JPS6343594A - 交流電動機駆動装置 - Google Patents

交流電動機駆動装置

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JPS6343594A
JPS6343594A JP61185622A JP18562286A JPS6343594A JP S6343594 A JPS6343594 A JP S6343594A JP 61185622 A JP61185622 A JP 61185622A JP 18562286 A JP18562286 A JP 18562286A JP S6343594 A JPS6343594 A JP S6343594A
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茂 田中
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は直流電源から電力の供給を受けて交流°七fa
J別を駆動する交流電動は駆動装置に関する。
(従来の技術) 一般に交流電動機としては誘導電動機、開明゛逝動機、
リラクタンスモーフ等がある。直流電源から電力の供給
を受けてこれらの交流ff1iFII機を駆動する従来
の装置として例えば電圧形自動インバータがある。
この電圧形自励インバータはトランジスタやG’rO(
ゲートターンオフサイリスク)等の自己消弧素子で構成
され、交流電動機に可変電圧可変周波数の交流電力を供
給することができる。
この場合、パルス幅変調(P W M )11陣を行な
うことにより、上記’ilf 1FII□への供給゛1
゛放流を正弦波に近似した波形にIt、It御しトルク
脈動の低減を図っているしのしある。
(発明が解決しようとする問題点) このような自励インバータによる従来の交流電動機駆動
装置は、トランジスタWGTO等の自己消弧素子を必要
とするため装置のコストが高くなり、また、過電流等か
ら素子を保護することが難しく、信頼性の点で問題があ
った。
また、GTO等の大容量の自己消弧素子のスイッチング
周波数は500〜1,000111程度が限度となって
おり、パルス幅変調制御の変調周波数し上記周波数範囲
に限定される。したがって、交流電動機の回転速度を高
くした状態では電流脈動に伴うトルク脈動が発生する。
かくして、自動インバータによる従来の交流電動機駆動
装置は、中小容伍の装置に適するが、大容量でしかも高
速の交流電動機には適用し難いという問題点があった。
本発明は上記の問題点を解決するためになされもので、
大容量の交流電動機に対してトルクの脈動を伴うことが
なく低速から高速までの変速を可能にし、且つ、信頼性
を格段に向上させることのて・さ″る交流電動(;1駆
動芸首の提供を目的とする。
〔発明の11′4成) く問題点を解決するための手段) 本発明tよ、逆並列接続された2個のコンバータのム゛
1流側がリアクトルを介して直流型K(に接続された2
重コンバークと、この2重コンバークの交流側端子間に
接続された)V相コンデンサと、入力側が前記進相コン
デンサに接続され、出力側が交流°電動機に接続された
循環電流式サイクロコンバークと、前記進相コンデンサ
の電圧の波高1直が略一定になるにうに前記2重コンバ
ータを制御すると共に、+iFj記2重コンバータおよ
びサイクロコンバータの遅れ無効電力と前記進相コンデ
ンサの進み無効電力とが等しい可変周波数の°電流を1
)a記交流雷!JJ ’43に供給するように前記サイ
クロコンバータをa、II tllづ″る制御手段とを
漏えたことを特徴とするしのである。
(作 用) この発明においては、制御手段が、進相コンデンサ°に
印加される電圧の波高値が略一定になるように2重コン
バータを制御すると共に、可変周波数の正弦波電流が交
流電動機に供給されるように循環電流式サイクロコンバ
ータを制御している。
このとき、進相コンデンサは2重コンバータと循環電流
式量サイクロコンバータに対して、進み無効電力源とな
るもので、その周波数(数百11z)は2重コンバータ
及びサイクロコンバータがとる遅れ無効電力と進相コン
デンサの進み無効電力とが等しくなるように決定される
。苫い換えると、外部の正弦波発振器により2重コンバ
ータ及びサイクロコンバータの位相制御基準信号を与え
ることにより、この発振器の周波数及び位相に進相コン
デンサの電圧の周波数及び位相が一致するようにサイク
ロコンバータの循環電流が流れる。
このようにして確立した進相コンデンサ電圧により2重
