JPS6338541Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6338541Y2 JPS6338541Y2 JP15209683U JP15209683U JPS6338541Y2 JP S6338541 Y2 JPS6338541 Y2 JP S6338541Y2 JP 15209683 U JP15209683 U JP 15209683U JP 15209683 U JP15209683 U JP 15209683U JP S6338541 Y2 JPS6338541 Y2 JP S6338541Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel
- aluminum
- clamp
- sleeve
- compression
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 55
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 55
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 51
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 51
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 27
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 27
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 7
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、電線圧縮接続管、例えば、鋼スリー
ブとアルミスリーブとを、又は、鋼クランプとア
ルミクランプとを有し、鋼心アルミ撚線をこれら
に挿入して圧縮することにより鋼心アルミ撚線を
接続固定する圧縮形直線スリーブ又は圧縮形引留
クランプ等電線圧縮接続管の接続固定部分におけ
る浸入した雨水等の凍結膨張による破損防止に関
するものである。
ブとアルミスリーブとを、又は、鋼クランプとア
ルミクランプとを有し、鋼心アルミ撚線をこれら
に挿入して圧縮することにより鋼心アルミ撚線を
接続固定する圧縮形直線スリーブ又は圧縮形引留
クランプ等電線圧縮接続管の接続固定部分におけ
る浸入した雨水等の凍結膨張による破損防止に関
するものである。
従来のこの種電線圧縮接続管は、例えば圧縮形
直線スリーブにあつては第1図のように、また、
圧縮形引留クランプにあつては第2図に示すよう
な構成を有していた。
直線スリーブにあつては第1図のように、また、
圧縮形引留クランプにあつては第2図に示すよう
な構成を有していた。
図において符号1は鋼心アルミ撚線であつて2
は鋼心、3はアルミ撚線であり、4は接続すべき
鋼心アルミ撚線1,1の鋼心2,2を挿入して圧
縮接続している鋼スリーブ、5は鋼心アルミ撚線
1,1及び鋼スリーブ4の外周が挿入されて外部
から圧縮接続しているアルミスリーブであつて、
アルミスリーブ5には、鋼スリーブ4とアルミ撚
線3の切断端部との接合部(すまき)7に対応し
たアルミスリーブ5の表面に設けられた凍結膨張
による破壊用の底付小穴6が設けられている。ま
た、符号14は鋼心アルミ撚線1を引き留めるた
めに鋼心2を挿入して圧縮し引張る鋼クランプ、
15は鋼クランプ14及び鋼心アルミ撚線1を挿
入し外部から圧縮接続するアルミクランプであ
り、アルミクランプ15には圧縮形直線スリーブ
と同様の底付小穴16が設けられている。
は鋼心、3はアルミ撚線であり、4は接続すべき
鋼心アルミ撚線1,1の鋼心2,2を挿入して圧
縮接続している鋼スリーブ、5は鋼心アルミ撚線
1,1及び鋼スリーブ4の外周が挿入されて外部
から圧縮接続しているアルミスリーブであつて、
アルミスリーブ5には、鋼スリーブ4とアルミ撚
線3の切断端部との接合部(すまき)7に対応し
たアルミスリーブ5の表面に設けられた凍結膨張
による破壊用の底付小穴6が設けられている。ま
た、符号14は鋼心アルミ撚線1を引き留めるた
めに鋼心2を挿入して圧縮し引張る鋼クランプ、
15は鋼クランプ14及び鋼心アルミ撚線1を挿
入し外部から圧縮接続するアルミクランプであ
り、アルミクランプ15には圧縮形直線スリーブ
と同様の底付小穴16が設けられている。
電線圧縮接続管は、このように構成されてお
り、内部にコンパウンド等を充填し、水の浸入を
阻止するように努めてはいるが、それにもかかわ
らず、年月の経過に伴い、わずかの雨水等による
水の流入は避けがたくなる。このようにしてわず
かではあるが、水がアルミスリーブ5又はアルミ
