JPS63272174A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPS63272174A JPS63272174A JP62104604A JP10460487A JPS63272174A JP S63272174 A JPS63272174 A JP S63272174A JP 62104604 A JP62104604 A JP 62104604A JP 10460487 A JP10460487 A JP 10460487A JP S63272174 A JPS63272174 A JP S63272174A
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- JP
- Japan
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- signal
- signal line
- transistor
- pulse
- voltage
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/38—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers two-dimensional [2D], e.g. horizontal and vertical shift registers
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
- H04N25/70—SSIS architectures; Circuits associated therewith
- H04N25/76—Addressed sensors, e.g. MOS or CMOS sensors
- H04N25/7795—Circuitry for generating timing or clock signals
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C27/00—Electric analogue stores, e.g. for storing instantaneous values
- G11C27/04—Shift registers
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
- H04N25/70—SSIS architectures; Circuits associated therewith
- H04N25/701—Line sensors
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
- H04N25/70—SSIS architectures; Circuits associated therewith
- H04N25/76—Addressed sensors, e.g. MOS or CMOS sensors
- H04N25/779—Circuitry for scanning or addressing the pixel array
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、読出し用トランジスタを介して信号を電圧と
して信号線に読み出し、出力する信号読出し回路に関す
る。
して信号線に読み出し、出力する信号読出し回路に関す
る。
[従来技術]
第4図(A)は、従来の信号読出し回路の一例を示す回
路図、第4図(B)は、その動作を説明するためのタイ
ミングチャートである。
路図、第4図(B)は、その動作を説明するためのタイ
ミングチャートである。
同図(A)において、各コンデンサCtには各センサの
信号sl、s2.s3 φ・・が転送されて蓄積されて
いる。この状態でシフトレジスタL02から走査パルス
φ11、φ12・・・をIli次出力出力読出しトラン
ジスタQsを順次ONとして、各コンデンサCtの蓄積
信号s1.s2、S3・・・を信号線101に読出す、
ただし、信号線101には容量chが存在するために、
信号!a101に読出される信号は、蓄積信号s1、S
2・・・が蓄積コンデンサCtの容量とChとで容量分
割されたものとなる。
信号sl、s2.s3 φ・・が転送されて蓄積されて
いる。この状態でシフトレジスタL02から走査パルス
φ11、φ12・・・をIli次出力出力読出しトラン
ジスタQsを順次ONとして、各コンデンサCtの蓄積
信号s1.s2、S3・・・を信号線101に読出す、
ただし、信号線101には容量chが存在するために、
信号!a101に読出される信号は、蓄積信号s1、S
2・・・が蓄積コンデンサCtの容量とChとで容量分
割されたものとなる。
シフトレジスタ102には、同図(B)に示すように、
パルスφS、φlおよびφ2が入力し、スタートパルス
φSにより、パルスφ1に同期して走査パルスを出力す
る。
パルスφS、φlおよびφ2が入力し、スタートパルス
φSにより、パルスφ1に同期して走査パルスを出力す
る。
信号線101に読出された信号はアンプAを通して出力
される。各信号が出力されるごとに、リセットトランジ
スタQrがONとなり、信号線101を接地電位にリセ
ットする。リセットトランジスタQrのゲート電極には
、シフトレジスタ102に入力するパルスφ2が入力す
る。
される。各信号が出力されるごとに、リセットトランジ
スタQrがONとなり、信号線101を接地電位にリセ
ットする。リセットトランジスタQrのゲート電極には
、シフトレジスタ102に入力するパルスφ2が入力す
る。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記従来例では、アンプAから出力され
る信号には走査パルスφ11、φ12・・拳によるノイ
ズ成分が重畳されている。このために、たとえば撮像装
置に利用した場合に固定パターンノイズとなって現われ
るという問題点を有していた。この点を第4図(El)
