JPS6343281A - 被覆むき装置付圧着機 - Google Patents
被覆むき装置付圧着機Info
- Publication number
- JPS6343281A JPS6343281A JP61184334A JP18433486A JPS6343281A JP S6343281 A JPS6343281 A JP S6343281A JP 61184334 A JP61184334 A JP 61184334A JP 18433486 A JP18433486 A JP 18433486A JP S6343281 A JPS6343281 A JP S6343281A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crimping
- electric wire
- drive
- lever
- sheathing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プレス装置のラムの上下動により電線とコン
タクトとを接続する圧着装置を備えた圧着機に関する。
タクトとを接続する圧着装置を備えた圧着機に関する。
電線には一般に被覆が施されている。そのような被覆電
線にコンタクトを接続するには、普通。
線にコンタクトを接続するには、普通。
その被覆の一部が切断除去される。被覆の切断除去には
、被覆むき装置が用いられることが多い。
、被覆むき装置が用いられることが多い。
従来の被覆むき装置は、圧着装置とは動力を異にしてい
る。即ち:被覆むき装置は、圧着装置のプレス装置部分
の動力とは別の単独動力、たとえば、別のモータや空圧
シリンダや電磁ンレノイド等を用いている。そして圧着
装置と被覆むき装置との各種のタイミングを電気的に制
御している。
る。即ち:被覆むき装置は、圧着装置のプレス装置部分
の動力とは別の単独動力、たとえば、別のモータや空圧
シリンダや電磁ンレノイド等を用いている。そして圧着
装置と被覆むき装置との各種のタイミングを電気的に制
御している。
また、被覆むき装置としては、専用の動力にて駆動され
る駆動軸に各種のカムを設け、この駆動軸の1回転によ
り被覆むき圧着の諸動作の制御を行なうようにしたもの
がある(実開昭61−35385号公報参照)。
る駆動軸に各種のカムを設け、この駆動軸の1回転によ
り被覆むき圧着の諸動作の制御を行なうようにしたもの
がある(実開昭61−35385号公報参照)。
しかしながら前者の場合には、圧着装置部分と被覆むき
装置部分との動力が分離されており、かつ両者のタイミ
ングを電気的に制御しつつ作業を行なうため、各種の検
出器の故障や調整不良等による動作不良が生じ易い。
装置部分との動力が分離されており、かつ両者のタイミ
ングを電気的に制御しつつ作業を行なうため、各種の検
出器の故障や調整不良等による動作不良が生じ易い。
また、後者の場合には、駆動軸が専用であり。
他機種(例えば圧着機)との共用化が困難である。
それ故に本発明の目的は、圧着装置部分のゾレにある。
本発明によれば、fレス装置のラムの上下動によって電
線にコンタクトを圧着接続する圧着装置を有した圧着機
において、上記ラムに連結された上下力可能なカム部材
、上記電線Q被覆をむく被覆むき装置、及び上記カム部
材と上記被覆むき装置とを連動させる連動装置を含み、
上記連動装置は上記カム部材の上下動によシ揺動する揺
動レバーを有し、上記被覆むき装置は、上記電線の被覆
を切断するためのグレードと、上記揺動レバーに連動し
て上記ブレードを上記電線の被覆に喰い込ませた後に上
記電線の長手方向に搬送するブレード駆動装置とを有す
ることを特徴とする被覆むき装置付圧着機が得られる。
線にコンタクトを圧着接続する圧着装置を有した圧着機
において、上記ラムに連結された上下力可能なカム部材
、上記電線Q被覆をむく被覆むき装置、及び上記カム部
材と上記被覆むき装置とを連動させる連動装置を含み、
上記連動装置は上記カム部材の上下動によシ揺動する揺
動レバーを有し、上記被覆むき装置は、上記電線の被覆
を切断するためのグレードと、上記揺動レバーに連動し
て上記ブレードを上記電線の被覆に喰い込ませた後に上
記電線の長手方向に搬送するブレード駆動装置とを有す
ることを特徴とする被覆むき装置付圧着機が得られる。
図示の被覆むき装置付圧着機は、プレス装置1を含んで
いる。プレス装置1はモータ等により上下動させられる
ラム(いずれも図示せず)を内蔵している。このラムの
下部には圧着用ア7’ IJケータ(圧着装置)3が接
続されている。こうして圧着アプリケータ3がラムの上
下動により圧着作業。
いる。プレス装置1はモータ等により上下動させられる
ラム(いずれも図示せず)を内蔵している。このラムの
下部には圧着用ア7’ IJケータ(圧着装置)3が接
続されている。こうして圧着アプリケータ3がラムの上
下動により圧着作業。
即ち、電線にコンタクトを圧着接続する作業をするよう
にしである。
にしである。
