JPS6328253A - 直流モ−タ - Google Patents
直流モ−タInfo
- Publication number
- JPS6328253A JPS6328253A JP16815686A JP16815686A JPS6328253A JP S6328253 A JPS6328253 A JP S6328253A JP 16815686 A JP16815686 A JP 16815686A JP 16815686 A JP16815686 A JP 16815686A JP S6328253 A JPS6328253 A JP S6328253A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic pole
- coil
- field magnet
- phase
- torque
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 claims 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 claims 1
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 15
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はVTRやテープレコーダ等の駆動源として好適
な直流モータに関する。
な直流モータに関する。
(ロ)従来の技術
近年、VTRやテープレコーダ等の小型精密機器におい
て、テープ駆動用に直流のブラシレスモータが広く用い
られている。
て、テープ駆動用に直流のブラシレスモータが広く用い
られている。
第3図に従来の3相Y結線の面対向ブラシレスモータの
一部断面側面図を示す。複数のコイノ囲がプリント板2
を介してステータヨーク3に固定されている。このステ
ータヨーク3は図示していない外部部材に固定されたハ
ウジング4に固定される。
一部断面側面図を示す。複数のコイノ囲がプリント板2
を介してステータヨーク3に固定されている。このステ
ータヨーク3は図示していない外部部材に固定されたハ
ウジング4に固定される。
一方、コイルlと面対向配置されるリング状の界磁マグ
ネット5はロータヨーク6に固定される。このロータヨ
ーク6は軸7に固定され、軸受8によ・リハウジング4
に対して回転自在に軸受されている。
ネット5はロータヨーク6に固定される。このロータヨ
ーク6は軸7に固定され、軸受8によ・リハウジング4
に対して回転自在に軸受されている。
コイル1の結線図および界磁マグネット5の構成図をそ
れぞれ第4図(a)、(b)に示す。コイル1は図のよ
うにY結線されている。ここで、以下の説明のため、Y
結線された各コイルa、b、cの3つの頂点から中性点
に向って流れる電流をそれぞれTa 、 Ib 。
れぞれ第4図(a)、(b)に示す。コイル1は図のよ
うにY結線されている。ここで、以下の説明のため、Y
結線された各コイルa、b、cの3つの頂点から中性点
に向って流れる電流をそれぞれTa 、 Ib 。
Icとする。一方、界磁マグネット5はN−5の各極性
をもつ8つの主磁極9が交互に極性配置され、各主磁極
9は1つで180’の電気角をなし、隣り合うN−5一
対の主磁極で360°の電気角を形成する。
をもつ8つの主磁極9が交互に極性配置され、各主磁極
9は1つで180’の電気角をなし、隣り合うN−5一
対の主磁極で360°の電気角を形成する。
次に、この3相Y結線された面対向ブラシレスモータの
動作原理について第5図(a)〜(d)を用いて説明す
る。
動作原理について第5図(a)〜(d)を用いて説明す
る。
第5図(a)は界磁マグネット5の1つの主磁極9のな
す電気角180°に対して、主磁極9の発生する磁束密
度Bと、3相Y結線された1相のコイルに一定電流■を
通電したときにコイル1および界磁マグネット5間に相
対的に発生する力(以下、トルクという)Tを示す。こ
のトルクTは良く知られるようにKを定数としてT=に
−nXTで表わされる。
す電気角180°に対して、主磁極9の発生する磁束密
度Bと、3相Y結線された1相のコイルに一定電流■を
通電したときにコイル1および界磁マグネット5間に相
対的に発生する力(以下、トルクという)Tを示す。こ
のトルクTは良く知られるようにKを定数としてT=に
−nXTで表わされる。
第5図(b)は3相各相に一定電流■を通電したときに
発生するトルクを示す。ただし、横軸はコイルaに対す
る電気角度をとっである。各相に発生するトルクは電気
角で120°の位相差をなしている。
発生するトルクを示す。ただし、横軸はコイルaに対す
る電気角度をとっである。各相に発生するトルクは電気
角で120°の位相差をなしている。
第5図(c)に各相の電流Ta、Ib、Icの電気角に