コンバータ及びサイクロコンバータは自然転流だけで電
力変換を行なうことができ、高速で大容量の交流電動機
駆動装置を提供することができる。
〈実/1色例) 第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
同図において、直流電源vdには直流リアク1−ルし、
を介して2重コンバータC0NVの直流側が接続されて
いる。この2重コンバータC0NVは正群コンバータS
 S l)と<11!1コンバータSSNとが逆並列接
続されCおり、その交流側端子間に進相コンデンサCA
I)(端子間のコンデンサを1つの6のとして表わして
いる)が接続されている。
また、進相コンデンサCAPにはサイクロコンバータC
Cの入力側が接続され、このサイクロコンバータCCの
出力側に交流電!l1JJ改M /fi接続されている
。ここで、サイクロコンバータCCは主にコンバータS
S −8S3と直流リアクトルL1〜L3とで構成され
、各コンバータS81〜S83は高周波トランスTRに
にって相互に絶縁されている。
また、2屯コンバータC0NVを制御するために、ここ
に流れる11i流を検出する電流検出器CTd、進相コ
ンデンサCAPの印加電圧を検出する電圧検出器2丁 
 、この電圧検出器AP 1〕”CAPの出力を整流する整流回路D1この整流回
路りから出力される進相コンデンサCAPの電圧波高値
V  に阜づいて直流電流指令値■、をCAP 出力ず゛る電圧制御回路AVR,この直流電流指令値I
dと電流検出器CT、の電流検出値I、との偏差に基づ
いてコンバータの電流1IIJ御信号を作る電流制御回
路ACR1、および外部発掘器oSCの出力と電流制御
回路ACR,の出力とに基づいて2市コンバータC0N
Vを制御する位相制御回路P H01を備えている。
さらに、循環電流式サイクロコンバータCCを制御する
ために、交流電動IMの回転速度を検出する回転パルス
発生器PG、交流電動IMの各相電流を検出する電流検
出器CT  、CT、。
CT、、回転パルス発生器PGの回転速度検出値める速
度制御回路5PC1これらの電流指令値CI−の検出ば
+I、I、IHを相ごとに比較W          
 IJ     ’Jして偏I’s分を積分若しくは比
例増幅して出力ザる電流制御回路ACR2、この電流制
御回路A C+< 、、の出力と外部発振Z OS C
の出力とにJ、(づいてコンバータss  −5s3を
ゐII 1it−U’る位相制御回路1” l−I C
2を応えている。
」−記のようにMh成された本実施例の概略動作を51
明した後で訂しい動作を説明する。
先ず、2小コンバータC0NVは直流電源vdと進相コ
ンデン+′jcAPとの間で電力変換を行なうもので、
直流電流1dが図示矢印の向きに流れているとき1ユ正
群]ンバータSSPが動作し、直流゛、七流Idが矢印
とは反対方向に流れているとき、づなわら、電力を回生
しているとぎ44丁コンバータSSNが動作するJ:う
に制御され、さらに、進相:1ンデンtすCAPの印加
電圧が略一定になるように直流電流rdが制(2Ilさ
れる。
次に、サイクロコンバータCCはΔ結線された循環電流
式のもので進相コンデンサCAPを3相711i源とし
て交流電動機Mに可変電圧可変周波数の3相交流電力を
供給するように制wJされる。
また、2重コンバータC0NV及びサイクロコンバータ
CCの位相制御には外部発掘器O8Cからの3相阜準電
圧e  、 e 1. 、 e cの信号を用いており
、進相コンデンサCAPの電圧V、Vb。
■ の周波数と位相は基準電圧e  、 el、 、 
e。
a の周波数と位相に制御されることになる。
以下、これらの詳細な動作説明を行な1゜まず、進相コ
ンデンサCAPの電圧V、Vb。
VCを確立させるための起動動作を説明する。
第2図は起動時の正群コンバータSSPと進相コンデン
サCAPの等両回路を表わすもので、SSPは1ノイリ
スタS 〜S6で構成される。まま た進相コンデンサCAPはC35,Cbo、Coaから
なる。
いま、仮にサイリスタS4と$2に点弧パルスが入った
場合、直流電流I、が電源Vd→リアクトルLd→サイ
リスタS4→コンデン)J−C,b→サアクトルLd→
サイリスタS4→コンデンtZCca→コンデンサC→
サイリスタS →電源Vdのbc          
   2 経路に流れる。この結果、コンデンサCabには直流布
It V dが充゛市され、コンデンサCbo、CCa
には=(d/2)の電圧が印加される。