また、ラムの下部には連結軸7を介してカム板9が接続
されている。カム板9は、グリ、プ駆動L/パー11と
揺動レバー12とを夫々の軸13゜14を支点として駆
動するためのものである。
されている。カム板9は、グリ、プ駆動L/パー11と
揺動レバー12とを夫々の軸13゜14を支点として駆
動するためのものである。
第3図をも参照して、グリップ駆動レバー11は固定フ
レーム10に軸13を支点として回動可能に取付けられ
ている。グリップ駆動レバー11の一端にはカムローラ
14bが回動自在に取付けられている。カムローラ14
bはカム板9のカム面9aにスプリング14cにて押し
つけられている。
レーム10に軸13を支点として回動可能に取付けられ
ている。グリップ駆動レバー11の一端にはカムローラ
14bが回動自在に取付けられている。カムローラ14
bはカム板9のカム面9aにスプリング14cにて押し
つけられている。
一方、揺動レバー12は固定フレーム10に軸14を支
点として回動可能に取付けられている。
点として回動可能に取付けられている。
揺動レバー12の揺動端には駆動ローラ17aが回動自
在に取付けられている。また、揺動レバー12の途中部
分にはカムローラ14aが回動自在に取付けられている
。このカムローラ1−1 aば。
在に取付けられている。また、揺動レバー12の途中部
分にはカムローラ14aが回動自在に取付けられている
。このカムローラ1−1 aば。
カム板9のカム溝9bに嵌入している。なお揺動レバー
12は、張力を調整可能なスプリング14d力ム面9a
によってグリップ駆動レバー11が軸13を支点として
反時計回りに回動させられ、第1図のビン15aを下方
へ押す。すると圧着アプリケータ3の電線17を保持す
るためのグリ、A15が作動させられる。即ち、グリフ
・ぐ15が電線17の端部から少し離れた部分を被覆の
外側からしりかシと保持する。また、同時に、カム溝9
bによって揺動レバー11が軸14を支点として反時計
回シに回動させられる。この結果、駆動ローラ17aが
後退させられる。駆動ローラ17aは駆動レバー11を
その下方の被覆むき装置5に接続するためのものである
。
12は、張力を調整可能なスプリング14d力ム面9a
によってグリップ駆動レバー11が軸13を支点として
反時計回りに回動させられ、第1図のビン15aを下方
へ押す。すると圧着アプリケータ3の電線17を保持す
るためのグリ、A15が作動させられる。即ち、グリフ
・ぐ15が電線17の端部から少し離れた部分を被覆の
外側からしりかシと保持する。また、同時に、カム溝9
bによって揺動レバー11が軸14を支点として反時計
回シに回動させられる。この結果、駆動ローラ17aが
後退させられる。駆動ローラ17aは駆動レバー11を
その下方の被覆むき装置5に接続するためのものである
。
被覆むき装置5は、第4図及び第5図を参照して、固定
台31と、これに前後にスライド可能に搭載された可動
台21と、これに前後にスライド可能に搭載された駆動
ブロック19とを含んでいる。可動台21は9通常はボ
ールプランジャ35によって固定台31に対するスライ
ドを阻止されている。駆動ブロック19には保合溝19
aが形成されている。この保合溝19aに駆動ローラ1
7aが挿入される。かくして揺動レバー13は。
台31と、これに前後にスライド可能に搭載された可動
台21と、これに前後にスライド可能に搭載された駆動
ブロック19とを含んでいる。可動台21は9通常はボ
ールプランジャ35によって固定台31に対するスライ
ドを阻止されている。駆動ブロック19には保合溝19
aが形成されている。この保合溝19aに駆動ローラ1
7aが挿入される。かくして揺動レバー13は。
駆動ローラ17aを介し駆動ブロック1グに連結されて
いる。
いる。
なお、可動台21の後部には、ストッパ23が設けられ
ている。ストッパ23の先端は駆動ブロック19の後面
に対向し、かつ、その位置を調整可能にされている。
ている。ストッパ23の先端は駆動ブロック19の後面
に対向し、かつ、その位置を調整可能にされている。
可動台21には対のブレード駆動レバー29と対のグレ
ード25とが設けられている。ブレード駆動レバー29
は、可動台21の上面のガイド溝44に嵌合したガイド
ローラ42に支持され、かつ一端を連結ピ/27によシ
駆動ブロック19に回動自在に接続されている。こうし
て駆動レバー29は、駆動ブロック19が後方へ動かさ
れたときには、ガイドローラ42を支点として回動し。
ード25とが設けられている。ブレード駆動レバー29
は、可動台21の上面のガイド溝44に嵌合したガイド
ローラ42に支持され、かつ一端を連結ピ/27によシ
駆動ブロック19に回動自在に接続されている。こうし
て駆動レバー29は、駆動ブロック19が後方へ動かさ
れたときには、ガイドローラ42を支点として回動し。
それと同時にガイド溝44に沿って内側へ少し移動する
ようにされている。一方、対のブレード25は、可動台
21に互いに接近、離間する方向で可動に備えられてい
