JPS6343285A - 誘導加熱装置の制御回路 - Google Patents
誘導加熱装置の制御回路Info
- Publication number
- JPS6343285A JPS6343285A JP61186842A JP18684286A JPS6343285A JP S6343285 A JPS6343285 A JP S6343285A JP 61186842 A JP61186842 A JP 61186842A JP 18684286 A JP18684286 A JP 18684286A JP S6343285 A JPS6343285 A JP S6343285A
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- Japan
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- induction heating
- heating device
- signal
- power supply
- output voltage
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- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/25—Process efficiency
Landscapes
- General Induction Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は棒材の連続送り式の誘導加熱装置、特に後工
程装置の設定信号を受は雇ることにより、誘導加熱装置
の送り速度および印加電圧を自動設定可能とした誘導加
熱器RIこ関するものである。
程装置の設定信号を受は雇ることにより、誘導加熱装置
の送り速度および印加電圧を自動設定可能とした誘導加
熱器RIこ関するものである。
第2図は例えば特公昭57−2127号公報に示されて
いるような従来の棒材の連続送り式の誘導加熱装置の構
成図であり、(1)は被加熱材、(2)は誘導加熱コイ
ル(図示せず)を備えた誘導加熱器、(3)は送り装置
、(4)は駆動モータ、(5)はモータコントローラ、
(6)は速度設定器、(7)は電源装置、(8)は電圧
設定器、(9)は後工程装置である。誘導加熱装置は被
加熱材(りを連続的に誘導加熱器(2)に送りながら、
被加熱材(1)を加熱する装置で、被加熱材(1)を連
続的に送る送り装置(3)と誘導加熱器(2)へ電力を
供給するl!電源装置7)を備えている。また、送り装
fl(5)は駆動モータ(4)、モータコントローラ(
5)、速度設定器(6)によって制御、駆動される。ま
た、後工程装置(9)はここでは例えば被加熱材(1)
を1個ずつ成形する装置であり、以下フォーマとする。
いるような従来の棒材の連続送り式の誘導加熱装置の構
成図であり、(1)は被加熱材、(2)は誘導加熱コイ
ル(図示せず)を備えた誘導加熱器、(3)は送り装置
、(4)は駆動モータ、(5)はモータコントローラ、
(6)は速度設定器、(7)は電源装置、(8)は電圧
設定器、(9)は後工程装置である。誘導加熱装置は被
加熱材(りを連続的に誘導加熱器(2)に送りながら、
被加熱材(1)を加熱する装置で、被加熱材(1)を連
続的に送る送り装置(3)と誘導加熱器(2)へ電力を
供給するl!電源装置7)を備えている。また、送り装
fl(5)は駆動モータ(4)、モータコントローラ(
5)、速度設定器(6)によって制御、駆動される。ま
た、後工程装置(9)はここでは例えば被加熱材(1)
を1個ずつ成形する装置であり、以下フォーマとする。
このような従来の誘導加熱装置においては、フォーマ(
9)側で1回の切断長さく、、)と単位時間当りの成形
回数Cζ1n又は躬ec)の2つが決定すると(即ち、
フォーマ(9)の処理能力が決定すると)、それに見合
う被加熱材(1)の送り速度(8%ec)を速度設定器
(6)にて設定し、更ζこ被加熱材(1)の送り速度と
加熱温度より決まる加熱電力、即ち電源装置(7)の出
力電圧を電圧設定器(7a)にて設定することによって
、誘導加熱装置を運転していた。
9)側で1回の切断長さく、、)と単位時間当りの成形
回数Cζ1n又は躬ec)の2つが決定すると(即ち、
フォーマ(9)の処理能力が決定すると)、それに見合
う被加熱材(1)の送り速度(8%ec)を速度設定器
(6)にて設定し、更ζこ被加熱材(1)の送り速度と
加熱温度より決まる加熱電力、即ち電源装置(7)の出
力電圧を電圧設定器(7a)にて設定することによって
、誘導加熱装置を運転していた。
