JPS6334934Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6334934Y2 JPS6334934Y2 JP10473482U JP10473482U JPS6334934Y2 JP S6334934 Y2 JPS6334934 Y2 JP S6334934Y2 JP 10473482 U JP10473482 U JP 10473482U JP 10473482 U JP10473482 U JP 10473482U JP S6334934 Y2 JPS6334934 Y2 JP S6334934Y2
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- JP
- Japan
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- paper
- tractor
- feed
- post
- processing device
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- Expired
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- 238000012805 post-processing Methods 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Handling Of Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は熱定着部を有する印刷装置から放出さ
れる印刷用紙を処理する後処理装置内で印刷用紙
を送る用紙送り装置に関するものである。
れる印刷用紙を処理する後処理装置内で印刷用紙
を送る用紙送り装置に関するものである。
第1図に印刷装置と後処理装置を示す。熱定着
部4を有する印刷装置2によつて印刷された印刷
用紙1はローラ群によつて印刷装置2から放出さ
れて後処理装置5内に送られる。後処理装置5内
において、用紙1はトラクタ6により送られ、カ
ツタ7部を経て受け台8上に折りたたまれる。該
カツタ7はジヨブ終了ごとに用紙1を切断した
り、あるいは1頁ごとに切断するものである。
部4を有する印刷装置2によつて印刷された印刷
用紙1はローラ群によつて印刷装置2から放出さ
れて後処理装置5内に送られる。後処理装置5内
において、用紙1はトラクタ6により送られ、カ
ツタ7部を経て受け台8上に折りたたまれる。該
カツタ7はジヨブ終了ごとに用紙1を切断した
り、あるいは1頁ごとに切断するものである。
前記熱定着部4は用紙1を加熱して転写された
文字を用紙1上に熱定着するものであり、用紙1
は加熱されるとその水分が蒸発して収縮するとい
う現象が生じる。この用紙1の幅方向の収縮量は
用紙連量と用紙幅に対応して変化する。例えば幅
方向収縮率は、用紙連量55Kg紙で約0.5%、110Kg
紙で約0.3%程度である。従つて、一般に利用さ
れている55Kg紙の幅方向の収縮量は、用紙幅400
mmで2mm、用紙幅165mmで0.8mmとなる。かかる収
縮が発生すると、用紙1がトラクタ6を通過する
際、用紙1の両側縁に沿つた送り孔が変形してト
ラクタ6の送りピンから外れ、用紙1が送られな
いという問題があつた。
文字を用紙1上に熱定着するものであり、用紙1
は加熱されるとその水分が蒸発して収縮するとい
う現象が生じる。この用紙1の幅方向の収縮量は
用紙連量と用紙幅に対応して変化する。例えば幅
方向収縮率は、用紙連量55Kg紙で約0.5%、110Kg
紙で約0.3%程度である。従つて、一般に利用さ
れている55Kg紙の幅方向の収縮量は、用紙幅400
mmで2mm、用紙幅165mmで0.8mmとなる。かかる収
縮が発生すると、用紙1がトラクタ6を通過する
際、用紙1の両側縁に沿つた送り孔が変形してト
ラクタ6の送りピンから外れ、用紙1が送られな
いという問題があつた。
本考案の目的は、上気した従来技術の欠点をな
くし、後処理装置内での用紙送りを確実にするこ
とである。
くし、後処理装置内での用紙送りを確実にするこ
とである。
本考案は、熱定着部による用紙の幅方向の変化
量を検出し、後処理装置内の一対の紙送りトラク
タの間隔を、用紙の幅方向の変化に追従して変化
させるように工夫したものである。
量を検出し、後処理装置内の一対の紙送りトラク
タの間隔を、用紙の幅方向の変化に追従して変化
させるように工夫したものである。
本考案による実施例を図により説明する。
第2図は第1図における後処理装置5内のトラ
クタ6の斜視図である。リヤトラクタ62はクラ
ンパ63によりワイヤ65に連結している。モー
タ66が駆動するとリヤトラクタ62はワイヤ6
5に引張られて移動し、フロントトラクタ61と
リヤトラクタ62の間隔が変化する。
クタ6の斜視図である。リヤトラクタ62はクラ
ンパ63によりワイヤ65に連結している。モー
タ66が駆動するとリヤトラクタ62はワイヤ6
5に引張られて移動し、フロントトラクタ61と
