JPS633602A - リニアモ−タ搬送装置 - Google Patents
リニアモ−タ搬送装置Info
- Publication number
- JPS633602A JPS633602A JP61147690A JP14769086A JPS633602A JP S633602 A JPS633602 A JP S633602A JP 61147690 A JP61147690 A JP 61147690A JP 14769086 A JP14769086 A JP 14769086A JP S633602 A JPS633602 A JP S633602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- linear motor
- rail
- rails
- primary side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/60—Electric or hybrid propulsion means for production processes
Landscapes
- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
- Linear Motors (AREA)
- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、工場等(二おいて品物を搬送する除用いて
好適なりニアモータ搬送装置イニ関する。
好適なりニアモータ搬送装置イニ関する。
リニアモータは、進行磁界を形成Tる一次側ユニットと
、この進行磁界の作用を受けて前記−次側ユニットとの
間で直線的な力を生じ嘔せる二次側導体とから成シ、−
方を固定して他方を直線的に駆動するものである、 この原理を応用したものとして第3図の断面図1−示す
ような搬送装置が知られている、この図ζ:おいて、1
はレールであり、地面C;固定された第1の水平板1a
と、この第1の水平板1aの上方C二装置てれ次第2の
水平板1bと、これら第1、第2の水平板1a、lb間
を連結する連結部材1c、1cとから構成されている。
、この進行磁界の作用を受けて前記−次側ユニットとの
間で直線的な力を生じ嘔せる二次側導体とから成シ、−
方を固定して他方を直線的に駆動するものである、 この原理を応用したものとして第3図の断面図1−示す
ような搬送装置が知られている、この図ζ:おいて、1
はレールであり、地面C;固定された第1の水平板1a
と、この第1の水平板1aの上方C二装置てれ次第2の
水平板1bと、これら第1、第2の水平板1a、lb間
を連結する連結部材1c、1cとから構成されている。
このレールlの第2の水平板1bの上C二は、リニアモ
ータ座2が数カ付けられている。このリニアモータ座2
は、第2の水平板lb上c(l定された長方形状の平板
2aと、この平板2a上(−垂設された取付部材2b、
2bとから構成されており、取付部材2b。
ータ座2が数カ付けられている。このリニアモータ座2
は、第2の水平板lb上c(l定された長方形状の平板
2aと、この平板2a上(−垂設された取付部材2b、
2bとから構成されており、取付部材2b。
2+)lニリニアモータの1次側ユニット3かボルト(
図示略〕イニよって取シ付けられている7 1次側ユニ
ット3はコイル3aとコア3bとから構成てれ、コイル
3aへ交IN、を流が臼加されてお)、コア3bの上方
に進行磁界を発生下る。
図示略〕イニよって取シ付けられている7 1次側ユニ
ット3はコイル3aとコア3bとから構成てれ、コイル
3aへ交IN、を流が臼加されてお)、コア3bの上方
に進行磁界を発生下る。
−方、4はレール1(:よって案内てれ、移動する台車
であり、側板4 FL s 4 aの下部内側に皐翰4
b、4bが取シ付けられ、上板4cの下面C:リニアモ
ータの二次側導体3cが取り付けられている。この二次
貴導体3cが前記−次側ユニット3のコア3!:I+二
発生Tる進行磁界(=よシ駆動でれ、これによシ台亀4
が移動する、 〔発明が解決しようとTる問題点〕 ところで、上述した搬送装ff1t二おいては、リニア
モータの駆動の際、−次側ユニット3のコア3bに熱を
発生する。この熱は取付部材2b。
であり、側板4 FL s 4 aの下部内側に皐翰4
b、4bが取シ付けられ、上板4cの下面C:リニアモ
ータの二次側導体3cが取り付けられている。この二次
貴導体3cが前記−次側ユニット3のコア3!:I+二
発生Tる進行磁界(=よシ駆動でれ、これによシ台亀4
が移動する、 〔発明が解決しようとTる問題点〕 ところで、上述した搬送装ff1t二おいては、リニア
モータの駆動の際、−次側ユニット3のコア3bに熱を
発生する。この熱は取付部材2b。
2bを伝って放熱されるか、あるいは全気中fユ放熱さ
れる。しかしながら、リニアモータが高頻度で使用され
る場合は、−次側ユニット3のコア3bに発生する熱が
