JPH083107Y2 - 液晶表示装置付磁気記録再生装置 - Google Patents
液晶表示装置付磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH083107Y2 JPH083107Y2 JP1990028297U JP2829790U JPH083107Y2 JP H083107 Y2 JPH083107 Y2 JP H083107Y2 JP 1990028297 U JP1990028297 U JP 1990028297U JP 2829790 U JP2829790 U JP 2829790U JP H083107 Y2 JPH083107 Y2 JP H083107Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- signal
- video signal
- reset signal
- Prior art date
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は液晶表示装置付の磁気記録再生装置に関す
る。
る。
(ロ)従来の技術 液晶画像表示装置を一体に有する磁気記録再生装置
(VCR)が知られている(特開昭62−143578号H04N5/78
3)。第6図はかかる液晶表示装置付VCRを示している。
このようなVCRの場合、液晶表示装置より発生するノイ
ズが問題となる。即ち、アクテイブマトリックス方式の
液晶表示装置においては、液晶表示素子に対して充放電
するときノイズが発生し、このノイズが、ロータリーシ
リンダ11のヘッドにて拾われ、映像信号に乗ることにな
る。
(VCR)が知られている(特開昭62−143578号H04N5/78
3)。第6図はかかる液晶表示装置付VCRを示している。
このようなVCRの場合、液晶表示装置より発生するノイ
ズが問題となる。即ち、アクテイブマトリックス方式の
液晶表示装置においては、液晶表示素子に対して充放電
するときノイズが発生し、このノイズが、ロータリーシ
リンダ11のヘッドにて拾われ、映像信号に乗ることにな
る。
(ハ)考案が解決しようとする課題 そこで、本考案は液晶表示素子の充放電時に発生する
ノイズが映像信号に悪影響を与えないようにせんとする
ものである。
ノイズが映像信号に悪影響を与えないようにせんとする
ものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案においては、ヘッドにて再生されるビデオ信号
を所定時間遅延させ遅延ビデオ信号を作成するビデオ信
号遅延手段と、遅延ビデオ信号に含まれる水平ブランキ
ング信号の開始時から所定のパルス幅を有するリセット
信号を作成するリセット信号作成手段と、リセット信号
の開始時から前記液晶表示素子の放電を開始させ、終了
時から充電を開始させる充放電制御手段と、を具備し、
前記リセット信号の所定のパルス幅を、前記水平ブラン
キング信号の幅を前記所定時間短くしたものと等しいか
若しくはより短く設定した。
を所定時間遅延させ遅延ビデオ信号を作成するビデオ信
号遅延手段と、遅延ビデオ信号に含まれる水平ブランキ
ング信号の開始時から所定のパルス幅を有するリセット
信号を作成するリセット信号作成手段と、リセット信号
の開始時から前記液晶表示素子の放電を開始させ、終了
時から充電を開始させる充放電制御手段と、を具備し、
前記リセット信号の所定のパルス幅を、前記水平ブラン
キング信号の幅を前記所定時間短くしたものと等しいか
若しくはより短く設定した。
(ホ)作用 上記構成によれば、ノイズはビデオ信号の表示期外に
位置することになり、ノイズが画面に現れることがな
い。
位置することになり、ノイズが画面に現れることがな
い。
(ヘ)実施例 第1図は液晶表示パネル9(画素数m×n)の液晶駆
動回路14を示しており、タイミングコントローラ1、Y
ドライバ2(端子数n)、Xドライバ6(端子数m)、
DC−ACコンバータ7、バックライト8よりなる。Yドラ
スバ2はシフトレジスタ3、サンプルホールド回路4、
出力バッファー回路5よりなる。
動回路14を示しており、タイミングコントローラ1、Y
ドライバ2(端子数n)、Xドライバ6(端子数m)、
DC−ACコンバータ7、バックライト8よりなる。Yドラ
スバ2はシフトレジスタ3、サンプルホールド回路4、
出力バッファー回路5よりなる。
タイミングコントローラ1はビデオ信号の水平及び垂
直ブランキング信号(Hs、Vs)に同期して、Xドライバ
6、Yドライバ2に対してそれぞれスタートパルス、シ
フトクロックを出力するとともに、シフトレジスタ3及
び出力バッファー回路5に対してリセット信号を出力す
る。
直ブランキング信号(Hs、Vs)に同期して、Xドライバ
6、Yドライバ2に対してそれぞれスタートパルス、シ
フトクロックを出力するとともに、シフトレジスタ3及
び出力バッファー回路5に対してリセット信号を出力す
る。
Yドライバ2の動作は以下の通りである。シフトレジ
スタ3に入力されたスタートパルスはシフトクロックに
