JPS6332631A - デ−タ処理装置のエラ−検出方式 - Google Patents
デ−タ処理装置のエラ−検出方式Info
- Publication number
- JPS6332631A JPS6332631A JP17563386A JP17563386A JPS6332631A JP S6332631 A JPS6332631 A JP S6332631A JP 17563386 A JP17563386 A JP 17563386A JP 17563386 A JP17563386 A JP 17563386A JP S6332631 A JPS6332631 A JP S6332631A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprogram
- instruction
- branch
- microinstruction
- address
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ処理装置の未定義命令及びマイクロプ
ログラムの該ジャンプエラー検出に係り、特に制御記憶
を有効に利用するのに好適なエラー検出方式に関する。
ログラムの該ジャンプエラー検出に係り、特に制御記憶
を有効に利用するのに好適なエラー検出方式に関する。
従来の装置は、特開昭56−108149等に記載のよ
うに命令デコードユニットにROMを用い、未定義命令
エラー検出用に未定義命令エラー処理を行うマイクロプ
ログラムの先頭アドレスをエントリーしていた。しかし
、ROMが使用できない場合はハードワイヤードロジッ
クを組まねばならず、この場合には、先頭アドレスの変
更や、命令の追加の場合、ハードウェアの変更が必要で
あった。
うに命令デコードユニットにROMを用い、未定義命令
エラー検出用に未定義命令エラー処理を行うマイクロプ
ログラムの先頭アドレスをエントリーしていた。しかし
、ROMが使用できない場合はハードワイヤードロジッ
クを組まねばならず、この場合には、先頭アドレスの変
更や、命令の追加の場合、ハードウェアの変更が必要で
あった。
上記従来技術は、ROMを使用しない場合や、不確定多
数のマイクロ命令を追加する場合などに対しては考慮が
されておらず、ROMを使用できない場合には、命令デ
コード部で未定義命令の検出を行おうとすると多くのハ
ードウェアが必要となり、命令を追加した場合には大幅
なハードウエアの改造が発生するといった問題があった
。
数のマイクロ命令を追加する場合などに対しては考慮が
されておらず、ROMを使用できない場合には、命令デ
コード部で未定義命令の検出を行おうとすると多くのハ
ードウェアが必要となり、命令を追加した場合には大幅
なハードウエアの改造が発生するといった問題があった
。
本発明の目的は、ハードウェアの変更無しにマイクロ゛
命令の追加を可能にし、未定義命令の検出とともにマイ
クロプログラムの該ジャンプエラーの検出を少ないハー
ドウェアの追加により実現することにある。
命令の追加を可能にし、未定義命令の検出とともにマイ
クロプログラムの該ジャンプエラーの検出を少ないハー
ドウェアの追加により実現することにある。
上記目的は、マイクロプログラムにマイクロ命令あ先頭
を示すビットと、命令実行ユニットの制御部にマイクロ
プログラムの分岐、命令分岐時に該ビットを参照し未定
義エラー及びマイクロプログラムの該ジャンプエラーを
検出する手段を持たせることにより達成される。
を示すビットと、命令実行ユニットの制御部にマイクロ
プログラムの分岐、命令分岐時に該ビットを参照し未定
義エラー及びマイクロプログラムの該ジャンプエラーを
検出する手段を持たせることにより達成される。
マイクロプログラムの該ジャンプ検出回路及び未定義命
令エラー検出回路はそ九ぞれ制御記憶に用けられたマイ
クロプログラムの先頭を示すビットとマイクロプログラ
ムの分岐、マクロ命令マイクロプログラムモジュールへ
の分岐の情報のANDを取っておりそれぞれのAND状
件が成立した時にマイクロプログラムの該ジャンプエラ
ー又は未定義命令エラーが検出される。
令エラー検出回路はそ九ぞれ制御記憶に用けられたマイ
クロプログラムの先頭を示すビットとマイクロプログラ
