JPS6345221B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6345221B2 JPS6345221B2 JP55107644A JP10764480A JPS6345221B2 JP S6345221 B2 JPS6345221 B2 JP S6345221B2 JP 55107644 A JP55107644 A JP 55107644A JP 10764480 A JP10764480 A JP 10764480A JP S6345221 B2 JPS6345221 B2 JP S6345221B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- film holder
- drum
- film
- rope
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003325 tomography Methods 0.000 claims description 10
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は断層撮影装置に関している。
断層撮影装置において、フイルム保持部を支柱
にそつて昇降できるようにして、拡大率を変更で
きるようにしたものは公知である。このような断
層撮影装置では、被検体を寝載するテーブルとフ
イルム保持部も移動するため、支柱の揺動にとも
なつてフイルム保持部がテーブル下面に衝突する
危険がある。これを防ぐために、フイルム保持部
にはスイツチが組み込まれている。このスイツチ
がフイルム保持部とテーブル下面とが干渉する以
前にテーブルにより作動されて、支柱の回動を止
めたり、テーテルの下降を停止するようになつて
いる。しかしながら、フイルム保持部の移動なら
びに断層面を決定するためのテーブルの移動は、
支柱を一杯に回動した状態でなさなければなら
ず、そうしないと撮影が中断されてしまう不便が
ある。すなわち、支柱が一杯に回動されたとき
に、フイルム保持部とテーブルとの間隔がもつと
も狭くなるため、一杯に回動した状態にて調整し
ないと、撮影中に安全スイツチが働いて撮影が中
断されてしまうためである。他方、撮影倍率は、
支柱が垂直状態にあるときの支柱の回動中心とフ
イルムとの距離を測定しなければならないのであ
るが、この距離は実際上測定することがきわめて
困難である。そこで、支柱が一杯に回動された状
態にて、装置に附属しているスケールで支柱の回
動中心とフイルムとの距離とを測定して、この測
定値からグラフや計算によつて撮影倍率を求める
というはん雑な手順を必要としている。
にそつて昇降できるようにして、拡大率を変更で
きるようにしたものは公知である。このような断
層撮影装置では、被検体を寝載するテーブルとフ
イルム保持部も移動するため、支柱の揺動にとも
なつてフイルム保持部がテーブル下面に衝突する
危険がある。これを防ぐために、フイルム保持部
にはスイツチが組み込まれている。このスイツチ
がフイルム保持部とテーブル下面とが干渉する以
前にテーブルにより作動されて、支柱の回動を止
めたり、テーテルの下降を停止するようになつて
いる。しかしながら、フイルム保持部の移動なら
びに断層面を決定するためのテーブルの移動は、
支柱を一杯に回動した状態でなさなければなら
ず、そうしないと撮影が中断されてしまう不便が
ある。すなわち、支柱が一杯に回動されたとき
に、フイルム保持部とテーブルとの間隔がもつと
も狭くなるため、一杯に回動した状態にて調整し
ないと、撮影中に安全スイツチが働いて撮影が中
断されてしまうためである。他方、撮影倍率は、
支柱が垂直状態にあるときの支柱の回動中心とフ
イルムとの距離を測定しなければならないのであ
るが、この距離は実際上測定することがきわめて
困難である。そこで、支柱が一杯に回動された状
態にて、装置に附属しているスケールで支柱の回
動中心とフイルムとの距離とを測定して、この測
定値からグラフや計算によつて撮影倍率を求める
というはん雑な手順を必要としている。
本発明の目的は、支柱がどのような位置にあつ
てもフイルム保持部とテーブルとが干渉すること
なく昇降させることができ、しかも撮影倍率を直
接に表示する、改良された断層撮影装置を提供す
ることにある。
てもフイルム保持部とテーブルとが干渉すること
なく昇降させることができ、しかも撮影倍率を直
接に表示する、改良された断層撮影装置を提供す
ることにある。
以下、本発明の断層撮影装置の一実施例を、添
付図面とともに説明する。
付図面とともに説明する。
支柱11は軸12を中心にし回動するように基
台に取り付けられている。X線源14が支柱の一
端に固定されている。フイルム保持部15はたと
えばブツキケースであつて、支柱のよう動にとも
なつてフイルム13が水平に移動されるととも
に、支柱にそつて移動できるように公知の機構を
介して支柱に取り付けられている。テーブル16
は図示していないが基台に昇降可能に設置されて
いて、これにより目的とする断面を設定できるよ
うにしている。
台に取り付けられている。X線源14が支柱の一
端に固定されている。フイルム保持部15はたと
えばブツキケースであつて、支柱のよう動にとも
なつてフイルム13が水平に移動されるととも
