JPS6346013A - フエ−ズロツクドル−プ回路 - Google Patents
フエ−ズロツクドル−プ回路Info
- Publication number
- JPS6346013A JPS6346013A JP61190276A JP19027686A JPS6346013A JP S6346013 A JPS6346013 A JP S6346013A JP 61190276 A JP61190276 A JP 61190276A JP 19027686 A JP19027686 A JP 19027686A JP S6346013 A JPS6346013 A JP S6346013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- phase
- pulse
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順序で本発明を説明する。
A 産業上の利用分野
B0発明の概要
C0従来の技術
り4発明が解決しようとする問題点
E4問題点を解決するための手段(第1図)F1作用
G、実施例
(G−1)ディスクフォーマット
(第2図〜第5図)
(G−2)光磁気ディスク装置(第6図)(G−3)
レーザ駆動回路の一例 (第7図、第8図) (G−4)PLL回路の具体例 (第9図、第10図) H1発明の効果 A、産業上の利用分野 本発明は、各種信号処理回路に使用されるサンプリング
クロックパルス等の制御クロノクパルスを形成ずろフェ
ースし1ツクドループ(PLl、:Pbase l、o
cked l、oop )回路に関する。
レーザ駆動回路の一例 (第7図、第8図) (G−4)PLL回路の具体例 (第9図、第10図) H1発明の効果 A、産業上の利用分野 本発明は、各種信号処理回路に使用されるサンプリング
クロックパルス等の制御クロノクパルスを形成ずろフェ
ースし1ツクドループ(PLl、:Pbase l、o
cked l、oop )回路に関する。
1う0発明の概要
本発明は、各種制御り「)ツクパルスを形成ずろ1’l
L L回h′81ごおいて、電圧制御型可変発振器の
発振出力をノノート回路を介してN発毎に1発だけ位相
比較器に供給して、位相比較出力を得るようにするごと
に31、って、高い精度で安定な発振出力を一11記電
圧制御型可変発振器から得られるようにしたものである
。
L L回h′81ごおいて、電圧制御型可変発振器の
発振出力をノノート回路を介してN発毎に1発だけ位相
比較器に供給して、位相比較出力を得るようにするごと
に31、って、高い精度で安定な発振出力を一11記電
圧制御型可変発振器から得られるようにしたものである
。
C1従来の技術
一般に、各種制御クロックパルスを形成するPl、1、
回路は、例えば第11図に示すように、電圧制御型可変
発振器(VCO)210の発振出力を分周器220に−
ζ1/N(Nは整数)分周し、この分周出力と入力端子
230に供給される入力信号パルスの(☆相とを位相比
較器240にて比較し、この4+>相比軸出力をループ
フィルタ250にて制御電圧に変換して上記電圧制御型
可変発振器210に供給するように構成されている。
回路は、例えば第11図に示すように、電圧制御型可変
発振器(VCO)210の発振出力を分周器220に−
ζ1/N(Nは整数)分周し、この分周出力と入力端子
230に供給される入力信号パルスの(☆相とを位相比
較器240にて比較し、この4+>相比軸出力をループ
フィルタ250にて制御電圧に変換して上記電圧制御型
可変発振器210に供給するように構成されている。
上記PLL回路では、入力信号パルスの周期Tで位相比
較を行い、上記入力信号パルスの周期Tに対して位相固
定された1/N周期の発振出力を信号出力端子260か
ら出力する。
較を行い、上記入力信号パルスの周期Tに対して位相固
定された1/N周期の発振出力を信号出力端子260か
ら出力する。
D8発明が解決しようとする問題点
ところで、上述の如き構成の従来のPLL回路では、分
周器220による分周比1/Nを大きく設定した場合に
、該分周器220における位相遅れ等により、入力信号
パルスの位相に高い精度で位相固定して安定な発振出力
を上記電圧制御型可変発振器210から得ることが難し
く、N−200程度でも実用的なりロック発生回路を実
現することは困難であった。
周器220による分周比1/Nを大きく設定した場合に
、該分周器220における位相遅れ等により、入力信号
パルスの位相に高い精度で位相固定して安定な発振出力
を上記電圧制御型可変発振器210から得ることが難し
く、N−200程度でも実用的なりロック発生回路を実
現することは困難であった。
そこで、本発明は、上述の如き従来の問題点に鑑み、入
力信号パルスの位相に対して高い精度で位相固定した安
定な発振出力を電圧制御型可変発振器から得られるよう
にした新規な構成のP L I−回路を堤イバすること
を目的とするものである。
力信号パルスの位相に対して高い精度で位相固定した安
定な発振出力を電圧制御型可変発振器から得られるよう
にした新規な構成のP L I−回路を堤イバすること
を目的とするものである。
r<、問題点を解決するための手段
本発明に係るPLL回路は、上述の目的を達成するため
に、原理的な構成を第1図のブロック図に示す31、う
に、電圧制御型可変発振器110と、」−配電1!制御
型可変発振器110の発振出力をl/N (Nは整数)
分周する分周器120と、上記分周器120による分周
出力をゲートパルスとし’ic、l−記電圧制御壁電圧
制御型可変発振器110をN発′Iu、に1発だけ通過
させるゲート回路130と、−1−記ゲート回路130
によるゲート出力パルスの位相と入力信号パルスの位相
とを比較する位相Lヒ軟部140と、−上記位相比較器
140による比較出力を制御電圧に変換して上記電圧制
御型可変発振器110に供給するループフィルタ150
とから成ることを特徴としている。
