JPS63272177A - フイ−ルド判別回路 - Google Patents
フイ−ルド判別回路Info
- Publication number
- JPS63272177A JPS63272177A JP10420987A JP10420987A JPS63272177A JP S63272177 A JPS63272177 A JP S63272177A JP 10420987 A JP10420987 A JP 10420987A JP 10420987 A JP10420987 A JP 10420987A JP S63272177 A JPS63272177 A JP S63272177A
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- JP
- Japan
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- field
- output
- signal
- circuit
- detection circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ドブトマトリラス方式画像表示装置に好適な
フィールド判別回路に関する。
フィールド判別回路に関する。
ドツトマトリクス方式による画像表示装置において、飛
び越し走査を必要とする信号(NTsC複合映像信号の
ようなテレビジ1ン信号)を表示する場合には、フィー
ルドの奇数・偶数を判別し、それに応じた走査を行なわ
せる必要がある。
び越し走査を必要とする信号(NTsC複合映像信号の
ようなテレビジ1ン信号)を表示する場合には、フィー
ルドの奇数・偶数を判別し、それに応じた走査を行なわ
せる必要がある。
従来のフィールド判別回路としては、特開昭61−30
177号公報記載のように1等価パルスの数をカウント
し、そのカウント値が偶数か奇数かによりフィールドを
判別する方法が知られている。
177号公報記載のように1等価パルスの数をカウント
し、そのカウント値が偶数か奇数かによりフィールドを
判別する方法が知られている。
上記従来技術においては、入力同期信号レベルが十分大
きく、ノイズが少ない理想的な状況においては、十分な
フィールド判別を行なうことができるが、ノイズ等が混
入すると第1フイールド(奇フィールドと第2フイール
ド(偶フィールド)を間違って判定する可能性があった
。
きく、ノイズが少ない理想的な状況においては、十分な
フィールド判別を行なうことができるが、ノイズ等が混
入すると第1フイールド(奇フィールドと第2フイール
ド(偶フィールド)を間違って判定する可能性があった
。
本発明の目的は、ノイズの混入に対して安定に第1フイ
ールドと第2フイールドを判別することができるフィー
ルド判別回路を提供することにある。
ールドと第2フイールドを判別することができるフィー
ルド判別回路を提供することにある。
上記目的は、前記従来技術のフィールド判別回路(本発
明の名称と区別するため以後フィールド検出回路と呼ぶ
ことにする)の後にフィールド検出回路出力がフィール
ド毎に切換わっているかどうかを識別する回路を設け、
切換わっているときはフィールド検出回路出力を切換器
でそのまま選択出力し、又切換っていないときは該切換
器の前フィールドの出力を反転保持した信号を選択出力
する誤り訂正回路を付加することにより達成される。
明の名称と区別するため以後フィールド検出回路と呼ぶ
ことにする)の後にフィールド検出回路出力がフィール
ド毎に切換わっているかどうかを識別する回路を設け、
切換わっているときはフィールド検出回路出力を切換器
でそのまま選択出力し、又切換っていないときは該切換
器の前フィールドの出力を反転保持した信号を選択出力
する誤り訂正回路を付加することにより達成される。
〔作用〕
正常にフィールド検出が行なわれている場合はそのまま
フィールド検出信号をフィールド判別信号として出力し
、又、ノイズ等により時々フィールド検出を誤ったとし
てもフィールド検出回路の出力がフィールド毎に切換わ
らないことを検出すると前フィールドのフィールド判別
信号出力と反対のフィールドを示す信号を出力するので
、誤動作することがない。
フィールド検出信号をフィールド判別信号として出力し
、又、ノイズ等により時々フィールド検出を誤ったとし
てもフィールド検出回路の出力がフィールド毎に切換わ
らないことを検出すると前フィールドのフィールド判別
信号出力と反対のフィールドを示す信号を出力するので
、誤動作することがない。
以下1本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明によるフィールド判別回路一実施例を示
すブロック図であって、1はフィールド検出回路、2は
フィールド異同識別回路、3は切換器、4.11〜15
.21〜22はDラッチ、23は排他的論理和回路であ
る。
すブロック図であって、1はフィールド検出回路、2は
フィールド異同識別回路、3は切換器、4.11〜15
.21〜22はDラッチ、23は排他的論理和回路であ
る。
また、第2図、第3図はそれぞれ第1フイールド、第2
フイールドにおける第1図の各部の入出力波形図である
。
フイールドにおける第1図の各部の入出力波形図である
。
以下、第1図の動作を第2図、第6図を参照して説明す
る。
る。
なお、第1フイールド、第2フイールドの各々の判別動
