JPS6340405A - 差動入力回路 - Google Patents
差動入力回路Info
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- JPS6340405A JPS6340405A JP61184806A JP18480686A JPS6340405A JP S6340405 A JPS6340405 A JP S6340405A JP 61184806 A JP61184806 A JP 61184806A JP 18480686 A JP18480686 A JP 18480686A JP S6340405 A JPS6340405 A JP S6340405A
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- JP
- Japan
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- drain
- gate
- source
- misfet
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- Pending
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 241000519695 Ilex integra Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は差動入力回路に関し、特に正転入力端子と反転
入力端子とを備えたMISIi’ET差動入力回路に関
するものである。
入力端子とを備えたMISIi’ET差動入力回路に関
するものである。
従来の差動増幅回路として次の文献に記載されているも
のが知られている(”Ba5ic MOS 0pera
口onalAmplifier Design−An
Overview’Paul 几。
のが知られている(”Ba5ic MOS 0pera
口onalAmplifier Design−An
Overview’Paul 几。
Gray Analog Integrated C1
rcuits p28(1980))。
rcuits p28(1980))。
第2図は従来の差動増幅回路の一例を示す回路図である
。
。
同図において2反転入力端子IK印加されたイ=号はM
ISFET(以下M12)12によって反転されてMI
SFET15(以下M15)のゲートに加えられ、さら
にMl5によって反転されて節点Bに現れる。この信号
は節点13では、正転入力端子2に印加されM18FB
T13 (以−):’M ! 3 )ρ′よって反転さ
れた信号と重畳されて次段へと出力される。このときM
ISFET11 (以下M11)はゲートが一定電圧に
バイアスされ定電流源として働き、動作点を安定させて
いる。Mll、〜M15で差動入力段を構成し、そこか
ら出力された信号をMISFET8.9 (以下M8
、9 )の出力段で反転増幅して出力している。
ISFET(以下M12)12によって反転されてMI
SFET15(以下M15)のゲートに加えられ、さら
にMl5によって反転されて節点Bに現れる。この信号
は節点13では、正転入力端子2に印加されM18FB
T13 (以−):’M ! 3 )ρ′よって反転さ
れた信号と重畳されて次段へと出力される。このときM
ISFET11 (以下M11)はゲートが一定電圧に
バイアスされ定電流源として働き、動作点を安定させて
いる。Mll、〜M15で差動入力段を構成し、そこか
ら出力された信号をMISFET8.9 (以下M8
、9 )の出力段で反転増幅して出力している。
上述した従来の差動増幅回路では、入力段を流れる亀流
工け1M11のゲート長をり、ゲート幅をW、移動度を
μ、単位面積当だ漫のゲート酸化膜容量をC・買、ゲー
ト・ソース間電圧をVg−、L。
工け1M11のゲート長をり、ゲート幅をW、移動度を
μ、単位面積当だ漫のゲート酸化膜容量をC・買、ゲー
ト・ソース間電圧をVg−、L。
きい値電圧をvT、ドレイン・ソース間電圧をVds
lチャンネル長のドレイン・ソース間電圧Vdaによる
変調効果をλとすると1次のように表わせる。
lチャンネル長のドレイン・ソース間電圧Vdaによる
変調効果をλとすると1次のように表わせる。
・・・・・・・・・・・・・・・(1)(1)式から
・・・・・・・・・・・・・・・(2)+l) 、 (
21式からドレイン・ソース間電圧が大きくなると電流
が増加し、増加する割合はλ■。であることを示してい
る。変調効果λr、1チャンネル長が長いと小さいが、
チャンネル長が短くなると大きくなシ、ドレイン・ソー
ス間電圧vdlが増加したときにMISFETを流れる
電流の増加が大きくなる。
21式からドレイン・ソース間電圧が大きくなると電流
が増加し、増加する割合はλ■。であることを示してい
る。変調効果λr、1チャンネル長が長いと小さいが、
チャンネル長が短くなると大きくなシ、ドレイン・ソー
ス間電圧vdlが増加したときにMISFETを流れる
電流の増加が大きくなる。
ここで、第2図の差動増幅回路を構成するMISFET
のうち、*流源として働いているMllについて考える
