JPS6329223A - トルク検出方法 - Google Patents
トルク検出方法Info
- Publication number
- JPS6329223A JPS6329223A JP17466586A JP17466586A JPS6329223A JP S6329223 A JPS6329223 A JP S6329223A JP 17466586 A JP17466586 A JP 17466586A JP 17466586 A JP17466586 A JP 17466586A JP S6329223 A JPS6329223 A JP S6329223A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torque
- drum
- detected
- motor
- leaf spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03C—PHOTOSENSITIVE MATERIALS FOR PHOTOGRAPHIC PURPOSES; PHOTOGRAPHIC PROCESSES, e.g. CINE, X-RAY, COLOUR, STEREO-PHOTOGRAPHIC PROCESSES; AUXILIARY PROCESSES IN PHOTOGRAPHY
- G03C1/00—Photosensitive materials
- G03C1/005—Silver halide emulsions; Preparation thereof; Physical treatment thereof; Incorporation of additives therein
- G03C1/04—Silver halide emulsions; Preparation thereof; Physical treatment thereof; Incorporation of additives therein with macromolecular additives; with layer-forming substances
- G03C1/047—Proteins, e.g. gelatine derivatives; Hydrolysis or extraction products of proteins
- G03C2001/0471—Isoelectric point of gelatine
Landscapes
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上の利用分野]
本発明は、モータ等のトルクの検出を行なうためのトル
ク検出力法に関し、特にトルク応答ヤ1に潰れたトルク
検出方法に関する。
ク検出力法に関し、特にトルク応答ヤ1に潰れたトルク
検出方法に関する。
し従来の技術]
従来、モータ等のトルクの検出を行なうトルク検出装置
は第5図に示すものが知られている。
は第5図に示すものが知られている。
このwS5図で、トルクがa+A+llされるたとえば
モータは、ドラム6oを増Hけた軸61に連結され、こ
のドラム60に負荷機構62によって負荷が加えられる
ことにより、モータのトルクが、;1測される。
モータは、ドラム6oを増Hけた軸61に連結され、こ
のドラム60に負荷機構62によって負荷が加えられる
ことにより、モータのトルクが、;1測される。
上記負荷機構62を説明すると、ギアモータ63にネジ
杯64が連結されており、このネジ杯64の回転によっ
て、チット65を取付けたブラケット66が前後にスト
ローク連動を行なう。このブラケット66の切欠き部に
植設されたピン87.68は、支軸69.7oで軸支さ
れたアーム71.72の長孔73.74に挿入されてお
り、ブラケット66のストローク運動がアーム71.7
2のてこの動きに変えられる。またアーム71.72に
は圧着ピン75.76が付いており、アーム71.72
のこのてこの動きによって、支軸77.78で軸支され
たブレーキライニング78.8oが、強力な力でトラム
60側に押し付けられる。このトチムロoへの圧着力に
よって、トルクが計測されるモータに負荷が与えられる
。
杯64が連結されており、このネジ杯64の回転によっ
て、チット65を取付けたブラケット66が前後にスト
ローク連動を行なう。このブラケット66の切欠き部に
植設されたピン87.68は、支軸69.7oで軸支さ
れたアーム71.72の長孔73.74に挿入されてお
り、ブラケット66のストローク運動がアーム71.7
2のてこの動きに変えられる。またアーム71.72に
は圧着ピン75.76が付いており、アーム71.72
のこのてこの動きによって、支軸77.78で軸支され
たブレーキライニング78.8oが、強力な力でトラム
60側に押し付けられる。このトチムロoへの圧着力に