作は同様であるので、主として第2図により第1フイー
ルドの判別動作について説明する。
作は同様であるので、主として第2図により第1フイー
ルドの判別動作について説明する。
第1図において、フィールド検出回路は、5個のDラッ
チ11〜15で構成されている。
チ11〜15で構成されている。
複合同期信号をLPF(ローパスフィルター)を通して
得たv8yn。1(D)を端子り圧入力し、Dラッチ1
1.12でそれぞれ端子人に加えた信号(A)の立上り
エツジで2度にわたりラッチする。
得たv8yn。1(D)を端子り圧入力し、Dラッチ1
1.12でそれぞれ端子人に加えた信号(A)の立上り
エツジで2度にわたりラッチする。
端子Aに加える信号(A)は水平走査周期の1/2の周
期で、水平同期信号内にその立上りエツジが存在するデ
ユーティが50%の信号で、ある。端子EFはそれぞれ
Dラッチ11.12の出力端子である。
期で、水平同期信号内にその立上りエツジが存在するデ
ユーティが50%の信号で、ある。端子EFはそれぞれ
Dラッチ11.12の出力端子である。
2度ラッチして得た端子Fからの出力信号(F)を今度
はDラッチ13.14でそれぞれ端子BK加えた信号(
B)、端子Cに加えた信号(C)でラッチし、端子G、
Hに出力(G)? (H)を得ろ。ここで信号(B)*
(C)は共に水平走査周期と同一周期であり、かつ信号
(B)は水平同期信号から1/4周期位相の遅れたとこ
ろに立上りエツジを、又信号(C)は水平同期信号から
1/4周期位相の進んだところに立上りエツジを有する
信号である。
はDラッチ13.14でそれぞれ端子BK加えた信号(
B)、端子Cに加えた信号(C)でラッチし、端子G、
Hに出力(G)? (H)を得ろ。ここで信号(B)*
(C)は共に水平走査周期と同一周期であり、かつ信号
(B)は水平同期信号から1/4周期位相の遅れたとこ
ろに立上りエツジを、又信号(C)は水平同期信号から
1/4周期位相の進んだところに立上りエツジを有する
信号である。
上記出力信号(G)、(H)は垂直同期信号と水平同期
信号の位相関係により位相関係が異なり、第1フイール
ドでは信号(F)の方が信号(G)よりも位相が進み(
第2回参照)、第2フイールドでは逆に遅れる(第3図
参照)。従ってDラッチ15により信号(G)で信号(
H)をラッチすればフィールド毎に異なる極性の信号(
I)を得ることができる。フィールド検出信号(I)は
第1フイールドでは第2図に示したようにII L n
レベル、第2フイールドでは第6図に示したようにn
HI+レベルとなる。このフィールド検出回路は。
信号の位相関係により位相関係が異なり、第1フイール
ドでは信号(F)の方が信号(G)よりも位相が進み(
第2回参照)、第2フイールドでは逆に遅れる(第3図
参照)。従ってDラッチ15により信号(G)で信号(
H)をラッチすればフィールド毎に異なる極性の信号(
I)を得ることができる。フィールド検出信号(I)は
第1フイールドでは第2図に示したようにII L n
レベル、第2フイールドでは第6図に示したようにn
HI+レベルとなる。このフィールド検出回路は。
カウンターを用いて複合同期信号Sy、。の垂直同期信
号期間の等価パルスを数える方式に変えても同様な出力
を得ることができる。
号期間の等価パルスを数える方式に変えても同様な出力
を得ることができる。
フィールド異同識別回路2は、フィールド検出回路1の
出力信号(I)がフィールド毎に反転しているかどうか
を識別する回路である。Dラッチ21,22によりフィ
ールド検出信号(1)をその極性が切換るべきタイミン
グの前後でそれぞれラッチ1、端子J、Kに信号出力(
J)、(K)を得る。この出力(J)、(K)を排他的
論理和回路23で品較し、両者が異なる場合はIIHW
レベルの、又同−の場合はII L I+レベルの出力
りを得る。
出力信号(I)がフィールド毎に反転しているかどうか
を識別する回路である。Dラッチ21,22によりフィ
ールド検出信号(1)をその極性が切換るべきタイミン
グの前後でそれぞれラッチ1、端子J、Kに信号出力(
J)、(K)を得る。この出力(J)、(K)を排他的
論理和回路23で品較し、両者が異なる場合はIIHW
レベルの、又同−の場合はII L I+レベルの出力
りを得る。
フィールド異同識別回路2の出力(L)により、この出
力(L)がII HI+レベルのときは、フィールド検
出回路出力(I)がフィールド毎に正常に切換わってい
ると判断し%Dラッチ22の出力(K)をそのまま切換
器3の出力(0)として出力する(第2図、第3図の■
、■の領域)。一方フイールド異同識別回路2の出力(
L)が1lLnレベルのとき、切換器3の反転出力(N
)をDラッチ4で信号(E)の立上りエツジに同期して
ラッチした信号(M)を切換器3の出力(0)として出
力する(第2図、第3図の■の領域)。これは、フィー
ルド検出回路出力(2)がフィールド毎に反転しないた
め、フィールド検出を誤ったと判断し、フィールド判別
信号(F2)の前フィールドの論理レベルを反転して現
在のフィールドのフィールド判別信号(F2)として出
力させたものである。切換器3の2出力(0)、(N)
は各々極性が反対であり、前者は第2フイールドでIt
HIIレベルとなる第2フィールド判別F2(第3図
参照)、後者は第1フイールドでIf HIfレベルと
なる第1フイールド判別信号F、である(第2図参照)
