JPS63318145A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS63318145A JPS63318145A JP62154109A JP15410987A JPS63318145A JP S63318145 A JPS63318145 A JP S63318145A JP 62154109 A JP62154109 A JP 62154109A JP 15410987 A JP15410987 A JP 15410987A JP S63318145 A JPS63318145 A JP S63318145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- metal layer
- thick
- conductive metal
- resist
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体装置の製造方法に係り、特に厚メッ
キ電極の形成方法の改良に関するものである。以下、半
導体基板として砒化ガリウム(GaAs)を用いたンヨ
ットキ障壁ゲー1−構造G aA sN界効果トランノ
スタ(以下GaAsME S F E T’という)を
例にとって説明を行う、。
キ電極の形成方法の改良に関するものである。以下、半
導体基板として砒化ガリウム(GaAs)を用いたンヨ
ットキ障壁ゲー1−構造G aA sN界効果トランノ
スタ(以下GaAsME S F E T’という)を
例にとって説明を行う、。
7リツプチツプ構造のG aAsM E S F’ E
Tは、X?1)以上の高周波領域においても高利得を
保持するのに有効であることは周知である。これはボン
ディングワイヤを介さず、F“ETチップがパッケージ
に倒置形で直接熱圧着されることにより寄生インダクタ
ンス(L8)および熱抵抗(rttJの低減効果による
ところが大である。
Tは、X?1)以上の高周波領域においても高利得を
保持するのに有効であることは周知である。これはボン
ディングワイヤを介さず、F“ETチップがパッケージ
に倒置形で直接熱圧着されることにより寄生インダクタ
ンス(L8)および熱抵抗(rttJの低減効果による
ところが大である。
ところで、この種のF E ’I’構造では、FE’r
チップ上のソース、ゲートおよびドレインの各電極の所
望の部分に、F E Tパッケージとの熱圧着のための
中間接着導体として厚メッキ電極層を選択的に形成する
ことが不可欠となる。
チップ上のソース、ゲートおよびドレインの各電極の所
望の部分に、F E Tパッケージとの熱圧着のための
中間接着導体として厚メッキ電極層を選択的に形成する
ことが不可欠となる。
この種の厚メッキ電極層の形成方法の一例として第2図
(a)〜(f)の主要工程における断面図に示すような
方法がある。
(a)〜(f)の主要工程における断面図に示すような
方法がある。
ナオ、以下に述へる方法は、ソース電極上のみに着目し
た場合であるが、ゲ−1・電極およびドレイン電極上に
ついても同様であるため省略しである。
た場合であるが、ゲ−1・電極およびドレイン電極上に
ついても同様であるため省略しである。
すなわち、この方法では、まず第2図(a)に示すよう
に、半絶縁性GaAs基板21上に生成されたn型Ga
As半導体層22の表面にソース電極23、ゲート電極
24およびドレイン電極25が所定の間隔で設けられた
試料ウェハを用意する。
に、半絶縁性GaAs基板21上に生成されたn型Ga
As半導体層22の表面にソース電極23、ゲート電極
24およびドレイン電極25が所定の間隔で設けられた
試料ウェハを用意する。
続いて第2図(b)に示すように、ソース電極23上の
一部を露出させ、他を被覆する第1のレジスト層26を
形成する。その後、第2図(C)に示すように、第1の
レジスト層26およびソース電極23上の開孔部にわた
り、T i −A uの2層構造からなる電解メッキ用
の第1の導通金属層27を周知の蒸着法により形成する
。
一部を露出させ、他を被覆する第1のレジスト層26を