〔発明が解決しようとする問題点3
以上のような従来の誘導加熱装置においては、フォーマ
の処理能力Iこ見合う誘導加熱装置の速度設定器および
電圧設定器の最適な設定が要求され、いずれが間違って
も正常な運転ができないという問題点があった。
の処理能力Iこ見合う誘導加熱装置の速度設定器および
電圧設定器の最適な設定が要求され、いずれが間違って
も正常な運転ができないという問題点があった。
この発明は上記の問題点を解決するため1こなされたも
ので、誘導加熱装置の送り装置の送り速度および電源装
置の出力電圧を自動的に設定する誘導加熱装置を態する
ことを目的とする。
ので、誘導加熱装置の送り装置の送り速度および電源装
置の出力電圧を自動的に設定する誘導加熱装置を態する
ことを目的とする。
この発明に係る誘導加熱装置は、誘導加熱装置の後工程
装置である、フォーマの1回の切断長さを示す信号およ
び単位時間当りの成形回数を示す信号、並びに被加熱材
の性質を示す定数信号を取り込んで、誘導加熱装置の送
り装置の送り速度および電源装置の出力電圧設定基準と
なる信号を所定の演算により求め、送り装置の駆動モー
タのモータコントローラ、そして電源装置へそれぞれ送
る制御回路を設けるようにしたものである。
装置である、フォーマの1回の切断長さを示す信号およ
び単位時間当りの成形回数を示す信号、並びに被加熱材
の性質を示す定数信号を取り込んで、誘導加熱装置の送
り装置の送り速度および電源装置の出力電圧設定基準と
なる信号を所定の演算により求め、送り装置の駆動モー
タのモータコントローラ、そして電源装置へそれぞれ送
る制御回路を設けるようにしたものである。
この発明に係る誘導加熱装置においては、制御回路が切
断長さを示す信号、成形回数を示す信号および定数信号
を入力して所定の演算を行い送り装置の送り速度および
電源装置の出力電圧の設定基準となる信号を求め、これ
に従って送り速度および出力電圧が自動的に設定される
。
断長さを示す信号、成形回数を示す信号および定数信号
を入力して所定の演算を行い送り装置の送り速度および
電源装置の出力電圧の設定基準となる信号を求め、これ
に従って送り速度および出力電圧が自動的に設定される
。
第1図はこの発明の誘導加熱装置fこ設けられる制御回
路の一実施例を示す構成図であり、図において、(10
)はf”llJ御回路であるプログラマブルコントロー
ラで、第2図1こ示したフォーマ(9)の1回の切断長
さを表わす信号A(11)、フォーマ(9)の単位時間
当りの成形回数を表わす信号B (12) 、右よび誘
導加熱装置の定数に設定器(図示せず)カ1らのに信号
(13)の便号を受は取り、モータコントローラ(5)
および電源装置(7)へそれぞれ設定基準となる信号で
ある速度信号および出方電圧信号を送るものである。更
にプログラマブルコントローラ(1o)について詳細に
説明する。プログラマブルコントローラ(10)中、(
14)は第1の掛算機能部、(15)は第1の%変換部
、(16)は開平演算機能部、(17)は第2の掛算機
能部、(tS)は第2の気変換部である。第1の掛算機
能部(14)でフォーマ(9)の1回の切断長さを表わ
す信号A (11)とフォーマ(9)の成形回数を表わ
す信号B (12)の掛算結果を出方する。
路の一実施例を示す構成図であり、図において、(10
)はf”llJ御回路であるプログラマブルコントロー
ラで、第2図1こ示したフォーマ(9)の1回の切断長
さを表わす信号A(11)、フォーマ(9)の単位時間
当りの成形回数を表わす信号B (12) 、右よび誘
導加熱装置の定数に設定器(図示せず)カ1らのに信号
(13)の便号を受は取り、モータコントローラ(5)
および電源装置(7)へそれぞれ設定基準となる信号で
ある速度信号および出方電圧信号を送るものである。更
にプログラマブルコントローラ(1o)について詳細に
説明する。プログラマブルコントローラ(10)中、(
14)は第1の掛算機能部、(15)は第1の%変換部
、(16)は開平演算機能部、(17)は第2の掛算機
能部、(tS)は第2の気変換部である。第1の掛算機
能部(14)でフォーマ(9)の1回の切断長さを表わ
す信号A (11)とフォーマ(9)の成形回数を表わ
す信号B (12)の掛算結果を出方する。
例えば、信号A(11)の単位がnとし、信号B (1
2)の単位が町ec とすると第1の掛算機能部(14
)の出力の単位は−6゜となる。この速度信号を便宜上
v(町ec)とおく。この速度信号v(”%ec)は第
1の融食換部(15)を経てモータコントローラ(5)
に与えられる。一方、定数に設定器(例えばディジスイ
ッチ)力1らのに信号(13)によって設定された値に
