JPS633757A - 梅果肉入りキヤンデ−の製造方法 - Google Patents
梅果肉入りキヤンデ−の製造方法Info
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- JPS633757A JPS633757A JP61149147A JP14914786A JPS633757A JP S633757 A JPS633757 A JP S633757A JP 61149147 A JP61149147 A JP 61149147A JP 14914786 A JP14914786 A JP 14914786A JP S633757 A JPS633757 A JP S633757A
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は梅の実と紫蘇を混ぜて細かくし自然の風味をそ
のまま持つ梅果肉入りキャンデーの製造方法に関するも
のである。
のまま持つ梅果肉入りキャンデーの製造方法に関するも
のである。
[従来の技術]
従来、飴玉のようなキャンデーに、レモン、リンゴ等の
自然の味を持たせるため多種の香料等を含有したものが
知られるが、この種のものは飴と混練して造られている
ため、飴の甘味に消されて自然のそのままの味を現出す
ることはできず一般大衆の嗜好心に応えられなかった。
自然の味を持たせるため多種の香料等を含有したものが
知られるが、この種のものは飴と混練して造られている
ため、飴の甘味に消されて自然のそのままの味を現出す
ることはできず一般大衆の嗜好心に応えられなかった。
ただ−部にはチョコレートやミルク等を包み込んだもの
は知られているが、梅果肉をペースト状にしてそのまま
封入したものはなかった。
は知られているが、梅果肉をペースト状にしてそのまま
封入したものはなかった。
これは、チョコレートやミルク入りのキャンデーを飴の
中に封入する方法では、半流動状態の棒状の飴の中にパ
イプを通し、このパイプを介してチョコレートやミルク
を圧入させつつ製造していたが、梅果肉の場合は、この
ようにパイプを介して封入させようとするとペースト状
の梅の果肉腕や紫蘇がパイプ内壁に付着して詰まり、う
まく注入することができないために、製造することがで
きないものであった。
中に封入する方法では、半流動状態の棒状の飴の中にパ
イプを通し、このパイプを介してチョコレートやミルク
を圧入させつつ製造していたが、梅果肉の場合は、この
ようにパイプを介して封入させようとするとペースト状
の梅の果肉腕や紫蘇がパイプ内壁に付着して詰まり、う
まく注入することができないために、製造することがで
きないものであった。
[発明の目的]
本発明は自然につくられた梅果肉をペースト状にし、そ
のまま喰べるのと同様に、恰も自然のままの状態にして
そのままキャンデーの中に入れるようにした梅果肉入り
キャンデーの製造方法を提供せんとするものである。
のまま喰べるのと同様に、恰も自然のままの状態にして
そのままキャンデーの中に入れるようにした梅果肉入り
キャンデーの製造方法を提供せんとするものである。
[発明の構成コ
梅果肉と乾燥梅と粉飴とを適宜比率にて混練してペース
ト状と成し、55〜60℃に加温した該ペースト状混合
物を、扁平状に引伸した70〜90℃の半流動状態にあ
る飴により層状に包み込み、この外周に更に同じく扁平
状に引伸した半流動状態にある飴を巻付け、延伸・切断
することにより製造するものである。
ト状と成し、55〜60℃に加温した該ペースト状混合
物を、扁平状に引伸した70〜90℃の半流動状態にあ
る飴により層状に包み込み、この外周に更に同じく扁平
状に引伸した半流動状態にある飴を巻付け、延伸・切断
することにより製造するものである。
[作用コ
梅果肉を主体にしてペースト状混合物を造り該ペースト
状混合物を飴の長手方向に盛りつけて包み込み、この外
周をさらに他の飴で包み込み、これを延伸して細い棒状
とし、さらにまたこれを短かく切断し球状にするもので
あり、常に内部に自然のままの梅果肉が包含され、偏り
なく梅の芳気を持つキャンデーが得られる。
状混合物を飴の長手方向に盛りつけて包み込み、この外
周をさらに他の飴で包み込み、これを延伸して細い棒状
とし、さらにまたこれを短かく切断し球状にするもので
あり、常に内部に自然のままの梅果肉が包含され、偏り
なく梅の芳気を持つキャンデーが得られる。
[実施例]
先ず、大型容器内に水飴及び蔗糖、グラニユー糖等の砂
糖を夫々適当1宛投入配合し、これを撹拌しながら約1
10℃に加熱して均質化された流動状態の飴を得る。次
いでこの飴を補助タンクに移し、該補助タンク内を減圧
した状態で約150℃まで加熱して脱水し、その後該飴
を補助タンクより取出して70〜90℃、望ましくは約
80℃まで自然冷却又は強制空冷する。この飴が流動性
を失なって固化することのないようこの温度域に保持す
る。
糖を夫々適当1宛投入配合し、これを撹拌しながら約1
10℃に加熱して均質化された流動状態の飴を得る。次
いでこの飴を補助タンクに移し、該補助タンク内を減圧
した状態で約150℃まで加熱して脱水し、その後該飴
を補助タンクより取出して70〜90℃、望ましくは約
80℃まで自然冷却又は強制空冷する。この飴が流動性
を失なって固化することのないようこの温度域に保持す
る。
−方、自然に採れた梅と紫蘇を混ぜて細かくした梅果肉
と、乾燥梅と粉飴とを約85:10:5の重量比率で混
合し、40℃に加温してペースト状にし、このペースト
状混合物を約55〜60℃に保たせておく、この重量比
率は、ペースト状混合物が柔らかすぎると自然の梅果肉
の味が出せず、しかも飴の中に包み込むに作業が難しく
、また堅すぎても自然の梅果肉の味が出せず、更に飴の
中に封入し飴と一諸に引き伸ばすときに切断され空所が
でき。
と、乾燥梅と粉飴とを約85:10:5の重量比率で混
合し、40℃に加温してペースト状にし、このペースト
状混合物を約55〜60℃に保たせておく、この重量比
率は、ペースト状混合物が柔らかすぎると自然の梅果肉
の味が出せず、しかも飴の中に包み込むに作業が難しく
、また堅すぎても自然の梅果肉の味が出せず、更に飴の
中に封入し飴と一諸に引き伸ばすときに切断され空所が
でき。
