JPS63397A - 陰イオン界面活性剤、スクシネ−トビルダ−および脂肪酸を含有する液体洗剤 - Google Patents
陰イオン界面活性剤、スクシネ−トビルダ−および脂肪酸を含有する液体洗剤Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、陰イオン合成界面活性剤、および012〜C
14アルキルまたはアルケニルコハク酸またはその塩(
以下、「スクシネート」と称す)と012〜C14脂肪
酸またはその塩(以下、脂肪酸と称す)とからなるビル
グー系〔スクシネート対脂肪酸のモル比(酸基準で計算
)約0.8〜約2.4〕を含をする液体洗剤組成物、好
ましくはヘビーデユーティ−液体洗剤に関する。この範
囲内で、スクシネートと脂肪酸との混合物は、さもなけ
れば存意量の陰イオン合成界面活性剤を含有する高起泡
性洗剤において、最少の起泡を驚異的なことに与える。
14アルキルまたはアルケニルコハク酸またはその塩(
以下、「スクシネート」と称す)と012〜C14脂肪
酸またはその塩(以下、脂肪酸と称す)とからなるビル
グー系〔スクシネート対脂肪酸のモル比(酸基準で計算
)約0.8〜約2.4〕を含をする液体洗剤組成物、好
ましくはヘビーデユーティ−液体洗剤に関する。この範
囲内で、スクシネートと脂肪酸との混合物は、さもなけ
れば存意量の陰イオン合成界面活性剤を含有する高起泡
性洗剤において、最少の起泡を驚異的なことに与える。
背景技術
英国特許第1,293,753号明細書は、アルキルお
よびアルケニルスクシネートを含めてジカルボキシレー
トビルダーを開示している。例10は、ドデシルベンゼ
ンスルホネート2%、タローセッケンとココナツツセッ
ケンとの80:20混合物6%、およびヘキサデカン−
1,2−カルボン酸二ナトリウム6%を含有する低起泡
性洗剤である。これは、ジカルボキシレート対012〜
C14脂肪酸のモル比的2.7を生ずる。
よびアルケニルスクシネートを含めてジカルボキシレー
トビルダーを開示している。例10は、ドデシルベンゼ
ンスルホネート2%、タローセッケンとココナツツセッ
ケンとの80:20混合物6%、およびヘキサデカン−
1,2−カルボン酸二ナトリウム6%を含有する低起泡
性洗剤である。これは、ジカルボキシレート対012〜
C14脂肪酸のモル比的2.7を生ずる。
欧州特許出願第28,850号明細書は、非イオン界面
活性剤、少量の010= C15アルキルベンゼンスル
ホネート、ビルダーおよびヒドロトロープとしての07
〜C12アルキルまたはアルケニルスクシネートを含有
する液体洗剤を開示している。
活性剤、少量の010= C15アルキルベンゼンスル
ホネート、ビルダーおよびヒドロトロープとしての07
〜C12アルキルまたはアルケニルスクシネートを含有
する液体洗剤を開示している。
例D−Mは、LAS 0〜1%、ノネニルコハク酸無
水物5,5〜6%およびココナツツ脂肪酸1.2〜3%
を含有する。存在するスクシネート対脂肪酸の最低比率
は、約1,7である。
水物5,5〜6%およびココナツツ脂肪酸1.2〜3%
を含有する。存在するスクシネート対脂肪酸の最低比率
は、約1,7である。
米国特許第3,776.851号明細書は、テトラヒド
ロキシコハク酸ビルダー5〜7096を含をする洗剤を
開示している。例4は、テトラヒドロキシコハク酸20
%および抑泡剤としての80;20タローセツケン対コ
コナツツセツケン1,8%を含有する。
ロキシコハク酸ビルダー5〜7096を含をする洗剤を
開示している。例4は、テトラヒドロキシコハク酸20
%および抑泡剤としての80;20タローセツケン対コ
コナツツセツケン1,8%を含有する。
米国特許第3,707,511号明細書は、C10””
” 1Gアルキルまたはアルケニルスクシネートか洗剤
、特にアルキルアリールスルホネートを含有するもの用
の起泡増進剤および安定剤として有用であることを開示
している。スクシネートおよび脂肪酸を含有する組成物
の例はない。
” 1Gアルキルまたはアルケニルスクシネートか洗剤
、特にアルキルアリールスルホネートを含有するもの用
の起泡増進剤および安定剤として有用であることを開示
している。スクシネートおよび脂肪酸を含有する組成物
の例はない。
発明の概要
本発明は、重量で
(a) 陰イオンの合成界面活性剤約10%〜約50
%、 (b)、C12〜C14アルキルまたはアルケニノにハ
ク酸、またはその塩約2%〜約2596、および(c)
C1□〜C14脂肪酸、またはその塩約1%〜約1
5% を含み、(b)対(c)のモル比は酸基準で約0.8〜
約2.4であることを特徴とする液体洗剤組成物に関す
る。
%、 (b)、C12〜C14アルキルまたはアルケニノにハ
ク酸、またはその塩約2%〜約2596、および(c)
C1□〜C14脂肪酸、またはその塩約1%〜約1
5% を含み、(b)対(c)のモル比は酸基準で約0.8〜
約2.4であることを特徴とする液体洗剤組成物に関す
る。
発明の詳細な説明
本発明の洗剤組成物は、陰イオン合成界面活性剤および
スクシネート対脂肪酸のモル比(酸基準で計算)約0.
