JPS6330236B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6330236B2 JPS6330236B2 JP56066628A JP6662881A JPS6330236B2 JP S6330236 B2 JPS6330236 B2 JP S6330236B2 JP 56066628 A JP56066628 A JP 56066628A JP 6662881 A JP6662881 A JP 6662881A JP S6330236 B2 JPS6330236 B2 JP S6330236B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refueling
- unit price
- circuit
- amount
- nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は給油装置に関する。
給油量に対応するパルス(流量パルス)を発生
させ、この流量パルスと給油単価値とによつて給
油金額を演算表示する給油装置において、給油単
価の設定には、デイジタルスイツチのような機械
接点式のスイツチを使用する単価設定器が採用さ
れることが多い。このような機械接点式スイツチ
では永年の使用によつて接点部分の接触不良によ
つて、単価が勝手に変化することがあるし、また
接触不良によらずとも電気的ノイズの為に単価が
変つてしまい顧客あるいは給油所側に不利益をも
たらすことがある。
させ、この流量パルスと給油単価値とによつて給
油金額を演算表示する給油装置において、給油単
価の設定には、デイジタルスイツチのような機械
接点式のスイツチを使用する単価設定器が採用さ
れることが多い。このような機械接点式スイツチ
では永年の使用によつて接点部分の接触不良によ
つて、単価が勝手に変化することがあるし、また
接触不良によらずとも電気的ノイズの為に単価が
変つてしまい顧客あるいは給油所側に不利益をも
たらすことがある。
この発明はこのような問題点を解決した給油装
置を提供したもので、給油量に応じた数の流量パ
ルスを発生するパルス発信器と、給油単価を設定
する単価設定回路と、前記単価設定回路に設定さ
れた今回給油時の給油単価を記憶する第1記憶回
路と、前記第1記憶回路に記憶された前記給油時
の給油単価を記憶する第2記憶回路と、前記流量
パルスと前記第1記憶回路に記憶された今回給油
時の給油単価とにより給油金額を演算する演算回
路と、少なくとも前記給油金額を表示する表示器
と、給油単価の変化の許容差を設定する許容差設
定器と、前記第1記憶回路に記憶された今回給油
時の給油単価と前記第2記憶回路に記憶された前
回給油時の給油単価とを比較し両単価に許容差以
外の差があるときに信号を出力する比較回路とを
備えたことを特徴とする。
置を提供したもので、給油量に応じた数の流量パ
ルスを発生するパルス発信器と、給油単価を設定
する単価設定回路と、前記単価設定回路に設定さ
れた今回給油時の給油単価を記憶する第1記憶回
路と、前記第1記憶回路に記憶された前記給油時
の給油単価を記憶する第2記憶回路と、前記流量
パルスと前記第1記憶回路に記憶された今回給油
時の給油単価とにより給油金額を演算する演算回
路と、少なくとも前記給油金額を表示する表示器
と、給油単価の変化の許容差を設定する許容差設
定器と、前記第1記憶回路に記憶された今回給油
時の給油単価と前記第2記憶回路に記憶された前
回給油時の給油単価とを比較し両単価に許容差以
外の差があるときに信号を出力する比較回路とを
備えたことを特徴とする。
以下図示実施例を説明する。
第1図において、1は給油装置のハウジング、
2は給油ポンプでモータ3により回転駆動され地
下貯油タンク(図示略)からの油を汲上管4より
汲み上げ送油管5,7へ圧送する。
2は給油ポンプでモータ3により回転駆動され地
下貯油タンク(図示略)からの油を汲上管4より
汲み上げ送油管5,7へ圧送する。
6は送油管5と7の間に介設された流量計で給
油量を計測しパルス発信器15を駆動して給油量
に応じたパルス(流量パルス)を出力させる。8
はエルボ、9は給油ホース、10は給油ノズル、
11はノズルケース、14はノズル検出スイツチ
でノズルの掛け外しによつて動作され、ノズルス
イツチ14からの信号(ノズル信号)Cはノズル
10をケース11から外したときに立上り(L→
H)、ノズル10をケース11に収納したときは
立下る(H→L)。
油量を計測しパルス発信器15を駆動して給油量
に応じたパルス(流量パルス)を出力させる。8
はエルボ、9は給油ホース、10は給油ノズル、
11はノズルケース、14はノズル検出スイツチ
でノズルの掛け外しによつて動作され、ノズルス
イツチ14からの信号(ノズル信号)Cはノズル
10をケース11から外したときに立上り(L→
H)、ノズル10をケース11に収納したときは
立下る(H→L)。
12は汲上管4と送油管5との間に介在された
ポンプ2のバイパス路でリリーフ弁13が挿設さ
れている。
ポンプ2のバイパス路でリリーフ弁13が挿設さ
れている。
16は制御部でその構成の一例は第2図に示す
とおりである。17はハウジング1の外面に付設
