JPS63290418A - 情報伝達装置 - Google Patents
情報伝達装置Info
- Publication number
- JPS63290418A JPS63290418A JP62126116A JP12611687A JPS63290418A JP S63290418 A JPS63290418 A JP S63290418A JP 62126116 A JP62126116 A JP 62126116A JP 12611687 A JP12611687 A JP 12611687A JP S63290418 A JPS63290418 A JP S63290418A
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- JP
- Japan
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- information
- vehicle
- display
- receiver
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 7
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000029305 taxis Effects 0.000 description 3
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は例えば電車、バス、タクシ等の各種乗物C:
情報乞1云達し、その情報乞車内に表示するIlr報1
云達装置に関する。
情報乞1云達し、その情報乞車内に表示するIlr報1
云達装置に関する。
「従来技術」
電車、バス、タクシ等の各種乗物には従来よす宣伝広告
のために各種のボスクが提示されている。
のために各種のボスクが提示されている。
ボスクは枠に入れられた1)、支持体に吊り下げられた
りして車内に設置される。
りして車内に設置される。
「発明が解決しようとする問題点」
宣伝媒体としてボスクを用いる場合、宣伝内容を変える
にはボスクを交換しなくてはならない。
にはボスクを交換しなくてはならない。
このためにボスクの交換に多くの人手と時間が掛る欠点
がある。
がある。
またボスクは宣伝内容が固定されるため乗客としては一
度見たボスクはそれ以上に興味馨示さなくなり、車内の
一部を占有しているにもかかわらず、宣伝の効率が低い
欠点もある。
度見たボスクはそれ以上に興味馨示さなくなり、車内の
一部を占有しているにもかかわらず、宣伝の効率が低い
欠点もある。
また宣伝、広告に限らず従来はリアルタイムで情報を車
内に1云達し、車内に表示する手段がない。
内に1云達し、車内に表示する手段がない。
例えば最新のニュース、天気予報、野球の試合結果は試
合の途中経過等を乗客に知らせる機能は持っていない。
合の途中経過等を乗客に知らせる機能は持っていない。
この発明の目的は乗物の乗客に各種の清Wa’lリアル
タイムで知らせることができ?S情報伝達装置乞提供す
るにある。
タイムで知らせることができ?S情報伝達装置乞提供す
るにある。
「問題点を解決するための手段」
この発明では乗物の走行通路の所要位置に電波によって
情報な発信する情報発信装置を設置する。
情報な発信する情報発信装置を設置する。
乗物には受信機と記憶器と表示器を搭載し、受信機(−
よって情報を受信すると共り二その受信した情報を記憶
器に記憶する。
よって情報を受信すると共り二その受信した情報を記憶
器に記憶する。
記憶器ζ二記憶したiI!f報χ続出して表示器に表示
し乗客に知らせる。
し乗客に知らせる。
この発明の構成によれば乗物が情報発信装置の近傍ケ通
過する毎に乗物に搭載した記憶器の記憶内容を書替え、
これに伴なって表示の内容が更新される。
過する毎に乗物に搭載した記憶器の記憶内容を書替え、
これに伴なって表示の内容が更新される。
従ってこの発明によれば走行中の乗物に最新の情報?1
云達することができ、それだけ乗客に対するサービスの
向上が達せられる。
云達することができ、それだけ乗客に対するサービスの
向上が達せられる。
また広告用ポスタビ車内に設置しなくても表示器(二次
々と広告を表示することができる。よって宣伝内容は次
々に書替えられるから一つの表示器に各種の宣伝内容ケ
次々(=表示することができる。
々と広告を表示することができる。よって宣伝内容は次
々に書替えられるから一つの表示器に各種の宣伝内容ケ
次々(=表示することができる。
従って宣伝の効率を高めることができる。
「実施例」
第1図(二この発明の一実施例を示す。この例では乗物
χ鉄道の電車9列車?例示して示す。つま11100は
乗物、200はこの乗物100の走行通路、300はこ
の走行通路2000所要位置(−設置した情報発信装置
を示す。この情報発信装置300は例えば電話回線40
0等で王局500≦二接続され、主局500から最新の
情報が情報発信装置300に伝達される。
χ鉄道の電車9列車?例示して示す。つま11100は
乗物、200はこの乗物100の走行通路、300はこ
の走行通路2000所要位置(−設置した情報発信装置
を示す。この情報発信装置300は例えば電話回線40
0等で王局500≦二接続され、主局500から最新の
情報が情報発信装置300に伝達される。
情報発信装置300は例えば電車の運行時間の10分間
程度の時間で到着する駅毎に設けるか、又は10分程度
の時間毎に通過する沿線も二股けられ、主局500から
送られて来た情報を微弱な゛電波に乗せて発信する。
程度の時間で到着する駅毎に設けるか、又は10分程度
の時間毎に通過する沿線も二股けられ、主局500から
