JPS6332015Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6332015Y2 JPS6332015Y2 JP8722881U JP8722881U JPS6332015Y2 JP S6332015 Y2 JPS6332015 Y2 JP S6332015Y2 JP 8722881 U JP8722881 U JP 8722881U JP 8722881 U JP8722881 U JP 8722881U JP S6332015 Y2 JPS6332015 Y2 JP S6332015Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal case
- movable member
- case
- metal
- parking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 32
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 7
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はパーキングレバー位置を検知するスイ
ツチの改良に関するものである。
ツチの改良に関するものである。
パーキングブレーキレバー、またはこのパーキ
ングレバーに対向する固定部材に形成された孔内
に嵌め入れられて固定され、該パーキングレバー
の操作位置の変化によつて作動するパーキングブ
レーキレバー位置検知スイツチであつて、有底円
筒状の金属ケースと、この金属ケースに摺嵌され
た円柱部と該金属ケース底部の孔から突出す突出
軸とを一体的に備えたプラスチツク製の移動部材
と、その突出軸の先端に固設された金属製ストツ
パとを含み、前記パーキングブレーキレバー位置
の変化に伴つて移動部材が移動させられたとき、
前記金属製ケースと前記金属製ストツパとが電気
的に開閉させられるパーキングブレーキレバー位
置検知スイツチが考えられている。
ングレバーに対向する固定部材に形成された孔内
に嵌め入れられて固定され、該パーキングレバー
の操作位置の変化によつて作動するパーキングブ
レーキレバー位置検知スイツチであつて、有底円
筒状の金属ケースと、この金属ケースに摺嵌され
た円柱部と該金属ケース底部の孔から突出す突出
軸とを一体的に備えたプラスチツク製の移動部材
と、その突出軸の先端に固設された金属製ストツ
パとを含み、前記パーキングブレーキレバー位置
の変化に伴つて移動部材が移動させられたとき、
前記金属製ケースと前記金属製ストツパとが電気
的に開閉させられるパーキングブレーキレバー位
置検知スイツチが考えられている。
しかしながら、このようなスイツチは前記金属
製ケースと前記移動部材とがその軸を中心として
相対的に回転可能であるため、前記金属製ストツ
パから引き出されるリード線の引出し方向が定ま
らない欠点があつた。金属製ストツパから引出さ
れるリード線の方向が定まらない場合には、車体
の振動やパーキングレバー操作に起因してリード
線がその近傍のセクターに係止歯やこれに係止す
る爪等に触れて損傷を受けるおそれがあり、この
ようなリード線の損傷がパーキングレバー位置表
示装置の誤表示の原因となるのである。
製ケースと前記移動部材とがその軸を中心として
相対的に回転可能であるため、前記金属製ストツ
パから引き出されるリード線の引出し方向が定ま
らない欠点があつた。金属製ストツパから引出さ
れるリード線の方向が定まらない場合には、車体
の振動やパーキングレバー操作に起因してリード
線がその近傍のセクターに係止歯やこれに係止す
る爪等に触れて損傷を受けるおそれがあり、この
ようなリード線の損傷がパーキングレバー位置表
示装置の誤表示の原因となるのである。
本考案は以上の事情を背景として為されたもの
であり、その目的とするところは前記移動部材が
その軸を中心として回転せず、この移動部材に固
定された金属製ストツパから引き出されるリード
線の引出し位置が一定となるパーキングレバー位
置検知スイツチを提供することにある。
であり、その目的とするところは前記移動部材が
その軸を中心として回転せず、この移動部材に固
定された金属製ストツパから引き出されるリード
線の引出し位置が一定となるパーキングレバー位
置検知スイツチを提供することにある。
斯る目的を達成するため、本考案のパーキング
レバー位置検知用スイツチは、 (1) 底面に貫通孔が形成された有底角筒状の金属
製ケースと、 (2) 前記貫通孔を通つて前記金属製ケースから突
出す突出軸と該金属製ケースの開口部から突出
しかつ該金属製ケースの内部断面と略同一の断
面形状を有する角柱部とを備えて、軸方向の移
動が可能に該金属製ケースに嵌め入れられたプ
ラスチツク製の移動部材と、 (3) 前記突出軸の端部に固設され、前記移動部材
がその角柱部側に移動させられたとき前記金属
製ケースの底面に当接して該移動部材の予め定
められた一定の距離以上の移動を阻止する金属