8〜約2.4、好ましくは約0、 9〜約1,8、よ
り好ましくは約12O〜約1.4のスクシネートおよび
脂肪酸ビルグーを含有する。これらの比率内で、スクシ
ネートおよび脂肪酸は、されなければ有意Q(例えば1
0重量96よりも多い量)の陰イオン合成界面活性剤を
含釘する高起泡性洗剤において、最少の泡を与える。
スクシネート対脂肪酸のモル比(酸基準で計算)約0.
8〜約2.4、好ましくは約0、 9〜約1,8、よ
り好ましくは約12O〜約1.4のスクシネートおよび
脂肪酸ビルグーを含有する。これらの比率内で、スクシ
ネートおよび脂肪酸は、されなければ有意Q(例えば1
0重量96よりも多い量)の陰イオン合成界面活性剤を
含釘する高起泡性洗剤において、最少の泡を与える。
起泡はスクシネートの量が増大するにつれて徐々に増大
し、脂肪酸の量が増大するにつれて減少するであろうこ
とが予想されることを仮定すれば、このことは、特に驚
異的である。
し、脂肪酸の量が増大するにつれて減少するであろうこ
とが予想されることを仮定すれば、このことは、特に驚
異的である。
陰イオン合成界面活性剤
本発明の洗剤組成物は、酸基準で、陰イオン合成界面活
性剤約10〜約50重量%、好ましくは約13〜約40
重量%、より好ましくは約16〜約30重量%を含有す
る。陰イオン合成界面活性剤は、米国特許第4,285
,841号明細書および米国特許第3.919,678
号明細書に開示されている。
性剤約10〜約50重量%、好ましくは約13〜約40
重量%、より好ましくは約16〜約30重量%を含有す
る。陰イオン合成界面活性剤は、米国特許第4,285
,841号明細書および米国特許第3.919,678
号明細書に開示されている。
有用な陰イオン界面活性剤としては、それらの分子構造
中に炭素数約8〜約20のアルキル基およびスルホン酸
エステル基または硫酸エステル基を有する有機硫酸反応
生成物の水溶性塩、特にアルカリ金属塩、アンモニウム
塩およびアルキロールアンモニウム塩(例えば、モノエ
タノールアンモニウム塩またはトリエタノールアンモニ
ウム塩)が挙げられる(「アルキル」なる用語にはアリ
ール基のアルキル部分が包含される)。この群の合成界
面活性剤の例は、アルキルサルフェート、特にタローま
たはやし油のグリセリドを還元することによって得られ
たものなどの高級アルコール(08〜C18炭素原子)
を硫酸化することによって得られたちの;アルキル基が
直鎖または分枝鎖配置中に約9〜約15個の炭素原子を
をするアルキルベンゼンスルホネート、例えば米国特許
第2.220,099号明細書および第 2.477.383号明細書に記載の種類のものである
。
中に炭素数約8〜約20のアルキル基およびスルホン酸
エステル基または硫酸エステル基を有する有機硫酸反応
生成物の水溶性塩、特にアルカリ金属塩、アンモニウム
塩およびアルキロールアンモニウム塩(例えば、モノエ
タノールアンモニウム塩またはトリエタノールアンモニ
ウム塩)が挙げられる(「アルキル」なる用語にはアリ
ール基のアルキル部分が包含される)。この群の合成界
面活性剤の例は、アルキルサルフェート、特にタローま
たはやし油のグリセリドを還元することによって得られ
たものなどの高級アルコール(08〜C18炭素原子)
を硫酸化することによって得られたちの;アルキル基が
直鎖または分枝鎖配置中に約9〜約15個の炭素原子を
をするアルキルベンゼンスルホネート、例えば米国特許
第2.220,099号明細書および第 2.477.383号明細書に記載の種類のものである
。
本発明の他の陰イオン界面活性剤は、炭素数約8〜約2
4(好ましくは約12〜18)のパラフィンスルホン酸
、アルキルグリセリルエーテルスルホン酸、特に08〜
C18アルコール(例えば、タローおよびやし油から誘
導されるもの)のエーテル、1分子当たり約1〜約4単
位のエチレンオキシドを有しかつアルキル基中に約8〜
約12個の炭素原子を有するアルキルフェノールエチレ
ンオキシドエーテル硫酸、および1分子当たり約1〜約
4単位のエチレンオキシドを有しかつアルキル基中に約
10〜約20個の炭素原子を有するアルキルエチレンオ
キシドエーテル硫酸の水溶性塩である。
4(好ましくは約12〜18)のパラフィンスルホン酸
、アルキルグリセリルエーテルスルホン酸、特に08〜
C18アルコール(例えば、タローおよびやし油から誘
