JPS6336560B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6336560B2 JPS6336560B2 JP55163251A JP16325180A JPS6336560B2 JP S6336560 B2 JPS6336560 B2 JP S6336560B2 JP 55163251 A JP55163251 A JP 55163251A JP 16325180 A JP16325180 A JP 16325180A JP S6336560 B2 JPS6336560 B2 JP S6336560B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- limit value
- level
- process quantity
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプロセス量監視装置に係り、特に電子
計算機を用いてプラントのプロセス量を監視する
に好適なプロセス量監視装置に関する。
計算機を用いてプラントのプロセス量を監視する
に好適なプロセス量監視装置に関する。
一般に、発電プラントのような多数の機器が有
機的に結合された大規模なプラントを円滑に運転
するためには、電子計算機によるプラント各部の
プロセス量の監視が必要となる。
機的に結合された大規模なプラントを円滑に運転
するためには、電子計算機によるプラント各部の
プロセス量の監視が必要となる。
このため、プラントにおける各プロセス量を電
子計算機に読み込み、それぞれ所定の警報設定範
囲内にあるか否かを判断し、設定範囲を逸脱すれ
ば、そのプロセス量の表示を行うと共に、ブザー
を鳴らし、そのことを運転員に知らせるようにし
ている。
子計算機に読み込み、それぞれ所定の警報設定範
囲内にあるか否かを判断し、設定範囲を逸脱すれ
ば、そのプロセス量の表示を行うと共に、ブザー
を鳴らし、そのことを運転員に知らせるようにし
ている。
しかし、このようにして電子計算機により監視
される各プロセス量の中には、設定範囲を逸脱し
ても、その設定範囲付近に止まつていたり、ある
いは、暫くすると再び設定範囲内に戻つてしまう
ものもある。しかも、この設定範囲の逸脱が直ち
にプラントに悪影響を及ぼすものでもなく、その
上、往々にして起るものがある。
される各プロセス量の中には、設定範囲を逸脱し
ても、その設定範囲付近に止まつていたり、ある
いは、暫くすると再び設定範囲内に戻つてしまう
ものもある。しかも、この設定範囲の逸脱が直ち
にプラントに悪影響を及ぼすものでもなく、その
上、往々にして起るものがある。
この場合、運転員は、手が空いていれば、ブザ
ーが鳴ることにより、そのプロセス量の表示計器
を監視し、然るべき処置を施すが、そのとき、よ
り重要度の高い仕事を行つている場合は、取りあ
えず、その確認を行うだけでブザーを止め、その
後の処理は後廻しにして先の仕事を続行する場合
がある。
ーが鳴ることにより、そのプロセス量の表示計器
を監視し、然るべき処置を施すが、そのとき、よ
り重要度の高い仕事を行つている場合は、取りあ
えず、その確認を行うだけでブザーを止め、その
後の処理は後廻しにして先の仕事を続行する場合
がある。
ところが、従来のこの種のプロセス量監視装置
においては、電子計算機内で第1図に示す処理が
行われ、一つのプロセス量に対して一度警報出力
が出されると、同じプロセス量に対して再度同じ
警報出力が出されることがなかつた。
においては、電子計算機内で第1図に示す処理が
行われ、一つのプロセス量に対して一度警報出力
が出されると、同じプロセス量に対して再度同じ
警報出力が出されることがなかつた。
このため、上記従来装置においては、運転員が
確認後に警報出力の出されたことを忘れ、この結
果、思わぬ事態を招くおそれがあつた。その上、
設定範囲逸脱後のプロセス量の変化した状態が一
切表示されないため、その後の経過が分らず、効
率の良い監視が行われない欠点があつた。
確認後に警報出力の出されたことを忘れ、この結
果、思わぬ事態を招くおそれがあつた。その上、
設定範囲逸脱後のプロセス量の変化した状態が一
切表示されないため、その後の経過が分らず、効
率の良い監視が行われない欠点があつた。
本発明は、上記従来の欠点を除き、設定範囲逸
脱後も、プロセス量の状態変化を把握し、効率の
良い監視を行うことのできるプロセス量監視装置
を提供することを目的とする。
脱後も、プロセス量の状態変化を把握し、効率の
良い監視を行うことのできるプロセス量監視装置