されたデイジタルスイツチ式の給油単価設定器、
18は同様の形式の許容差設定器である。19は
表示部である。
とおりである。17はハウジング1の外面に付設
されたデイジタルスイツチ式の給油単価設定器、
18は同様の形式の許容差設定器である。19は
表示部である。
ノズル10をノズルケース11から外すと、既
述のようにノズルスイツチ14からのノズル信号
Cが立ち上り、この信号Cの立上りが比較回路2
8演算回路30および計数回路31をリセツトす
るとともに、モータ制御回路27を介してモータ
3を減速回転させる。
述のようにノズルスイツチ14からのノズル信号
Cが立ち上り、この信号Cの立上りが比較回路2
8演算回路30および計数回路31をリセツトす
るとともに、モータ制御回路27を介してモータ
3を減速回転させる。
ノズル信号Cの立上りは第1記憶回路23およ
び第2記憶回路29にも入力され、第1記憶回路
23には単価設定回路22からの設定単価を取込
ませ、第2記憶回路29には第1記憶回路23の
記憶内容を取込ませる。ここで本発明によれば、
第1記憶回路23の取込み時期を第2記憶回路2
9の取込み時期よりも少し遅らせてある。換言す
れば、ノズル信号Cの立上りによつて第2記憶回
路29が第1記憶回路23の記憶内容、すなわ
ち、前回給油時の給油単価(前回単価という)を
取込んだ後に、第1記憶回路23が単価設定回路
22の記憶内容、すなわち、今回給油時の給油単
価(現単価をいう)を取込むようになつている。
び第2記憶回路29にも入力され、第1記憶回路
23には単価設定回路22からの設定単価を取込
ませ、第2記憶回路29には第1記憶回路23の
記憶内容を取込ませる。ここで本発明によれば、
第1記憶回路23の取込み時期を第2記憶回路2
9の取込み時期よりも少し遅らせてある。換言す
れば、ノズル信号Cの立上りによつて第2記憶回
路29が第1記憶回路23の記憶内容、すなわ
ち、前回給油時の給油単価(前回単価という)を
取込んだ後に、第1記憶回路23が単価設定回路
22の記憶内容、すなわち、今回給油時の給油単
価(現単価をいう)を取込むようになつている。
第1記憶回路23に記憶保持された現単価は表
示器駆動回路34を介して単価表示器35に表示
されるとともに、演算回路30にも与えられる。
示器駆動回路34を介して単価表示器35に表示
されるとともに、演算回路30にも与えられる。
また、両記憶回路29と23にそれぞれ記憶保
持された前回単価と現単価は比較回路28によつ
て比較され、両単価に後述の許容差以外の差があ
れば、比較回路28は信号Aを出力する。すなわ
ち、何らかの原因で前回給油時と現給油時とで給
油単価が変化していると、比較回路28はこの単
価の変動を検知して信号Aを出力する。
持された前回単価と現単価は比較回路28によつ
て比較され、両単価に後述の許容差以外の差があ
れば、比較回路28は信号Aを出力する。すなわ
ち、何らかの原因で前回給油時と現給油時とで給
油単価が変化していると、比較回路28はこの単
価の変動を検知して信号Aを出力する。
比較回路28からの出力信号Aは表示器駆動回
路34,36に入力され単価表示器35および給
油金額表示器37の表示数字を点滅させるなどし
て現単価が前回単価と異なつていることを報知す
る。また出力信号Aは出力端21にも導びかれ、
この出力端21に接続されたブザーやスピーカ
(図示せず)などを動作させ単価値が変化したこ
とを報知する。報知手段としては音のみならず視
覚を通じて報知する手段を使用してもよい。
路34,36に入力され単価表示器35および給
油金額表示器37の表示数字を点滅させるなどし
て現単価が前回単価と異なつていることを報知す
る。また出力信号Aは出力端21にも導びかれ、
この出力端21に接続されたブザーやスピーカ
(図示せず)などを動作させ単価値が変化したこ
とを報知する。報知手段としては音のみならず視
覚を通じて報知する手段を使用してもよい。
24は許容差設定器18によつて動作される許
容差設定回路で、比較回路28が両記憶回路2
3,29の記憶内容(現単価と前回単価)を比較
するときの両単価の許容差を与える回路であり、
両単価に差があつてもそれが許容差であれば比較
回路28は信号Aを出力しない。たとえば「0」
に設定しておくと、両記憶回路23,29の単価
の差が「0」以外の場合、例えば1(円)違つて
も比較回路28が信号Aを出力し、両単価の差が
「0」の場合は信号Aを出力しない。
容差設定回路で、比較回路28が両記憶回路2
3,29の記憶内容(現単価と前回単価)を比較
するときの両単価の許容差を与える回路であり、
両単価に差があつてもそれが許容差であれば比較
回路28は信号Aを出力しない。たとえば「0」
に設定しておくと、両記憶回路23,29の単価
の差が「0」以外の場合、例えば1(円)違つて
も比較回路28が信号Aを出力し、両単価の差が
「0」の場合は信号Aを出力しない。
また、たとえば昼間と夜間とで給油単価を10円
変える場合は設定器18に許容値として「10」を
設定する。この場合は単価を150円から160円へ、
あるいは140円へ変えても信号Aは出力されない。
しかし単価が150円から155円とか148円に変動し
た場合には信号Aが出力される。さらに許容差設
