JPS6329697A - 物干し装置 - Google Patents
物干し装置Info
- Publication number
- JPS6329697A JPS6329697A JP17180086A JP17180086A JPS6329697A JP S6329697 A JPS6329697 A JP S6329697A JP 17180086 A JP17180086 A JP 17180086A JP 17180086 A JP17180086 A JP 17180086A JP S6329697 A JPS6329697 A JP S6329697A
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- Japan
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- drying
- rails
- carts
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- Pending
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- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims description 28
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 235000019687 Lamb Nutrition 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、洗たく物等を干す物干し装置に関する。
来 びその、3 点
従来、洗たく物を千年、ロープ等の干し物支持部材に干
す場合、両端側を夫々固定フック等に掛ける如くして予
め位置の定まった干し物支持部材に取り付けて干してい
る。
す場合、両端側を夫々固定フック等に掛ける如くして予
め位置の定まった干し物支持部材に取り付けて干してい
る。
しかしながら、干筆等の干し物支持部材が位置が定めら
れていると、その位置まで洗たく物をこびそして取り付
けねばならず、また洗たく物の取り込む場合でも夫々の
竿の位置で行うことになり、不便であった。
れていると、その位置まで洗たく物をこびそして取り付
けねばならず、また洗たく物の取り込む場合でも夫々の
竿の位置で行うことになり、不便であった。
本発明は、上述した従来の事情に鋸み、干し物支持部材
を洗たく物等を取り付け、取り外す待機位置と、洗たく
物を太陽にさらす干し位置との間を移動できる新規な物
干し装置を提供することを目的とする。
を洗たく物等を取り付け、取り外す待機位置と、洗たく
物を太陽にさらす干し位置との間を移動できる新規な物
干し装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、上記目的を所定の高さに支持され、待機位置
から千し位置までほぼ平行に延在する2本の支持レール
と、該支持レールに沿って走行可能で、かつ各該支持レ
ールに少なくとも2台設けられた台車と、該台車の夫々
に取付けられ、干し物支持部材を支承する支持部材と、
前記各支持レールに所属し、かつ隣り合う台車を相対的
に接離可能に連結する引張力伝達部材と、前記台車のう
ち、最も待機位置側に位置する台車の移動量を規制部材
とを有することにより達成した。
から千し位置までほぼ平行に延在する2本の支持レール
と、該支持レールに沿って走行可能で、かつ各該支持レ
ールに少なくとも2台設けられた台車と、該台車の夫々
に取付けられ、干し物支持部材を支承する支持部材と、
前記各支持レールに所属し、かつ隣り合う台車を相対的
に接離可能に連結する引張力伝達部材と、前記台車のう
ち、最も待機位置側に位置する台車の移動量を規制部材
とを有することにより達成した。
実施例
以下、本発明の好ましい実施例を添付図面に従って説明
する。
する。
第1図及び第2図において、符号1及び2は支持レール
であり、支持レール1,2は互にほぼ平行に設けられて
いる。支持レール1,2の待機位置側となる一端は、本
例の場合、家屋等の支持部3に、そして干し位置側とな
る他端は支柱4によって固定支持されて、支持レール1
,2はほぼ水平になるように配置されている。また、支
持レール1.2には第2図に明示するように一方の支持
レールの待機位置から他方の支持レールの干し位置に夫
々渡された補強柱5,6が架設され、補強柱5,6は中
空柱で構成されるとともに中央で交叉している。
であり、支持レール1,2は互にほぼ平行に設けられて
いる。支持レール1,2の待機位置側となる一端は、本
例の場合、家屋等の支持部3に、そして干し位置側とな
る他端は支柱4によって固定支持されて、支持レール1
,2はほぼ水平になるように配置されている。また、支
持レール1.2には第2図に明示するように一方の支持
レールの待機位置から他方の支持レールの干し位置に夫
々渡された補強柱5,6が架設され、補強柱5,6は中
空柱で構成されるとともに中央で交叉している。
支持レール1,2は、第3図に示すように断面が略正方
形状に形成された中空レールであり、その下板のほぼ中
央に支持レールの延在方向へ延びるスリット7が形成さ
れている。この支持レール1.2内には第1図及び第4