よって、トルクが計測されるモータに負荷が与えられる
。
またブラケット66には、一端がハウジングに固定され
た図示しないコイルバネの他端が取付けられており、ド
ラム86に圧着力が加えられる際、上記イ1伺機構62
全体は、コイルバネと平衡するまで反作用で回転する。
た図示しないコイルバネの他端が取付けられており、ド
ラム86に圧着力が加えられる際、上記イ1伺機構62
全体は、コイルバネと平衡するまで反作用で回転する。
この回転を磁気ポテンションメータ等の角度センサで検
知し、電気回路を通してトルクに比例した電圧に変換す
ることで、トルクの計Δ攪が行なわれる。
知し、電気回路を通してトルクに比例した電圧に変換す
ることで、トルクの計Δ攪が行なわれる。
1発明が解決しようとする問題点J
ところで、−1−記トルク検出装置では、負荷機構82
全体がコイルバネで制御されるようになっており、トル
クが検出されるモータから見た慣性が大きく、トルク応
答が悪いという問題点がある。特にステンピングモーダ
のトルクを検出しようとする場合、慣性が大きいと、駆
動、(ルス信1弓に追従できすモータに税調が起こり、
精度よ\トルクが検出できなくなるという問題が生しる
。
全体がコイルバネで制御されるようになっており、トル
クが検出されるモータから見た慣性が大きく、トルク応
答が悪いという問題点がある。特にステンピングモーダ
のトルクを検出しようとする場合、慣性が大きいと、駆
動、(ルス信1弓に追従できすモータに税調が起こり、
精度よ\トルクが検出できなくなるという問題が生しる
。
また、1−記負荷機構62では、ドラム60に1F二着
力をIj−える力の伝達径路が長く、モータに負荷をス
ムーズに加えることができないという問題がある。
力をIj−える力の伝達径路が長く、モータに負荷をス
ムーズに加えることができないという問題がある。
また、l二足負荷機構62では1−記伝達径路に力のロ
スがあることから、負荷を可変する際、伝達時間に遅れ
が生しるようになり、負荷応答性が悪いという問題があ
る。
スがあることから、負荷を可変する際、伝達時間に遅れ
が生しるようになり、負荷応答性が悪いという問題があ
る。
そこで本発明は、このような従来の問題点を解決するた
めに提案されたものであり、トルクが検出されるモータ
から晃た慣性を小さくすることができるトルク応答性の
よいl・ルク検出方法を提供することを目的とする。
めに提案されたものであり、トルクが検出されるモータ
から晃た慣性を小さくすることができるトルク応答性の
よいl・ルク検出方法を提供することを目的とする。
L問題点を解決するための手段」
このF1的を達成するために未発151のトルク検出方
法は、被検出回転機の回転軸に連結して回転するドラム
に、一端部を支持した板バネの他端部に取付けたプレー
キラ・イニングを圧、nし、1、足板バネの撓み諺を変
位センサにより検知することで、−1−記被検出回転機
のトルクを検出することを特徴とする。
法は、被検出回転機の回転軸に連結して回転するドラム
に、一端部を支持した板バネの他端部に取付けたプレー
キラ・イニングを圧、nし、1、足板バネの撓み諺を変
位センサにより検知することで、−1−記被検出回転機
のトルクを検出することを特徴とする。
L作用]
したがって本発明では、板バネに取+1けたブレーキラ
イニングを1゛ラムに圧着し板バネの撓み4Itを検ス
11シてモータ等の肢検出回転機のトルクを検出し、て
いることから、被検出回転機からり、た負荷が小さくな
りトルク応答性が改善される。
イニングを1゛ラムに圧着し板バネの撓み4Itを検ス
11シてモータ等の肢検出回転機のトルクを検出し、て
いることから、被検出回転機からり、た負荷が小さくな
りトルク応答性が改善される。
一実施例1
以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例のトルク検出方法を説明する
ための斜視図であり、第2図は第1図の11゛面図であ
る。
ための斜視図であり、第2図は第1図の11゛面図であ
る。
図において、同心軸−トにドラム1を取付けた連結軸2
には、トルクを計測しようとするモータ等の被検出回転
機の回転軸が連結される。またこのドラムlには、板バ
ネ3.4にブレーキホルタ5,6を介して取付けたウレ
タンゴム、アスベスト、硬質カーボン等のブレーキライ
ニング7.8によって強力な圧着力が上下から加えられ
る。この圧着力の印加は、板バネ3.4の支持点o1’
、o2側に設けられるネジシー? −/りとギアモータ
によって行なわれる。−1−ドに板バネ3.4が設けら
れているのは、トラム1の1−、ドに均等に圧着力を加
えて力を平衡させるためと、両回転方向のトルクの計測
を行なえるようにするためである。
には、トルクを計測しようとするモータ等の被検出回転
機の回転軸が連結される。またこのドラムlには、板バ
ネ3.4にブレーキホルタ5,6を介して取付けたウレ