導されるもの)のエーテル、1分子当たり約1〜約4単
位のエチレンオキシドを有しかつアルキル基中に約8〜
約12個の炭素原子を有するアルキルフェノールエチレ
ンオキシドエーテル硫酸、および1分子当たり約1〜約
4単位のエチレンオキシドを有しかつアルキル基中に約
10〜約20個の炭素原子を有するアルキルエチレンオ
キシドエーテル硫酸の水溶性塩である。
本発明で有用な他の陰イオン界面活性剤としては、脂肪
酸基中に約6〜約20個の炭素原子を有しかつエステル
基中に約1〜10個の炭素原子を有するα−スルホン化
脂肪酸のエステルの水溶性塩;アシル基中に約2〜9個
の炭素原子を有しかつアルカン部分中に約9〜約23個
の炭素原子を釘する2−アシルオキシ−アルカン−1−
スルホン酸の水溶性塩;炭素数的12〜24のオレフィ
ンスルホン酸の水溶性塩;およびアルキル基中に約1〜
3個の炭素原子を何しかつアルカン部分中に約8〜20
個の炭素原子を有するβ−アルキルオキシアルカンスル
ホネートが挙げられる。
酸基中に約6〜約20個の炭素原子を有しかつエステル
基中に約1〜10個の炭素原子を有するα−スルホン化
脂肪酸のエステルの水溶性塩;アシル基中に約2〜9個
の炭素原子を有しかつアルカン部分中に約9〜約23個
の炭素原子を釘する2−アシルオキシ−アルカン−1−
スルホン酸の水溶性塩;炭素数的12〜24のオレフィ
ンスルホン酸の水溶性塩;およびアルキル基中に約1〜
3個の炭素原子を何しかつアルカン部分中に約8〜20
個の炭素原子を有するβ−アルキルオキシアルカンスル
ホネートが挙げられる。
本発明で好ましい陰イオン界面活性剤は、式(式中、R
は炭素数約12〜約18の飽和または不飽和アルキル鎖
、N1は化合物を水溶性にさせる陽イオン、特にアルカ
リ金属、アンモニウムまたは置換アンモニウム陽イオン
、Xは0〜約4である) のアルキルサルフェートである。好ましくは、RはC1
2〜C16アルキルまたはヒドロキシアルキル基、特に
C12〜C1512率ル、Xは約O〜約3である。
は炭素数約12〜約18の飽和または不飽和アルキル鎖
、N1は化合物を水溶性にさせる陽イオン、特にアルカ
リ金属、アンモニウムまたは置換アンモニウム陽イオン
、Xは0〜約4である) のアルキルサルフェートである。好ましくは、RはC1
2〜C16アルキルまたはヒドロキシアルキル基、特に
C12〜C1512率ル、Xは約O〜約3である。
高度に好ましい陰イオン界面活性剤は、前記のようにア
ルキル基中の炭素原子の平均数が約12〜約13である
線状直鎖アルキルベンゼンスルホネート、および0〜約
3個のエチレンオキシド単位を含有するC アルコ
ールサルフェートで12〜15 ある。重量比的3:1から約1:3、好ましくは約2:
1から約1:2のこれらの界面活性剤の混合物も、好ま
しい。これらの陰イオン界面活性剤は、界面張力を下げ
かつグリース/浦汚れを除去する際に特に有効である硬
度(好ましくはマグネシウム)界面活性剤を生成する。
ルキル基中の炭素原子の平均数が約12〜約13である
線状直鎖アルキルベンゼンスルホネート、および0〜約
3個のエチレンオキシド単位を含有するC アルコ
ールサルフェートで12〜15 ある。重量比的3:1から約1:3、好ましくは約2:
1から約1:2のこれらの界面活性剤の混合物も、好ま
しい。これらの陰イオン界面活性剤は、界面張力を下げ
かつグリース/浦汚れを除去する際に特に有効である硬
度(好ましくはマグネシウム)界面活性剤を生成する。
スクシネートビルグー
また、本発明の洗剤組成物は、一般式
R−CH(cOOH)CH2(cOOH)(式中、Rは
012〜C14アルキルまたはアルケニル基である)の
スクシネートビルグー約2〜約25重量%、好ましくは
約3〜約20市二%、より好ましくは約5〜約15重量
%を含有する。
012〜C14アルキルまたはアルケニル基である)の
スクシネートビルグー約2〜約25重量%、好ましくは
約3〜約20市二%、より好ましくは約5〜約15重量
%を含有する。
これらのスクシネートビルダーは、好ましくはナトリウ
ム塩、カリウム塩、アンモニウム塩およびアルカノール
アンモニウム塩(例えば、モノ−、ジー、またはトリー
エタノールアンモニウム塩)を含めて、それらの水溶性
塩の形で使用される。
ム塩、カリウム塩、アンモニウム塩およびアルカノール
アンモニウム塩(例えば、モノ−、ジー、またはトリー