よりシフトされ、これがサンプリングタイミングパルス
としてシフトレジスタ3より出力される。サンプリング
ホールド回路4は、このサンプリングタイミングパルス
に応答して、ビデオ信号をサンプリングし、これを保持
する。このサンプリング信号は出力バッファー回路5を
経て、Yドライブ信号として対応する液晶表示パネル9
のYドライブ端子に印加される。サンプリングホールド
回路4は、1H分のビデオ信号をサンプリングし保持した
後、水平ブランキング信号に同期して、1H分のYドライ
ブ信号を一度に各々対応するYドライブ端子に出力す
る。
スタ3に入力されたスタートパルスはシフトクロックに
よりシフトされ、これがサンプリングタイミングパルス
としてシフトレジスタ3より出力される。サンプリング
ホールド回路4は、このサンプリングタイミングパルス
に応答して、ビデオ信号をサンプリングし、これを保持
する。このサンプリング信号は出力バッファー回路5を
経て、Yドライブ信号として対応する液晶表示パネル9
のYドライブ端子に印加される。サンプリングホールド
回路4は、1H分のビデオ信号をサンプリングし保持した
後、水平ブランキング信号に同期して、1H分のYドライ
ブ信号を一度に各々対応するYドライブ端子に出力す
る。
Xドライバ6にも同様にスタートパルスが印加され、
シフトクロックに応答して液晶表示パネル9のXドライ
ブ端子に対して順次Xドライブ信号が出力される。
シフトクロックに応答して液晶表示パネル9のXドライ
ブ端子に対して順次Xドライブ信号が出力される。
このようにして、液晶表示パネル9に対して、Xドラ
イブ信号にて特定される1ラインに、1H単位のビデオ信
号が一度に印加され、表示されることになる。
イブ信号にて特定される1ラインに、1H単位のビデオ信
号が一度に印加され、表示されることになる。
タイミングコントローラ1からは、1H毎にリセット信
号が出力されてシフトレジスタ3、出力バッファ回路5
に印加され、それぞれが初期状態にリセットされる。
号が出力されてシフトレジスタ3、出力バッファ回路5
に印加され、それぞれが初期状態にリセットされる。
液晶表示パネル9はDC−ACコンバータ7の出力にて点
灯されるバックライト8にて照射される。
灯されるバックライト8にて照射される。
次に、第2、3図に基づいて一つの液晶表示素子LCD
に対していかにしてビデオ信号が書き込まれるかについ
て説明する。
に対していかにしてビデオ信号が書き込まれるかについ
て説明する。
サンプルホールド回路4、出力バッファー回路5は、
1ラインの画素数即ちn個の液晶表示素子LCD毎に設け
られている。サンプルホールド回路4はコンデンサC1、
C2、スイッチS1、S2、S3、S4を有する。出力バッファー
回路5は増幅器5a、トランジスタ5b、スイッチS5、S6を
有する。
1ラインの画素数即ちn個の液晶表示素子LCD毎に設け
られている。サンプルホールド回路4はコンデンサC1、
C2、スイッチS1、S2、S3、S4を有する。出力バッファー
回路5は増幅器5a、トランジスタ5b、スイッチS5、S6を
有する。
サンプルホールド回路4の2個のコンデンサC1、C2に
は、1H毎に交互にサンプリングされたビデオ信号が保持
される(第3図a、d、e参照)。即ち、ある1Hにおい
てスイッチS1が閉じてコンデンサC1にビデオ信号が保持
されると次の1HにおいてはスイッチS2が閉じてその1Hの
ビデオ信号が保持される。
は、1H毎に交互にサンプリングされたビデオ信号が保持
される(第3図a、d、e参照)。即ち、ある1Hにおい
てスイッチS1が閉じてコンデンサC1にビデオ信号が保持
されると次の1HにおいてはスイッチS2が閉じてその1Hの
ビデオ信号が保持される。
ある1Hの期間において、サンプリングビデオ信号がサ
ンプルホールド回路4のコンデンサC1に保持されると、
次の水平ブランキング信号に同期してタイミングコント
ローラ1より出力されるリセット信号(第3図b参照)
により、スイッチS5、S6が閉成されて(第3図h参
照)、増幅器5aが初期状態に設定されると共に、それま
で液晶表示素子LCDに保持されていた電荷が放電され
(このとき、トランジスタ9aは導通にありスイッチS5を
経て放電される)、リセット信号がローレベルに立ち下
がって、スイッチS2が閉成されると、新たなサンプリン
グ信号が出力バッファー回路5、トランジスタ9aを介し
て、液晶表示素子LCDに印加される。
ンプルホールド回路4のコンデンサC1に保持されると、
次の水平ブランキング信号に同期してタイミングコント
ローラ1より出力されるリセット信号(第3図b参照)
により、スイッチS5、S6が閉成されて(第3図h参
照)、増幅器5aが初期状態に設定されると共に、それま
で液晶表示素子LCDに保持されていた電荷が放電され
(このとき、トランジスタ9aは導通にありスイッチS5を
経て放電される)、リセット信号がローレベルに立ち下
がって、スイッチS2が閉成されると、新たなサンプリン
グ信号が出力バッファー回路5、トランジスタ9aを介し
て、液晶表示素子LCDに印加される。