に、原理的な構成を第1図のブロック図に示す31、う
に、電圧制御型可変発振器110と、」−配電1!制御
型可変発振器110の発振出力をl/N (Nは整数)
分周する分周器120と、上記分周器120による分周
出力をゲートパルスとし’ic、l−記電圧制御壁電圧
制御型可変発振器110をN発′Iu、に1発だけ通過
させるゲート回路130と、−1−記ゲート回路130
によるゲート出力パルスの位相と入力信号パルスの位相
とを比較する位相Lヒ軟部140と、−上記位相比較器
140による比較出力を制御電圧に変換して上記電圧制
御型可変発振器110に供給するループフィルタ150
とから成ることを特徴としている。
ド1作用
本発明に係るr’Ll、回路では、信号入力端子160
に与えられる入力信号パルスの位相と上記ゲート回路1
30によるゲート出力パルスの位相との位相比較出力を
制御電圧とする上記電圧制御型可変発振器110にて、
上記入力信号パルスの周期Tに対して位相固定した1/
N周期の発振出力を得て信号出力端子170から出力す
る。
に与えられる入力信号パルスの位相と上記ゲート回路1
30によるゲート出力パルスの位相との位相比較出力を
制御電圧とする上記電圧制御型可変発振器110にて、
上記入力信号パルスの周期Tに対して位相固定した1/
N周期の発振出力を得て信号出力端子170から出力す
る。
G、実施例
以下、本発明に係るPLL回路の一実施例について、図
面を参照しながら詳細に説明する。
面を参照しながら詳細に説明する。
なお、この実施例は、データの書き替えが可能な大容量
の記録媒体として従来より知られている光磁気ディスク
を用いてデータの記録再生を行う光磁気ディスク装置に
本発明を適用したものである。
の記録媒体として従来より知られている光磁気ディスク
を用いてデータの記録再生を行う光磁気ディスク装置に
本発明を適用したものである。
そこで、先ず、本実施例における光磁気ディスクのフォ
ーマントについて説明する。
ーマントについて説明する。
G−1,ディスクフォーマット
第2図に本実施例における光磁気ディスクの記録パター
ンを模式的に示す。
ンを模式的に示す。
ごの第2図において、光磁気ディスクlは、例えば直径
か13cm程度であり、月面で300Mハイ1−以l−
の肥土a容量を有している。このディスクlは、角連1
隻一定で回転され、1回転当たり1トラツクとして、例
えば同心円状にトラック2を形成してデータが記録され
る。片面のトラック数は18000〜20000程度と
なっており、各トーラノクは例えば32セクタに分割さ
れている。
か13cm程度であり、月面で300Mハイ1−以l−
の肥土a容量を有している。このディスクlは、角連1
隻一定で回転され、1回転当たり1トラツクとして、例
えば同心円状にトラック2を形成してデータが記録され
る。片面のトラック数は18000〜20000程度と
なっており、各トーラノクは例えば32セクタに分割さ
れている。
また、[−2各トラックは、第3図に拡大して示す、1
、うに、ナーホ用のピットを有するピット領域2aとデ
ータの書き込まれるデータ領域2bから成っており、こ
れらが円周方向に沿って交互に設0られている。」−記
ピノド領域2aおよびデータjJf域2bの各長さは、
ハイドに換算すると、例えば」−記ピノl?IJi域2
aが2ハイドまだ上記データ領域2bが16ハイl〜と
なっている。
、うに、ナーホ用のピットを有するピット領域2aとデ
ータの書き込まれるデータ領域2bから成っており、こ
れらが円周方向に沿って交互に設0られている。」−記
ピノド領域2aおよびデータjJf域2bの各長さは、
ハイドに換算すると、例えば」−記ピノl?IJi域2
aが2ハイドまだ上記データ領域2bが16ハイl〜と
なっている。
上記各ピット領域2aには、第4図に示すように、3個
のピッl−+)a 、PR,Pcがそれぞれ形成されて
いる。ピノI’PA、Ps は上記ディスクlに形成さ
れるトラックの中心線を挟んで上下方向にずれを持って
形成され、また、ピットPcは上記中心線上に形成され
ている。これら各ピットPA、P、、PCの直径は0.
5〜1.0μm程度であり、ピント領域の実際の長さし
は15〜30μm程度となっている。
のピッl−+)a 、PR,Pcがそれぞれ形成されて
いる。ピノI’PA、Ps は上記ディスクlに形成さ
れるトラックの中心線を挟んで上下方向にずれを持って
形成され、また、ピットPcは上記中心線上に形成され
ている。これら各ピットPA、P、、PCの直径は0.
5〜1.0μm程度であり、ピント領域の実際の長さし
は15〜30μm程度となっている。
第5図には、上記ディスクlの径方向(第2図における
矢印方向)への各ピノ)P、、P、、P、の配列状態を
示しである。すなわち、上記各ピットPa、Pcはそれ
ぞれ直線状に配列され、ピットP、は16個毎に位置が
トラックの長平方向に前後して配列されている。上記1
6個毎に位置をずらしたピットPAの配列は、光学ピッ
クアップが現在走査中のトラック番号を求めるために後
述するトラハース力うントを行うのに利用される。
矢印方向)への各ピノ)P、、P、、P、の配列状態を
示しである。すなわち、上記各ピットPa、Pcはそれ
ぞれ直線状に配列され、ピットP、は16個毎に位置が
トラックの長平方向に前後して配列されている。上記1
6個毎に位置をずらしたピットPAの配列は、光学ピッ
クアップが現在走査中のトラック番号を求めるために後
述するトラハース力うントを行うのに利用される。
また、上記ピットPAは、サンプルパルスSP。
あるいはサンプルパルスSP2によりサンプリングされ
、また、各ピットPB、Pcはサンプルパルスsp3.
sp、にてそれぞれサンプリングされ、さらに、上記ピ
ットPB とピットPcの間の鏡面領域がサンプルパル
スSP4によってサンプリングされて、後述する各種の
サーボやクロック発生に利用される。
、また、各ピットPB、Pcはサンプルパルスsp3.
