JPS63284698A - 農作業機の作業部制御装置 - Google Patents
農作業機の作業部制御装置Info
- Publication number
- JPS63284698A JPS63284698A JP12036587A JP12036587A JPS63284698A JP S63284698 A JPS63284698 A JP S63284698A JP 12036587 A JP12036587 A JP 12036587A JP 12036587 A JP12036587 A JP 12036587A JP S63284698 A JPS63284698 A JP S63284698A
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- JP
- Japan
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- controller
- monitor
- data
- connector
- control box
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- SUBDBMMJDZJVOS-UHFFFAOYSA-N 5-methoxy-2-{[(4-methoxy-3,5-dimethylpyridin-2-yl)methyl]sulfinyl}-1H-benzimidazole Chemical compound N=1C2=CC(OC)=CC=C2NC=1S(=O)CC1=NC=C(C)C(OC)=C1C SUBDBMMJDZJVOS-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、トラクタ、コンバイン、乾燥機、籾すり機
等の農作業機に設けられている作業部制御用コントロー
ラに関するものである。
等の農作業機に設けられている作業部制御用コントロー
ラに関するものである。
[従来の技術]
各種設定器、センサ等からのデータを処理して作業部を
制御する作業部制御用コントローラは、従来、表示用の
専用モニタと一体にコントロールボックス内に設けられ
ていた。
制御する作業部制御用コントローラは、従来、表示用の
専用モニタと一体にコントロールボックス内に設けられ
ていた。
[発明が解決しようとする問題点]
このため、上記従来の作業部制御用コントローラは、そ
れを収納するコントロールボックスが大型化し、設置場
所に制約があるという問題点があった。また、従来のも
のは、コントローラの内部情報を専用モニタにしか表示
することができなかったので、データを充分に活用する
ことができないという問題点もあった。
れを収納するコントロールボックスが大型化し、設置場
所に制約があるという問題点があった。また、従来のも
のは、コントローラの内部情報を専用モニタにしか表示
することができなかったので、データを充分に活用する
ことができないという問題点もあった。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するために、本発明は次のような構成
とした。
とした。
すなわち、本発明にかかる農作業機等の作業部制御用コ
ントローラは、外部から供給される外部データにもとづ
いて作業部を制御する農作業機等の作業部制御用コント
ローラにおいて、前記外部データおよび/または該外部
データに適当な処理を施した内部データを、外部に設け
たモニタに連続的に送信するためのコネクタを設けたこ
とを特徴としている。
ントローラは、外部から供給される外部データにもとづ
いて作業部を制御する農作業機等の作業部制御用コント
ローラにおいて、前記外部データおよび/または該外部
データに適当な処理を施した内部データを、外部に設け
たモニタに連続的に送信するためのコネクタを設けたこ
とを特徴としている。
[作 用]
外部モニタに接続するためのコネクタが設けられている
ので、各種設定器、センサ等からのデータおよび/また
はこれらに適当な処理を施した内部データをこのコネク
タを通じて外部モニタに送信することができる。
ので、各種設定器、センサ等からのデータおよび/また
はこれらに適当な処理を施した内部データをこのコネク
タを通じて外部モニタに送信することができる。
[実施例]
以下、図面にあられされた実施例にもとづいて本発明を
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第1図乃至第4図に本発明を施した農作業機の1例をあ
られす。この農作業機lは、トラクタ本機2の後部に3
Pリンク方式の連結装置(以下3Pヒツチと呼ぶ)3を
設け、該3Pピツチに作業部であるロータリ耕耘機5が
装着されている。
られす。この農作業機lは、トラクタ本機2の後部に3
Pリンク方式の連結装置(以下3Pヒツチと呼ぶ)3を
設け、該3Pピツチに作業部であるロータリ耕耘機5が
装着されている。
3Pヒツチ3は、前端部がそれぞれトラクタ本機2に枢
着された1本のトップリンクlOと左右1対のロワリン
ク11 、11 ′をそなえ、トラクタ本機2の油圧式
リフトアーム12,12の先端部に取り付けたりフトロ
ッド14とリフトロッドシリンダ15がロアリンク11
、11 ′の中間部に連結されている。
着された1本のトップリンクlOと左右1対のロワリン
ク11 、11 ′をそなえ、トラクタ本機2の油圧式
リフトアーム12,12の先端部に取り付けたりフトロ
ッド14とリフトロッドシリンダ15がロアリンク11
