JPS6329497B2 - - Google Patents

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JPS6329497B2
JPS6329497B2 JP54125671A JP12567179A JPS6329497B2 JP S6329497 B2 JPS6329497 B2 JP S6329497B2 JP 54125671 A JP54125671 A JP 54125671A JP 12567179 A JP12567179 A JP 12567179A JP S6329497 B2 JPS6329497 B2 JP S6329497B2
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JP
Japan
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output
power
control device
heater
circuit
Prior art date
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Application number
JP54125671A
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English (en)
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JPS5649627A (en
Inventor
Shigeyuki Tokunaga
Akihiro Shibata
Takehisa Mitsuda
Akihiro Kawauchi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Electric Equipment Corp
Original Assignee
Toshiba Electric Equipment Corp
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Publication date
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Priority to JP12567179A priority Critical patent/JPS5649627A/ja
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  • Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は複数の負荷例えばヒーター系を集中
的に制御する負荷制御装置に関するものである。
従来、この種負荷制御装置として例えば電気暖
房の制御に採用したものがある。このものは被暖
房室内に発熱装置例えばヒーターを設け、このヒ
ーターをサイリスタ位相制御装置を介して電源に
接続し、また被暖房室内に室内温度を検出するセ
ンサーを設け、このセンサーの出力と予め設定さ
れた温度に応じた出力との比較出力によりサイリ
スタ位相制御装置の導通角を制御することにより
ヒーターの発熱を制御するようにしたものがあ
る。
ところで、このような装置は例えば学校のよう
に被暖房室を多数有するところに使用すると、被
暖房室に応じたヒーターと同じ数だけ上述の構成
のものを用意しなければならないため装置全体が
大規模になつてくる。
ところが、上述の学校のような場合被暖房室の
全てが常に使用されるとは限らず例えば一般教室
のように常に使用されるものと特別教室のように
時々使用されるものに分けられ、これによりヒー
ターも常に使用される優先度の高いものと、時々
しか使用しない優先度の低いものに区分される。
しかし、このような使い方であつても例えば始
業時のような場合は全教室を一様に所定温度まで
暖房することがあり、これにより全教室のヒータ
ーが一斉に投入され、全ヒーターの運転が一時的
に集中することがある。
従つて、このことを考慮しヒーターの設備容量
に合せて電源容量を設定すれば装置の運転に対し
て電源容量上の問題がなくなるが、常時余り使用
しないヒーターのために大きな電源設備容量を設
けることは設備費の増大および電気料金の高騰を
招き経済的に極めて不利である。
そこで、従来では負荷(ヒーター)側に上述の
ように優先度を決めておき、過負荷になつて供給
電力が所定レベルをオーバーしたら強制的に優先
度の低い負荷から停止動作を実行し、その後負荷
が軽くなつて供給電力が所定値以下になつたら今
度は優先度の高い負荷から順次復帰投入するよう
な手段がとられている。
ところが、このような手段をとると優先度の低
い負荷つまりヒーターを有する被暖房室では連続
して暖房を止められることがあり、暖房設備があ
るにもかかわらずこの室を使用する人に寒さを強
いることになる不都合があつた。
この発明は上記の欠点を除去するためになされ
たもので、消費電力を所定の値に抑制できるとと
もに常に安定した暖房効果が期待でき、しかも装
置の小形および低廉化を図ることができる負荷制
御装置を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面に従い説明す
る。ところで、まずこの発明の考え方を簡単に説