送られて来た情報を微弱な゛電波に乗せて発信する。
乗物100≦二は第2図に示すように受信機101と、
この受信機101で受信した情報を記憶する記憶器10
2と、この記憶器102に記憶した情報馨表示する複数
の表示器103とを設ける。
この受信機101で受信した情報を記憶する記憶器10
2と、この記憶器102に記憶した情報馨表示する複数
の表示器103とを設ける。
記憶器102は例えばマイクロコンピュータ104’に
構成するRAMの一部の領域?使うことができる。つま
1]マイクロコンピユータ104は周知のように中央処
理袋装置105と、この中央処理袋@1o sv所定の
順序で動作させるプログラムを収納したROMI O6
と、ROM106に書込まれたプログラム?実行すると
きに必要な各種のデータ等を一時記憶することに用いら
れる随時書込読出可能なメモリから成る記憶器102と
。
構成するRAMの一部の領域?使うことができる。つま
1]マイクロコンピユータ104は周知のように中央処
理袋装置105と、この中央処理袋@1o sv所定の
順序で動作させるプログラムを収納したROMI O6
と、ROM106に書込まれたプログラム?実行すると
きに必要な各種のデータ等を一時記憶することに用いら
れる随時書込読出可能なメモリから成る記憶器102と
。
入力ボート107.出力ボート108と(二よって構成
することができる。
することができる。
記憶器102にはマイクロコンビエータとして動作する
に必要な記障容敞の他に1表示器103の画素数に対応
する容欧の記憶領域を付設し、この記憶領域に受信機1
01で受信した清18iヲ記憶する。この記憶動作は例
えば情報発信装置300から送られて来る情報開始信号
を検出して実行される。
に必要な記障容敞の他に1表示器103の画素数に対応
する容欧の記憶領域を付設し、この記憶領域に受信機1
01で受信した清18iヲ記憶する。この記憶動作は例
えば情報発信装置300から送られて来る情報開始信号
を検出して実行される。
つまt)情報発信装置300から発信される電波301
には第3図に示すように情報開始信号302に続いてI
W報303が送信され、情報303が終了すると再びI
ii報開始信号302が送信され、これが繰返される。
には第3図に示すように情報開始信号302に続いてI
W報303が送信され、情報303が終了すると再びI
ii報開始信号302が送信され、これが繰返される。
この繰返し周¥ATはt*報303の量にもよるが、例
えば数100 ミJ秒〜数10秒程度とすることができ
る。
えば数100 ミJ秒〜数10秒程度とすることができ
る。
乗物に搭載されたマイクロコンピュータ104は平素は
記憶器102に書込んだ情報を読出し、出力ボート10
8を通じて分岐器109に情報303?出力し、分岐器
109乞介して車内の所望位置に配置した表示器103
のリフレッシュメモ!J103Aに情報303乞転送す
る動作を繰返している。
記憶器102に書込んだ情報を読出し、出力ボート10
8を通じて分岐器109に情報303?出力し、分岐器
109乞介して車内の所望位置に配置した表示器103
のリフレッシュメモ!J103Aに情報303乞転送す
る動作を繰返している。
表示器103は例えばプラズマディスプレー。
或は液晶表示器等のフラット型表示器を用いる。
但し場所の制限がなければ陰極線管表示器ケ用1.)る
こともでき、車内の壁面に取付けられる。各表示器10
3にはりフレノンエメモリ103Aを内蔵し、このリフ
レノンユメモリ103Aにマイクロコンピュータ104
から送られて来る情報303を書込み、リフレノンユメ
モリ103 Aa’表示器103の走査と同期して読出
すことによって表示器103に文字、図形等乞表示する
。
こともでき、車内の壁面に取付けられる。各表示器10
3にはりフレノンエメモリ103Aを内蔵し、このリフ
レノンユメモリ103Aにマイクロコンピュータ104
から送られて来る情報303を書込み、リフレノンユメ
モリ103 Aa’表示器103の走査と同期して読出
すことによって表示器103に文字、図形等乞表示する
。
マイクロコンビ、ユータ104から送られて来るIf1
報303は表示器103の垂直帰線区間においてリフレ
ッシュメモリ103Aに書込まれる。つまりマイクロコ
ンピュータ104は表示器103の垂直帰線区間≦二お
いて、例えば1水平走査線分のデータ乞送出し、そのデ
ータ?リフレノンユメモリ103Aに書込む。従って表
示器103の各水平走査線のデータが垂直帰線区間毎(
二マイクロコンピュータ104の記憶器102から転送
されてリフレッシュメモリ103Aに書込まれ、一画面
分の情報が書替られる。
報303は表示器103の垂直帰線区間においてリフレ
ッシュメモリ103Aに書込まれる。つまりマイクロコ
ンピュータ104は表示器103の垂直帰線区間≦二お
いて、例えば1水平走査線分のデータ乞送出し、そのデ
ータ?リフレノンユメモリ103Aに書込む。従って表
示器103の各水平走査線のデータが垂直帰線区間毎(
二マイクロコンピュータ104の記憶器102から転送
されてリフレッシュメモリ103Aに書込まれ、一画面
分の情報が書替られる。
記憶器102からリフレッシュメモリ103Aへのデー
タの転送動作は常時前なわれており1通常は同一のデー
タがりフレッシュメモリ103Aに繰返して書込まれ2
記憶器102の内容が書替られるまでの間は同一の画面
が表示される。
タの転送動作は常時前なわれており1通常は同一のデー
タがりフレッシュメモリ103Aに繰返して書込まれ2
記憶器102の内容が書替られるまでの間は同一の画面
が表示される。
受信機101が情報発信装置300の電界強度範囲に入