定値「10」の場合、「±10」の範囲内にあれば変
動しても信号Aが出力されないように比較回路2
8を構成することもできる。このような比較回路
28の構成は時間によつてたびたび単価を変更す
る給油所に有用である。
変える場合は設定器18に許容値として「10」を
設定する。この場合は単価を150円から160円へ、
あるいは140円へ変えても信号Aは出力されない。
しかし単価が150円から155円とか148円に変動し
た場合には信号Aが出力される。さらに許容差設
定値「10」の場合、「±10」の範囲内にあれば変
動しても信号Aが出力されないように比較回路2
8を構成することもできる。このような比較回路
28の構成は時間によつてたびたび単価を変更す
る給油所に有用である。
なお、単価が勝手に変動する現象が多発する場
合はスイツチ20を開いて単価表示器の駆動回路
34および給油量表示の駆動回路36と電源Sと
の接続を断つこともできる。この場合表示は給油
量表示器33における給油量の表示のみとなる。
合はスイツチ20を開いて単価表示器の駆動回路
34および給油量表示の駆動回路36と電源Sと
の接続を断つこともできる。この場合表示は給油
量表示器33における給油量の表示のみとなる。
既述のようにノズル10をノズルケース11か
ら外すとノズルスイツチ14からのノズル信号C
の立上りによつてモータ3が減速回転を始める。
ら外すとノズルスイツチ14からのノズル信号C
の立上りによつてモータ3が減速回転を始める。
ノズル10の筒先を被給油口に差込んでノズル
のレバーを引くとモータの回転は早くなり、給油
の進行に応じて流量パルスBが発信器15から出
力され計数回路31で計数され計数値(給油量)
は表示器駆動回路32を介して表示器33に表示
される。流量パルスBは演算回路30にも入力さ
れ、演算回路30は第1記憶回路23からの現給
油単価と流量パルスBによつて給油金額を演算し
てこれを表示器駆動回路36を介して給油金額表
示器37に表示させる。この場合、演算回路30
は第1記憶回路23の単価値を利用しているので
給油中に単価設定器のデイジタルスイツチなどの
接点部が給油装置の震動などで接触不良の事故を
生じ設定単価が変動しても影響はない。
のレバーを引くとモータの回転は早くなり、給油
の進行に応じて流量パルスBが発信器15から出
力され計数回路31で計数され計数値(給油量)
は表示器駆動回路32を介して表示器33に表示
される。流量パルスBは演算回路30にも入力さ
れ、演算回路30は第1記憶回路23からの現給
油単価と流量パルスBによつて給油金額を演算し
てこれを表示器駆動回路36を介して給油金額表
示器37に表示させる。この場合、演算回路30
は第1記憶回路23の単価値を利用しているので
給油中に単価設定器のデイジタルスイツチなどの
接点部が給油装置の震動などで接触不良の事故を
生じ設定単価が変動しても影響はない。
給油中、流量パルスBは判定回路26にも与え
られ判定回路26はクロツクパルス発生器25か
らのクロツクパルスによつて単位時間当りの流量
を判定し、その量よりも少し多くの油を給油ポン
プ2が汲み出すようにモータ3の回転を制御させ
る。これによつてモータ3の消費電力を少なくす
るとともに、ポンプ2の耐用年数を伸ばすことが
できる。
られ判定回路26はクロツクパルス発生器25か
らのクロツクパルスによつて単位時間当りの流量
を判定し、その量よりも少し多くの油を給油ポン
プ2が汲み出すようにモータ3の回転を制御させ
る。これによつてモータ3の消費電力を少なくす
るとともに、ポンプ2の耐用年数を伸ばすことが
できる。
給油が終つてノズルをノズルケースに戻すとノ
ズル信号Cは立下り(H→L)、これによつてモ
ータ3が消勢される。
ズル信号Cは立下り(H→L)、これによつてモ
ータ3が消勢される。
なお、許容差設定回路24で設定した数値以外
の数値にまたは設定範囲を越えて単価を変更する
ときには一旦給油ノズル10をノズルケース11
から外し、又ケース11へ戻し再度外す操作をす
ることにより第1記憶回路23と第2記憶回路2
9の単価値が同一になり信号Aが出力されること
なく単価変更を行なうことができる。
の数値にまたは設定範囲を越えて単価を変更する
ときには一旦給油ノズル10をノズルケース11
から外し、又ケース11へ戻し再度外す操作をす
ることにより第1記憶回路23と第2記憶回路2
9の単価値が同一になり信号Aが出力されること
なく単価変更を行なうことができる。
この発明の給油装置は以上詳述したとおりであ
るから接触不良や震動などによりまたは他の何か
の原因によつて給油単価設定値が変動するような
ことがあつてもその変動は即座に報知され、また
このような変動が給油中に生じても給油金額の演
算には影響を及ぼさないので顧客あるいは給油所
側に不利益をもたらすことなはく、さらに単価の
変化の許容差設定回路を設けたので給油単価の変
更を支障なく行なうことができる。
るから接触不良や震動などによりまたは他の何か
の原因によつて給油単価設定値が変動するような
ことがあつてもその変動は即座に報知され、また
このような変動が給油中に生じても給油金額の演
算には影響を及ぼさないので顧客あるいは給油所