形成する。その後、第2図(C)に示すように、第1の
レジスト層26およびソース電極23上の開孔部にわた
り、T i −A uの2層構造からなる電解メッキ用
の第1の導通金属層27を周知の蒸着法により形成する
。
その後、第2図(d)に示すように、ソース電極23上
の開孔部に相当する位置に一部の開孔部を残し、他を第
2のレジスト層28で被覆する。しかる後、第2図(e
)に示すように、第2のレレスl一層28をマスクとし
て第1の導通金属層27により電解メッキを行い、選択
的に金の厚メッキ層29を形成する。
の開孔部に相当する位置に一部の開孔部を残し、他を第
2のレジスト層28で被覆する。しかる後、第2図(e
)に示すように、第2のレレスl一層28をマスクとし
て第1の導通金属層27により電解メッキを行い、選択
的に金の厚メッキ層29を形成する。
その後、第2のレジス)・層28.第1の導通金属層2
7.および第1のレジスト層26を順次除去し、第2図
(f)に示すような構造を得ろ。
7.および第1のレジスト層26を順次除去し、第2図
(f)に示すような構造を得ろ。
しかしながら、この方法においては、’L’ i −A
uの2層構造を有する第1の導通金属層27をつLッ
)・エツチングにより除去する場合、厚メッキ層29も
同時に蝕刻され、厚メッキ層29の表面に凹凸が生じる
ことによりボンディング強度の低下、ひいては素子の信
頼性を低下させる大きな要因となっていた。
uの2層構造を有する第1の導通金属層27をつLッ
)・エツチングにより除去する場合、厚メッキ層29も
同時に蝕刻され、厚メッキ層29の表面に凹凸が生じる
ことによりボンディング強度の低下、ひいては素子の信
頼性を低下させる大きな要因となっていた。
この発明は、このような従来の決定を除去するためにな
さ噴またもので、ソース、ゲートおよびドレインの各電
極上の一部に電解メッキ法により厚メッキ層を形成する
方法において、メッキ形成後の処理法に工夫を加える乙
とによって、メッキ用導通金属層の除去時に厚メッキ層
表面が損傷を受けるのを防止することができる半導体装
置の製造方法を提供することを目的とする。
さ噴またもので、ソース、ゲートおよびドレインの各電
極上の一部に電解メッキ法により厚メッキ層を形成する
方法において、メッキ形成後の処理法に工夫を加える乙
とによって、メッキ用導通金属層の除去時に厚メッキ層
表面が損傷を受けるのを防止することができる半導体装
置の製造方法を提供することを目的とする。
この発明に係る半導体装置の製造方法は、電解メッキ法
により厚メッキ層を形成し、その後、電解メッキ用の一
層以上からなる導通金属層の最下層の金属層と同種の金
属層を蒸着法により厚メッキ層表面ならびに非メッキ領
域全体に形成した後、不要部分を除去するようにしたも
のである。
により厚メッキ層を形成し、その後、電解メッキ用の一
層以上からなる導通金属層の最下層の金属層と同種の金
属層を蒸着法により厚メッキ層表面ならびに非メッキ領
域全体に形成した後、不要部分を除去するようにしたも
のである。
この発明においては、厚メッキ層形成直後にメッキ導通
金属層と同種の金属層(多層の場合、最・ F層の金属
層)を蒸着法により被着させることにより、メッキ時の
導通金属層をウェットエツチングにより除去する場合に
厚メッキ層表面の損傷を防止でき、メッキ表面の凹凸の
発生を低減できろ。
金属層と同種の金属層(多層の場合、最・ F層の金属
層)を蒸着法により被着させることにより、メッキ時の
導通金属層をウェットエツチングにより除去する場合に
厚メッキ層表面の損傷を防止でき、メッキ表面の凹凸の
発生を低減できろ。
第1図(a)〜(j)はこの発明の一実施例の電界効果
トランジスタの製造方法の概略構成を示す断面図である
。
トランジスタの製造方法の概略構成を示す断面図である
。
この方法では、まず第1図(a)に示すように、半絶縁
性GaAs基板1上に生成されたn型GaAs半導体層
2の表面に、ソース電極3.ゲ−1・電極4およびドレ
イン電極5が所定の間隔で設けられた試料ウェハを用意
する。続いて第1図(b)に示すように、ソース電極3