製ストツパと、 (4) 相対向する前記移動部材の角柱部と前記金属
製ケースの底部内壁面との間に介挿され、該移
動部材をその角柱部側に付勢する圧縮コイルス
プリングと、 を含み、前記パーキングブレーキレバー位置の変
化に伴つて前記移動部材が移動させられたとき、
前記金属製ケースと前記金属製ストツパとの間が
電気的に開閉させられることを特徴とする。
レバー位置検知用スイツチは、 (1) 底面に貫通孔が形成された有底角筒状の金属
製ケースと、 (2) 前記貫通孔を通つて前記金属製ケースから突
出す突出軸と該金属製ケースの開口部から突出
しかつ該金属製ケースの内部断面と略同一の断
面形状を有する角柱部とを備えて、軸方向の移
動が可能に該金属製ケースに嵌め入れられたプ
ラスチツク製の移動部材と、 (3) 前記突出軸の端部に固設され、前記移動部材
がその角柱部側に移動させられたとき前記金属
製ケースの底面に当接して該移動部材の予め定
められた一定の距離以上の移動を阻止する金属
製ストツパと、 (4) 相対向する前記移動部材の角柱部と前記金属
製ケースの底部内壁面との間に介挿され、該移
動部材をその角柱部側に付勢する圧縮コイルス
プリングと、 を含み、前記パーキングブレーキレバー位置の変
化に伴つて前記移動部材が移動させられたとき、
前記金属製ケースと前記金属製ストツパとの間が
電気的に開閉させられることを特徴とする。
以下、本考案の一実施例を示す図面に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図において、セクター2は図示しない車体
に固設されており、パーキングレバー4の基端部
がピン6によつてセクター2に回動自在に取付け
られている。セクター2にはピン6を中心とする
円弧上に係止歯8が形成されており、パーキング
レバー4に設けられた図示しない掛け爪が係止歯
8に係止することによつてパーキングレバー4の
操作位置が保持されてパーキングブレーキの制動
力が保たれるとともに、ノブ10の押圧操作によ
つて上記掛け爪と係止歯8との係止が解かれ、パ
ーキングレバー4が非操作位置に戻され得るよう
になつている。
に固設されており、パーキングレバー4の基端部
がピン6によつてセクター2に回動自在に取付け
られている。セクター2にはピン6を中心とする
円弧上に係止歯8が形成されており、パーキング
レバー4に設けられた図示しない掛け爪が係止歯
8に係止することによつてパーキングレバー4の
操作位置が保持されてパーキングブレーキの制動
力が保たれるとともに、ノブ10の押圧操作によ
つて上記掛け爪と係止歯8との係止が解かれ、パ
ーキングレバー4が非操作位置に戻され得るよう
になつている。
パーキングレバー4の下面には矩形の孔12が
形成されており、その孔12にはパーキングレバ
ー4の操作位置を検知するスイツチ14が挿入さ
れた状態で固定されている。そして、パーキング
レバー4が非操作状態にあるとき、その孔12に
対向する位置にはセクター2からブラケツト16
が突設されており、スイツチ14がそのブラケツ
ト16に当接することによつて作動させられるよ
うになつている。
形成されており、その孔12にはパーキングレバ
ー4の操作位置を検知するスイツチ14が挿入さ
れた状態で固定されている。そして、パーキング
レバー4が非操作状態にあるとき、その孔12に
対向する位置にはセクター2からブラケツト16
が突設されており、スイツチ14がそのブラケツ
ト16に当接することによつて作動させられるよ
うになつている。
スイツチ14は、第2図乃至第4図に示される
ように、金属製のケース18と、このケース18
に軸方向の移動が可能に嵌め入れられた樹脂製の
移動部材20と、この移動部材20の予め定めら
れた一定の距離以上の移動を阻止する金属製のス
トツパ22と、移動部材20をケース18から突
き出す方向に付勢する圧縮コイルスプリング24
とから構成されている。
ように、金属製のケース18と、このケース18
に軸方向の移動が可能に嵌め入れられた樹脂製の
移動部材20と、この移動部材20の予め定めら
れた一定の距離以上の移動を阻止する金属製のス
トツパ22と、移動部材20をケース18から突
き出す方向に付勢する圧縮コイルスプリング24
とから構成されている。
ケース18は底面に挿通孔26が形成された有
底角筒状のプレス成形品であつて、その開口縁に
おいて相対向する2辺には外向きに曲げられたフ
ランジ部28が備えられるとともに、そのフラン
ジ部28が突出す側面の側壁部にはフランジ部2
8に向つて切り起こされた爪30が形成され、ケ
ース18がパーキングレバー4の孔12に嵌め入
れられたとき、その孔12の周縁がフランジ部2
8と爪30との間に把持されケース18が固定さ
れるようになつている。また、ケース18の側壁
部のうち、爪30が形成されない側面の側壁部
は、隣接する爪30が形成された側壁部から相互
の先端32が近接するようにそれぞれ曲げ加工さ
れた折り曲げ部34から成り、かつその折り曲げ
部34の先端が僅か外向きに形成されることによ
つて、孔12とケース18との間のガタツキが防