以上の動作は1ライン分の液晶表示素子LCDの全てに
対して行われ、1H分のサンプリングビデオ信号が一度に
書き込まれることになる。
対して行われ、1H分のサンプリングビデオ信号が一度に
書き込まれることになる。
ある1ラインの書き込みが終わると、Xドライバ6の
ドライブ出力は一つシフトされ、次の1ラインに対して
は、サンプルホールド回路4のコンデンサC2に対してビ
デオ信号が保持され、上記と同様の書き込み動作が行わ
れる。
ドライブ出力は一つシフトされ、次の1ラインに対して
は、サンプルホールド回路4のコンデンサC2に対してビ
デオ信号が保持され、上記と同様の書き込み動作が行わ
れる。
さて、スイッチS5が操作されて液晶表示素子LCDの充
放電がなされるとき、ノイズが発生する。このノイズ
は、ロータリーシリンダ11内のヘッド12にてピックアッ
プされ、映像信号に乗ることになる。第5図は、かかる
関係を示している。ヘッド12にてピックアップされた映
像信号はビデオ信号処理回路13に印加されて、復調・デ
イエンファシス等の処理がなされる。かかる処理をされ
たビデオ信号は液晶駆動回路14に印加される。更に、同
期分離回路15にて分離された水平、垂直ブラキング信号
も液晶駆動回路14に印加される。この液晶駆動回路14か
らのドライブ信号にて液晶表示パネル9が駆動される。
液晶表示パネル9の表示タイミングは、液晶駆動回路14
内のタイミングコントローラ1より出力されるリセット
信号(この信号は水平ブランキング信号に同期してい
る)に依存している。即ち、第3図に示した通り、リセ
ット信号がハイレベルに立ち上がると、スイッチS5、S6
が閉成されて液晶表示素子LCDが放電を開始する。そし
て、リセット信号が立ち下がると、新たなビデオ信号の
書き込み、即ち液晶表示素子LCDへの充電が開始され
る。この充放電時にノイズが発生する。ところで第5図
において、A点と液晶駆動回路14内の回路との間では、
信号処理のために約3.5μSECの時間遅れが生じる。従っ
て、第4図に示す如く、A点における水平ブランキング
信号(第4図a参照)より約3.5μSEC遅れた液晶駆動回
路14内の水平ブランキング信号(第4図b参照)に同期
してリセット信号が作成され(第4図c参照)、このリ
セット信号の立ち上がり、立ち下がりに同期して充放電
を行うと、放電に起因するノイズc1は、水平ブランキン
グ信号内に入るが、充電に起因するノイズc2は映像信号
期間内に入り込み、画面にノイズが現れる。そこで、本
考案においては、リセット信号の幅を短くして、放電に
起因するノイズd1は前記ノイズc1と同じ位置に発生し、
充電に起因するノイズd2が水平ブランキング期間内(但
し、バースト信号部分は除く)に入るように構成したも
のである。現実には、水平ブランキング期間近傍の映像
信号は画面上に表示しない場合もあるので、この場合に
は映像信号期間に若干入っても良い。要するに充電に起
因するノイズが表示期間外にくるようにすれば良い。こ
の実施例では、リセット信号の幅を7.0μSECに設定して
いる。この幅を余り狭くすると、放電が終了しないうち
に充電が開始されることになり、不都合が生じる。
放電がなされるとき、ノイズが発生する。このノイズ
は、ロータリーシリンダ11内のヘッド12にてピックアッ
プされ、映像信号に乗ることになる。第5図は、かかる
関係を示している。ヘッド12にてピックアップされた映
像信号はビデオ信号処理回路13に印加されて、復調・デ
イエンファシス等の処理がなされる。かかる処理をされ
たビデオ信号は液晶駆動回路14に印加される。更に、同
期分離回路15にて分離された水平、垂直ブラキング信号
も液晶駆動回路14に印加される。この液晶駆動回路14か
らのドライブ信号にて液晶表示パネル9が駆動される。
液晶表示パネル9の表示タイミングは、液晶駆動回路14
内のタイミングコントローラ1より出力されるリセット
信号(この信号は水平ブランキング信号に同期してい
る)に依存している。即ち、第3図に示した通り、リセ
ット信号がハイレベルに立ち上がると、スイッチS5、S6
が閉成されて液晶表示素子LCDが放電を開始する。そし
て、リセット信号が立ち下がると、新たなビデオ信号の
書き込み、即ち液晶表示素子LCDへの充電が開始され
る。この充放電時にノイズが発生する。ところで第5図
において、A点と液晶駆動回路14内の回路との間では、
信号処理のために約3.5μSECの時間遅れが生じる。従っ
て、第4図に示す如く、A点における水平ブランキング
信号(第4図a参照)より約3.5μSEC遅れた液晶駆動回
路14内の水平ブランキング信号(第4図b参照)に同期
してリセット信号が作成され(第4図c参照)、このリ
セット信号の立ち上がり、立ち下がりに同期して充放電
を行うと、放電に起因するノイズc1は、水平ブランキン
グ信号内に入るが、充電に起因するノイズc2は映像信号
期間内に入り込み、画面にノイズが現れる。そこで、本
考案においては、リセット信号の幅を短くして、放電に
起因するノイズd1は前記ノイズc1と同じ位置に発生し、
充電に起因するノイズd2が水平ブランキング期間内(但
