JPS63308517A - 計器類の取付装置 - Google Patents
計器類の取付装置Info
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- JPS63308517A JPS63308517A JP14497087A JP14497087A JPS63308517A JP S63308517 A JPS63308517 A JP S63308517A JP 14497087 A JP14497087 A JP 14497087A JP 14497087 A JP14497087 A JP 14497087A JP S63308517 A JPS63308517 A JP S63308517A
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- GAQLINTXWPLDAX-UHFFFAOYSA-N [7-[(4-hydroxy-3-methoxyphenyl)methyl]-3-methoxy-2-oxo-1H-quinolin-8-yl] hydrogen sulfate Chemical compound C1=C(O)C(OC)=CC(CC=2C(=C3NC(=O)C(OC)=CC3=CC=2)OS(O)(=O)=O)=C1 GAQLINTXWPLDAX-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000258920 Chilopoda Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、種々の計器類をコントロールパネル盤等のパ
ネルに取付けるための取付装置に関するものである。
ネルに取付けるための取付装置に関するものである。
〈従来の技術〉
従来、計器類をコントロールパネル等の装着穴に取付け
るためには、種々の方法が提案されている。例えば、取
付けの際、計器類のケースをパネルの前面から装着穴に
挿入し、その前端の鍔部を装着穴の縁部に当接させ、こ
の状態で、パネルの背面側から何等かの固定手段により
、ケース自体をパネルに一体化させて取付けていた。
るためには、種々の方法が提案されている。例えば、取
付けの際、計器類のケースをパネルの前面から装着穴に
挿入し、その前端の鍔部を装着穴の縁部に当接させ、こ
の状態で、パネルの背面側から何等かの固定手段により
、ケース自体をパネルに一体化させて取付けていた。
この固定手段としては、例えばケースの後端からパネル
側の背面にまで達する極めて長い取付はネジを用いたり
、あるいはパネル背面をその先端部で押圧する長尺な押
圧プレートをケース後端でネジ止めする等の方法が用い
られていた。
側の背面にまで達する極めて長い取付はネジを用いたり
、あるいはパネル背面をその先端部で押圧する長尺な押
圧プレートをケース後端でネジ止めする等の方法が用い
られていた。
〈発明が解決しようとする問題点〉
従って、従来の方法の場合には、計器類の取付け、取り
外しに際して、ネジの締め付けや弛め等の作業が必要で
あり、計器類の取付け、取り外しが簡単かつ迅速に行え
ない等の問題があった。
外しに際して、ネジの締め付けや弛め等の作業が必要で
あり、計器類の取付け、取り外しが簡単かつ迅速に行え
ない等の問題があった。
本発明は、このような実情に鑑みてなされたものである
。
。
〈問題点を解決するための手段〉
か\る本発明の特徴とする点は、計器類の取付け、取り
外しが容易にできるように、バネ性の長尺な薄板で、両
縁部に百足状の係止脚を有し、かつ中央部の長手方向に
ロック爪を配列した特殊形状のロック板を形成したこと
にある。
外しが容易にできるように、バネ性の長尺な薄板で、両
縁部に百足状の係止脚を有し、かつ中央部の長手方向に
ロック爪を配列した特殊形状のロック板を形成したこと
にある。
これをより具体的に示すと、パネルの装着穴にケースを
後方から挿入して取り付ける計器類において、前記ケー
ス側面の長手方向に適宜離間して形成した一対の係合溝
と、これらの係合溝の間の長手方向に等間隔で配列した
ロック部と、ハネ性の長尺な薄板で形成し、その両縁部
の長手方向に前記ケースの係合溝と係合する百足状の係
止脚を設けると共に、その中央部の長手方向に前記ロッ
ク部のいずれかとロックするロック爪を配列したロック
板とからなる計器類の取付装置にある。
