JPS63310307A - 多条延線工法 - Google Patents
多条延線工法Info
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- JPS63310307A JPS63310307A JP62005746A JP574687A JPS63310307A JP S63310307 A JPS63310307 A JP S63310307A JP 62005746 A JP62005746 A JP 62005746A JP 574687 A JP574687 A JP 574687A JP S63310307 A JPS63310307 A JP S63310307A
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- wires
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- hanging wheel
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 15
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- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 4
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Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は多条の電線を1回の準備作業で延線することが
できる多条延線工法に係る。
できる多条延線工法に係る。
[発明の技術的背景とその問題点]
従来、低張力延線工法、地線の無停電張替工法に使用さ
れている金車には、爾3図A、B、に示す非反転式吊金
車がある。
れている金車には、爾3図A、B、に示す非反転式吊金
車がある。
以下、第3図A、B、第4図A〜第4図工につき前記非
反転式金車およびそれを使用した延線工法を説明する。
反転式金車およびそれを使用した延線工法を説明する。
第3図Aは非反転式吊金車により電線引抜を行っている
状態を、また第3図Bはそれが電線仮上を行っている状
態を示している。
状態を、また第3図Bはそれが電線仮上を行っている状
態を示している。
これ等の図において、非反転式吊金車は枠構1によりほ
ぼ四辺形の頂点に支持された鼓型の4箇のローラ2を有
する。
ぼ四辺形の頂点に支持された鼓型の4箇のローラ2を有
する。
而して、まず第4図Aに示すように延線の開始に先立ち
、径間両端の鉄塔20に上相の16φワイヤ21を規定
の弛度で仮上する0次に、前記径間に16φワイヤ21
に沿って予め配置してあった12φナイロンロープ22
を、第4図Bに示すように引きロープとして使用し、径
間に16φナイロンロープ23で相互に連結され、第3
図A、已につき説明した構造の吊金車24を展開させる
。
、径間両端の鉄塔20に上相の16φワイヤ21を規定
の弛度で仮上する0次に、前記径間に16φワイヤ21
に沿って予め配置してあった12φナイロンロープ22
を、第4図Bに示すように引きロープとして使用し、径
間に16φナイロンロープ23で相互に連結され、第3
図A、已につき説明した構造の吊金車24を展開させる
。
このようにして吊金車の展開を終了した後、第4図Cに
示すように前記16φナイロンロープ23を16φワイ
ヤ25に引き抜く、なお、この図中の26はナイロンロ
ープ22とワイヤ23とを連結するスイベルを示す。
示すように前記16φナイロンロープ23を16φワイ
ヤ25に引き抜く、なお、この図中の26はナイロンロ
ープ22とワイヤ23とを連結するスイベルを示す。
次に、第4図りに示すように引き抜いたワイヤ23によ
り1条目の電線27を延線する。なお、この図中28は
ワイヤ23と電線27とを連結する引留クランプを示す
。
り1条目の電線27を延線する。なお、この図中28は
ワイヤ23と電線27とを連結する引留クランプを示す
。
さらに、第4図Eに示すように、電線27を仮上する。
次に、第4図Fに示すように16φワイヤ21を弛め、
吊り金車24を前記仮上した電線27に支持させ、第4
図Gに示すように16φワイヤ21を引きワイヤとして
2条目の電線29を延線する。
吊り金車24を前記仮上した電線27に支持させ、第4
図Gに示すように16φワイヤ21を引きワイヤとして
2条目の電線29を延線する。
ここで、吊金車24を回収するため第4図Hに示すよう
に、2条目の電線29の弛度を1条目のそれと揃える。
に、2条目の電線29の弛度を1条目のそれと揃える。
さらに、中相の16φワイヤ30を規定の弛度に仮上後
、上相の吊金車24を回収しながらこれ等を前記中相の
16φワイヤ30に展開する。
、上相の吊金車24を回収しながらこれ等を前記中相の
16φワイヤ30に展開する。
以下、前記と同様の手順で中相、下相の2条の電線の延
線を行う。
線を行う。