に、支柱にそつて移動できるように公知の機構を
介して支柱に取り付けられている。テーブル16
は図示していないが基台に昇降可能に設置されて
いて、これにより目的とする断面を設定できるよ
うにしている。
本発明による断層撮影装置では、フイルム保持
部およびテーブルの昇降をなしたときに、これら
の間隔を表示したり、撮影開始以前に撮影を阻止
することができ、しかも拡大率を表示できる手段
を備えている。この手段は図面にて全体を符号2
0で示してある。固定滑車21とドラム22とは
その軸が支柱の回動中心軸と同一高さになるよう
に、たとえば基台に取り付けられている。ロープ
23は一端をドラム22に固定されている。ロー
プの反対側は固定滑車21に巻き掛けられたあ
と、フイルム保持部にある滑車24によつて方向
は変えられ、端部をフイルム保持部に固定されて
いる。指針25が滑車21とドラム22との間に
位置してロープ23に取り付けられてあり、この
指針の移動範囲に目盛板26を配置してある。
部およびテーブルの昇降をなしたときに、これら
の間隔を表示したり、撮影開始以前に撮影を阻止
することができ、しかも拡大率を表示できる手段
を備えている。この手段は図面にて全体を符号2
0で示してある。固定滑車21とドラム22とは
その軸が支柱の回動中心軸と同一高さになるよう
に、たとえば基台に取り付けられている。ロープ
23は一端をドラム22に固定されている。ロー
プの反対側は固定滑車21に巻き掛けられたあ
と、フイルム保持部にある滑車24によつて方向
は変えられ、端部をフイルム保持部に固定されて
いる。指針25が滑車21とドラム22との間に
位置してロープ23に取り付けられてあり、この
指針の移動範囲に目盛板26を配置してある。
ドラム22にはこれと同軸にドラム27を設け
てあり、これらのドラムは直径比が1:cosθに設
定されている。ローラ28は一端をドラム27に
固定されていると共に、他端をテーブル16に連
結されている。動滑車29がロープ28に巻き掛
けられている。杆31が動滑車に取り付けられて
あり、基台上のローラ31が杆を直線移動させる
よう案内している。指針板32が杆31に固定さ
れており、目盛板33が指針板上の指針34と対
応して基台に配設されている。コイルばね35は
指針板と基台との間に配設され、ロープ28を張
力を附与している。
てあり、これらのドラムは直径比が1:cosθに設
定されている。ローラ28は一端をドラム27に
固定されていると共に、他端をテーブル16に連
結されている。動滑車29がロープ28に巻き掛
けられている。杆31が動滑車に取り付けられて
あり、基台上のローラ31が杆を直線移動させる
よう案内している。指針板32が杆31に固定さ
れており、目盛板33が指針板上の指針34と対
応して基台に配設されている。コイルばね35は
指針板と基台との間に配設され、ロープ28を張
力を附与している。
作動状態を説明する。フイルム保持部15が支
柱11にそつて移動、たとえば下降されると、ロ
ープ23はフイルム保持部の下降距離と同じ長さ
移動され、指針25がそのときのフイルムと支柱
の回動中心との距離や拡大率を目盛板26に表示
する。ロープ23が移動すると、ドラム27がド
ラム22と共に回転され、ドラム27がロープ2
8を巻き取ることになる。そこで、動滑車29が
移動され、指針32も動滑車の動きと同じだけ移
動される。動滑車29および指針32はテーブル
16が昇降されても移動される。ドラム22とド
ラム27とは、前述のように、その直径比が1:
cosθに設定されているので、フイルム保持部15
の移動距離をLとし、テーブル16の移動距離を
Hとすると、フイルム保持部とテーブルの移動に
よつて、動滑車29はH−L.cosθ/2の距離動くこ とになる。したがつて、テーブルとフイルム保持
部とを移動したときに、指針32が移動しないよ
うにさせることによつて、フイルム保持部の移動
量が決まると、テーブルに許される移動量が決定
され、フイルム保持部とテーブルとのすき間を一
定につねに保持させることができる。第2図とと
もにこれを説明する。
柱11にそつて移動、たとえば下降されると、ロ
ープ23はフイルム保持部の下降距離と同じ長さ
移動され、指針25がそのときのフイルムと支柱
の回動中心との距離や拡大率を目盛板26に表示
する。ロープ23が移動すると、ドラム27がド
ラム22と共に回転され、ドラム27がロープ2
8を巻き取ることになる。そこで、動滑車29が
移動され、指針32も動滑車の動きと同じだけ移
動される。動滑車29および指針32はテーブル
16が昇降されても移動される。ドラム22とド
ラム27とは、前述のように、その直径比が1:
cosθに設定されているので、フイルム保持部15
の移動距離をLとし、テーブル16の移動距離を
Hとすると、フイルム保持部とテーブルの移動に
よつて、動滑車29はH−L.cosθ/2の距離動くこ とになる。したがつて、テーブルとフイルム保持
部とを移動したときに、指針32が移動しないよ
うにさせることによつて、フイルム保持部の移動
量が決まると、テーブルに許される移動量が決定
され、フイルム保持部とテーブルとのすき間を一
定につねに保持させることができる。第2図とと
もにこれを説明する。
支柱11が垂直位置から最大よう動角度θまで