、11 ′の中間部に連結されている。
この農作業機lの作業部であるロータリ耕耘機5は、取
付枠18の上端部をトップリンク10の後端部に連結す
るとともに、取付枠19の下部をロアリンク11 、1
1 ′の後端部に連結することにより、3Pヒツチ3に
装着される。
付枠18の上端部をトップリンク10の後端部に連結す
るとともに、取付枠19の下部をロアリンク11 、1
1 ′の後端部に連結することにより、3Pヒツチ3に
装着される。
左右1対のリフトアーム12 、12は、トラクタ本機
2の機枠22の上部に水平に設けた中空軸23に取り付
けられている。中空軸23には駆動アーム24が一体に
設けられており、該駆動アームの先端部に昇降用油圧シ
リンダ28のピストンロッド28aが連結されている。
2の機枠22の上部に水平に設けた中空軸23に取り付
けられている。中空軸23には駆動アーム24が一体に
設けられており、該駆動アームの先端部に昇降用油圧シ
リンダ28のピストンロッド28aが連結されている。
この油圧シリンダ26を伸張させるとリフトアーム12
、12が上向きに振り上げられ、収縮させるとリフト
アーム12 、12が下向きに振り降ろされる。
、12が上向きに振り上げられ、収縮させるとリフト
アーム12 、12が下向きに振り降ろされる。
また、中空軸23の内部には、該中空軸23に対して回
動自在に回動軸30が設けられており、この回動軸30
の左右両突出端部にセンサアーム31 、31 ′がそ
れぞれ一体に設けられている。前記リフトロット14側
(左側)のセンサアーム31にはセンサロッド32が、
また前記リフトロッドシリンダ20側(右側)のセンサ
アーム31′にはシリンダ式のストロークセンサ33が
それぞれ取り付けられている。そして、これらセンサロ
ッド32およびストロークセンサ33の下端部はロアリ
ンク11 、11 ′のトラクタ本機寄りの位置に連結
されている。
動自在に回動軸30が設けられており、この回動軸30
の左右両突出端部にセンサアーム31 、31 ′がそ
れぞれ一体に設けられている。前記リフトロット14側
(左側)のセンサアーム31にはセンサロッド32が、
また前記リフトロッドシリンダ20側(右側)のセンサ
アーム31′にはシリンダ式のストロークセンサ33が
それぞれ取り付けられている。そして、これらセンサロ
ッド32およびストロークセンサ33の下端部はロアリ
ンク11 、11 ′のトラクタ本機寄りの位置に連結
されている。
つぎに、第5図はこの農作業機の作業部制御装置40の
構成をあられす図である。トラクタ本機2もしくはロー
タリ耕耘機5の適所に設置したコントロールボックス4
1内に、データを時間経過にしたがってシリアルに入出
力するコントローラ43と、該コントローラ43に付設
のコネクタ44が設けられている。コントローラ43に
は、トラクタ本機2の左右方向の傾斜度を検出する傾斜
センサ4B、リフトアーム12,12の回動量を検出す
るリフトアーム角センサ47、前記ストロークセンサ3
3、トップリンク10に加わる負荷を検出するドラフト
センサ49、ロータリ耕耘機5の耕深を検出するデプス
センサ50、リフトアーム12が機械的回動可能範囲に
おける上限位置の手前まで回動してきたことを検出する
上限検出センサ51、リフトアーム12の上下位置を設
定するポジションレバー53、作業部であるロータリ耕
耘機5の左右方向の傾斜度(例えば水平)を設定する傾
斜角設定器54、ロータリ耕耘機5の耕深を設定する耕
深設定器55、およびリフトアーム12の回動上限を設
定する上限設定器56が接続されており、これらから供
給されるデータを処理して、ローリング用比例ソレノイ
ドバルブ58および昇降用比例ソレノイドバルブ58に
指令信号を発信する。図中の60はリフトアーム昇降用
の手動スイッチ、81は感度切換スイッチである。コネ
クタ44にはコントロールボックス41の外部に設置し
たモニタ63に接続されている。コネクタ44へのモニ
タ63の接続は取付け、取外し自在であり、代りに他の
モニタ、マイコン等を接続することもできる。
構成をあられす図である。トラクタ本機2もしくはロー
タリ耕耘機5の適所に設置したコントロールボックス4
1内に、データを時間経過にしたがってシリアルに入出
力するコントローラ43と、該コントローラ43に付設
のコネクタ44が設けられている。コントローラ43に
は、トラクタ本機2の左右方向の傾斜度を検出する傾斜
センサ4B、リフトアーム12,12の回動量を検出す
るリフトアーム角センサ47、前記ストロークセンサ3
3、トップリンク10に加わる負荷を検出するドラフト
センサ49、ロータリ耕耘機5の耕深を検出するデプス
センサ50、リフトアーム12が機械的回動可能範囲に
おける上限位置の手前まで回動してきたことを検出する
上限検出センサ51、リフトアーム12の上下位置を設
定するポジションレバー53、作業部であるロータリ耕
耘機5の左右方向の傾斜度(例えば水平)を設定する傾
斜角設定器54、ロータリ耕耘機5の耕深を設定する耕
深設定器55、およびリフトアーム12の回動上限を設
定する上限設定器56が接続されており、これらから供
給されるデータを処理して、ローリング用比例ソレノイ
ドバルブ58および昇降用比例ソレノイドバルブ58に
指令信号を発信する。図中の60はリフトアーム昇降用
の手動スイッチ、81は感度切換スイッチである。コネ
クタ44にはコントロールボックス41の外部に設置し
たモニタ63に接続されている。コネクタ44へのモニ
タ63の接続は取付け、取外し自在であり、代りに他の