梅果肉が均一にゆきわたらず不良品が出るおそれが有り
、これら問題を生じない範囲で決められる。
、これら問題を生じない範囲で決められる。
そして、前記した、約80℃の半流動状態の飴をまな板
大の扁平状に引伸して、その上に前記したペースト状混
合物を長手方向に山盛り状に盛りっけし、その両側から
飴で包み込んで、飴の内部にペースト状混合物を層状に
包含させる。次いでこれを長手方向に二分割して重ね合
わせ、これを別途約80℃の半流動状態にあるやはりま
な板大の扁平に引伸した飴の上に乗せ、この飴を周囲に
巻付けることにより太径の層状物を得る。
大の扁平状に引伸して、その上に前記したペースト状混
合物を長手方向に山盛り状に盛りっけし、その両側から
飴で包み込んで、飴の内部にペースト状混合物を層状に
包含させる。次いでこれを長手方向に二分割して重ね合
わせ、これを別途約80℃の半流動状態にあるやはりま
な板大の扁平に引伸した飴の上に乗せ、この飴を周囲に
巻付けることにより太径の層状物を得る。
こうして得られた層状物を次にヒーターにより約70〜
80℃の温度に保持した状態で、パッチロール間に通し
て約1cm位の細径の棒状に延伸し。
80℃の温度に保持した状態で、パッチロール間に通し
て約1cm位の細径の棒状に延伸し。
さらに公知の球断機に掛けて約2cm位の長さのキャン
デーに切断する。
デーに切断する。
このキャンデーの製造方法は、梅果肉を主要成分にした
ペースト状混合物を、約55〜60℃に加温した状態で
、約80℃の半流動状態とした飴に包み込ませることで
、飴がペースト状混合物に熱を奪われて流動性を失なう
といったことが回避されて、ペースト状混合物は断続す
ることなく飴に混入され、後工程の延伸・切断等が支障
なく行なえ、しかも切断されたひとつひとつのキャンデ
ーの中に自然の梅や紫蘇が封入され苦味・芳香が確実に
包含される。
ペースト状混合物を、約55〜60℃に加温した状態で
、約80℃の半流動状態とした飴に包み込ませることで
、飴がペースト状混合物に熱を奪われて流動性を失なう
といったことが回避されて、ペースト状混合物は断続す
ることなく飴に混入され、後工程の延伸・切断等が支障
なく行なえ、しかも切断されたひとつひとつのキャンデ
ーの中に自然の梅や紫蘇が封入され苦味・芳香が確実に
包含される。
なお、実施例では、梅果肉を主要成分にしたペースト状
混合物を飴により層状に包み込んだものを二分割して重
ね合わせることによりキャンデー中にペースト状混合物
の層が二層形成されるようにしたが、本発明は必ずしも
このように二分割して重ね合わせる必要はな(、キャン
デー中に該ペースト状混合物の層を単層または三層形成
されるようにしてもよく、また本実施例では梅果肉を使
用したが、この方法によれば柚子等の他の果肉を封入す
るようにしても図等の効果が得られること勿論である。
混合物を飴により層状に包み込んだものを二分割して重
ね合わせることによりキャンデー中にペースト状混合物
の層が二層形成されるようにしたが、本発明は必ずしも
このように二分割して重ね合わせる必要はな(、キャン
デー中に該ペースト状混合物の層を単層または三層形成
されるようにしてもよく、また本実施例では梅果肉を使
用したが、この方法によれば柚子等の他の果肉を封入す
るようにしても図等の効果が得られること勿論である。
[発明の効果]
以上に述べたように本発明の梅果肉入りキャンデーの製
造方法によれば、自然の梅果肉をそのまま封入するよう
にしたから、飴の甘味とは別に内包された果肉の味をそ
のまま味わうことができ。
造方法によれば、自然の梅果肉をそのまま封入するよう
にしたから、飴の甘味とは別に内包された果肉の味をそ
のまま味わうことができ。
趣向に富み一般大衆の嗜好心を満足させ、しかも従来は
製造できなかった梅果肉の入ったキャンデ−が極めて能
率よく製造できて、更に得られたキャンデーは、梅果肉
を自然のままに喰べるのと同じような苦味・芳香を保持
し、飴菓子としての役割に止まることはなく健康増進に
も寄与し得るものである。
製造できなかった梅果肉の入ったキャンデ−が極めて能
率よく製造できて、更に得られたキャンデーは、梅果肉
を自然のままに喰べるのと同じような苦味・芳香を保持
し、飴菓子としての役割に止まることはなく健康増進に
も寄与し得るものである。
Claims (1)
- 梅果肉と乾燥梅と粉飴とを適宜比率にて混練してペース
ト状と成し、55〜60℃に加温した該ペースト状混合
物を扁平状に引伸した70〜90℃の半流動状態にある
飴により層状に包み込み、この外周に更に同じく扁平状
に引伸した半流動状態にある飴を巻付け、延伸・切断す
るようにしたことを特徴とする梅果肉入りキヤンデーの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149147A JPS633757A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 梅果肉入りキヤンデ−の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149147A JPS633757A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 梅果肉入りキヤンデ−の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633757A true JPS633757A (ja) | 1988-01-08 |
| JPH0129537B2 JPH0129537B2 (ja) | 1989-06-12 |
Family
ID=15468799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61149147A Granted JPS633757A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 梅果肉入りキヤンデ−の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633757A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01112951A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-01 | Kinka:Kk | 加工食品用加工材料 |