ムの分岐、マクロ命令マイクロプログラムモジュールへ
の分岐の情報のANDを取っておりそれぞれのAND状
件が成立した時にマイクロプログラムの該ジャンプエラ
ー又は未定義命令エラーが検出される。
以下、本発明の一実施例を説明する。第2図は、CPU
の内部構成図である。CPUはその構成要素として、内
部レジスタ群208.プログラムカウンタ209.AL
U (算術論理演算ユニット)205、ALU205と
他のCPU構成要素間を結ぶ内部バス210.主記憶か
ら読み出したデータを一時ホールドするROR(読出デ
ータレジスタ)201.読み出されたデータを処理しマ
イクロ命令の先頭アドレスを生成する命令デコード部2
03、演算を行ったデータを主記憶に書き込む為一時デ
ータをホールドするWOR(書込データレジスタ)20
6.主記憶アクセス時の主記憶のアドレスをホールドす
るMAR(メモリアドレスレジスタ)207を有する。
の内部構成図である。CPUはその構成要素として、内
部レジスタ群208.プログラムカウンタ209.AL
U (算術論理演算ユニット)205、ALU205と
他のCPU構成要素間を結ぶ内部バス210.主記憶か
ら読み出したデータを一時ホールドするROR(読出デ
ータレジスタ)201.読み出されたデータを処理しマ
イクロ命令の先頭アドレスを生成する命令デコード部2
03、演算を行ったデータを主記憶に書き込む為一時デ
ータをホールドするWOR(書込データレジスタ)20
6.主記憶アクセス時の主記憶のアドレスをホールドす
るMAR(メモリアドレスレジスタ)207を有する。
CPUはプログラム実行待プログラムカウンタ209の
内容をMAR207にセットし、MAR207のアドレ
スで主記憶に対しアクセスを行う、主記憶にアクセスし
読み出されてデー・夕はROR201に取込まれる。
内容をMAR207にセットし、MAR207のアドレ
スで主記憶に対しアクセスを行う、主記憶にアクセスし
読み出されてデー・夕はROR201に取込まれる。
RDRに取込まれたデータは、命令実行に際し命令デユ
ーダ203により、命令に対応した内部処理手順のマイ
クロプログラムの先頭アドレスを生成し、制御部204
にマイクロプログラムの先頭アドレスを出力する。この
時デコーダ203では未定義命令の検出は行われずRO
Rのデータに対応したマイクロプログラムの先頭アドレ
スが出力される。制御部203はマイクロプログラムの
先頭アドレスから始まるマイクロプログラムにて記述さ
れた処理手順により演算処理及びバスの制御運行う6但
しデコーダが生成したアドレスに対応した制御部内のマ
イクロ命令が無い場合には未定義命令エラーを制御内の
エラー検出回路が検出し一連の処理を中断しエラー処理
用マイクロプログラムを起動する。また、マイクロプロ
グラム実行中にマイクロプログラム該ジャンプエラーが
発生した場合にも制御部内のエラー検出回路がエラーを
検出し一連の処理をストップする。
ーダ203により、命令に対応した内部処理手順のマイ
クロプログラムの先頭アドレスを生成し、制御部204
にマイクロプログラムの先頭アドレスを出力する。この
時デコーダ203では未定義命令の検出は行われずRO
Rのデータに対応したマイクロプログラムの先頭アドレ
スが出力される。制御部203はマイクロプログラムの
先頭アドレスから始まるマイクロプログラムにて記述さ
れた処理手順により演算処理及びバスの制御運行う6但
しデコーダが生成したアドレスに対応した制御部内のマ
イクロ命令が無い場合には未定義命令エラーを制御内の
エラー検出回路が検出し一連の処理を中断しエラー処理
用マイクロプログラムを起動する。また、マイクロプロ
グラム実行中にマイクロプログラム該ジャンプエラーが
発生した場合にも制御部内のエラー検出回路がエラーを
検出し一連の処理をストップする。
制御部の構成を第113!Iに示す、制御部は、マイク
ロプログラムのアドレスセレクタ1.セレクトされたア
ドレスを一時ホールドする制御記憶アドレスレジスタC
3AR2,一部又は全てが書換え可能な制御記憶3.制
御記憶により読み出されたマイクロ命令を一時ホールド
するマイクロ命令レジスタMIR4,マイクロ命令デコ
ーダ5.加算器lNCl0e!−5−検出回路6,7.