。
のうち、*流源として働いているMllについて考える
。
Ml lri本来、定電流源とj2て働いている。しか
し、一対の入力端子に印加される同相人力tiIFEが
上昇すると、それにつれて差動入力段のMl2゜Ml3
の共通ソースの市、位■纒も上昇する。Mllのドレイ
ン電圧ハ■、であるのでMllのドレイン・ソース間電
圧が大きくなシ、その結果(1)式に従って流れる電流
が増大する0人力段を流れる電流が増加するには、節点
AおよびBの電位が下がりMl4.Ml5のドレイン・
ソース間電圧を大きくして電流が多く流れるようにしな
ければならない。
し、一対の入力端子に印加される同相人力tiIFEが
上昇すると、それにつれて差動入力段のMl2゜Ml3
の共通ソースの市、位■纒も上昇する。Mllのドレイ
ン電圧ハ■、であるのでMllのドレイン・ソース間電
圧が大きくなシ、その結果(1)式に従って流れる電流
が増大する0人力段を流れる電流が増加するには、節点
AおよびBの電位が下がりMl4.Ml5のドレイン・
ソース間電圧を大きくして電流が多く流れるようにしな
ければならない。
逆に、同相入力電圧が下がると流れる電流は減少し1節
点AおよびBの電位が上昇する。節点Bには出力段のM
8のゲートが接続されているので、節点Bの電位が下が
ると出力端子10の電位が上昇し、節点Bの電位が上が
ると出力端子10の電位が下がることになる。
点AおよびBの電位が上昇する。節点Bには出力段のM
8のゲートが接続されているので、節点Bの電位が下が
ると出力端子10の電位が上昇し、節点Bの電位が上が
ると出力端子10の電位が下がることになる。
以上をまとめると、同相入力電圧が変化するとMllを
流れる電流が変化し、その結果、出力動作点が変化する
という問題点がある。
流れる電流が変化し、その結果、出力動作点が変化する
という問題点がある。
本発明の目的は、同相入力端子が変化しても出力動作点
が変化せず安定であるような差動増幅回路のための差動
入力回路を提供することにある。
が変化せず安定であるような差動増幅回路のための差動
入力回路を提供することにある。
本発明の差動入力回路ri、ソースが第1の電源に接続
されゲートが定電圧にバイアスされた第1のMISFE
Tのドレインに第1の入力端子にゲートが接続された第
2のMISFETのソースと第2の入力端子にゲートが
接続された第3のMISFETのソースとが共通に接続
されたMISFET差動入力対と、前記第2のMISF
ET’のドレインにゲートとドレインが共通に接続され
ソースが第2の電源に接続された第4のMISFB’I
’と、ドレインが前記第3のMISFETのドレインに
接続されゲートカ前記第4のMISFETのゲートに接
続されソースが前記m2の電源に接続された第5のM
1.5PETと、ドレインが前記第1のMISFETの
ドレインに接続されソースが前記第2の電源に接続され
た第6のMISFETとから構成されることを特徴とす
る。
されゲートが定電圧にバイアスされた第1のMISFE
Tのドレインに第1の入力端子にゲートが接続された第
2のMISFETのソースと第2の入力端子にゲートが
接続された第3のMISFETのソースとが共通に接続
されたMISFET差動入力対と、前記第2のMISF
ET’のドレインにゲートとドレインが共通に接続され
ソースが第2の電源に接続された第4のMISFB’I
’と、ドレインが前記第3のMISFETのドレインに
接続されゲートカ前記第4のMISFETのゲートに接
続されソースが前記m2の電源に接続された第5のM
1.5PETと、ドレインが前記第1のMISFETの
ドレインに接続されソースが前記第2の電源に接続され
た第6のMISFETとから構成されることを特徴とす
る。
次に1本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の典型的な一実施例を示す差動入力回路
の回路図である。
の回路図である。
同図において、MISFETl 、〜5(以下Ml。
〜M5 )ri第2図に示した従来の差動増幅回路中の
Mll、〜M15と同じ働きをする。Mlのドレイン正
電源線4間に接続したMOSFET人(以下MA)が本
発明の特徴とするところである。
Mll、〜M15と同じ働きをする。Mlのドレイン正
電源線4間に接続したMOSFET人(以下MA)が本
発明の特徴とするところである。
本実施例の差動入力回路は、ソースが第1の電源に接続
きれゲートが定電圧にバイアスされたMlのドレインに
反転入力端子1にゲートが接続され九M2のソースと正
転入力端子2にゲートが接続されたM3のソースとが共
通に接続されたMO8F E T差動入力対と、M2の
ドレインにゲートとドレインが共通に接続されソースが
正電源線4に接続されたM4と、ドレインがM3のドレ
インに接続されゲートがM4のゲートに接続されソース
が正電源線4に接続されたM5と、^1〕記MAを含ん
で構成される。
きれゲートが定電圧にバイアスされたMlのドレインに
反転入力端子1にゲートが接続され九M2のソースと正
転入力端子2にゲートが接続されたM3のソースとが共
通に接続されたMO8F E T差動入力対と、M2の