と、速度信号Vの開平演算機能部(16)によって得ら
れるCとを第2の掛算機能部(17)にて掛算し、その
出力Kv/ffを第2%変換部(18)を経て、電源装
置(7)の出力電圧の基準信号として与える。ここでK
は被加熱材(りの加熱温度および外径寸法等によって定
まる定数である。また、電源装置(7)の出力電力は送
り速度vNe。)に比例させる必要があり、出力電力は
ほぼ出力電圧の2乗に比例すると考えてよいため、出力
電圧の基準信号としてはV)にほぼ比例させる必要があ
る。よって電源装置(7)への出力電圧の基準信号とし
てはKV’Vが与えられることになる。
2)の単位が町ec とすると第1の掛算機能部(14
)の出力の単位は−6゜となる。この速度信号を便宜上
v(町ec)とおく。この速度信号v(”%ec)は第
1の融食換部(15)を経てモータコントローラ(5)
に与えられる。一方、定数に設定器(例えばディジスイ
ッチ)力1らのに信号(13)によって設定された値に
と、速度信号Vの開平演算機能部(16)によって得ら
れるCとを第2の掛算機能部(17)にて掛算し、その
出力Kv/ffを第2%変換部(18)を経て、電源装
置(7)の出力電圧の基準信号として与える。ここでK
は被加熱材(りの加熱温度および外径寸法等によって定
まる定数である。また、電源装置(7)の出力電力は送
り速度vNe。)に比例させる必要があり、出力電力は
ほぼ出力電圧の2乗に比例すると考えてよいため、出力
電圧の基準信号としてはV)にほぼ比例させる必要があ
る。よって電源装置(7)への出力電圧の基準信号とし
てはKV’Vが与えられることになる。
なお、上記実施例ではプログラマブルコントロ−ラ(1
0)の出力信号部Iこ第1詔よび第2の気質換部(15
)、(18)をそれぞれ設けたものを示したが、モータ
コントローラ(5)および電源装置(7)がディジタル
制御タイプであれば%変換部(IS)、(1a)が不要
であることは言うまでもない。また、上記実施例では送
り装置(3)の送り速度と電源装置(7)の出力電圧を
共に設定する場合を示したが、これは必要に応じて、こ
れらのいずれか一方だけを設定するようにしてもよい。
0)の出力信号部Iこ第1詔よび第2の気質換部(15
)、(18)をそれぞれ設けたものを示したが、モータ
コントローラ(5)および電源装置(7)がディジタル
制御タイプであれば%変換部(IS)、(1a)が不要
であることは言うまでもない。また、上記実施例では送
り装置(3)の送り速度と電源装置(7)の出力電圧を
共に設定する場合を示したが、これは必要に応じて、こ
れらのいずれか一方だけを設定するようにしてもよい。
この発明は以上説明したとおり、誘導加熱装置の後工程
装置である、fuえばフォーマの1回の切断の長さを示
す信号、単位時間尚りの成形回数を示す信号、および被
加熱材の性質を示す信号から誘導加熱装置の送り装置の
送り速度および電源装置の出力電圧の設定基準となる信
号を算出する制御回路を設け、これらの信号に従って送
り速度および出力電圧を自動的に設定するようにしたの
で、従来のようにその都度設定する必要はなく、設定の
手間を省くと共に設定ミスをなくすることができ、安定
した品質の生産ラインを実現することが可能となるとい
う効果が得られる。
装置である、fuえばフォーマの1回の切断の長さを示
す信号、単位時間尚りの成形回数を示す信号、および被
加熱材の性質を示す信号から誘導加熱装置の送り装置の
送り速度および電源装置の出力電圧の設定基準となる信
号を算出する制御回路を設け、これらの信号に従って送
り速度および出力電圧を自動的に設定するようにしたの
で、従来のようにその都度設定する必要はなく、設定の
手間を省くと共に設定ミスをなくすることができ、安定
した品質の生産ラインを実現することが可能となるとい
う効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例による誘導加熱装置に設け
られる制御回路の構成図、第2図は従来の棒材の連続送
り式の誘導加熱装置の構成図である。 図において、(1)は被加熱材、(2)は誘導加熱器、
(3)は送り装置、(4)は駆動モータ、(5)はモー
タコントローラ、(6)は速度設定器、(7)は電源装
置、(8)は電圧設定器、(9)は後工程装置、(10
)はプログラマブルコントローラ、(14)は第1の掛
算機能部、(15)は第1の%変換部、(16)は開平
演算機能部、(17)は第2の掛算機能部、(18)は
第2の%変換部である。 なお、各図中同一符号は、同−又は相描部分を示す。
られる制御回路の構成図、第2図は従来の棒材の連続送