sp、にてそれぞれサンプリングされ、さらに、上記ピ
ットPB とピットPcの間の鏡面領域がサンプルパル
スSP4によってサンプリングされて、後述する各種の
サーボやクロック発生に利用される。
G 2.光磁気ディスク装置
第6図に光磁気ディスク装置の全体構成を示す。
この実施例において、入力端子11には、例えば二」ン
ピュータ等からインターフェースを介して記録ずべきデ
ータD1が供給される。このデータD、は、変調回路1
2に送られピット変換等を含んだ所定の変調が施された
後、レーザ駆動回路13に送られろ。このレーザ駆動回
路13は、上記インターフェースから書き込み、読み出
しあるいは消去の各モートの制御信号が与えられており
、これに応し゛ζ光学ピックアップ20のレーザダイオ
ード21を駆動するための信号を出力し、データの記録
時と消去時には基準クロックとなるチャン不ルクlit
ツクCCKに応じたタイミングの駆動パルス(,3号
を、また、読み出し時には高周波駆動信号を、上記レー
ザダイオード21に供給する。
ピュータ等からインターフェースを介して記録ずべきデ
ータD1が供給される。このデータD、は、変調回路1
2に送られピット変換等を含んだ所定の変調が施された
後、レーザ駆動回路13に送られろ。このレーザ駆動回
路13は、上記インターフェースから書き込み、読み出
しあるいは消去の各モートの制御信号が与えられており
、これに応し゛ζ光学ピックアップ20のレーザダイオ
ード21を駆動するための信号を出力し、データの記録
時と消去時には基準クロックとなるチャン不ルクlit
ツクCCKに応じたタイミングの駆動パルス(,3号
を、また、読み出し時には高周波駆動信号を、上記レー
ザダイオード21に供給する。
−1−記光学ピツクアップ20は、上記レーザダイオー
ド21の他に、フォトダイオード22と、それぞれ4分
割された2個のフォトディテクタ23゜24とからなっ
ている。上記フォトダイオード22は、上記レーザダイ
オード21が発光するレーザ光の強度を検出するもので
ある。また、上記フォトディテクタ23.24は、光磁
気ディスク1による上記レーザ光の反射光をそれぞれ検
光子を介して検出ものであり、一方はカー回転角のプラ
ス方向成分を検出し、他方はカー回転角のマイナス方向
成分を検出している。
ド21の他に、フォトダイオード22と、それぞれ4分
割された2個のフォトディテクタ23゜24とからなっ
ている。上記フォトダイオード22は、上記レーザダイ
オード21が発光するレーザ光の強度を検出するもので
ある。また、上記フォトディテクタ23.24は、光磁
気ディスク1による上記レーザ光の反射光をそれぞれ検
光子を介して検出ものであり、一方はカー回転角のプラ
ス方向成分を検出し、他方はカー回転角のマイナス方向
成分を検出している。
また、モータ14は、モーフサーボ回路15により、例
えばP L L (Phase Locked Loo
p )によるサーボが行われており、上記ディスク1を
所定の速度(角速度)で正確に回転させている。
えばP L L (Phase Locked Loo
p )によるサーボが行われており、上記ディスク1を
所定の速度(角速度)で正確に回転させている。
そして、上記レーザダイオード21から出力されるレー
ザ光は、光磁気ディスクlに照射されるとともに、上記
フォトダイオード22に入射する。
ザ光は、光磁気ディスクlに照射されるとともに、上記
フォトダイオード22に入射する。
上記レーザ光の光強度に応した上記フォトダイオード2
2の出力は、直流増幅回路16を介してサンプル・ホー
ルl”(S/H)回路17に供給される。このS/H回
路17では、サンプルパルスS1)、(第5図参照)に
応じてサンプル・ホールトリ」作か行われ、この出力が
APC増幅回路18を介して上記レーザ駆動回路13に
APC(八uto−matic Power Cont
rol )制御信号として供給される。これによって、
上記レーザダイオード21から出力されるレーザ光の光
強度が所定値に保たれるようになっている。
2の出力は、直流増幅回路16を介してサンプル・ホー
ルl”(S/H)回路17に供給される。このS/H回
路17では、サンプルパルスS1)、(第5図参照)に
応じてサンプル・ホールトリ」作か行われ、この出力が
APC増幅回路18を介して上記レーザ駆動回路13に
APC(八uto−matic Power Cont
rol )制御信号として供給される。これによって、
上記レーザダイオード21から出力されるレーザ光の光
強度が所定値に保たれるようになっている。
ト記ディスクlによる上記レーザ光の反射光が図ボしな
い検光子を介して入射される上記光学ピックアップ20
のフォトディテクタ23.24の各出力は、それぞれ前
置増幅回路31に送られる。
い検光子を介して入射される上記光学ピックアップ20
のフォトディテクタ23.24の各出力は、それぞれ前
置増幅回路31に送られる。
この前置増幅回路31から、上記各フォトディテクタ2
3.24の各受光領域による出力の総和信号である光検
出信号SA (SA =A+B+C−1−D(Δ’l
11’+c’+D’) (直流成分を含む)がフォー
カスサーボ回路32に直接送られるとともに、4二記各
受光領域による出力からなる光検出イ昌号Sl+[3B
−(AC−11D)+(A’C’−13’l’lilが
、ナンプルパルスSP、に応じてリーンゾル・ボールド
動作を行うS/H回路33を介して上記フォーカスサー
ボ回路32に送られる。
3.24の各受光領域による出力の総和信号である光検
出信号SA (SA =A+B+C−1−D(Δ’l
11’+c’+D’) (直流成分を含む)がフォー
カスサーボ回路32に直接送られるとともに、4二記各
受光領域による出力からなる光検出イ昌号Sl+[3B
−(AC−11D)+(A’C’−13’l’lilが
、ナンプルパルスSP、に応じてリーンゾル・ボールド
動作を行うS/H回路33を介して上記フォーカスサー
ボ回路32に送られる。