。
力(L)がII HI+レベルのときは、フィールド検
出回路出力(I)がフィールド毎に正常に切換わってい
ると判断し%Dラッチ22の出力(K)をそのまま切換
器3の出力(0)として出力する(第2図、第3図の■
、■の領域)。一方フイールド異同識別回路2の出力(
L)が1lLnレベルのとき、切換器3の反転出力(N
)をDラッチ4で信号(E)の立上りエツジに同期して
ラッチした信号(M)を切換器3の出力(0)として出
力する(第2図、第3図の■の領域)。これは、フィー
ルド検出回路出力(2)がフィールド毎に反転しないた
め、フィールド検出を誤ったと判断し、フィールド判別
信号(F2)の前フィールドの論理レベルを反転して現
在のフィールドのフィールド判別信号(F2)として出
力させたものである。切換器3の2出力(0)、(N)
は各々極性が反対であり、前者は第2フイールドでIt
HIIレベルとなる第2フィールド判別F2(第3図
参照)、後者は第1フイールドでIf HIfレベルと
なる第1フイールド判別信号F、である(第2図参照)
。
以上の説明は第1フイールドについても全く同様であり
、第3図に示すように信号(G)、(H)の位相関係及
び信号(IL(、r)*(1゜(M)s (N)、(o
)の極性が異なるのみであるため詳しい説明は省略する
。
、第3図に示すように信号(G)、(H)の位相関係及
び信号(IL(、r)*(1゜(M)s (N)、(o
)の極性が異なるのみであるため詳しい説明は省略する
。
以上説明した実施例によれば、1段目のフィールド検出
回路がノイズ等の影響により誤ったフィールドを示して
も後段に誤り検出、訂正回路が付加されているため、正
しいフィールド判別を行なうことができる。
回路がノイズ等の影響により誤ったフィールドを示して
も後段に誤り検出、訂正回路が付加されているため、正
しいフィールド判別を行なうことができる。
第4図は、第1図の各入力タイミング信号発生回路の例
を示すブロック図であって、5は位相比較器(P−D)
、6はローパスフィルター(LPF)、7は電圧制御発
振器(V CO: Voltage Contro−1
1ed 0soilator) 、80は1/N分周器
、81゜82は1/2分周期である。同図の回路はPL
L(Phase Locked Loop )回路を構
成し% VCO7の出力を1/4・N分周した分局器8
2の出力が周波数1位相共に水平同期信号H,,ユ。に
同期している。
を示すブロック図であって、5は位相比較器(P−D)
、6はローパスフィルター(LPF)、7は電圧制御発
振器(V CO: Voltage Contro−1
1ed 0soilator) 、80は1/N分周器
、81゜82は1/2分周期である。同図の回路はPL
L(Phase Locked Loop )回路を構
成し% VCO7の出力を1/4・N分周した分局器8
2の出力が周波数1位相共に水平同期信号H,,ユ。に
同期している。
分周器81の出力は、水平同期信号の2倍の周波数を持
つデユーティが50%の信号で、第1図の端子Aに加え
る信号であり、この信号をインバータ91で反転させD
ラッチ92で分周器82の出力をラッチすることにより
、水平同期信号と同一周波数で位相だけが1/4周期前
後に異なる2つの信号(C)、(B)を生成している。
つデユーティが50%の信号で、第1図の端子Aに加え
る信号であり、この信号をインバータ91で反転させD
ラッチ92で分周器82の出力をラッチすることにより
、水平同期信号と同一周波数で位相だけが1/4周期前
後に異なる2つの信号(C)、(B)を生成している。
この第4図のタイミング信号発生回路は、一実施例にす
ぎず、フィールド検出回路1の出力(I)の立上りエツ
ジ又は立下りエツジがくるべきタイミングの前後でその
出力(I)をラッチして比較できればどのようなタイミ
ングでもかまわない。
ぎず、フィールド検出回路1の出力(I)の立上りエツ
ジ又は立下りエツジがくるべきタイミングの前後でその
出力(I)をラッチして比較できればどのようなタイミ
ングでもかまわない。
以上説明したように1本発明によれば、一度論理回路に
より検出したフィールドを示す信号について再びその正
誤を判断して、誤りを正すため、フィールド判別のノイ
ズ耐性が高く、テレビジョン信号等の入力画像信号のフ
ィールドを安定して確実に判別可能となり、上記従来技
術の欠点を除いて、優れた機能のフィールド判別回路を
提供することができる。
より検出したフィールドを示す信号について再びその正
誤を判断して、誤りを正すため、フィールド判別のノイ
ズ耐性が高く、テレビジョン信号等の入力画像信号のフ
ィールドを安定して確実に判別可能となり、上記従来技
術の欠点を除いて、優れた機能のフィールド判別回路を
提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の実施例の第1フイールドにおける各入出力信号
波形を示す図、第3図は第1図の実施例の第2フイール
ドにおける各入出力信号波形を示す図、第4図は第1図
の入力タイミング信号発生回路の一実施例を示す図であ
る。 1・・・・・・フィールド検出回路、2・・・・・・フ
ィールド異同識別回路、3・・・・・・切換器、4・・
・・・・Dラッチ、5・・・・・・位相比較器、6・・
・・・・四−ハスフィルター、7・・・・・・電圧制御