よう動されているときに、フイルム保持部15が
最高位と最下位とにあつても、テーブル16と同
じ間隙Sを形成している場合、フイルム保持部の
昇降距離Hはテーブルの昇降距離H′に等しい。
支柱11が垂直状態にあるときのフイルム保持部
の昇降距離をLとすると、この昇降距離Lは支柱
が角度θまで傾斜されるとL.cosθになる。したが
つて、支柱が垂直状態でフイルム保持部が移動さ
れたときに、支柱が角度θまで回動されてもテー
ブルとの間に一定すき間が形成されるには、L.
cos=H=H′となつていなければならない。い
ま、テーブルが距離H下降され、フイルム保持部
が任意距離l下降されると、動滑車の動きdはd
=H′−l.cosθ/2となる。動滑車を動かさないよう にするということは、H′=l.cosθということであ
り、前述のようにH′=L.cosθであるから、l=
Lということになる。これは、動滑車を動かさず
に、フイルム保持部とテーブルとを移動させる
と、テーブルとフイルム保持部との間につねに一
定の間隙Sが形成されるということを意味してい
る。
よう動されているときに、フイルム保持部15が
最高位と最下位とにあつても、テーブル16と同
じ間隙Sを形成している場合、フイルム保持部の
昇降距離Hはテーブルの昇降距離H′に等しい。
支柱11が垂直状態にあるときのフイルム保持部
の昇降距離をLとすると、この昇降距離Lは支柱
が角度θまで傾斜されるとL.cosθになる。したが
つて、支柱が垂直状態でフイルム保持部が移動さ
れたときに、支柱が角度θまで回動されてもテー
ブルとの間に一定すき間が形成されるには、L.
cos=H=H′となつていなければならない。い
ま、テーブルが距離H下降され、フイルム保持部
が任意距離l下降されると、動滑車の動きdはd
=H′−l.cosθ/2となる。動滑車を動かさないよう にするということは、H′=l.cosθということであ
り、前述のようにH′=L.cosθであるから、l=
Lということになる。これは、動滑車を動かさず
に、フイルム保持部とテーブルとを移動させる
と、テーブルとフイルム保持部との間につねに一
定の間隙Sが形成されるということを意味してい
る。
指針板にはカム36を形成してある。このカム
36は、動滑車29が定点から移動したとき、す
なわちテーブルとフイルム保持部とのすき間が小
さくなるときに、リミツトスイツチ37に作用す
るようにしてある。このリミツトスイツチは、X
線制御装置や支柱の駆動機構、警告手段などの作
動開始を決めるように、電気接続されている。こ
のため、撮影に先立つて、テーブルあるいはフイ
ルム保持部もしくはこれら双方が移動され、万一
テーブルとフイルム保持部とのすき間が設定値以
下になつても、撮影開始を妨むことができる。
36は、動滑車29が定点から移動したとき、す
なわちテーブルとフイルム保持部とのすき間が小
さくなるときに、リミツトスイツチ37に作用す
るようにしてある。このリミツトスイツチは、X
線制御装置や支柱の駆動機構、警告手段などの作
動開始を決めるように、電気接続されている。こ
のため、撮影に先立つて、テーブルあるいはフイ
ルム保持部もしくはこれら双方が移動され、万一
テーブルとフイルム保持部とのすき間が設定値以
下になつても、撮影開始を妨むことができる。
本発明の断層撮影装置は、以上述べたように、
テーブルあるいはフイルム保持部もしくはこれら
の両方が移動され、テーブルとフイルム保持部と
が干渉する危険があると、撮影が開始される以前
に、操作者にそれを確認させたりすることがで
き、しかも拡大率を直接に表示することができ
る。
テーブルあるいはフイルム保持部もしくはこれら
の両方が移動され、テーブルとフイルム保持部と
が干渉する危険があると、撮影が開始される以前
に、操作者にそれを確認させたりすることがで
き、しかも拡大率を直接に表示することができ
る。
図面は本発明の断層撮影装置の一実施例を示し
ていて、第1図はその構成を示す説明図、第2図
は作動状態を示す説明図である。 13……フイルム、15……フイルム保持部、、
16……テーブル、21……滑車、22……第一
ドラム、23……第一ロープ、27……第二ドラ
ム、28……第二ロープ、29……動滑車。
ていて、第1図はその構成を示す説明図、第2図
は作動状態を示す説明図である。 13……フイルム、15……フイルム保持部、、
16……テーブル、21……滑車、22……第一
ドラム、23……第一ロープ、27……第二ドラ
ム、28……第二ロープ、29……動滑車。
Claims (1)
- 1 回動可能な支柱と、支柱の回動中心をはさん
で支柱に支持されたX線源およびフイルム保持部
と、フイルムを支柱にそつて移動させられるよう
にかつフイルムをつねに水平に保つようにフイル
ム保持部を支柱に支持させる手段と、X線源とフ
イルムとの間に配置された昇降可能なテーブルと
を有する断層撮影装置において、支柱の回動中心
と同一線上に滑車と第一ドラムとを配置し、第一
ロープをフイルム保持部と第一ドラムとに固定す
ると共に滑車に巻き掛け、第二ドラムを第一ドラ
ムと同軸に設けかつこれらのドラムの直径比を
1:cosθ(θは支柱の回動角)に設定し、第二ロ
ープを第二ドラムとテーブルとに固定するととも
に動滑車に巻き掛け、拡大率を第一ロープの移動
により表示させ、テーブルとフイルム保持部との