上の一部を露出させ、他を被覆する第1のレジス)・層
6を形成する3、その後、第1図(c)に示すように、
第1のレジスト層6およびソース電極3上の開孔部に対
し、電解メッキ用の導通金属層7を所定の厚さに周知の
蒸着法により形成する。上記の導通金属層7は多層構造
、例えば下層をTiffJ、上層をAuJi!とした2
層構造の金属層である。その後、第1図(d)に示すよ
うに、ソース電極3上の開孔部に相当する位置に一部の
開孔部を残し、他を第2のレレスト層8で被覆する。し
かる後、第1図(e)に示すように、第2のレジスト層
8をマスクとして導通金属層7により電解メッキを行い
選択的に厚メッキ層9を形成する。その後、第1図(f
)に示すように、この発明の意図する金属層10を蒸着
法により厚メッキ層9表曲から第2のレジ・スト層8上
にわたり被着する。この場合、金属層1oは、導通金属
層7の最下層金属層、ここではTi層と同種の金属層、
っま1)Tiの金属層か、または導通金属層7と同じ蝕
刻液で除去できる金属層、または厚メッキ層9表面を蝕
刻しないエツチング液で容易に除去可能な金属層とし、
最下層のTi層と同じ厚さの数百入の厚さとする。続い
て、第2のレジスト層8の剥#液中に浸すことにより、
金属層10の不連続箇所から浸入した剥離液により第2
のレジスト層8が除去され、第2の°レジスト層8上の
金属層10も同時に除去され、第1図(g)に示すよう
な構造が得られる。この場合、第2のレジスト層8上の
金属層10の除去には水スプレー等を併用するとより効
果的である。この後、第1図(h)に示すように、導通
金属層7の上層金属(A u層)を所定のエツチング液
で除去する。この場合、厚メッキ層9表面は金属層(T
i層)10で覆われているためエツチングされない1.
従来法では、この工程で厚メッキl19f 9表面が損
傷を受けてい1.=(、シかる後、この実施例でば導通
金属層7の下層金属層であるl′1層を所定のエツチン
グ液で除去ずろと同時に、厚メッキ層9上の金属J!
10も除去し、第1図(i)に示すような構造を得ろ。
性GaAs基板1上に生成されたn型GaAs半導体層
2の表面に、ソース電極3.ゲ−1・電極4およびドレ
イン電極5が所定の間隔で設けられた試料ウェハを用意
する。続いて第1図(b)に示すように、ソース電極3
上の一部を露出させ、他を被覆する第1のレジス)・層
6を形成する3、その後、第1図(c)に示すように、
第1のレジスト層6およびソース電極3上の開孔部に対
し、電解メッキ用の導通金属層7を所定の厚さに周知の
蒸着法により形成する。上記の導通金属層7は多層構造
、例えば下層をTiffJ、上層をAuJi!とした2
層構造の金属層である。その後、第1図(d)に示すよ
うに、ソース電極3上の開孔部に相当する位置に一部の
開孔部を残し、他を第2のレレスト層8で被覆する。し
かる後、第1図(e)に示すように、第2のレジスト層
8をマスクとして導通金属層7により電解メッキを行い
選択的に厚メッキ層9を形成する。その後、第1図(f
)に示すように、この発明の意図する金属層10を蒸着
法により厚メッキ層9表曲から第2のレジ・スト層8上
にわたり被着する。この場合、金属層1oは、導通金属
層7の最下層金属層、ここではTi層と同種の金属層、
っま1)Tiの金属層か、または導通金属層7と同じ蝕
刻液で除去できる金属層、または厚メッキ層9表面を蝕
刻しないエツチング液で容易に除去可能な金属層とし、
最下層のTi層と同じ厚さの数百入の厚さとする。続い
て、第2のレジスト層8の剥#液中に浸すことにより、
金属層10の不連続箇所から浸入した剥離液により第2
のレジスト層8が除去され、第2の°レジスト層8上の
金属層10も同時に除去され、第1図(g)に示すよう
な構造が得られる。この場合、第2のレジスト層8上の
金属層10の除去には水スプレー等を併用するとより効
果的である。この後、第1図(h)に示すように、導通
金属層7の上層金属(A u層)を所定のエツチング液
で除去する。この場合、厚メッキ層9表面は金属層(T
i層)10で覆われているためエツチングされない1.