9より構成される。MIR4は、論理的に“工”でマイ
クロ命令の先頭アドレスを表し、論理的に“0”それ以
外のアドレスを示すJINビット41及びマイクロ命令
の分岐先アドレスを示すフィールド43、マイクロプロ
グラムアドレス制御フィールド44.演算・処理フィー
ルド42より成る。信号線11はMIR4より出力され
た分岐アドレス。
ロプログラムのアドレスセレクタ1.セレクトされたア
ドレスを一時ホールドする制御記憶アドレスレジスタC
3AR2,一部又は全てが書換え可能な制御記憶3.制
御記憶により読み出されたマイクロ命令を一時ホールド
するマイクロ命令レジスタMIR4,マイクロ命令デコ
ーダ5.加算器lNCl0e!−5−検出回路6,7.
9より構成される。MIR4は、論理的に“工”でマイ
クロ命令の先頭アドレスを表し、論理的に“0”それ以
外のアドレスを示すJINビット41及びマイクロ命令
の分岐先アドレスを示すフィールド43、マイクロプロ
グラムアドレス制御フィールド44.演算・処理フィー
ルド42より成る。信号線11はMIR4より出力され
た分岐アドレス。
信号、1114は、工NC10で現在実行中のマイクロ
命令のアドレスを+1したアドレス信号線13はエラー
処理マイクロ命令の先頭アドレス、信号線21はマイク
ロ命令の先頭アドレス、現在実行中のマイクロ命令のア
ドレスの次のアドレス、マイクロ命令の分岐先のアドレ
スのいずれかをセレクトするセレクト信号、信号線22
は、エラー処理マイクロ命令の先頭アドレスをセレクト
するセレクト信号で、信号線19に命令分岐時に論理的
に・・1・・の信号が出力され、信号線16には命令分
岐以外の分岐の時論理的にlj I IFの信号が出力
される。また信号線15はJINビット41の状態を出
力する信号線であり信号線17.20はエラー検出回路
の出力信号線である・ 以上のような構成を持つ制御部においてマクロ、、)令
マイクロプログラムモジュールへの分岐時に、−7・イ
クロ命令の先頭アドレスではないアドレスが信号線12
より入力されると信号線15及び19に論理的にHI
IIの信号が出力され未定義命令検出回路7により未定
義命令エラーが検出されエラー処理マイクロ命令が起動
される。またマクロ命令のマイクロプログラムモジュー
ルへの分岐以外の分岐時に分岐してはならないマイクロ
プログラムのアドレス、すなわちJINビットが論理的
に0”となっているようなアドレスに分岐した場合には
、信号線15及び信号、1116に論理的に111 I
Iの信号が出力され、マイクロプログラム該ジャンプエ
ラーが検出される。
命令のアドレスを+1したアドレス信号線13はエラー
処理マイクロ命令の先頭アドレス、信号線21はマイク
ロ命令の先頭アドレス、現在実行中のマイクロ命令のア
ドレスの次のアドレス、マイクロ命令の分岐先のアドレ
スのいずれかをセレクトするセレクト信号、信号線22
は、エラー処理マイクロ命令の先頭アドレスをセレクト
するセレクト信号で、信号線19に命令分岐時に論理的
に・・1・・の信号が出力され、信号線16には命令分
岐以外の分岐の時論理的にlj I IFの信号が出力
される。また信号線15はJINビット41の状態を出
力する信号線であり信号線17.20はエラー検出回路
の出力信号線である・ 以上のような構成を持つ制御部においてマクロ、、)令
マイクロプログラムモジュールへの分岐時に、−7・イ
クロ命令の先頭アドレスではないアドレスが信号線12
より入力されると信号線15及び19に論理的にHI
IIの信号が出力され未定義命令検出回路7により未定
義命令エラーが検出されエラー処理マイクロ命令が起動
される。またマクロ命令のマイクロプログラムモジュー
ルへの分岐以外の分岐時に分岐してはならないマイクロ
プログラムのアドレス、すなわちJINビットが論理的
に0”となっているようなアドレスに分岐した場合には
、信号線15及び信号、1116に論理的に111 I
Iの信号が出力され、マイクロプログラム該ジャンプエ
ラーが検出される。
本実施例によれば、マイクロプログラム誤ジャンプエラ
ーと未定義命令エラーを検出するためにマイクロプログ
ラム中にエラー検出のために1ビツトを設け、ANDゲ
ートを2ケ追加することにより制御部で未定義命令エラ
ー及びマイクロプログラム誤ジャンプエラーの検出を可
能とし、制御記憶の有効利用を実現している。
ーと未定義命令エラーを検出するためにマイクロプログ
ラム中にエラー検出のために1ビツトを設け、ANDゲ
ートを2ケ追加することにより制御部で未定義命令エラ
ー及びマイクロプログラム誤ジャンプエラーの検出を可
能とし、制御記憶の有効利用を実現している。
本発明によれば、未定義命令の検出を制御記憶で行うた
め、命令体系の拡張・変更に際して未定義命令検出論理
の変更を必要とせず、ハードウェアの変更なしに命令体
系の拡張・変更ができるので多様な用途に最適な命令体
系を備えた処理装置を同一のハードウェアにて提供する