図に示すように夫々、少なくとも2台、本例では3台の
台車8,9.10が配置されている(なお、説明の便宜
上、各台車共通の説明に関する場合は符号8,9.10
を、そして左右支持レールの台車を区別して説明する場
合には、支持レール2側の台車にaを付し、3a、9a
、10aとして行なう。)。
形状に形成された中空レールであり、その下板のほぼ中
央に支持レールの延在方向へ延びるスリット7が形成さ
れている。この支持レール1.2内には第1図及び第4
図に示すように夫々、少なくとも2台、本例では3台の
台車8,9.10が配置されている(なお、説明の便宜
上、各台車共通の説明に関する場合は符号8,9.10
を、そして左右支持レールの台車を区別して説明する場
合には、支持レール2側の台車にaを付し、3a、9a
、10aとして行なう。)。
台車8,9.10は、第3図に示すように本体11と、
該本体11に回転自在に装着された車輪12とを有し、
車輪12は本体1oの前後左右に1個、計4個設けられ
ている。この場合、台車8゜9.10はその車輪12が
支持レール1,2におけるスリット7の両側の板部分上
に載り、支持レール1,2内を走行するように構成され
ている。
該本体11に回転自在に装着された車輪12とを有し、
車輪12は本体1oの前後左右に1個、計4個設けられ
ている。この場合、台車8゜9.10はその車輪12が
支持レール1,2におけるスリット7の両側の板部分上
に載り、支持レール1,2内を走行するように構成され
ている。
台車8と9そして10及び台車8aと9aそして10a
は、互いの本体11が鎖13,14,13a、14aと
して構成された引張力伝達部材によって連結されている
。この場合、鎖12.12a、13.13aは後述する
所定の長さに設定され、かつ鎖13は13aと鎖14は
14aとほぼ同じ長さのものが用いられている。また、
台車8゜8aと支持部3との間にも鎖15.15aとし
て構成された規制部材で夫々連結されている。そして、
各台車8,9,10の本体12は干し物支持部材、例え
ば干草17を支承するフック部材16として構成された
支承部材が垂下されている。
は、互いの本体11が鎖13,14,13a、14aと
して構成された引張力伝達部材によって連結されている
。この場合、鎖12.12a、13.13aは後述する
所定の長さに設定され、かつ鎖13は13aと鎖14は
14aとほぼ同じ長さのものが用いられている。また、
台車8゜8aと支持部3との間にも鎖15.15aとし
て構成された規制部材で夫々連結されている。そして、
各台車8,9,10の本体12は干し物支持部材、例え
ば干草17を支承するフック部材16として構成された
支承部材が垂下されている。
かく構成された干し物装置は、支持レール1゜2の台車
8と8a、9と9a、10と10aのフック部材16に
干草17を引掛け、夫々の干草17に洗濯物(図示せず
)を干す。このとき、各干し物支持部材は予め互いに接
近させた待機位置に位置させることにより、干す作業が
容易に行い得る。
8と8a、9と9a、10と10aのフック部材16に
干草17を引掛け、夫々の干草17に洗濯物(図示せず
)を干す。このとき、各干し物支持部材は予め互いに接
近させた待機位置に位置させることにより、干す作業が
容易に行い得る。
即ち、干草17が待機位置に並ぶので、洗濯物を遠くま
で運ぶことがなく、作業性が高まる。なお、この状態で
は、鎖13,14,15がたるんだ状態になっている。
で運ぶことがなく、作業性が高まる。なお、この状態で
は、鎖13,14,15がたるんだ状態になっている。
かくして、干草17に洗濯物を干し終わると、最っも外
側となる台車1oに支承された千年17等を持って、台
車10が支持レール1,2の延在方向へ走行するように
引張る。台車1oが第1図の左方へ走行すると、鎖14
が延び、それが延びきると、次の台車9に移動力が伝わ
る。台車9が走行し始め、鎖13が延び出す。そして、
このような動作が繰返し行われ、最終的には第1図の鎖
線で示すように鎖15が延びきると、台車8,9゜10
の走行が阻止される。このとき、各台車8゜9.10に
支承された干草17は所定間隔、即ち鎖13,14.1
5の長さに応じた間隔に拡げられる。従って、鎖13,
14.15の長さに適宜に設定することにより、すべて
の洗濯物に日が当たる等の好ましい干草17の間隔が得
られる。
側となる台車1oに支承された千年17等を持って、台
車10が支持レール1,2の延在方向へ走行するように
引張る。台車1oが第1図の左方へ走行すると、鎖14
が延び、それが延びきると、次の台車9に移動力が伝わ
る。台車9が走行し始め、鎖13が延び出す。そして、
このような動作が繰返し行われ、最終的には第1図の鎖
線で示すように鎖15が延びきると、台車8,9゜10
の走行が阻止される。このとき、各台車8゜9.10に
支承された干草17は所定間隔、即ち鎖13,14.1
5の長さに応じた間隔に拡げられる。従って、鎖13,
14.15の長さに適宜に設定することにより、すべて
の洗濯物に日が当たる等の好ましい干草17の間隔が得
られる。
かくして、台車10を走行させるだけで台車9及び台車
8が追随し、移動操作が極めて簡単である。また、干し
終ると、子羊17等を介して台車10を待機位置へ戻す
方向に走行させる。これによって鎖14がゆるむととも