止されるとともに、折り曲げ部38の先端32が
孔12の周縁の塗装膜を破ることによつて、ケー
ス18の嵌め入れと同時にケース18とパーキン
グレバー4との間が容易かつ確実に電気的に接続
されるようになつている。
底角筒状のプレス成形品であつて、その開口縁に
おいて相対向する2辺には外向きに曲げられたフ
ランジ部28が備えられるとともに、そのフラン
ジ部28が突出す側面の側壁部にはフランジ部2
8に向つて切り起こされた爪30が形成され、ケ
ース18がパーキングレバー4の孔12に嵌め入
れられたとき、その孔12の周縁がフランジ部2
8と爪30との間に把持されケース18が固定さ
れるようになつている。また、ケース18の側壁
部のうち、爪30が形成されない側面の側壁部
は、隣接する爪30が形成された側壁部から相互
の先端32が近接するようにそれぞれ曲げ加工さ
れた折り曲げ部34から成り、かつその折り曲げ
部34の先端が僅か外向きに形成されることによ
つて、孔12とケース18との間のガタツキが防
止されるとともに、折り曲げ部38の先端32が
孔12の周縁の塗装膜を破ることによつて、ケー
ス18の嵌め入れと同時にケース18とパーキン
グレバー4との間が容易かつ確実に電気的に接続
されるようになつている。
移動部材20は、ケース18の底面に形成され
た挿通孔26を通つてケース18外部に突き出す
突出軸36と、ケース18の開口から突き出した
状態でケース18に嵌め入れられた断面矩形の角
柱部38とから一体的に構成されており、その突
出軸36の先端には移動部材20がその角柱部3
8側へ移動したときケース18の底面に接触して
移動部材20の移動を阻止するストツパ22がね
じ40によつて固定されている。このストツパ2
2には図示しないパーキングレバー位置表示装置
に接続されるリード線42が接続されており、こ
のリード線42と車体との間が移動部材20の位
置によつて電気的に開閉される。尚、ケース18
の底部内壁面と移動部材20との間には圧縮コイ
ルスプリング24が介挿され、移動部材20が常
時ケース18の開口部から突き出る方向に付勢さ
れている。
た挿通孔26を通つてケース18外部に突き出す
突出軸36と、ケース18の開口から突き出した
状態でケース18に嵌め入れられた断面矩形の角
柱部38とから一体的に構成されており、その突
出軸36の先端には移動部材20がその角柱部3
8側へ移動したときケース18の底面に接触して
移動部材20の移動を阻止するストツパ22がね
じ40によつて固定されている。このストツパ2
2には図示しないパーキングレバー位置表示装置
に接続されるリード線42が接続されており、こ
のリード線42と車体との間が移動部材20の位
置によつて電気的に開閉される。尚、ケース18
の底部内壁面と移動部材20との間には圧縮コイ
ルスプリング24が介挿され、移動部材20が常
時ケース18の開口部から突き出る方向に付勢さ
れている。
以上のように構成されたスイツチ14は、パー
キングレバー4が非操作状態、すなわちパーキン
グレバー4が最も下方に位置する状態とされたと
き、移動部材20が圧縮コイルスプリング24の
付勢力に抗してブラケツト16によつて押し上げ
られるので、ストツパ22がケース18の底面か
ら離れ、リード線42と車体との間が電気的に開
放される。第1図はこの状態を示す。
キングレバー4が非操作状態、すなわちパーキン
グレバー4が最も下方に位置する状態とされたと
き、移動部材20が圧縮コイルスプリング24の
付勢力に抗してブラケツト16によつて押し上げ
られるので、ストツパ22がケース18の底面か
ら離れ、リード線42と車体との間が電気的に開
放される。第1図はこの状態を示す。
次に、パーキングレバー4が引き起こされる方
向に操作されると、スイツチ14とブラケツト1
6とが離隔するので、移動部材20が圧縮コイル
スプリング24の付勢力に従つてストツパ22が
ケース18の底面に当接するまで移動させられ、
リード線42と車体との間が電気的に閉成され
る。
向に操作されると、スイツチ14とブラケツト1
6とが離隔するので、移動部材20が圧縮コイル
スプリング24の付勢力に従つてストツパ22が
ケース18の底面に当接するまで移動させられ、
リード線42と車体との間が電気的に閉成され
る。
以上のような作動において、角柱部38がこの
角柱部38の断面形状と略同様の内部断面を有す
る角筒状のケース18に嵌め入れられているの
で、移動部材20はケース18に対して軸まわり
の回転が防止され、ストツパ22に接続されたリ
ード線42の捩れが発生しない。この結果、リー
ド線42の引き出し位置がケース18によつて特
定されるので、何等リード線42の固定装置を要
することなく、車体の振動やパーキングレバー4
の操作に起因してリード線42がセクター2の係
止歯8や掛け爪等に触れて損傷を受けることが防
止されるのである。
角柱部38の断面形状と略同様の内部断面を有す
る角筒状のケース18に嵌め入れられているの
で、移動部材20はケース18に対して軸まわり
の回転が防止され、ストツパ22に接続されたリ
ード線42の捩れが発生しない。この結果、リー