ことが可能であり、また、未定義命令検出論理は未定義
命令検出を命令デコード部にて行う場合繁雑なハードワ
イヤードロジックを必要とし命令体系が複雑であればあ
る程所要ゲート数が増加するのに対し、制御記憶にて行
う場合制御記憶の語数×1ビットのメモリとたかだか数
個のICで構成することができるので、ハードウェアを
小型かつ安価にすることができるという効果がある。
め、命令体系の拡張・変更に際して未定義命令検出論理
の変更を必要とせず、ハードウェアの変更なしに命令体
系の拡張・変更ができるので多様な用途に最適な命令体
系を備えた処理装置を同一のハードウェアにて提供する
ことが可能であり、また、未定義命令検出論理は未定義
命令検出を命令デコード部にて行う場合繁雑なハードワ
イヤードロジックを必要とし命令体系が複雑であればあ
る程所要ゲート数が増加するのに対し、制御記憶にて行
う場合制御記憶の語数×1ビットのメモリとたかだか数
個のICで構成することができるので、ハードウェアを
小型かつ安価にすることができるという効果がある。
さらに拡張命令使用されない場合にその命令のマイクロ
プログラムの先頭用空間をJINビットをII OIT
にすることにより他の命令のマイクロプログラムに流用
できるので制御記憶の拡張命令用空間の容量を小さくで
きるという効果がある。
プログラムの先頭用空間をJINビットをII OIT
にすることにより他の命令のマイクロプログラムに流用
できるので制御記憶の拡張命令用空間の容量を小さくで
きるという効果がある。
第1図は本発明の実施例であるデータ処理装置の制御部
の内部構成図、第2図はCPUの内部構成図を示す。 3・・・制御記憶、4・・・マイクロ命令レジスタ、4
1・・・マイクロ命令の先頭であることを示すJINビ
ット、6,7・・・ANDゲート、15・・・マイクロ
命令の先頭でないことを示す信号、16・・・命令分岐
以外の分岐を示す信号、19・・・命令分岐を示す信号
、17・・・マイクロプログラム誤ジャンプエラ−1検
出信号、20・・・未定義命令検出信号。
の内部構成図、第2図はCPUの内部構成図を示す。 3・・・制御記憶、4・・・マイクロ命令レジスタ、4
1・・・マイクロ命令の先頭であることを示すJINビ
ット、6,7・・・ANDゲート、15・・・マイクロ
命令の先頭でないことを示す信号、16・・・命令分岐
以外の分岐を示す信号、19・・・命令分岐を示す信号
、17・・・マイクロプログラム誤ジャンプエラ−1検
出信号、20・・・未定義命令検出信号。
Claims (1)
- 1、マクロ命令を実行し、マイクロプログラムにより制
御されるデータ処理装置において、マイクロプログラム
中にマイクロ命令の先頭か否かを示すビットを有し、マ
イクロ命令の分岐を検出する第1の手段と、第1の手段
により分岐が検出されたとき、該ビットとマイクロ命令
の分岐の種別を参照し、マクロ命令マイクロプログラム
モジユールへの分岐以外の場合マイクロプログラムの該
ジャンプエラーを検出する第2の手段と、分岐がマクロ
命令マイクロプログラムモジユールへの分岐の場合、該
ビットを参照することにより未定義マクロ命令を検出す
る第3の手段を設けたことを特徴とするデータ処理装置
のエラー検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17563386A JPS6332631A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | デ−タ処理装置のエラ−検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17563386A JPS6332631A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | デ−タ処理装置のエラ−検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332631A true JPS6332631A (ja) | 1988-02-12 |
Family
ID=15999495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17563386A Pending JPS6332631A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | デ−タ処理装置のエラ−検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6332631A (ja) |
-
1986
- 1986-07-28 JP JP17563386A patent/JPS6332631A/ja active Pending
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