第3図は正群コンバータSSPのサイリスタS1〜S6
の点弧モードとそれに対応して変化する進相コンデン→
)Cの印加電圧vab及び相電圧b ■、の各波形を示す。
第2図のモードの後は、サイリスタS3に点弧パルスが
与えられる。するとコンデンサCboに充゛市された電
圧ににってサイリスタS2に逆バイアス電圧が印加され
、82はオフする。すなわち起動時には進相コンデンサ
CAPは転流コンデンサの役目をはだJ0サイリスタS
4とS3がオンすると前記進相コンデンサCab、Cb
c、Coaに印加される11丁圧も変化する。
進相コンデンサCabに印加される電圧Va−bは第3
図のJ:うにサイリスタS −86の点弧モードによっ
て階段状に変化する。しかし実際には電+■V、−,は
りアクドルし、を介して充電されるため破線の如く徐々
に立上る。その時間を2δとした場合、va−bの基本
波成分はδだけ遅れる。また相電圧■ は線間電圧va
−bに対して(π/6)ラジアンだけ位相が遅れる。
サイリスタS −86の点弧モードと上記相電圧Vaを
比較するとわかるように起動時の位相制御角α、は α =π−δ(ラジアン)  ・・・・・・・・・(1
)となっている。δはあまり大きくないので、近似的に
Cよα 初180°で運転されていることになる。
このときのコンバータSSPの出力電圧V は第2図の
矢印の方向を正の値とすると V=に−V   −cosα   ・・・・・・・・・
(2)p         cap         
pとなっている。ただし、kは比例定数、Vcapはコ
ンデンサの相電圧波高値となる。
この出力゛電圧■ の反転値−V が直流電圧p Vdとつり合っている。しかしこのままでは進相コンデ
ンサCA Pに直流−り圧Vd以上の電圧には充′市さ
れない。
そこで、点弧位相角α、を90°の方向に少しずらして
やる。すると出力゛i旨圧■、の反転値−■ が減少し
、Vd>−V、となり、直流電流fdが矢印の方向に流
れる。この結果イ1効電力)’)=V  ・1dがa流
電源vdから進相コンデ(1d ンサCAPに供給されエネルギーP ・1−(12。
/2)CV   か進相コンデンサに蓄積されcap 
   cap る。これにより電圧V  が増大し、■、暢ap −■ となって落ち着く。このとき、電流1.は零とな
っている。
さらにvcapを増大させたいとさは、点弧位相角a、
をさらに90’の方向にずらし、出力電圧の反転値−■
。を減少させることにより達成できる。α、=90’で
(ま−■、−〇 となり、理論的に(よ゛市源電圧■d
がごくわずかな値でちコンデンサ電圧V。8.を大ぎな
値に充電することができる。しかし、実際には回路損失
があるためその分の電力供給は必要不可欠の6のとなる
このようにして進相コンデンサCAPの電圧Vcapを
任意の値に充電することができる。
次に、このようにして確立された進相コンデンサCAP
の電圧■ 、b、voが第1図の位相制911回路P)
−ICi 、PI−IC2に与えられる3相塁準電圧0
.eb、eoの周波数と位相に一致することを税引する
第4図は第1図の外部発振器O8Cから出力される位相
制御基準電圧e、e、、e  と循環用a      
       C 流式サイクロコンバータCCを構成するコンバータss
  −5s3の点弧パルスモードを示ずものである。
位1fl 1III ′gfJl準電圧e、e、、eC
は次式ノヨうに表わされる。
e  = E  −5in(ω。−t )      
−・・・・−(3)m e  −E−sin(ω−t−27r/3)−(4)b
m     c e   =E−sin(ω・t+2π/3)=15)C
m          に こで、[は・単位電圧波高値、ω。= 2πf  lJ高周波の角周波数で、例えばf。=50
011z稈1qに選ばれる。
進相コンデンサCAPの相゛I七圧V、、Vb。
■ が上記阜準゛市圧e、el)、e  の周波数とC
a             C 位相に一致している1易合、コンバータSS1〜S83
の各出力電圧は、次のようになる。
V、=k・y、、 −cosα1  ・・・・・・(6
)v2−に−vo、p−CO3α2  ・・・・・・(
7)V3=k −V、p−cosα3  ・・・・・・
(8)起動時は、各コンバータの出力電圧V、V2゜■
 は零に設定されるので、制御位相角α1゜α2.α 
は、α =α2−α3=90’ となつている。ららろ
/νV +V2+v3=Oとなり、す゛イクO:Jンバ
ータCCの循環電流の増誠tまない。