に、台車10、台車9に当る如くしてこれを走行させ、
そして台車9が台車8に当り、台車8,9.10が待機
位置へ戻る。
8が追随し、移動操作が極めて簡単である。また、干し
終ると、子羊17等を介して台車10を待機位置へ戻す
方向に走行させる。これによって鎖14がゆるむととも
に、台車10、台車9に当る如くしてこれを走行させ、
そして台車9が台車8に当り、台車8,9.10が待機
位置へ戻る。
以上、本発明の好ましい実施例を説明した。この実施例
では、手動で千年17を移動させていたが、これをモー
タ等の駆動装置を用いて行なうこともでき、次にその一
例を説明する。
では、手動で千年17を移動させていたが、これをモー
タ等の駆動装置を用いて行なうこともでき、次にその一
例を説明する。
まず、第5図に示すように、支持レール1,2と補強柱
5,6の交わり点に滑車18を配設する。
5,6の交わり点に滑車18を配設する。
そして、その1つの滑車18を可逆転モータ19の出力
軸と駆動連結させ、また滑車18にはたすき状にロープ
20が掛は渡されている。この場合、支持レール1.2
部分のロープ2は第3図に示すように台車8,9.10
の上方に配回される。そして、台車10にはその本体1
1に立上り板21を設け、その立上り板21にロープ2
0が固定されている。
軸と駆動連結させ、また滑車18にはたすき状にロープ
20が掛は渡されている。この場合、支持レール1.2
部分のロープ2は第3図に示すように台車8,9.10
の上方に配回される。そして、台車10にはその本体1
1に立上り板21を設け、その立上り板21にロープ2
0が固定されている。
かく構成の物干し装置は、モータ19を反時計方向へ回
転させると、ロープ20の支持レール1゜2部分におけ
る走行辺は共に矢印入方向へ同速で走行する。この結果
、台車10,10aが矢印A方向へ走行し、それに伴っ
て先に説明したように鎖14そして鎖13が順次延び、
最終的に鎖15が延びるとモータ19は停止する。
転させると、ロープ20の支持レール1゜2部分におけ
る走行辺は共に矢印入方向へ同速で走行する。この結果
、台車10,10aが矢印A方向へ走行し、それに伴っ
て先に説明したように鎖14そして鎖13が順次延び、
最終的に鎖15が延びるとモータ19は停止する。
かくして、千年を待機位置から干し位置へ移動できる。
また、モータ19を時計方向へ逆転させると、ロープの
走行辺は矢印Aと逆方向へ走行する。これに伴ない台車
10が走行し、それによって台車10が台車9を、そし
て台車8を順次光の待機位置へ戻す。なお、駆動ロープ
20の配回は第6図に示すような形式のものでもよく、
また第7図に示すようにポンプ22を駆動源とするよう
にすることもできる。
走行辺は矢印Aと逆方向へ走行する。これに伴ない台車
10が走行し、それによって台車10が台車9を、そし
て台車8を順次光の待機位置へ戻す。なお、駆動ロープ
20の配回は第6図に示すような形式のものでもよく、
また第7図に示すようにポンプ22を駆動源とするよう
にすることもできる。
かくして、モータ19を用いて千年を待機位置と干し位
置との間を移動させることができるが、このモータ19
による移動を後述するセンサーの信号によって行うよう
にすることもできる。
置との間を移動させることができるが、このモータ19
による移動を後述するセンサーの信号によって行うよう
にすることもできる。
この場合、千年17が待機位置にある際には第1図に示
すように例えば軒23の下方となる比較的雨の当らない
位置に設定する。そして例えば支持レール1の先端(干
し位置側)に水を検知するセンサー(図示せず)を設け
、このセンサーが水を検知すると上記モータ19が逆転
するように構成している。
すように例えば軒23の下方となる比較的雨の当らない
位置に設定する。そして例えば支持レール1の先端(干
し位置側)に水を検知するセンサー(図示せず)を設け
、このセンサーが水を検知すると上記モータ19が逆転
するように構成している。
かく構成の物干し装置は、上記実施例と同様にして洗濯
物を干し、モしてモータ19の駆動によって干し位置へ
移動させておく。この状態において、突然、雨が降って
もそれをセンサーが検知し、その信号によってモータ1
9が逆回転して千年17を軒下となる待機位置へ自動的
に移動させる。このため、洗濯物を雨にさらすことがな
く、極めて有利である。
物を干し、モしてモータ19の駆動によって干し位置へ
移動させておく。この状態において、突然、雨が降って
もそれをセンサーが検知し、その信号によってモータ1
9が逆回転して千年17を軒下となる待機位置へ自動的
に移動させる。このため、洗濯物を雨にさらすことがな
く、極めて有利である。
なお、センサーは水を検知するものの代りに明るさを検
知するものを設け、夕暮等で所定の明るさより落ちたこ
とを検知し、モしてモータ19を逆転させるように構成
することもできる。また、水と明るさの両方のセンサー
を設け、何れか一方の検知信号でモータ19を逆転させ
るようにすることもできる。
知するものを設け、夕暮等で所定の明るさより落ちたこ
とを検知し、モしてモータ19を逆転させるように構成
することもできる。また、水と明るさの両方のセンサー
を設け、何れか一方の検知信号でモータ19を逆転させ
るようにすることもできる。
