JPS6334092A - ロボツトの位置検出装置 - Google Patents
ロボツトの位置検出装置Info
- Publication number
- JPS6334092A JPS6334092A JP17560886A JP17560886A JPS6334092A JP S6334092 A JPS6334092 A JP S6334092A JP 17560886 A JP17560886 A JP 17560886A JP 17560886 A JP17560886 A JP 17560886A JP S6334092 A JPS6334092 A JP S6334092A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- runaway
- detection
- arm
- detecting
- origin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ロボットの位置検出装置に係り、特に、ロボ
ットアームの原点位置の検出、および暴走位置の検出に
好適なロボットの位置検出装置に関するものである。
ットアームの原点位置の検出、および暴走位置の検出に
好適なロボットの位置検出装置に関するものである。
従来のロボット、特に回転運動するロボットアームを備
えた産業用ロボットは、例えば、実開昭60−1831
96号公報記載のように、ロボットアーム(以下単にア
ームという)の原点位置を自由に設定しうる原点検出機
構を設けたものが知られている。この原点検出機構は、
原点検出体および原点位置検出IJ ミツトスイッチの
いずれか一方または両方の位置を変えつるものである。
えた産業用ロボットは、例えば、実開昭60−1831
96号公報記載のように、ロボットアーム(以下単にア
ームという)の原点位置を自由に設定しうる原点検出機
構を設けたものが知られている。この原点検出機構は、
原点検出体および原点位置検出IJ ミツトスイッチの
いずれか一方または両方の位置を変えつるものである。
従来のロボットの位置検出装置は、アームの原点位置検
出と暴走検出とを共用しており、原点位置検出時に制御
用マイコンが暴走しても、原点位置検出として装置を制
御しているため暴走検出ができないことについて配慮さ
れていなかった。
出と暴走検出とを共用しており、原点位置検出時に制御
用マイコンが暴走しても、原点位置検出として装置を制
御しているため暴走検出ができないことについて配慮さ
れていなかった。
また、他の検出装置では、アームの原点検出と暴走検出
とを独立して設けているが、暴走検出にリミットスイッ
チを用いており、アームが衝突したときのショックで破
損するなどの恐れがあり、その場合、暴走しても検出で
きないことが予想され、安全性に問題があった。
とを独立して設けているが、暴走検出にリミットスイッ
チを用いており、アームが衝突したときのショックで破
損するなどの恐れがあり、その場合、暴走しても検出で
きないことが予想され、安全性に問題があった。
本発明は、前述の従来技術の問題点を解決するためにな
されたもので、アームの原点位置検出装置と暴走検出装
置とを独立に備え、精度のよい原点位置検出と安全な暴
走防止をなしうるロボットの位置検出装置の提供を、そ
の目的としている。
されたもので、アームの原点位置検出装置と暴走検出装
置とを独立に備え、精度のよい原点位置検出と安全な暴
走防止をなしうるロボットの位置検出装置の提供を、そ
の目的としている。
上記目的を達成するために、本発明に係るロボットの位
置検出装置の構成は、ロボットに、ロボットアームの原
点位置検出のための原点検出体、およびこれに対応する
原点位置検出用非接触センサーと、ロボットアームの暴
走を検出するための暴走検出体、およびこれに対応する
暴走検出用非接触センサーとをそれぞれ独立に設け、前
記原点位置検出用非接触センサーと、前記暴走検出用非
接触センサーとのそれぞれの検出回路を独立に設けたも
のである。
置検出装置の構成は、ロボットに、ロボットアームの原
点位置検出のための原点検出体、およびこれに対応する
原点位置検出用非接触センサーと、ロボットアームの暴
走を検出するための暴走検出体、およびこれに対応する
暴走検出用非接触センサーとをそれぞれ独立に設け、前
記原点位置検出用非接触センサーと、前記暴走検出用非
接触センサーとのそれぞれの検出回路を独立に設けたも
のである。
なお付記すると、原点検出体と暴走検出体とを、それぞ
れロボットアームの回転軸方向に位置をずらせて設置し
たものである。
れロボットアームの回転軸方向に位置をずらせて設置し
たものである。
原点検出体と暴走検出体とは回動するアームに取付けて
あり、対応する原点位置検出用非接触センサーと暴走検
出用非接触センサーとは、前記アームに対して固定側と
なる部分に取付けてあり、それぞれ独立した検出回路に
よって検出かなされる。
あり、対応する原点位置検出用非接触センサーと暴走検