エタノールアンモニウム塩)を含めて、それらの水溶性
塩の形で使用される。
スクシネートビルダーの特定例としては、ラウリルスク
シネート、ミリスチルスクシネート、2−ドデセニルス
クシネート(好ましい)および2−テトラデセニルスク
シネートか挙げられる。
シネート、ミリスチルスクシネート、2−ドデセニルス
クシネート(好ましい)および2−テトラデセニルスク
シネートか挙げられる。
脂肪酸
更に、本発明の組成物は、012〜C14脂肪酸、また
はその塩約1〜約15重量%、好ましくは約2〜約10
重−%、より好ましくは約3〜約6重2%を含有する。
はその塩約1〜約15重量%、好ましくは約2〜約10
重−%、より好ましくは約3〜約6重2%を含有する。
好適な脂肪酸は、天然物、例えば植物または動物エステ
ル(例えば、パーム核油、パーム浦およびやし油)から
得ることができ、または合成的に製造することができる
(例えば、石油の酸化により、またはフィッシャー−ト
ロプシュ法による一酸化炭素の水素添加により)。本発
明の組成物で使用するのに好適な脂肪酸の例としては、
ラウリン酸、ミリスチン酸、ココナツツおよびパーム核
脂肪酸が挙げられる。飽和ココナツツ脂肪酸、ラウリン
酸とミリスチン酸との重量比的5:1から1.1(好ま
しくは約3.1)の混合物、およびパーム核脂肪酸が、
好ましい。
ル(例えば、パーム核油、パーム浦およびやし油)から
得ることができ、または合成的に製造することができる
(例えば、石油の酸化により、またはフィッシャー−ト
ロプシュ法による一酸化炭素の水素添加により)。本発
明の組成物で使用するのに好適な脂肪酸の例としては、
ラウリン酸、ミリスチン酸、ココナツツおよびパーム核
脂肪酸が挙げられる。飽和ココナツツ脂肪酸、ラウリン
酸とミリスチン酸との重量比的5:1から1.1(好ま
しくは約3.1)の混合物、およびパーム核脂肪酸が、
好ましい。
本発明のスクシネートおよび脂肪酸ビルダーは、カルシ
ウム選択性ビルダーである。このことは、それらがマグ
ネシウムイオンまたは他の硬度イオンよりもむしろ、洗
浄液中のカルシウムイオンを優先的に制御することを意
味する。これらのカルシウム選択性ビルダーは、十分な
遊離硬度が陰イオン界面活性剤の若干を錯化するのを可
能にして、グリース汚れおよび浦汚れを除去する際に高
度に有効である硬度界面活性剤(例えば、線状アルキル
ベンゼンスルホン酸マグネシウム)を生成しながら、洗
浄水硬度を適当に制御して本発明の陰イオン界面活性剤
との過度の相互作用およびtなれとの過度の相互作用を
防止すると信じられている。
ウム選択性ビルダーである。このことは、それらがマグ
ネシウムイオンまたは他の硬度イオンよりもむしろ、洗
浄液中のカルシウムイオンを優先的に制御することを意
味する。これらのカルシウム選択性ビルダーは、十分な
遊離硬度が陰イオン界面活性剤の若干を錯化するのを可
能にして、グリース汚れおよび浦汚れを除去する際に高
度に有効である硬度界面活性剤(例えば、線状アルキル
ベンゼンスルホン酸マグネシウム)を生成しながら、洗
浄水硬度を適当に制御して本発明の陰イオン界面活性剤
との過度の相互作用およびtなれとの過度の相互作用を
防止すると信じられている。
このような硬度界面活性剤は、浦/水界面に集まり、そ
こで界面張力を下げ、かつグリース/油汚れの除去を高
める。
こで界面張力を下げ、かつグリース/油汚れの除去を高
める。
本発明の液体洗剤組成物は、洗剤組成物で使用すること
が既知の補助成分のいずれも任意に含有できる。これら
の補助成分としては、補助界面活性剤、補助ビルダー、
中和剤、緩衝剤、相調整剤、溶媒、ヒドロトロープ、酵
素、酵素安定剤、ポリ酸、制泡剤、乳白剤、酸化防1ヒ
剤、殺細菌剤、染料、−香料、および増白剤、例えば米
国特許第4.285,841号明細書に記載のものが挙
げられる。
が既知の補助成分のいずれも任意に含有できる。これら
の補助成分としては、補助界面活性剤、補助ビルダー、
中和剤、緩衝剤、相調整剤、溶媒、ヒドロトロープ、酵
素、酵素安定剤、ポリ酸、制泡剤、乳白剤、酸化防1ヒ
剤、殺細菌剤、染料、−香料、および増白剤、例えば米
国特許第4.285,841号明細書に記載のものが挙
げられる。
本発明の好ましい組成物としては、米国特許第4.56
1,998号明細書および米国特許第4.507,21
9号明細書に記載のものか挙げられる。