側に不利益をもたらすことなはく、さらに単価の
変化の許容差設定回路を設けたので給油単価の変
更を支障なく行なうことができる。
第1図はこの発明を実施できる給油装置の構成
の概略図、第2図は制御部の構成の一例を示すブ
ロツク図である。 2……給油ポンプ、3……モータ、6……流量
計、9……給油ホース、10……給油ノズル、1
1……ノズルケース、14……ノズル検知スイツ
チ、15……パルス発信器、16……制御部、1
7……単価設定器、18……許容差設定器、19
……表示部、20……電源スイツチ、21……出
力端子、22……単価設定回路、23……第1記
憶回路、24……許容差設定回路、26……判定
回路、27……モータ制御回路、28……比較回
路、29……第2記憶回路、30……演算回路、
33……給油量表示器、35……単価表示器、2
7……給油金額表示器。
の概略図、第2図は制御部の構成の一例を示すブ
ロツク図である。 2……給油ポンプ、3……モータ、6……流量
計、9……給油ホース、10……給油ノズル、1
1……ノズルケース、14……ノズル検知スイツ
チ、15……パルス発信器、16……制御部、1
7……単価設定器、18……許容差設定器、19
……表示部、20……電源スイツチ、21……出
力端子、22……単価設定回路、23……第1記
憶回路、24……許容差設定回路、26……判定
回路、27……モータ制御回路、28……比較回
路、29……第2記憶回路、30……演算回路、
33……給油量表示器、35……単価表示器、2
7……給油金額表示器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 給油量に応じた数の流量パルスを発生するパ
ルス発信器と、 給油単価を設定する単価設定回路と、 前記単価設定回路に設定された今回給油時の給
油単価を記憶する第1記憶回路と、 前記第1記憶回路に記憶された前回給油時の給
油単価を記憶する第2記憶回路と、 前記流量パルスと前記第1記憶回路に記憶され
た今回給油時の給油単価とにより給油金額を演算
する演算回路と、 少なくとも前記給油金額を表示する表示器と、 給油単価の変化の許容差を設定する許容差設定
器と、 前記第1記憶回路に記憶された今回給油時の給
油単価と前記第2記憶回路に記憶された前回給油
時の給油単価とを比較し、両単価に許容差以外の
差があるときに信号を出力する比較回路と、 を備えたことを特徴とする給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6662881A JPS57183993A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Lubricator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6662881A JPS57183993A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Lubricator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57183993A JPS57183993A (en) | 1982-11-12 |
| JPS6330236B2 true JPS6330236B2 (ja) | 1988-06-16 |
Family
ID=13321341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6662881A Granted JPS57183993A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Lubricator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57183993A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068086U (ja) * | 1992-07-11 | 1994-02-01 | 栄三 岡村 | ストッピィングライト |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL184890C (nl) * | 1975-01-21 | 1989-12-01 | Koppens Automatic Fabrieken Bv | Brandstofleveringsinrichting met telwerk. |
-
1981
- 1981-04-30 JP JP6662881A patent/JPS57183993A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068086U (ja) * | 1992-07-11 | 1994-02-01 | 栄三 岡村 | ストッピィングライト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57183993A (en) | 1982-11-12 |
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