JPS632832A - ステンドグラスの製造に使用するネガフイルムの製造方法 - Google Patents
ステンドグラスの製造に使用するネガフイルムの製造方法Info
- Publication number
- JPS632832A JPS632832A JP14795286A JP14795286A JPS632832A JP S632832 A JPS632832 A JP S632832A JP 14795286 A JP14795286 A JP 14795286A JP 14795286 A JP14795286 A JP 14795286A JP S632832 A JPS632832 A JP S632832A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- glass
- plate
- plate making
- stained glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 239000005315 stained glass Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims abstract description 11
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 claims abstract description 7
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 claims abstract description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 7
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 16
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 5
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 abstract 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 abstract 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 3
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Surface Treatment Of Glass (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はステンドグラスの製造に使用するネガフィルム
の製造方法に関する。
の製造方法に関する。
(従来の技術)
従来のステンドグラスは、着色ガラスの小片を断面工学
形の鉛のリムで繋ぎ合わせて、種々の図柄を表現する方
法で製造されていた。また、このような方法によって製
造されるステンドグラスとは別に、単に型板ガラス板の
上に、着色塗料により図形を描く方法によって、ステン
ドグラス紛いのものも製造されている。
形の鉛のリムで繋ぎ合わせて、種々の図柄を表現する方
法で製造されていた。また、このような方法によって製
造されるステンドグラスとは別に、単に型板ガラス板の
上に、着色塗料により図形を描く方法によって、ステン
ドグラス紛いのものも製造されている。
(発明が解決しようとする問題)
しかしながら、前者の製造方法による場合は、1耐あた
りの製造コストが高くつき、建築物の装飾用として手軽
にこの製造方法によって形成されるステンドグラスを使
用することはできなかった。
りの製造コストが高くつき、建築物の装飾用として手軽
にこの製造方法によって形成されるステンドグラスを使
用することはできなかった。
そして手工芸であるので、量産にも適しなかった。
また、前記後者の製造方法による場合は、重量感がなく
、安物観を免れることはできなかった。
、安物観を免れることはできなかった。
そこで、上記問題を解決するために、従来のステンドグ
ラスの製造方法とは別に、近年新しいステンドグラスの
製造方法が開発され、実施されている。ところが、この
ステンドグラスの製造方法に使用するネガフィルムを作
るには、自社で高価な真空装置付製版装置を用意するか
、写真製版の専門所に依頼して作ってもらうしかなく、
ステンドグラスの製造方法に使用するネガフィルムを準
備するのは、費用もかかり、なかなか大変であった。
ラスの製造方法とは別に、近年新しいステンドグラスの
製造方法が開発され、実施されている。ところが、この
ステンドグラスの製造方法に使用するネガフィルムを作
るには、自社で高価な真空装置付製版装置を用意するか
、写真製版の専門所に依頼して作ってもらうしかなく、
ステンドグラスの製造方法に使用するネガフィルムを準
備するのは、費用もかかり、なかなか大変であった。
本発明はこのような点に鑑みて開発されたものであり、
その目的とする処は、ステンドグラスの製造に使用する
ネガフィルムを廉価で容易に製造できるステンドグラス