リヤトラクタ62の間隔が変化する。
印刷装置2内のトラクタ3にセツトされた用紙
1は用紙始端が後処理装置5内の始端位置9に達
するまで送られる。なおこの時、用紙1は熱定着
部4を通過するが熱定着部4はまだ動作していな
いため、用紙1は収縮しない。用紙1を後処理装
置5内のトラクタ6にセツトした後、印刷装置2
は印刷動作可能状態となる。印刷動作を開始する
と印刷された用紙1はトラクタ3により送られ熱
定着部4を通過し、後処理装置5内のトラクタ6
に達し、さらに受け台8上で折りたたまれる。し
かし印刷動作中は熱定着部4が動作しているた
め、熱定着部4を通過した用紙1は水分が蒸発し
収縮する。従つて、後処理装置5内のトラクタ6
において、用紙1の両側縁に沿つた送り孔が変形
して用紙1がトラクタ6の送りピンから外れてし
まい用紙1が送れなくなる。これは、印刷動作開
始後、熱定着部4によつて変化した用紙1の用紙
幅を検出手段10によつて検出し、この用紙幅変
化の情報によりモータ66を駆動させフロントト
ラクタ61とリヤトラクタ62の間隔を変化させ
ることによつて防止できる。
1は用紙始端が後処理装置5内の始端位置9に達
するまで送られる。なおこの時、用紙1は熱定着
部4を通過するが熱定着部4はまだ動作していな
いため、用紙1は収縮しない。用紙1を後処理装
置5内のトラクタ6にセツトした後、印刷装置2
は印刷動作可能状態となる。印刷動作を開始する
と印刷された用紙1はトラクタ3により送られ熱
定着部4を通過し、後処理装置5内のトラクタ6
に達し、さらに受け台8上で折りたたまれる。し
かし印刷動作中は熱定着部4が動作しているた
め、熱定着部4を通過した用紙1は水分が蒸発し
収縮する。従つて、後処理装置5内のトラクタ6
において、用紙1の両側縁に沿つた送り孔が変形
して用紙1がトラクタ6の送りピンから外れてし
まい用紙1が送れなくなる。これは、印刷動作開
始後、熱定着部4によつて変化した用紙1の用紙
幅を検出手段10によつて検出し、この用紙幅変
化の情報によりモータ66を駆動させフロントト
ラクタ61とリヤトラクタ62の間隔を変化させ
ることによつて防止できる。
以下制御回路を示した第3図を参照して説明す
る。用紙送り信号は、前記用紙1が後処理装置5
で単位量送られるごとに発生するパルスであつ
て、例えば前記トラクタ6の図示しない駆動軸に
装着されたエンコーダから発生するものである。
検出手段10は、用紙1のたるみを検出する光学
センサであり、用紙1が規定量よりたるむと光学
センサの光はさえ切られ、検出手段10からの出
力は論理値1となり、用紙1が規定量より張ると
検出手段10からの出力は論理値0となる位置に
実装してある。
る。用紙送り信号は、前記用紙1が後処理装置5
で単位量送られるごとに発生するパルスであつ
て、例えば前記トラクタ6の図示しない駆動軸に
装着されたエンコーダから発生するものである。
検出手段10は、用紙1のたるみを検出する光学
センサであり、用紙1が規定量よりたるむと光学
センサの光はさえ切られ、検出手段10からの出
力は論理値1となり、用紙1が規定量より張ると
検出手段10からの出力は論理値0となる位置に
実装してある。
後処理装置5のトラクタ6への用紙セツトは、
一般的に第4図に示す如く用紙1を緊張させるよ
うに行われる。この状態で用紙1が送られると、
用紙1が規定量より張つているため検出手段10
の出力が論理値0となり、インバータ23、オア
ゲート22を介してカウンタ25がクリアされる
が、カウンタ24はクリアされず用紙送り信号を
計数する。用紙送り信号が2n個計数されるまで用
紙1が緊張状態を継続すると、カウンタ24の出
力は微分回路26を介してモータ制御部28に入
ると同時にオアゲート21を介してカウンタ24
をクリアする。
一般的に第4図に示す如く用紙1を緊張させるよ
うに行われる。この状態で用紙1が送られると、
用紙1が規定量より張つているため検出手段10
の出力が論理値0となり、インバータ23、オア
ゲート22を介してカウンタ25がクリアされる
が、カウンタ24はクリアされず用紙送り信号を
計数する。用紙送り信号が2n個計数されるまで用
紙1が緊張状態を継続すると、カウンタ24の出
力は微分回路26を介してモータ制御部28に入
ると同時にオアゲート21を介してカウンタ24
をクリアする。
モータ制御部28では、微分回路26の信号に
より増幅器29を介してモータ66を1ステツプ
駆動し、前記リヤトラクタ62を一定量せばめる
方向に駆動する。その後も同様に用紙1が緊張状
態を継続している場合は、カウンタ24が用紙送
り信号を2n個カウントするごとに動作してリヤト
ラクタ62を一定量せばめる方向にモータ66を
駆動する。このような動作を繰り返すと、前記定
着部4にて熱定着され、収縮した用紙1がトラク
タ6に送られてくるが、この場合も用紙1が緊張
しているため、上記した動作を繰り返し、リヤト
ラクタ62をせばめる方向にモータ66を駆動す
る。
より増幅器29を介してモータ66を1ステツプ
駆動し、前記リヤトラクタ62を一定量せばめる
方向に駆動する。その後も同様に用紙1が緊張状