1,998号明細書および米国特許第4.507,21
9号明細書に記載のものか挙げられる。
本組成物は、好ましくは式
R1(QCH) OHC式中、R1はC〜2 4
n 10Cアルキル基(好ましい
)または08〜C工2アルキルフェニル基、nは約3〜
約9である〕のエトキシ化非イオン界面活性剤約1〜約
20重量%、より好ましくは約3〜約15重量96、最
も好ましくは約5〜約10重量%を含有し、前記非イオ
ン界面活性剤はHLB(9M水性親油性バランス)約9
〜約13、好ましくは約10〜約13を有する。
n 10Cアルキル基(好ましい
)または08〜C工2アルキルフェニル基、nは約3〜
約9である〕のエトキシ化非イオン界面活性剤約1〜約
20重量%、より好ましくは約3〜約15重量96、最
も好ましくは約5〜約10重量%を含有し、前記非イオ
ン界面活性剤はHLB(9M水性親油性バランス)約9
〜約13、好ましくは約10〜約13を有する。
HLBは、M、J、 シイツクによるノンアイオニツ
ク・サーファクタンツ(Nonionic 5urfa
ctants)、マルセル・デツカ−・インコーホレー
テッド、1966年、第607頁〜第613頁に詳細に
定義されている。これらのエトキシ化非イオン界面活性
剤は、硬度界面活性剤を洗浄水溶液中に懸濁させる。そ
れらは、油/水界面における硬度界面活性剤の過度の沈
澱(汚れ除去をより困難にさせる)を防止するのに十分
な程多い量であるか界面における所望の吸着および集ま
りを可能にするのに十分な程少ない瓜で使用される。
ク・サーファクタンツ(Nonionic 5urfa
ctants)、マルセル・デツカ−・インコーホレー
テッド、1966年、第607頁〜第613頁に詳細に
定義されている。これらのエトキシ化非イオン界面活性
剤は、硬度界面活性剤を洗浄水溶液中に懸濁させる。そ
れらは、油/水界面における硬度界面活性剤の過度の沈
澱(汚れ除去をより困難にさせる)を防止するのに十分
な程多い量であるか界面における所望の吸着および集ま
りを可能にするのに十分な程少ない瓜で使用される。
水組成物は、pH約7.5〜約12、より好ましくは約
8〜約11を宵するように処方できる。
8〜約11を宵するように処方できる。
本発明の成る好ましい組成物は、一般に最良の漂白剤安
定性のためにpH約2〜約5を有するペルオキシ酸漂白
剤組成物との組み合わせで特に有用であるアルカリ性組
成物である。このようなアルカリ性組成物は、pH約9
〜約12、好ましくは、約9,5〜約11.5、より好
ましくは約10〜約11を有する。それらは、好ましく
はモノエタノールアミン約2〜約15重量%、より好ま
しくは約4〜約10重量%を含有する。このようなアル
カリ性組成物とペルオキシ酸漂白剤との組み合わせは、
好ましくは洗浄水pH約7.8〜約9、好ましくは約7
.9〜約8.5を与え、このようなpHは良好な漂白性
能、最少の布帛黄変、およびモノエタノールアミンによ
る漂白剤分解を最少にすることのために望ましい。
定性のためにpH約2〜約5を有するペルオキシ酸漂白
剤組成物との組み合わせで特に有用であるアルカリ性組
成物である。このようなアルカリ性組成物は、pH約9
〜約12、好ましくは、約9,5〜約11.5、より好
ましくは約10〜約11を有する。それらは、好ましく
はモノエタノールアミン約2〜約15重量%、より好ま
しくは約4〜約10重量%を含有する。このようなアル
カリ性組成物とペルオキシ酸漂白剤との組み合わせは、
好ましくは洗浄水pH約7.8〜約9、好ましくは約7
.9〜約8.5を与え、このようなpHは良好な漂白性
能、最少の布帛黄変、およびモノエタノールアミンによ
る漂白剤分解を最少にすることのために望ましい。
以下の例は、本発明の詳細な説明する。
ここで使用するすべての部、%および比率は、特にこと
わらない限り、型口基準である。
わらない限り、型口基準である。
例 I
以下の組成物は、成分を連続混合下に表示の順序で混合
槽に加えることによって調製した。
槽に加えることによって調製した。
検定製品素材
成 分 −ψρ−(
重回癲)(重量並)■ 014〜15アルキルポリエトキシレート(2,25)
48,8 11.3 23.2硫酸ナトリウム 013線状アルキルベンゼンスルホン酸 9G
、0 g、0 g、33ジエチレントリアミン
五酢酸ナトリウム 41.0 0.35 0.