る。このようなグレード25には、駆動レバー29の他
端の回転ロー232が係合し、これによシブレード25
は駆動レバー29に従い移動するようにされている。
ようにされている。一方、対のブレード25は、可動台
21に互いに接近、離間する方向で可動に備えられてい
る。このようなグレード25には、駆動レバー29の他
端の回転ロー232が係合し、これによシブレード25
は駆動レバー29に従い移動するようにされている。
なお、圧着アプリケータ3には、クリンパホルダ46が
設けられている。クリンパホルダ46では、コンタクト
(図示せず)と電線17との圧着が行われる。
設けられている。クリンパホルダ46では、コンタクト
(図示せず)と電線17との圧着が行われる。
次に、電線被覆むき動作について第6図乃至第9図をも
用いて説明する。先ず、第1図及び第2図に示すように
連結軸7が下降すると、これに接続されたカム板9が下
降する。その際、カム板9のカム面9a及びカム溝9b
は、グリップ駆動レバー11及び揺動レバー12を反時
計方向へそれぞれ回動させる。グリップ駆動レバー11
が反時計方向に回動すると、グリフ/#15はその下降
により電線を挾持する。この状態で、揺動レバー13の
動きにより電線17の被覆むきの動作が開始される。
用いて説明する。先ず、第1図及び第2図に示すように
連結軸7が下降すると、これに接続されたカム板9が下
降する。その際、カム板9のカム面9a及びカム溝9b
は、グリップ駆動レバー11及び揺動レバー12を反時
計方向へそれぞれ回動させる。グリップ駆動レバー11
が反時計方向に回動すると、グリフ/#15はその下降
により電線を挾持する。この状態で、揺動レバー13の
動きにより電線17の被覆むきの動作が開始される。
揺動レバー13が反時計方向へ回動すると、駆動ブロッ
ク19は可動台21の上面に設けられた前進ストッパー
50から離れる向きにストツー4′23に突き当るまで
移動する。駆動ブロック19が移動すると連結−ン27
を介して駆動レバー29の一端が引かれる。すると駆動
レバー29はガイドローラ42を支点として回動し1回
転ローラ32によって対のブレード25を互いに接近す
る向き移動させる。このブレード25の移動によりブレ
ード25の先端は電線17の被覆に喰い込む。
ク19は可動台21の上面に設けられた前進ストッパー
50から離れる向きにストツー4′23に突き当るまで
移動する。駆動ブロック19が移動すると連結−ン27
を介して駆動レバー29の一端が引かれる。すると駆動
レバー29はガイドローラ42を支点として回動し1回
転ローラ32によって対のブレード25を互いに接近す
る向き移動させる。このブレード25の移動によりブレ
ード25の先端は電線17の被覆に喰い込む。
さらに揺動レバー13が回転すると、駆動ブロック19
がストツノや23を押し、可動台21に移動力を伝える
。この結果、ポールプシンジャー35が外れ、可動台2
1が第8図及び第9図に示すように揺動レバ′−13の
回転に従い移動する。このようにして電線17の被覆む
き作業が行なわれる。
がストツノや23を押し、可動台21に移動力を伝える
。この結果、ポールプシンジャー35が外れ、可動台2
1が第8図及び第9図に示すように揺動レバ′−13の
回転に従い移動する。このようにして電線17の被覆む
き作業が行なわれる。
次に、被覆むき装置5の各部の動きにタイミングを合わ
せ、圧着用アプリケータ3のクリンパホルダ46は下降
する。クリンパホルダ46の下降により圧着部(図示せ
ず)にはコンタクトが送シ込まれる。そして被覆むき装
置5によシ被覆が剥離された電線17とコンタクトとの
圧着が行なわれる。このようにして圧着作業は完了する
。
せ、圧着用アプリケータ3のクリンパホルダ46は下降
する。クリンパホルダ46の下降により圧着部(図示せ
ず)にはコンタクトが送シ込まれる。そして被覆むき装
置5によシ被覆が剥離された電線17とコンタクトとの
圧着が行なわれる。このようにして圧着作業は完了する
。
しかる後、プレス装置のラムの上昇により各部が前述の
動作の逆を実施し一工程が完了する。即ち、プレスラム
の上下動のみにより被覆むき圧着作業の全てが実施され
る。
動作の逆を実施し一工程が完了する。即ち、プレスラム
の上下動のみにより被覆むき圧着作業の全てが実施され
る。
電線とコンタクトとの圧着接続を通常のプレス装置を用
いてできるため2機構が簡単でかつ他機種により実施で
きるため、電気的な制御や駆動機構が簡単であシ安価な
ものとなる。
いてできるため2機構が簡単でかつ他機種により実施で
きるため、電気的な制御や駆動機構が簡単であシ安価な
ものとなる。
流側を示す側面図、第2図は同実施例の正百図。
第3図は同実施例の要部のみの拡大側面図、第4図ハ同
実施例に倉まれだ被覆むき装置の平面図。
実施例に倉まれだ被覆むき装置の平面図。
第5図は同被覆むき装置の側面図、第6図は同被覆むき
装置の被覆喰い込み状態の平面図、第7図は第6図の被
