JPS63276122A - デ−タブロック配列化方法 - Google Patents
デ−タブロック配列化方法Info
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- JPS63276122A JPS63276122A JP11112887A JP11112887A JPS63276122A JP S63276122 A JPS63276122 A JP S63276122A JP 11112887 A JP11112887 A JP 11112887A JP 11112887 A JP11112887 A JP 11112887A JP S63276122 A JPS63276122 A JP S63276122A
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- JP
- Japan
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- data
- address
- priority
- data block
- data blocks
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
多数のデータブロックがランダムな順序で並べられてい
て、データブロック中のデータブロック優先順位を表わ
すデータの数値によりデータブロックの並び換えを行う
データブロック配列化方法であって、優先順位の数値に
対応したアドレステーブル及びアドレスリンクテーブル
に個々のデータブロックを登録し、これらの2つのテー
ブルを参照しながら並び換えを行うようにしたものであ
る。
て、データブロック中のデータブロック優先順位を表わ
すデータの数値によりデータブロックの並び換えを行う
データブロック配列化方法であって、優先順位の数値に
対応したアドレステーブル及びアドレスリンクテーブル
に個々のデータブロックを登録し、これらの2つのテー
ブルを参照しながら並び換えを行うようにしたものであ
る。
[産業上の利用分野〕
本発明はデータブロック中の優先順位データの数値に応
じて多数のデータブロックを並び換えるデータブロック
配列化方法に関する。
じて多数のデータブロックを並び換えるデータブロック
配列化方法に関する。
多数のデータブロックがランダムな順序で並べられてい
て、データブロックに格納されているデータブロック優
先順位に応じて、マイクロスロセ・ ツサがデータ
ブロック中のデータを読み出し、仕事を処理するような
場合、マイクロプロセッサは、はじめにランダムに並べ
られているデータブロックを優先順位の高いもの、或い
は低いものから順番に並び換えるデータブロック配列化
処理が必要となる。
て、データブロックに格納されているデータブロック優
先順位に応じて、マイクロスロセ・ ツサがデータ
ブロック中のデータを読み出し、仕事を処理するような
場合、マイクロプロセッサは、はじめにランダムに並べ
られているデータブロックを優先順位の高いもの、或い
は低いものから順番に並び換えるデータブロック配列化
処理が必要となる。
[従来の技術]
第6図は多数のデータブロックBLK (0)〜BLK
(n ’)がランダムな順序で並べられているメモリ
領域・の概念図である。各データブロックには上から順
番にアドレス(0)、(1)、(2)。
(n ’)がランダムな順序で並べられているメモリ
領域・の概念図である。各データブロックには上から順
番にアドレス(0)、(1)、(2)。
・・・(ロ)が付されており、BLKに続り()内の数
字はそのデータブロックのアドレスを示している。各デ
ータブロック内には、データブロック優先順位を表わす
データ(数値“04”、”02”、“01”、・・・)
が格納されている。
字はそのデータブロックのアドレスを示している。各デ
ータブロック内には、データブロック優先順位を表わす
データ(数値“04”、”02”、“01”、・・・)
が格納されている。
第7図は、第6図に示すように多数のデータブロックB
LK (0) 〜BLK (n )を優先順位を表わす
データ数値に従って並び換える場合の従来の方法を示す
フローチャートである。このフローチャートにおいて、
データブロックBLK(+>(但しi−Q〜n)の優先
順位を表わすデータ数値をrBLK (i )、YDJ
として表わしている。
LK (0) 〜BLK (n )を優先順位を表わす
データ数値に従って並び換える場合の従来の方法を示す
フローチャートである。このフローチャートにおいて、
データブロックBLK(+>(但しi−Q〜n)の優先
順位を表わすデータ数値をrBLK (i )、YDJ
として表わしている。
従来の方法は、アドレス(0)のデータブロックBLK
(0)から順番にそのデータブロックの優先順位デー
タ数値と、1つ後ろのデータブロックBLK(1)の優