7プロピレングリコール 10
0.0 10.5 10.5モノエタノールアミン
100.0 5.0 3.0
増白剤混合物 100.
0 − 13.212、C7/l/:7−ルポl
Jxトキンレ−t−100,09,07,O12〜13 (6,5) * エタノール 92
.0 10.48 7.3水酸化カリウム
45.0 2.48 5.51水
酸化ナトリウム 50.0
2.94 5.88ホウ酸
100.0 +、25 1.25水
−
−5,652−ドデセニルコハク酸ナトリウム
80.0 5.53 6.9012〜14脂肪酸
100.0 3.5
3.5クエン酸
50.0 4.0 g、0ギ酸カルシウ
ム 10.0 0.
12 1.2林 TEPA−E15〜,8g0.0 3.0 3.75p
Hを10.5に調節 −−−
ブコテアーセ酵素 (2,OAU/g)
100.0 1.16 1.10アミラーゼ酵素
(375AM、tt/g) 100.
0 0.16 0.16香料
100.0 0.25 0.25
染料 100
.0 0.08 0.0g水
−残部 3.25100% 1 ペーストは、エタノール16.2%および水35%
ち含有 2 モノエタノールアミン32.2%、水32.2%、
Cアルコールポリエトキシレ12〜13 一ト(6,3) 零32.2%、および増白剤3.36
%を含有 本 アルコール ルを除去 ** 各水素部位においてエチレンオキシド15〜18
モル< ’iz均)でエトキン化されたテトラエチレン
ペンタイミン 上記組成物は、好ましくは以下の液体ンベルオキン酸漂
白剤組成物と併用される。lfk体漂白剤組成物は、水
浴中にある際にエンペンバッハ(Eppenbacb
) ミキサー中の成分の高剪断混合によって21製した
。ミキサーを作動する前に、DPDAおよび水をミキサ
ーに加えた。抑泡剤を、混合時の起泡を最少限にし、か
つ完成組成物中の空気トラップを最少限にするために加
えた。ミキサーを作動した後、他の成分を指摘される時
間後に表示の順序で加えた。
重回癲)(重量並)■ 014〜15アルキルポリエトキシレート(2,25)
48,8 11.3 23.2硫酸ナトリウム 013線状アルキルベンゼンスルホン酸 9G
、0 g、0 g、33ジエチレントリアミン
五酢酸ナトリウム 41.0 0.35 0.
7プロピレングリコール 10
0.0 10.5 10.5モノエタノールアミン
100.0 5.0 3.0
増白剤混合物 100.
0 − 13.212、C7/l/:7−ルポl
Jxトキンレ−t−100,09,07,O12〜13 (6,5) * エタノール 92
.0 10.48 7.3水酸化カリウム
45.0 2.48 5.51水
酸化ナトリウム 50.0
2.94 5.88ホウ酸
100.0 +、25 1.25水
−
−5,652−ドデセニルコハク酸ナトリウム
80.0 5.53 6.9012〜14脂肪酸
100.0 3.5
3.5クエン酸
50.0 4.0 g、0ギ酸カルシウ
ム 10.0 0.
12 1.2林 TEPA−E15〜,8g0.0 3.0 3.75p
Hを10.5に調節 −−−
ブコテアーセ酵素 (2,OAU/g)
100.0 1.16 1.10アミラーゼ酵素
(375AM、tt/g) 100.
0 0.16 0.16香料
100.0 0.25 0.25
染料 100
.0 0.08 0.0g水
−残部 3.25100% 1 ペーストは、エタノール16.2%および水35%
ち含有 2 モノエタノールアミン32.2%、水32.2%、
Cアルコールポリエトキシレ12〜13 一ト(6,3) 零32.2%、および増白剤3.36
%を含有 本 アルコール ルを除去 ** 各水素部位においてエチレンオキシド15〜18
モル< ’iz均)でエトキン化されたテトラエチレン
ペンタイミン 上記組成物は、好ましくは以下の液体ンベルオキン酸漂
白剤組成物と併用される。lfk体漂白剤組成物は、水
浴中にある際にエンペンバッハ(Eppenbacb
) ミキサー中の成分の高剪断混合によって21製した
。ミキサーを作動する前に、DPDAおよび水をミキサ
ーに加えた。抑泡剤を、混合時の起泡を最少限にし、か
つ完成組成物中の空気トラップを最少限にするために加
えた。ミキサーを作動した後、他の成分を指摘される時
間後に表示の順序で加えた。
g 乗員並 時間
1,12−ジペルオキシドデカンジオン lO,1i2
1.6 18.0 0酸(DPDA)(26,68%
活性スラリー)*水(追加)
1.896 11.8 0抑泡剤
12.8 o、oa
1分013線状アルキルベンゼンスルホン 4
17.8 2.5 3分酸(活性成分9696*) クメンスルホン酸ナトリウム 4B3.