ドレインにゲートとドレインが共通に接続されソースが
正電源線4に接続されたM4と、ドレインがM3のドレ
インに接続されゲートがM4のゲートに接続されソース
が正電源線4に接続されたM5と、^1〕記MAを含ん
で構成される。
続いて本実施例の動作について説明する。
同相入力端子が変化してMlを流れる電流が変化したと
き、その変化分をMAで吸収させる。即ちMlを流れる
電流が増加したときri、増加分けMAを流れる電流を
増加きせることによって供給し、Mlを流れる電流が減
少したときは、MAを流れる電流を減少させることVC
よって補う。その結果M4とM5を流れる電流には変化
がなく、シたがって2節点A 、 Bの電位も変化がな
く1節点Bに出力段を接続した場合でもIII力動作点
は安定に保つことができる。
き、その変化分をMAで吸収させる。即ちMlを流れる
電流が増加したときri、増加分けMAを流れる電流を
増加きせることによって供給し、Mlを流れる電流が減
少したときは、MAを流れる電流を減少させることVC
よって補う。その結果M4とM5を流れる電流には変化
がなく、シたがって2節点A 、 Bの電位も変化がな
く1節点Bに出力段を接続した場合でもIII力動作点
は安定に保つことができる。
同相入力端子が変化し、てMlを流れる電流が変化した
ときにMAを渾1れる電?ICを変化づぜるのは、−例
として第1図に示L2であるように、Mlのドレイン電
圧■、の変化を反転L7てMAのゲートに伝えるような
インバータ回路M6 、MO8FET7 。
ときにMAを渾1れる電?ICを変化づぜるのは、−例
として第1図に示L2であるように、Mlのドレイン電
圧■、の変化を反転L7てMAのゲートに伝えるような
インバータ回路M6 、MO8FET7 。
7′(以下M7.M7’)によって行なえる。
M6 、M7 、M7’およびMAの寸法と動作点は、
Mlのドレイン11 flE変化eCよる電流変化の分
だけMAの電流が変化するように決めなければならない
。
Mlのドレイン11 flE変化eCよる電流変化の分
だけMAの電流が変化するように決めなければならない
。
インバータ回路の利得がaとなるようにM6゜M7 、
M7’の寸法を決めたとする。Mlのドレイン電圧がΔ
■dだけ変化し′IF、場合、′1流の変化Δ■は Δ■=λ■、Δ■d ・−・・・・・・・
・・・・・(3)である。ただしλおよびL rj’、
(2)式にで−Cきたものと同一の定義である。イン
バータ回路の利イ(すかaであるので、MAのゲートl
a、 IL)i(7化r:j: aΔvdとな#)MA
の電流変化は KA −−(V、、。−VT)2(1+λAVdso )KA =−〔(a2ΔV4+2 a (V、、=−VT) )
(1+λhcVamo−ΔVd)一λ人(V、、0−
VT)”) ・・・・・・・・・・・
・(4)ただし■2.。は変化する前のMAのゲート・
ノース間電圧、■6.。は変化する前のMAのドレイン
・ノース間電圧である。また■丁riM4のしきい値電
圧の絶対値である。
M7’の寸法を決めたとする。Mlのドレイン電圧がΔ
■dだけ変化し′IF、場合、′1流の変化Δ■は Δ■=λ■、Δ■d ・−・・・・・・・
・・・・・(3)である。ただしλおよびL rj’、
(2)式にで−Cきたものと同一の定義である。イン
バータ回路の利イ(すかaであるので、MAのゲートl
a、 IL)i(7化r:j: aΔvdとな#)MA
の電流変化は KA −−(V、、。−VT)2(1+λAVdso )KA =−〔(a2ΔV4+2 a (V、、=−VT) )
(1+λhcVamo−ΔVd)一λ人(V、、0−
VT)”) ・・・・・・・・・・・
・(4)ただし■2.。は変化する前のMAのゲート・
ノース間電圧、■6.。は変化する前のMAのドレイン
・ノース間電圧である。また■丁riM4のしきい値電
圧の絶対値である。
Δv、=Δ■、。のときにΔIム=Δ■となるようにK
Aを決めると(3) 、 (41式から K =2λ■。/((a”Δ■、。+ 2 a (Vg
ao VT ) ) (■dmo−Δ■。)Mlを流れ
る電流の変化分に等しくなる。
Aを決めると(3) 、 (41式から K =2λ■。/((a”Δ■、。+ 2 a (Vg
ao VT ) ) (■dmo−Δ■。)Mlを流れ
る電流の変化分に等しくなる。
Δ■d〆Δ■4゜であれば、+31 、 +41 、
+51式からMAを流れる電流の変化は 一9= となり、Mlを流れる電流と正確に等しくけならないが
、aを1より小さくとりVgaoを犬きくとっておけば
、(6)式はほぼΔ■□−Δ■となり11[餅、の変化
分をキャンセルできる。
+51式からMAを流れる電流の変化は 一9= となり、Mlを流れる電流と正確に等しくけならないが
、aを1より小さくとりVgaoを犬きくとっておけば
、(6)式はほぼΔ■□−Δ■となり11[餅、の変化
分をキャンセルできる。
以上のようにして、同相入力端)(が変化1.、Jとき
のMlの電流変化をMAの′電流変化で吸収;7、M4
、M5を流れる電流を一定に保つことによって節点A
、Hの電位を一定に保ち、出力動作点を安定にすること
がでたる。
のMlの電流変化をMAの′電流変化で吸収;7、M4
、M5を流れる電流を一定に保つことによって節点A