従来法では、この工程で厚メッキl19f 9表面が損
傷を受けてい1.=(、シかる後、この実施例でば導通
金属層7の下層金属層であるl′1層を所定のエツチン
グ液で除去ずろと同時に、厚メッキ層9上の金属J!
10も除去し、第1図(i)に示すような構造を得ろ。
最後に、第1のレジスト層6を除去することにより、ソ
ー゛ス電極3上に選択的に厚メッキ+i 9が形成され
lコ第1図(j)に示すような構造を得る。
ー゛ス電極3上に選択的に厚メッキ+i 9が形成され
lコ第1図(j)に示すような構造を得る。
このように、上記実施例ではメッキ形成直後に厚メッキ
層9上に電解メッキ用の導通金属層7の最下層の金属層
と同種の金属層または厚メッキ層9を蝕刻しないエツチ
ング液で容易に除去可能な金属からなる金属層10を蒸
着法により被着するようにしたことから、導通金属層7
の除去時に厚メッキ層9表面が損傷することを防止でき
、厚メッキ層9表面の凹凸が緩和できることから、組立
時のボンディング強度の向上が計られ、歩留りの向上や
高信頼度化に有効となる。
層9上に電解メッキ用の導通金属層7の最下層の金属層
と同種の金属層または厚メッキ層9を蝕刻しないエツチ
ング液で容易に除去可能な金属からなる金属層10を蒸
着法により被着するようにしたことから、導通金属層7
の除去時に厚メッキ層9表面が損傷することを防止でき
、厚メッキ層9表面の凹凸が緩和できることから、組立
時のボンディング強度の向上が計られ、歩留りの向上や
高信頼度化に有効となる。
なお、上記実施例ではG a A s M ’E S
f・′Iε°1′のソース電極3に厚メッキ層9を形成
する場合について述べたが、この発明はこれに限らず、
ゲート電極4およびドレイン電極5に対しても適用でき
るものである。また、フリップ方式のF E ’I’に
限らず、他の方式のFETにも適用できる。さらに、G
^AsFE’rに限らず、半導体材料からなる半導体装
置に対してもこの発明は広く適用できる。
f・′Iε°1′のソース電極3に厚メッキ層9を形成
する場合について述べたが、この発明はこれに限らず、
ゲート電極4およびドレイン電極5に対しても適用でき
るものである。また、フリップ方式のF E ’I’に
限らず、他の方式のFETにも適用できる。さらに、G
^AsFE’rに限らず、半導体材料からなる半導体装
置に対してもこの発明は広く適用できる。
し発明の効果〕
この発明は以上説明したとおり、厚メッキ層を有する半
導体装置の製造方法において、メッキ形成直後に厚メッ
キ層上に電解メッキ用の一層以上からなる導通金属層の
最下層の金属層と同種の金属層を蒸着により被着した後
、導通金属15の除去と同時に厚メッキ層上の金属層を
除去するようにし1.=ので、導通金属層の除去時に厚
、メッキ層の表111が損傷することを防止でき、厚メ
ッキ層表向の凹凸が緩和できることから、組立時のボン
ディング強度の向上が計られ、歩留り向上や高信頼度化
にイア効となる。
導体装置の製造方法において、メッキ形成直後に厚メッ
キ層上に電解メッキ用の一層以上からなる導通金属層の
最下層の金属層と同種の金属層を蒸着により被着した後
、導通金属15の除去と同時に厚メッキ層上の金属層を
除去するようにし1.=ので、導通金属層の除去時に厚
、メッキ層の表111が損傷することを防止でき、厚メ
ッキ層表向の凹凸が緩和できることから、組立時のボン
ディング強度の向上が計られ、歩留り向上や高信頼度化
にイア効となる。
第1図(a)〜(j)はこの発明による厚メッキ層を有
するGaAsMESFE’l’の主要工程における状態
を示す断面図、第2図(a)〜(f)は従来法の主要工
程における状態を示す断面図である。 図において、1は半絶縁性GaAs基板、2はn型Ga
As半導体層、3は・ノース電極、4はゲート電極、5
はドレイン電極、6ば第1のレジスト層、7は゛導通金
属層、8は第2のレジスト層、9;よ厚メッキIN、1
0は金属層である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第1図 /導迷金、極層 矛 1 凹 9厚メッキ眉 ]0金MOW 第2図 第2図 手続補正書(自発)
するGaAsMESFE’l’の主要工程における状態
を示す断面図、第2図(a)〜(f)は従来法の主要工
程における状態を示す断面図である。 図において、1は半絶縁性GaAs基板、2はn型Ga
As半導体層、3は・ノース電極、4はゲート電極、5
はドレイン電極、6ば第1のレジスト層、7は゛導通金
属層、8は第2のレジスト層、9;よ厚メッキIN、1
0は金属層である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第1図 /導迷金、極層 矛 1 凹 9厚メッキ眉 ]0金MOW 第2図 第2図 手続補正書(自発)
Claims (1)
- 半導体基板上に形成された電解メッキ用の一層以上の金
属層からなる導通金属層、この導通金属層上に所望の開
孔部を有する第1の被覆層を形成し、前記導通金属層に
通電することにより、前記第1の被覆層の開孔部に厚メ
ッキ層を施し、その後、不要な前記第1の被覆層、およ
び導通金属層を順次除去し、前記半導体基板上に選択的
に厚メッキ層を形成する半導体装置の製造方法において
、前記厚メッキ層形成後、この厚メッキ層表面から前記
第1の被覆層表面にわたり、前記導通金属層の最下層と
同種の金属層を被着し、前記導通金属層を除去すると同
時に前記厚メッキ層上の金属層を除去する工程を含むこ
とを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62154109A JPS63318145A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62154109A JPS63318145A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63318145A true JPS63318145A (ja) | 1988-12-27 |
