JPS6331064A - カ−ド処理装置 - Google Patents
カ−ド処理装置Info
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- JPS6331064A JPS6331064A JP61174654A JP17465486A JPS6331064A JP S6331064 A JPS6331064 A JP S6331064A JP 61174654 A JP61174654 A JP 61174654A JP 17465486 A JP17465486 A JP 17465486A JP S6331064 A JPS6331064 A JP S6331064A
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- Japan
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- magnetic card
- card
- conveyance
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- magnetic
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 15
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 208000003251 Pruritus Diseases 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007803 itching Effects 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
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- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く本発明の産業上の利用分野〉
本発明は、磁気カードに記録された情報を読み出し、カ
ードに情報を書込むために用いられるカード処Fl装置
に圓する。
ードに情報を書込むために用いられるカード処Fl装置
に圓する。
〈従来技術〉(第4図)
例えば、磁気カード式の公衆電話殿や券売機等では、利
用される磁気カードの残高情報を読み取り、使用料に応
じて減算された新たな残高情報をこの磁気カードに書込
むために、カード処理装置が設けられている。
用される磁気カードの残高情報を読み取り、使用料に応
じて減算された新たな残高情報をこの磁気カードに書込
むために、カード処理装置が設けられている。
この種のカード処理装置は、一般に第4図に示すように
構成されている。
構成されている。
即ち、モータ等からなる回動装置1および駆動ベルト2
によって駆動プーリ3が定速駆動され、その回動力は、
上下に当接するように配置された2つの搬送ベルト4.
5に互いに逆方向に伝達されている。従って、磁気カー
ドAは、挿入側Bから搬送ベルト4.5間に挟着されて
、他端側C方向へ所定速度で搬送され、回動装置1の逆
転によって所定速度でC方向から8方向へ房されること
になる。
によって駆動プーリ3が定速駆動され、その回動力は、
上下に当接するように配置された2つの搬送ベルト4.
5に互いに逆方向に伝達されている。従って、磁気カー
ドAは、挿入側Bから搬送ベルト4.5間に挟着されて
、他端側C方向へ所定速度で搬送され、回動装置1の逆
転によって所定速度でC方向から8方向へ房されること
になる。
この磁気カードAの搬送中に、磁気ヘッド6による情報
の読み出し、および書込みが行なわれるが、この情報の
読み出し、および古込みは、磁気カードAの移動に応じ
て、その所定位置に正確に行なわれる必要がある。
の読み出し、および書込みが行なわれるが、この情報の
読み出し、および古込みは、磁気カードAの移動に応じ
て、その所定位置に正確に行なわれる必要がある。
このため、従来は、定速で搬送中の磁気カードAの位置
を、搬送ベルト4.5の移動距離や回動装置1の回動数
笠に基いて検出しながら、磁気ヘッド6による情報の読
み出し、および書込みが行なわれている。
を、搬送ベルト4.5の移動距離や回動装置1の回動数
笠に基いて検出しながら、磁気ヘッド6による情報の読
み出し、および書込みが行なわれている。
〈本発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、上記装置のように、搬送ベルト4.5に
挟着させた磁気カード八を定速で常に安定に搬送させる
ことは、容易ではなく、特に、駆動ブーりや駆動ベルト
等の駆動系にスリップ等が発生すると、磁気カードAの
位置検出が正確にできず、情報の読み出しや書込みが不