を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、本発明は設定範囲外
に更に複数の警報設定値を設け、これらの警報設
定値を上下する度に警報出力を出し、運転員に再
度注意を促すと共に、そのときの警報の度合を表
示し、運転員がプロセス量の状態変化を把握でき
るようにしたことを特徴とする。
に更に複数の警報設定値を設け、これらの警報設
定値を上下する度に警報出力を出し、運転員に再
度注意を促すと共に、そのときの警報の度合を表
示し、運転員がプロセス量の状態変化を把握でき
るようにしたことを特徴とする。
以下、本発明を図面を参照して説明する。
第2図は、本発明の一実施例を示すプロセス量
監視装置の構成図で、1はプラント、2はプロセ
ス入力装置、3は電子計算機、4は警報出力装置
である。
監視装置の構成図で、1はプラント、2はプロセ
ス入力装置、3は電子計算機、4は警報出力装置
である。
このうち、電子計算機3は、第3図の機能ブロ
ツク構成図に示すように、制限値比較部31、制
限値発生部32、前回と今回のレベルを比較する
レベル比較部33、前回のレベルを記憶するレベ
ル記憶部34から構成されている。この制限値発
生部32には、第4図に示すように、設定範囲の
上限値L1およびその上限値を超えた範囲に設け
られる複数の第2制限値L2〜Lo、更に、図示せ
ぬ設定範囲の下限値およびその下限値を下まわる
範囲に設けられる複数の第2制限値が記憶され、
制限値比較部31に出力されるように構成されて
いる。
ツク構成図に示すように、制限値比較部31、制
限値発生部32、前回と今回のレベルを比較する
レベル比較部33、前回のレベルを記憶するレベ
ル記憶部34から構成されている。この制限値発
生部32には、第4図に示すように、設定範囲の
上限値L1およびその上限値を超えた範囲に設け
られる複数の第2制限値L2〜Lo、更に、図示せ
ぬ設定範囲の下限値およびその下限値を下まわる
範囲に設けられる複数の第2制限値が記憶され、
制限値比較部31に出力されるように構成されて
いる。
また、警報出力装置4は、アナンシエーター方
式による表示ランプとブザーを用いて構成しても
良いが、本実施例の場合には、CRT表示装置と
ブザーを用いて構成されている。
式による表示ランプとブザーを用いて構成しても
良いが、本実施例の場合には、CRT表示装置と
ブザーを用いて構成されている。
本実施例のプロセス量監視装置は以上のように
構成されて、その動作は第5図のフローチヤート
に示すように行われる。
構成されて、その動作は第5図のフローチヤート
に示すように行われる。
即ち、プラント1の各プロセス量は、プロセス
入力装置2を介して順次電子計算機3内に読み込
まれる(STEP1)。
入力装置2を介して順次電子計算機3内に読み込
まれる(STEP1)。
今、仮に一つのプロセス量が、第4図の曲線A
に示すように、時間的に変化したものとする。
尚、図の横軸(時間軸)におけるS1,S2,S3…は
電子計算機3がそのプロセス量を走査するタイミ
ングを示す。
に示すように、時間的に変化したものとする。
尚、図の横軸(時間軸)におけるS1,S2,S3…は
電子計算機3がそのプロセス量を走査するタイミ
ングを示す。
すると、各走査タイミングS1,S2,S3…で読み
込まれた各プロセス量aは、順次制限値比較部3
1に入力され、そこで、制限値発生部32から出
力される上限値L1、第2制限値L2〜Loと順次比
較される(STEP2)。
込まれた各プロセス量aは、順次制限値比較部3
1に入力され、そこで、制限値発生部32から出
力される上限値L1、第2制限値L2〜Loと順次比
較される(STEP2)。
この結果、制限値比較部31で、
Lja<Lj+1(j=1,2…n) …(1)
となるLjが見い出され、そのレベル信号bがレベ
ル比較部33およびレベル記憶部34に出力され
る(STEP3)。
ル比較部33およびレベル記憶部34に出力され
る(STEP3)。
レベル比較部33では、今回入力されたレベル
信号bと、レベル記憶部34から出力される前回
入力されたレベル信号eとの比較が行われ
(STEP4)、異なれば、警報出力指令信号dが出
力される(STEP5)。
信号bと、レベル記憶部34から出力される前回
入力されたレベル信号eとの比較が行われ
(STEP4)、異なれば、警報出力指令信号dが出
力される(STEP5)。
一方、レベル記憶部34には、前回のレベル信
号cに代つて、今回入力されたレベル信号bが新
しく記憶される。
号cに代つて、今回入力されたレベル信号bが新
しく記憶される。