Family
ID=15577122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62154109A Pending JPS63318145A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63318145A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0480313A3 (en) * | 1990-10-12 | 1993-11-18 | Daimler Benz Ag | Method of fabrication a t-gate-electrode |
| US5272111A (en) * | 1991-02-05 | 1993-12-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method for manufacturing semiconductor device contact |
| US6649507B1 (en) * | 2001-06-18 | 2003-11-18 | Taiwan Semiconductor Manufacturing Company | Dual layer photoresist method for fabricating a mushroom bumping plating structure |
-
1987
- 1987-06-19 JP JP62154109A patent/JPS63318145A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0480313A3 (en) * | 1990-10-12 | 1993-11-18 | Daimler Benz Ag | Method of fabrication a t-gate-electrode |
| US5272111A (en) * | 1991-02-05 | 1993-12-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method for manufacturing semiconductor device contact |
| US6649507B1 (en) * | 2001-06-18 | 2003-11-18 | Taiwan Semiconductor Manufacturing Company | Dual layer photoresist method for fabricating a mushroom bumping plating structure |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07273118A (ja) | 配線、電極の形成方法 | |
| US5614762A (en) | Field effect transistors having comb-shaped electrode assemblies | |
| JP3053675B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH05275373A (ja) | 化合物半導体装置の製造方法 | |
| JPS63318145A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02253628A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2703908B2 (ja) | 化合物半導体装置 | |
| JPS60153149A (ja) | 多層配線の形成方法 | |
| JPH03198342A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0394451A (ja) | 半導体装置の配線構造 | |
| JP2792421B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH01108730A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0290623A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS63226947A (ja) | 電界効果トランジスタの製造方法 | |
| JPS61268060A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04278542A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPH05299420A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0410431A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS58134428A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS60161675A (ja) | 電界効果トランジスタの製造方法 | |
| JPS62229955A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS5966113A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5976437A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH02244722A (ja) | 半導体素子のバンプ電極形成方法 | |
| JPH0715909B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 |