り情報開始信号302乞受信すると、マイクロコンピュ
ータ104がこの信号302を検知し、ROMI 06
に収納した情報書替プログラムχ実行する。情報書替プ
ログラムは受信機101から送られて来る直列ディジタ
ルデータを例えば8ビツトを1バイトとする並列データ
に変換する動作と、この並列データ乞記憶器102に書
込む動作とによって構成される。
り情報開始信号302乞受信すると、マイクロコンピュ
ータ104がこの信号302を検知し、ROMI 06
に収納した情報書替プログラムχ実行する。情報書替プ
ログラムは受信機101から送られて来る直列ディジタ
ルデータを例えば8ビツトを1バイトとする並列データ
に変換する動作と、この並列データ乞記憶器102に書
込む動作とによって構成される。
マイクロコンピュータ104は情報開始信号302が受
信されている間は情報書替プログラムを実行し、記憶器
102に記憶している情報馨新しく送られて来る情報に
書替える。
信されている間は情報書替プログラムを実行し、記憶器
102に記憶している情報馨新しく送られて来る情報に
書替える。
情報開始信号302が受信されない状態になると、マイ
クロコンビエータ104は通常のデータ転送プログラム
に戻り1表示器103に新しいデータの転送を開始する
。新しいデータの転送が開始されると表示画面は例えば
上側から順次新しいデータの表示に書替えられる。
クロコンビエータ104は通常のデータ転送プログラム
に戻り1表示器103に新しいデータの転送を開始する
。新しいデータの転送が開始されると表示画面は例えば
上側から順次新しいデータの表示に書替えられる。
受信機101とマイクロコンピュータ104は電車、列
車の場合、1編成当り1台ずつ設置し、1台のマイクロ
コンピュータ104から分岐器109を通じて各車輛に
設置した表示器103にデータを分配するように構成す
るか、 又は各車輛毎或は各表示器毎(二受信機101とマイク
ロコンピュータ104を設置することが考えられる。
車の場合、1編成当り1台ずつ設置し、1台のマイクロ
コンピュータ104から分岐器109を通じて各車輛に
設置した表示器103にデータを分配するように構成す
るか、 又は各車輛毎或は各表示器毎(二受信機101とマイク
ロコンピュータ104を設置することが考えられる。
前者の構成によれば受信機101とマイクロコンピュー
タ104がそれぞれ1台で済むためこの点での経済性は
よい、然し乍ら各車輛にデータを配分しなければならな
いから、その配線に要する費用と1分岐器109の容量
が大きくなる欠点を有する。
タ104がそれぞれ1台で済むためこの点での経済性は
よい、然し乍ら各車輛にデータを配分しなければならな
いから、その配線に要する費用と1分岐器109の容量
が大きくなる欠点を有する。
これに対し、各車輛毎或は各表示器毎に受信機101と
マイクロコンピュータ104χ設ける場合は、受信機1
01とマイクロコンピュータ104の数が多くなる反面
、マイクロコンピュータ104と表示器103ケ結ぶ配
線及び分岐器109が不要になるため、この点のコスト
は低減される。何れの構成を採るかは経済性の点で決定
される。
マイクロコンピュータ104χ設ける場合は、受信機1
01とマイクロコンピュータ104の数が多くなる反面
、マイクロコンピュータ104と表示器103ケ結ぶ配
線及び分岐器109が不要になるため、この点のコスト
は低減される。何れの構成を採るかは経済性の点で決定
される。
また情報発信装置300乞駅に設は電車1列車が停車中
に情報の書替乞行なうように構成した場合は、電車1列
車は停康中のため情報発信装置300の電界強度範囲に
いる時間が長く採れる。
に情報の書替乞行なうように構成した場合は、電車1列
車は停康中のため情報発信装置300の電界強度範囲に
いる時間が長く採れる。
よって情報の伝送速度を比較的遅く設定することができ
、この点で信号の誤まりの発生率を低下させることがで
きる。また書替可能な時間?長く採れることから、例え
ば記憶器102の記障容量を数画面分持たせ、一度のデ
ータの書替に数置面分の情報を伝送し、この数置面分の
情報を一定時間毎に切替えて表示させるように構成する
ことが可能となる。
、この点で信号の誤まりの発生率を低下させることがで
きる。また書替可能な時間?長く採れることから、例え
ば記憶器102の記障容量を数画面分持たせ、一度のデ
ータの書替に数置面分の情報を伝送し、この数置面分の
情報を一定時間毎に切替えて表示させるように構成する
ことが可能となる。
尚上述の実施例ではこの発明を鉄道に適用した場合を説
明したが、その他のパス、タクシ等〕池の乗物に適用す
ることができる。
明したが、その他のパス、タクシ等〕池の乗物に適用す
ることができる。
「発明の効果」
以上説明したようにこの発明によれば乗物に各種の情報
を伝達することができ、その情報を表示器103に表示
することができる。
を伝達することができ、その情報を表示器103に表示
することができる。
従って例えば10分程度の時間毎に広告、ニ−ス等χ順
次車内に表示させることができるから乗客は車内に居な
がら最新の情報を知ることができ便利である。
次車内に表示させることができるから乗客は車内に居な
がら最新の情報を知ることができ便利である。
また乗物の運行管理者は広告収入’l i’4 /)こ
とができ、その経済的な効果は大である。また多くの表
示器103の表示の内容?人手を使うことなく書替える
ことができるから、短時間に多くのfir 報ケ表示す
ることができる。よって宣伝として用い6場合は、その
宣伝効果は頗る大となる。
とができ、その経済的な効果は大である。また多くの表
示器103の表示の内容?人手を使うことなく書替える