発振器、80〜82・・・・・・分周器。 91・・・・・・インバータ、92・旧・・Dラッチ。 5y++cニア蛯伺朗a号 YtY、lc凌侵御間号 (Oy、、Fz) S、謙ie同月44言3 (OXFz’)
第1図の実施例の第1フイールドにおける各入出力信号
波形を示す図、第3図は第1図の実施例の第2フイール
ドにおける各入出力信号波形を示す図、第4図は第1図
の入力タイミング信号発生回路の一実施例を示す図であ
る。 1・・・・・・フィールド検出回路、2・・・・・・フ
ィールド異同識別回路、3・・・・・・切換器、4・・
・・・・Dラッチ、5・・・・・・位相比較器、6・・
・・・・四−ハスフィルター、7・・・・・・電圧制御
発振器、80〜82・・・・・・分周器。 91・・・・・・インバータ、92・旧・・Dラッチ。 5y++cニア蛯伺朗a号 YtY、lc凌侵御間号 (Oy、、Fz) S、謙ie同月44言3 (OXFz’)
Claims (1)
- 1、水平同期信号及び等価パルスと垂直同期信号の位相
関係から実時間でフィールドを検出するフィールド検出
回路と該フィールド検出回路の出力が前フィールドと現
在のフィールドで異なるかどうかを識別するフィールド
異同識別回路と、該フィールド異同識別回路の出力によ
り上記フィールド検出回路の出力が前フィールドと現在
のフィールドで異なる場合はフィールド判別信号として
該フィールド検出回路の出力を選択し、同一の場合は、
他の信号を選択出力する切換器を有するフィールド判別
回路において、前記切換器の前フィールドの出力を反転
させ現在のフィールドまで保持する保持手段を有し、か
つ前記フィールド検出回路の出力が前フィールドと現在
のフィールドで同一の場合は上記保持手段の出力をフィ
ールド判別信号として前記切換器で選択出力することを
特徴とするフィールド判別回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10420987A JPS63272177A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | フイ−ルド判別回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10420987A JPS63272177A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | フイ−ルド判別回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63272177A true JPS63272177A (ja) | 1988-11-09 |
Family
ID=14374577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10420987A Pending JPS63272177A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | フイ−ルド判別回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63272177A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04138775A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-13 | Sharp Corp | フィールド決定回路 |
| JPH04373263A (ja) * | 1991-06-21 | 1992-12-25 | Fujitsu General Ltd | 画像処理装置のフィールド補償回路 |
| JPH0537809A (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-12 | Pfu Ltd | フイールド判定方式 |
| JPH0556304A (ja) * | 1991-08-27 | 1993-03-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 映像信号同期回路 |
-
1987
- 1987-04-30 JP JP10420987A patent/JPS63272177A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04138775A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-13 | Sharp Corp | フィールド決定回路 |
| JPH04373263A (ja) * | 1991-06-21 | 1992-12-25 | Fujitsu General Ltd | 画像処理装置のフィールド補償回路 |
| JPH0537809A (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-12 | Pfu Ltd | フイールド判定方式 |
| JPH0556304A (ja) * | 1991-08-27 | 1993-03-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 映像信号同期回路 |
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