| KR100392030B1 (ko) * | 2000-09-19 | 2003-07-16 | 경상남도 | 매실캔디 |
| JP2010148432A (ja) * | 2008-12-25 | 2010-07-08 | Uha Mikakuto Co Ltd | 果実含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| JP2010273594A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Uha Mikakuto Co Ltd | 果実含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| JP2010273600A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Uha Mikakuto Co Ltd | 野菜含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| JP2014103903A (ja) * | 2012-11-28 | 2014-06-09 | J-Farm Co Ltd | 鶏卵抗体含有飴および鶏卵抗体含有飴の製造方法。 |
| US9511004B2 (en) | 2011-05-16 | 2016-12-06 | Mitsui Chemicals, Inc. | Dental material, dental material composition, dental restorative material, and cured product |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4697282B2 (ja) * | 2008-09-26 | 2011-06-08 | ユーハ味覚糖株式会社 | 野菜含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| JP5375183B2 (ja) * | 2009-02-26 | 2013-12-25 | ユーハ味覚糖株式会社 | 野菜含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| JP4735657B2 (ja) * | 2008-04-11 | 2011-07-27 | ユーハ味覚糖株式会社 | 果実含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527455A (en) * | 1975-07-04 | 1977-01-20 | Tadashi Iwata | Method of making kneaded plum |
| JPS6036257A (ja) * | 1983-07-11 | 1985-02-25 | フエラーク アクチエンゲゼルシヤフト | 可撓性の扁平な物品、例えば印刷物の重層体を形成する方法及び装置 |
| JPS6098942A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | Mizutani Youhouen Kk | 蜂蜜飴の製造方法 |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP61149147A patent/JPS633757A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527455A (en) * | 1975-07-04 | 1977-01-20 | Tadashi Iwata | Method of making kneaded plum |
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| KR100392030B1 (ko) * | 2000-09-19 | 2003-07-16 | 경상남도 | 매실캔디 |
| JP2010148432A (ja) * | 2008-12-25 | 2010-07-08 | Uha Mikakuto Co Ltd | 果実含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| JP2010273594A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Uha Mikakuto Co Ltd | 果実含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| JP2010273600A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Uha Mikakuto Co Ltd | 野菜含有ハードキャンディ及びその製造方法 |
| US9511004B2 (en) | 2011-05-16 | 2016-12-06 | Mitsui Chemicals, Inc. | Dental material, dental material composition, dental restorative material, and cured product |
| JP2014103903A (ja) * | 2012-11-28 | 2014-06-09 | J-Farm Co Ltd | 鶏卵抗体含有飴および鶏卵抗体含有飴の製造方法。 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129537B2 (ja) | 1989-06-12 |
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Legal Events
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