JPS63295199A - 高圧ホ−ス類自動定尺切断装置 - Google Patents
高圧ホ−ス類自動定尺切断装置Info
- Publication number
- JPS63295199A JPS63295199A JP13029787A JP13029787A JPS63295199A JP S63295199 A JPS63295199 A JP S63295199A JP 13029787 A JP13029787 A JP 13029787A JP 13029787 A JP13029787 A JP 13029787A JP S63295199 A JPS63295199 A JP S63295199A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- cutting device
- pressure hoses
- carry
- pressure
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 11
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 5
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Cutting Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高圧ホースの自動定尺切断装置における端尺
品として発生する屑量を低減させる機構に関するもので
ある。
品として発生する屑量を低減させる機構に関するもので
ある。
従来、高圧ホースの自動定尺切断装置は、第2図に示す
ように駆動モータ7a、7bによってコンベア2,3.
4を駆動させ、高圧ホース1を搬送する搬送墨構と、定
位置に配置され、シリンダー機構5a、5bとカッター
刃5a、5bによって高圧ホースlを定寸法に切断する
切断機構とコンベア2,3.4上の高圧ホースlを検出
する検出器9a、9bとより成りたっていた。装置の動
作を説明すると、先ず、長尺で押し出された高圧ホース
1を搬入コンベア2上に乗せると駆動モータ7a、7b
が回転し、高圧ホース1は搬送コンベア3へと搬送され
る。この場合、搬入コンベア2と搬送コンベア3とはチ
ェーン8を介して同一速度で回転している0次に搬送コ
ンベア3によって送られてきた高圧ホース1を、光電管
9bが検出することにより駆動モータ7aが停止する。
ように駆動モータ7a、7bによってコンベア2,3.
4を駆動させ、高圧ホース1を搬送する搬送墨構と、定
位置に配置され、シリンダー機構5a、5bとカッター
刃5a、5bによって高圧ホースlを定寸法に切断する
切断機構とコンベア2,3.4上の高圧ホースlを検出
する検出器9a、9bとより成りたっていた。装置の動
作を説明すると、先ず、長尺で押し出された高圧ホース
1を搬入コンベア2上に乗せると駆動モータ7a、7b
が回転し、高圧ホース1は搬送コンベア3へと搬送され
る。この場合、搬入コンベア2と搬送コンベア3とはチ
ェーン8を介して同一速度で回転している0次に搬送コ
ンベア3によって送られてきた高圧ホース1を、光電管
9bが検出することにより駆動モータ7aが停止する。
この時、光電管9bとともに、搬入側光電管9aがiI
E圧ホース1を検出していればシリンダー機構6a、6
bにより高圧ホース1の上方に配置されているカッター
刃5a、5bが同時に降下し、高圧ホース1を切断する
。この時、カッター刃5aとカッター刃5b間の距離が
切断する規定の寸法となっている。また定尺に切断され
た高圧ホース1bは搬出コンベアにより次工程に搬送さ
れる。ここで、高圧ホース1の搬出コンベア4側端末部
は第3図に示すようにカッター刃5bによる高圧ホース
1の切断位置と高圧ホースlの有無を確認する光電管9
bとの距離l、及び光電管9bによって高圧ホース1を
検出してから、駆動モータ7aが停止するまでの距離1
2の距離つまり2.+22−L寸法分を常に端末層とし
て切り落している。これは高圧ホース1駁送中の搬送誤
差の累積を防止するためのものであり、L寸法は20〜
30mm程度とすることが望ましい。
E圧ホース1を検出していればシリンダー機構6a、6
bにより高圧ホース1の上方に配置されているカッター
刃5a、5bが同時に降下し、高圧ホース1を切断する
。この時、カッター刃5aとカッター刃5b間の距離が
切断する規定の寸法となっている。また定尺に切断され
た高圧ホース1bは搬出コンベアにより次工程に搬送さ
れる。ここで、高圧ホース1の搬出コンベア4側端末部
は第3図に示すようにカッター刃5bによる高圧ホース