後方から挿入して取り付ける計器類において、前記ケー
ス側面の長手方向に適宜離間して形成した一対の係合溝
と、これらの係合溝の間の長手方向に等間隔で配列した
ロック部と、ハネ性の長尺な薄板で形成し、その両縁部
の長手方向に前記ケースの係合溝と係合する百足状の係
止脚を設けると共に、その中央部の長手方向に前記ロッ
ク部のいずれかとロックするロック爪を配列したロック
板とからなる計器類の取付装置にある。
〈作用〉
従って、この装置の場合、後述するように、単にロック
板をパネルの装着穴に嵌め込まれたケースに後方から押
し込み、その前端をパネル背面に当接させれば、ロック
板のいずれかのロック爪とケースのロック部のいずれか
が係止され、簡単に計器類がパネルに取付られる。この
とき、両ロック爪とロック板との間隔を適宜調整すれば
、略任意の厚さのパネルに対応することができる。そし
て、このロック板の取り外しは、ロック板を撥ね上げる
ことにより、容易にできる。
板をパネルの装着穴に嵌め込まれたケースに後方から押
し込み、その前端をパネル背面に当接させれば、ロック
板のいずれかのロック爪とケースのロック部のいずれか
が係止され、簡単に計器類がパネルに取付られる。この
とき、両ロック爪とロック板との間隔を適宜調整すれば
、略任意の厚さのパネルに対応することができる。そし
て、このロック板の取り外しは、ロック板を撥ね上げる
ことにより、容易にできる。
〈実施例〉
第1図〜第3図は本発明に係る計器類の取付装置の一実
施例を示したものである。
施例を示したものである。
図において、1は前方の開口部にフランジ状の鍔部1a
を有し後方が閉塞され、その内部に計器類の電子部品等
が内蔵されるケース、2はこのケース用の装着穴2aが
開けられたパネル、3はケース1の左右の長手方向に形
成された一対の蟻溝型の係合溝、4はこの係合溝3,3
の間の長手方向に配列され、ケース前方側に段部4aが
あって後方側にテーパ一部4bを有する複数のロック部
、5はハネ性(弾性)の長尺な薄板、例えばバネ用金属
板(バネ用リン青銅板、バネ用ステンレス板等)やガラ
ス人樹脂板等で形成されたロック板である。
を有し後方が閉塞され、その内部に計器類の電子部品等
が内蔵されるケース、2はこのケース用の装着穴2aが
開けられたパネル、3はケース1の左右の長手方向に形
成された一対の蟻溝型の係合溝、4はこの係合溝3,3
の間の長手方向に配列され、ケース前方側に段部4aが
あって後方側にテーパ一部4bを有する複数のロック部
、5はハネ性(弾性)の長尺な薄板、例えばバネ用金属
板(バネ用リン青銅板、バネ用ステンレス板等)やガラ
ス人樹脂板等で形成されたロック板である。
このロック板5の左右の両i5a、5aは全体が凹型と
なるよう曲げられ、しかもこの両縁5a。
なるよう曲げられ、しかもこの両縁5a。
5aの長手方向に多数の百足状の係止脚6・・・が設け
てあり、また上記ケース1のロック部4・・・に対応す
る長手方向には前方から後ろ向きに開いて傾斜するロッ
ク爪7・・・を口・ンク部4・・・の間隔とは異なる等
間隔で設けである。
てあり、また上記ケース1のロック部4・・・に対応す
る長手方向には前方から後ろ向きに開いて傾斜するロッ
ク爪7・・・を口・ンク部4・・・の間隔とは異なる等
間隔で設けである。
しかして、か−る本装置によって、計器類のケース1を
パネル2に取付けるには、次のようにして行えばよい。
パネル2に取付けるには、次のようにして行えばよい。
先ず、ケース1をパネル2の装着穴2aに後方から入れ
、その鍔部1aが装着穴2aの縁部に当たるまで挿入す
る。次に、この状態で、ケース1の係合溝3,3に当該
ケース1の後方からロック板5の左右の両縁5a、5a
の係止脚6・・・を嵌め込みながら、ケース前方に摺動
させる。この際、ロック板5のロック爪7・・・はケー
ス1側のロック部4・・・のテーパ一部4b・・・を滑
って次々と乗り越える。
、その鍔部1aが装着穴2aの縁部に当たるまで挿入す
る。次に、この状態で、ケース1の係合溝3,3に当該
ケース1の後方からロック板5の左右の両縁5a、5a
の係止脚6・・・を嵌め込みながら、ケース前方に摺動
させる。この際、ロック板5のロック爪7・・・はケー
ス1側のロック部4・・・のテーパ一部4b・・・を滑
って次々と乗り越える。
= 5−
この摺動はロック板5の前端が上記パネル2の背面に当
接すると停止され、同時にまた、第2図に示したように
