JPS63311520A - 入力デ−タ制御方式 - Google Patents
入力デ−タ制御方式Info
- Publication number
- JPS63311520A JPS63311520A JP62148708A JP14870887A JPS63311520A JP S63311520 A JPS63311520 A JP S63311520A JP 62148708 A JP62148708 A JP 62148708A JP 14870887 A JP14870887 A JP 14870887A JP S63311520 A JPS63311520 A JP S63311520A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control information
- input data
- storage table
- information storage
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- Prior art date
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- Pending
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はディジタル情報処理装置の入力データ制御方式
に関し、特にディジタル情報処理システムにおいて入力
データの検査に、必要な共通制御情報の管理方式に関す
る。
に関し、特にディジタル情報処理システムにおいて入力
データの検査に、必要な共通制御情報の管理方式に関す
る。
(従来の技術)
従来、ディジタル情報処理システムでは入力データを検
査する制御情報の必要となる時点で、その都度、コノソ
ールやカード読取り装置などの外部入力装置から人手を
介して、制御情報をアプリケーションプログラムに与え
ていた。
査する制御情報の必要となる時点で、その都度、コノソ
ールやカード読取り装置などの外部入力装置から人手を
介して、制御情報をアプリケーションプログラムに与え
ていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の入力データ制御方式では、制御情報が必
要とされる都度、アプリケーションプログラムに人手を
介して制御情報が与えられていた。
要とされる都度、アプリケーションプログラムに人手を
介して制御情報が与えられていた。
そのため、制御情報の入力誤りや入力もれを誘発し、デ
ィジタル情報処理システムの運用に支障をきたす恐れが
あるという欠点がある。
ィジタル情報処理システムの運用に支障をきたす恐れが
あるという欠点がある。
本発明の目的は、入力データを検査するに必要な制御情
報を大容量記憶装置に設置しておき、任意の時点で制御
情報の設定や変更を実行して再び読込んでおき、これを
参照できるようにしておくことにより上記欠点を除去し
、ディジタル情報処理システムの運用に支障をきたす恐
れのないように構成した入力データ制御方式を提供する
ことにある。
報を大容量記憶装置に設置しておき、任意の時点で制御
情報の設定や変更を実行して再び読込んでおき、これを
参照できるようにしておくことにより上記欠点を除去し
、ディジタル情報処理システムの運用に支障をきたす恐
れのないように構成した入力データ制御方式を提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による入力データ制御方式は制御情報格納テーブ
ルと、保守手段と、参照手段とを具備して構成したもの
である。
ルと、保守手段と、参照手段とを具備して構成したもの
である。
制御情報格納テーブルは、入力データの検査に必要な制
御情報を格納するための大容量のものである。
御情報を格納するための大容量のものである。
保守手段は、制御情報を任意の時点で設定、あるいは変
更した後、再び制御情報格納テーブルに読込ませて保守
するためのものである。
更した後、再び制御情報格納テーブルに読込ませて保守
するためのものである。
参照手段は、保守された制御情報を参照するためのもの
である。
である。
(実施例)
次に9本発明について図面を参照して説明する。
第1図を参照すると9本発明は制御情報を格納するため
の制御情報格納テーブル1と、制御情報格納テーブル1
0制御情報を保守するための保守手擾2と、制御情報格
納テーブル1からの制御情報を参照するための参照手段
3とから構成されている。
の制御情報格納テーブル1と、制御情報格納テーブル1
0制御情報を保守するための保守手擾2と、制御情報格
納テーブル1からの制御情報を参照するための参照手段
3とから構成されている。
制御情報格納テーブル1には、入力データの検査に必要
な制御情報の種類ごとに、保守手段2を用いて制御情報
を記憶させておく。各アプリケーションプログラム32
〜34には、制御情報の参照モジュール31を用いて必
要な情報を入力し。
な制御情報の種類ごとに、保守手段2を用いて制御情報
を記憶させておく。各アプリケーションプログラム32
〜34には、制御情報の参照モジュール31を用いて必
要な情報を入力し。
入力データを検査する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、入力データを検査するの
に必要な制御情報を外部記憶装置に設置しておいて、任
意の時点で制御情報の設定や変更を実行して再び読込ん
でおき、これを参照できるようにしておくことにより、
入力データの検査に必要な制御情報を一括して外部記憶
装置で管理し。
に必要な制御情報を外部記憶装置に設置しておいて、任
意の時点で制御情報の設定や変更を実行して再び読込ん
でおき、これを参照できるようにしておくことにより、
入力データの検査に必要な制御情報を一括して外部記憶
装置で管理し。
さらにその制御情報を参照モジュールで参照しているの
で、制御情報を管理する手間が省け、誤シや入力もれな
どを大幅に少なくできるという効果がある。
で、制御情報を管理する手間が省け、誤シや入力もれな
どを大幅に少なくできるという効果がある。
第1図は9本発明による入力データ制御方式を実現する
一実施例を示すブロック図である。 1・・・制御情報格納テーブル 2・・・保守手段 3・・・参照手段 31・・・参照モジュール
一実施例を示すブロック図である。 1・・・制御情報格納テーブル 2・・・保守手段 3・・・参照手段 31・・・参照モジュール
Claims (1)
- 入力データの検査に必要な制御情報を格納するための大
容量の制御情報格納テーブルと、前記制御情報を任意の
時点で設定、あるいは変更した後、再び前記制御情報格
納テーブルに読込ませて保守するための保守手段と、前
記保守された制御情報を参照するための参照手段とを具
備して構成したことを特徴とする入力データ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62148708A JPS63311520A (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 入力デ−タ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62148708A JPS63311520A (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 入力デ−タ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63311520A true JPS63311520A (ja) | 1988-12-20 |
Family
ID=15458822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62148708A Pending JPS63311520A (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 入力デ−タ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63311520A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114511273A (zh) * | 2022-03-16 | 2022-05-17 | 湖南兴盛优选电子商务有限公司 | 一种零售仓储管理系统及方法 |
-
1987
- 1987-06-15 JP JP62148708A patent/JPS63311520A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114511273A (zh) * | 2022-03-16 | 2022-05-17 | 湖南兴盛优选电子商务有限公司 | 一种零售仓储管理系统及方法 |
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