JPS63291973A - シール部材の除去方法 - Google Patents
シール部材の除去方法Info
- Publication number
- JPS63291973A JPS63291973A JP63103742A JP10374288A JPS63291973A JP S63291973 A JPS63291973 A JP S63291973A JP 63103742 A JP63103742 A JP 63103742A JP 10374288 A JP10374288 A JP 10374288A JP S63291973 A JPS63291973 A JP S63291973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- seal
- sealing member
- seal member
- polymer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
- E06B3/54—Fixing of glass panes or like plates
- E06B3/56—Fixing of glass panes or like plates by means of putty, cement, or adhesives only
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
- E06B3/54—Fixing of glass panes or like plates
- E06B3/58—Fixing of glass panes or like plates by means of borders, cleats, or the like
- E06B3/62—Fixing of glass panes or like plates by means of borders, cleats, or the like of rubber-like elastic cleats
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
- E06B3/54—Fixing of glass panes or like plates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Treatments Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は滑らかな面を有する部材、特に窓の遮蔽パネ
ルからシール部材を除去する方法に関する。
ルからシール部材を除去する方法に関する。
(従来の技術)
窓、の遮蔽パネルの多くはその周囲にシール部材を取り
付けた状態で販売される。しかしながら、これらのパネ
ルを使用した窓は不具合が生じる場合がある。その原因
としては、シール部材の不良、シール部材とパネルとの
間の接着不良あるいはパネル自体に関する種々の理由が
あげられる。パネルはシール部材に比してはるかに高価
であるため再使用されるが、保管する場合にはシール部
材を除去しておく必要がある。シール部材の除去方法と
しては、従来よりパネルからシール部材を削り取る方法
が採用されているが、この方法は効率が悪い上ガラスを
破損する虞れがある。その他シール部材を加熱したり溶
剤を使用して除去する方法もあるが、これは有毒ガスを
発生することがあるので望ましくない。
付けた状態で販売される。しかしながら、これらのパネ
ルを使用した窓は不具合が生じる場合がある。その原因
としては、シール部材の不良、シール部材とパネルとの
間の接着不良あるいはパネル自体に関する種々の理由が
あげられる。パネルはシール部材に比してはるかに高価
であるため再使用されるが、保管する場合にはシール部
材を除去しておく必要がある。シール部材の除去方法と
しては、従来よりパネルからシール部材を削り取る方法
が採用されているが、この方法は効率が悪い上ガラスを
破損する虞れがある。その他シール部材を加熱したり溶
剤を使用して除去する方法もあるが、これは有毒ガスを
発生することがあるので望ましくない。
〈発明の概要)
この発明の方法はシール部材付きのパネルを水又はその
他の不揮発性の液体中に一定時間浸漬してシール部材を
軟化さけるものである。この場合、シール部材及び液体
を加熱すると、さらにシール部材が軟化しやすくなる。
他の不揮発性の液体中に一定時間浸漬してシール部材を
軟化さけるものである。この場合、シール部材及び液体
を加熱すると、さらにシール部材が軟化しやすくなる。
使用される液体の中にはシール部材を溶解してしまうも
のもあるが、通常は軟化したシール部材を手でパネルか
ら剥がす必要がある。シール部材が除去された後のパネ
ルは再使用のために洗浄される。
のもあるが、通常は軟化したシール部材を手でパネルか
ら剥がす必要がある。シール部材が除去された後のパネ
ルは再使用のために洗浄される。
(目的)
この発明の目的は、窓の遮蔽パネルからシール部材を除
去するための新規な方法を提供することである。
去するための新規な方法を提供することである。
この発明の別の目的は、遮蔽パネルを保管しておく場合