における信号線電圧vOの波形図を用いて説明する。た
だし、説明の便宜上、Voの波形には信号成分が省略し
である。
る信号には走査パルスφ11、φ12・・拳によるノイ
ズ成分が重畳されている。このために、たとえば撮像装
置に利用した場合に固定パターンノイズとなって現われ
るという問題点を有していた。この点を第4図(El)
における信号線電圧vOの波形図を用いて説明する。た
だし、説明の便宜上、Voの波形には信号成分が省略し
である。
まず、パルスφ2がハイレベルである期間T cでは、
リセットトランジスタQrがONであり。
リセットトランジスタQrがONであり。
信号&1101の電圧Voは接地電位GNDとなってい
る。そして、パルスφ2が立下がりトランジスタQrが
OFFすると、重なり容量Cs2が存在するために、パ
ルスφ2の立下がり分がCs2およびchにより容量分
割されて、その分だけ信号11101の電圧Voは接地
電圧GNDより低下する(振られ成分b)。
る。そして、パルスφ2が立下がりトランジスタQrが
OFFすると、重なり容量Cs2が存在するために、パ
ルスφ2の立下がり分がCs2およびchにより容量分
割されて、その分だけ信号11101の電圧Voは接地
電圧GNDより低下する(振られ成分b)。
しかし、振られ成分すの振幅は、トランジスタCs2に
起因するために、常に一定である。
起因するために、常に一定である。
次に、パルスφ1に同期して走査ノ々ルスφ11がトラ
ンジスタQsに入力すると(期間Tt)、そのトランジ
スタQsの重なり容%Csが存在するために、走査パル
スφ11の立上がり分がC5およびchにより容量分割
されて、その分(電圧vr)だけ信号線101の電圧v
Oが上昇する。
ンジスタQsに入力すると(期間Tt)、そのトランジ
スタQsの重なり容%Csが存在するために、走査パル
スφ11の立上がり分がC5およびchにより容量分割
されて、その分(電圧vr)だけ信号線101の電圧v
Oが上昇する。
また、立下がり分も容量分割され、その分(電圧vf)
だけ信号線101の電圧vOが下降する(振られ成分a
)。
だけ信号線101の電圧vOが下降する(振られ成分a
)。
こうしてセンサ信号S1が読出しトランジスタQsを通
して信号線101に読出され、アンプAから出力される
と、再びパルスφ2によってリセットトランジスタQr
がONとなり、以丁同様に、センサ信号s2.s3 ・
・9が順次出力される。
して信号線101に読出され、アンプAから出力される
と、再びパルスφ2によってリセットトランジスタQr
がONとなり、以丁同様に、センサ信号s2.s3 ・
・9が順次出力される。
しかしながら、パルスφ1に同期して出力される走査パ
ルスφ11、φ12・・・は、各々別個の読出しトラン
ジスタQsのゲートに入力する。
ルスφ11、φ12・・・は、各々別個の読出しトラン
ジスタQsのゲートに入力する。
各読出しトランジスタの重なり容量は、半導体・プロセ
スのバラツキによって、ある程度バラツキをもっている
。
スのバラツキによって、ある程度バラツキをもっている
。
このために、振られ成分aは均一とはならない、容量C
5のバラツキをΔCs、振られ成分aのバラツキをΔv
n、走査パルスの電圧をVφとすれば、 Δ vn= ΔCs 拳 V φ/(Cs+Ch
)となる、Ch=5pF、C5=0.0’2pF、AC
s=CsXO,Ol、V$=5Vとすれば、振られ成分
aのバラツキΔvn=0.2mVとなる。このバラツキ
は、画像上では縦方向の固定パターンノイズとして現わ
れ1画質を低下させる原因となる。
5のバラツキをΔCs、振られ成分aのバラツキをΔv
n、走査パルスの電圧をVφとすれば、 Δ vn= ΔCs 拳 V φ/(Cs+Ch
)となる、Ch=5pF、C5=0.0’2pF、AC
s=CsXO,Ol、V$=5Vとすれば、振られ成分
aのバラツキΔvn=0.2mVとなる。このバラツキ
は、画像上では縦方向の固定パターンノイズとして現わ
れ1画質を低下させる原因となる。
[問題点を解決するための手段]
本発明による信号読出し回路は、
読出し用トランジスタを介して信号を電圧として信号線
に読み出し、出力する信号読出し回路において、 前記読出し用トランジスタが開閉した後の前記信号線の
信号を選択して出力する選択手段を設けたことを特徴と
する。
に読み出し、出力する信号読出し回路において、 前記読出し用トランジスタが開閉した後の前記信号線の
信号を選択して出力する選択手段を設けたことを特徴と
する。
[作用]
第4図(B)に示す信号線電圧Voにおいて、上述した
ように、振られ成分aの振幅は読出しトランジスタQs
によってバラツキが存在する。しかし、その立上がり時
の変化電圧−vrと立下がり時の変化電圧vfとは、は
とんで等しいことが実験により確認されている。したが
って、振られ成分aの前後における信号線101の電圧
Voは、振られ成分aのバラツキにはほとんど関係しな
い。
ように、振られ成分aの振幅は読出しトランジスタQs
によってバラツキが存在する。しかし、その立上がり時
の変化電圧−vrと立下がり時の変化電圧vfとは、は
とんで等しいことが実験により確認されている。したが
って、振られ成分aの前後における信号線101の電圧
Voは、振られ成分aのバラツキにはほとんど関係しな
い。
ところで、各センサ信号は、走査パルスによって各読出
しトランジスタQsを通して信号線101へ読出される
。その信号成分は、信号線101がリセットトランジス
タQrによってリセットされない限り、残存している。
しトランジスタQsを通して信号線101へ読出される
。その信号成分は、信号線101がリセットトランジス
タQrによってリセットされない限り、残存している。
すなわち、図中の期間Tsにおいて、信号線lo1には
信号成分が存在している。
信号成分が存在している。
したがって、読出しトランジスタQsをOFFした後で
信号線101の信号を選択して出力すれば、振られ成分
aのバラツキに影響されることなく、信号を読出すこと
ができる。振られ成分すの振幅はほぼ−・定であるから