この状態から仮に、コンデンサ:’Ij; lT=の周
波数が低くなり、第4図の破線のようにv’、v、’。
■o′となった場合を考える。
この場合、コンバータSS1の点弧位相角はα からα
1′に、またS82の点弧位相角はα からα ′に、
さらにS83の点弧位相角はα からα ′に変化する
。したがって、v1→−V2+V3〉0となり、サイク
ロコンバータCCの循環電流を増大させる。この循環電
流は進相コンデンサCAP側から見たサイクロコンバー
タCCの入力側の遅れ無効電力となる。
第5図は、サイクロコンバータCCの入力側の1相分の
等価回路を表わしたもので、サイクロコンバータCC及
び2重コンバータC0NVは遅れ電流をとる可変インダ
クタンスLccに置き換えられる。この回路の共成周波
数f  は cap となる。
サイクロコンバータCCの循環電流が増大することは等
価インダクタンスし。0が減少することに等しく、上記
周波数f  は増大し、■、′。
cap Vb’、V’(7)周波数f  はN準電圧ea。
CCap e、、、Oの周波数[。に近ずく。
同様に「〉「。どなった場合には、循Iト市 it p 流が減少し、’ccB大ぎくなって、やはりf。a。
−1となって落ち着く。
進相二1ンデンリCA l)の電圧の位相が基準電圧の
位相より遅れた場合に1よ「〈「  となったcap 
     c ときと同様に循環電流が増加し、進相コンデンサ゛CΔ
1)の電圧位相を進める。逆に、進相コンデンサCA 
l)の′電圧(η相が基準電圧J:り進/υだ場合には
r   >f  となったときと同様に循1;電流がc
ap   c 減少し、)lU相コンデンサCΔPの電圧位相を遅らせ
る。このようにして進相コンデンサCΔPの電圧V、V
、、Voの周波数と位相が基*電圧e  、c  、e
  に一致するようにり゛イクL]コンbc バークCCの循環電流の大きさが自動的に調整されるも
のである。したがって、これらのコンデン→ノ雷圧V、
Vb、0は次式のように表わされる。
V  =V   −5in(ω−t)    −−−−
−−(10)a   cap     c ■b””vcap・5in(ω ・t−2π/3)・・
・・・・(11) V   =v    −5in(ω−t+27r/3)
c     cap         c・・・・・・
(12) ただし、vcapは相電圧波高値である。
交21!l−電動機〜1の回転速度が増加し、各コンバ
ータSS1〜SSoが出力゛電圧を発生している場合も
同様に動作する。すなわち定常状態(進相コンデンサC
AI)の電圧位相が基準電圧と一致している場合)では
V 4−■ +V3=Oを満足し、すイクロコンバータ
CCの循環電流は増減しない。
この状態からずれた場合にはCCの循環電流が自動的に
調整され、常に進相コンデンサCAPの周波数と位相は
り準電圧のそれと一致するように運転される。
以上のようにして進相コンデンサCAPの電圧V、V、
、Voが確立するが、次にこれらの電圧が確立した後の
2重コンバータC0NV及びサイクロコンバータCCの
制御IJJ!作を説明する。
第6図は2重コンバータC0NVの制御部を詳しく表わ
したしので、第1図の制御回路と対応させると次のJ、
うになる。
まず、第1図の電圧制御回路ΔVRは、第6図の電圧設
定器V R、比較器C及び電圧制御補償回路G。(s)
からなる。
また、次の電流制御回路A CR1は第6図の比較器C
、電流制御211補t3回路G1(S)、加9冴A +
)、演lTh1![器に、 、反転m1NV、ヒステリ
シス回路IIs、モノマルチ回路MM、論理回路LCで
+1“4成される。
さらに、第1図の位相制御1[1回路P H01は第6
図の位相制御211回路P II I七P HN及びス
イッチ回路As   ΔS2で偶成される。
ここで、進相コンデンサCAPの電圧を電L〔検出嵩P
T   で検出し、l!1られた3相電1[を整流ap 器1〕によって整i−rる。これによって進相コンデン
サ゛CA Pの電圧波高jIQ V c a pが比較
器C1に入力される。
また、電圧設定器VRから電圧指令値■。apを出力し
、比較器C1によって上記検出値■。8.(比較する。
これらの間の(1差ε。= Vcap〜vcapは次の
電圧制121I補償回路G。(S)に入力され、積分あ
るいは比例増幅される。この電圧制御補償回路G。(S
)の出力信号1dは、直流電流の指令1aとして比較器
C2に入力される。
−万、直流変流器CT 、、によって直流電流I。
を検出し、比較″BC2によって上記′;[流指令値l