明する。いま上述のように負荷(ヒーター)に優
先度を決めてこれを供給電力のオーバのたびに停
止すると1つの負荷が連続して停止することにな
るためこの負荷(ヒーター)を有する室の温度の
みが著しく低下してしまう。
従つて、これを避けるには予め決められた優先
度により、この優先度の低い順に室内温度を下げ
るようにすれば上述のような極端なことはなくな
る。
そこで、この発明では予め全負荷のうち優先度
の低い負荷つまり電力抑制制御の対象となるヒー
ター系を所定チヤンネル分設定しておき、全供給
電力が所定レベルつまり抑制レベルをオーバした
ときこの全供給電力が所定レベル以下になるまで
順番にヒーター系への供給電力を所定電力ずつ減
少させていき、対応する室の温度を所定温度だけ
下げるようにしている。勿論この場合全供給電力
が所定レベルまで回復すれば上述と反対の手順で
各チヤンネルヒータ系への供給電力を元に戻すよ
うにしている。
次にこの発明の具体的構成を第1図に従い説明
する。この場合第1図は複数の負荷例えばヒータ
ー系を時間の経過にしたがつて集中的にプログラ
ム制御するものに適用した例を示している。図に
おいて1は主制御装置で、この主制御装置1はメ
モリー2、運転停止指定回路3、切換回路4、時
間指定回路5、時計回路6、発振器7、メモリー
制御回路8および書込指令スイツチ9からなり、
運転停止指定回路3の運転停止データと時間指定
回路5の時間データを書込み指令スイツチ9の投
入をまつて予めメモリー2に記憶し、発振器7に
より駆動される時計回路6の時刻出力により上記
時間データに対応した運転停止出力をメモリー2
より読み出し、これをバツフアレジスタ10に記
憶するようにしている。
そして、このレジスタ10の出力を上述のヒー
ター系に該当するヒーター電力制御装置11に与
え、ヒーターの運転停止を時間の経過にしたがつ
てプログラム制御するようにしている。ヒーター
電力制御装置11は各被暖房室毎に設けられるも
ので、発熱装置であるヒーター12を制御装置例
えばサイリスタ位相制御装置13を介して電源母
線14に接続し、室内の温度を検出するセンサー
15の出力と温度設定器16の出力を比較器17
に与えこれの比較出力によりサイリスタ位相制御
装置13の導通角を制御することによりヒーター
12の発熱を制御するようにしている。なお制御
装置としては位相制御装置の他リレー等でもよ
い。
ここで、図示例では電力抑制制御の対象となる
ヒーター電力制御装置11は15チヤンネル分つま
り、111〜1115分だけ設けている。
次に、上記電源母線14とヒーター電力制御装
置11の間に電力抑制制御装置18を設ける。
この場合、電力抑制制御装置18は第2図に示
すように構成している。つまり上述したヒーター
電力制御装置11が接続される電源母線14に変
成器例えば変流器19を挿入し、この変流器19
の出力端をDC変換器20を介してアナログコン
パレーター21,22に接続している。アナログ
コンパレータ21は上述した抑制レベルを設定す
る設定器例えば電流設定器23の設定値と上記
DC変換器20を介して与えられる電源母線14
の供給電力に応じた出力を比較するもので、上記
供給電力に応じた出力が上記抑制レベルを越えた
とき出力を発生するようにしている。またアナロ
グコンパレータ22は上述した復帰レベルを設定
する設定器例えば電流設定器24の設定値と上記
DC変換器20を介して与えられる電源母線14
の供給電力に応じた出力を比較するもので上記供
給電力に応じた出力が上記復帰レベルより低下し
たとき出力を発生するようにしている。
そして、上記アナログコンパレータ21の出力
端を微分回路25、オア回路26を介してアツプ
ダウンカウンタ27のアツプ端子UPに接続し、
上記アナログコンパレータ22の出力端を微分回
路28、オア回路29を介して上記アツプダウン
カウンタ27のダウン端子DNに接続する。この
アツプダウンカウンタ27はアツプ端子UPに入
力が与えられる毎にカウント内容をアツプカウン
トし、ダウン端子DNに入力が与えられる毎にカ
ウント内容をダウンカウントするようにしてい
る。
また、上記アナログコンパレータ21,22の
出力端をオア回路30を介してクロツクジエネレ
ータ31に接続する。このクロツクジエネレータ
31は上記コンパレータ21又は22の出力が所
定時間継続して発生するとパルス出力を発生する
ようにしている。
また、このクロツクジエネレータ31の出力端
はアンド回路32、上記オア回路26を介して上
記アツプダウンカウンタ27のアツプ端子UPに
接続するとともにアンド回路33、上記オア回路
29を介して上記アツプダウンカウンタ27のダ
ウン端子DNに接続する。
ここで、上記アンド回路32は上記コンパレー
タ21の出力と上記クロツクジエネレータ31の
出力のアンド条件が成立したとき出力を発生し、
上記アンド回路33は上記コンパレータ22の出
力と上記クロツクジエネレータ31の出力のアン
ド条件が成立したとき出力を発生するようにして
いる。
上記アツプダウンカウンタ27の出力端をコー
ドコンバータ34に接続する。このコードコンバ
ータ34は上述したヒーター電力制御装置11と
同数、つまり図示例では15チヤンネル分の出力端
子t1,t2…t15を有するもので、例えばカウンタ2
7のカウント内容が「1」の場合は出力端子t1に
のみ出力を発生し、またカウント内容が「2」の
場合は出力端子t1,t2に出力を発生し以下、同様