1の切断位置と高圧ホースlの有無を確認する光電管9
bとの距離l、及び光電管9bによって高圧ホース1を
検出してから、駆動モータ7aが停止するまでの距離1
2の距離つまり2.+22−L寸法分を常に端末層とし
て切り落している。これは高圧ホース1駁送中の搬送誤
差の累積を防止するためのものであり、L寸法は20〜
30mm程度とすることが望ましい。
(発明が解決しようとする問題点3
以上の説明かられかるように、従来の方式によれば、投
入される高圧ホース1の最終端末において、高圧ホース
1が切断される規定寸法以上残っていても、搬送コンベ
ア3が停止した時に光電管9a及び9bが共に高圧ホー
ス1をキ★出していなければシリンダー機構6a及び6
bは動作しない。
入される高圧ホース1の最終端末において、高圧ホース
1が切断される規定寸法以上残っていても、搬送コンベ
ア3が停止した時に光電管9a及び9bが共に高圧ホー
ス1をキ★出していなければシリンダー機構6a及び6
bは動作しない。
つまり高圧ホース1が規定寸法残っていても(規定寸法
+L寸法+搬入11カッター刃5aと光電管9aとの距
N1113寸法)の高圧ホース1が残っていなければシ
リンダー機fj16a、6bは動作せず、この高圧ホー
ス1は端尺品屑として処理されてしまう。即ち、端尺品
屑により歩止まりが悪かった。
+L寸法+搬入11カッター刃5aと光電管9aとの距
N1113寸法)の高圧ホース1が残っていなければシ
リンダー機fj16a、6bは動作せず、この高圧ホー
ス1は端尺品屑として処理されてしまう。即ち、端尺品
屑により歩止まりが悪かった。
本発明の目的は、前記した従来技術の欠点を解消し、端
尺品屑量を低減させることができる高圧ホース類の自動
定尺切断装置を提供することにある。
尺品屑量を低減させることができる高圧ホース類の自動
定尺切断装置を提供することにある。
本発明の目的は、搬入コンベアと搬送コンベアとの間、
搬送コンベアと搬出コンベアとの間に夫々切断装置を有
し、又更にその切断装置の夫々搬入コンベア側、搬出コ
ンベア側に高圧ホース類の検出器を有し、搬出側検出器
が高圧ホース類の先頭端末を、搬入側検出器が高圧ホー
ス類を同時検出する時に切断装置を作動させて搬出する
高圧ホース類の自動定尺切断装置において、該検出器が
同時検出しなかった場合、搬送コンベアを搬入側検出器
が高圧ホース類端末を検出する迄低速で逆転させて、両
検出器が高圧ホース類を同時検出可能な場合は切断装置
を作動させて搬出し、同時検出不可能な場合は端尺品扱
いとして搬出する制御回路を有することを特徴とする高
圧ホース類の自動定尺切断装置によって達成される。
搬送コンベアと搬出コンベアとの間に夫々切断装置を有
し、又更にその切断装置の夫々搬入コンベア側、搬出コ
ンベア側に高圧ホース類の検出器を有し、搬出側検出器
が高圧ホース類の先頭端末を、搬入側検出器が高圧ホー
ス類を同時検出する時に切断装置を作動させて搬出する
高圧ホース類の自動定尺切断装置において、該検出器が
同時検出しなかった場合、搬送コンベアを搬入側検出器
が高圧ホース類端末を検出する迄低速で逆転させて、両
検出器が高圧ホース類を同時検出可能な場合は切断装置
を作動させて搬出し、同時検出不可能な場合は端尺品扱
いとして搬出する制御回路を有することを特徴とする高
圧ホース類の自動定尺切断装置によって達成される。
本発明において検出器が同時検出しなかった場合とは、
高圧ホース類の最終端末において生ずる現象である。
高圧ホース類の最終端末において生ずる現象である。
本発明においてコンベアを搬入側検出器が高圧ホース類
の端末を検出する迄低速で逆転させるその速度は高圧ホ
ース端末が検出点を行きすぎない様にするための低速で
通常1〜5m/Il+inが適当である。尚、この場合
搬入側検出器は高圧ホース端末を検出した場合、低速回
転は停止し、その場合搬出側検出器が高圧ホースを検知
しておれば(両検出器共検出しておれば)切断装置が作
動し、その後搬出コンベア側に高圧ホース類は運ばれる
。
の端末を検出する迄低速で逆転させるその速度は高圧ホ
ース端末が検出点を行きすぎない様にするための低速で
通常1〜5m/Il+inが適当である。尚、この場合
搬入側検出器は高圧ホース端末を検出した場合、低速回
転は停止し、その場合搬出側検出器が高圧ホースを検知
しておれば(両検出器共検出しておれば)切断装置が作
動し、その後搬出コンベア側に高圧ホース類は運ばれる
。
両側検出器が同時に検出しない場合は高圧ホース類はそ
のま\の状態で搬出コンベア側に移送され端尺品屑とし
て処理される。
のま\の状態で搬出コンベア側に移送され端尺品屑とし
て処理される。