に利用されるシール部材の除去方法を提供することであ
る。
に利用されるシール部材の除去方法を提供することであ
る。
この発明の別の目的は、安全かつ効果的なシール部材の
除去方法を提供することである。
除去方法を提供することである。
この発明のさらに別の目的は、以下の実施例の説明によ
って明らかにされるであろう。
って明らかにされるであろう。
〈実施例)
次に、この発明の一実施例を説明する。
この発明の方法は、窓の遮蔽パネルのようになめらなか
表面を有する部材の周縁部に形成されたシール部材(通
常ポリウレタンで形成されている)に適用されるもので
ある。従来の接着増進剤はパネルに対するシール部材の
接着性を向上させるために使用されるものである。そし
て、パネルとシール部材との接着は、業界において周知
のRIM法によって行われでいる。
表面を有する部材の周縁部に形成されたシール部材(通
常ポリウレタンで形成されている)に適用されるもので
ある。従来の接着増進剤はパネルに対するシール部材の
接着性を向上させるために使用されるものである。そし
て、パネルとシール部材との接着は、業界において周知
のRIM法によって行われでいる。
シール部材をパネルから除去する必要が生じた場合には
、シール部材を有するパネルを不揮発性の液体(例えば
水)中に1時間以上の一定時間にわたって浸漬させる。
、シール部材を有するパネルを不揮発性の液体(例えば
水)中に1時間以上の一定時間にわたって浸漬させる。
そして、パネルを液体から引き上げて、室温で乾燥させ
る。必要に応じて、パネルを希酸l!!(食酢)等の希
酸で洗浄する。
る。必要に応じて、パネルを希酸l!!(食酢)等の希
酸で洗浄する。
次にパネルとシール部材を200°F(93゜3℃)で
約1時間加熱する。この操作によって、シール部材は十
分に軟化するのでパネルからシール部材を手で剥がすこ
とができる。シール部材を剥がした後、パネルの周縁部
は洗浄され、パネルはその後の使用に供される。
約1時間加熱する。この操作によって、シール部材は十
分に軟化するのでパネルからシール部材を手で剥がすこ
とができる。シール部材を剥がした後、パネルの周縁部
は洗浄され、パネルはその後の使用に供される。
以下に、この発明の方法の原理を説明するための実例を
示す。
示す。
実例1
周囲にポリウレタン製のシール部材を有する窓の遮蔽パ
ネルを68°F (20℃)の微温水の中に浸漬して2
4時間保持した後、パネルを引き十ばて室温下で乾燥さ
せる。パネルが完全に乾燥したら、パネルを400°F
(204,4℃)のオープンに入れて1時開保温した
後取り出す。そして、ポリウレタンのシール部材をパネ
ルから除去し、最後に微温水で洗浄し、その後の使用に
供する。
ネルを68°F (20℃)の微温水の中に浸漬して2
4時間保持した後、パネルを引き十ばて室温下で乾燥さ
せる。パネルが完全に乾燥したら、パネルを400°F
(204,4℃)のオープンに入れて1時開保温した
後取り出す。そして、ポリウレタンのシール部材をパネ
ルから除去し、最後に微温水で洗浄し、その後の使用に
供する。
実例2
周囲にポリウレタン製のシール部材を有する窓の遮蔽パ
ネルを160@〜180°F(71,2〜82.4℃)
の熱水中に浸漬して4時間保持した後、パネルを引き上
げて食酢で洗浄する。次にパネルを400” F (2
04,4℃)のオーブンに入れて1時間保持した後、こ
れを取り出して冷却する。そし【シール部材を除去した
後パネルを洗浄し、その後の使用に供する。
ネルを160@〜180°F(71,2〜82.4℃)
の熱水中に浸漬して4時間保持した後、パネルを引き上
げて食酢で洗浄する。次にパネルを400” F (2
04,4℃)のオーブンに入れて1時間保持した後、こ
れを取り出して冷却する。そし【シール部材を除去した
後パネルを洗浄し、その後の使用に供する。
シール部材を除去する別の方法においては、シール部材
を有するパネルは蝋状の重合体の加熱溶液中に浸漬され
る。このような重合体としてはオキシアルキレンポリマ
ーがあげられるが、その代表的なものは、アメリカ合衆
国、コネヂカット。
を有するパネルは蝋状の重合体の加熱溶液中に浸漬され
る。このような重合体としてはオキシアルキレンポリマ
ーがあげられるが、その代表的なものは、アメリカ合衆
国、コネヂカット。
ダンバリーに所在のユニオン・カーバイド・コーポレー
ション(Union Carbide Corpora
tion)から商標名「カーボワックス(CAIIBO
WAX) Jとして市販されているメトキシポリエチレ
ングリコールである。この化合物はその沸点もしくは分
解点より僅かに低い温度まで加熱されると液化し、その
中に物を浸漬しうる状態になる。この液化したカーボワ
ックス中にパネルを浸漬すると、10〜120分く最適
時間は90分〉といった比較的短時間でシール部材がカ
ーボワックス中に溶解される。その後パネルを引き上げ
て酢酸溶液で洗浄し、乾燥させる。以上の操作終了侵に
、カーボワックスを交換する。
ション(Union Carbide Corpora
tion)から商標名「カーボワックス(CAIIBO
WAX) Jとして市販されているメトキシポリエチレ
ングリコールである。この化合物はその沸点もしくは分