タンゴム、アスベスト、硬質カーボン等のブレーキライ
ニング7.8によって強力な圧着力が上下から加えられ
る。この圧着力の印加は、板バネ3.4の支持点o1’
、o2側に設けられるネジシー? −/りとギアモータ
によって行なわれる。−1−ドに板バネ3.4が設けら
れているのは、トラム1の1−、ドに均等に圧着力を加
えて力を平衡させるためと、両回転方向のトルクの計測
を行なえるようにするためである。
ここで、上記ドラム1の直径をD、ブレーキライニング
7.8による圧着力(全法圧力)をP、圧着力Pによっ
てドラムlの接線方向に働く力をF、ドラムlとブレー
キライニング7.8間の摩擦係数をμ、ドラムlに作用
しているトルクをTとすれば、トルクTは、 T=F・D−終P@D となる。この式から、圧着力Pを大きくするかまたは斤
擦係数用を大きくすることで、トラムlの直径りを小さ
くすることができる。トルクTの検出においては、モー
タ側から見た慣性を小さくする必要があることから、直
径りを小さくしてドラムlをできるだけ小型化する必要
がある。
7.8による圧着力(全法圧力)をP、圧着力Pによっ
てドラムlの接線方向に働く力をF、ドラムlとブレー
キライニング7.8間の摩擦係数をμ、ドラムlに作用
しているトルクをTとすれば、トルクTは、 T=F・D−終P@D となる。この式から、圧着力Pを大きくするかまたは斤
擦係数用を大きくすることで、トラムlの直径りを小さ
くすることができる。トルクTの検出においては、モー
タ側から見た慣性を小さくする必要があることから、直
径りを小さくしてドラムlをできるだけ小型化する必要
がある。
また上記板バネ3.4は、接線方向に働く力Fに比例し
て撓むことから、板バネ3.4のバネ定数なK、板バネ
3.4の撓み量をδとすれば、この撓み量δは、 δ=に@F δ となる。この式よりF:□となり、これをに 前式に代入すればトルクTは、 δ T=−◆D となる。
て撓むことから、板バネ3.4のバネ定数なK、板バネ
3.4の撓み量をδとすれば、この撓み量δは、 δ=に@F δ となる。この式よりF:□となり、これをに 前式に代入すればトルクTは、 δ T=−◆D となる。
したがって、板バネ3.4の撓み量δを検出することに
より、モータのトルクT e J11定することができ
る。
より、モータのトルクT e J11定することができ
る。
この撓み量δは、板バネ3.4の先端側方に配設される
磁気変位センサ等の変位センサ9.10により無接触に
検出される0図示の例では、ドラム1が右方向に回転し
ていることから、センサに対して遠くのように撓む板バ
ネ4の撓み檄δを変位センサーOにより検出するように
している。
磁気変位センサ等の変位センサ9.10により無接触に
検出される0図示の例では、ドラム1が右方向に回転し
ていることから、センサに対して遠くのように撓む板バ
ネ4の撓み檄δを変位センサーOにより検出するように
している。
上記変位センサ9.10は、板バネ3.4の支持点01
.02部でス/%、−サを介して固定されるセンサ取付
板に取付けられる。
.02部でス/%、−サを介して固定されるセンサ取付
板に取付けられる。
なお、プレーキラ・rニング7.8がドラムlに圧接す
る時、板バネ3.4は支持点01.02を中心にした回
転変位になるが、板バネ3.4の長さを撓み撮δに文4
して充分大きく取れば直sil変位とみなすことができ
る。
る時、板バネ3.4は支持点01.02を中心にした回
転変位になるが、板バネ3.4の長さを撓み撮δに文4
して充分大きく取れば直sil変位とみなすことができ
る。
このように本発明のトルク検出方法は、従来のように前
記負荷機構62全体が回転するのではなく、ブレーキラ
イニング7.8を取付けた板バネ3.4が変位するだけ
であり、トルクが検出されるモータから見た慣性が小さ
く、トルク応答性が良好である。
記負荷機構62全体が回転するのではなく、ブレーキラ
イニング7.8を取付けた板バネ3.4が変位するだけ
であり、トルクが検出されるモータから見た慣性が小さ
く、トルク応答性が良好である。
つぎにブレーキライニング7.8を取・flけた板バネ
3.4をドラムlに圧着する機構の例を第3図の側面図
を参照して説明する。
3.4をドラムlに圧着する機構の例を第3図の側面図
を参照して説明する。
この例では、軸受11.12に軸支された連結軸2に、
フィン構造のドラムlが取付けられている。このように
ドラムlをフィン構造とすることにより、プ[/−キラ
イニング7.8の圧着時のドラムlの発熱を良好に放熱
することができる。
フィン構造のドラムlが取付けられている。このように
ドラムlをフィン構造とすることにより、プ[/−キラ
イニング7.8の圧着時のドラムlの発熱を良好に放熱
することができる。
上述の板バネ3.4は、固定レールと移動レールから成
るリニアガイドテーブル13.14の移動レール15.