正確になってしまうという問題があった。
挟着させた磁気カード八を定速で常に安定に搬送させる
ことは、容易ではなく、特に、駆動ブーりや駆動ベルト
等の駆動系にスリップ等が発生すると、磁気カードAの
位置検出が正確にできず、情報の読み出しや書込みが不
正確になってしまうという問題があった。
く本発明の目的〉
本発明は、上記の問題点を解決するためになされたもの
で、装置の駆動系にスリップ等が発生しても、磁気カー
ドの位置を正確に検出して、情報の読み出しや占込みを
正確に行なうことができるカード処理装置を提供するこ
とを目的としている。
で、装置の駆動系にスリップ等が発生しても、磁気カー
ドの位置を正確に検出して、情報の読み出しや占込みを
正確に行なうことができるカード処理装置を提供するこ
とを目的としている。
く本発明の一実施例〉く第1〜3図)
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図(a)および(b)は、本発明のカード処理装置
に使用する磁気カードの外観を示す図である。
に使用する磁気カードの外観を示す図である。
図において、磁気カード7の一方面7aには、磁性体よ
りなる記録帯8が設けられており、記録帯8は、固有の
識別データが記録された識別部8aと、残額等の可変価
値データが記録された可変部8bとから形成されている
。
りなる記録帯8が設けられており、記録帯8は、固有の
識別データが記録された識別部8aと、残額等の可変価
値データが記録された可変部8bとから形成されている
。
また、記録帯8と反対側の他方面7bには、等間隔にか
つ交互に光を反射、吸収する光ストライプ9が記録帯8
に沿って長手方向に設けられており、記録帯8の各デー
タは、この光ストライプ9に同期するように記録されて
いる。
つ交互に光を反射、吸収する光ストライプ9が記録帯8
に沿って長手方向に設けられており、記録帯8の各デー
タは、この光ストライプ9に同期するように記録されて
いる。
この磁気カードアに対する情報の読み出しや書込みを行
なうために、本発明のカード処理装置は、第2図および
第3図に示すように構成されている。
なうために、本発明のカード処理装置は、第2図および
第3図に示すように構成されている。
第2図は、本発明の一実施例の機構部を示づ慨略図、第
3図は、制御部を示すブロック図である。
3図は、制御部を示すブロック図である。
図において、12は、磁気カード7が挿入口11より挿
入されたことを検出するカードセンサ、13.14は、
磁気カード7を搬送する搬送ベルト、15.16.17
.18は、搬送ベルト13.14を移送するためのブー
りである。
入されたことを検出するカードセンサ、13.14は、
磁気カード7を搬送する搬送ベルト、15.16.17
.18は、搬送ベルト13.14を移送するためのブー
りである。
また、1つは、磁気カードアの一方面7a側に設けられ
た記録帯8の識別データと可変価値データの読み取り、
書込みを行なう磁気ヘッド、20は、磁気カード7の他
方面7b側に設けられた光ストライプ9に光を照射して
、その反射光に対応する受光信号を出力する光センサで
ある。
た記録帯8の識別データと可変価値データの読み取り、
書込みを行なう磁気ヘッド、20は、磁気カード7の他
方面7b側に設けられた光ストライプ9に光を照射して
、その反射光に対応する受光信号を出力する光センサで
ある。
なお、21a、21b122a、22bはガイドローラ
であり、また、プーリ16.17は、磁気カード7を搬
入、搬出するために、モータ23によって駆動される。
であり、また、プーリ16.17は、磁気カード7を搬
入、搬出するために、モータ23によって駆動される。
一方、制御部は第3図に示すように、構成されている。
図において、24は、光センサ20からの受光信号を波
形整形して、矩形波のクロックパルスを出力するクロッ
ク発生回路、25は、クロック発生回路24からのクロ
ックパルスをカウントして、カウントデータを順次出力
するカウンタである。
形整形して、矩形波のクロックパルスを出力するクロッ
ク発生回路、25は、クロック発生回路24からのクロ
ックパルスをカウントして、カウントデータを順次出力
するカウンタである。
26は、カードセンサ12からの検出信号が入力される
とモータ23を駆動し、カウンタ25からのカウントデ
ータが所定値になると、モータ23の駆動を停止させる
モータ駆動回路である。
とモータ23を駆動し、カウンタ25からのカウントデ
ータが所定値になると、モータ23の駆動を停止させる
モータ駆動回路である。
また、このモータ駆動回路26は、機器の利用が終了し
た際に発生する終了信@Eと、後述する識別回路34か
らの返却信号が入力されると、モータ23を逆回転駆動
する。
た際に発生する終了信@Eと、後述する識別回路34か