大きぐなシ、上述した放熱系路でに充分な放熱ができな
い問題かある、この発明は、上記事情ζ二鑑みてなぐれ
たもので、その目的ば、リニアモータの一次側ユニット
3のコア3bに発生下る熱を効率よく放、?Iさせ、コ
ア3bの温度上昇を押てえることができるリニアモータ
搬送装置を提供すること1ユある、〔問題点を解決する
ための手段〕 この発明は、レールと、このレールによって案内されて
移動する台車であってリニアモータの二次側ユニットが
取付けられた台本と、前記レールの上面(:直接または
板状の部材を介して密着して取付けられた前記リニア千
−夕の一次側ユニットとを具備することを特徴とする。
れる。しかしながら、リニアモータが高頻度で使用され
る場合は、−次側ユニット3のコア3bに発生する熱が
大きぐなシ、上述した放熱系路でに充分な放熱ができな
い問題かある、この発明は、上記事情ζ二鑑みてなぐれ
たもので、その目的ば、リニアモータの一次側ユニット
3のコア3bに発生下る熱を効率よく放、?Iさせ、コ
ア3bの温度上昇を押てえることができるリニアモータ
搬送装置を提供すること1ユある、〔問題点を解決する
ための手段〕 この発明は、レールと、このレールによって案内されて
移動する台車であってリニアモータの二次側ユニットが
取付けられた台本と、前記レールの上面(:直接または
板状の部材を介して密着して取付けられた前記リニア千
−夕の一次側ユニットとを具備することを特徴とする。
〔作用コ
この発明によれば、リニアモータの一次側ユニットをレ
ール上面に直接または板状の部材を介して密着して取シ
付けたので、−次側ユニット!=おいて発生する熱がレ
ールを介して放熱され、したがって放熱効率が翫めてよ
い。
ール上面に直接または板状の部材を介して密着して取シ
付けたので、−次側ユニット!=おいて発生する熱がレ
ールを介して放熱され、したがって放熱効率が翫めてよ
い。
[実施例〕
第1図はこの発明の第一の実施例の構成を示す断面図で
ある、この図鑑二おいて箕3図の各部と同一のもの1=
は同符号を付し、その説明を省略下る、この図【;おい
て6.61′c各々、断oL字状のリニアモータ取)付
は部材である。このリニアモータ取付ffi材6.61
−117ニアモータの一次側ユニット3のコア3bの幅
と等しい間隔をおいて配B石れ、各々の下面がレール1
の水平板1bの上面にボルトによって固定されている。
ある、この図鑑二おいて箕3図の各部と同一のもの1=
は同符号を付し、その説明を省略下る、この図【;おい
て6.61′c各々、断oL字状のリニアモータ取)付
は部材である。このリニアモータ取付ffi材6.61
−117ニアモータの一次側ユニット3のコア3bの幅
と等しい間隔をおいて配B石れ、各々の下面がレール1
の水平板1bの上面にボルトによって固定されている。
そして、この取付部材6.6の間C:コ73bが配置さ
れ、コア3bの下面がレール1の水平板1bの上面(−
密着された状態において、コア3bが取)付は部材6お
よび6の両側よ)ボルトによって固定される。なお、コ
ア3bは、第3図1:おけるものよシ縦長となっている
。
れ、コア3bの下面がレール1の水平板1bの上面(−
密着された状態において、コア3bが取)付は部材6お
よび6の両側よ)ボルトによって固定される。なお、コ
ア3bは、第3図1:おけるものよシ縦長となっている
。
このよう(二、上述した実施例によれば、コア3bの下
面をレール1の水平板1bの上面に!着させるよう1ニ
リニアモ一タ取付部材6.6によってコア3bを固定し
たので、コア3b!二発生する熱をレール1を介して放
熱させることができる。
面をレール1の水平板1bの上面に!着させるよう1ニ
リニアモ一タ取付部材6.6によってコア3bを固定し
たので、コア3b!二発生する熱をレール1を介して放
熱させることができる。
第2図は、この発明の第2の実施例の構成を示す断面図
である、この図に示す実施例が第1図番:示す実施例と
異なる点は、次の点である。上述した第1の実施例(−
おいてはレール1の水平板1bに直接コア3bの下面が
密着するように取シ付け 4部材6,6によって固定し
たがこの実施@jcおいては、第3因におけるリニアモ
ータ座2と同様な形状のりニアモータ座7によって、コ
ア3bの下面が平板7aの上面C:密NTるように、取
シ付は部材7bおよび7bにコア3bをポル)lユよっ
て取シ付けている、 しかして、この実施例ζ二よれば、コア3bの下面をリ
ニアモータ座7の平板7aの上面(二密y1せ、また、
平板7aの下面とレール1の上面とを密着させているの
で、コア3乙に発生する熱を平板7aおよびレール1を
介して放熱させることができる。
である、この図に示す実施例が第1図番:示す実施例と
異なる点は、次の点である。上述した第1の実施例(−
おいてはレール1の水平板1bに直接コア3bの下面が
密着するように取シ付け 4部材6,6によって固定し
たがこの実施@jcおいては、第3因におけるリニアモ
ータ座2と同様な形状のりニアモータ座7によって、コ