16側に固定されている。また板バネ3.4の支持点部
にはスペーサを介してセンサ取付板17.18が固定さ
れており、このセンサ取付板17.18の端部には、上
述の変位センサ9.10が板バネ3.4面に垂直に取付
けられている。
るリニアガイドテーブル13.14の移動レール15.
16側に固定されている。また板バネ3.4の支持点部
にはスペーサを介してセンサ取付板17.18が固定さ
れており、このセンサ取付板17.18の端部には、上
述の変位センサ9.10が板バネ3.4面に垂直に取付
けられている。
−1−記移動レール15.16には、それぞれ逆ネジと
なる雌ネジが形成されており、この雌ネジにはネジ棒1
8が螺合している。またこのネジ棒19には平ギア20
が取付けられており、この平ギア20にはギアモータ2
1の駆動軸に取付けられたビニオンギア22が噛み合っ
ている。
なる雌ネジが形成されており、この雌ネジにはネジ棒1
8が螺合している。またこのネジ棒19には平ギア20
が取付けられており、この平ギア20にはギアモータ2
1の駆動軸に取付けられたビニオンギア22が噛み合っ
ている。
し、たがって、ギアモータ21の駆動により、板バネ3
.4がドラム1側に移動し、ブレーキライニング7.8
によってドラムlが強力に圧着されるようになる。
.4がドラム1側に移動し、ブレーキライニング7.8
によってドラムlが強力に圧着されるようになる。
このようにリニアカイトテーブル13.14が用いら、
れていることで、&/ヘネ3.4の支持点部ががたつく
ことがなく、トラムlのトドに均等な圧着力が作用する
ようになる。
れていることで、&/ヘネ3.4の支持点部ががたつく
ことがなく、トラムlのトドに均等な圧着力が作用する
ようになる。
またギアモータ21とネジジヤツキにより力を倍加して
ドラムlに圧着力を印加しているが、ブレーキライニン
グ7.8とドラム1間のキャー・プは狭く設定でき、圧
着後のドラム1方向入の変位硅は極わす力)であること
から、ギアモータ21、および平ギア20とビニオンギ
ア22のギア比やネジ棒19のネジピッチを圧Ii力が
さらに増加するように設定することができる。
ドラムlに圧着力を印加しているが、ブレーキライニン
グ7.8とドラム1間のキャー・プは狭く設定でき、圧
着後のドラム1方向入の変位硅は極わす力)であること
から、ギアモータ21、および平ギア20とビニオンギ
ア22のギア比やネジ棒19のネジピッチを圧Ii力が
さらに増加するように設定することができる。
また板バネ3.4はセンサ取付板17.18と乎行に上
下動することから、ノイズ成分が入らず、回転トルク成
分のみを検出できる。
下動することから、ノイズ成分が入らず、回転トルク成
分のみを検出できる。
また従来のトルク計測時間(スキャン時間)は1分近く
かかっていたが、−1=述の機構ではギアモータ21の
回転が直接ネジ棒13に伝わるとともに、ドラムlを圧
着するブレーキライニング7.8に伝わるため、トルク
計測時間が5秒程度に短縮される。
かかっていたが、−1=述の機構ではギアモータ21の
回転が直接ネジ棒13に伝わるとともに、ドラムlを圧
着するブレーキライニング7.8に伝わるため、トルク
計測時間が5秒程度に短縮される。
つぎに、上記変位センサ9、lOから出力されるセンサ
出力をトルクに比例した電圧に変換する回路を第414
に基づき説jLlする。
出力をトルクに比例した電圧に変換する回路を第414
に基づき説jLlする。
第4図で、変位センサ9またはlOからの出力は、専用
アンプ25で増幅され、後段のオペアンプ51でトルク
に比例した電圧に変換される。そして、出力端子27か
らトルク検出信号が出力される。可変抵抗28はゼロ点
調整用である。
アンプ25で増幅され、後段のオペアンプ51でトルク
に比例した電圧に変換される。そして、出力端子27か
らトルク検出信号が出力される。可変抵抗28はゼロ点
調整用である。
なお、本発明はモータ以外に内燃機関等の被検出回転機
のトルク検出にも適用することができる。
のトルク検出にも適用することができる。
[発明の効果1
以−[−説IJ1シたように本発明では、ブレーキライ
ニングを取付けた板バネをドラムに圧着し、この板バネ
の撓み量を変位センサで無接触に検j11シてトルクを
計測している。
ニングを取付けた板バネをドラムに圧着し、この板バネ
の撓み量を変位センサで無接触に検j11シてトルクを
計測している。
したがって、トルクが検出されるモータから見た負荷が
小さくなりトルク応答性が良好とな25・か047用ア
ンプ 26・争争オペアンプる。特に本発明のトルク検
出装置をステラピンクモータのトルクの検出に用いた場
合、脱調が起こらず良好に1ルクの検出を行なうことが
できる。
小さくなりトルク応答性が良好とな25・か047用ア
ンプ 26・争争オペアンプる。特に本発明のトルク検
出装置をステラピンクモータのトルクの検出に用いた場