クランプ15の端部等から浸入し且つ鋼スリーブ
4又は鋼クランプ14とアルミ撚線3の端部との
間のすきま7にたまる。このようにしてたまつた
水は、外気温の氷点下以下への低下に伴つて凍結
するが、その際、底付小穴6,16の底部の薄肉
部が凍結による膨張によつて破壊し、これによつ
て凍結膨張の逃げ道を作つている。このようにし
て、凍結膨張に基づく鋼スリーブ4、鋼クランプ
14、アルミスリーブ5、アルミクランプ15と
鋼心アルミ撚線1との接続部分の破壊を防止して
いる。
り、内部にコンパウンド等を充填し、水の浸入を
阻止するように努めてはいるが、それにもかかわ
らず、年月の経過に伴い、わずかの雨水等による
水の流入は避けがたくなる。このようにしてわず
かではあるが、水がアルミスリーブ5又はアルミ
クランプ15の端部等から浸入し且つ鋼スリーブ
4又は鋼クランプ14とアルミ撚線3の端部との
間のすきま7にたまる。このようにしてたまつた
水は、外気温の氷点下以下への低下に伴つて凍結
するが、その際、底付小穴6,16の底部の薄肉
部が凍結による膨張によつて破壊し、これによつ
て凍結膨張の逃げ道を作つている。このようにし
て、凍結膨張に基づく鋼スリーブ4、鋼クランプ
14、アルミスリーブ5、アルミクランプ15と
鋼心アルミ撚線1との接続部分の破壊を防止して
いる。
従来装置は、このように構成され作用するが、
上記鋼スリーブ4又は鋼クランプ14と切断した
アルミ撚線3の端部との接続部7は、鋼スリーブ
4又は鋼クランプ14と鋼心2との圧縮接続、並
びに、鋼心アルミ撚線1及び鋼スリーブ4又は鋼
クランプ14とアルミスリーブ5又はアルミクラ
ンプ15との圧縮接続に際して、鋼スリーブ、鋼
クランプ、アルミスリーブ、アルミクランプ、鋼
心、アルミ撚線等の大きさ、伸び率等による伸び
状態、伸び寸法に応じて、それぞれ異なり、更
に、圧縮方法すなわちいわゆる正圧縮、逆圧縮等
によつても異なるため、この接続部7の位置をあ
らかじめ予定することは無論のこと、圧縮後にお
いても、アルミスリーブ又はアルミクランプ内で
あるために、現認することも困難である。
上記鋼スリーブ4又は鋼クランプ14と切断した
アルミ撚線3の端部との接続部7は、鋼スリーブ
4又は鋼クランプ14と鋼心2との圧縮接続、並
びに、鋼心アルミ撚線1及び鋼スリーブ4又は鋼
クランプ14とアルミスリーブ5又はアルミクラ
ンプ15との圧縮接続に際して、鋼スリーブ、鋼
クランプ、アルミスリーブ、アルミクランプ、鋼
心、アルミ撚線等の大きさ、伸び率等による伸び
状態、伸び寸法に応じて、それぞれ異なり、更
に、圧縮方法すなわちいわゆる正圧縮、逆圧縮等
によつても異なるため、この接続部7の位置をあ
らかじめ予定することは無論のこと、圧縮後にお
いても、アルミスリーブ又はアルミクランプ内で
あるために、現認することも困難である。
一方、底付小穴6,16は、水等のたまる部
分、すなわち、鋼スリーブ4又は鋼クランプ14
と切断アルミ撚線3との接続部7に対応して設け
られていなければ、凍結膨張を有効に逃がすこと
ができない。しかるに従来装置においては上記の
とおり、底付小穴6,16は、円形に形成されて
いるために、上記接続部7のわずかなずれによつ
ても、接続部7からはずれ、しかも、上記のとお
り、接続部を外部から現認することができないた
めに、やゝもすると、接続部7と底付小穴6,1
6とが一致せず、従つて、底付小穴も有効に機能
せず、その結果、電線接続装置全体の破壊にまで
至るという欠点があつた。
分、すなわち、鋼スリーブ4又は鋼クランプ14
と切断アルミ撚線3との接続部7に対応して設け
られていなければ、凍結膨張を有効に逃がすこと
ができない。しかるに従来装置においては上記の
とおり、底付小穴6,16は、円形に形成されて
いるために、上記接続部7のわずかなずれによつ
ても、接続部7からはずれ、しかも、上記のとお
り、接続部を外部から現認することができないた
めに、やゝもすると、接続部7と底付小穴6,1
6とが一致せず、従つて、底付小穴も有効に機能
せず、その結果、電線接続装置全体の破壊にまで
至るという欠点があつた。
本考案は上記のような従来装置における欠点を
除去することを目的としてなされたものであつ
て、従来の底付小穴の位置に、軸方向に長く且つ
底部に薄肉を残した非貫通の底付長穴を設け、こ
れによつて、鋼スリーブ又は鋼クランプと切断ア
ルミ撚線端部との間の接続部の位置が圧縮接続に
よつて変動しても、この接続部と底付長穴とは常
に対応しており、常に凍結膨張に際しても有効に
膨張を逃がし得るようにしたものである。
除去することを目的としてなされたものであつ
て、従来の底付小穴の位置に、軸方向に長く且つ
底部に薄肉を残した非貫通の底付長穴を設け、こ
れによつて、鋼スリーブ又は鋼クランプと切断ア
ルミ撚線端部との間の接続部の位置が圧縮接続に
よつて変動しても、この接続部と底付長穴とは常
