JPS63302555A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JPS63302555A JPS63302555A JP62137773A JP13777387A JPS63302555A JP S63302555 A JPS63302555 A JP S63302555A JP 62137773 A JP62137773 A JP 62137773A JP 13777387 A JP13777387 A JP 13777387A JP S63302555 A JPS63302555 A JP S63302555A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solid
- state image
- cylindrical
- ceramic substrate
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/884—Die-attach connectors and bond wires
Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、外囲器を改良した固体撮像装置に関するもの
である。
である。
(従来の技術)
従来技術による固体撮像装置の一構成例を第2図に示す
。即ちセラミック基板1の中心部にマクント材2によっ
て固体撮像素子3がマウントされる。セラミック基板1
の下部にはり−ド4が導出され、リード4と固体撮像索
子3のパッドとは。
。即ちセラミック基板1の中心部にマクント材2によっ
て固体撮像素子3がマウントされる。セラミック基板1
の下部にはり−ド4が導出され、リード4と固体撮像索
子3のパッドとは。
4111配線5およびボンディングワイア6によシ曳気
的に接続される。そしてセラミック基板10表面側には
、シール材7により透光性ガラス8が固着される。
的に接続される。そしてセラミック基板10表面側には
、シール材7により透光性ガラス8が固着される。
(発明が解決しようとする間@)
上記の如き従来技術による固体撮像装置は、セラミック
基板1にマウントした固体撮像索子3のイメーソセンタ
ーとセラミック基板1のセンターないしは基準位置との
マウント位置種度が良くなかった。精度が劣化する要因
として(イ)セラミック基板へ固体撮像索子をマウント
するマクント誤差、(→外囲器(セラミック基板等〕の
製造バラツキによる寸法誤差がある。
基板1にマウントした固体撮像索子3のイメーソセンタ
ーとセラミック基板1のセンターないしは基準位置との
マウント位置種度が良くなかった。精度が劣化する要因
として(イ)セラミック基板へ固体撮像索子をマウント
するマクント誤差、(→外囲器(セラミック基板等〕の
製造バラツキによる寸法誤差がある。
なお外囲器が円形状の構造に於いては、セラミック基板
1のセンタ→ぶ不明確でるり、基準位置の設定が難かし
く、上記((イ)、(嗜の梢度劣化放が犬きいだけでは
なく、固体撮像素子3とセラミック基板1にマウントし
た基準位置とニーデーが固体撮像装置を使用する(組立
てる)時の基準位置が違う場合には、更に大きな寸法精
度誤差が出るものであった。
1のセンタ→ぶ不明確でるり、基準位置の設定が難かし
く、上記((イ)、(嗜の梢度劣化放が犬きいだけでは
なく、固体撮像素子3とセラミック基板1にマウントし
た基準位置とニーデーが固体撮像装置を使用する(組立
てる)時の基準位置が違う場合には、更に大きな寸法精
度誤差が出るものであった。
本発明の目的は、固体撮像装置を使用する(組立てる)
時の基準位置に対しτ、固体撮像素子のイメーノセンタ
ーの位fill稍度が、大幅に向上する事にある。
時の基準位置に対しτ、固体撮像素子のイメーノセンタ
ーの位fill稍度が、大幅に向上する事にある。
[発明の構成コ
(問題点を解決するための手段と作用〕本発明は、固体
撮像素子全収納−rる外囲器の裏面中央部に円形状の溝
を形成し、X円出しされた円柱棒又は円柱管を上記溝に
挿入固着し1なり。
撮像素子全収納−rる外囲器の裏面中央部に円形状の溝
を形成し、X円出しされた円柱棒又は円柱管を上記溝に
挿入固着し1なり。
上記円柱棒又は円柱管を基準にしてマウント、ボンディ
ングが行なえるようにした事を特徴とする。
ングが行なえるようにした事を特徴とする。
即ち本発明は、上記の目的を実現するため、固体撮像素
子を収納するセラミック基板等の外囲器の裏面中央部に
円形状の##全形成し、真円出しされた円柱状の倖又は
管を上記溝に挿入固着する。固体撮像素子を上記セラミ
ック基板にマウントする時は、上記真円出しされた円柱
状の俸又は管を基準にしてマウントし、かりメンディン
グ、シーリング等を行なう。そして、ニーデーが本固体
撮像装置を使用する時にも、上記真円出しされた円柱状
の俸又は管を基準にして使用11立)できるようにした
ものである。
子を収納するセラミック基板等の外囲器の裏面中央部に
円形状の##全形成し、真円出しされた円柱状の倖又は
管を上記溝に挿入固着する。固体撮像素子を上記セラミ
ック基板にマウントする時は、上記真円出しされた円柱
状の俸又は管を基準にしてマウントし、かりメンディン
グ、シーリング等を行なう。そして、ニーデーが本固体
撮像装置を使用する時にも、上記真円出しされた円柱状
の俸又は管を基準にして使用11立)できるようにした
ものである。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第1
図は同実施例の断面図であるが、これは第2図のものと
対応させた場合の例であるから。
図は同実施例の断面図であるが、これは第2図のものと