対する通電パターンを示す。これは、片方向通電と呼ば
れるもので電気角306から150’まではIaが、1
506カら270 ’まではIbが、270°から39
0’まではTcが通電されるパターンとなっている。ま
た、各電流ia、Ib、Icの大きさは通電されたとき
は一定電流■である。
対する通電パターンを示す。これは、片方向通電と呼ば
れるもので電気角306から150’まではIaが、1
506カら270 ’まではIbが、270°から39
0’まではTcが通電されるパターンとなっている。ま
た、各電流ia、Ib、Icの大きさは通電されたとき
は一定電流■である。
以上の通電を行なうことによって、電気角が30’から
150°まではIaにより、150°から270″まで
はIbにより、2706 から390°まではIcによ
り、それぞれトルクTa、Tb、Tcが発生し、第5図
(d)に示すような、各電気角度に対して一定方向のト
ルクが発生する。
150°まではIaにより、150°から270″まで
はIbにより、2706 から390°まではIcによ
り、それぞれトルクTa、Tb、Tcが発生し、第5図
(d)に示すような、各電気角度に対して一定方向のト
ルクが発生する。
以上のコイル1および界磁マグネット5間に作用するト
ルクは、コイルIがステータヨーク3を介してハウジン
グ4に固定されているため、反作用により、界磁マグネ
ット5を介してロータヨーク6を回転させる回転力とな
る。
ルクは、コイルIがステータヨーク3を介してハウジン
グ4に固定されているため、反作用により、界磁マグネ
ット5を介してロータヨーク6を回転させる回転力とな
る。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
3相Y結線は各相に所定の通電パターンで電流を流すこ
とによってモータを回転させているが、前述したように
ロータを回転させるトルクは第5図(d)に示すように
なり、トルクに脈動が発生する。図に示した電気角90
°、210°、330°、・・・・・のトルク最大値T
rnaxおよび電気角30’ 、150’ 、270’
。
とによってモータを回転させているが、前述したように
ロータを回転させるトルクは第5図(d)に示すように
なり、トルクに脈動が発生する。図に示した電気角90
°、210°、330°、・・・・・のトルク最大値T
rnaxおよび電気角30’ 、150’ 、270’
。
・・・・・のトルク最小値Tm1nの幅△T : Tm
ax −T11inは、いわゆるトルクリップルと呼ば
れる。このトルクリップル△丁が大きいと、特にVTR
に用いた場合にシリンダ系では画像ゆれ(以下、ジッタ
ーという)。
ax −T11inは、いわゆるトルクリップルと呼ば
れる。このトルクリップル△丁が大きいと、特にVTR
に用いた場合にシリンダ系では画像ゆれ(以下、ジッタ
ーという)。
またキャプスタン系ではテープ速度ムラ(以下、ワウ・
フラッタ−という)を発生するという問題点が生じる。
フラッタ−という)を発生するという問題点が生じる。
この点を考慮して、特開昭58−22574号公報に見
られるように各主磁極の60’ 、120’ ;240
°、300゜の電気角度位置に対して補助磁極を設けた
ものがあるが、これによると両方向通電方式の場合はト
ルクリップルを低減できるが、これを片方向通電方式に
適用するとトルクリップルの低減効果はまったく得られ
ない問題点があった。
られるように各主磁極の60’ 、120’ ;240
°、300゜の電気角度位置に対して補助磁極を設けた
ものがあるが、これによると両方向通電方式の場合はト
ルクリップルを低減できるが、これを片方向通電方式に
適用するとトルクリップルの低減効果はまったく得られ
ない問題点があった。
そこで本発明は、トルクリップルを低減し、常に安定し
た回転の得られる3相Y結線の直流モータを提供するこ
とを目的とする。
た回転の得られる3相Y結線の直流モータを提供するこ
とを目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は3相■結線された直流モータのトルクリップル
を低減するために、その界磁マグネットの主磁極のなす
電気角度の中央部の位置に補助磁極を一4= 設けたものである。
を低減するために、その界磁マグネットの主磁極のなす
電気角度の中央部の位置に補助磁極を一4= 設けたものである。
(ホ)作用
これにより、トルクリップルの最大値Tmaxが抑えら
れ、リップル幅を低減することにより回転速度を安定化
し、VTRに適用した場合にはジッターおよびワウ・フ
ラッタ−をなくすことができる。
れ、リップル幅を低減することにより回転速度を安定化
し、VTRに適用した場合にはジッターおよびワウ・フ
ラッタ−をなくすことができる。
(へ)実施例
第1図に本発明の一実施例による界磁マグネット5の構