態を継続している場合は、カウンタ24が用紙送
り信号を2n個カウントするごとに動作してリヤト
ラクタ62を一定量せばめる方向にモータ66を
駆動する。このような動作を繰り返すと、前記定
着部4にて熱定着され、収縮した用紙1がトラク
タ6に送られてくるが、この場合も用紙1が緊張
しているため、上記した動作を繰り返し、リヤト
ラクタ62をせばめる方向にモータ66を駆動す
る。
このような動作を繰り返し、用紙1が規定量よ
りたるむと、検出手段10の出力が論理値1とな
り、オアゲート21を介してカウンタ24はクリ
アされ、今度は、カウンタ25が用紙送り信号を
計数する。用紙送り信号がカウンタ25により2n
個計数されるまで用紙1がたるんだ状態を継続す
ると、この出力は微分回路27を介してモータ制
御部28に入ると同時に、オアゲート22を介し
てカウンタ25をクリアする。モータ制御部28
では、微分回路27の信号により増幅回路29を
介して、モータ66を1ステツプ駆動し、前記リ
ヤトラクタ62を一定量広げる方向に駆動する。
りたるむと、検出手段10の出力が論理値1とな
り、オアゲート21を介してカウンタ24はクリ
アされ、今度は、カウンタ25が用紙送り信号を
計数する。用紙送り信号がカウンタ25により2n
個計数されるまで用紙1がたるんだ状態を継続す
ると、この出力は微分回路27を介してモータ制
御部28に入ると同時に、オアゲート22を介し
てカウンタ25をクリアする。モータ制御部28
では、微分回路27の信号により増幅回路29を
介して、モータ66を1ステツプ駆動し、前記リ
ヤトラクタ62を一定量広げる方向に駆動する。
カウンタ24,25は検出装置10よりの信号
が、用紙送り信号で2n以上継続した場合のみモー
タ66を駆動する様制御している為、用紙1が一
定の張力を持つて走行している場合、すなわち、
リアトラクタ62が用紙1の収縮量に対応して適
当な位置に設定された場合は、用紙1は前記光学
センサの光軸を上下動するようになり、検出手段
10の出力は論理値0及び論理値1を交互に繰り
返すから、カウンタ24,25が2n個の用紙送り
信号を計数することがないので、モータ66が駆
動されることはない。この様な制御を行うことに
より、後処理装置5のトラクタ6では、用紙1に
一定の張力を持たせて用紙1を送ることができ
る。
が、用紙送り信号で2n以上継続した場合のみモー
タ66を駆動する様制御している為、用紙1が一
定の張力を持つて走行している場合、すなわち、
リアトラクタ62が用紙1の収縮量に対応して適
当な位置に設定された場合は、用紙1は前記光学
センサの光軸を上下動するようになり、検出手段
10の出力は論理値0及び論理値1を交互に繰り
返すから、カウンタ24,25が2n個の用紙送り
信号を計数することがないので、モータ66が駆
動されることはない。この様な制御を行うことに
より、後処理装置5のトラクタ6では、用紙1に
一定の張力を持たせて用紙1を送ることができ
る。
第4図と第5図による検出手段10の動作を説
明する。第4図の如く用紙1が張つた状態すなわ
ち、用紙1が収縮し、トラクタ6間の距離が広い
状態では、発光素子10Eから出た光は受光素子
10Dに到達するが、第5図の如くトラクタ6間
の距離が狭く用紙1がたるむと光は用紙1にさえ
ぎられ受光素子10Dに到達しない。第4図の状
態の時、モータ66はリヤトラクタ62を一定量
せばめる方向へ駆動し、第5図の状態の時、モー
タ66はリヤトラクタ62を一定量広げる方向へ
駆動する。
明する。第4図の如く用紙1が張つた状態すなわ
ち、用紙1が収縮し、トラクタ6間の距離が広い
状態では、発光素子10Eから出た光は受光素子
10Dに到達するが、第5図の如くトラクタ6間
の距離が狭く用紙1がたるむと光は用紙1にさえ
ぎられ受光素子10Dに到達しない。第4図の状
態の時、モータ66はリヤトラクタ62を一定量
せばめる方向へ駆動し、第5図の状態の時、モー
タ66はリヤトラクタ62を一定量広げる方向へ
駆動する。
上記実施例においては、トラクタ62の移動タ
イミングをトラクタ6による用紙送り信号で行つ
たが、用紙送り信号の変りに、発振器等からのク
ロツクパルスで行つても良く、この場合フロント
トラクタ61とリヤトラクタ62に用紙1がセツ
トされている場合のみ本制御が動作する様にする
ことにより、フロントトラクタ61とリヤトラク
タ62間に適当に用紙1をセツトしても、自動的
に用紙1に最適の張力を与えることができる。ま
た、フロントトラクタ61を固定としリヤトラク
タ62を移動させるようにしたが、両トラクタを
同時に移動させてもよい。
イミングをトラクタ6による用紙送り信号で行つ
たが、用紙送り信号の変りに、発振器等からのク
ロツクパルスで行つても良く、この場合フロント
トラクタ61とリヤトラクタ62に用紙1がセツ
トされている場合のみ本制御が動作する様にする
ことにより、フロントトラクタ61とリヤトラク
タ62間に適当に用紙1をセツトしても、自動的
に用紙1に最適の張力を与えることができる。ま
た、フロントトラクタ61を固定としリヤトラク
タ62を移動させるようにしたが、両トラクタを