上記従来の延線工法においては、電線1条ずつしか延線
できず、しかも1回の延線準備作業につき最大限2条の
電線しか延線できない。
できず、しかも1回の延線準備作業につき最大限2条の
電線しか延線できない。
これでは、4導体線路、6導体線路、8導体線路のよう
に多条導体線路の延線をするには、多数回の準備作業を
行う必要があり、延線作業に要する手数と時間とは著し
く大であった。
に多条導体線路の延線をするには、多数回の準備作業を
行う必要があり、延線作業に要する手数と時間とは著し
く大であった。
[発明の目的]
本発明は上記の事情に基づきなされたもので、一度に複
数条の電線の延線をなし得、しかも1回の準備作業につ
き複数回の延線をすることができる延線工法を得ること
を目的としている。
数条の電線の延線をなし得、しかも1回の準備作業につ
き複数回の延線をすることができる延線工法を得ること
を目的としている。
[発明の概要]
本発明の延線工法は、フレームの上端に位置し相当りの
導体条数に等しい数の延線機吊金車支持ローラと、それ
等ローラの外側にある2箇の吊金車支持ローラと、前記
延線機吊金車支持ローラ直下に位置しそれ等と同数の延
線ローラを備え、吊金車支持ローラと前記延線ローラ間
を隔てる中間フレーム下端には開閉板を設けてなる吊金
車を使用し、鉄塔間に予め展張した相当り2条の主索に
前記吊金車支持ローラを係合させて吊金車を前記主索に
展開支持させ、予め前記各主索に沿わせて配置した延線
ロープにより相を形成する複数条のWi線を同時に前記
延線ローラ上に延線し、これ等の電線を仮上した後前記
主索を弛緩させて主索を前記開閉板を押し開いて前記延
線ローラ上に落下させ、これ等の主索を延線ロープとし
て使用して次の電線の延線を行うようにしたことを特徴
とする。
導体条数に等しい数の延線機吊金車支持ローラと、それ
等ローラの外側にある2箇の吊金車支持ローラと、前記
延線機吊金車支持ローラ直下に位置しそれ等と同数の延
線ローラを備え、吊金車支持ローラと前記延線ローラ間
を隔てる中間フレーム下端には開閉板を設けてなる吊金
車を使用し、鉄塔間に予め展張した相当り2条の主索に
前記吊金車支持ローラを係合させて吊金車を前記主索に
展開支持させ、予め前記各主索に沿わせて配置した延線
ロープにより相を形成する複数条のWi線を同時に前記
延線ローラ上に延線し、これ等の電線を仮上した後前記
主索を弛緩させて主索を前記開閉板を押し開いて前記延
線ローラ上に落下させ、これ等の主索を延線ロープとし
て使用して次の電線の延線を行うようにしたことを特徴
とする。
[発明の実施例]
第1図Aは本発明工法において使用する吊金車の正面図
、第1図Bはその側面図である。この吊金車は4導体延
線用に構成されたもので、フレーム10は上端を第1の
軸11に挿通され平行な上端部と、下端部と、それ等を
連ねる斜辺とからなり、第1の軸11の両端に配置され
た2箇の外部フレーム12と、外部フレーム12の上端
部、下端部に平行で上端を第1の軸11の中央近傍に挿
通された2箇の内部フレーム13と、内外面フレーム間
に位置し上端部を第1の軸11に挿通され、下端にヒン
ジ14で取り付けられた開閉板15aを有する中間フレ
ーム15とからなる。内外部面フレーム12.13の下
端間には大径の電線延線ローラ16.16が第2の軸1
7により可回動に支持され、それ等フレームの上端間に
は第1の軸11により延線機吊金車支持ローラ18が第
1の軸11により可回動に支持されている。また、外部
フレーム12と中間フレーム15の上端間には、吊金車
支持ローラ19が第1の軸11により可回動に支持され
ている。なお、第1の軸11には金車間を連結するロー
プを結び付ける金具11aが設けである。
、第1図Bはその側面図である。この吊金車は4導体延
線用に構成されたもので、フレーム10は上端を第1の
軸11に挿通され平行な上端部と、下端部と、それ等を
連ねる斜辺とからなり、第1の軸11の両端に配置され
た2箇の外部フレーム12と、外部フレーム12の上端
部、下端部に平行で上端を第1の軸11の中央近傍に挿
通された2箇の内部フレーム13と、内外面フレーム間
に位置し上端部を第1の軸11に挿通され、下端にヒン
ジ14で取り付けられた開閉板15aを有する中間フレ
ーム15とからなる。内外部面フレーム12.13の下
端間には大径の電線延線ローラ16.16が第2の軸1
7により可回動に支持され、それ等フレームの上端間に
は第1の軸11により延線機吊金車支持ローラ18が第
1の軸11により可回動に支持されている。また、外部
フレーム12と中間フレーム15の上端間には、吊金車
支持ローラ19が第1の軸11により可回動に支持され
ている。なお、第1の軸11には金車間を連結するロー
プを結び付ける金具11aが設けである。
上記構成の4導体延線用金車により本発明の延線工法は
次のようにして実施される。
次のようにして実施される。
第2図A工、A2、A、〜H1、H2、Hlは延線工法
の各工程を示す模式図で、これ等の図中添字1を付した
ものは鉄塔間の電線、ワイヤ、ロープ、金車等の状態を