の製造に使用するネガフィルムの製造方法を提供するこ
とにある。
その目的とする処は、ステンドグラスの製造に使用する
ネガフィルムを廉価で容易に製造できるステンドグラス
の製造に使用するネガフィルムの製造方法を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記目的を有効に達するために、次のような構
成にしである。すなわち、硝子板の上に所望の模様図形
を作図した原稿用紙を、表を上にして載置し、その上に
、プラスチックフィルムの片面にアルミ箔を蒸着すると
共に感光乳剤を塗布し透明フィルムを被着した製版用フ
ィルムを、感光面を下にして前記原稿用紙に載置し、更
にその上にスポンジ、板硝子の順で載置し、前記硝子板
の下方からケミカルランプを照射して上記プラスチック
フィルムに光の透過部分だけアルミ箔を焼付け、更に感
光されたこの製版用フィルムを温水に浸し、所定時間経
過後に引き上げて上記透明フィルムを剥がすことにより
、アルミ箔による模様図形を施したネガフィルムと、ポ
ジを同時に形成できるようにした構成にしである。
成にしである。すなわち、硝子板の上に所望の模様図形
を作図した原稿用紙を、表を上にして載置し、その上に
、プラスチックフィルムの片面にアルミ箔を蒸着すると
共に感光乳剤を塗布し透明フィルムを被着した製版用フ
ィルムを、感光面を下にして前記原稿用紙に載置し、更
にその上にスポンジ、板硝子の順で載置し、前記硝子板
の下方からケミカルランプを照射して上記プラスチック
フィルムに光の透過部分だけアルミ箔を焼付け、更に感
光されたこの製版用フィルムを温水に浸し、所定時間経
過後に引き上げて上記透明フィルムを剥がすことにより
、アルミ箔による模様図形を施したネガフィルムと、ポ
ジを同時に形成できるようにした構成にしである。
(作用)
上記構成により、所望の模様図形を作図した原稿用紙を
色々取替えて感光させることにより、種々の模様や図形
を施したネガフィルムとポジを形成することができる。
色々取替えて感光させることにより、種々の模様や図形
を施したネガフィルムとポジを形成することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図に基づいて説明する。
レフトペーパー及びオペキューによって所望の模様図形
を作図した、トレーシングペーパーまたは模造紙等の原
稿用紙(1)を、該用紙(1)の作図した表を上にして
硝子板(2)の上に載置する。そしてこの原稿用紙(1
)の上に、感光面(3)を原稿用! (1)側にして製
版用フィルム(4)を載置する。この製版用フィルム(
4)は、ポリエステルフィルム(5)の片面にアルミ箔
(6)を蒸着すると共に感光乳剤(7)を塗布し、25
μの透明フィルム(8)を被着したものであり、この透
明フィルム(8)側が上記感光面(3)である。また、
製版用フィルム(4)と原稿用紙(1)との接触面を真
空密着させるため、製版用フィルム(4)の上からスポ
ンジゴム(9)を被せ、上から押さえの硝子板(10)
を置き、なおかつ重石を載せる。
を作図した、トレーシングペーパーまたは模造紙等の原
稿用紙(1)を、該用紙(1)の作図した表を上にして
硝子板(2)の上に載置する。そしてこの原稿用紙(1
)の上に、感光面(3)を原稿用! (1)側にして製
版用フィルム(4)を載置する。この製版用フィルム(
4)は、ポリエステルフィルム(5)の片面にアルミ箔
(6)を蒸着すると共に感光乳剤(7)を塗布し、25
μの透明フィルム(8)を被着したものであり、この透
明フィルム(8)側が上記感光面(3)である。また、
製版用フィルム(4)と原稿用紙(1)との接触面を真
空密着させるため、製版用フィルム(4)の上からスポ
ンジゴム(9)を被せ、上から押さえの硝子板(10)
を置き、なおかつ重石を載せる。
このようにして、原稿用紙(1)を介して製版用フィル
ム(4)を載置した上記硝子板(2)の下方からケミカ
ルランプ(紫外線投光器)(11)を照射する。この照
射時間(感光時間)は使用の原稿用紙(1)によって異
なり、トレーシングペーパーであれば15〜20秒、コ
ピー用紙の場合40〜60秒、模造紙の場合90秒〜1
20秒である。
ム(4)を載置した上記硝子板(2)の下方からケミカ
ルランプ(紫外線投光器)(11)を照射する。この照
射時間(感光時間)は使用の原稿用紙(1)によって異
なり、トレーシングペーパーであれば15〜20秒、コ
ピー用紙の場合40〜60秒、模造紙の場合90秒〜1
20秒である。
上記のように照射することによって、原稿用紙(1)に
作図した模様図形の線の部分だけ光が透過し、この光の
透過した部分だけ前記アルミ箔(6)が上記ポリエステ
ルフィルム(5)に焼付くことになる。
作図した模様図形の線の部分だけ光が透過し、この光の
透過した部分だけ前記アルミ箔(6)が上記ポリエステ
ルフィルム(5)に焼付くことになる。
このようにして感光されたフィルム(4)を、温水器で
65℃〜70℃位にした湯の中に、感光されたフィルム
(4)の感光面(3)を上にして浸し込む。湯の中につ
けた瞬間、感光面(3)はゴールドになり、そのゴール
ド色がブルーになって画像が消えかかった時、浸けたフ
ィルム(4)を素早く引き上げる。そして透明フィルム