そして、上記フォーカスサーボ回路32にて上記各信号
SA、SRに基づいて生成されるフォーカスサーボ制御
信号が上記光学ピンクアップ20に送られて、フォーカ
スの制御が行われるようになっている。
SA、SRに基づいて生成されるフォーカスサーボ制御
信号が上記光学ピンクアップ20に送られて、フォーカ
スの制御が行われるようになっている。
また、上記前置増幅回路31からの光検出信号S、(S
c=A+B+C+D+A′+B′+C’+D′)は、ピ
ーク値検出回路41.3/H回路51.52.53およ
びサンプリングクランプ回路61にそれぞれ送られる。
c=A+B+C+D+A′+B′+C’+D′)は、ピ
ーク値検出回路41.3/H回路51.52.53およ
びサンプリングクランプ回路61にそれぞれ送られる。
上記光検出信号Scは、ディスク1のピント領域2aに
おける凹凸パターンの検出信号である。上記ピーク値検
出回路41では、上記光検出信号Scのピーク値が検出
され、さらに、固有パターン検出回路42にて上記ディ
スク1上の上記ビットPB、PC間だけに固有に与えら
れた間隔を有するピットパターンを検出して上記ピッ)
P cの検出を行い、この検出出力が遅延回路43を
介してパルス発生回路44に送られる。そして、上記パ
ルス発生回路44で】 l は、−1−記固有パターン検出回路42にて得られる検
出出力に基づいて上記と・ッ)Pcに同期した基準クロ
ックとしてチャンネルクロックCCKを発生ずるととも
に、ハイトクロソクBYC,サーボハイトり「1ツクS
BCおよびサンプルパルスSP+ 、Sc2 、SPi
、Sc4 、SPsを形成して出力する(第5図参照
)。上記チャンネルクロックCCKは、図示を省略する
が全ての回路ブロックに(lk給されている。上記サン
プルパルスSP。
おける凹凸パターンの検出信号である。上記ピーク値検
出回路41では、上記光検出信号Scのピーク値が検出
され、さらに、固有パターン検出回路42にて上記ディ
スク1上の上記ビットPB、PC間だけに固有に与えら
れた間隔を有するピットパターンを検出して上記ピッ)
P cの検出を行い、この検出出力が遅延回路43を
介してパルス発生回路44に送られる。そして、上記パ
ルス発生回路44で】 l は、−1−記固有パターン検出回路42にて得られる検
出出力に基づいて上記と・ッ)Pcに同期した基準クロ
ックとしてチャンネルクロックCCKを発生ずるととも
に、ハイトクロソクBYC,サーボハイトり「1ツクS
BCおよびサンプルパルスSP+ 、Sc2 、SPi
、Sc4 、SPsを形成して出力する(第5図参照
)。上記チャンネルクロックCCKは、図示を省略する
が全ての回路ブロックに(lk給されている。上記サン
プルパルスSP。
はS/!1回路51に供給され、サンプルパルス51)
2はS / H回路52に供給され、サンプルパルス5
1)3はS / l−1回路52に供給されている。ま
た、サンプルパルスSP4は上記S / H回路17゜
33にイ共給されるとともに、サンプリングクランプ回
路61.62にイ共給されている。なお、サンプルパル
スSP5は例えば光学ピックアップ20Q)移動方向の
検出等に用いられる。また、−F記ピーク値検出回路4
1および固有パターン検出回路42には、上記パルス発
生回路44からケートパルスが供給されている。
2はS / H回路52に供給され、サンプルパルス5
1)3はS / l−1回路52に供給されている。ま
た、サンプルパルスSP4は上記S / H回路17゜
33にイ共給されるとともに、サンプリングクランプ回
路61.62にイ共給されている。なお、サンプルパル
スSP5は例えば光学ピックアップ20Q)移動方向の
検出等に用いられる。また、−F記ピーク値検出回路4
1および固有パターン検出回路42には、上記パルス発
生回路44からケートパルスが供給されている。
上記各S/H回路51.52.53では、供給される光
検出信号SCについて上記各サンプルパルスSP、、S
P2.sp3にてサンプル・ホールド動作が行われる。
検出信号SCについて上記各サンプルパルスSP、、S
P2.sp3にてサンプル・ホールド動作が行われる。
上記S/H回路51からの出力と上記S/H回路52か
らの出力は、コンパレータ54によりレベルの比較がな
される。この比較出力は、上記ビン)PAのディスク1
上の径方向の配列に関連して16トラソク毎に反転し、
トラバースカウント用の信号としてトラッキングサーボ
/シーク回路55に送られるとともに、マルチプレクサ
56に送られる。このマルチプレクサ56からは、上記
各S/H回路51.52からの信号のうちでレベルの高
い方の信号が選択的に出力され減算回路57に送られる
。上記減算回路57では、上記マルチプレクサ56から
の信号と上記S/H回路53からの信号との差信号が形
成され、トラッキングエラー信号として上記トラッキン
グサーボ/シーク回路55に送られる。そして、このト
ラッキングサーボ/シーク回路55は、上記光学ピック
アップ20のトラッキング制御と送り制御を行う。
らの出力は、コンパレータ54によりレベルの比較がな
される。この比較出力は、上記ビン)PAのディスク1
上の径方向の配列に関連して16トラソク毎に反転し、
トラバースカウント用の信号としてトラッキングサーボ
/シーク回路55に送られるとともに、マルチプレクサ
56に送られる。このマルチプレクサ56からは、上記
各S/H回路51.52からの信号のうちでレベルの高
い方の信号が選択的に出力され減算回路57に送られる
。上記減算回路57では、上記マルチプレクサ56から
の信号と上記S/H回路53からの信号との差信号が形
成され、トラッキングエラー信号として上記トラッキン
グサーボ/シーク回路55に送られる。そして、このト
ラッキングサーボ/シーク回路55は、上記光学ピック
アップ20のトラッキング制御と送り制御を行う。
また、1−記サンプリングクランプ回路61には十記光
検出信号Scが、また、上記サンプリングクランプ回路
62には光検出信号5o(Sn=(Δt r< −+−