モニタ、マイコン等を接続することもできる。
前記各種設定器およびセンサからコントローラ43に供
給されるデータは、シリアル信号としてクロック信号と
ともにモニタ83に送信される。第6図に示す如く、シ
リアル信号Aは1ビツトづつクロック信号Bに乗せて転
送される。モニタ63に転送されたシリアル信号Aは、
ホトカプラ64を介してCPtJ85に入力される。作
業者がモニタスイッチ67で所望のデータ(設定値、セ
ンサ値)を設定することにより、そのデータが適当な数
値に変換されて表示部6日に表示される。
給されるデータは、シリアル信号としてクロック信号と
ともにモニタ83に送信される。第6図に示す如く、シ
リアル信号Aは1ビツトづつクロック信号Bに乗せて転
送される。モニタ63に転送されたシリアル信号Aは、
ホトカプラ64を介してCPtJ85に入力される。作
業者がモニタスイッチ67で所望のデータ(設定値、セ
ンサ値)を設定することにより、そのデータが適当な数
値に変換されて表示部6日に表示される。
また、このモニタ63には警報ブザ−70が設けられて
おり、例えば傾斜センサ46が±20度を越すと警報を
鳴らして傾きを表示し、手動昇降スイッチ60を下げ側
で作業中にリフトアーム角センサ47の検出値が」二限
設定値まで上昇すると、リフトアーム角を表示して警報
を鳴らす。さらに、ドラフト制御、デプス制御による作
業中にポジションレバー53の設定位置までリフトアー
ム12,12が下がるとリフトアーム角を表示して警報
を鳴らす。
おり、例えば傾斜センサ46が±20度を越すと警報を
鳴らして傾きを表示し、手動昇降スイッチ60を下げ側
で作業中にリフトアーム角センサ47の検出値が」二限
設定値まで上昇すると、リフトアーム角を表示して警報
を鳴らす。さらに、ドラフト制御、デプス制御による作
業中にポジションレバー53の設定位置までリフトアー
ム12,12が下がるとリフトアーム角を表示して警報
を鳴らす。
本例の制御システムの場合、ポジションレバー52によ
る設定が最優先され、この設定値以下にはリフトアーム
12 、12が下がらない。すなわち、これ以」−は自
動制御(ドラフト制御、デプス制御)が働かないことを
ブザーで知らせるのである。
る設定が最優先され、この設定値以下にはリフトアーム
12 、12が下がらない。すなわち、これ以」−は自
動制御(ドラフト制御、デプス制御)が働かないことを
ブザーで知らせるのである。
送信データを30バイトの情報として送信する場合、そ
の送信フォーマットは例えば第1表のようになっている
。
の送信フォーマットは例えば第1表のようになっている
。
このように、この作業部制御装置40は、コントローラ
43とは別に着脱自在なモニタ63が設けられているの
で、コントローラを収納したコントロールボックス41
が小型であり、その設置場所を比較第1表 的自由に選ぶことができる。また、モニタ63もどこに
設置してもよく、例えば操縦席に設ければ、作業中にそ
の時のデータ値を随時チーツクすることができ、適切な
制御を行なうことができる。
43とは別に着脱自在なモニタ63が設けられているの
で、コントローラを収納したコントロールボックス41
が小型であり、その設置場所を比較第1表 的自由に選ぶことができる。また、モニタ63もどこに
設置してもよく、例えば操縦席に設ければ、作業中にそ
の時のデータ値を随時チーツクすることができ、適切な
制御を行なうことができる。
つぎに、第8図は異なる実施例をあられす。この作業部
制御装置80は、傾斜制御用のコントローラ81と昇降
制御用のコントローラ82が別個に設けられており、コ
ントローラ81には傾斜制御用のセンサ、設定器が、ま
たコントローラ82には昇降制御用のセンサ、設定器等
がそれぞれ図示の如く接続されている。そして、これら
から入力されるデータにもとづき、コントローラ81か
らローリング用バルブ58に出力指令が出され、またコ
ントローラ81からは昇降用バルブ58に出力指令が出
される。これらコントローラ81.82も前例と同様に
コネクタ84 、85がそれぞれ付設されており、該コ
ネクタを通じてモニタ63′にデータが送信される。な
お、モニタ63′には切換スイッチ87が設けられてお
り、これらの傾斜制御用データと昇降制御用データを作
業者が選択して受信するようになっている。
制御装置80は、傾斜制御用のコントローラ81と昇降
制御用のコントローラ82が別個に設けられており、コ
ントローラ81には傾斜制御用のセンサ、設定器が、ま
たコントローラ82には昇降制御用のセンサ、設定器等
がそれぞれ図示の如く接続されている。そして、これら
から入力されるデータにもとづき、コントローラ81か
らローリング用バルブ58に出力指令が出され、またコ
ントローラ81からは昇降用バルブ58に出力指令が出
される。これらコントローラ81.82も前例と同様に
コネクタ84 、85がそれぞれ付設されており、該コ
ネクタを通じてモニタ63′にデータが送信される。な
お、モニタ63′には切換スイッチ87が設けられてお
り、これらの傾斜制御用データと昇降制御用データを作
業者が選択して受信するようになっている。
本例では、作業部として耕耘機を設けたトラクタを取り
上げ、耕耘機の左右方向の傾斜制御およぶ昇降制御用の
コントローラについて説明してきたが、他の鳥作業機の
場合も同様で、各々の作業部制御用コントローラにコネ
クタを設けることにより、必要なデータを外部のモニタ
に送信することができるようになる。
上げ、耕耘機の左右方向の傾斜制御およぶ昇降制御用の