出用非接触センサーとは、前記アームに対して固定側と
なる部分に取付けてあり、それぞれ独立した検出回路に
よって検出かなされる。
暴走検出用非接触センサーは、非常停止回路に接続して
おり暴走検出にともなってモータを停止させることがで
きる。
おり暴走検出にともなってモータを停止させることがで
きる。
これらの非接触センサーは、例えばフォトセンサーなど
が採用され信頼性が高(、従来のリミットスイッチのよ
うに衝突による破損の恐れがない。
が採用され信頼性が高(、従来のリミットスイッチのよ
うに衝突による破損の恐れがない。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る産業用ロボットの肴
*側面図、第2図および第3図は、第1図の位置検出装
置部の部分拡大図で、第2図(a)は、第2図(blの
A−A矢視面図、第2図(b)は側面図、第3図は第2
図(b)のB−B矢視面図、第4図は、制御回路のブロ
ック図である。
*側面図、第2図および第3図は、第1図の位置検出装
置部の部分拡大図で、第2図(a)は、第2図(blの
A−A矢視面図、第2図(b)は側面図、第3図は第2
図(b)のB−B矢視面図、第4図は、制御回路のブロ
ック図である。
第1図において、lは、この産業用ロボットの支柱、1
aは、支柱1と一体の架体、2は、架体1aに回動可能
に装着された第1のロボットアーム(以下単にアームと
いう)、3は、第1のアーム駆動用モータ、4は、第1
のアーム2の先端側に回動可能に装着された第2のアー
ム、5は、第2のアーム駆動用モータである。
aは、支柱1と一体の架体、2は、架体1aに回動可能
に装着された第1のロボットアーム(以下単にアームと
いう)、3は、第1のアーム駆動用モータ、4は、第1
のアーム2の先端側に回動可能に装着された第2のアー
ム、5は、第2のアーム駆動用モータである。
このように構成された産業用ロボットにおける、 原点
位置検出および暴走検出の手段を、第1のアーム2を例
として第2図および第3図により説明する。
位置検出および暴走検出の手段を、第1のアーム2を例
として第2図および第3図により説明する。
第2.3図において、6は、第1のアームの回転軸、7
は、第1のアーム2の原点位置検出のための原点検出体
に係る原点検出用ドグで、この原点検出用ドグ7は第1
のアーム2に固定されている。8は、原点検出用ドグ7
に対応する原点位置検出用非接触センサーに係る原点位
置検出用フォトセンサーで、この原点位置検出用フォト
センサー8は、第1のアーム2に対し固定側である架体
1aに取付けられている。
は、第1のアーム2の原点位置検出のための原点検出体
に係る原点検出用ドグで、この原点検出用ドグ7は第1
のアーム2に固定されている。8は、原点検出用ドグ7
に対応する原点位置検出用非接触センサーに係る原点位
置検出用フォトセンサーで、この原点位置検出用フォト
センサー8は、第1のアーム2に対し固定側である架体
1aに取付けられている。
9は、制御用マイコンの暴走時などによる第1のアーム
2の暴走を検出する暴走検出体に係る暴走検出用ドグで
、この暴走検出用ドグ9は、アーム2上に、当該アーム
の回転軸6方向に、第2図(blに示すように、原点検
出用ドグ7と上下に位置をずらせて固定されている。1
0は、暴走検出用ドグに対応する暴走検出用非接触セン
サーに係る暴走検出用フォトセンサーで、この暴走検出
用フォトセンサーlOは、架体1aに取付けられている
。11は、前記暴走検出用ドグ9と対称位置に第1のア
ーム2上に固定された他の暴走検出用ドグである。
2の暴走を検出する暴走検出体に係る暴走検出用ドグで
、この暴走検出用ドグ9は、アーム2上に、当該アーム
の回転軸6方向に、第2図(blに示すように、原点検
出用ドグ7と上下に位置をずらせて固定されている。1
0は、暴走検出用ドグに対応する暴走検出用非接触セン
サーに係る暴走検出用フォトセンサーで、この暴走検出
用フォトセンサーlOは、架体1aに取付けられている
。11は、前記暴走検出用ドグ9と対称位置に第1のア
ーム2上に固定された他の暴走検出用ドグである。
第1のアーム2の原点位置検出は、第2図fa)に示す
ように、第1のアーム2が破線から実線へ矢印方向に回
動するとともに原点検出用ドグ7も位置を移し、第2図
(alに示す原点において、原点位置検出用フォトセン
サー8の挿入部8aで精度よく検出される。
ように、第1のアーム2が破線から実線へ矢印方向に回
動するとともに原点検出用ドグ7も位置を移し、第2図
(alに示す原点において、原点位置検出用フォトセン
サー8の挿入部8aで精度よく検出される。
また、制御用マイコンの暴走時などによる第1のアーム
2の暴走検出は、第3図に示すように、第1のアーム2
が破線から実線へ矢印方向に回動すると暴走検出用ドグ
11が暴走検出用フォトセンサー10に達し、挿入部1
0aで検出される。
2の暴走検出は、第3図に示すように、第1のアーム2
が破線から実線へ矢印方向に回動すると暴走検出用ドグ
11が暴走検出用フォトセンサー10に達し、挿入部1