覆むき装置の側面図、第8図は電線の被覆むき装置の被
覆剥離完了状態を示す平面図。
装置の被覆喰い込み状態の平面図、第7図は第6図の被
覆むき装置の側面図、第8図は電線の被覆むき装置の被
覆剥離完了状態を示す平面図。
第9図は第8図の被覆むき装置の側面図である。
1;プレス装置、3;圧着用アプリケータ。
5;被覆むき装置、7;連結軸、9;カム板。
11;グリッf駆動レバー、12;揺動レバー。
15;グリッパ、17;電線、19;駆動ブロック、2
1;可動台、25;ブレーr、29;ブレード駆動レバ
ー、31;固定台、46;クリソ・やホルダー。
1;可動台、25;ブレーr、29;ブレード駆動レバ
ー、31;固定台、46;クリソ・やホルダー。
第1 図
第 2図。
第3図
第4図
第5図
第 6 図
第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)プレス装置のラムの上下動によって電線にコンタク
トを圧着接続する圧着装置を有した圧着機において、上
記ラムに連結された上下動可能なカム部材、上記電線の
被覆をむく被覆むき装置、及び上記カム部材と上記被覆
むき装置とを連動させる連動装置を含み、上記連動装置
は上記カム部材の上下動により揺動する揺動レバーを有
し、上記被覆むき装置は、上記電線の被覆を切断するた
めのブレードと、上記揺動レバーに連動して上記ブレー
ドを上記電線の被覆に喰い込ませた後に上記電線の長手
方向に搬送するブレード駆動装置とを有することを特徴
とする被覆むき装置付圧着機。 2)上記圧着装置は上記電線を保持するグリツパを有し
ており、上記連動装置は、上記カム部材に連動して上記
グリッパを作動させるグリッパ駆動レバーを有している
特許請求の範囲第1)項記載の被覆むき装置付圧着機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184334A JPS6343281A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 被覆むき装置付圧着機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184334A JPS6343281A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 被覆むき装置付圧着機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6343281A true JPS6343281A (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=16151488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61184334A Pending JPS6343281A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 被覆むき装置付圧着機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6343281A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01180115U (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-25 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5636882A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-10 | Nippon Acchakutanshi Seizo Kk | Machine for solderlessly connecting continuous terminal with strip unit |
-
1986
- 1986-08-07 JP JP61184334A patent/JPS6343281A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5636882A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-10 | Nippon Acchakutanshi Seizo Kk | Machine for solderlessly connecting continuous terminal with strip unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01180115U (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-25 |
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