コントローラについて説明してきたが、他の鳥作業機の
場合も同様で、各々の作業部制御用コントローラにコネ
クタを設けることにより、必要なデータを外部のモニタ
に送信することができるようになる。
[発明の効果]
以上に説明しから明らかなように、本発明にかかる農作
業機等の作業部制御用コントローラは、コネクタを介し
てデータを外部モニタに送信することが可能であるので
、コントローラ内の内部情報を有効に利用することがで
きるようになった。
業機等の作業部制御用コントローラは、コネクタを介し
てデータを外部モニタに送信することが可能であるので
、コントローラ内の内部情報を有効に利用することがで
きるようになった。
また、コントロールボックスを小型化することができ、
その設置が容易となった。
その設置が容易となった。
第1図は本発明をそなえた農作業機の側面図、第2図は
要部の斜視図、第3図はその平面図、第4図はその側面
図、第5図と第8図は互いに異なる作業部制御装置のブ
ロー7り図、第6図はシリアル信号とクロック信号の波
形をあられす説明図、および第7図は外部モニタの外観
図である。
要部の斜視図、第3図はその平面図、第4図はその側面
図、第5図と第8図は互いに異なる作業部制御装置のブ
ロー7り図、第6図はシリアル信号とクロック信号の波
形をあられす説明図、および第7図は外部モニタの外観
図である。
Claims (1)
- (1)外部から供給される外部データにもとづいて作業
部を制御する農作業機等の作業部制御用コントローラに
おいて、前記外部データおよび/または該外部データに
適当な処理を施した内部データを、外部に設けたモニタ
に連続的に送信するためのコネクタを設けたことを特徴
とする農作業機等の作業部制御用コントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62120365A JPH0821155B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 農作業機の作業部制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62120365A JPH0821155B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 農作業機の作業部制御装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9087970A Division JP3022390B2 (ja) | 1997-04-07 | 1997-04-07 | 農作業機の作業部制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63284698A true JPS63284698A (ja) | 1988-11-21 |
| JPH0821155B2 JPH0821155B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=14784395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62120365A Expired - Lifetime JPH0821155B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 農作業機の作業部制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821155B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4516703B2 (ja) * | 2001-04-17 | 2010-08-04 | ヤンマー株式会社 | 農作業機における制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57182806A (en) * | 1981-05-08 | 1982-11-10 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | Agricultural machine |
| JPS596351U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | 三菱重工業株式会社 | モニタ装置 |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP62120365A patent/JPH0821155B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57182806A (en) * | 1981-05-08 | 1982-11-10 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | Agricultural machine |
| JPS596351U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | 三菱重工業株式会社 | モニタ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0821155B2 (ja) | 1996-03-04 |
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