先順位を示すデータ数値を互いに比較しくステップ1)
、後ろのデータブロックBLK(1)の優先順位がこの
場合高いので、ブロックの入れ換えを行い(ステップ2
)、次に、アドレス(1)のデータブロックBLK(1
)と、後ろのデータブロックBLK (2)の優先順位
を示すデータ数値を互いに比較しくステップ3)、この
場合も、後ろのデータブロックBLK (2)の優先順
位が高いので、ブロックの入れ換えを行う(ステップ4
)。
(0)から順番にそのデータブロックの優先順位デー
タ数値と、1つ後ろのデータブロックBLK(1)の優
先順位を示すデータ数値を互いに比較しくステップ1)
、後ろのデータブロックBLK(1)の優先順位がこの
場合高いので、ブロックの入れ換えを行い(ステップ2
)、次に、アドレス(1)のデータブロックBLK(1
)と、後ろのデータブロックBLK (2)の優先順位
を示すデータ数値を互いに比較しくステップ3)、この
場合も、後ろのデータブロックBLK (2)の優先順
位が高いので、ブロックの入れ換えを行う(ステップ4
)。
以下、ステップ5〜ステツプ12のような手順を経るこ
とによって、アドレス(0)に優先順位を表わすデータ
数値“00″のデータブロックが、アドレス(1)に、
優先順位を表わすデータ数値“01″のデータブロック
が、以下、同様にして優先順位が高い順になるようにデ
ータブロックが並び換えられる。
とによって、アドレス(0)に優先順位を表わすデータ
数値“00″のデータブロックが、アドレス(1)に、
優先順位を表わすデータ数値“01″のデータブロック
が、以下、同様にして優先順位が高い順になるようにデ
ータブロックが並び換えられる。
第8図は、第7図に示す各ステップにお番プるデータブ
ロックの配列状態を示している。
ロックの配列状態を示している。
[発明が解決しようとする問題点]
このような手順による従来のデータブロックの配列方法
は、優先順位の高いデータブロックがデータ全体の後ろ
の方(アドレスが大きい方)にあった場合、データブロ
ックの入れ換えが多数回にも及び処理時間がかかるとい
う問題がある。又、処理時間がデータブロックの並び方
によっても異なり、処理時間を見積もることができない
という問題点もある。
は、優先順位の高いデータブロックがデータ全体の後ろ
の方(アドレスが大きい方)にあった場合、データブロ
ックの入れ換えが多数回にも及び処理時間がかかるとい
う問題がある。又、処理時間がデータブロックの並び方
によっても異なり、処理時間を見積もることができない
という問題点もある。
本発明はこれらの点に鑑みてなされたものであって、短
い処理時間で、且つこの処理時間をデータブロック数に
よって見積もることが可能なデータブロック配列方法を
提供することを目的とじている。
い処理時間で、且つこの処理時間をデータブロック数に
よって見積もることが可能なデータブロック配列方法を
提供することを目的とじている。
E問題点を解決するための手段]
第1図は本発明の原理を示すフローチャートで゛ある。
本発明は多数のデータブロックがランダムな順序で並べ
られていて、データブロック中のデータブロック優先順
位を表わす優先順位データによりデータブロックの並び
換えを行う方法であって、 アドレステーブルとアドレスリンクテーブルとを設け(
ステップ1)、 各データブロック中の優先順位データを順次読み、優先
順位データに対応して当該データブロックのアドレスを
前記アドレステーブルに登録すると共に、同じ優先順位
データが多数存在する場合は当該データブロックのアド
レスを前記アドレスリンクテーブルに登録しくステップ
2)、アドレステーブルに登録したアドレス及び前記ア
ドレスリンクテーブルに登録したアドレスに従って前記
データブロックを読み出して配列する(ステップ3)。
られていて、データブロック中のデータブロック優先順
位を表わす優先順位データによりデータブロックの並び
換えを行う方法であって、 アドレステーブルとアドレスリンクテーブルとを設け(
ステップ1)、 各データブロック中の優先順位データを順次読み、優先
順位データに対応して当該データブロックのアドレスを
前記アドレステーブルに登録すると共に、同じ優先順位
データが多数存在する場合は当該データブロックのアド
レスを前記アドレスリンクテーブルに登録しくステップ
2)、アドレステーブルに登録したアドレス及び前記ア
ドレスリンクテーブルに登録したアドレスに従って前記
データブロックを読み出して配列する(ステップ3)。
[作用]
各データブロック中の優先順位データを1回読む処理で
、アドレステーブル及びアドレスリンクテーブルが作成
され、これらの各テーブルのアドレスに従ってデータブ
ロックのデータを読み出すことで並び換えが可能となり
、処理を高速化することができる。
、アドレステーブル及びアドレスリンクテーブルが作成
され、これらの各テーブルのアドレスに従ってデータブ
ロックのデータを読み出すことで並び換えが可能となり