本発明は搬入コンベアと搬出コンベアとの間、搬送コン
ベアと搬出コンベアとの間に夫々切断装置を有し、又更
にその切断装置の夫々搬入コンベア側、@出コンベア側
に高圧ホース類の検出器を有し、搬出側検出器が高圧ホ
ース類の先U端末を、搬入側検出器が高圧ホース類を同
時検出する時に切断装置を作動させて搬出する高圧ホー
ス類の自動定尺切断装置において、該検出器が同時検出
しなかった場合、搬送コンベアを搬入側検出器が高圧ホ
ース類端末を検出する迄低速で逆転させて、両検出器が
高圧ホース類を同時検出可能な場合は切断装置を作動さ
せて搬出し、同時検出不可能な場合は端尺品扱いとして
搬出する制御回路を有することにより、高圧ホース類の
オーバーラン寸法の補正が可能となり規定寸法切断時に
発生する端尺品屑の量を最少限に低減することが可能で
ある〔実 施 例〕 本発明の1実施例を図面に基づいて説明すると第1図に
示すように、搬送コンベア機構と高圧ホース1の両端末
を切断する切断機構とコンベア上の高圧ホース1を検出
する検出機構とより成る自動定尺切断装置において、搬
入コンベア2と搬送コンベア3とを駆動する駆動モータ
7aにモータ逆転回路を設ける。先ず、長尺で押し出さ
れた高圧ホース1が搬入コンベア2の上方に乗せられる
と、従来技術と同様に駆動モータ7aが正転し、高圧ホ
ース1が規定寸法に順次自動切断される。
ベアと搬出コンベアとの間に夫々切断装置を有し、又更
にその切断装置の夫々搬入コンベア側、@出コンベア側
に高圧ホース類の検出器を有し、搬出側検出器が高圧ホ
ース類の先U端末を、搬入側検出器が高圧ホース類を同
時検出する時に切断装置を作動させて搬出する高圧ホー
ス類の自動定尺切断装置において、該検出器が同時検出
しなかった場合、搬送コンベアを搬入側検出器が高圧ホ
ース類端末を検出する迄低速で逆転させて、両検出器が
高圧ホース類を同時検出可能な場合は切断装置を作動さ
せて搬出し、同時検出不可能な場合は端尺品扱いとして
搬出する制御回路を有することにより、高圧ホース類の
オーバーラン寸法の補正が可能となり規定寸法切断時に
発生する端尺品屑の量を最少限に低減することが可能で
ある〔実 施 例〕 本発明の1実施例を図面に基づいて説明すると第1図に
示すように、搬送コンベア機構と高圧ホース1の両端末
を切断する切断機構とコンベア上の高圧ホース1を検出
する検出機構とより成る自動定尺切断装置において、搬
入コンベア2と搬送コンベア3とを駆動する駆動モータ
7aにモータ逆転回路を設ける。先ず、長尺で押し出さ
れた高圧ホース1が搬入コンベア2の上方に乗せられる
と、従来技術と同様に駆動モータ7aが正転し、高圧ホ
ース1が規定寸法に順次自動切断される。
この後、長尺で押し出された高圧ホース1の最終端末に
おいて、搬出側光電管9bが高圧ホース1を検出してい
るのにもか\わらず、搬入側光電管9aが高圧ホース1
を検出していない場合、モータ逆転回路10が動作し、
搬入コンベア2及び搬送コンベア3が極低速で逆転を開
始するこの逆転速度は1〜5m/分であることが望まし
い。このコンベア逆転動作は搬入側光電管9aが高圧ホ
ース1を検出するまで続けられ、光電管9αが高圧ホー
ス1を検出した時点で急停止する。この時点で搬出側光
電管9bが高圧ホース1を検出していれば規定寸法以上
の高圧ホース1がコンヘア上にあるものと判定し、シリ
ンダー機構6a及び6bが動作し、高圧ホース1は規定
寸法に切断されて搬出される。また、この時点で光電管
9bが高圧ホース1を検出していなければこの高圧ホー
ス1は端尺品として払い出される。
おいて、搬出側光電管9bが高圧ホース1を検出してい
るのにもか\わらず、搬入側光電管9aが高圧ホース1
を検出していない場合、モータ逆転回路10が動作し、
搬入コンベア2及び搬送コンベア3が極低速で逆転を開
始するこの逆転速度は1〜5m/分であることが望まし
い。このコンベア逆転動作は搬入側光電管9aが高圧ホ
ース1を検出するまで続けられ、光電管9αが高圧ホー
ス1を検出した時点で急停止する。この時点で搬出側光
電管9bが高圧ホース1を検出していれば規定寸法以上
の高圧ホース1がコンヘア上にあるものと判定し、シリ
ンダー機構6a及び6bが動作し、高圧ホース1は規定
寸法に切断されて搬出される。また、この時点で光電管
9bが高圧ホース1を検出していなければこの高圧ホー
ス1は端尺品として払い出される。
以上の如(本発明の搬入コンベアと搬送コンベアとの間
、搬送コンベアと搬出コンベアとの間に夫々切断装置を
有し、更にその切断装置の夫々搬入コンベア側、搬出コ
ンベア側に高圧ホース類の検出器を有し、搬出側検出器
が高圧ホース類の先頭端末を、搬入側検出器が高圧ホー