対応させた場合の例であるから。
対応個所には同一符号を付して説明を省略し、特徴とす
る点の説明を行なう。即ちその特徴は、セラミック基板
1の裏面中央部に円形状の溝1ノを形成する。上記円形
状のmixに、真円出しされた円柱状の俸改は管)12
を挿入し固着させる。この円柱状の棒の場合、真円出し
されている事が必要であ91円柱状の管の場合、外径又
は内径のどちらか少なくとも一方が真円出しされ1いる
必要がある。真円出しされた円柱状の伸12を基準にし
て、セラミック基板1の中心部にマウント材2Vこよっ
て固体撮像素子3をマウントする。次に円柱棒12と基
準にして、ゲンディングワイヤ6により、固体撮像素子
3のバット“とセラミック基板1の4電配線5のボンデ
ィングを行ない、電気的に接続させる。なお、セラミッ
ク基板1の下部にはリード4が導出され、リード4と非
電配線5とは電気的に内部導通している。そしてセラミ
ック基板1の表面側には、シール材7により、透光性が
ラス8が固着されるものである。
る点の説明を行なう。即ちその特徴は、セラミック基板
1の裏面中央部に円形状の溝1ノを形成する。上記円形
状のmixに、真円出しされた円柱状の俸改は管)12
を挿入し固着させる。この円柱状の棒の場合、真円出し
されている事が必要であ91円柱状の管の場合、外径又
は内径のどちらか少なくとも一方が真円出しされ1いる
必要がある。真円出しされた円柱状の伸12を基準にし
て、セラミック基板1の中心部にマウント材2Vこよっ
て固体撮像素子3をマウントする。次に円柱棒12と基
準にして、ゲンディングワイヤ6により、固体撮像素子
3のバット“とセラミック基板1の4電配線5のボンデ
ィングを行ない、電気的に接続させる。なお、セラミッ
ク基板1の下部にはリード4が導出され、リード4と非
電配線5とは電気的に内部導通している。そしてセラミ
ック基板1の表面側には、シール材7により、透光性が
ラス8が固着されるものである。
[発明の効果コ
本発明による固体撮像装置tは、外囲器(セラミック基
板等)にマウントした固体撮像素子のイメーソセンター
(あるいは固体撮像素子の基準位置)と真円出しされた
円柱棒(又はりとの寸法精度は、外囲器の製造バラツキ
による寸法誤差の大小に、1S11かわらず、その影響
はなく、セラミック基板へ固体撮像素子をマウントする
マウント精度のみに依存する事となる。又、外囲器が円
柱状の溝造の如さ、セラミック基板センターが不明確で
。
板等)にマウントした固体撮像素子のイメーソセンター
(あるいは固体撮像素子の基準位置)と真円出しされた
円柱棒(又はりとの寸法精度は、外囲器の製造バラツキ
による寸法誤差の大小に、1S11かわらず、その影響
はなく、セラミック基板へ固体撮像素子をマウントする
マウント精度のみに依存する事となる。又、外囲器が円
柱状の溝造の如さ、セラミック基板センターが不明確で
。
基準位置の設定が難かしい場合は、ニーデーが固体撮像
装置を使用する(組立てる)時の基準として真円出しさ
れた円柱棒(又はf)を便り事VCよシ1本発明の効果
は、更に大きなものとなる。
装置を使用する(組立てる)時の基準として真円出しさ
れた円柱棒(又はf)を便り事VCよシ1本発明の効果
は、更に大きなものとなる。
第1図は本発明の一実施例の断面図、蕗2図は従来装置
の断面図である。 1・・・セラミック基板、2・・・マウント材、3・・
・固体撮像素子、4・・・リード、5・・・4を配線、
6・・・ゲンディングワイヤ、7・・・シール材%8・
・・透光性ガラス、1ノ・・・円形状の溝、12・・・
円柱状の棒又は管・
の断面図である。 1・・・セラミック基板、2・・・マウント材、3・・
・固体撮像素子、4・・・リード、5・・・4を配線、
6・・・ゲンディングワイヤ、7・・・シール材%8・
・・透光性ガラス、1ノ・・・円形状の溝、12・・・
円柱状の棒又は管・
Claims (2)
- (1)固体撮像素子を収納する外囲器の裏面中央部に円
形状の溝を形成し、真円出しされた円柱棒又は円柱管を
上記溝に挿入固着してなり、上記円柱俸又は円柱管を基
準にしてマウント、ボンディングが行なえるようにした
事を特徴とする固体撮像装置。 - (2)上記外囲器は平面円形状をしていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62137773A JPS63302555A (ja) | 1987-06-02 | 1987-06-02 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62137773A JPS63302555A (ja) | 1987-06-02 | 1987-06-02 | 固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63302555A true JPS63302555A (ja) | 1988-12-09 |
Family
ID=15206499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62137773A Pending JPS63302555A (ja) | 1987-06-02 | 1987-06-02 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63302555A (ja) |
-
1987
- 1987-06-02 JP JP62137773A patent/JPS63302555A/ja active Pending
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