0aで検出される。
その検出回路については第4図を参照して説明する。
第4図に示すように、原点位置検出用フォトセンサー8
は制御用のマイクロコンピュータ12IC接続して、こ
のマイクロコンピュータ12のFllll指令にもとづ
いて第1のアーム駆動用モータ3を制御する。
は制御用のマイクロコンピュータ12IC接続して、こ
のマイクロコンピュータ12のFllll指令にもとづ
いて第1のアーム駆動用モータ3を制御する。
暴走検出用フォトセンサー10は、非常停止回路13に
接続し、非常時すなわち暴走検出時、リレー回路14を
介して接点をONにし、ドライバ15を作動させて第1
のアーム駆動用モータ3を非常停止する。すなわち、マ
イクロコンピュータ12の暴走時でも暴走検出用フォト
センサーlOが暴走を検出してモータを非常停止させる
。
接続し、非常時すなわち暴走検出時、リレー回路14を
介して接点をONにし、ドライバ15を作動させて第1
のアーム駆動用モータ3を非常停止する。すなわち、マ
イクロコンピュータ12の暴走時でも暴走検出用フォト
センサーlOが暴走を検出してモータを非常停止させる
。
このように、本実施例では、原点位置検出用フォトセン
サー8の検出回路と、暴走検出列7オトセンサーの検出
回路、非常停止回路とが、それぞれ独立に設けられてい
るので、精度の良い原点位置検出および暴走防止が行わ
れる。
サー8の検出回路と、暴走検出列7オトセンサーの検出
回路、非常停止回路とが、それぞれ独立に設けられてい
るので、精度の良い原点位置検出および暴走防止が行わ
れる。
特にセンサーには無接点式のフォトセンサーを採用して
いるので、従来のようにアームが暴走したときリミット
スイッチを破損するような事故の恐れがなく信頼性が高
い。
いるので、従来のようにアームが暴走したときリミット
スイッチを破損するような事故の恐れがなく信頼性が高
い。
しかも、本実施例においては、原点検出用ドグ7と暴走
検出用ドグ9とを回転軸6の方向にずらして上下に設置
しているため、原点位置検出用フォトセンサー8、暴走
検出用フォトセンサーlOなどが大きくても、2つの間
の回転角を小さくすることができるので、ロボットの動
作エリア拡大に効果がある。
検出用ドグ9とを回転軸6の方向にずらして上下に設置
しているため、原点位置検出用フォトセンサー8、暴走
検出用フォトセンサーlOなどが大きくても、2つの間
の回転角を小さくすることができるので、ロボットの動
作エリア拡大に効果がある。
なお、前記の実施例は、第1のアーム2の位置検出装置
について説明したが、第2のアーム4の位置検出装置に
同様に適用でさることは言うまでもない。
について説明したが、第2のアーム4の位置検出装置に
同様に適用でさることは言うまでもない。
以上述べたように、本発明によれば、アームの原点位置
検出装置と暴走検出装置とを独立に備え、精度のよい原
点位置検出と安全な暴走防止をなしうるロボットの位置
検出装置を提供することができる。
検出装置と暴走検出装置とを独立に備え、精度のよい原
点位置検出と安全な暴走防止をなしうるロボットの位置
検出装置を提供することができる。
第1図は、本発明の一実施例に係る産業用ロボットの場
坤4す面図、第2図および第3図は、第1図の位置検出
部の部分拡大図で、第2図(alは、第2図(blのA
−A矢視面図、第2図(b)は側面図、第3図は、第2
図(blのB−B矢視面図、第4図は、制御回路のブロ
ック図である。 l・・・支柱、1a・・・架体、2・・・第1のアーム
、3・・・第1のアーム駆動用モータ、4・・・第2の
アーム、6・・・回転軸、7・・・原点検出用ドグ、8
・・・原点位置検出用フォトセンサー、9.11・・・
暴走検出用ドグ、lO・・・暴走検出用フォトセンサー
、12・・・マイクロコンピュータ、13・・・非常停
止回路。 牛10 2・・・竿1の了−ム 第Z図
坤4す面図、第2図および第3図は、第1図の位置検出
部の部分拡大図で、第2図(alは、第2図(blのA
−A矢視面図、第2図(b)は側面図、第3図は、第2
図(blのB−B矢視面図、第4図は、制御回路のブロ
ック図である。 l・・・支柱、1a・・・架体、2・・・第1のアーム
、3・・・第1のアーム駆動用モータ、4・・・第2の
アーム、6・・・回転軸、7・・・原点検出用ドグ、8
・・・原点位置検出用フォトセンサー、9.11・・・
暴走検出用ドグ、lO・・・暴走検出用フォトセンサー
、12・・・マイクロコンピュータ、13・・・非常停
止回路。 牛10 2・・・竿1の了−ム 第Z図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ロボットに、ロボットアームの原点位置検出のため
の原点検出体、およびこれに対応する原点位置検出用非
接触センサーと、ロボットアームの暴走を検出するため
の暴走検出体、およびこれに対応する暴走検出用非接触
センサーとをそれぞれ独立に設け、前記原点位置検出用
非接触センサーと、前記暴走検出用非接触センサーとの