ス類を同時検出する時に切断装置を作動させて搬出する
高圧ホース類の自動定尺切断装置において、該検出器が
同時検出しなかった場合、コンベアを搬入側検出器が高
圧ホース端末を検出する迄低速で逆転させて、雨検出器
が高圧ホース類を同時検出可能な場合は切断装置を作動
させて、搬出し同時検出不可能な場合は端尺品扱いとし
て搬出する制御回路を有することを特徴とする高圧ホー
ス類の自動定尺切断装置により、長尺で押し出された高
圧ホースの最終端末において搬送コンベアのオーバーラ
ン寸法つまり第2図に示す12寸法分の補正が可能とな
り、規定寸法切断時に発生する端尺品屑の量を最少限に
低減することが可能である。
、搬送コンベアと搬出コンベアとの間に夫々切断装置を
有し、更にその切断装置の夫々搬入コンベア側、搬出コ
ンベア側に高圧ホース類の検出器を有し、搬出側検出器
が高圧ホース類の先頭端末を、搬入側検出器が高圧ホー
ス類を同時検出する時に切断装置を作動させて搬出する
高圧ホース類の自動定尺切断装置において、該検出器が
同時検出しなかった場合、コンベアを搬入側検出器が高
圧ホース端末を検出する迄低速で逆転させて、雨検出器
が高圧ホース類を同時検出可能な場合は切断装置を作動
させて、搬出し同時検出不可能な場合は端尺品扱いとし
て搬出する制御回路を有することを特徴とする高圧ホー
ス類の自動定尺切断装置により、長尺で押し出された高
圧ホースの最終端末において搬送コンベアのオーバーラ
ン寸法つまり第2図に示す12寸法分の補正が可能とな
り、規定寸法切断時に発生する端尺品屑の量を最少限に
低減することが可能である。
第1図は本発明の1実施例を示す説明図である。
第2図、第3図は従来技術を示す説明図である。
1・・・高圧ホース 2・・・搬入コンベア3・・・
搬送コンベア 4・・・搬出コンベア 5α、SP・カッター刃 6α、らb・シリンダー機構 ’7A、’7b−駆動モータ 8・・・チェーンか、
97)・光電管(揉曵嘉) 10・・・モータ逆転回路
搬送コンベア 4・・・搬出コンベア 5α、SP・カッター刃 6α、らb・シリンダー機構 ’7A、’7b−駆動モータ 8・・・チェーンか、
97)・光電管(揉曵嘉) 10・・・モータ逆転回路
Claims (1)
- 搬入コンベアと搬送コンベアとの間、搬送コンベアと搬
出コンベアとの間に夫々切断装置を有し、更にその切断
装置の夫々搬入コンベア側、搬出コンベア側に高圧ホー
ス類の検出器を有し、搬出側検出器が高圧ホース類の先
頭端末を、搬入側検出器が高圧ホース類を同時検出する
時に切断装置を作動させて搬出する高圧ホース類の自動
定尺切断装置において、該検出器が同時検出しなかった
場合、搬送コンベアを搬入側検出器が高圧ホース端末を
検出する迄低速で逆転させて、両検出器が高圧ホース類
を同時検出可能な場合は切断装置を作動させ、搬出し、
同時検出不可能な場合は端尺品扱いとして搬出する制御
回路を有することを特徴とする高圧ホース類の自動定尺
切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13029787A JPS63295199A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 高圧ホ−ス類自動定尺切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13029787A JPS63295199A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 高圧ホ−ス類自動定尺切断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63295199A true JPS63295199A (ja) | 1988-12-01 |
Family
ID=15030947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13029787A Pending JPS63295199A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 高圧ホ−ス類自動定尺切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63295199A (ja) |
-
1987
- 1987-05-27 JP JP13029787A patent/JPS63295199A/ja active Pending
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