ア3bの下面が平板7aの上面C:密NTるように、取
シ付は部材7bおよび7bにコア3bをポル)lユよっ
て取シ付けている、 しかして、この実施例ζ二よれば、コア3bの下面をリ
ニアモータ座7の平板7aの上面(二密y1せ、また、
平板7aの下面とレール1の上面とを密着させているの
で、コア3乙に発生する熱を平板7aおよびレール1を
介して放熱させることができる。
以上説明したよう5:、この発明によればレールの上面
に直接または板状の部材を介して密着して取5付けられ
たりニアモータの一次側ユニットヲ具備したので、−次
側ユニットに発生する熱を効率よく放熱でせることかで
き、−次側ユニットの温度上昇を押さえることができる
効果が得られる。
に直接または板状の部材を介して密着して取5付けられ
たりニアモータの一次側ユニットヲ具備したので、−次
側ユニットに発生する熱を効率よく放熱でせることかで
き、−次側ユニットの温度上昇を押さえることができる
効果が得られる。
第1図、第2図は各々、この発明の第1、第2の実施例
の構成を示す断面図、第3図は従来のすニアモータ殻送
装置の構成を示す断面図である。 1・・・・・・レール、4・・・・・・台車、5・・・
・・・二次典導体、6・・・・・・リニアモータ取付部
材、7・・・・・・リニアモータ玉、3・・・・・・−
次側ユニット。
の構成を示す断面図、第3図は従来のすニアモータ殻送
装置の構成を示す断面図である。 1・・・・・・レール、4・・・・・・台車、5・・・
・・・二次典導体、6・・・・・・リニアモータ取付部
材、7・・・・・・リニアモータ玉、3・・・・・・−
次側ユニット。
Claims (1)
- レールと、このレールによつて案内されて移動する台車
であつてリニアモータの二次側ユニットが取付けられた
台車と、前記レールの上面に直接または板状の部材を介
して密着して取付けられた前記リニアモータの一次側ユ
ニットとを具備してなるリニアモータ搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147690A JPS633602A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | リニアモ−タ搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147690A JPS633602A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | リニアモ−タ搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633602A true JPS633602A (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=15436073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61147690A Pending JPS633602A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | リニアモ−タ搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633602A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1074631C (zh) * | 1996-01-26 | 2001-11-07 | 佳能株式会社 | 图象拾取设备和记录设备及其操作方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS552641U (ja) * | 1978-06-20 | 1980-01-09 | ||
| JPS5589133A (en) * | 1978-12-25 | 1980-07-05 | Canon Inc | Transfer system |
-
1986
- 1986-06-24 JP JP61147690A patent/JPS633602A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS552641U (ja) * | 1978-06-20 | 1980-01-09 | ||
| JPS5589133A (en) * | 1978-12-25 | 1980-07-05 | Canon Inc | Transfer system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1074631C (zh) * | 1996-01-26 | 2001-11-07 | 佳能株式会社 | 图象拾取设备和记录设备及其操作方法 |
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