ロック板50ロツク爪7・・・の一つが、ケース1側の
いずれかのロック部4の段部4aに落ち込んで係止され
る(図中、X点参照)。
接すると停止され、同時にまた、第2図に示したように
ロック板50ロツク爪7・・・の一つが、ケース1側の
いずれかのロック部4の段部4aに落ち込んで係止され
る(図中、X点参照)。
このロック爪7とロック部4との係止により、ロック板
5は強固に固定され、その前端はパネル1背面を強く押
圧する。
5は強固に固定され、その前端はパネル1背面を強く押
圧する。
従って、ケース1はパネル2と一体化され、取付けられ
る。つまり、ワンタッチのロック板スライド方式により
、取付は作業が簡単に完了する。
る。つまり、ワンタッチのロック板スライド方式により
、取付は作業が簡単に完了する。
また、このとき、パネル2に対する押圧力は、作業者が
異なっても、あるいは同一作業者で押込み力が異なって
も、究極的にはロック爪7と口・ンク部4との係止関係
によるため、略一定の安定した値が得られる。さらに、
この際の押圧力をより強固で安定なものとするためには
、例えば、第4図(Δ)、(B)に示したようにロック
板5の前端側に立上り片からなる押圧片8.9.9を設
けるとよい。
異なっても、あるいは同一作業者で押込み力が異なって
も、究極的にはロック爪7と口・ンク部4との係止関係
によるため、略一定の安定した値が得られる。さらに、
この際の押圧力をより強固で安定なものとするためには
、例えば、第4図(Δ)、(B)に示したようにロック
板5の前端側に立上り片からなる押圧片8.9.9を設
けるとよい。
また、修理や取替等により、パネル2から計器類を取り
外すには、第3図に示したようにロック板5を後方側か
ら撥ね上げて行えばよい。このロック板5はバネ性の薄
板からなり、しかも左右の両縁5a、5aには多数の係
止脚6・・・が設けであるため、撥ね」二げにより、係
止Jli16・・・はケース1の係合溝3,3の後方か
ら順次捲れていき、外れる。もちろん、これにより、ロ
ック部4の段部4aと係止されていたロック爪7も解除
される。つまり、ワンタッチのロック板撥ね上げ方式に
より、取り外し作業が簡単に完了する。なお、ロック板
5の上方にあまりスペースがないときには、ロック板5
とケース1側面との間にドライバー等を入れて、外すこ
とも可能である。
外すには、第3図に示したようにロック板5を後方側か
ら撥ね上げて行えばよい。このロック板5はバネ性の薄
板からなり、しかも左右の両縁5a、5aには多数の係
止脚6・・・が設けであるため、撥ね」二げにより、係
止Jli16・・・はケース1の係合溝3,3の後方か
ら順次捲れていき、外れる。もちろん、これにより、ロ
ック部4の段部4aと係止されていたロック爪7も解除
される。つまり、ワンタッチのロック板撥ね上げ方式に
より、取り外し作業が簡単に完了する。なお、ロック板
5の上方にあまりスペースがないときには、ロック板5
とケース1側面との間にドライバー等を入れて、外すこ
とも可能である。
上記ロック部4.4間の間隔とロック爪7,7間の間隔
を適宜調整することにより、種々の厚さのパネル2に対
応することが可能である。
を適宜調整することにより、種々の厚さのパネル2に対
応することが可能である。
例えば、ロック部間隔を3mmピッチとし、ロック爪間
隔を8.7mmとして、本発明者等が実験したところ、
0.3mm厚さの整数倍のパネルに対応できることが、
判った。
隔を8.7mmとして、本発明者等が実験したところ、
0.3mm厚さの整数倍のパネルに対応できることが、
判った。
なお、本実施例では、係合穴3を蟻溝型としたがこれに
限定されるものではなく、またロック板5の両縁5a、
5aも係合溝3の構成によってはフラットにしたり、そ
の他の形状とすることも可能である。また、本実施例と
は逆にケース1側にロック爪7・・・を埋め込み、ロッ
ク板5側にロック部4・・・を設けても、その作用は同
等で、本発明の範晴に含まれるものである。
限定されるものではなく、またロック板5の両縁5a、
5aも係合溝3の構成によってはフラットにしたり、そ
の他の形状とすることも可能である。また、本実施例と
は逆にケース1側にロック爪7・・・を埋め込み、ロッ
ク板5側にロック部4・・・を設けても、その作用は同
等で、本発明の範晴に含まれるものである。
第5図〜第6図は本発明に係る計器類の取付装置の他の