、との偏差εI=Id   fdを求める。当該偏差ε
lは次の電流1.制御補償回路GI(s)によって、積
分あるいは比例増幅され、加算器ADを介して正8Tコ
ンバータSSPの位相Lll t211回路P回路IP
に入力される。また、加q器ADの1なで反転器INV
を介して負群コンバータSSNの位相制御回路P l−
I Nに入力される。
加算器ADは、前記電流制御補償回路G、(s)の出力
信号から直流電圧検出値vdを演算増幅器KVで定数倍
したものを差し引いて出力している。
しかして、正/!Y及び負群コンバータの位相制御入力
電圧v   、v 。p  (INは次式のようになる。
VaP=G、(S>・ε、−K  −Vd  −・・(
13)■ v  a  N  −G     (S)   ”  
ε    十 K     ・ V  dl     
    1v ・・・・・・(14) 一方、電圧制御油tパ1回路G、 (s)の出力化シュ
ldはヒスプリシス回路1−I Sを介して、“1″′
又はO′′のデジタル信号51g1に変換される。
このj<: >3 s i (71は、1つ【よモノマ
ルチ回I′8〜IMを介してパルス信号51g2を作り
、また、bう1つはそのまま論理回路しCに入力される
第7図はその動作を説明するためのクィムヂャ−1−で
、直流電流指令1.が(1から正に、又、正/)目ら負
に′り化した場合の各信号5191〜51g4を示覆。
まず、直流電流指令値■(jが負からi[に変化しシス
回路+]Sの出力化す51g1は“1°′どなる。
また、直流電流指令値rdが正から負に変化した場合、
1d≦−△1 になったところて“ヒステリシス回路H
Sの出力信号はO′′になる。
次のモノマルヂ回路M〜1はヒステリシス回路!−IS
の出力信号5io1の立上り及び立下り時にパルス幅6
丁のパルス信号51g2を発生する。
論理回路LCの出力信号51g3,51g4は、上記信
号51g1と51g2によって作られる。
すなわら、51g3は51g1とsig2(sig2の
反転値)の論理積をとることによりて作られ、また、5
1g4は5iG1 (sigl)反[fiff) トs
 i g2 (s i Q2(1)反転11m)f7)
論理積をとることにJ:って求められる。
このようにして求められた論理回路LCの出力信号51
g3,51g4はそれぞれスイッチ回路AS  及σA
S2を開閉する。すなわち、Si93が”1パのときス
イッチAS1がオンし、正群コンバータSSPにゲート
信号を与える。また、51g4が“1″のとき、スイッ
チ、へS2がオンし負群コンバータSSNにゲー1へ信
号を与える。
従って、直流電流指令値■、が負から正に変化ンバーク
SSNは運転を停止し、その後Δ−「の11,1間を経
て正群コンバータSSPが運転を始める。
この■、1間Δ丁は正群及び負群コンバータが同時に運
転されないようにするもので、実際に流れる直流電流1
dが完全に零になる時間を前値して決定される。
SSPは運転を停止し6丁の時間後ct r、yコンバ
ータSSNが運転を始める。このときはId <Oであ
るから直流電源Vdに電力を回生する七−ドである。
実際の直流電流I、はぞの指令値I(1*に従って、1
d’l、1となるようにυ1111されるが、1,1が
正から(、)に、あるいは負から正に変化する切り換え
時点では、破線の指令値Idに対して実線で示したよう
なIdになる。すなわら、正←→(1の切り換え時に電
流が零になる休止+9]間を有する。
当該休止期間6丁は数千ミリ秒(msec)もあれば十
分であり、カ行、回生が頻繁に(1なわれても実用上問
題はない。
スイッチ回路へ81がオンで、As2がオフしている場
合、直流電流1dは正I!TコンバータSSPによって
次のように制御される。
[d>Idの場合、偏差εI=’d−Idは正の値とな
り、電流制御補償回路G、(S)を介して、正群コンバ
ータSSPの位相制御人力V。、を増加させる。正群コ
ンバータSSPの出力゛電圧■。
(よこの位相制御人力vcrPに比例して増加し、その
結果、直流電流[dが増大し、I1吋I、となるように
制御される。
逆に、IdゞくIdとなった場合、Q差εIは負の値と
なり、位相制御人力vaPを減少させる。
したがって、正群コンバータSSPの出力電圧V、が減
少し、直流電流I、を減少させる。やはり、I  =1
6となるように制御される。
このとき、加算器ADに入力される補償信号−kv−■
(1は、直流電源電圧Vdに対向ザる電J1を11−君
