JPS6331436Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6331436Y2 JPS6331436Y2 JP5709581U JP5709581U JPS6331436Y2 JP S6331436 Y2 JPS6331436 Y2 JP S6331436Y2 JP 5709581 U JP5709581 U JP 5709581U JP 5709581 U JP5709581 U JP 5709581U JP S6331436 Y2 JPS6331436 Y2 JP S6331436Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- printed circuit
- circuit board
- holding
- lifting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Chain Conveyers (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はプリント基板をラツクに保持させる
装置に関するものである。
装置に関するものである。
一般にプリント基板を製造する場合には現像、
エツチング、研磨、洗浄等種々の工程があり、各
工程の間プリント基板を積重ねられない場合が多
くあつてこのような場合多数の溝を形成したラツ
クに一端を挿入して互いに間隔をもつて並べて配
置するようになつている。従来各種の処理を行う
装置からでてくるプリント基板をラツクに保持さ
せるには人手により1個ずつ溝に挿入させるよう
になつている。したがつて、労力を要するととも
に原価が高くなるという難点があつた。
エツチング、研磨、洗浄等種々の工程があり、各
工程の間プリント基板を積重ねられない場合が多
くあつてこのような場合多数の溝を形成したラツ
クに一端を挿入して互いに間隔をもつて並べて配
置するようになつている。従来各種の処理を行う
装置からでてくるプリント基板をラツクに保持さ
せるには人手により1個ずつ溝に挿入させるよう
になつている。したがつて、労力を要するととも
に原価が高くなるという難点があつた。
この考案はこのような点を解消してプリント基
板がそのまま自動的に保持されるようにして労力
を著しく少くして原価を低減できるようにしたプ
リント基板をラツクに保持させる装置を提供する
ものである。
板がそのまま自動的に保持されるようにして労力
を著しく少くして原価を低減できるようにしたプ
リント基板をラツクに保持させる装置を提供する
ものである。
以下図面を参照しながらこの考案の一実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1〜9図に示すこの考案の一実施例におい
て、プリント基板90を保持するためのラツク9
1は平板状で上面に所定間隔をもつて互いに平行
で横方向に延びた多数の溝92を有している。プ
リント基板90は下端部をこの溝92に挿入して
保持されるようになつており、かつその幅がラツ
ク91の幅より大きくてラツク91の両側に突出
するようにして保持されることになる。10はフ
レームである。
て、プリント基板90を保持するためのラツク9
1は平板状で上面に所定間隔をもつて互いに平行
で横方向に延びた多数の溝92を有している。プ
リント基板90は下端部をこの溝92に挿入して
保持されるようになつており、かつその幅がラツ
ク91の幅より大きくてラツク91の両側に突出
するようにして保持されることになる。10はフ
レームである。
11はチエーンコンベヤーで、次に述べるよう
に構成してある。すなわち、12は1対のチエー
ンで、軸13,14にそれぞれ1対ずつ設けたス
プロケツト15間に装架してあつて図示してない
電動機により第1図矢印方向に間欠的に駆動され
るようになつている。このチエーン12間の間隔
はラツク91の幅より大きくなるようにしてあ
る。17は両側の各チエーン12にプリント基板
90の両側下端部をそれぞれ挿入して保持するよ
うに対向してそれぞれラツクの溝の中心線間の間
隔と等しく中心線間に所定間隔をもつて取付けた
複数個の保持部材で、前後方向に配置する1対の
突出部18を有しておりかつこの突出部の外方は
互いに拡開するように折曲げてある。プリント基
板90は各種の処理を行う機械から出て自動的に
チエーンコンベヤー11の保持部材17に保持さ
れるようになつたり、あるいは人手に加えること
により保持されることになり、チエーンコンベヤ
ー11が連続的に駆動されたりあるいは保持部材
17の間隔ごとに停止を繰り返して間欠的に駆動
されるようになつている。通常チエーンコンベヤ
ー11が停止する場合には保持部材17が所定位
置にきた状態で停止させるように図示してないリ
ミツトスイツチが設けてある。20は各チエーン
12が上側にきた部分で荷重を支えるためのチエ
ーンレールである。
に構成してある。すなわち、12は1対のチエー
ンで、軸13,14にそれぞれ1対ずつ設けたス
プロケツト15間に装架してあつて図示してない