c→−D)−(A’+B’+C’+D′)〕がそれぞれ
上記前置増幅回路31から供給されるようになっている
。上記光検出信号S、は、前述のようにディスク1のピ
ント領域2aにおける凹凸パターンの検出信号である。
検出信号Scが、また、上記サンプリングクランプ回路
62には光検出信号5o(Sn=(Δt r< −+−
c→−D)−(A’+B’+C’+D′)〕がそれぞれ
上記前置増幅回路31から供給されるようになっている
。上記光検出信号S、は、前述のようにディスク1のピ
ント領域2aにおける凹凸パターンの検出信号である。
また、上記光検出イ、;1℃S11は、ディスク1のデ
ータ領域2bに書き込まれているデータの検出信号であ
る。上記各りづ/シリンデク9フ1回路61.62では
上記リンプルパルスS丁)4により各信号がそれぞれク
ランプされ上記マルチプレクサ63に送られる。
ータ領域2bに書き込まれているデータの検出信号であ
る。上記各りづ/シリンデク9フ1回路61.62では
上記リンプルパルスS丁)4により各信号がそれぞれク
ランプされ上記マルチプレクサ63に送られる。
このマルチプレクサ63は、その切り換え選択動作がシ
ンク検出/アドレスデコード回路64からの制御15号
により制御コ9されるようになっている。
ンク検出/アドレスデコード回路64からの制御15号
により制御コ9されるようになっている。
例えば、先ず、光検出信M3.がサンプリングクランプ
回路61およびマルチプレクサ63を介してアナログ・
デジタル(A/D)コンバータ65に送られデジタル量
に変換された後、復調回路66に送られるとすると、該
復調回路66からの出力はシンク検出/アドレスデコー
ド回路64に送られてシンク(同期信号)の検出がなさ
れるとともにアドレス情報のデコード処理が行われろ。
回路61およびマルチプレクサ63を介してアナログ・
デジタル(A/D)コンバータ65に送られデジタル量
に変換された後、復調回路66に送られるとすると、該
復調回路66からの出力はシンク検出/アドレスデコー
ド回路64に送られてシンク(同期信号)の検出がなさ
れるとともにアドレス情報のデコード処理が行われろ。
そして、コンピュータ等からインターフェースを介して
供給される読み出すべきデータのアドレス情報に応じて
、該アドレス情報と実際のアドレスが一致したところで
マルチプレクサ63を切り換え制御することにより、デ
ータ領域2bに対する光検出信号S、がA/Dコンバー
タ65.復調回路66に送られ、出力端子67からビッ
ト変換を含んだ復調処理を施して得られるデータD。が
出力されるようになっている。このデータD。はインタ
ーフェースを介してコンピュータ等に送られる。
供給される読み出すべきデータのアドレス情報に応じて
、該アドレス情報と実際のアドレスが一致したところで
マルチプレクサ63を切り換え制御することにより、デ
ータ領域2bに対する光検出信号S、がA/Dコンバー
タ65.復調回路66に送られ、出力端子67からビッ
ト変換を含んだ復調処理を施して得られるデータD。が
出力されるようになっている。このデータD。はインタ
ーフェースを介してコンピュータ等に送られる。
また、データの書き込み時には、上記シンク検出/7ド
レスデコード回路64から制御信号が変調回路12に送
られ、この制御信号に応して該変調回路12から書き込
むべきデータがレーザ駆動回路13に送られるようにな
でついる。
レスデコード回路64から制御信号が変調回路12に送
られ、この制御信号に応して該変調回路12から書き込
むべきデータがレーザ駆動回路13に送られるようにな
でついる。
G−3,レーザ駆動回路の一例
レーザ駆動回路13の具体的な構成例を第7図に示す。
なお、この第7図にはレーザダイオード21およびAP
C回路系を合わせて図示しである。
C回路系を合わせて図示しである。
この構成例において、読み出し動作を指示する制御パル
スが端子71に供給され、また、書き込み動作あるいは
消去動作を指示する制御パルスが雉;了75にイ共給さ
れるようになっている。
スが端子71に供給され、また、書き込み動作あるいは
消去動作を指示する制御パルスが雉;了75にイ共給さ
れるようになっている。
ト記端子71はトランジスタQ1を介してトランジスタ
Q2のヘースに接続されている。このトランジスタQ2
はトランジスタQ3とコレクタおよびエミッタがそれぞ
れ共通接続されている。上記トランジスタQ3のコレク
タはトランジスタQ4のヘースおよび抵抗R,に接続さ
れている。上記ト・ランソスタQ4のエミッタはダイオ
ード72を介して上記トランジスタQ、のヘースに接続
されている。−ト記各トランジスタQ3. Q4およ
びタイオート72は、リングオシレータを構成している
。また、トランジスタQ3 トランジスタQ5は、各エ
ミッタが電流源用のトランジスタQ6のコレクタに共通
接続されており、該トランジスタQ、のエミッタは抵抗
R2を介して電源端子13に接続されている。また、上
記トランジスタQ。
Q2のヘースに接続されている。このトランジスタQ2
はトランジスタQ3とコレクタおよびエミッタがそれぞ
れ共通接続されている。上記トランジスタQ3のコレク
タはトランジスタQ4のヘースおよび抵抗R,に接続さ
れている。上記ト・ランソスタQ4のエミッタはダイオ
ード72を介して上記トランジスタQ、のヘースに接続
されている。−ト記各トランジスタQ3. Q4およ
びタイオート72は、リングオシレータを構成している
。また、トランジスタQ3 トランジスタQ5は、各エ
ミッタが電流源用のトランジスタQ6のコレクタに共通
接続されており、該トランジスタQ、のエミッタは抵抗
R2を介して電源端子13に接続されている。また、上
記トランジスタQ。
のヘースは所定のヘース電圧VBBを与える端子74に
接続されている。
接続されている。
また、上記端子75はトランジスタQ7を介してトラン
ジスタQ8のヘースに接続されている。
ジスタQ8のヘースに接続されている。
このトランジスタQ8のコレクタは、レーザダイオード