固定パターンノイズとはならない。
信号線101の信号を選択して出力すれば、振られ成分
aのバラツキに影響されることなく、信号を読出すこと
ができる。振られ成分すの振幅はほぼ−・定であるから
固定パターンノイズとはならない。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら詳細に説明
する。
する。
第1図(A)は、本発明による信号読出し回路の第1実
施例の概略的構成図、第1図(B)は、その動作を説明
するためのタイミングチャートである。
施例の概略的構成図、第1図(B)は、その動作を説明
するためのタイミングチャートである。
蓄積用コンデンサCt、読出しトランジスタQS、リセ
ットトランジスタQr、信号線101およびシフトレジ
スタ102の4RI&は第41ffl(A)において述
べた通りである。また、第1図(B)におけるパルスφ
1およびφ2、信号線電圧V。
ットトランジスタQr、信号線101およびシフトレジ
スタ102の4RI&は第41ffl(A)において述
べた通りである。また、第1図(B)におけるパルスφ
1およびφ2、信号線電圧V。
も、第4図(B)において説明した通りである。
本実施例では、信号線101に選択手段としてサンプル
ホールド(S/H)回路103を設け、走査パルスが立
下がった後の信号線電圧Voをサンプルホールドし出力
する。すなわち、期間Ts内において、期間Tt経過後
であってパルスφ2によってリセットされる前の期間に
、S/H回路103ヘバルスφshを与え、その時の信
号線電圧vOを保持する 第2図(A)は、本発明による信号読出し回路の第2実
施例の概略的構成図、第2図CB)は、その動作を説明
するためのタイミングチャートである。なお、第1実施
例のと同一部分には同一番号を付している。
ホールド(S/H)回路103を設け、走査パルスが立
下がった後の信号線電圧Voをサンプルホールドし出力
する。すなわち、期間Ts内において、期間Tt経過後
であってパルスφ2によってリセットされる前の期間に
、S/H回路103ヘバルスφshを与え、その時の信
号線電圧vOを保持する 第2図(A)は、本発明による信号読出し回路の第2実
施例の概略的構成図、第2図CB)は、その動作を説明
するためのタイミングチャートである。なお、第1実施
例のと同一部分には同一番号を付している。
本実施例では、トランジスタQshからなるS/H回路
103をセンサ内に設け、トランジスタQshのゲーt
tt極には、パルスφ1の反転パルスφ1を与える。ト
ランジスタQshをセンサ内に形成すれば、コスト的に
も有利となる。
103をセンサ内に設け、トランジスタQshのゲーt
tt極には、パルスφ1の反転パルスφ1を与える。ト
ランジスタQshをセンサ内に形成すれば、コスト的に
も有利となる。
まず、パルスφhcによってリセットトランジスタQr
をONとし、信号1101を接地電位GNDにリセット
する(期間Tc)、期間Tc経過後、パルスφhcは立
下がり、それによって信号線電圧vOは、上述したよう
に接地電位GNDより低下する(振られ成分b)。
をONとし、信号1101を接地電位GNDにリセット
する(期間Tc)、期間Tc経過後、パルスφhcは立
下がり、それによって信号線電圧vOは、上述したよう
に接地電位GNDより低下する(振られ成分b)。
パルスφhcの立下がりと共に、パルスφ1が立上がる
。パルスφ1の立上がりに同期して、シフトレジスタ1
02から走査パルスφ11がトランジスタQsのゲート
電極に入力する。また同時に、トランジスタQ s h
のゲート電極はローレベルとなり、トランジスタQsh
はOFFとなる。
。パルスφ1の立上がりに同期して、シフトレジスタ1
02から走査パルスφ11がトランジスタQsのゲート
電極に入力する。また同時に、トランジスタQ s h
のゲート電極はローレベルとなり、トランジスタQsh
はOFFとなる。
したがって期間Ttにおいて、読出しトランジスタQS
がONとなり、センサ信号S1が信号線iotに読出さ
れる。
がONとなり、センサ信号S1が信号線iotに読出さ
れる。
続いて1期間Tt経過後、パルスφ1が立下がると、ト
ランジスタQshがONとなる。そして期間Tsにお(
する信号線101に存在する信号がアンプAを通して出
力される。この時の信号線101には、上述したように
走査パルスφ11による振られ成分aのバラツキは含ま
れない。
ランジスタQshがONとなる。そして期間Tsにお(
する信号線101に存在する信号がアンプAを通して出
力される。この時の信号線101には、上述したように
走査パルスφ11による振られ成分aのバラツキは含ま
れない。
続いて、期間Ts経過後に、リセットパルスφhcが立
上がり、リセットトランジスタQrがONとなって信号
線101がリセットされる。
上がり、リセットトランジスタQrがONとなって信号
線101がリセットされる。
なお本実施例では、信号線101のリセ−/ )にリセ
ットトランジスタQrを用いたが、出力端に別のリセッ
トトランジスタを設けてもよい、また、パルスφ1は、
より狭いパルス幅の別のパルスを用いてもよい。
ットトランジスタQrを用いたが、出力端に別のリセッ
トトランジスタを設けてもよい、また、パルスφ1は、
より狭いパルス幅の別のパルスを用いてもよい。
第3図は、第1実施例を用いた撮像装置の概略的構成図
である。
である。
同図において、光センサがエリア状に配列された撮像素
子201は、垂直走査部202お入び水平走査部203
によってテレビジョン走査が行われる。
子201は、垂直走査部202お入び水平走査部203
によってテレビジョン走査が行われる。
水平走査部203から出力された信号は、S/H回路1
03および処理回路204を通して標準テレビジョン信
号として出力される。
03および処理回路204を通して標準テレビジョン信
号として出力される。
垂直および水平走査部202および203の駆動パルス
等、S/H回路103のパルスφsh等はドライバ20
5によって供給される。またドライバ205はコントロ