電子計算機3内部では、このような処理が行わ
れ、第4図に示すA1,A2,A3,A4…点で警報出
力指令信号dが出力される。
れ、第4図に示すA1,A2,A3,A4…点で警報出
力指令信号dが出力される。
このとき、電子計算機3からは、図示せぬ機能
ブロツクを介して、そのときのプロセス量a、制
限値Lj等の警報メツセージも一緒に警報出力装置
4に出力される。
ブロツクを介して、そのときのプロセス量a、制
限値Lj等の警報メツセージも一緒に警報出力装置
4に出力される。
これにより、警報出力装置4のCRT表示装置
には、その警報メツセージが表示されると共に、
ブザーが鳴らされる。また、その警報メツセージ
が今回初めてのものでない場合は、以前から出力
されている警報メツセージと区別するため、メツ
セージ全体あるいは一部分がフリツカーされる。
には、その警報メツセージが表示されると共に、
ブザーが鳴らされる。また、その警報メツセージ
が今回初めてのものでない場合は、以前から出力
されている警報メツセージと区別するため、メツ
セージ全体あるいは一部分がフリツカーされる。
運転員は、そのブザーにより警報を知り、更に
フリツカーしているメツセージにより警報原因の
プロセス量を知り、確認ボタンを押せば、フリツ
カーが停止し、ブザーが止まる。
フリツカーしているメツセージにより警報原因の
プロセス量を知り、確認ボタンを押せば、フリツ
カーが停止し、ブザーが止まる。
このようにして、プロセス量aが設定範囲の上
限を超えたのちも、レベル変化が生じる毎に警報
出力装置4に指令が出される。また、その際、警
報出力装置4のCRT表示装置には、設定範囲か
ら遠ざかりつつあるか、近づきつつあるかの表示
も行われる。
限を超えたのちも、レベル変化が生じる毎に警報
出力装置4に指令が出される。また、その際、警
報出力装置4のCRT表示装置には、設定範囲か
ら遠ざかりつつあるか、近づきつつあるかの表示
も行われる。
この結果、運転員は、他の仕事を行つていて
も、ブザーが鳴ることにより、注意が喚起され、
そのとき、CRT表示装置を見ることにより、そ
のプロセス量が現在どのような状態にあるか把握
することができるようになる。
も、ブザーが鳴ることにより、注意が喚起され、
そのとき、CRT表示装置を見ることにより、そ
のプロセス量が現在どのような状態にあるか把握
することができるようになる。
尚、上述電子計算機3における動作は、下限値
および第2下限制限値に対しても同様に行われる
ことは言う迄もない。
および第2下限制限値に対しても同様に行われる
ことは言う迄もない。
以上のように、本発明によれば、プラントにお
ける各プロセス量が警報設定範囲を逸脱しても、
複数の第2制限値を越す変化があると、その都
度、運転員に警報が出されるので、運転員は、プ
ロセス量の変化状態を適確に把握することができ
るようになる。また、このとき、警報の重要性の
度合を判断することができるので、多数警報が発
生した際の処理の優先度も判別することができる
ようになり、プラントをより一層かつ円滑に運転
することができるようになる。
ける各プロセス量が警報設定範囲を逸脱しても、
複数の第2制限値を越す変化があると、その都
度、運転員に警報が出されるので、運転員は、プ
ロセス量の変化状態を適確に把握することができ
るようになる。また、このとき、警報の重要性の
度合を判断することができるので、多数警報が発
生した際の処理の優先度も判別することができる
ようになり、プラントをより一層かつ円滑に運転
することができるようになる。
第1図は従来のプロセス量監視装置の動作を説
明するためのフローチヤート、第2図は本発明の
一実施例を示すプロセス量監視装置のブロツク構
成図、第3図はその電子計算機内部の機能ブロツ
ク構成図、第4図はその動作を説明するためのプ
ロセス量の時間経過図、第5図はその動作を説明
するためのフローチヤートである。 1…プラント、2…プロセス入力装置、3…電
子計算機、4…警報出力装置、31…制限値比較
部、32…制限値発生部、33…レベル比較部、
34…レベル記憶部。
明するためのフローチヤート、第2図は本発明の
一実施例を示すプロセス量監視装置のブロツク構
成図、第3図はその電子計算機内部の機能ブロツ
ク構成図、第4図はその動作を説明するためのプ
ロセス量の時間経過図、第5図はその動作を説明
するためのフローチヤートである。 1…プラント、2…プロセス入力装置、3…電
子計算機、4…警報出力装置、31…制限値比較
部、32…制限値発生部、33…レベル比較部、
34…レベル記憶部。
Claims (1)