干渉を動滑車の動きにより妨げるようにしてなる
こと、を特徴としている断層撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10764480A JPS5734837A (en) | 1980-08-07 | 1980-08-07 | Tomographing device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10764480A JPS5734837A (en) | 1980-08-07 | 1980-08-07 | Tomographing device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5734837A JPS5734837A (en) | 1982-02-25 |
| JPS6345221B2 true JPS6345221B2 (ja) | 1988-09-08 |
Family
ID=14464408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10764480A Granted JPS5734837A (en) | 1980-08-07 | 1980-08-07 | Tomographing device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5734837A (ja) |
-
1980
- 1980-08-07 JP JP10764480A patent/JPS5734837A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5734837A (en) | 1982-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7854551B2 (en) | X-ray detecting stand and X-ray imaging apparatus | |
| JPS6347455B2 (ja) | ||
| JP3868669B2 (ja) | 炉心シュラウド内径自動測定装置 | |
| JP3176686B2 (ja) | 乳房診察用x線診察装置 | |
| JPS6345221B2 (ja) | ||
| US5392527A (en) | Annulus measuring device | |
| JP2558398Y2 (ja) | 移動型x線診断装置 | |
| JPS6124011B2 (ja) | ||
| US3895770A (en) | Weight balancing mechanism for use in precision elevating and lowering means | |
| SE455568B (sv) | Sett och anleggning for rontgenfotografering eller motsvarande med anvendning av ett utmed ett patientbord rorligt pelarstativ | |
| US3492482A (en) | Apparatus employing balanced electrical bridge circuit means to coordinate the movements of cooperating x-ray film and x-ray tubehead holders | |
| JPH04307037A (ja) | 患者診察台 | |
| US2679442A (en) | Serialographic attachment for X-ray examination tables | |
| US3189295A (en) | Controlled tension winding apparatus | |
| US3325643A (en) | Pivotally supported x-ray intensifier device having a parked position on top op the supporting tower | |
| JPH02224743A (ja) | X線検査装置 | |
| JPS61296201A (ja) | 被覆鋼管の自動膜厚測定装置 | |
| US2442150A (en) | Control for recording platen in tensile testing machines | |
| JPH09329514A (ja) | ワイヤー張力検出装置 | |
| JPH0350886Y2 (ja) | ||
| SU927362A1 (ru) | Устройство дл промасливани мотков проволоки | |
| JPH06258580A (ja) | 手術用顕微鏡支持装置 | |
| SU701915A1 (ru) | Захватное устройство дл рентгеновского аппарата | |
| US4540058A (en) | Apparatus for weighing heavy loads | |
| JPS6361615B2 (ja) |