、Hの電位を一定に保ち、出力動作点を安定にすること
がでたる。
インバータ回路のM7’目、 lr′11相人力璽1月
−が下がってM6のしきい値電圧以−トになってM6が
力、トオフした場合に、MAのゲー]・電圧を正″に原
電圧にするだめのものである。M6がカットオフしてい
る領域では、Mlを流れる1征流の変化をMAで吸収す
ることはできないが、その領域での電流変化に小さいの
で、出力動作点に影響を及はす−10= ことはない。
−が下がってM6のしきい値電圧以−トになってM6が
力、トオフした場合に、MAのゲー]・電圧を正″に原
電圧にするだめのものである。M6がカットオフしてい
る領域では、Mlを流れる1征流の変化をMAで吸収す
ることはできないが、その領域での電流変化に小さいの
で、出力動作点に影響を及はす−10= ことはない。
以上述べたように本発明の差動入力回路は、従来技術で
は困難であった。同相入力電圧が大きく変化したときで
も出力動作点を安定にするととができる差動入力回路を
実現できる効果がある。
は困難であった。同相入力電圧が大きく変化したときで
も出力動作点を安定にするととができる差動入力回路を
実現できる効果がある。
第1図は本発明の典型的な一実旅例を示す差動入力回路
の回路図、第2図は従来の差動増幅回路の一例を示す回
路図である。 1・・・・・・反転入力端子、2・・・・・・正転入力
端子、3−・・・・・負電源線、4・・・・・・正電源
線、5,6・・・・・・バイアス点、10・・・・・・
出力端子、A、B・・・・・・節点。 Ml、〜M7 、M7’ 、MA・・・・・・MO8P
BT、1、入力端子 2:入力端子 3:負電源線 4:正電源線 5.6:バイアス点
の回路図、第2図は従来の差動増幅回路の一例を示す回
路図である。 1・・・・・・反転入力端子、2・・・・・・正転入力
端子、3−・・・・・負電源線、4・・・・・・正電源
線、5,6・・・・・・バイアス点、10・・・・・・
出力端子、A、B・・・・・・節点。 Ml、〜M7 、M7’ 、MA・・・・・・MO8P
BT、1、入力端子 2:入力端子 3:負電源線 4:正電源線 5.6:バイアス点
Claims (1)
- ソースが第1の電源に接続されゲートが定電圧にバイア
スされた第1のMISFETのドレインに第1の入力端
子にゲートが接続された第2のMISFETのソースと
第2の入力端子にゲートが接続された第3のMISFE
Tのソースとが共通に接続されたMISFET差動入力
対と、前記第2のMISFETのドレインにゲートとド
レインが共通に接続されソースが第2の電源に接続され
た第4のMISFETと、ドレインが前記第3のMIS
FETのドレインに接続されゲートが前記第4のMIS
FETのゲートに接続されソースが前記第2の電源に接
続された第5のMISFETと、ドレインが前記第1の
MISFETのドレインに接続されソースが前記第2の
電源に接続された第6のMISFET
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184806A JPS6340405A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 差動入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184806A JPS6340405A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 差動入力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6340405A true JPS6340405A (ja) | 1988-02-20 |
Family
ID=16159618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61184806A Pending JPS6340405A (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 | 差動入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6340405A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6216757B1 (en) * | 1991-11-18 | 2001-04-17 | Bridgestone Corporation | Low noise level tire |
-
1986
- 1986-08-05 JP JP61184806A patent/JPS6340405A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6216757B1 (en) * | 1991-11-18 | 2001-04-17 | Bridgestone Corporation | Low noise level tire |
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