示し、添字2を付したものは鉄塔のアームにおけるワイ
ヤ等の状態を示し、添字3を付したものは第1図ABに
示した吊金車における前記ワイヤ等の状態を示す。なお
、図中Oは電線、・は主索、口は延線ロープ、Δはロー
プ、×は地線を示している。
の各工程を示す模式図で、これ等の図中添字1を付した
ものは鉄塔間の電線、ワイヤ、ロープ、金車等の状態を
示し、添字2を付したものは鉄塔のアームにおけるワイ
ヤ等の状態を示し、添字3を付したものは第1図ABに
示した吊金車における前記ワイヤ等の状態を示す。なお
、図中Oは電線、・は主索、口は延線ロープ、Δはロー
プ、×は地線を示している。
最初に第2図へ〇に示すように、鉄塔20間に所定の弛
度で上、中、下各相2条の主索40を所定の間隔で仮止
しておく。この主索40に金車支持ローラ19を係合さ
せて吊金車Kを支持させ、径間に展開させる。主索40
には予めロープ41が沿わせである1図中42は地線を
示している。
度で上、中、下各相2条の主索40を所定の間隔で仮止
しておく。この主索40に金車支持ローラ19を係合さ
せて吊金車Kを支持させ、径間に展開させる。主索40
には予めロープ41が沿わせである1図中42は地線を
示している。
第2図A2は鉄塔アームにおけるそれ等の配置を示す。
次に第2図Biに示すように、2条の主索40に吊金車
に支持ローラ19の下面を係合させ、金車間を金具11
aを使用して前記ロープ41を引きロープとして、複数
の吊金車Kを主索40に吊り下げ展開する。この展開と
同時にロープ41により、展開された各金車の延線ロー
ラ16の上面に主索40と同一構成の延線用ロープ43
を引き通す。
に支持ローラ19の下面を係合させ、金車間を金具11
aを使用して前記ロープ41を引きロープとして、複数
の吊金車Kを主索40に吊り下げ展開する。この展開と
同時にロープ41により、展開された各金車の延線ロー
ラ16の上面に主索40と同一構成の延線用ロープ43
を引き通す。
次に第2図01に示すように、これ等の延線ロープ43
を使用して、前記ローラ16上面にそれぞれ1集計2条
のf1M44を延線する(f!!線の引抜)0図中45
は吊金車に間を連結する連結ロープを示す。
を使用して、前記ローラ16上面にそれぞれ1集計2条
のf1M44を延線する(f!!線の引抜)0図中45
は吊金車に間を連結する連結ロープを示す。
ここで、第2図D工に示すように各電線44を仮緊線し
て延線機吊金車支持ローラ18に係合させ、吊金車Kを
延線機吊金車支持ローラ18に支持させる(電線の仮上
)。
て延線機吊金車支持ローラ18に係合させ、吊金車Kを
延線機吊金車支持ローラ18に支持させる(電線の仮上
)。
次に、第2図E1に示すように、吊金車支持ローラ19
に係合し最初に吊金車Kを支持してぃた主索40の張力
を弛めると、これ等の主索40は吊金車支持ローラ19
を離れ、中間フレーム15下端の開閉板15aを押し開
いて延線ローラ16の上面に落下する。
に係合し最初に吊金車Kを支持してぃた主索40の張力
を弛めると、これ等の主索40は吊金車支持ローラ19
を離れ、中間フレーム15下端の開閉板15aを押し開
いて延線ローラ16の上面に落下する。
ここで、第2図F、に示すように、前記落下した主索4
0を延線ロープとして使用し、延線ローラ16上面にそ
れぞれ1集計2条の電線を延線し第2図G工に示すよう
にそれ等を仮緊線する(電線の仮上)。
0を延線ロープとして使用し、延線ローラ16上面にそ
れぞれ1集計2条の電線を延線し第2図G工に示すよう
にそれ等を仮緊線する(電線の仮上)。
上記のようにして、上相の4条の電線の引抜、仮上を終
了したら、金車間を連結するロープを引張って吊金車K
を径間の何れか一端に回収しながら、外部フレーム12
を外して前記仮上した各電線から離脱させ、中相の主索
40上に展開させる。
了したら、金車間を連結するロープを引張って吊金車K
を径間の何れか一端に回収しながら、外部フレーム12
を外して前記仮上した各電線から離脱させ、中相の主索
40上に展開させる。
以下、前記と同様にして中相、下相の電線の引抜、仮上
を4条ずつ行うことができる。
を4条ずつ行うことができる。
上記のようにして、ただ1回の準備作業をするだけで1
相当り4条の電線の引抜、仮上を行うことができる。さ
らに、電線2条を同時に低張力でしかも金車を反転させ
ることなく延線することができるので、安定した延線を
することができる。
相当り4条の電線の引抜、仮上を行うことができる。さ
らに、電線2条を同時に低張力でしかも金車を反転させ
ることなく延線することができるので、安定した延線を
することができる。
なお、本発明は上記実施例のみに限定されない。
すなわち、実施例は4導体線路の延線につき本発明を適
用したものであり、準備作業の回数倍数の導体8.1導
導体等の導体の引抜、仮上が可能であるが、各種ローラ
やフレームとを適宜組み合わせることにより、単導体、
多導体の延線が出来ることは勿論である。
用したものであり、準備作業の回数倍数の導体8.1導