ド線42の引き出し位置がケース18によつて特
定されるので、何等リード線42の固定装置を要
することなく、車体の振動やパーキングレバー4
の操作に起因してリード線42がセクター2の係
止歯8や掛け爪等に触れて損傷を受けることが防
止されるのである。
ここで、角柱部38及びこれが嵌め入れられる
ケース18の断面形状は四角形のみならず、六角
形等の多角形でも差支えない。
ケース18の断面形状は四角形のみならず、六角
形等の多角形でも差支えない。
以上詳記したように、本考案のパーキングレバ
ー位置検知スイツチによれば、そのリード線の引
き出し位置が特定されるので、リード線が係止歯
や掛け爪等に触れて損傷を受けることが防止さ
れ、その損傷に起因するパーキングレバー位置表
示装置の誤表示が解消される効果を生ずるのであ
る。
ー位置検知スイツチによれば、そのリード線の引
き出し位置が特定されるので、リード線が係止歯
や掛け爪等に触れて損傷を受けることが防止さ
れ、その損傷に起因するパーキングレバー位置表
示装置の誤表示が解消される効果を生ずるのであ
る。
第1図は本考案の一実施例を含むパーキングブ
レーキ操作装置を示す一部を切欠いた正面図であ
る。第2図乃至第4図は第1図の実施例を示す斜
視図、縦断面図及び底面図である。 4……パーキングレバー、12……孔、14…
…スイツチ(パーキングレバー位置検知スイツ
チ)、18……ケース、20……移動部材、22
……ストツパ、24……圧縮コイルスプリング、
36……突出軸、38……角柱部。
レーキ操作装置を示す一部を切欠いた正面図であ
る。第2図乃至第4図は第1図の実施例を示す斜
視図、縦断面図及び底面図である。 4……パーキングレバー、12……孔、14…
…スイツチ(パーキングレバー位置検知スイツ
チ)、18……ケース、20……移動部材、22
……ストツパ、24……圧縮コイルスプリング、
36……突出軸、38……角柱部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 パーキングレバー、または該パーキングレバー
に対向する固定部材に形成された孔内に嵌め入れ
られて固定され、該パーキングレバーの操作位置
の変化によつて作動するパーキングブレーキレバ
ー位置検知スイツチであつて、 底面に貫通孔が形成された有底角筒状の金属製
ケースと、 前記貫通孔を通つて前記金属製ケースから突出
す突出軸と該金属製ケースの開口部から突出しか
つ該金属製ケースの内部断面と略同一の断面形状
を有する角柱部とを備えて、軸方向の移動が可能
に該金属製ケースに嵌め入れられたプラスチツク
製の移動部材と、 前記突出軸の端部に固設され、前記移動部材が
その角柱部側に移動させられたとき前記金属製ケ
ースの底面に当接して該移動部材の予め定められ
た一定の距離以上の移動を阻止する金属製ストツ
パと、 相対向する前記移動部材の角柱部と前記金属製
ケースの底部内壁面との間に介挿され、該移動部
材をその角柱部側に付勢する圧縮コイルスプリン
グと、 を含み、前記パーキングブレーキレバーの操作位
置の変化に伴つて前記移動部材が移動させられた
とき、前記金属製ケースと前記金属製ストツパと
の間が電気的に開閉させられることを特徴とする
パーキングブレーキレバー位置検知スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8722881U JPS6332015Y2 (ja) | 1981-06-13 | 1981-06-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8722881U JPS6332015Y2 (ja) | 1981-06-13 | 1981-06-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57198845U JPS57198845U (ja) | 1982-12-17 |
| JPS6332015Y2 true JPS6332015Y2 (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=29882441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8722881U Expired JPS6332015Y2 (ja) | 1981-06-13 | 1981-06-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6332015Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-13 JP JP8722881U patent/JPS6332015Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57198845U (ja) | 1982-12-17 |
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