(8)を−気に剥離する。その後は、このフィルム(4
)(ネガフィルム)を新聞紙の間に入れて上から軽く押
さえ、水滴を除去する。このようにしてステンドグラス
の製造に使用されるネガフィルムは形成される。
65℃〜70℃位にした湯の中に、感光されたフィルム
(4)の感光面(3)を上にして浸し込む。湯の中につ
けた瞬間、感光面(3)はゴールドになり、そのゴール
ド色がブルーになって画像が消えかかった時、浸けたフ
ィルム(4)を素早く引き上げる。そして透明フィルム
(8)を−気に剥離する。その後は、このフィルム(4
)(ネガフィルム)を新聞紙の間に入れて上から軽く押
さえ、水滴を除去する。このようにしてステンドグラス
の製造に使用されるネガフィルムは形成される。
尚、叙述のようにして製造されるネガフイルムを用い、
次のような方法により、今までの欠点を解消するステン
ドガラスが製造される。すなわち、硝子板上に所望の模
様図柄を施したネガフィルムを設け、この上に透明フィ
ルムを敷き、その上に型枠を設けると共に、該枠内に感
光性樹脂溶液を注入し、且つ該樹脂溶液に接触するよう
にして硝子板を設け、更に前記ネガフィルムの下方から
ケミカルランプを照射して前記感光性樹脂溶液の光透過
部分を硬化させ、硬化してない感光性樹脂溶液を除去し
て、前記硝子板上に硬化した模様図柄の枠を形成し、こ
の枠内に着色した熱硬化性樹脂を流し込んで乾燥させ、
ステンドグラスを製造する。
次のような方法により、今までの欠点を解消するステン
ドガラスが製造される。すなわち、硝子板上に所望の模
様図柄を施したネガフィルムを設け、この上に透明フィ
ルムを敷き、その上に型枠を設けると共に、該枠内に感
光性樹脂溶液を注入し、且つ該樹脂溶液に接触するよう
にして硝子板を設け、更に前記ネガフィルムの下方から
ケミカルランプを照射して前記感光性樹脂溶液の光透過
部分を硬化させ、硬化してない感光性樹脂溶液を除去し
て、前記硝子板上に硬化した模様図柄の枠を形成し、こ
の枠内に着色した熱硬化性樹脂を流し込んで乾燥させ、
ステンドグラスを製造する。
(発明の効果)
以上、前述したように本発明は、構成簡単にして容易に
、上記ステンドグラスの製造に使用する最適なネガフィ
ルムを製造することができ、従来のように高価な真空装
置付製版装置を準備する必要もない。そして自社で容易
にネガフィルムを製造でき、ステンドグラスの安価な生
産にも大いに寄与することができる。
、上記ステンドグラスの製造に使用する最適なネガフィ
ルムを製造することができ、従来のように高価な真空装
置付製版装置を準備する必要もない。そして自社で容易
にネガフィルムを製造でき、ステンドグラスの安価な生
産にも大いに寄与することができる。
図は本発明に係る実施例の断面説明図である。
(1)・・・原稿用紙、(2)・・・硝子板、(3)・
・・感光面、(4)・・・製版用フィルム、(5)・・
・プラスチックフィルム(ポリエステルフィルム)、(
6)・・・アルミ粉末、(7)・・・感光乳剤、(8)
・・・透明フィルム(8)、(9)・・・ケミカルラン
プ。
・・感光面、(4)・・・製版用フィルム、(5)・・
・プラスチックフィルム(ポリエステルフィルム)、(
6)・・・アルミ粉末、(7)・・・感光乳剤、(8)
・・・透明フィルム(8)、(9)・・・ケミカルラン
プ。
Claims (1)
- 1、硝子板の上に所望の模様図形を作図した原稿用紙を
、表を上にして載置し、その上に、プラスチックフィル
ムの片面にアルミ箔を蒸着すると共に感光乳剤を塗布し
透明フィルムを被着した製版用フィルムを、感光面を下
にして前記原稿用紙に載置し、更にその上にスポンジ、
板硝子の順で載置し、前記硝子板の下方からケミカルラ
ンプを照射して上記プラスチックフィルムに光の透過部
分だけアルミ箔を焼付け、更に感光されたこの製版用フ
ィルムを温水に浸し、所定時間経過後に引き上げて上記
透明フィルムを剥がすことにより、アルミ箔による模様
図形を施したネガフィルムと、ポジを同時に形成できる
ようにしたことを特徴とするステンドグラスの製造に使
用するネガフィルムの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14795286A JPS632832A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | ステンドグラスの製造に使用するネガフイルムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14795286A JPS632832A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | ステンドグラスの製造に使用するネガフイルムの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632832A true JPS632832A (ja) | 1988-01-07 |
Family