Y−1ンバークSSrンから発生させるもの(・、前、
−12電流制慴1 ?+Ii tご回路G、fS)から
の1Δ号が′劣の場合、v、−−v、とイじて、直流電
圧vdとiF凸する。につて、この状態での直流電流1
dのハ゛1減はない。
次に、スイッチ回路AS2がオンで、As1がオフして
いる場合の直流電流【dの制御動作/!:説明J−る。
この場合は、n群コンバータSSNが動作し、電力を直
流電源に回生づ゛ることになる。
I、>[、の場合(例えば、[、=−90A、id=、
−100A)、偏差81は正の値となり、゛市流制■1
補償回路G、(s)を介して、負群コンバークSSNの
位相11(制御人力V   =−GI(S) −αN ε 十K ・■dを減少させる。したがって、[■ v >■ と’tKす、直流電流1dを矢印の方向にd
      N 増加さU゛、1d’=I、1となって落ち着く。
逆にl  <I  となった場合(例えば、ld=d −100Δ、Id =−90A) 、漏差εIは負の値
となり、G、(S)を介して、位相υ制御入力■(xN
を増加させる。よって、■dくVNとなり、直流電流■
 を減少させ、やはり、Ia”?Iaとなるように制御
される。
次に、高周波進相コンデンサCAPの電圧波高vCap
−VCaDは正の値となり、電圧制御補償回路G。(S
)を介して直流電流指令値1dを増加させる。実際の直
流電流1dは前述のように直流電流指令ItiI  に
従って、I  L:I、1となるようにd      
      d 制御される。この結束、直流電源■dから電力P =■
 ・I が供給され、エネルギーdd として、進相コンデンサCAPに蓄積し、電圧vcap
を増加させる。、最終的には、vcap ”V cao
となって落ち着く。
V  <V  となった」M合、G差ε。は負のcap
      cap 飴となりG。(S)を介して直流電流指令値I、を減少
ざU、さらには(1の値にする。’d’F〈Oとhると
進旧コンデンl+cAPのエネルギーが直流電%: V
 dに回生され、電圧Vcapが減少し、V’rV  
 となるJ:うに制御される。
cap      cap このようにして、進相コンデンサCΔPの電f「波高舶
V  は当該指令+IIIV、。に一致する、J:うc
ao に1.Id陣される。
次に、書ナイクUコンバータCCによって交流電動別M
に供給される電流[、I、[lAを1ill 1211
v づる動作を説明する。
4【J3、ここでは電vJ機Mとして誘導電動−を用い
た場合について説明する。
第8図は、循環電流式り°イクロコンバータCCの11
すυす部の詳細な構成を示すブ1」ツク図である。
第1図の制御回路と対応さヒると次のようになる。
まず、第1図の速庶制御回路SPCは第8図の比較部C
3、速度制御補(α回路0N(S)、励磁電流設定器E
X、演1回路CAL1〜CAL3.3引圧弦波パターン
発生器PTG及び乗口器MLU〜M L 、Iからなる
また・、電流制御回路A CR2は、第8図の比較1s
c−G6、電流制御ilI?l口償回路GU(S)。
Gy (s) 、 G14(s)及び加の3A1〜A3
で構成される。
さらに、第1図の位相制御回路P H02は第8図の位
相制御回路P HC〜PHC23で構成され2す る。
まず、誘導電動IlIMの速度制御II切動作説明する
誘導電動機の2次電流Irと励磁電流■。をベク]ヘル
的に直交させ、各々を独立に制御できるようにしたもの
はベクトル制御Li l mとして知られている。ここ
では、その手法を用いて速度制御するものを例にとって
いる。
ベクトル制御の手法は文献が多く出ており、詳しい説明
は省略し、!R要を述べるにとどめる。
:Lず、電動機の回転子に直結された回転パルス発生器
1) Gから、回転速1σω、に比例したパルス列を取
り出す。
比較器C,はこの回転速度N(−ω、)とその指令値N
”を比較し、ぞの′鵠差ε、=N” −Nを速度制御t
+li憤回路G  (s)に入力する。G、 (S)は
比例要素あるいは積分要素等からイτす、出力として1
〜ルク電流指令Irを与える。
また、1νI記回転速度検出値ω、は励磁電流設定器E
Xに人力され、励磁電流指令1゜を与える。
【31演惇回路CAL1〜CAL2に入力さ゛れ次の演
帥を行なう。
リ−なわら、演亦回路CAL1では R*:2次抵抗 L“:2次インダクタンス 演けによって、すべり角周波数ω占を求める。
また、演咋回路CAL2では、 の演算によって、励磁電流■ に対する1次電流I =
57ワT”   ・・・・・・・・・(18)Lm  