電動機により第1図矢印方向に間欠的に駆動され
るようになつている。このチエーン12間の間隔
はラツク91の幅より大きくなるようにしてあ
る。17は両側の各チエーン12にプリント基板
90の両側下端部をそれぞれ挿入して保持するよ
うに対向してそれぞれラツクの溝の中心線間の間
隔と等しく中心線間に所定間隔をもつて取付けた
複数個の保持部材で、前後方向に配置する1対の
突出部18を有しておりかつこの突出部の外方は
互いに拡開するように折曲げてある。プリント基
板90は各種の処理を行う機械から出て自動的に
チエーンコンベヤー11の保持部材17に保持さ
れるようになつたり、あるいは人手に加えること
により保持されることになり、チエーンコンベヤ
ー11が連続的に駆動されたりあるいは保持部材
17の間隔ごとに停止を繰り返して間欠的に駆動
されるようになつている。通常チエーンコンベヤ
ー11が停止する場合には保持部材17が所定位
置にきた状態で停止させるように図示してないリ
ミツトスイツチが設けてある。20は各チエーン
12が上側にきた部分で荷重を支えるためのチエ
ーンレールである。
21は図示してない駆動手段により第1図矢印
方向に駆動される多数のローラー22を有するロ
ーラーコンベヤーで、ラツク91の所定方向のみ
に案内するようにローラー22に段部23が形成
してあつてラツク91を送入するラツク送入手段
を構成するものである。
方向に駆動される多数のローラー22を有するロ
ーラーコンベヤーで、ラツク91の所定方向のみ
に案内するようにローラー22に段部23が形成
してあつてラツク91を送入するラツク送入手段
を構成するものである。
25は上昇装置で、次に述べるように構成して
ある。すなわち、26はフレーム10に対して固
定されて上下方向に延びる電動シリンダーで、上
端から1対の支柱27を内蔵した図示してない電
動機により同時に進退させ得るようになつてい
る。28は支柱25の上端部に固着した取付板
で、上面の両側に平行で前後方向に延びる1対の
軸30が固着してあり、かつ中央部にはエアシリ
ンダー31が固着してある。32は4個の脚部3
3が図示のように軸30に案内されかつエアシリ
ンダー31のピストン35により進退可能にした
支持台で、両側がわずかに上方へ延びた側縁部3
6を有している。この支持台32は支柱27が下
降しかつピストン35がエアシリンダー31から
最も突出した第1図に実線で示す状態でローラー
コンベヤー21から送出されるラツク91を受取
ることができるようになつている。このラツク9
1を受取つた後ピストン35が引込む方向に運動
すると支持台32は後退する。37はこの支持台
32とともに後退してきたラツク91が当接して
停止するように取付板28に固着したストツパで
ある。ラツク91がストツパ37に当接した後支
持台32はさらに第1図に32aで示す位置まで
後退するためラツク91はストツパ37に当接し
た反作用で逆方向へ移動するのを防止されるよう
になつている。支持台32が32aで示す状態で
チエーンコンベヤー11では支持台32に支持さ
れたラツク91の溝92の真上位置にそれぞれプ
リント基板90を保持しかつ取付板28のラツク
91の上方以外の部分の真上位置にはプリント基
板90が保持されないようにしてある。この状態
になると支柱27が上昇することにより支持台3
2が上昇して上方にあつた各プリント基板90が
ラツク91の溝92に挿入されてラツク91とと
もに上昇するようになり支持台32は第1図に3
2bで示す位置へ達して停止する。
ある。すなわち、26はフレーム10に対して固
定されて上下方向に延びる電動シリンダーで、上
端から1対の支柱27を内蔵した図示してない電
動機により同時に進退させ得るようになつてい
る。28は支柱25の上端部に固着した取付板
で、上面の両側に平行で前後方向に延びる1対の
軸30が固着してあり、かつ中央部にはエアシリ
ンダー31が固着してある。32は4個の脚部3
3が図示のように軸30に案内されかつエアシリ
ンダー31のピストン35により進退可能にした
支持台で、両側がわずかに上方へ延びた側縁部3
6を有している。この支持台32は支柱27が下
降しかつピストン35がエアシリンダー31から
最も突出した第1図に実線で示す状態でローラー
コンベヤー21から送出されるラツク91を受取
ることができるようになつている。このラツク9
1を受取つた後ピストン35が引込む方向に運動
すると支持台32は後退する。37はこの支持台
32とともに後退してきたラツク91が当接して
停止するように取付板28に固着したストツパで
ある。ラツク91がストツパ37に当接した後支
持台32はさらに第1図に32aで示す位置まで
後退するためラツク91はストツパ37に当接し
た反作用で逆方向へ移動するのを防止されるよう
になつている。支持台32が32aで示す状態で
チエーンコンベヤー11では支持台32に支持さ
れたラツク91の溝92の真上位置にそれぞれプ
リント基板90を保持しかつ取付板28のラツク
91の上方以外の部分の真上位置にはプリント基
板90が保持されないようにしてある。この状態
になると支柱27が上昇することにより支持台3