ID=15441786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14795286A Pending JPS632832A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | ステンドグラスの製造に使用するネガフイルムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS632832A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036201A (ja) * | 1973-08-06 | 1975-04-05 | ||
| JPS518045A (ja) * | 1974-02-18 | 1976-01-22 | Toshio Tanikado | Pachinkotamakeisusochi |
| JPS5645853A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-25 | Masayoshi Saito | Stained glass |
| JPS5954514A (ja) * | 1982-09-21 | 1984-03-29 | Tokyo Process Service Kk | 押圧装置 |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP14795286A patent/JPS632832A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036201A (ja) * | 1973-08-06 | 1975-04-05 | ||
| JPS518045A (ja) * | 1974-02-18 | 1976-01-22 | Toshio Tanikado | Pachinkotamakeisusochi |
| JPS5645853A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-25 | Masayoshi Saito | Stained glass |
| JPS5954514A (ja) * | 1982-09-21 | 1984-03-29 | Tokyo Process Service Kk | 押圧装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN113752716A (zh) | 一种图案化超亲疏水性水转印薄膜的制备及其水转印方法 | |
| US3779779A (en) | Radiation etchable plate | |
| US2900255A (en) | Fired photographically decorated ob- | |
| CN214449651U (zh) | 一种双层纹理的背壳 | |
| US1340342A (en) | Art and apparatus for making printing-surfaces | |
| JP2974647B2 (ja) | スクリーン捺染用厚膜印刷版の製版方法 | |
| JPS583807B2 (ja) | エンボス版の製造方法 | |
| JPS62246887A (ja) | 写真陶磁器板の製造方法 | |
| JPH07257099A (ja) | 絵柄模様と凹凸模様とを有する原稿の複製方法および複製物 | |
| JPS55111227A (en) | Production of polyester resin decorative laminated board | |
| US1877310A (en) | Method for the manufacture of screens | |
| JPS6318015Y2 (ja) | ||
| JPH0127026B2 (ja) | ||
| JP2740205B2 (ja) | パターン形成方法 | |
| JPH01171807A (ja) | 塑性物表面への画像形成方法 | |
| JPS5887047A (ja) | 化粧合板の製法 | |
| US1614925A (en) | Method of and means for producing multicolor printing plates | |
| JPS5443264A (en) | Preparation of shaping plate that geives surfaces with natural wood grain and production of decorative sheet therewith | |
| US1040036A (en) | Process for producing photographic backgrounds. | |
| JPS58116540A (ja) | スクリ−ン捺染法 | |
| JPH02135431A (ja) | レンチキュラー型映写スクリーンの製造方法 | |
| JPH0585099A (ja) | 陶磁器用転写紙及びその陶磁器用転写紙の製造方法 | |
| JPH01112239A (ja) | 写真陶磁器板の製造方法 | |
| KR100328123B1 (ko) | 날염용 스크린 스텐실의 제조방법 | |
| JPS58143348A (ja) | 液状感光性樹脂の露光方法 |