合、脱調が起こらず良好に1ルクの検出を行なうことが
できる。
第1図は本発明の−・実施例のトルク検出力法を説明す
るための斜視図、第2図は第1図の正面図、第3図は板
バネの圧R機構を、説明するための側面図、第4図は変
位センサのセン井出力信号を処理する回路図、第5図は
従来のトルク検出装置の斜視図である。 し・・ドラム Z It II会連結軸3.4・板
バネ 5.6・ブレーキホルタ7.8會ブレーギラ
イニング 9.10・変位センサ 13.14・リニアガイドテーブル 15.18・移動レール 17.18@センサ取付後1
9−・拳ネジ棒 20・・平ギア21−−φギアモ
ータ 22拳・拳ピニオンギア2711拳・出力端−f
るための斜視図、第2図は第1図の正面図、第3図は板
バネの圧R機構を、説明するための側面図、第4図は変
位センサのセン井出力信号を処理する回路図、第5図は
従来のトルク検出装置の斜視図である。 し・・ドラム Z It II会連結軸3.4・板
バネ 5.6・ブレーキホルタ7.8會ブレーギラ
イニング 9.10・変位センサ 13.14・リニアガイドテーブル 15.18・移動レール 17.18@センサ取付後1
9−・拳ネジ棒 20・・平ギア21−−φギアモ
ータ 22拳・拳ピニオンギア2711拳・出力端−f
Claims (1)
- 被検出回転機の回転軸に連結して回転するドラムに、一
端部を支持した板バネの他端部に取付けたブレーキライ
ニングを圧着し、上記板バネの撓み量を変位センサによ
り検知することで、上記被検出回転機のトルクを検出す
ることを特徴とするトルク検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17466586A JPS6329223A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | トルク検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17466586A JPS6329223A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | トルク検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329223A true JPS6329223A (ja) | 1988-02-06 |
| JPH0562937B2 JPH0562937B2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=15982553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17466586A Granted JPS6329223A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | トルク検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329223A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005090663A (ja) * | 2003-09-18 | 2005-04-07 | Ogura Clutch Co Ltd | 空隙式電磁制動装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54149869U (ja) * | 1978-04-10 | 1979-10-18 | ||
| JPS59109834A (ja) * | 1982-12-16 | 1984-06-25 | Meisan Kk | トルクセンサ |
-
1986
- 1986-07-23 JP JP17466586A patent/JPS6329223A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54149869U (ja) * | 1978-04-10 | 1979-10-18 | ||
| JPS59109834A (ja) * | 1982-12-16 | 1984-06-25 | Meisan Kk | トルクセンサ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005090663A (ja) * | 2003-09-18 | 2005-04-07 | Ogura Clutch Co Ltd | 空隙式電磁制動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0562937B2 (ja) | 1993-09-09 |
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