21に接続されているとともに、上記トランジスタQ、
のコレクタに接続されている。また、トランジスタQ、
は、そのコレクタが抵抗R3を介して設置されており、
そのヘースが上記端子74に接続されている。上記各ト
ランジスタQa。
21に接続されているとともに、上記トランジスタQ、
のコレクタに接続されている。また、トランジスタQ、
は、そのコレクタが抵抗R3を介して設置されており、
そのヘースが上記端子74に接続されている。上記各ト
ランジスタQa。
Q、は、各エミッタが電流源用のトランジスタQ1oの
コレクタに共通接続されており、該トランジスタQ10
のエミッタは抵抗R6を介して電源端子73に接続され
ている。
コレクタに共通接続されており、該トランジスタQ10
のエミッタは抵抗R6を介して電源端子73に接続され
ている。
上記レーザダイオード21から放射されるレーザ光の強
度を検出するためのフォトダイオード22は、抵抗R5
に接続されているとともに、直流増幅用の1iii算増
幅器76を介してスイッチング素−r77に接続されて
いる。上記スイッチング素子7は、7IンデンサC1お
よび高入力インピーダンスのハノソアとなる演算増幅器
78に接続されている。上記スイッチング素子77は、
上記サンプルパルスSP4が供給されており、上記演算
増幅器76を介して供給される上記フォトダイオード2
2の出力をF記すンプルパルスSP、にてサンプリング
して、−上記コンデンサC1にホールトするサンプル・
ホールド動作を行う。また、上記演算増幅器78の出力
端は、各演算増幅器79.80の各反転入力端に抵抗R
6を介して接続されている。L記名演算増幅器79.8
0は、各非反転入力端に基(II!電圧V REFが与
えられており、一方の出力端が上記トランジスタQ6の
ヘースに接続され、他方の出力端が上記トランジスタQ
1oのヘースに接続されている。また、上記演算増幅器
80の反転入力端は、抵抗R7を介して端子81に接続
されている。この端子81には、書き込み動イ1モート
と消去動作モードとでレーザダイオード21の出力を切
り換え制御するための制御信号が供給される。
度を検出するためのフォトダイオード22は、抵抗R5
に接続されているとともに、直流増幅用の1iii算増
幅器76を介してスイッチング素−r77に接続されて
いる。上記スイッチング素子7は、7IンデンサC1お
よび高入力インピーダンスのハノソアとなる演算増幅器
78に接続されている。上記スイッチング素子77は、
上記サンプルパルスSP4が供給されており、上記演算
増幅器76を介して供給される上記フォトダイオード2
2の出力をF記すンプルパルスSP、にてサンプリング
して、−上記コンデンサC1にホールトするサンプル・
ホールド動作を行う。また、上記演算増幅器78の出力
端は、各演算増幅器79.80の各反転入力端に抵抗R
6を介して接続されている。L記名演算増幅器79.8
0は、各非反転入力端に基(II!電圧V REFが与
えられており、一方の出力端が上記トランジスタQ6の
ヘースに接続され、他方の出力端が上記トランジスタQ
1oのヘースに接続されている。また、上記演算増幅器
80の反転入力端は、抵抗R7を介して端子81に接続
されている。この端子81には、書き込み動イ1モート
と消去動作モードとでレーザダイオード21の出力を切
り換え制御するための制御信号が供給される。
次に、上述の如き構成のレーザ駆動回路の動作について
説明する。
説明する。
上記端子71がロー(L)レベルの時には、各トランジ
スタQl 、Q2がオフ状態に保持され、各トランジス
タQ3 、 Qsによるリングオシレータが例えば70
0MHz〜IGHz程度の高周波発振動作を行う。この
結果、レーザダイオード21は、電流源用のトランジス
タQ6による電流1csoをピーク値とする高周波電流
がトランジスタQ5を介して供給され、高周波駆動され
る。また、上記端子71がハイ (H)レベルの時には
、上記各トランジスタC++ 、 Q2がオン状態に
保持されることにより、上記トランジスタQ6による電
流l esHが上記トランジスタQ2を介して抵抗R1
に流れ、上記レーザダイオード21の駆動が停止される
とともに、上記リングオンレータの発振動作も停止する
。
スタQl 、Q2がオフ状態に保持され、各トランジス
タQ3 、 Qsによるリングオシレータが例えば70
0MHz〜IGHz程度の高周波発振動作を行う。この
結果、レーザダイオード21は、電流源用のトランジス
タQ6による電流1csoをピーク値とする高周波電流
がトランジスタQ5を介して供給され、高周波駆動され
る。また、上記端子71がハイ (H)レベルの時には
、上記各トランジスタC++ 、 Q2がオン状態に
保持されることにより、上記トランジスタQ6による電
流l esHが上記トランジスタQ2を介して抵抗R1
に流れ、上記レーザダイオード21の駆動が停止される
とともに、上記リングオンレータの発振動作も停止する
。
上記レーザダイオード21の高周波電流にょる駆動は、
1i:j5み出し動作モード時にLレベルとなる制御パ
ルスが上記端子71に供給されることにより行われる。
1i:j5み出し動作モード時にLレベルとなる制御パ
ルスが上記端子71に供給されることにより行われる。
また、に肥端子75がLレベルの時には、各トランジス
タQ、、QBがオフに保持され、電流源用のトランジス
タQ、。による電流i cssがトランジスタQ、を介
して抵抗R3に流れ、レーザダイオード21には流れな
い。また、上記端子75が11し・\ルの■hには、各
トランジスタQ1.Qaがオンになって、上記電流源用
のトランジスタQ、。
タQ、、QBがオフに保持され、電流源用のトランジス
タQ、。による電流i cssがトランジスタQ、を介
して抵抗R3に流れ、レーザダイオード21には流れな
い。また、上記端子75が11し・\ルの■hには、各
トランジスタQ1.Qaがオンになって、上記電流源用
のトランジスタQ、。
による電流i cssが上記トランジスタQ8を介して