2が上昇して上方にあつた各プリント基板90が
ラツク91の溝92に挿入されてラツク91とと
もに上昇するようになり支持台32は第1図に3
2bで示す位置へ達して停止する。
38は支持台32からプリント基板90を保持
したラツク91を受取つて送出する移送手段を構
成するベルトコンベヤーで、フレーム10の上部
に配置して図示してない電動機により第1図矢印
方向に間欠的又は連続的に駆動されるようになつ
ており、ローラー40,41に装架したベルト4
2を有している。43はこのベルトを両側で二重
構造にしてラツク91の両側に係合するように形
成した段部、45はベルト42の上側部分を支持
するようにした支持板である。前記支持台32が
32bで示す位置へ達した後ベルトコンベヤー3
8を駆動しながらエアシリンダー31によつて3
2cで示す位置へ前進させるとラツク91がベル
トコンベヤー38によつて送出されることにな
る。その後再び上昇装置25の支柱27及び支持
台32等が下降して最初の状態に復帰し次のプリ
ント基板90がチエーンコンベヤー11に保持さ
れて同様な動作を繰り返すことになる。
したラツク91を受取つて送出する移送手段を構
成するベルトコンベヤーで、フレーム10の上部
に配置して図示してない電動機により第1図矢印
方向に間欠的又は連続的に駆動されるようになつ
ており、ローラー40,41に装架したベルト4
2を有している。43はこのベルトを両側で二重
構造にしてラツク91の両側に係合するように形
成した段部、45はベルト42の上側部分を支持
するようにした支持板である。前記支持台32が
32bで示す位置へ達した後ベルトコンベヤー3
8を駆動しながらエアシリンダー31によつて3
2cで示す位置へ前進させるとラツク91がベル
トコンベヤー38によつて送出されることにな
る。その後再び上昇装置25の支柱27及び支持
台32等が下降して最初の状態に復帰し次のプリ
ント基板90がチエーンコンベヤー11に保持さ
れて同様な動作を繰り返すことになる。
前述したようにこの考案は複数個のプリント基
板90の端部の両側付近をチエーンコンベヤー1
1の保持部材17へ挿入して保持させて所定位置
で停止した状態で上昇装置25によりラツク91
を上昇させて溝92にプリント基板90が挿入さ
れるようにしてラツク91で受取つて取出すよう
になつているから、プリント基板90が自動的に
ラツク91に保持できるようになつて著しく労力
を少くしかつ原価を低減できるようになるという
効果を有している。
板90の端部の両側付近をチエーンコンベヤー1
1の保持部材17へ挿入して保持させて所定位置
で停止した状態で上昇装置25によりラツク91
を上昇させて溝92にプリント基板90が挿入さ
れるようにしてラツク91で受取つて取出すよう
になつているから、プリント基板90が自動的に
ラツク91に保持できるようになつて著しく労力
を少くしかつ原価を低減できるようになるという
効果を有している。
この考案においては種々の変更を行うことがで
きる。例えば第10図と第11図に示す実施例に
よる上昇装置25では前記実施例における取付板
28やエアシリンダー31等を設けることなく支
持台50を直接支柱27の上端部に固着し、この
支持台には後端部に1対のストツパ51が設けて
あつてローラーコンベヤー21から送出されるラ
ツク91がストツパ51に当接した状態で保持さ
れるようになつており、かつこの状態から支持台
50が上昇してプリント基板90を保持したラツ
ク91を例えばフレーム10に固着した図示して
ないエアシリンダーを動作させてベルトコンベヤ
ー38上へ送るようになつており、チエーンコン
ベヤー11には各保持部材17に連続してプリン
ト基板90が保持されていても支持台32の昇降
に差支えないようになつている。又、この考案に
おいてはベルトコンベヤー38等の移送手段やロ
ーラーコンベヤー21等のラツク送入手段を設け
ることなく他の装置に設けたものを利用するよう
に構成してもよい。
きる。例えば第10図と第11図に示す実施例に
よる上昇装置25では前記実施例における取付板
28やエアシリンダー31等を設けることなく支
持台50を直接支柱27の上端部に固着し、この
支持台には後端部に1対のストツパ51が設けて
あつてローラーコンベヤー21から送出されるラ
ツク91がストツパ51に当接した状態で保持さ
れるようになつており、かつこの状態から支持台
50が上昇してプリント基板90を保持したラツ
ク91を例えばフレーム10に固着した図示して
ないエアシリンダーを動作させてベルトコンベヤ
ー38上へ送るようになつており、チエーンコン
ベヤー11には各保持部材17に連続してプリン
ト基板90が保持されていても支持台32の昇降
に差支えないようになつている。又、この考案に
おいてはベルトコンベヤー38等の移送手段やロ
ーラーコンベヤー21等のラツク送入手段を設け
ることなく他の装置に設けたものを利用するよう
に構成してもよい。
第1図はこの考案の一実施例を部分的に切欠い
たり除去して示す正面図、第2図は部分的に切欠
いたり除去して示すその平面図、第3図は第1図