解点より僅かに低い温度まで加熱されると液化し、その
中に物を浸漬しうる状態になる。この液化したカーボワ
ックス中にパネルを浸漬すると、10〜120分く最適
時間は90分〉といった比較的短時間でシール部材がカ
ーボワックス中に溶解される。その後パネルを引き上げ
て酢酸溶液で洗浄し、乾燥させる。以上の操作終了侵に
、カーボワックスを交換する。
実例3
周囲にポリウレタン製のシール部材を有する窓の遮蔽パ
ネルを380°F (193,4℃)に加熱したカーボ
ワックス溶中に浸漬した(カーボワックスは392°F
(200℃)で分解する)。
ネルを380°F (193,4℃)に加熱したカーボ
ワックス溶中に浸漬した(カーボワックスは392°F
(200℃)で分解する)。
その状態で90分保持した後、パネルを取り出して冷却
し、酢酸で洗浄し【から乾燥した。シール部材はカーボ
ワックス中に浸漬されている間に溶解除去された。
し、酢酸で洗浄し【から乾燥した。シール部材はカーボ
ワックス中に浸漬されている間に溶解除去された。
上記の実例は説明のためのものであり、この発明の範囲
を制限するものではない。
を制限するものではない。
出願人 エクセル・インダストリーズ・インコーホレ
ーデラド
ーデラド
Claims (8)
- (1)滑らかな表面を有する部材に取り付けられたシー
ル部材を除去するための方法であって、a)前記シール
部材付の前記部材を不揮発性の液体中に少なくとも1時
間浸漬する段階と、b)前記シール部材付の前記部材を
前記液体中から取り出して前記部材を乾燥する段階と、
c)前記シール部材付の前記部材を少なくとも200°
F(93.3℃)まで加熱する段階と、d)前記シール
部材を前記部材から剥す段階と、から成る方法。 - (2)前記部材がガラスで処理され、前記シール部材が
ポリウレタンであり、かつ前記液体が水である特許請求
の範囲第1項記載の方法。 - (3)前記シール部材付の前記部材を前記浸漬段階の後
に希酸で洗浄し、かつ前記加熱段階の前に水中に24時
間浸漬する段階をさらに有する特許請求の範囲第2項記
載の方法。 - (4)前記段階a)が前記部材を水中に24時間浸漬す
る段階を含む特許請求の範囲第2項記載の方法。 - (5)前記段階a)が前記部材を160°F〜180°
F(71.2℃〜82.4℃)の温水中に4時間浸漬す
る段階を含む特許請求の範囲第2項記載の方法。 - (6)前記段階a)が前記部材を加熱によって液化され
た蝋状の重合体に浸漬する段階を含む特許請求の範囲第
1項記載の方法。 - (7)前記蝋状の重合体がオキシアルキレンポリマーで
ある特許請求の範囲第6項記載の方法。 - (8)前記重合体がメトキシポリエチレングリコールで
あり、前記段階a)が前記重合体をその分解点よりも僅
かに低い温度まで加熱する段階を含む特許請求の範囲第
6項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/047,111 US4756767A (en) | 1986-04-17 | 1987-05-08 | Method of removing sealant material from window glazing panel |
| US047111 | 1987-05-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63291973A true JPS63291973A (ja) | 1988-11-29 |
Family
ID=21947119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63103742A Pending JPS63291973A (ja) | 1987-05-08 | 1988-04-26 | シール部材の除去方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4756767A (ja) |
| JP (1) | JPS63291973A (ja) |
| KR (1) | KR880014219A (ja) |
| DE (1) | DE3814629A1 (ja) |
| FR (1) | FR2614917B1 (ja) |
| GB (1) | GB2204483B (ja) |
| IT (1) | IT1219269B (ja) |
| NL (1) | NL8801104A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5268183A (en) * | 1990-05-04 | 1993-12-07 | Vidrio Plano De Mexico, S.A. | Mold apparatus having an outwardly angled seal for encapsulating a glass sheet |
| DE4213450C1 (de) * | 1992-04-24 | 1994-01-27 | Dirk Dipl Ing Kehler | Verfahren und Vorrichtung zur Aufbereitung von Verbundglasscheiben und Rückgewinnung der Werkstoffkomponenten |