レーザダイオード21に流れる。そして、この実施例で
は、例えば、書き込み動作モード時に、データに対応す
る制御パルスを上記端子75に供給することによって、
上記レーザダイオード21を上記データに対応させてパ
ルス駆動してデータの書き込みを行うようにしている。
レーザダイオード21に流れる。そして、この実施例で
は、例えば、書き込み動作モード時に、データに対応す
る制御パルスを上記端子75に供給することによって、
上記レーザダイオード21を上記データに対応させてパ
ルス駆動してデータの書き込みを行うようにしている。
さらに、上記レーザ駆動回路の動作をにつぃて、第8図
を参照しながら具体的に説明する。なお、この第8図に
はレーザダイオ−121に供給される電流値i、。の波
形を示してあり、書き込み動作モードにおける電流波形
を第8図Aに示し、消去動作モードにおける電流波形を
第8図Bに示し、読み出し動作モードにおける電流波形
を第8図Cに示し、さらに待機動作モードにおける電流
波形を第8図りに示しである。
を参照しながら具体的に説明する。なお、この第8図に
はレーザダイオ−121に供給される電流値i、。の波
形を示してあり、書き込み動作モードにおける電流波形
を第8図Aに示し、消去動作モードにおける電流波形を
第8図Bに示し、読み出し動作モードにおける電流波形
を第8図Cに示し、さらに待機動作モードにおける電流
波形を第8図りに示しである。
書き込み動作モードでは、上述のピット領域2aに対応
する期間中には各端子71.75がともにLレベルに保
持されることにより、第8図Aに示すように、レーザダ
イオード21は高周波電流によって駆動される。また、
データ領域2bに対応する期間中には、上記端子71を
Hレベルに保持して、上記端子75に書き込みデータに
応じたデータパルスを供給することにより、上記レーザ
ダイオード21をパルス駆動して、データの書き込みを
行う。この書き込みの動作タイミングすなわち上記デー
タパルスのタイミングは、ピットPCの検出出力の基づ
いて形成した上記チャンネルクロックCCKに一致した
タイミングになっている。
する期間中には各端子71.75がともにLレベルに保
持されることにより、第8図Aに示すように、レーザダ
イオード21は高周波電流によって駆動される。また、
データ領域2bに対応する期間中には、上記端子71を
Hレベルに保持して、上記端子75に書き込みデータに
応じたデータパルスを供給することにより、上記レーザ
ダイオード21をパルス駆動して、データの書き込みを
行う。この書き込みの動作タイミングすなわち上記デー
タパルスのタイミングは、ピットPCの検出出力の基づ
いて形成した上記チャンネルクロックCCKに一致した
タイミングになっている。
ごこで、上記ピント領域2aに対応する期間中には、こ
の書き込み動作モード以外の各種動作モートにおいても
、【/−ザダイオート21は常に高周波電流により駆動
され、常に読み取り動作が行われる。
の書き込み動作モード以外の各種動作モートにおいても
、【/−ザダイオート21は常に高周波電流により駆動
され、常に読み取り動作が行われる。
消去動作モートでは、データ領域2bに対応する期間中
に、−上記端子71を11レヘルに保持して、」−記◇
:1;子75に繰り返しパルスを供給することによっ°
(、第8図Bに示すように、上記レーザダイオ−)−’
21をパルス駆動して、データの消去動作を行う。こ
の消去動作のタイミングすなわち上記繰り返しパルスの
タイミングも、上記チャンネルクし1ツクCCKに一致
したタイミングになっている。
に、−上記端子71を11レヘルに保持して、」−記◇
:1;子75に繰り返しパルスを供給することによっ°
(、第8図Bに示すように、上記レーザダイオ−)−’
21をパルス駆動して、データの消去動作を行う。こ
の消去動作のタイミングすなわち上記繰り返しパルスの
タイミングも、上記チャンネルクし1ツクCCKに一致
したタイミングになっている。
読み出し動作モードでは、ピット領域2aおよびデータ
領域2bに対応する期間すなわち全期間中に、各端子7
1.75をともに[7レヘルに保持することにより、第
8図Cに示すように、上記し−リ′ダイオード21を高
周波電流にて駆動して、データの読み出しを行う。
領域2bに対応する期間すなわち全期間中に、各端子7
1.75をともに[7レヘルに保持することにより、第
8図Cに示すように、上記し−リ′ダイオード21を高
周波電流にて駆動して、データの読み出しを行う。
さらに、待機動作モードでは、第8図りに示すように、
データ領域2bに対応する期間中に上記端子75をLレ
ベルに保持して、上記レーザダイオード21の駆動を停
止し、上記ピット領域2aに対する読み取りのみを行う
。
データ領域2bに対応する期間中に上記端子75をLレ
ベルに保持して、上記レーザダイオード21の駆動を停
止し、上記ピット領域2aに対する読み取りのみを行う
。
ここで、上述のいずれの動作モードにおいても、フォト
ダイオード22等から構成されるAPC回路系の動作に
より、上記トランジスタQ6およびトランジスタQ1゜
の各ベースがAPC制御され、上記レーザダイオード2
1の出力(光強度)が所定値に保たれるようになってい
る。また、消去動作モード時には記録動作モード時より
も大きな駆動電流を上記レーザダイオード21に流して
、消去動作を確実に行うように、上記端子81に印加す
る制御信号電圧を記録動作モードと消去動作モートとで
異なる値に設定しである。
ダイオード22等から構成されるAPC回路系の動作に
より、上記トランジスタQ6およびトランジスタQ1゜
の各ベースがAPC制御され、上記レーザダイオード2
1の出力(光強度)が所定値に保たれるようになってい
る。また、消去動作モード時には記録動作モード時より
も大きな駆動電流を上記レーザダイオード21に流して
、消去動作を確実に行うように、上記端子81に印加す
る制御信号電圧を記録動作モードと消去動作モートとで
異なる値に設定しである。