におけるA−A断面図、第4図はベルトコンベヤ
ー上のプリント基板を支持したラツクの一部を示
す正面図、第5図は第4図におけるB−B断面
図、第6図は第1図におけるC−C断面図、第7
図はチエーンコンベヤーの一部を示す正面図、第
8図はチエーンコンベヤーの一部の平面図、第9
図はチエーンコンベヤーの一部の分解斜視図、第
10図はこの考案を他の実施例における上昇装置
の一部を切欠いて示す要部の正面図、第11図は
その支持台を示す斜視図である。 10はフレーム、11はチエーンコンベヤー、
17は保持部材、21はラツク送入手段となるロ
ーラーコンベヤー、25は上昇装置、26は電動
シリンダー、31はエアシリンダー、32は支持
台、38は移送手段となるベルトコンベヤー、9
0はプリント基板、91はラツク。
たり除去して示す正面図、第2図は部分的に切欠
いたり除去して示すその平面図、第3図は第1図
におけるA−A断面図、第4図はベルトコンベヤ
ー上のプリント基板を支持したラツクの一部を示
す正面図、第5図は第4図におけるB−B断面
図、第6図は第1図におけるC−C断面図、第7
図はチエーンコンベヤーの一部を示す正面図、第
8図はチエーンコンベヤーの一部の平面図、第9
図はチエーンコンベヤーの一部の分解斜視図、第
10図はこの考案を他の実施例における上昇装置
の一部を切欠いて示す要部の正面図、第11図は
その支持台を示す斜視図である。 10はフレーム、11はチエーンコンベヤー、
17は保持部材、21はラツク送入手段となるロ
ーラーコンベヤー、25は上昇装置、26は電動
シリンダー、31はエアシリンダー、32は支持
台、38は移送手段となるベルトコンベヤー、9
0はプリント基板、91はラツク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 平板状で上面に所定間隔をもつて互いに平行
に配置して横方向に延びた複数個の溝を有する
ラツクに複数個のプリント基板の一端をそれぞ
れ前記溝に挿入して保持させる装置であつて、
前記プリント基板の幅はラツクの幅より大きく
なつており、前記ラツクの幅より大きい間隔を
もつて配置した1対のチエーンを有しかつこの
各チエーンにはプリント基板の端部両側をそれ
ぞれ挿入して保持するように対向してそれぞれ
ラツクの溝の間隔と等しい所定間隔をもつて配
置した複数個の保持部材を設けてプリント基板
を送入してくるチエーンコンベヤーと、ラツク
を支持する部分が下降した状態で供給されたラ
ツクを所定位置に支持した後前記チエーンコン
ベヤーの所定位置での停止状態で各チエーンの
間よりラツクを上昇させてチエーンコンベヤー
の保持部材に保持されたプリント基板の下端部
をラツクの溝に挿入して保持して上昇させるよ
うにした上昇装置とを包含し、前記上昇装置は
上昇させたプリント基板を保持したラツクが除
去された後再びラツクを支持する部分が下降し
た状態に復帰できるようになつていることを特
徴とするプリント基板をラツクに保持させる装
置。 2 実用新案登録請求の範囲第1項記載の装置で
あつて、前記上昇装置のラツクを支持する部分
が下降した状態でラツクを支持させるためラツ
クを送入するラツク送入手段と、前記上昇装置
が上昇させたプリント基板を保持したラツクを
受取つて所定方向へ移送する移送手段とが設け
てあることを特徴とするプリント基板をラツク
に保持させる装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5709581U JPS6331436Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5709581U JPS6331436Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57170599U JPS57170599U (ja) | 1982-10-27 |
| JPS6331436Y2 true JPS6331436Y2 (ja) | 1988-08-22 |
Family
ID=29853578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5709581U Expired JPS6331436Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6331436Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62119997A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-01 | 松下電器産業株式会社 | 洗浄装置 |
-
1981
- 1981-04-22 JP JP5709581U patent/JPS6331436Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57170599U (ja) | 1982-10-27 |
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