ことができるから、短時間に多くのfir 報ケ表示す
ることができる。よって宣伝として用い6場合は、その
宣伝効果は頗る大となる。
また情報発信装置300の電波強度?微弱電波にするこ
とにより大掛りな送信設備乞必要としないから情報発信
装置300を安価に設置することができる。また微弱電
波を使うことによって他の通信系に妨害χ与えることも
ないから運用も容易である。
とにより大掛りな送信設備乞必要としないから情報発信
装置300を安価に設置することができる。また微弱電
波を使うことによって他の通信系に妨害χ与えることも
ないから運用も容易である。
第1図はこの発明の一実施例を説明するためのブロック
図、第2図はこの発明の要部の構成乞説明するためのブ
ロック図、第3図はこの発明の情報伝達装置に用いる信
号の一例を説明するための波形図である。 100:乗物、101:受信機、102:記憶器、10
3:表示器、104:マイクロコンピュータ、200:
走行通路−300:情報発信装置、SOO:主局。
図、第2図はこの発明の要部の構成乞説明するためのブ
ロック図、第3図はこの発明の情報伝達装置に用いる信
号の一例を説明するための波形図である。 100:乗物、101:受信機、102:記憶器、10
3:表示器、104:マイクロコンピュータ、200:
走行通路−300:情報発信装置、SOO:主局。
Claims (1)
- (1)A、車輛の走行通路に設けられ、各種の情報を電
波によって発信する情報発信装置と、 B、乗物に搭載され上記情報発信装置が発信する電波を
受信する受信機と、 C、この受信機で受信した情報を記憶する記憶器と、 D、この記憶器に記憶した情報を表示する表示器と、 から成る情報伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62126116A JPS63290418A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 情報伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62126116A JPS63290418A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 情報伝達装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63290418A true JPS63290418A (ja) | 1988-11-28 |
Family
ID=14927034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62126116A Pending JPS63290418A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 情報伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63290418A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH031686A (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 | Fujitsu General Ltd | 車両情報受信システム |
| JPH031685A (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 | Fujitsu General Ltd | 車両情報受信システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746542A (en) * | 1980-09-04 | 1982-03-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Vehicle communication system |
| JPS5916099A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | 株式会社三陽電機製作所 | バスの運行管理システム |
-
1987
- 1987-05-22 JP JP62126116A patent/JPS63290418A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746542A (en) * | 1980-09-04 | 1982-03-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Vehicle communication system |
| JPS5916099A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | 株式会社三陽電機製作所 | バスの運行管理システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH031686A (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 | Fujitsu General Ltd | 車両情報受信システム |
| JPH031685A (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 | Fujitsu General Ltd | 車両情報受信システム |
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