4 1.45 3分(活性成分50%*) ジピコリン酸 t、
e o、ot 3硫酸ナトリウム
641.8 4.0 1時間25分硫
酸マグネシウム 1,884.2
10.5 2時間10分水酸化ナトリウム(活性成
分50!’6’) 104 0.32 3
時間10分京残部は主として水 3時間30分後、組成物のpHは、測定したところ20
°Cで3,20であった。4時間10分後、pHは、再
度測定したところ、20℃で3.20であった。ミキサ
ーをとめた。組成物は、成分の安定な懸濁液であり、約
20℃で粘度約350cpsを有していた。DPDAは
、平均拉径約2〜5μををしていた。
1.6 18.0 0酸(DPDA)(26,68%
活性スラリー)*水(追加)
1.896 11.8 0抑泡剤
12.8 o、oa
1分013線状アルキルベンゼンスルホン 4
17.8 2.5 3分酸(活性成分9696*) クメンスルホン酸ナトリウム 4B3.
4 1.45 3分(活性成分50%*) ジピコリン酸 t、
e o、ot 3硫酸ナトリウム
641.8 4.0 1時間25分硫
酸マグネシウム 1,884.2
10.5 2時間10分水酸化ナトリウム(活性成
分50!’6’) 104 0.32 3
時間10分京残部は主として水 3時間30分後、組成物のpHは、測定したところ20
°Cで3,20であった。4時間10分後、pHは、再
度測定したところ、20℃で3.20であった。ミキサ
ーをとめた。組成物は、成分の安定な懸濁液であり、約
20℃で粘度約350cpsを有していた。DPDAは
、平均拉径約2〜5μををしていた。
水浴中での成分の高剪断混合、それらの添加順序および
添加の大体の時間は、すべて所望の物理的安定性を得る
のに重要であることが見出されたのでミ上記は、組成物
の好ましい調製法を説明すする。
添加の大体の時間は、すべて所望の物理的安定性を得る
のに重要であることが見出されたのでミ上記は、組成物
の好ましい調製法を説明すする。
組成物は、好ましくは洗剤組成物対液体漂白剤の容量比
的5.5:1で使用される。洗剤組成物は、典型的な米
国洗濯法において約0.55カツプの使用量用に設計さ
れる。これは、洗浄水中の製品濃度約0.22重量%を
与える。液体漂白剤的0,1カツプ(即ち、約25m1
)の使用は、有効酸素的10ppmを洗浄水に与える。
的5.5:1で使用される。洗剤組成物は、典型的な米
国洗濯法において約0.55カツプの使用量用に設計さ
れる。これは、洗浄水中の製品濃度約0.22重量%を
与える。液体漂白剤的0,1カツプ(即ち、約25m1
)の使用は、有効酸素的10ppmを洗浄水に与える。
洗剤組成物および液体漂白剤は、好ましくは二区画ビン
から洗剤対漂白剤の8二比的5.5:1て同時に共分与
される(codispense)。
から洗剤対漂白剤の8二比的5.5:1て同時に共分与
される(codispense)。
上記洗剤組成物中のスクシネートと脂肪酸ビルダーとの
混合物は、上記液体漂白剤との併用時に、すべて脂肪酸
の処方物よりも布帛黄変および計量カップ残渣が少ない
ので好ましい。
混合物は、上記液体漂白剤との併用時に、すべて脂肪酸
の処方物よりも布帛黄変および計量カップ残渣が少ない
ので好ましい。
例 ■
成分を連続混合下に表示の順序で混合槽に加えることに
よって調製できる本発明の他の組成物は、次の通りであ
る。
よって調製できる本発明の他の組成物は、次の通りであ
る。
成 分
AB014〜15アルキルポリエトキシレート
(2,25)硫酸ナト1功ム 12.7 8.ICl3
線状アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム
8.5 3.9ジエチレントリアミン五酢酸ナトリ
ウム 0.3−プロピレングリコ
ール 8.5−
モノエタノールアミン
2.0 5.4c −c アルコールポ
リエトキシレート(6,5>” 5.0
−6.6 012〜C16アルキルジメチルアミンオキシドエタノ
ール
4.0トルエンスルホン酸ナトリウム
8.02−ドデセニルコハ
ク酸ナトリウム 11.0
15.OCl。〜C14脂肪酸
7.0 7.0クエン酸
4.0
2.0ギ酸カルシウム
0.12 −ギ酸ナトリウム
0.87 −#
2.0 2.0
TEPA−E15〜18 プロテアーゼ酵素 (2,0All/g)
0.75 −アミラーゼ酵素 (
375A)1.U/g)
0.16 −水および微量成分
残部 残部100% 100%
AB014〜15アルキルポリエトキシレート
(2,25)硫酸ナト1功ム 12.7 8.ICl3
線状アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム
8.5 3.9ジエチレントリアミン五酢酸ナトリ
ウム 0.3−プロピレングリコ
ール 8.5−
モノエタノールアミン
2.0 5.4c −c アルコールポ
リエトキシレート(6,5>” 5.0
−6.6 012〜C16アルキルジメチルアミンオキシドエタノ
ール
4.0トルエンスルホン酸ナトリウム
8.02−ドデセニルコハ
ク酸ナトリウム 11.0
15.OCl。〜C14脂肪酸
7.0 7.0クエン酸
4.0
2.0ギ酸カルシウム
0.12 −ギ酸ナトリウム
0.87 −#
2.0 2.0
TEPA−E15〜18 プロテアーゼ酵素 (2,0All/g)
0.75 −アミラーゼ酵素 (
375A)1.U/g)
0.16 −水および微量成分
残部 残部100% 100%