同時に移動させてもよい。
本考案によれば、用紙の用紙幅変化に追従し
て、後処理装置内の一対のトラクタの間隔を変化
させるようにしたので、用紙送り孔が送りピンか
ら外れることがなくなり、用紙を確実に送れるよ
うになる。
て、後処理装置内の一対のトラクタの間隔を変化
させるようにしたので、用紙送り孔が送りピンか
ら外れることがなくなり、用紙を確実に送れるよ
うになる。
図は本考案装置の一実施例を示すもので、第1
図は印刷装置と後処理装置との関連を示す正面
図、第2図はトラクタ部の斜視図、第3図は制御
回路を示すブロツク図、第4図と第5図はトラク
タ部の側面図である。図において1は用紙、2は
印刷装置、3,6はトラクタ、4は熱定着部、5
は後処理装置、7はカツタ、8は受け台、9は始
端位置、10は検出手段、61はフロントトラク
タ、62はリヤトラクタ、63はクランパ、64
はシヤフト、65はワイヤ、66はモータ、2
1,22はオアゲート、23はインバータ、2
4,25はカウンタ、26,27は微分回路、2
8はモータ制御部、29は増幅器である。
図は印刷装置と後処理装置との関連を示す正面
図、第2図はトラクタ部の斜視図、第3図は制御
回路を示すブロツク図、第4図と第5図はトラク
タ部の側面図である。図において1は用紙、2は
印刷装置、3,6はトラクタ、4は熱定着部、5
は後処理装置、7はカツタ、8は受け台、9は始
端位置、10は検出手段、61はフロントトラク
タ、62はリヤトラクタ、63はクランパ、64
はシヤフト、65はワイヤ、66はモータ、2
1,22はオアゲート、23はインバータ、2
4,25はカウンタ、26,27は微分回路、2
8はモータ制御部、29は増幅器である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 熱定着部を有する印刷装置から放出される印刷
用紙を切断、堆積等の処理を行う後処理装置内に
設けられ、用紙送り孔に係合する送りピンを有す
る一対のトラクタにより用紙を送るようにした用
紙送り装置であつて、 前記一対のトラクタの少なくとも一方を用紙の
幅方向に沿つて移動させる駆動手段と、前記用紙
がたるんでいるか、または緊張しているかを検出
する検出手段と、該検出手段の検出出力を入力と
し、たるんだ状態が所定時間または用紙が所定量
送られる間継続している時に、前記駆動手段を介
してトラクタをその間隔が広がる方向に駆動する
第1制御手段と、前記検出手段の検出出力を入力
とし、緊張した状態が所定時間または用紙が所定
量送られる間継続している時に、前記駆動手段を
介してトラクタをその間隔がせばまる方向に駆動
する第2制御手段とを備えてなる用紙送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10473482U JPS599834U (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 用紙送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10473482U JPS599834U (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 用紙送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599834U JPS599834U (ja) | 1984-01-21 |
| JPS6334934Y2 true JPS6334934Y2 (ja) | 1988-09-16 |
Family
ID=30245794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10473482U Granted JPS599834U (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 用紙送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599834U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204977A (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-09 | Tokyo Electric Co Ltd | 印字装置 |
| JP2562996B2 (ja) * | 1990-12-13 | 1996-12-11 | 矢崎総業株式会社 | テープ自動接続装置 |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP10473482U patent/JPS599834U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS599834U (ja) | 1984-01-21 |
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