- 1 プラントにおける各プロセス量が各警報設定
範囲を逸脱したとき、警報出力装置から警報を出
すプロセス量監視装置において、各警報設定範囲
の上下限制限値およびその警報設定範囲以外の範
囲に設けられた複数の第2制限値を発生する制限
値発生部と、入力される各プロセス量をその制限
値発生部から発生される各制限値と順次比較し、
そのプロセス量が収まる制限値間レベルを決定す
る制限値比較部と、その制限値比較部から出力さ
れるレベルを記憶するレベル記憶部と、そのレベ
ル記憶部から出力される前回のレベルと上記制限
値比較部から出力される今回のレベルを比較し異
なるとき警報指令を出力するレベル比較部とを備
え、各プロセス量が上記各制限値を上下する毎に
上記警報出力装置から警報を出し、運転員に再度
注意を促すと共に、警報の度合を知らせることを
特徴とするプロセス量監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55163251A JPS5789192A (en) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | Monitor device for quantity of processing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55163251A JPS5789192A (en) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | Monitor device for quantity of processing |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5789192A JPS5789192A (en) | 1982-06-03 |
| JPS6336560B2 true JPS6336560B2 (ja) | 1988-07-20 |
Family
ID=15770226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55163251A Granted JPS5789192A (en) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | Monitor device for quantity of processing |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5789192A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10966725B2 (en) | 2007-03-30 | 2021-04-06 | Sentreheart Llc | Devices and systems for closing the left atrial appendage |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5930018B2 (ja) * | 1974-09-17 | 1984-07-24 | 松下電器産業株式会社 | 最大需要電力監視制御方式 |
| JPS52113134A (en) * | 1976-03-19 | 1977-09-22 | Hitachi Ltd | Monitoring system for process condition |
-
1980
- 1980-11-21 JP JP55163251A patent/JPS5789192A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10966725B2 (en) | 2007-03-30 | 2021-04-06 | Sentreheart Llc | Devices and systems for closing the left atrial appendage |
| US11020122B2 (en) | 2007-03-30 | 2021-06-01 | Sentreheart Llc | Methods for closing the left atrial appendage |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5789192A (en) | 1982-06-03 |
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