  c   τ の演算によって、1次電流指令値I、の波高値I、を求
める。
第9図は、この銹導電1FJJRの電流ベクトル図を表
わすbので、励磁電流I。と2次電流(トルク°市流)
■7とは直交関係にあり、この電IJJ機の発生トルク
T。は次式で表わせる。
通常励…電流指令I。とじては一定値が与えられ、電動
機の発生トルクT。は2次電流指令([・ルク電流指令
)I5を変えることによって制御される。
ただし、回転速度を定格以上で運転させるとさには、弱
め界磁制御が行なわれ励磁電流設定器EXににっで励磁
電流指令I。を回転速度ω、に応じて変化させることが
ある。
このようにして求められたすへり角周波散出11i )
ω、を正弦波パターン発生B 111− Gに入力し次
の3相中位正弦波φ 、φヮ、φ、を求める。
φ =sin((ω 十ω  )・t→−θ、)U  
        rs  ρ ・・・・・・(20) φy=s+n((ω +ω3.り・を十〇 −r 2π/3)           ・・・・・・(21
)2π/3)          ・・・・・・(22
)この単位正弦波φ 、φヮ、φ、は誘導電動b1Mに
供給される1数量流I、の周波数と位相を決定するもの
である。
乗算器ML  −ML、によって3相中位正弦波φU、
φV、φ讐と前記波高値指令■Lmを掛は合わt!誘導
電動81Mに供給される3相電流(1数量・・・・・・
(23) 一2π/3)  ・・・・・・(24)=2π/3) 
 ・・・・・・(24)誘導電動機のベクトルaIl罪
は、励磁電流I と2次電流1.rを独立に制御できる
ことに特長かある。しかして、電動dの励磁1−ff流
1 を一定に保らながら、2数量流Iアの大きざを変え
ることにJ、す、発生トルクを制御2Ilηることがで
き、直流上4と同等の速麿制り11応答を達成すること
が可能どなる。
次に、上記のように与えられた1次電流指令(1r]1
oを制υIJづる動作を説明する。
第1図の変流zc−r、、c−rV、c−r、にょって
雷■子電流10.1V、I、を検出する。
この電動機1次電流検出値1.IV、!、を各々比較器
04〜C6に入力し、前記指令値’U’1.1.と各々
比較する。
U相電流を例にとって、ルリ御動作を説明する。
比較器C4によって実°七流1゜と指令値r。を比較し
、その偏差ε、=I。−[、を電流制till補(rj
回路GtI(s)に入力する。G、 (s)では積分あ
るいは比例増幅しその出力を、加q器△1を介して位相
制御回路pFic21へ入力する。また、G  (s>
の出力の反転値を、加口器A3を介して位相υ制御回路
PH023へ入力する。
各コンバータss  −5s3の出力電圧V1〜V3は
位相制御回路PHC21〜PHC23の入力電圧v  
〜■  に比例する。
α1  α3 よって、IU>Iuとなった場合、偏差εUは正の値と
なり制御補償回路Gu(s)を介して、位相制御回路P
HC21の入力電圧■。1を増加させ、コンバータS8
1の出力電圧■1を第1図の矢印の方向に増大させる。
また、同時に位相制y11回路P HCの入力電圧■。
3を減少させ、コンバーりS83の出力電圧v3を第1
図の矢印と反対方向に発生させる。この結果、コンバー
タS81の出力電流■ が増大し、コンバータS83の
出力電流I3が減少する。
この結果、電動機のU相電流1 −1.−13がIf)
大し、IU”=IUとなるように制御される。
逆にIu<Iuとなった場合、偏差εUは負の値となり
、出力電圧■ が減って■3が増加する。
従って、’ 11 ”” ’ 1−■3は減少し、やは
り10弦波状に′σ化させれば、それに従って実電流も
1 41、となり、正弦波電流が誘導電動機Mにj O(給されることになる。
相及びW相の゛上流1.I14ら同様に制御ざれる。
従って、誘導電動機Mの回転速度Nは、次の」;うにし
て制御される。
N” >Nとなった場合、偏差ε、は、正の始となり、
制御補償回路GN(S)を介して、I・ルク電流(2次
電流)指令I7を増加させる。
この結果、第9図に示される誘導?1f動機の1次と位
相角θ を増加させ、実電流1.IV、。
r                    Ul、t
Jそれに従って追従制御される。
かくして、誘導電動nMの実際の2数量流■1が増大し
、発生トルクT。をふやし加速する。これによりNが増
加し、NL:N”になるように制御される。
逆に、N” <Nとなった場合、偏差ε8は負の値とな
り、トルク電流指令I4を減少させ、1次と位相角0.