に対応しており、常に凍結膨張に際しても有効に
膨張を逃がし得るようにしたものである。
以下、本考案をその一実施例を示す第3図及び
第4図に基づいて説明する。
第4図に基づいて説明する。
図において、符号21,31はそれぞれ底付長
穴であつて、予想される鋼スリーブ4又は鋼クラ
ンプ14と切断されたアルミ撚線3との間の接続
部7に対応する位置に設けられている。なお、そ
の他の構成部分に関しては、従来装置におけるも
のと同様のものである。また、底付長穴21,3
1は、第5図A,B又は第6図A,Bのように形
成してもよい。
穴であつて、予想される鋼スリーブ4又は鋼クラ
ンプ14と切断されたアルミ撚線3との間の接続
部7に対応する位置に設けられている。なお、そ
の他の構成部分に関しては、従来装置におけるも
のと同様のものである。また、底付長穴21,3
1は、第5図A,B又は第6図A,Bのように形
成してもよい。
本考案は、上記のように、底付小穴6,16を
底付長穴21,31のように長く構成したので、
鋼スリーブ又は鋼クランプと鋼心との圧縮接続、
並びに、鋼スリーブ又は鋼クランプ及び鋼心アル
ミ撚線とアルミスリーブ又はアルミクランプとの
圧縮接続により、伸びが変化して、鋼スリーブ又
は鋼クランプと切断アルミ撚線端部との間の接続
部が左右にずれても、この接続部は常に底付長穴
のどこかに対応しており、この接続部において生
じた浸入水の凍結による膨張も、上記底付長穴2
1,31の底部の薄肉部を破壊して膨張するため
に、この底付長穴21,31以外の部分における
破壊を引きおこすことがないという効果を有して
いる。
底付長穴21,31のように長く構成したので、
鋼スリーブ又は鋼クランプと鋼心との圧縮接続、
並びに、鋼スリーブ又は鋼クランプ及び鋼心アル
ミ撚線とアルミスリーブ又はアルミクランプとの
圧縮接続により、伸びが変化して、鋼スリーブ又
は鋼クランプと切断アルミ撚線端部との間の接続
部が左右にずれても、この接続部は常に底付長穴
のどこかに対応しており、この接続部において生
じた浸入水の凍結による膨張も、上記底付長穴2
1,31の底部の薄肉部を破壊して膨張するため
に、この底付長穴21,31以外の部分における
破壊を引きおこすことがないという効果を有して
いる。
なお、この底付長穴21,31は、アルミスリ
ーブ又はアルミクランプの下面に設けると、接続
部内に残る水を排除するためにも有効であり、ま
た、この長穴21,31は、アルミクランプの圧
縮によつて変形が生ずるとしても、少なくとも全
くつぶれて閉塞していない限り、上記の効果には
何らの変化も及ぼさず、更に、圧縮によつてつぶ
れる等の懸念があれば、圧縮後、加工により、こ
の長穴を形成するようにしても良い。また、この
長穴21,31の底部の薄肉部が、内部の水分の
凍結等により破壊した後においても、破壊のまま
の状態で使用することには、何らの支障も生じな
い。
ーブ又はアルミクランプの下面に設けると、接続
部内に残る水を排除するためにも有効であり、ま
た、この長穴21,31は、アルミクランプの圧
縮によつて変形が生ずるとしても、少なくとも全
くつぶれて閉塞していない限り、上記の効果には
何らの変化も及ぼさず、更に、圧縮によつてつぶ
れる等の懸念があれば、圧縮後、加工により、こ
の長穴を形成するようにしても良い。また、この
長穴21,31の底部の薄肉部が、内部の水分の
凍結等により破壊した後においても、破壊のまま
の状態で使用することには、何らの支障も生じな
い。
第1図は従来の圧縮形直線スリーブの縦断面
図、第2図は従来の圧縮形引留クランプの一部断
面正面図、第3図は本考案を圧縮形直線スリーブ
に適用した一実施例の縦断面図、第4図は本考案
を圧縮形引留クランプに適用した一実施例の一部
断面正面図、第5図Aは本考案の底付長穴の一例
の平面図、第5図Bは第5図AのB−B線に
よる断面図、第6図Aは本考案の底付長穴の他の
例の平面図、第6図Bは第6図AのB−B線
による断面図である。 1…鋼心アルミ撚線、2…鋼心、3…アルミ撚
線、4…鋼スリーブ、5…アルミスリーブ、6,
16…底付小穴、7…接続部(すきま)、14…
鋼クランプ、15…アルミクランプ、21,31
…底付長穴。
図、第2図は従来の圧縮形引留クランプの一部断
面正面図、第3図は本考案を圧縮形直線スリーブ
に適用した一実施例の縦断面図、第4図は本考案
を圧縮形引留クランプに適用した一実施例の一部
断面正面図、第5図Aは本考案の底付長穴の一例
の平面図、第5図Bは第5図AのB−B線に
よる断面図、第6図Aは本考案の底付長穴の他の
例の平面図、第6図Bは第6図AのB−B線
による断面図である。 1…鋼心アルミ撚線、2…鋼心、3…アルミ撚
線、4…鋼スリーブ、5…アルミスリーブ、6,
16…底付小穴、7…接続部(すきま)、14…
鋼クランプ、15…アルミクランプ、21,31
…底付長穴。
Claims (1)