ーラ206によって制御される。
等、S/H回路103のパルスφsh等はドライバ20
5によって供給される。またドライバ205はコントロ
ーラ206によって制御される。
水平走査部203は、第1図(A)におけるコンデンサ
Ct、読出しトランジスタQs、リセットトランジスタ
Qr、信号[101およびシフトレジスタ102から構
成される。
Ct、読出しトランジスタQs、リセットトランジスタ
Qr、信号[101およびシフトレジスタ102から構
成される。
このような水平走査部203およびS/H回路103に
よって、既に説明したように固定パターンノイズのない
映像信号が得られ、画質の向上を達成できる。
よって、既に説明したように固定パターンノイズのない
映像信号が得られ、画質の向上を達成できる。
[発明の効果]
、以上詳細に説明したように、本発明による信号読出し
回路は、前記読出し用トランジスタが開閉した後の信号
線の信号を選択して出力する選択手段を設けるという簡
単な構成で、読出し用トランジスタの製造上のバラツキ
等に影響されることなく、信号を取り出すことができる
。
回路は、前記読出し用トランジスタが開閉した後の信号
線の信号を選択して出力する選択手段を設けるという簡
単な構成で、読出し用トランジスタの製造上のバラツキ
等に影響されることなく、信号を取り出すことができる
。
このために、例えば撮像装置に使用した場合。
固定パターンノイズのない良質の画像を得ることができ
る。
る。
第1図(A)は、本発明による信号読出し回路の第1実
施例の概略的構成図、第1図(B)は、その動作を説明
するためのタイミングチャート、第2図(A)は、本発
明による信号読出し回路の第2実施例の概略的構成図、
第2図(B)は、その動作を説明するためのタイミング
チャート、第3図は、第1実施例を用いた撮像装置の概
略的構成図、 第4図(A)は、従来の信号読出し回路の一例を示す回
路図、第4図(B)は、その動作を説明するためのタイ
ミングチャートである。 101・・・信号線 102・、・・シフトレジスタ 103・ψ・サンプルホールド回路 Qs・働・読出しトランジスタ Qr・・・リセットトランジスタ Ct−・・蓄積用コンデンサ 代理人 弁理士 山 下 積 平 第1図(A) (B) lsh −上−」トー且−」ヒ 第2図(A) 第3図 (B)
施例の概略的構成図、第1図(B)は、その動作を説明
するためのタイミングチャート、第2図(A)は、本発
明による信号読出し回路の第2実施例の概略的構成図、
第2図(B)は、その動作を説明するためのタイミング
チャート、第3図は、第1実施例を用いた撮像装置の概
略的構成図、 第4図(A)は、従来の信号読出し回路の一例を示す回
路図、第4図(B)は、その動作を説明するためのタイ
ミングチャートである。 101・・・信号線 102・、・・シフトレジスタ 103・ψ・サンプルホールド回路 Qs・働・読出しトランジスタ Qr・・・リセットトランジスタ Ct−・・蓄積用コンデンサ 代理人 弁理士 山 下 積 平 第1図(A) (B) lsh −上−」トー且−」ヒ 第2図(A) 第3図 (B)
Claims (1)
- (1)読出し用トランジスタを介して信号を電圧として
信号線に読み出し、出力する信号読出し回路において、 前記読出し用トランジスタが開閉した後 の前記信号線の信号を選択して出力する選択手段を設け
たことを特徴とする信号読出し回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62104604A JP2603252B2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 撮像装置 |
| US07/183,632 US4914319A (en) | 1987-04-30 | 1988-04-19 | Signal reading circuit |
| EP88303509A EP0289191B1 (en) | 1987-04-30 | 1988-04-19 | Signal reading circuit |
| DE8888303509T DE3876842T2 (de) | 1987-04-30 | 1988-04-19 | Signalleseschaltung. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62104604A JP2603252B2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63272174A true JPS63272174A (ja) | 1988-11-09 |
| JP2603252B2 JP2603252B2 (ja) | 1997-04-23 |
Family
ID=14385024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62104604A Expired - Lifetime JP2603252B2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 撮像装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4914319A (ja) |
| EP (1) | EP0289191B1 (ja) |
| JP (1) | JP2603252B2 (ja) |
| DE (1) | DE3876842T2 (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8900363A (nl) * | 1989-02-15 | 1990-09-03 | Philips Nv | Geintegreerde schakeling. |
| EP0385436B1 (en) * | 1989-02-28 | 1996-05-01 | Fujitsu Limited | An error absorbing system in a neuron computer |