以上、本発明の好ましい実施例について説明したが、本
発明は上記実施例のみに限定されず、各種改変できるも
のである。例えば、引張力伝達部材及び規制部材は鎖に
限らずロープ等でもよい。
発明は上記実施例のみに限定されず、各種改変できるも
のである。例えば、引張力伝達部材及び規制部材は鎖に
限らずロープ等でもよい。
また、第5図に示すようにモータ等の駆動装置を用いた
場合、上記引張力伝達部材として引張ばねを用い、この
ばねの引張力に抗して待機位置から干し位置へ移動し、
干し位置から待機位置への復帰にそのばね力を利用する
ようにしてもよい。
場合、上記引張力伝達部材として引張ばねを用い、この
ばねの引張力に抗して待機位置から干し位置へ移動し、
干し位置から待機位置への復帰にそのばね力を利用する
ようにしてもよい。
羞−米
本発明に係る物干し装置は、上述の如く構成され、待機
位置で洗濯物を干すまたは取り込むことができ物干し操
作が極めて簡便となった。しかも、構成も簡単で故障等
が少なく、安価で提供できる。
位置で洗濯物を干すまたは取り込むことができ物干し操
作が極めて簡便となった。しかも、構成も簡単で故障等
が少なく、安価で提供できる。
第1図及び第2図は、本発明の一実施例の概略を示す側
面及び斜視図、第3図は支持レールの断面図、第4図は
台車の斜視図、第5図は本発明の変形例を示す平面説明
図、第6図及び第7図は本発明の更に別の変形例を説明
する斜視図である。 1.2・・・支持レール 8,9.10・・・台車
13.14.15・・・鎖 16・・・フック部材 17・・・干竿第3図 第5図
面及び斜視図、第3図は支持レールの断面図、第4図は
台車の斜視図、第5図は本発明の変形例を示す平面説明
図、第6図及び第7図は本発明の更に別の変形例を説明
する斜視図である。 1.2・・・支持レール 8,9.10・・・台車
13.14.15・・・鎖 16・・・フック部材 17・・・干竿第3図 第5図
Claims (2)
- (1)所定の高さに支持され、待機位置から干し位置ま
でほぼ平行に延在する2本の支持レールと、該支持レー
ルに沿って走行可能で、かつ各該支持レールに少なくと
も2台設けられた台車と、該台車の夫々に取付けられ、
干し物支持部材を支承する支承部材と、前記各支持レー
ルに所属し、かつ隣り合う台車を相対的に接離可能に連
結する引張力伝達部材と、前記台車のうち、最も待機位
置側に位置する台車の移動量を規制部材とを有すること
を特徴とする物干し装置。 - (2)前記引張力伝達部材が、所定の長さを有する鎖で
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の物干
し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17180086A JPS6329697A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 物干し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17180086A JPS6329697A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 物干し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329697A true JPS6329697A (ja) | 1988-02-08 |
Family
ID=15929940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17180086A Pending JPS6329697A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 物干し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329697A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02149602A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-08 | Ibiden Co Ltd | ホットプレス装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5146633B1 (ja) * | 1970-07-23 | 1976-12-10 |
-
1986
- 1986-07-23 JP JP17180086A patent/JPS6329697A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5146633B1 (ja) * | 1970-07-23 | 1976-12-10 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02149602A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-08 | Ibiden Co Ltd | ホットプレス装置 |
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