- 鋼スリーブとアルミスリーブとを有する圧縮形
直線スリーブ、鋼クランプとアルミクランプとを
有する圧縮形引留クランプ等鋼心アルミ撚線の端
部を圧縮固定する電線圧縮接続管において、鋼ス
リーブ又は鋼クランプの端部と切断されたアルミ
撚線の端部との間にほぼ対応したアルミスリーブ
又はアルミクランプの外面部に軸方向に長く且つ
底部に薄肉を残した非貫通の底付長穴を設けたこ
とを特徴とする電線圧縮接続管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209683U JPS6060873U (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 電線圧縮接続管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209683U JPS6060873U (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 電線圧縮接続管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060873U JPS6060873U (ja) | 1985-04-27 |
| JPS6338541Y2 true JPS6338541Y2 (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=30336865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15209683U Granted JPS6060873U (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 電線圧縮接続管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060873U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07100419B2 (ja) * | 1987-01-20 | 1995-11-01 | 株式会社明電舎 | き電線接続部の異常発熱検知装置 |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP15209683U patent/JPS6060873U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6060873U (ja) | 1985-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5594211A (en) | Electrical solder splice connector | |
| KR101020640B1 (ko) | 활선 클램프 | |
| JP2000265617A (ja) | 鉄筋および鉄筋用定着体 | |
| FR2804703A1 (fr) | Procede de construction en beton arme a rupture thermique integree et construction ainsi obtenue | |
| JPH0412745Y2 (ja) | ||
| JPS587797Y2 (ja) | 金車通過形圧縮引留クランプ | |
| JPH0722048Y2 (ja) | 電線用スリーブ | |
| JPH0722049Y2 (ja) | 電線用スリーブ | |
| JP2640366B2 (ja) | ホースと継手金具の接続方法 | |
| JPH08196026A (ja) | 固体絶縁電力ケーブルの導体接続部 | |
| JPH0646185Y2 (ja) | 絶縁被覆電線用圧縮形電線接続装置 | |
| KR200223729Y1 (ko) | 삽입식 이형철근용 이음장치 | |
| JPH0130835Y2 (ja) | ||
| JPS5847774Y2 (ja) | 金車通過型笑い防止引止クランプ | |
| JPS5814664Y2 (ja) | 通信ケ−ブルの把持部 | |
| JP2726497B2 (ja) | コンクリート製品における埋設具 | |
| JPS6249601B2 (ja) | ||
| JP3016844U (ja) | 引き込み電線用緩衝フック | |
| JPS6120831Y2 (ja) | ||
| JPH0328777Y2 (ja) | ||
| JPS6230427Y2 (ja) | ||
| JPH017978Y2 (ja) | ||
| JP7056913B2 (ja) | 電線用カバー | |
| JPS6147187U (ja) | プラスチツクパイプの接続部 | |
| JPH0510500Y2 (ja) |