実施例を示し、この場合は、ケース1にロック板5を取
付けたままで、パネル2の装着穴2aに挿入できるよう
にし、この挿入後、パネル2の前方側から、当該ケース
1を固定できるようにした場合である。
実施例を示し、この場合は、ケース1にロック板5を取
付けたままで、パネル2の装着穴2aに挿入できるよう
にし、この挿入後、パネル2の前方側から、当該ケース
1を固定できるようにした場合である。
このため、先ず、ケース1のロック板5の取付は面に少
々凹ませた凹部1bを設け、この凹部1bに装着したロ
ック板5の上面がケース外径と略同−となるようにし、
かつロック板5の前方の一部に引掛穴10を設けると共
にケース1の対応する部分には作業用の開口部1cが設
けである。
々凹ませた凹部1bを設け、この凹部1bに装着したロ
ック板5の上面がケース外径と略同−となるようにし、
かつロック板5の前方の一部に引掛穴10を設けると共
にケース1の対応する部分には作業用の開口部1cが設
けである。
そして、ケース1のパネル2の装着穴2aへの挿入後は
、例えば、フック金具11の先端を開口部ICを通じて
ロック板5の引掛穴10に引っ掛け、パネル2前方に引
く。そうすると、ロック板5の押圧片8(挿入時には、
装着穴2aに規制されるが、通過後はその弾性により立
ち上がる。なお、この押圧片8の形状に特に限定されず
、前述の押圧片9等の形状でも可能である)がパネル2
背面に当接すると共に、ロック爪7の一つがケース1の
ロック部4のいずれかにロックされ、ケース1はパネル
2に取付は固定される。 、これにより、すべてパネ
ル2の前方からの作業で取付けることも可能となる。な
お、取り外す場合は、上記第1図〜第3図の実施例と同
様にケースl後方側から行えばよい。この方式の場合、
故障等の恐れが殆どなく、初回の取付は後あまり取り外
し必要のないものにおいて、極めて有用である。
、例えば、フック金具11の先端を開口部ICを通じて
ロック板5の引掛穴10に引っ掛け、パネル2前方に引
く。そうすると、ロック板5の押圧片8(挿入時には、
装着穴2aに規制されるが、通過後はその弾性により立
ち上がる。なお、この押圧片8の形状に特に限定されず
、前述の押圧片9等の形状でも可能である)がパネル2
背面に当接すると共に、ロック爪7の一つがケース1の
ロック部4のいずれかにロックされ、ケース1はパネル
2に取付は固定される。 、これにより、すべてパネ
ル2の前方からの作業で取付けることも可能となる。な
お、取り外す場合は、上記第1図〜第3図の実施例と同
様にケースl後方側から行えばよい。この方式の場合、
故障等の恐れが殆どなく、初回の取付は後あまり取り外
し必要のないものにおいて、極めて有用である。
〈発明の効果〉
以上の説明から明らかなように本発明によれば、ネジや
特別な工具等を必要とせず、スライドや撥ね上げ等の簡
単なワンタッチ操作で計器類の着脱が可能で、しかも、
略任意の板厚のパネルに対応できる他、作業者の差異等
にかかわらず、常に安定した一定の押圧力でパネルを押
圧することができる等、優れた利点を有する計器類の取
付装置を提供することができる。
特別な工具等を必要とせず、スライドや撥ね上げ等の簡
単なワンタッチ操作で計器類の着脱が可能で、しかも、
略任意の板厚のパネルに対応できる他、作業者の差異等
にかかわらず、常に安定した一定の押圧力でパネルを押
圧することができる等、優れた利点を有する計器類の取
付装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例になる計器類の取付装置の全
体を示した分解斜視図、第2図〜第3図は本発明の取付
装置による取付は状態を示した縦断側面図、第4図(^
)、(B)はロック板の他の実施例を示した各斜視図、
第5図は本発明の他の実施例になる計器類の取付装置に
よる取付は状態を示した縦断側面図、第6図は第5図の
装置で用いられるロック板の一例を示した斜視図である
。 図中 ■・・・ケース、1a・・・鍔部、 2・・・パネル、2a・・・装着穴、 3・・・係合穴、 4・・・ロック部、4a・・・段部、 4b・・・テーパ一部、 5・・・ロック板、5a・・・縁、 6・・・係止脚、 7・・・ロック爪、 8.9・・・押圧片、 10・・・引掛穴、 11・・・フック金具、
体を示した分解斜視図、第2図〜第3図は本発明の取付
装置による取付は状態を示した縦断側面図、第4図(^