らの返却信号が入力されると、モータ23を逆回転駆動
する。
27は、磁気ヘッド19からの再生信号を波形整形する
波形整形器、28は、波形整形器27からの出力を、ク
ロック発生回路24からのクロックパルスの立上がり毎
に読み出し、このデータを順次出力するフリップフロッ
プである。
波形整形器、28は、波形整形器27からの出力を、ク
ロック発生回路24からのクロックパルスの立上がり毎
に読み出し、このデータを順次出力するフリップフロッ
プである。
29は、フリップフロップ28からのデータを順次記憶
する読み出しメモリ、30は、読み出しメモリ2つに記
憶された所定のデータに対して、機器の利用度に応じた
演算を行ない、新たに書込むべきデータを算出する演算
回路である。
する読み出しメモリ、30は、読み出しメモリ2つに記
憶された所定のデータに対して、機器の利用度に応じた
演算を行ない、新たに書込むべきデータを算出する演算
回路である。
31は、演算回路30からの新たなデータを記憶し、ク
ロックパルスの入力毎に、この記憶されたデータを所定
順に出力する書込みメモリである。
ロックパルスの入力毎に、この記憶されたデータを所定
順に出力する書込みメモリである。
32は、占込みメモリ31から順次出力されるデータを
、クロック発生回路24からのクロックパルスの立上が
り毎に出力するフリップフロップである。
、クロック発生回路24からのクロックパルスの立上が
り毎に出力するフリップフロップである。
33は、フリップフロップ32から出力されるデータを
磁気ヘッド19に出力する選込み駆動回路である。
磁気ヘッド19に出力する選込み駆動回路である。
34は、読み出しメモリ2つに記憶されたデータのうら
、識別データを識別して、挿入されたカードの正当性を
評価する識別回路であり、識別コードが正当のとき、機
器に対して作動信@Sを送出し、また不当なとき、返却
信号をモータ駆動回路26に送出する。
、識別データを識別して、挿入されたカードの正当性を
評価する識別回路であり、識別コードが正当のとき、機
器に対して作動信@Sを送出し、また不当なとき、返却
信号をモータ駆動回路26に送出する。
なお、この制御部の演算回路、識別回路等はストアード
プロダラム式の演算集積回路等により容易に構成するこ
とができる。
プロダラム式の演算集積回路等により容易に構成するこ
とができる。
く上記実施例の動作〉
次に上記実施例の動作について説明する。磁気カード7
が挿入口11より挿入されると、カードセンサ12がこ
れを検出し、その検出信号がモータ駆動回路26に出力
され、モータ駆動回路26によってモータ23が正回転
駆動する。
が挿入口11より挿入されると、カードセンサ12がこ
れを検出し、その検出信号がモータ駆動回路26に出力
され、モータ駆動回路26によってモータ23が正回転
駆動する。
このため、挿入口11に挿入された磁気カード7が、ベ
ルト13.14間に挟まれて、プーリ16.17側へ走
行する。
ルト13.14間に挟まれて、プーリ16.17側へ走
行する。
磁気カード7の端部が光センサ2oに到達すると、磁気
カード7の光ストライプ9が検出されて、クロック発生
回路24からクロックパルスが、磁気カード7の移動と
ともに順次出力される。
カード7の光ストライプ9が検出されて、クロック発生
回路24からクロックパルスが、磁気カード7の移動と
ともに順次出力される。
このとき、磁気カード7の記録帯8に記憶された情報も
、磁気ヘッド19によって再生され、波形整形された後
、クロックパルスと同期して読み出され、読み出しメモ
リ29に記憶される。
、磁気ヘッド19によって再生され、波形整形された後
、クロックパルスと同期して読み出され、読み出しメモ
リ29に記憶される。
磁気カード7の移動が続き、カウンタ25のカウントデ
ータが所定値になる(即ち、磁気カード7の記録帯8に
記憶された情報が全て読み出された後)と、モータ駆動
回路26によるモータ23の駆動が停止して、磁気カー
ド7が停止する。
ータが所定値になる(即ち、磁気カード7の記録帯8に
記憶された情報が全て読み出された後)と、モータ駆動
回路26によるモータ23の駆動が停止して、磁気カー
ド7が停止する。
このとき、読み出しメモリ29に記憶されたデータのう
ち、磁気カードアの識別部8aに記録された識別データ
が、識別回路34によって識別される。
ち、磁気カードアの識別部8aに記録された識別データ
が、識別回路34によって識別される。
もし、ここで識別データが不当であると、返却信号がモ
ータ駆動回路26に送出され、モータ23が逆回転駆動
され、磁気カード7は、挿入口11方向へ搬送され、返
却されることになる。
ータ駆動回路26に送出され、モータ23が逆回転駆動
され、磁気カード7は、挿入口11方向へ搬送され、返
却されることになる。
識別データが正当であれば、作動信号Sによって機器の