り式の誘導加熱装置の構成図である。 図において、(1)は被加熱材、(2)は誘導加熱器、
(3)は送り装置、(4)は駆動モータ、(5)はモー
タコントローラ、(6)は速度設定器、(7)は電源装
置、(8)は電圧設定器、(9)は後工程装置、(10
)はプログラマブルコントローラ、(14)は第1の掛
算機能部、(15)は第1の%変換部、(16)は開平
演算機能部、(17)は第2の掛算機能部、(18)は
第2の%変換部である。 なお、各図中同一符号は、同−又は相描部分を示す。
Claims (4)
- (1)被加熱材を誘導加熱コイル内を通過させることに
より加熱する連続送り式の誘導加熱装置であって、誘導
加熱装置の後工程装置であるフオーマの成形回数信号お
よび切断長信号を取り込み、また、設定器より上記被加
熱材の性質を示す定数信号を取り込んで、誘導加熱装置
の送り装置の送り速度および電源装置の出力電圧の少な
くともいずれか一方を自動設定する制御回路を備えたこ
とを特徴とする誘導加熱装置。 - (2)制御回路が、誘導加熱装置の送り装置の送り速度
を自動設定することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の誘導加熱装置。 - (3)制御回路が、誘導加熱装置の電源装置の出力電圧
を自動設定することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の誘導加熱装置。 - (4)制御回路が、誘導加熱装置の送り装置の送り速度
および電源装置の出力電圧をそれぞれ自動設定すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の誘導加熱装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61186842A JPS6343285A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 誘導加熱装置の制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61186842A JPS6343285A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 誘導加熱装置の制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6343285A true JPS6343285A (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=16195586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61186842A Pending JPS6343285A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 誘導加熱装置の制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6343285A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59157986A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-07 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱装置 |
| JPS6158191A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-03-25 | 三菱電機株式会社 | 被加熱材の加工装置 |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP61186842A patent/JPS6343285A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59157986A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-07 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱装置 |
| JPS6158191A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-03-25 | 三菱電機株式会社 | 被加熱材の加工装置 |
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