、処理を高速化することができる。
[実施例]
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第2図は、本発明の方法を実現する装置の一例を示す構
成ブロック図である。図において、1はデータブロック
の並び換え手段で、マイクロプロセッサ(CPU)が用
いられる。2はキーボード、3はCRTのような表示手
段で、これらはデータ入力やプログラム作成等に用いら
れる。4は書き換え可能なメモリ(RAM) 、5は外
部記憶手段で、これらはデータバスDBを介して互いに
結ばれている。
成ブロック図である。図において、1はデータブロック
の並び換え手段で、マイクロプロセッサ(CPU)が用
いられる。2はキーボード、3はCRTのような表示手
段で、これらはデータ入力やプログラム作成等に用いら
れる。4は書き換え可能なメモリ(RAM) 、5は外
部記憶手段で、これらはデータバスDBを介して互いに
結ばれている。
ここで、ランダムに並べられた多数のデータブロックは
、RAM4或いは外部記憶手段5内に存在し、アドレス
テーブルやアドレスリンクテーブルはRAMJ内のある
領域に設けられる。
、RAM4或いは外部記憶手段5内に存在し、アドレス
テーブルやアドレスリンクテーブルはRAMJ内のある
領域に設けられる。
第3図は、第2図装置を用い、本発明の方法によってデ
ータブロックの並び換えを行う場合の動作概念図である
。図において、DBIは、ランダムに並べられた複数の
データブロックBLK (0)〜BLK (n )から
なる領域であり、各データブロックBLK (0)〜B
LK (n )内にはデータブロック優先順位を表わす
優先順位データが格納されている。
ータブロックの並び換えを行う場合の動作概念図である
。図において、DBIは、ランダムに並べられた複数の
データブロックBLK (0)〜BLK (n )から
なる領域であり、各データブロックBLK (0)〜B
LK (n )内にはデータブロック優先順位を表わす
優先順位データが格納されている。
ATはアドレステーブルエリアで、複数のブロックAR
8(0) 〜AR3(n )からなり、各ブロックの上
段にはデータブロックの始まりアドレスを、下段にはデ
ータブロックの終りアドレスを格納できるようになって
いる。ALTはアドレスリンクテーブルで、複数のブロ
ックLNK (0)〜LNK (n )からなる。DB
2は並び換えられたデータを格納するデータブロックエ
リ、アである。
8(0) 〜AR3(n )からなり、各ブロックの上
段にはデータブロックの始まりアドレスを、下段にはデ
ータブロックの終りアドレスを格納できるようになって
いる。ALTはアドレスリンクテーブルで、複数のブロ
ックLNK (0)〜LNK (n )からなる。DB
2は並び換えられたデータを格納するデータブロックエ
リ、アである。
本発明の並び換え方法は、データブロック領域DB1の
各データブロックBLK (0)〜BLK(n)中にあ
る優先順位データ“04″、“02”、・・・を順次読
み、この優先順位データに対応してそのデータブロック
のアドレスをアドレステーブルATに登録し、同じ優先
順位データが“02″の場合のように多数(ここでは2
個)存在する場合は、そのアドレスをアドレスリンクテ
ーブルALTに登録し、登録したアドレステーブルAT
及びアドレスリンクテーブルALTのアドレスに従って
データブロック領域DB1のデータを読み出し、領域D
B2に順に格納するようにしている。
各データブロックBLK (0)〜BLK(n)中にあ
る優先順位データ“04″、“02”、・・・を順次読
み、この優先順位データに対応してそのデータブロック
のアドレスをアドレステーブルATに登録し、同じ優先
順位データが“02″の場合のように多数(ここでは2
個)存在する場合は、そのアドレスをアドレスリンクテ
ーブルALTに登録し、登録したアドレステーブルAT
及びアドレスリンクテーブルALTのアドレスに従って
データブロック領域DB1のデータを読み出し、領域D
B2に順に格納するようにしている。
第4図は、上述した手順におけるアドレステーブル八T
とアドレスリンクテーブルALTへのアドレス登録の詳
細を示すフO−チシ一トである。
とアドレスリンクテーブルALTへのアドレス登録の詳
細を示すフO−チシ一トである。
データブロックBLK (0)の登録は、優先順位デー
タ(ED) “04″であるから、アドレステーブルA
TのブロックAR8(4)にデータブロックBLK (
0)のアドレスOOを上段及び下段に登録するステップ
11が担当する。以下、各データブロックBLK (1
>、BLK (2)、・・・についても同様にステップ
12.13.・・・で登録を行い、アドレステーブル及
びアドレスリンクテーブルが作成される。各ステップに
おいて、■、■。
タ(ED) “04″であるから、アドレステーブルA
TのブロックAR8(4)にデータブロックBLK (