し、バースト信号部分は除く)に入るように構成したも
のである。現実には、水平ブランキング期間近傍の映像
信号は画面上に表示しない場合もあるので、この場合に
は映像信号期間に若干入っても良い。要するに充電に起
因するノイズが表示期間外にくるようにすれば良い。こ
の実施例では、リセット信号の幅を7.0μSECに設定して
いる。この幅を余り狭くすると、放電が終了しないうち
に充電が開始されることになり、不都合が生じる。
リセット信号の幅は、タイミングコントローラ1内に
て、水平同期信号に基づいてデジタル的に作成すること
ができるが、タイミングコントローラ1より出力された
後に、回路処理して加工しても良い。
て、水平同期信号に基づいてデジタル的に作成すること
ができるが、タイミングコントローラ1より出力された
後に、回路処理して加工しても良い。
(ト)考案の効果 以上述べた本考案によれば、液晶表示素子の充放電時
に発生するノイズが、表示画面に現れるのを防止するこ
とができる。
に発生するノイズが、表示画面に現れるのを防止するこ
とができる。
第1図は本考案の回路図、第2図はサンプルホールド回
路、出力バッファー回路及び液晶表示素子を示す図、第
3図は動作波形図、第4図は水平ブランキング信号とリ
セット信号とノイズの関係を示す図、第5図は磁気記録
再生装置の全体のブロックを示す図、第6図は液晶表示
装置付磁気記録再生装置の外観図である。 1はタイミングコントローラ、2はYドライバ6はXド
ライバ、9は液晶表示パネル、
路、出力バッファー回路及び液晶表示素子を示す図、第
3図は動作波形図、第4図は水平ブランキング信号とリ
セット信号とノイズの関係を示す図、第5図は磁気記録
再生装置の全体のブロックを示す図、第6図は液晶表示
装置付磁気記録再生装置の外観図である。 1はタイミングコントローラ、2はYドライバ6はXド
ライバ、9は液晶表示パネル、
Claims (1)
- 【請求項1】ロータリーシリンダに設けられたヘッド
と、 前記ヘッドにて再生されるビデオ信号を表示する液晶表
示素子と、 前記ビデオ信号を所定時間遅延させ遅延ビデオ信号を作
成するビデオ信号遅延手段と、 前記遅延ビデオ信号に含まれる水平ブランキング信号の
開始時から所定のパルス幅を有するリセット信号を作成
するリセット信号作成手段と、 前記リセット信号の開始時から前記液晶表示素子の放電
を開始させ、前記リセット信号の終了時から前記液晶表
示素子の充電を開始させる充放電制御手段と、 を具備し、 前記リセット信号の所定のパルス幅を、前記水平ブラン
キング信号の幅を前記所定時間分短くしたものと等しい
か若しくはより短く設定したことを特徴とする液晶表示
装置付磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990028297U JPH083107Y2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 液晶表示装置付磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990028297U JPH083107Y2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 液晶表示装置付磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120182U JPH03120182U (ja) | 1991-12-10 |
| JPH083107Y2 true JPH083107Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31531105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990028297U Expired - Fee Related JPH083107Y2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 液晶表示装置付磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083107Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62143578A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-26 | Seiko Epson Corp | 液晶画像表示装置付きビデオテ−プレコ−ダ |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP1990028297U patent/JPH083107Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03120182U (ja) | 1991-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |