JPS633481B2 - - Google Patents
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- JPS633481B2 JPS633481B2 JP9438579A JP9438579A JPS633481B2 JP S633481 B2 JPS633481 B2 JP S633481B2 JP 9438579 A JP9438579 A JP 9438579A JP 9438579 A JP9438579 A JP 9438579A JP S633481 B2 JPS633481 B2 JP S633481B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- terminal
- hybrid
- amplifier
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/38—Transceivers, i.e. devices in which transmitter and receiver form a structural unit and in which at least one part is used for functions of transmitting and receiving
- H04B1/40—Circuits
- H04B1/54—Circuits using the same frequency for two directions of communication
- H04B1/58—Hybrid arrangements, i.e. arrangements for transition from single-path two-direction transmission to single-direction transmission on each of two paths or vice versa
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B3/00—Line transmission systems
- H04B3/02—Details
- H04B3/03—Hybrid circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ハイブリツド回路障害検出回路、特
に3dBハイブリツド回路において、並列合成増幅
器の障害を検出すべく、出力側ハイブリツドのア
イソレーシヨン端子にモニタをもうけ、障害検出
を容易にしたハイブリツド回路障害検出回路に関
するものである。
に3dBハイブリツド回路において、並列合成増幅
器の障害を検出すべく、出力側ハイブリツドのア
イソレーシヨン端子にモニタをもうけ、障害検出
を容易にしたハイブリツド回路障害検出回路に関
するものである。
従来、第1図および第2図を参照して後述する
如く、3dBハイブリツド回路における並列合成増
幅器の障害を検知するために、合成出力に結合器
をもうけたり、あるいは各増幅器の直後に結合器
をもうけたりして、モニタをもうけることが行な
われている。しかし、この種の従来の検出回路の
場合、入力信号の信号レベルが変化した場合に障
害を十分検出できないことが生じたり、あるいは
合成出力がその分だけレベル低下する難点があ
る。
如く、3dBハイブリツド回路における並列合成増
幅器の障害を検知するために、合成出力に結合器
をもうけたり、あるいは各増幅器の直後に結合器
をもうけたりして、モニタをもうけることが行な
われている。しかし、この種の従来の検出回路の
場合、入力信号の信号レベルが変化した場合に障
害を十分検出できないことが生じたり、あるいは
合成出力がその分だけレベル低下する難点があ
る。
本発明は上記の点を解決することを目的として
おり、本発明のハイブリツド回路障害検出回路は
入力側に第1のハイブリツドをもうけると共に出
力側に第2のハイブリツドをもうけて並列合成増
幅器を有する3dBハイブリツド回路において、上
記出力側の第2のハイブリツドのアイソレーシヨ
ン端子に検波器をもうけ、該検波出力によつて上
記並列合成増幅器の障害を検出するようにしたこ
とを特徴としている。以下図面を参照しつつ説明
する。
おり、本発明のハイブリツド回路障害検出回路は
入力側に第1のハイブリツドをもうけると共に出
力側に第2のハイブリツドをもうけて並列合成増
幅器を有する3dBハイブリツド回路において、上
記出力側の第2のハイブリツドのアイソレーシヨ
ン端子に検波器をもうけ、該検波出力によつて上
記並列合成増幅器の障害を検出するようにしたこ
とを特徴としている。以下図面を参照しつつ説明
する。
第1図および第2図は夫々従来の検出回路を説
明する説明図、第3図は本発明の検出回路の一実
施例構成、第4図は本発明の適用例を示す。
明する説明図、第3図は本発明の検出回路の一実
施例構成、第4図は本発明の適用例を示す。
第1図において、INは入力信号端子、1は第
1のハイブリツド、2は第2のハイブリツド、3
―1,3―2は並列合成増幅器、4はアイソレー
シヨン端子、OUTは合成出力端子、5は結合器、
6は検波器、MONはモニタ端子、R1ないしR4は
夫々抵抗を表わしている。
1のハイブリツド、2は第2のハイブリツド、3
―1,3―2は並列合成増幅器、4はアイソレー
シヨン端子、OUTは合成出力端子、5は結合器、
6は検波器、MONはモニタ端子、R1ないしR4は
夫々抵抗を表わしている。
周知の如く、入力信号は第1のハイブリツド1
に供給され、増幅器3―1の入力と増幅器3―2
の入力とで90゜の位相差がつくられ、増幅器3―
1,3―2の出力側にもうけられた第2のハイブ
リツド2によつて、合成出力端子OUTから合成
出力が得られる。このときアイソレーシヨン端子
4には2つの波が打消されて一般には出力を生じ
ない。
に供給され、増幅器3―1の入力と増幅器3―2
の入力とで90゜の位相差がつくられ、増幅器3―
1,3―2の出力側にもうけられた第2のハイブ
リツド2によつて、合成出力端子OUTから合成
出力が得られる。このときアイソレーシヨン端子
4には2つの波が打消されて一般には出力を生じ
ない。
このようなハイブリツド回路装置において、増
幅器3―1,3―2のいずれか一方に障害が生じ
てゲイン零の状態となると、合成出力のレベルが
−6dB減少する。この点を利用すべく、第1図図
示構成の如く、合成出力端子側に結合器5をもう
け、結合器5の出力を検波器6によつて検波し、
合成出力を端子MONによつて監視することが行
なわれる。
幅器3―1,3―2のいずれか一方に障害が生じ
てゲイン零の状態となると、合成出力のレベルが
−6dB減少する。この点を利用すべく、第1図図
示構成の如く、合成出力端子側に結合器5をもう
け、結合器5の出力を検波器6によつて検波し、
合成出力を端子MONによつて監視することが行
なわれる。
しかし、図示の場合、合成出力端子側にモニタ
をもうけていることから、この分だけ出力端
OUTに現われる合成出力レベルが低下する。ま
た該検出方式を用いた場合には、合成出力のレベ
ル監視を行なつているものであることから、仮に
入力信号端子INに入力される入力信号のレベル
が低下した場合にも、並列合成増幅器3―1,3
―2の障害として検出される。
をもうけていることから、この分だけ出力端
OUTに現われる合成出力レベルが低下する。ま
た該検出方式を用いた場合には、合成出力のレベ
ル監視を行なつているものであることから、仮に
入力信号端子INに入力される入力信号のレベル
が低下した場合にも、並列合成増幅器3―1,3
―2の障害として検出される。
第2図は従来の他の構成を示し、図中の符号は
第1図に対応している。第2図図示の場合、各増
幅器3―1,3―2の出力端に夫々結合器5―
1,5―2を介してモニタ手段がもうけられてい
る。即ち、結合器5―1の出力を検波器6―1に
よつて検波して増幅器3―1の障害を検出し、結
合器5―2の出力を検波器6―2によつて検波し
て増幅器3―2の障害を検出するようにされる。
第1図に対応している。第2図図示の場合、各増
幅器3―1,3―2の出力端に夫々結合器5―
1,5―2を介してモニタ手段がもうけられてい
る。即ち、結合器5―1の出力を検波器6―1に
よつて検波して増幅器3―1の障害を検出し、結
合器5―2の出力を検波器6―2によつて検波し
て増幅器3―2の障害を検出するようにされる。
この場合にも、上記結合器5―1,5―2の存
在によつて合成出力端子OUTの出力レベルが低
下し、また2つのモニタ手段をもうけることから
構成が複雑となる。
在によつて合成出力端子OUTの出力レベルが低
下し、また2つのモニタ手段をもうけることから
構成が複雑となる。
第3図は本発明の一実施例を示し、図中の符号
は第1図または第2図に対応している。本発明の
場合において、2つの増幅器3―1と3―2とが
健全であるとき、合成端子OUTに合成出力が得
られ、アイソレーシヨン端子4において打消され
て出力が現われないことは、第1図や第2図図示
の場合と変りはない。
は第1図または第2図に対応している。本発明の
場合において、2つの増幅器3―1と3―2とが
健全であるとき、合成端子OUTに合成出力が得
られ、アイソレーシヨン端子4において打消され
て出力が現われないことは、第1図や第2図図示
の場合と変りはない。
しかし、第1図や第2図図示の場合も同様であ
るが、いずれか一方の増幅器に障害が発生する
と、アイソレーシヨン端子4に出力が現われるよ
うになる。本発明の場合、この点に着目して、該
アイソレーシヨン端子4に、検波器6をもうけて
障害の発生を検出するようにする。即ち通常の場
合、アイソレーシヨン端子4には出力が現われな
いことから、モニタ端子MONの電圧は実質上零
であり、増幅器3―1または3―2に障害が発生
すると、モニタ端子MONに閾値レベル以上の電
圧が現われる。
るが、いずれか一方の増幅器に障害が発生する
と、アイソレーシヨン端子4に出力が現われるよ
うになる。本発明の場合、この点に着目して、該
アイソレーシヨン端子4に、検波器6をもうけて
障害の発生を検出するようにする。即ち通常の場
合、アイソレーシヨン端子4には出力が現われな
いことから、モニタ端子MONの電圧は実質上零
であり、増幅器3―1または3―2に障害が発生
すると、モニタ端子MONに閾値レベル以上の電
圧が現われる。
本発明の場合、各増幅器が正常に動作している
時合成出力端子OUTに現われる出力にレベル低
下を与えることがない。また仮に入力信号のレベ
ルが低下しても、モニタ端子MONに出力が現わ
れることがない。なお、本発明の場合、アイソレ
ーシヨン端子4に検波器6がもうけられている
が、該検波器6のインピーダンスをハイブリツド
の終端インピーダンスに合わせることにより、仮
に通常の状態のもとでアイソレーシヨン端子4に
僅かに出力が現われても非所望な反射を生じるこ
とがない。
時合成出力端子OUTに現われる出力にレベル低
下を与えることがない。また仮に入力信号のレベ
ルが低下しても、モニタ端子MONに出力が現わ
れることがない。なお、本発明の場合、アイソレ
ーシヨン端子4に検波器6がもうけられている
が、該検波器6のインピーダンスをハイブリツド
の終端インピーダンスに合わせることにより、仮
に通常の状態のもとでアイソレーシヨン端子4に
僅かに出力が現われても非所望な反射を生じるこ
とがない。
以下第4図を参照して、本発明による検出回路
の適用例を説明する。
の適用例を説明する。
第4図において、符号1,2,3―1,3―
2,4,6,R1,R3,MON,OUTは第3図に
対応している。また7はトランスミツタ、8,9
は夫々フイルタ、10ないし13は夫々サーキユ
レータ、14はアンテナ、R5ないしR7は夫々抵
抗、15は本発明にいうハイブリツド回路を表わ
す。
2,4,6,R1,R3,MON,OUTは第3図に
対応している。また7はトランスミツタ、8,9
は夫々フイルタ、10ないし13は夫々サーキユ
レータ、14はアンテナ、R5ないしR7は夫々抵
抗、15は本発明にいうハイブリツド回路を表わ
す。
トランスミツタ7からの送信信号は、フイルタ
8、サーキユレータ10,11を介して図示ルー
トAの如くアンテナ14から送信される。またア
ンテナ14によつて受信された受信信号は、図示
ルートBの如く、サーキユレータ11,12,1
3、フイルタ9をへてハイブリツド回路15に供
給される。ハイブリツド回路15からの出力はヘ
テロダイン回路に導びかれる。この場合、ハイブ
リツド回路15は、増幅器を2重化しておき増幅
器のいずれか1つに障害が生じても受信し得るよ
うに配置してもうけられるものと考えてよい。
8、サーキユレータ10,11を介して図示ルー
トAの如くアンテナ14から送信される。またア
ンテナ14によつて受信された受信信号は、図示
ルートBの如く、サーキユレータ11,12,1
3、フイルタ9をへてハイブリツド回路15に供
給される。ハイブリツド回路15からの出力はヘ
テロダイン回路に導びかれる。この場合、ハイブ
リツド回路15は、増幅器を2重化しておき増幅
器のいずれか1つに障害が生じても受信し得るよ
うに配置してもうけられるものと考えてよい。
しかし、増幅器のいずれか一方の障害時には可
能な限ぎり早期にこれを検出して対策を立てるこ
とが望まれ、第1図ないし第3図を参照して説明
した如く、モニタ手段をもうけるようにされる。
この場合、上記受信信号はレベルは受信状態にお
いて大きく変動し、−30dBn程度から−70dBn程
度の変動幅が存在する。このために、仮に第4図
図示MON′の如く第1図図示の構成のモニタ手段
をもうけても、実質上上記増幅器3―1または3
―2の障害を検出できない。この意味からも本発
明の如くアイソレーシヨン端子4にモニタ手段を
もうけることが有効である。
能な限ぎり早期にこれを検出して対策を立てるこ
とが望まれ、第1図ないし第3図を参照して説明
した如く、モニタ手段をもうけるようにされる。
この場合、上記受信信号はレベルは受信状態にお
いて大きく変動し、−30dBn程度から−70dBn程
度の変動幅が存在する。このために、仮に第4図
図示MON′の如く第1図図示の構成のモニタ手段
をもうけても、実質上上記増幅器3―1または3
―2の障害を検出できない。この意味からも本発
明の如くアイソレーシヨン端子4にモニタ手段を
もうけることが有効である。
ただ本発明の場合においても、受信信号レベル
が極端に小さいと、増幅器のいずれか一方に障害
が生じていても、これを検出できないこともあ
る。送信信号が第4図図示ルートCの如く非所望
に廻り込むことを防止するためにフイルタが設け
られているが一般的には、送信信号の−60dB程
度のレベルで廻り込みがある。送信機の出力が
1Wの時には−30dBn程度の信号が廻り込んでく
る事になる。これは、受信機の入力レベルの最大
値か又はそれ以上であり安定している。これを利
用して、増幅器の故障を検出することができる。
が極端に小さいと、増幅器のいずれか一方に障害
が生じていても、これを検出できないこともあ
る。送信信号が第4図図示ルートCの如く非所望
に廻り込むことを防止するためにフイルタが設け
られているが一般的には、送信信号の−60dB程
度のレベルで廻り込みがある。送信機の出力が
1Wの時には−30dBn程度の信号が廻り込んでく
る事になる。これは、受信機の入力レベルの最大
値か又はそれ以上であり安定している。これを利
用して、増幅器の故障を検出することができる。
即ち本来非所望な廻り込み信号がハイブリツド
回路15に供給される形となつて増幅器の障害時
には必ず閾値レベル以上の電圧がMON端子に現
われる事になり、増幅器の障害を適確に検出する
事が可能となる。
回路15に供給される形となつて増幅器の障害時
には必ず閾値レベル以上の電圧がMON端子に現
われる事になり、増幅器の障害を適確に検出する
事が可能となる。
第1図および第2図は夫々従来の検出回路を説
明する説明図、第3図は本発明の検出回路の一実
施例構成、第4図は本発明の適用例を示す。 図中、INは入力端子、1は第1のハイブリツ
ド、2は第2のハイブリツド、3―1,3―2は
並列合成増幅器、4はアイソレーシヨン端子、
OUTは合成出力端子、6は検波器、MONはモ
ニタ端子を表わす。
明する説明図、第3図は本発明の検出回路の一実
施例構成、第4図は本発明の適用例を示す。 図中、INは入力端子、1は第1のハイブリツ
ド、2は第2のハイブリツド、3―1,3―2は
並列合成増幅器、4はアイソレーシヨン端子、
OUTは合成出力端子、6は検波器、MONはモ
ニタ端子を表わす。
Claims (1)
- 1 入力側に第1のハイブリツドをもうけると共
に出力側に第2のハイブリツドをもうけて並列合
成増幅器を有する3dBハイブリツド回路におい
て、上記出力側の第2のハイブリツドのアイソレ
ーシヨン端子の検波器をもうけ、該検波出力によ
つて上記並列合成増幅器の障害を検出するように
したことを特徴とするハイブリツド回路障害検出
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9438579A JPS5619242A (en) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | Detecting circuit for fault of hybrid circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9438579A JPS5619242A (en) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | Detecting circuit for fault of hybrid circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5619242A JPS5619242A (en) | 1981-02-23 |
| JPS633481B2 true JPS633481B2 (ja) | 1988-01-25 |
Family
ID=14108815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9438579A Granted JPS5619242A (en) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | Detecting circuit for fault of hybrid circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5619242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0617973U (ja) * | 1992-08-08 | 1994-03-08 | 株式会社東京プロダクツ | 書類収納体 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5866702U (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-06 | 日本電気株式会社 | 電力合成装置 |
| JPS5896349U (ja) * | 1981-12-23 | 1983-06-30 | ティーディーケイ株式会社 | マイクロ波装置 |
| JPS59216308A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-06 | Hitachi Ltd | 増幅器用出力合成回路 |
| JPS6320906A (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-28 | Nec Corp | 並列運転増幅器の出力レベル低下防止回路 |
| BE1002413A3 (nl) * | 1988-05-11 | 1991-01-29 | Spoelders Ludy | Inrichting voor het in zaagtandvorm tussen twee paren van boven- en ondermessen uitsnijden en verlijmen van de einden van fineerbanden. |
-
1979
- 1979-07-24 JP JP9438579A patent/JPS5619242A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0617973U (ja) * | 1992-08-08 | 1994-03-08 | 株式会社東京プロダクツ | 書類収納体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5619242A (en) | 1981-02-23 |
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