0)のアドレスOOを上段及び下段に登録するステップ
11が担当する。以下、各データブロックBLK (1
>、BLK (2)、・・・についても同様にステップ
12.13.・・・で登録を行い、アドレステーブル及
びアドレスリンクテーブルが作成される。各ステップに
おいて、■、■。
・・・で示す表示は第3図における矢印■、■、・・・
で示す流れに対応している。
で示す流れに対応している。
第5図は、アドレステーブル及びアドレスリンクテーブ
ルに従ってデータブロックの並び換えを行う動作のフロ
ーチャートである。ここでは優先順位の高いもの(優先
順位データの数値が小さい程優先順位が高いものとする
)から順番に配列する場合を例示しである。
ルに従ってデータブロックの並び換えを行う動作のフロ
ーチャートである。ここでは優先順位の高いもの(優先
順位データの数値が小さい程優先順位が高いものとする
)から順番に配列する場合を例示しである。
アドレステーブルATには、データブロック優先順位の
高いものから順にそのアドレスが、ブロック始まりアド
レス(上段)とブロック終りアドレス(下段)で格納さ
れており、又、アドレスリンクテーブルALTには、ア
ドレステーブルATで登録されたデータブロック始まり
からデータプロック終りまでに、どのデータブロックが
同じ隈先順位データ値を持っているかを表わしている。
高いものから順にそのアドレスが、ブロック始まりアド
レス(上段)とブロック終りアドレス(下段)で格納さ
れており、又、アドレスリンクテーブルALTには、ア
ドレステーブルATで登録されたデータブロック始まり
からデータプロック終りまでに、どのデータブロックが
同じ隈先順位データ値を持っているかを表わしている。
従って、第5図に示すように、先ず、アドレステーブル
ATを頭から(ブロックAR8(0)から)読み、その
アドレス(EDI) “03”に従って、データブロッ
ク領域DB1の該当アドレス“03″のデータブロック
BLK(3)をデータブロックエリアDB2の先頭アド
レスのブロックBLK’ (0)に格納する(ステッ
プ21)。以下、ステップ22.23.・・・を1!施
することで、データブロックエリアDB2には、上から
順に優先順位の高いデータブロックに並び換えられて格
納される。
ATを頭から(ブロックAR8(0)から)読み、その
アドレス(EDI) “03”に従って、データブロッ
ク領域DB1の該当アドレス“03″のデータブロック
BLK(3)をデータブロックエリアDB2の先頭アド
レスのブロックBLK’ (0)に格納する(ステッ
プ21)。以下、ステップ22.23.・・・を1!施
することで、データブロックエリアDB2には、上から
順に優先順位の高いデータブロックに並び換えられて格
納される。
尚、アドレステーブルATを後ろから読み、そのアドレ
スに従って並び換えを行えば、上から順に優先順位の低
いデータブロックに並び換えを行うことができる。
スに従って並び換えを行えば、上から順に優先順位の低
いデータブロックに並び換えを行うことができる。
[発明の効果]
以上詳細に説明したように、本発明によれば、データア
クセス回数を最小限にすることができ、又、データアク
セス回数がデータの内容に左右されるデータブロック数
によって見積もることができるので、高速に、且つ一定
の処理時間でデータブロックの並び換えを行うことがで
きる。
クセス回数を最小限にすることができ、又、データアク
セス回数がデータの内容に左右されるデータブロック数
によって見積もることができるので、高速に、且つ一定
の処理時間でデータブロックの並び換えを行うことがで
きる。
第1図は本発明の原理を示すフローチャート、第2図は
本発明の方法を実現する装置の構成ブロック図、 第3図は本発明の方法によるデータブロック並び換えの
動作概念図、 第4図はアドレステーブル登録手順を示すフローチャー
ト、 第5図はデータブロック並び換えのフローチャート、 第6図はデータブロックの概念図、 第7図は従来方法のフローチャート、 第8図は第7図番ステップにおtプるデータブロック配
列状態を表わす図である。 第3図において、 DBl、DB2はデータブロック領域、ATはアドレス
テーブル、 ALTはアドレスリンクテーブルである。 第4 図 −J−」−」 1) の の の の 従来方法のフローチャート 第7図 デークブロックの配列状他を茄す図 繭8図
本発明の方法を実現する装置の構成ブロック図、 第3図は本発明の方法によるデータブロック並び換えの
動作概念図、 第4図はアドレステーブル登録手順を示すフローチャー
ト、 第5図はデータブロック並び換えのフローチャート、 第6図はデータブロックの概念図、 第7図は従来方法のフローチャート、 第8図は第7図番ステップにおtプるデータブロック配
列状態を表わす図である。 第3図において、 DBl、DB2はデータブロック領域、ATはアドレス