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、重量で (a)陰イオンの合成界面活性剤約10%〜約50%、 (b)C_1_2〜C_1_4アルキルまたはアルケニ
ルコハク酸、またはその塩約2%〜約25%、および (c)C_1_2〜C_1_4脂肪酸、またはその塩約
1%〜約15% を含み、(b)対(c)のモル比は酸基準で約0.8〜
約2.4であることを特徴とする液体洗剤組成物。 2、(b)対(c)のモル比が、酸基準で約1.0〜約
1.4である、特許請求の範囲第1項に記載の組成物。 3、陰イオン界面活性剤が、C_1_2〜C_1_3線
状アルキルベンゼンスルホネート、0〜約3個のエチレ
ンオキシド単位を含有するC_1_2〜アルコールサル
フェート、またはそれらの混合物からなる、特許請求の
範囲第1項に記載の組成物。 4、(b)が2−ドデセニルコハク酸ナトリウムである
、特許請求の範囲第1項に記載の組成物。 5、C_1_2〜C_1_3線状アルキルベンゼンスル
ホネート、0〜約3個のエチレンオキシド単位を含有す
るC_1_2〜C_1_5アルコールサルフェート、ま
たはそれらの混合物からなる陰イオン合成界面活性剤約
16%〜約30%を含む、特許請求の範囲第1項に記載
の組成物。 6、2−ドデセニルコハク酸ナトリウム約5%〜約15
%およびC_1_2〜C_1_4脂肪成約3%〜約6%
を含む、特許請求の範囲第5項に記載の組成物。 7、(b)対(c)のモル比が、約1.0〜約1.4で
ある、特許請求の範囲の範囲箱6項に記載の組成物。 8、pH約9.5〜約11.5を有する、特許請求の範
囲第1項に記載の組成物。 9、pH約10〜約11を有する、特許請求の範囲第7
項に記載の組成物。 10、モノエタノールアミン約4%〜約10%を含む、
特許請求の範囲第9項に記載の組成物。 11、式R^1(OC_2H_4)_nOH(式中、R
^1はC_1_0〜C_1_6アルキル基、nは約3〜
約9である)のエトキシ化非イオン界面活性剤(該界面
活性剤はHLB約9〜約13を有する)約5%〜約10
%を更に含む、特許請求の範囲第10項に記載の組成物
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US84638286A | 1986-03-31 | 1986-03-31 | |
| US846382 | 1997-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63397A true JPS63397A (ja) | 1988-01-05 |
| JPH07113120B2 JPH07113120B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=25297769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62076555A Expired - Lifetime JPH07113120B2 (ja) | 1986-03-31 | 1987-03-31 | 陰イオン界面活性剤、スクシネ−トビルダ−および脂肪酸を含有する液体洗剤 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0241073B2 (ja) |
| JP (1) | JPH07113120B2 (ja) |
| KR (1) | KR950004927B1 (ja) |
| AT (1) | ATE69260T1 (ja) |
| AU (1) | AU612317B2 (ja) |
| CA (1) | CA1332137C (ja) |
| DE (1) | DE3774312D1 (ja) |
| GB (1) | GB2188645A (ja) |
| GR (1) | GR3003069T3 (ja) |
| HK (1) | HK50294A (ja) |
| IE (1) | IE60012B1 (ja) |
| MX (1) | MX169254B (ja) |
| NZ (1) | NZ219812A (ja) |
Cited By (6)
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|---|---|---|---|---|
| JPH01123622A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-16 | Kao Corp | 非イオン界面活性剤の強アルカリ性水溶液 |
| JP2011521097A (ja) * | 2008-06-02 | 2011-07-21 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 界面活性剤濃縮物 |
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| EP0430330A3 (en) * | 1989-11-24 | 1991-12-18 | The Procter & Gamble Company | Suspending liquid detergent compositions |
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-
1987
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