| US7838115B2 (en) | 1995-04-11 | 2010-11-23 | Magna Mirrors Of America, Inc. | Method for manufacturing an articulatable vehicular window assembly |
| DE19640489A1 (de) * | 1996-10-01 | 1998-04-09 | Henkel Teroson Gmbh | Schmiermittel auf Basis von Polyolen und dessen Verwendung beim Schneiden von Elastomeren |
| US20080122262A1 (en) | 2006-08-21 | 2008-05-29 | Dura Automotive Systems, Inc. | Multi-Pane Window Assembly With Two-Sided Frame |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1621677A1 (de) * | 1967-08-28 | 1970-07-30 | Chemiefaserkombinat Wilh Pieck | Verfahren zur Reinigung von mit Kunststoffschmelze verunreinigten Vorrichtungen und Apparaturen |
| AU510759B2 (en) * | 1976-02-09 | 1980-07-10 | William Mawby Barrie | Method and apparatus for removing a label |
| US4209344A (en) * | 1977-05-16 | 1980-06-24 | Monsanto Company | Delabeling hollow articles |
| US4406707A (en) * | 1980-12-22 | 1983-09-27 | Ronnie J. Moore | Method for removing vinyl decals |
| DE8506654U1 (de) * | 1985-03-07 | 1985-05-15 | Töpfer GmbH Kulmbach, 8650 Kulmbach | Vorrichtung zum Ablösen eines Etiketts |
-
1987
- 1987-05-08 US US07/047,111 patent/US4756767A/en not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-04-26 JP JP63103742A patent/JPS63291973A/ja active Pending
- 1988-04-27 GB GB8809914A patent/GB2204483B/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-04-28 NL NL8801104A patent/NL8801104A/nl not_active Application Discontinuation
- 1988-04-29 DE DE3814629A patent/DE3814629A1/de not_active Withdrawn
- 1988-05-04 KR KR1019880005183A patent/KR880014219A/ko not_active Withdrawn
- 1988-05-06 FR FR888806141A patent/FR2614917B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1988-05-06 IT IT67416/88A patent/IT1219269B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2204483B (en) | 1991-02-06 |
| GB8809914D0 (en) | 1988-06-02 |
| NL8801104A (nl) | 1988-12-01 |
| DE3814629A1 (de) | 1988-11-17 |
| FR2614917A1 (fr) | 1988-11-10 |
| GB2204483A (en) | 1988-11-16 |
| IT8867416A0 (it) | 1988-05-06 |
| IT1219269B (it) | 1990-05-03 |
| FR2614917B1 (fr) | 1990-12-07 |
| US4756767A (en) | 1988-07-12 |
| KR880014219A (ko) | 1988-12-23 |
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