テーブル、 ALTはアドレスリンクテーブルである。 第4 図 −J−」−」 1) の の の の 従来方法のフローチャート 第7図 デークブロックの配列状他を茄す図 繭8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多数のデータブロックがランダムな順序で並べられてい
て、データブロックの中のデータブロック優先順位を表
わす優先順位データによりデータブロックの並び換えを
行う方法であって、 アドレステーブルとアドレスリンクテーブルとを設け(
ステップ1)、 各データブロック中の優先順位データを順次読み、優先
順位データに対応して当該データブロックのアドレスを
前記アドレステーブルに登録すると共に、同じ優先順位
データが多数存在する場合は当該データブロックのアド
レスを前記アドレスリンクテーブルに登録し(ステップ
2)、 前記アドレステーブルに登録したアドレス及び前記アド
レスリンクテーブルに登録したアドレスに従って前記デ
ータブロックを順次読み出して配列する(ステップ3)
ことを特徴とするデータブロック配列化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11112887A JPS63276122A (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | デ−タブロック配列化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11112887A JPS63276122A (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | デ−タブロック配列化方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63276122A true JPS63276122A (ja) | 1988-11-14 |
Family
ID=14553153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11112887A Pending JPS63276122A (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | デ−タブロック配列化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63276122A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02224018A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-09-06 | Namco Ltd | ソーティング回路 |
| JPH0644045A (ja) * | 1992-03-26 | 1994-02-18 | Sega Enterp Ltd | データ整列方法及び装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5977549A (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-04 | Hitachi Denshi Ltd | デ−タソ−テイング方法 |
| JPS6154536A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-18 | Hitachi Ltd | デ−タ整順化回路 |
-
1987
- 1987-05-07 JP JP11112887A patent/JPS63276122A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5977549A (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-04 | Hitachi Denshi Ltd | デ−タソ−テイング方法 |
| JPS6154536A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-18 | Hitachi Ltd | デ−タ整順化回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02224018A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-09-06 | Namco Ltd | ソーティング回路 |
| JPH0644045A (ja) * | 1992-03-26 | 1994-02-18 | Sega Enterp Ltd | データ整列方法及び装置 |
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