作動が可能となると同時に読み出しメモリから機器にデ
ータを送出する。機器の利用が終了すると、読み出しメ
モリ29に記憶されたデータのうち、磁気カード7の可
変部8bに記憶された可変価値データが演算回路30に
送出され、機器の使用度に応じた演算がなされ、この演
痒結果が書込みメモリ31に記憶される。
作動が可能となると同時に読み出しメモリから機器にデ
ータを送出する。機器の利用が終了すると、読み出しメ
モリ29に記憶されたデータのうち、磁気カード7の可
変部8bに記憶された可変価値データが演算回路30に
送出され、機器の使用度に応じた演算がなされ、この演
痒結果が書込みメモリ31に記憶される。
また、はぼ同時に終了信号Eがモータ駆動回路26に送
出され、モータ23が逆回転駆動される。
出され、モータ23が逆回転駆動される。
このモータ駆動により、磁気カード7が挿入口11側へ
搬送され、この移動にともなって、クロック発生回路2
4からクロックパルスが占込みメモリ31およびフリッ
プフロップ32に送出される。
搬送され、この移動にともなって、クロック発生回路2
4からクロックパルスが占込みメモリ31およびフリッ
プフロップ32に送出される。
このため、よ込みメモリ31に記憶された新たなデータ
は、クロックパルスに同期して順次出力され、書込み駆
動回路33によって磁気カード7の可変部8bに記憶さ
れる。
は、クロックパルスに同期して順次出力され、書込み駆
動回路33によって磁気カード7の可変部8bに記憶さ
れる。
このようにして可変部8bのデータがよ換えられた磁気
カード7は、挿入口11まで搬送されて返却される。
カード7は、挿入口11まで搬送されて返却される。
〈本発明の他の実施例〉
なお、上記の実施例では、磁気カードの光ストライプを
、等間隔に形成していたが、磁気データと光ストライプ
が同期した位置に形成されていれば、光ストライプの間
隔は等間隔である必要はない。
、等間隔に形成していたが、磁気データと光ストライプ
が同期した位置に形成されていれば、光ストライプの間
隔は等間隔である必要はない。
また、上記実施例では、磁気カード両面にそれぞれ設け
られた光ストライプと磁気情報とを再生するために、光
センサと磁気ヘッドを対向させて配置していたが、これ
は、磁気カードの同一面に光ストライプと磁気情報とを
平行に設けて、光センサと磁気ヘッドとを同一方向に配
置するようにしてもよいし、さらに光ストライプヲ磁気
カード側面部に設けるようにしてもよい。
られた光ストライプと磁気情報とを再生するために、光
センサと磁気ヘッドを対向させて配置していたが、これ
は、磁気カードの同一面に光ストライプと磁気情報とを
平行に設けて、光センサと磁気ヘッドとを同一方向に配
置するようにしてもよいし、さらに光ストライプヲ磁気
カード側面部に設けるようにしてもよい。
さらに、上記実施例では、磁気カードへのデータ書き換
えを行なうカード処理装置について説明したが、これは
データの書き換えを行なわないカード、例えば、銀行等
のキャッシュカードやクレジットカード等を吸うカード
処理装置についても同様に適用することができる。
えを行なうカード処理装置について説明したが、これは
データの書き換えを行なわないカード、例えば、銀行等
のキャッシュカードやクレジットカード等を吸うカード
処理装置についても同様に適用することができる。
く本発明の効果〉
以上の説明より明らかなように、本発明のカード処理装
置では、磁気カードに設けられた光ストライプを検出し
てクロックパルスを発生し、このクロックパルスに基づ
いて磁気カードの位置検出を行ない、また、磁気カード
に対する情報の読み出しを、このクロックパルスに同期
させて行なうようにしている。
置では、磁気カードに設けられた光ストライプを検出し
てクロックパルスを発生し、このクロックパルスに基づ
いて磁気カードの位置検出を行ない、また、磁気カード
に対する情報の読み出しを、このクロックパルスに同期
させて行なうようにしている。
このため、駆動系にスリップ等が発生しても、磁気カー
ドの位置を正確に検出でき、情報の読み出しや書込みを
正確に行なうことができる。
ドの位置を正確に検出でき、情報の読み出しや書込みを
正確に行なうことができる。
第1図(a)および第1図(b)は、本発明の一実施例
に適用される磁気カードを示す平面図、第2図は、本発
明の一実施例の漁構部を示す概略図、第3図は、本発明
の一実施例の制御部を示すブロック図、第4図は、従来
のカード処理装置を示す概略図である。 7・・・・・・磁気カード、8・・・・・・記録帯、9
・・・・・・光ストライプ、12・・・・・・カードセ
ンサ、13.14・・・・・・搬送ベルト、19・・・
・・・磁気ヘッド、20・・・・・・光センサ、23・
・・・・・モータ、24・・・・・・クロック発生回路
、25・・・・・・カウンタ、26・・・・−・モータ