)、(B)はロック板の他の実施例を示した各斜視図、
第5図は本発明の他の実施例になる計器類の取付装置に
よる取付は状態を示した縦断側面図、第6図は第5図の
装置で用いられるロック板の一例を示した斜視図である
。 図中 ■・・・ケース、1a・・・鍔部、 2・・・パネル、2a・・・装着穴、 3・・・係合穴、 4・・・ロック部、4a・・・段部、 4b・・・テーパ一部、 5・・・ロック板、5a・・・縁、 6・・・係止脚、 7・・・ロック爪、 8.9・・・押圧片、 10・・・引掛穴、 11・・・フック金具、
Claims (1)
- パネルの装着穴にケースを後方から挿入して取り付ける
計器類において、前記ケース側面の長手方向に適宜離間
して形成した一対の係合溝と、これらの係合溝の間の長
手方向に等間隔で配列したロック部と、バネ性の長尺な
薄板で形成し、その両縁部の長手方向に前記ケースの係
合溝と係合する百足状の係止脚を設けると共に、その中
央部の長手方向に前記ロック部のいずれかとロックする
ロック爪を配列したロック板とからなることを特徴とす
る計器類の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14497087A JPS63308517A (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 計器類の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14497087A JPS63308517A (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 計器類の取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63308517A true JPS63308517A (ja) | 1988-12-15 |
Family
ID=15374431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14497087A Pending JPS63308517A (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 計器類の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63308517A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0441620U (ja) * | 1990-08-07 | 1992-04-08 | ||
| JP2006087220A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Chichibu Fuji Co Ltd | 電気機器のパネル取付装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134080A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-17 | 一方社油脂工業株式会社 | 繊維材料の染色性改良方法、カチオン性の繊維反応性化合物及びその製造方法 |
-
1987
- 1987-06-10 JP JP14497087A patent/JPS63308517A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134080A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-17 | 一方社油脂工業株式会社 | 繊維材料の染色性改良方法、カチオン性の繊維反応性化合物及びその製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0441620U (ja) * | 1990-08-07 | 1992-04-08 | ||
| JP2006087220A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Chichibu Fuji Co Ltd | 電気機器のパネル取付装置 |
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