成図を示す。各主磁極9の中央部に極性の異かる補助磁
極10を設けである。本実施例で118つの主磁極9よ
りなる界磁マグネット5を用いてい゛るので、1つの主
磁極9は図のように45°の角度幅をもち、補助磁極1
0は主磁極9どうじの境界から22.5”の角度に位置
することになる。
成図を示す。各主磁極9の中央部に極性の異かる補助磁
極10を設けである。本実施例で118つの主磁極9よ
りなる界磁マグネット5を用いてい゛るので、1つの主
磁極9は図のように45°の角度幅をもち、補助磁極1
0は主磁極9どうじの境界から22.5”の角度に位置
することになる。
このような構成の界磁マグネット5を用いた場合のトル
クリップル6丁について、第2図(a)、(b)。
クリップル6丁について、第2図(a)、(b)。
(c)を用いて説明する。
本実施例の界磁マグネット5の1つの主磁極9により発
生した磁束密度Bの分布と、1相のコイルに一定電流■
を通電したときのコイルに作用するトルクTを第2図(
a)に示す。界磁マグネット5の中央部に補助磁極lO
を設けたことにより、磁束密度BおよびトルクTの分布
曲線はともに中央部、すなわち電気角90°を中心にへ
こみ、平坦な形状となる。
生した磁束密度Bの分布と、1相のコイルに一定電流■
を通電したときのコイルに作用するトルクTを第2図(
a)に示す。界磁マグネット5の中央部に補助磁極lO
を設けたことにより、磁束密度BおよびトルクTの分布
曲線はともに中央部、すなわち電気角90°を中心にへ
こみ、平坦な形状となる。
第2図(b)に、3相各相に一定電流■を流したときの
発生トルクを示す。横軸は第5図(b)同様コイルaに
対する電気角度をとった。各相は位相差が120゜とな
っている。
発生トルクを示す。横軸は第5図(b)同様コイルaに
対する電気角度をとった。各相は位相差が120゜とな
っている。
次に、各相のコイルに前記の第5図(C)で説明した通
電パターンで電流を流したときの各相の発生トルクの合
成力を第2図(c)に示す。電気角30°から150’
まで、150°から270’まで、270°から390
°までそれぞれ電流Ia 、 Ib 、 Icにより対
応したトルクTa、Tb、Tcが発生し、連続した1〜
ルク曲線を形成する。このトルク曲線において、従来、
電気角90″’ 、210°、330’ 、=・・−の
位置でTmaxとなっていたが、トルクピークの中央部
が平坦になっているため、Tmaxが低下し、トルクリ
ップル八Tが低減されている。
電パターンで電流を流したときの各相の発生トルクの合
成力を第2図(c)に示す。電気角30°から150’
まで、150°から270’まで、270°から390
°までそれぞれ電流Ia 、 Ib 、 Icにより対
応したトルクTa、Tb、Tcが発生し、連続した1〜
ルク曲線を形成する。このトルク曲線において、従来、
電気角90″’ 、210°、330’ 、=・・−の
位置でTmaxとなっていたが、トルクピークの中央部
が平坦になっているため、Tmaxが低下し、トルクリ
ップル八Tが低減されている。
以−にのように、主磁極9の中央部に補助磁極10を設
けて1−ルクリップルΔ丁を低減させることにより、ジ
ッターおよびワウ・フラッタ−の発生をおさえることが
できる。
けて1−ルクリップルΔ丁を低減させることにより、ジ
ッターおよびワウ・フラッタ−の発生をおさえることが
できる。
尚、補助磁極としては、逆極性ばかりでなく、同一極性
であっても不飽和着磁されたものあるいは無着磁のもの
を用いても同様の効果が得られる。
であっても不飽和着磁されたものあるいは無着磁のもの
を用いても同様の効果が得られる。
また、本発明は面対向ブラシレスモータだけではなく、
周対向モータ、ブラシ付またはコア付モータ等の他のモ
ータに対しても適用でき、同様め効果を得ることができ
る。
周対向モータ、ブラシ付またはコア付モータ等の他のモ
ータに対しても適用でき、同様め効果を得ることができ
る。
(ト)発明の効果
以−ヒのように本発明によれば、3相Y結線コイルを有
する直流モータにおいて、脈動トルクのトルクピーク値
に対応して界磁マグネットに補助磁極を設けるようにし
たので、トルクリップルを低減でき、高品質の直流モー
タを得ることができる。
する直流モータにおいて、脈動トルクのトルクピーク値
に対応して界磁マグネットに補助磁極を設けるようにし
たので、トルクリップルを低減でき、高品質の直流モー
タを得ることができる。
第1図は本発明の第1実施例による界磁マグネットの構
成図、第2図(a)は第1図の界磁マグネットにより発
生する磁束密度Bと一定電流を一部コイルに通電した時
のコイルに働くトルクTの電気角度との関係図、同図(
b)は第1図の界磁マグネットを用いたときの3相各コ
イルに一定電流を通電したときの発生トルクとコイルa
に対する電気角度との関係図、同図(C)は第1図の界