にカウント内容に応じて出力端子t1〜t15に出力を
発生するようにしている。ここで、かかるコード
コンバータ34は具体的には第3図に示すように
アツプダウンカウンタ27のカウント内容を表わ
すBCDコードを10進法コードに変換するデコー
ダ35,36と、これらデコーダ35,36の10
進法コードから1〜15チヤンネルの出力を発生す
るゲート例えばオア回路371,372…3714か
ら構成されている。
そして、このようなコードコンバータ34の出
力端子t1,t2…t15に出力バツフア381,382…
3815を接続している。
次に、第1図に戻つて上記電力抑制制御装置1
8の出力端つまり上記出力バツフア381,382
…3815に上記ヒーター電力制御装置111,1
12…1115毎に設けたリレー39を接続する。
このリレー39は常開接点391を抵抗40を介
して温度設定器16に並列接続しており、上記リ
レー39の動作により温度設定を所定温度分だけ
強制的に下げるようにしている。
尚、第1図中4Iは各電力制御装置111,1
12…115の供給電力を監視するためのモニタ
ー、42はこのモニタ41のドライバーである。
次に以上のように構成した装置の作用を述べ
る。いま主制御装置1の時間経過に従つたプログ
ラム制御によりヒーター制御装置111,112、
…1115が運転状態にあるものとする。
この状態で他に負荷の投入があつて電源母線1
4の供給電力が抑制レベルを越えると、(この場
合各ヒーターのパワーを増したケースを考えられ
る。)つまり供給電力に応じたDC変換器20の出
力が設定器23の設定値を越えるとコンパレータ
21より出力が発生し、これが微分回路25を介
してアツプダウンカウンタ27のアツプ端子UP
に与えられ1カウントされる。するとこのときの
カウンタ27のカウント内容「1」によりコード
コンバータ34の出力端子t1にのみ出力が発生す
る。
従つて、出力バツフア381を介してヒーター
電力制御装置111のリレー39が動作し接点3
91の閉成により温度設定器16による温度設定
が所定温度分だけ強制的に下げられる。これによ
りヒーター電力制御装置111に対応する被暖房
室のヒーター12への供給電力が減少し室温が強
制的に下げられるとともにそれだけ全供給電力が
抑制されることになる。
ところが、これだけでは全供給電力が抑制レベ
ル以下にならないことがある。この場合はアナロ
グコンパレータ21の出力は継続している。従つ
てこの状態が所定時間続くとクロツクジエネレー
タ31よりパルス出力が発生する。するとアツプ
ダウンカウンタ27はこのパルス出力もカウント
しカウント内容を今度は「2」にする。
これによりコードコンバータ34は出力端子
t1,t2に出力を発生するようになる。従つて今度
は出力バツフア381,382を介してヒーター電
力制御装置111,112のリレー39が動作し、
上述と同様にしてこれらヒーター電力制御装置1
11,112に対応する被暖房室の室温が強制的に
下げられることになり更に全供給電力が抑制され
る。
以下同様にして全供給電力が抑制レベル以下に
ならないときはコンパレータ21の出力が継続し
クロツクジエネレータ31より順次パルス出力が
発生しこれがカウンタ27でカウントされるの上
述と同様にして室温が強制的に下げられる被暖房
室が増加していき供給電圧が抑制される。
その後供給電力が抑制レベル以下になるとコン
パレータ21の出力が停止するのでこのときのカ
ウンタ27のカウント内容に応じた供給電力の抑
制状態で安定される。
次に、この状態から他の負荷の引外しがあつて
供給電力が今度は復帰レベル以下になると、つま
り供給電力に応じたDC変換器20の出力が設定
器24の設定値以下になると今度はコンパレータ
22より出力が発生しこれが微分回路28を介し
てアツプダウンカウンタ27のダウン端子DNに
与えられる。従つてカウンタ27はカウント内容
を1カウントダウンするので今度は上述と反対の
手順により1系統分だけ復帰される。
以下、同様に供給電力が復帰レベル以下になら
ないときはコンパレータ22の出力が継続しクロ
ツクジエネレータ31よりパルス出力が発生し、
これがカウンタ27のカウント内容を順次ダウン
していくので、ヒータ系の運転状態が復帰されて
いく。
以上述べたようにこの発明によれば全供給電力
が抑制レベルをオーバーすると、このオーバ電力
に相当する数の被暖房室においてヒーターへの供
給電力を減少することができるので全供給電力を
常に抑制レベル以下に制御できる。このことは従
来のように全負荷に対応して電源容量を設定する
ものに比べ電源設備を小容量化できることであ
り、それだけ装置の小形および低廉化を図ること
ができる。またこのとき各被暖房室について室温
を下げるようにしているだけなので従来の負荷に
優先度を決めてしまい優先度の低いものを供給電
力がオーバーするたびに連続して運転を停止させ
てしまうものと比べ常に安定した暖房効果を期待
することもできる。
尚、この発明は上記実施例にのみ限定されず要
旨を変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば上述した実施例では設定温度を下げる手段
として温度設定器16に接点391を介して抵抗
40を並列接続したが、第4図に示すように比較
器17の前段に減算回路43を接続し、この回路
43に接点391を介して減算レベル用温度設定