| US5162912A (en) * | 1989-04-10 | 1992-11-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Photoelectric conversion apparatus eliminating noise in an output signal |
| DE69033613T2 (de) * | 1989-05-31 | 2001-05-03 | Canon K.K., Tokio/Tokyo | Fotoelektrischer Umwandler |
| US5093584A (en) * | 1989-08-30 | 1992-03-03 | International Business Machines Corporation | Self calibrating timing circuit |
| US5039879A (en) * | 1990-02-02 | 1991-08-13 | Grumman Aerospace Corp. | Digitally programmable gain normalization circuit |
| CA2055867C (en) * | 1990-11-22 | 1998-06-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pick up device |
| US5164620A (en) * | 1991-11-26 | 1992-11-17 | Kalaf Thomas R | Autonomous gain normalization circuit |
| JP3067059B2 (ja) * | 1992-07-09 | 2000-07-17 | シャープ株式会社 | サンプルホールド回路 |
| US5589789A (en) | 1993-10-16 | 1996-12-31 | Nec Corporation | Bus driver circuit for high-speed data transmission |
| US5883608A (en) * | 1994-12-28 | 1999-03-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Inverted signal generation circuit for display device, and display apparatus using the same |
| US6992714B1 (en) | 1999-05-31 | 2006-01-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus having plural pixels arranged two-dimensionally, and selective addition of different pixel color signals to control spatial color arrangement |
| JP2007129581A (ja) * | 2005-11-04 | 2007-05-24 | Canon Inc | 撮像装置及び撮像システム |
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Citations (2)
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| JPS637082A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Nikon Corp | アドレス方式のイメ−ジセンサの制御方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3427475A (en) * | 1965-11-05 | 1969-02-11 | Atomic Energy Commission | High speed commutating system for low level analog signals |
| JPS5919297A (ja) * | 1982-07-23 | 1984-01-31 | Toshiba Corp | 電荷結合装置の出力回路 |
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1987
- 1987-04-30 JP JP62104604A patent/JP2603252B2/ja not_active Expired - Lifetime
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- 1988-04-19 DE DE8888303509T patent/DE3876842T2/de not_active Expired - Fee Related
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- 1988-04-19 US US07/183,632 patent/US4914319A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0289191A2 (en) | 1988-11-02 |
| DE3876842T2 (de) | 1993-07-15 |
| US4914319A (en) | 1990-04-03 |
| JP2603252B2 (ja) | 1997-04-23 |
| DE3876842D1 (de) | 1993-02-04 |
| EP0289191A3 (en) | 1989-09-27 |
| EP0289191B1 (en) | 1992-12-23 |
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