駆動回路、2つ・・・・・・読み出しメモリ、30・・
・・・・演算回路、31・・・・・・書込みメモリ、3
4・・・・・・識別回路。
に適用される磁気カードを示す平面図、第2図は、本発
明の一実施例の漁構部を示す概略図、第3図は、本発明
の一実施例の制御部を示すブロック図、第4図は、従来
のカード処理装置を示す概略図である。 7・・・・・・磁気カード、8・・・・・・記録帯、9
・・・・・・光ストライプ、12・・・・・・カードセ
ンサ、13.14・・・・・・搬送ベルト、19・・・
・・・磁気ヘッド、20・・・・・・光センサ、23・
・・・・・モータ、24・・・・・・クロック発生回路
、25・・・・・・カウンタ、26・・・・−・モータ
駆動回路、2つ・・・・・・読み出しメモリ、30・・
・・・・演算回路、31・・・・・・書込みメモリ、3
4・・・・・・識別回路。
Claims (2)
- (1)搬送方向に沿って光を交互に反射吸収する光スト
ライプと、情報が磁気記録された記録帯とを有する磁気
カードを搬入、搬出する搬送手段と;該搬送手段によっ
て搬送される磁気カードの前記光ストライプを検出し、
該検出信号を出力する検出手段と; 前記検出手段からの検出信号に基づいてクロックパルス
を発生するクロック発生手段と;該クロック発生手段か
らのクロックパルスをカウントして、該カウント値に基
づいて、前記磁気カードの搬送位置を検出し、前記搬送
手段の前記磁気カードに対する搬送を制御する制御手段
とを備えたことを特徴とするカード処理装置。 - (2)搬送方向に沿って光を交互に反射吸収する光スト
ライプと、情報が磁気記録された記録帯とを有する磁気
カードを搬入、搬出する搬送手段と;該搬送手段によつ
て搬送される磁気カードの前記光ストライプを検出し、
該検出信号を出力する検出手段と; 前記検出手段からの検出信号に基づいてクロックパルス
を発生するクロック発生手段と;前記搬送手段によつて
搬送される磁気カードの前記記録帯に記録された情報を
、前記クロック発生手段からのクロックパルスに同期さ
せて読み出す読み出し手段とを備えたことを特徴とする
カード処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174654A JPS6331064A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | カ−ド処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174654A JPS6331064A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | カ−ド処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6331064A true JPS6331064A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=15982368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61174654A Pending JPS6331064A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | カ−ド処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6331064A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5060207A (ja) * | 1973-09-26 | 1975-05-24 | ||
| JPS5522627U (ja) * | 1978-07-29 | 1980-02-14 | ||
| JPS60212867A (ja) * | 1984-04-04 | 1985-10-25 | リグビ− エレクトロニクス グル−プ ピ−エルシ− | デ−タ読取書込方法及び装置 |
-
1986
- 1986-07-24 JP JP61174654A patent/JPS6331064A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5060207A (ja) * | 1973-09-26 | 1975-05-24 | ||
| JPS5522627U (ja) * | 1978-07-29 | 1980-02-14 | ||
| JPS60212867A (ja) * | 1984-04-04 | 1985-10-25 | リグビ− エレクトロニクス グル−プ ピ−エルシ− | デ−タ読取書込方法及び装置 |
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