それぞれの検出回路を独立に設けたことを特徴とするロ
ボットの位置検出装置。 2、特許請求の範囲第1項記載のものにおいて、原点検
出体と暴走検出体とを、それぞれロボットアームの回転
軸方向に位置をずらせて設置したものであるロボットの
位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17560886A JPS6334092A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | ロボツトの位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17560886A JPS6334092A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | ロボツトの位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334092A true JPS6334092A (ja) | 1988-02-13 |
Family
ID=15999067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17560886A Pending JPS6334092A (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 | ロボツトの位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334092A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02303437A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-17 | Matsufuji Fukunaga Oswald | 養殖装置 |
| JP2019209473A (ja) * | 2018-06-05 | 2019-12-12 | 日本電産サンキョー株式会社 | 産業用ロボット |
-
1986
- 1986-07-28 JP JP17560886A patent/JPS6334092A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02303437A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-17 | Matsufuji Fukunaga Oswald | 養殖装置 |
| JP2019209473A (ja) * | 2018-06-05 | 2019-12-12 | 日本電産サンキョー株式会社 | 産業用ロボット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900007194B1 (ko) | 산업용 로보트의 관절장치 | |
| KR960012702B1 (ko) | 플레이백 로보트 | |
| US20200338727A1 (en) | Robot | |
| JPH0630385Y2 (ja) | 回転軸のストッパ装置 | |
| JPH01177990A (ja) | ダイレクトドライブロボツト | |
| JPH0750404B2 (ja) | ロボツト | |
| KR20000007503A (ko) | 로봇 관절의 원점 복귀 방법 | |
| JPS62191902A (ja) | 数値制御装置における原点復帰方法 | |
| JPH05228887A (ja) | ロボット用安全装置 | |
| JP2591459Y2 (ja) | 搬送車の操舵装置 | |
| JP2554643B2 (ja) | マニプレ−タ | |
| KR0126952Y1 (ko) | 로보트 팔의 원점복귀장치 | |
| JPH02150192U (ja) | ||
| JPH02292190A (ja) | ロボット軸の原点復帰制御装置 | |
| JPS6025677A (ja) | ロボツトの駆動制御装置 | |
| JP2870102B2 (ja) | 移動ロボット | |
| JPH0632398Y2 (ja) | Xyプロッタにおけるxy原点検出装置 | |
| JPH08207818A (ja) | 後輪舵角制御装置 | |
| JPH01280207A (ja) | 移動体の位置検出装置および原点位置復帰方法 | |
| JPS5969295A (ja) | ロボツトのオ−バ−ラン判定方法 | |
| JP2542517B2 (ja) | Xyプロッタ−におけるxy原点検出方法 | |
| JPH0439273Y2 (ja) | ||
| JPS6219709A (ja) | 回転体位置検出装置 | |
| JPH05265557A (ja) | 有軌道搬送装置 | |
| JPS6391595A (ja) | ロボツトア−ム |