器44を接続するようにしてもよい。また負荷は
電気暖房装置にかぎらず照明装置等他の負荷にも
適用できる。また上述した実施例では電力抑制制
御の対象となるヒーター電力制御装置が15チヤン
ネルの場合を述べたが勿論他のチヤンネル数の場
合でもよい。このチヤンネル数が著しく多くなる
場合は電力抑制制御装置はアツプダウンカウン
タ、コードコンバータを複数個並設するようにす
ればよい。また、上述では全負荷のうち優先度の
低いものを制御の対象としたが、全負荷を制御の
対象としてもよい。更に順次オフされる負荷(ヒ
ーター系)は複数のものを1グループにして行な
うようにしてもよい。更にまた主制御部をプログ
ラム制御するものについて述べたが他の方式を採
用したものにも勿論適用できる。
以上述べたようにこの発明によれば消費電力を
所定の値に抑制できるとともに常に安定した暖房
効果が期待でき、しかも装置の小形および低廉化
を図ることができる負荷制御装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すブロツク
図、第2図は同実施例に用いる電力抑制制御装置
を示すブロツク図、第3図は同実施例に用いるコ
ードコンバータを示すブロツク図、第4図はこの
発明の他実施例の一部を示すブロツク図である。 1…主制御装置、2…メモリー、3…運転停止
指定回路、4…切換回路、5…時間指定回路、6
…時計回路、7…発振器、8…メモリー制御回
路、9…指令スイツチ、10…バツフアレジス
タ、11…ヒーター電力制御装置、12…ヒータ
ー、13…サイリスタ位相制御装置、14…母
線、15…センサ、16…温度設定器、17…比
較器、18…電力抑制制御装置、19…変流器、
20…DC変換器、21,22…アナログコンパ
レータ、23,24…電流設定器、25,28…
微分回路、26,29,30,371,373…3
714…オア回路、27…アツプダウンカウンタ、
31…クロツクジエネレータ、32,33…アン
ド回路、34…コードコンバータ、35,36…
デコーダ、381,382…3815…出力バツフ
ア、39…リレー、391…常開接点、40…抵
抗、41…モニター、42…モニタードライバ、
43…減算回路、44…温度設定器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の負荷と;これらの負荷の運転停止を集
    中的に制御する主制御装置と;上記複数の負荷に
    供給される電力と予め設定された所定値を比較す
    る手段、上記供給電力が上記所定値を超えたとき
    の比較出力により上記複数の負荷への供給電力を
    各負荷毎に所定電力ずつ順次減少させる手段を有
    する電力抑制制御装置と;を具備したことを特徴
    とする負荷制御装置。 2 上記比較出力の減少に応じて供給電力が減少
    された負荷の数を順次減らすようにしたことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の負荷制御装
    置。
JP12567179A 1979-09-28 1979-09-28 Load control device Granted JPS5649627A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12567179A JPS5649627A (en) 1979-09-28 1979-09-28 Load control device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12567179A JPS5649627A (en) 1979-09-28 1979-09-28 Load control device

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5649627A JPS5649627A (en) 1981-05-06
JPS6329497B2 true JPS6329497B2 (ja) 1988-06-14

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ID=14915770

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JP12567179A Granted JPS5649627A (en) 1979-09-28 1979-09-28 Load control device

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58214920A (ja) * 1982-06-08 1983-12-14 Kyocera Corp 発熱体制御装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5842697B2 (ja) * 1975-09-12 1983-09-21 三菱電機株式会社 ハイセンセツゾクキキノセイギヨホウシキ

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JPS5649627A (en) 1981-05-06

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