を減少させる。よって、発生1−ルクT は減少し、回
転速度Nが減ってやはりN’yN*になるJ:うに制御
される。
なお、上記実施例では循1塁電流式サイクロコンバータ
として、Δ結線された循環電流式サイクロコンバータを
用いたが、通常の正、逆コンバータを3相分用意した循
環電流式サイクロコンバータで5同様に実施可能である
ことは言うまでもない。
また、上記実施例では、交流電動機として誘導電動機を
用いた場合を説明したが、同期電動機やリラクタンスモ
ータ、ヒステリシスモーフ等を駆動する場合も同様に適
用できる。
またさらに、上記実施例では2重コンバータとしていわ
ゆる非循環ff1i式の2重コンバータについて説明し
たが、循環電流式2重コンバータでも同様に実施可能で
あることは言うまでもない。その場合には、正・逆コン
バータの03作切換え時に出力電流(直流電流1d)を
−〇零にする必要はなくなり、スムーズなカ行、回生運
転ができるにうになる。
〔発明の効果〕
以上のIJ2明にJ:って明らかなように本発明によれ
ば次のJ:うな効果が1qられる。
直流電1[源から電力供給を受け、進相コンデンサ゛の
高周波無効電力源を確立させ、この高周波無効電力源の
電圧を利用して、2重コンバータ及び循環電流式サイク
ロコンバータを自然転流させている。このため、従来の
自動インバータに比較すると強制転流回路や自己消弧素
子(トランジスタ、G T O等)を用いることなく交
流電動纒を可変速度で駆動することができる。これによ
り、装置のイ1ゴ頼性が高まり、大容品化も可能となる
また、交流電動機を駆動する循環電流式サイクロコンバ
ータは入力周波数く進相コンデンサに印加される゛電圧
の周波数)と同等の出力周波数が得られ、当該交流電動
機を超高速度で回転させることができる。例えば、進相
コンデンサに印加される電圧の周波数r  を5001
−llとした場合、交ap 流電動線の電機子巻線にはO〜50011z程度の周波
数の正弦波電流IU、l、、IIAを供給することがで
きる。ずなわち2捲の電動機の場合、回転速度は°30
.0OOruにもなり、超高速運転が可能となる。しか
して、従来、ギア等で増速しなりればならなかったブロ
ア用モータはギアが不要となり運転効率が向上し、かつ
小形軽量化が図れるJ:うになる。
また、回転速度を3.OOOrpm程度とした場合、電
fIJRの極数を20極にすることができ、低速時のト
ルクリップルが小さくなるばかりでなく、速度制御の精
度を従来より1ケタも向上さUることが可能とる。
さらにまた、電動機に供給される電流IU。
Iv、1−は正弦波に制御00され、1−ルクリップル
のぎわめて小さい装置がjrJられる。同時に電14i
lJ音がなくなり、静かな回転機を提供することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は同実施例の要部の動作を説明するための等価回路
図、第3図33よび第4図は同実施例の要部の動作を説
明するためのタイムチャート、第5図は同実施例の要部
の動作を説明り−るための等洒[1路図、第6図は同実
施例を構成する2(■コンバータの制御部の詳細を示ず
ブロック図、第7図はj−i11部品の動作を説明する
ためのタイムチャート、第8図は上記実施例を構成する
→ノイクロコンバークの制御部の詳細を示すブロック図
、第9図は同制御部の動作を説明するためのベクトル図
である。 ■ ・・・直流電源、Ld・・・直流リアク1−ル、C
0NV・・・2小コンバータ、CAP・・・進相コンデ
ンサ、CC・・・循環式サイクロコンバータ、M・・・
交流電動機、SSP、SSN・・・正群、n酊コンバー
タ、SS1〜SS3・・・他励コンバータ、TR・・・
高周波トランス、し1〜L3・・・直流リアク1−ル、
CT  、 CT  、 CT  、 CT、 ・=、
1ffi流検出器、tlV PToa、・・・電圧検出器、D・・・整流回路、△V
R・・・電圧制御回路、SPC・・・速度制御回路、Δ
CR1゜A CR2・・・’+tf流制御回路、PHC
l、PHC2・・・位相制御回路、O20・・・外部発
振器。 出願人代理人  佐  藤  −雄 ち 2 図 °  呈 も 3 z

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 逆並列接続された2個のコンバータの直流側がリアクト
    ルを介して直流電源に接続された2重コンバータと、こ
    の2重コンバータの交流側端子間に接続された進相コン
    デンサと、入力側が前記進相コンデンサに接続され、出
    力側が交流電動機に接続された循環電流式サイクロコン
    バータと、前記進相コンデンサの電圧の波高値が略一定
    になるように前記2重コンバータを制御すると共に、前
    記2重コンバータおよびサイクロコンバータの遅れ無効
    電力と前記進相コンデンサの進み無効電力とが等しい可
    変周波数の電流を前記交流電動機に供給するように前記
    サイクロコンバータを制御する制御手段とを備えたこと
    を特徴とする交流電動機駆動装置。
JP61185622A 1986-08-07 1986-08-07 交流電動機駆動装置 Granted JPS6343594A (ja)

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JPH0442918B2 JPH0442918B2 (ja) 1992-07-14

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH061787U (ja) * 1992-06-10 1994-01-14 有限会社オプトしらいし 液体用吐出機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH061787U (ja) * 1992-06-10 1994-01-14 有限会社オプトしらいし 液体用吐出機

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