磁マグネットを用いたときの合成トルク脈動とコイルa
に対する電気角度どの関係図、第3図は一般的なブラシ
レスモータの一部断面側面図、第4図(a)および(b
)はそれぞれ第3図のコイルの結線図および界磁マグネ
ットの構成図、第5図(a)は第4図(b)の界磁マグ
ネットにより発生する磁束密度Bと一定電流を1相コイ
ルに通電した時のコイルに働くトルクTの電気角度との
関係図、同図(b)は第4図(b)の界磁マグネット髪
用いたときの3相各コイルに一定電流を通電したときの
発生トルクとコイルaに対する電気角度との関係図、同
図(c)は第4図(a)の各コイルに対する通電パター
ンとコイルaに対する電気角度との関係図、同図(d)
は第4図(b)の界磁マグネットを用いたときの合成1
−ルク脈動とコイ=8− ルaに対する電気角度との関係図である。 1・・・コイル、2・・・プリント板、3・・・ステー
タヨーク、4・・・ハウジング、5・・・界磁マグネッ
ト、6・・・ ロータヨーク、7・・・軸、8・・・軸
受、9・・・主磁極、10.11・・・補助磁極。 第4図 (a) (b) 第5図 (a) 電九角皮ee[deg]
成図、第2図(a)は第1図の界磁マグネットにより発
生する磁束密度Bと一定電流を一部コイルに通電した時
のコイルに働くトルクTの電気角度との関係図、同図(
b)は第1図の界磁マグネットを用いたときの3相各コ
イルに一定電流を通電したときの発生トルクとコイルa
に対する電気角度との関係図、同図(C)は第1図の界
磁マグネットを用いたときの合成トルク脈動とコイルa
に対する電気角度どの関係図、第3図は一般的なブラシ
レスモータの一部断面側面図、第4図(a)および(b
)はそれぞれ第3図のコイルの結線図および界磁マグネ
ットの構成図、第5図(a)は第4図(b)の界磁マグ
ネットにより発生する磁束密度Bと一定電流を1相コイ
ルに通電した時のコイルに働くトルクTの電気角度との
関係図、同図(b)は第4図(b)の界磁マグネット髪
用いたときの3相各コイルに一定電流を通電したときの
発生トルクとコイルaに対する電気角度との関係図、同
図(c)は第4図(a)の各コイルに対する通電パター
ンとコイルaに対する電気角度との関係図、同図(d)
は第4図(b)の界磁マグネットを用いたときの合成1
−ルク脈動とコイ=8− ルaに対する電気角度との関係図である。 1・・・コイル、2・・・プリント板、3・・・ステー
タヨーク、4・・・ハウジング、5・・・界磁マグネッ
ト、6・・・ ロータヨーク、7・・・軸、8・・・軸
受、9・・・主磁極、10.11・・・補助磁極。 第4図 (a) (b) 第5図 (a) 電九角皮ee[deg]
Claims (2)
- (1)主磁極を交互に極性配置して形成された界磁マグ
ネットと、3相Y結線されたコイルとを備えた直流モー
タにおいて、各相のコイルに発生するトルクのピーク値
を低減するために主磁極のなす電気角度の中央部に補助
磁極を設けたことを特徴とする直流モータ。 - (2)特許請求の範囲第1項記載において、補助磁極は
、主磁極の極性と逆極性、非飽和着磁による同一極性あ
るいは無着磁により極性のないことを特徴とする直流モ
ータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16815686A JPS6328253A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 直流モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16815686A JPS6328253A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 直流モ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328253A true JPS6328253A (ja) | 1988-02-05 |
Family
ID=15862851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16815686A Pending JPS6328253A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 直流モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6328253A (ja) |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP16815686A patent/JPS6328253A/ja active Pending
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