導体等の導体の引抜、仮上が可能であるが、各種ローラ
やフレームとを適宜組み合わせることにより、単導体、
多導体の延線が出来ることは勿論である。
[発明の効果]。
上記から明らかなように本発明の多条延線工法によれば
、径間に対する吊金車の展開と云う準備作業を1回行っ
ただけで、多条の電線の延線をなし得るので、多条布設
の線路の電線の延線の手数を省くことができ、延線作業
の作業性、安全性の向上を図ることができる。また、同
時に2条以上の電線を低張力で延線することができるの
で、延線作業の安全性1作業性を向上させることができ
るだけでなく、布設された電線の性能の向上をも図るこ
とができる。
、径間に対する吊金車の展開と云う準備作業を1回行っ
ただけで、多条の電線の延線をなし得るので、多条布設
の線路の電線の延線の手数を省くことができ、延線作業
の作業性、安全性の向上を図ることができる。また、同
時に2条以上の電線を低張力で延線することができるの
で、延線作業の安全性1作業性を向上させることができ
るだけでなく、布設された電線の性能の向上をも図るこ
とができる。
第1図Aは本発明の延線工法において使用される吊金車
の正面図、第1図Bはその側面図、第2図Ai、 A、
、A、〜第2図H工、H2、H,は本発明工法の工程を
示す模式図、第3図Aは従来の非反転式金車の電線引抜
時の模式図、第3図Bはその電線仮上時の模式図、第4
図A〜工は従来の吊金車による延線工法の工程を示す模
式図である。
の正面図、第1図Bはその側面図、第2図Ai、 A、
、A、〜第2図H工、H2、H,は本発明工法の工程を
示す模式図、第3図Aは従来の非反転式金車の電線引抜
時の模式図、第3図Bはその電線仮上時の模式図、第4
図A〜工は従来の吊金車による延線工法の工程を示す模
式図である。
Claims (1)
- フレームの上端に位置し相当りの導体条数に等しい数の
延線後吊金車支持ローラと、それ等ローラの外側にある
2箇の吊金車支持ローラと、前記延線後吊金車支持ロー
ラ直下に位置しそれ等と同数の延線ローラを備え、吊金
車支持ローラと前記延線ローラ間を隔てる中間フレーム
下端には開閉板を設けてなる吊金車を使用し、鉄塔間に
予め展張した相当り2条の主索に前記吊金車支持ローラ
を係合させて吊金車を前記主索に展開支持させ、予め前
記各主索に沿わせて配置した延線ロープにより相を形成
する複数条の電線を同時に前記延線ローラ上に延線し、
これ等の電線を仮上した後前記主索を弛緩させて主索を
前記開閉板を押し開いて前記延線ローラ上に落下させ、
これ等の主索を延線ロープとして使用して次の電線の延
線を行うようにしたことを特徴とする多条延線工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62005746A JPS63310307A (ja) | 1987-01-13 | 1987-01-13 | 多条延線工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62005746A JPS63310307A (ja) | 1987-01-13 | 1987-01-13 | 多条延線工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63310307A true JPS63310307A (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=11619669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62005746A Pending JPS63310307A (ja) | 1987-01-13 | 1987-01-13 | 多条延線工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63310307A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104600623A (zh) * | 2015-01-16 | 2015-05-06 | 国家电网公司 | 提吊式重型电力线缆高空交跨展放装置 |
| CN105401781A (zh) * | 2015-12-01 | 2016-03-16 | 浙江省送变电工程公司 | 双磨筒松绳器 |
-
1987
- 1987-01-13 JP JP62005746A patent/JPS63310307A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104600623A (zh) * | 2015-01-16 | 2015-05-06 | 国家电网公司 | 提吊式重型电力线缆高空交跨展放装置 |
| CN105401781A (zh) * | 2015-12-01 | 2016-03-16 | 浙江省送变电工程公司 | 双磨筒松绳器 |
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