このように、データの書き込み動作モート時および消去
動作モード時に、上記レーザダイオード21を効率良く
パルス駆動することにより、該レーザダイオード21の
寿命を延ばすことができ、また、省電力化を図るととも
に、電波障害等も軽減することができる。
動作モード時に、上記レーザダイオード21を効率良く
パルス駆動することにより、該レーザダイオード21の
寿命を延ばすことができ、また、省電力化を図るととも
に、電波障害等も軽減することができる。
(、−4,T、’LL回路の具体例
この実施例において上記パルス発生回路44は、第9図
に具体的な構成を示すように、本発明に係るP L、
1.、回路を適用したものである。
に具体的な構成を示すように、本発明に係るP L、
1.、回路を適用したものである。
第9図に示す具体例において、電圧制御型可変発振器(
VCO)110は、TTLレベルの2相出力(CK)、
(CK)を有するものが用いられている。そして、
上記電圧制御型可変発振器110の正相出力(CK)は
、信号出力端子170から出力されるとともに、1/N
分周器120のクロック入力端と、ケート回路130の
第1のD型フリップフロップ131のクロック入力端お
よび第1のANDケート回路132に供給されている。
VCO)110は、TTLレベルの2相出力(CK)、
(CK)を有するものが用いられている。そして、
上記電圧制御型可変発振器110の正相出力(CK)は
、信号出力端子170から出力されるとともに、1/N
分周器120のクロック入力端と、ケート回路130の
第1のD型フリップフロップ131のクロック入力端お
よび第1のANDケート回路132に供給されている。
また、−上記電圧制御型可変発振器110の逆相出力(
CK)は、上記ゲート回路130の第2のD型フリップ
フロップ133のクロック入力端および第2のANDゲ
ート回路134に供給されている。
CK)は、上記ゲート回路130の第2のD型フリップ
フロップ133のクロック入力端および第2のANDゲ
ート回路134に供給されている。
上記分周器120は、N進(この具体例では200進す
なわちN=199)のカウンタにて構成されており、上
記電圧制御型可変発振器110の正相出力(CK)を計
数し、8ヒ、ト計数出力を上記ゲート回路130のNA
NDケート回路135に供給し、このNANDケート回
路135の出力がデータ入力端に供給される上記第1の
D型フリップフロ、ブ131の肯定出力(Q)の立ち上
がりエツジにてクリアされるようになっている。
なわちN=199)のカウンタにて構成されており、上
記電圧制御型可変発振器110の正相出力(CK)を計
数し、8ヒ、ト計数出力を上記ゲート回路130のNA
NDケート回路135に供給し、このNANDケート回
路135の出力がデータ入力端に供給される上記第1の
D型フリップフロ、ブ131の肯定出力(Q)の立ち上
がりエツジにてクリアされるようになっている。
上記NANDゲート回路135は、第10図のタイミン
グチャートに示すように、上記分周器120から供給さ
れる8ビツト計数出力の値がN−1すなわちr198J
のときに論理rLJとなるようになっている。そして、
上記NANDゲート回路135の出力がデータ入力端に
供給される上記第1のD型フリップフロップ131は、
上記NAND出力を1クロツクだけ遅延させた肯定出力
(Q)をクリアパルスとして上記分周器120のクリア
入力端に供給している。さらに、上記第1のD型フリッ
プフロップ131は、その否定出力(Q)を1−記第2
のD型フリップフロップ133のう一−−タ入力端に供
給しているとともに、上記第2のΔN+)ケート回路1
34に供給している。また、1記第2のI〕型ラフリッ
プフロップ133、)−記第1のD型フリップフロップ
131の否定出力(Q )を1クロ、りだけ遅らせた肯
定出力(Q)を1−記第1のANDゲート回路132に
供給している。
グチャートに示すように、上記分周器120から供給さ
れる8ビツト計数出力の値がN−1すなわちr198J
のときに論理rLJとなるようになっている。そして、
上記NANDゲート回路135の出力がデータ入力端に
供給される上記第1のD型フリップフロップ131は、
上記NAND出力を1クロツクだけ遅延させた肯定出力
(Q)をクリアパルスとして上記分周器120のクリア
入力端に供給している。さらに、上記第1のD型フリッ
プフロップ131は、その否定出力(Q)を1−記第2
のD型フリップフロップ133のう一−−タ入力端に供
給しているとともに、上記第2のΔN+)ケート回路1
34に供給している。また、1記第2のI〕型ラフリッ
プフロップ133、)−記第1のD型フリップフロップ
131の否定出力(Q )を1クロ、りだけ遅らせた肯
定出力(Q)を1−記第1のANDゲート回路132に
供給している。
この3Lうな構成のケート回路130は、上記第1のl
)型フリップフロップ131の否定出力(Q)をり−一
ト制御パルスとする上記第2のANDす゛−ト回路13
4から、上記分周器120による8ヒソl−、ii数出
力の値が「0」の期間毎に存在する上記電Y1.制御型
可変発振器110の逆相パルス(CK)をΔN1〕2出
力として−1−記位相比較器140の八N +)ゲート
回路141に供給し、また、上記第2の1)型フリップ
フロップ133の肯定出力(0)をり−−1制御パルス
とする一上記第1のAN I)ケート回路132から、
上記分周器120による8ヒツト3i数出力の値がNす
なわちr199」の期間毎に存在する上記電圧制御型可
変発振器110の正相パルス(CK)をAND、出力と
して上記位相比較器140のNANDゲート回路142
に供給する。
)型フリップフロップ131の否定出力(Q)をり−一
ト制御パルスとする上記第2のANDす゛−ト回路13
4から、上記分周器120による8ヒソl−、ii数出
力の値が「0」の期間毎に存在する上記電Y1.制御型
可変発振器110の逆相パルス(CK)をΔN1〕2出
力として−1−記位相比較器140の八N +)ゲート
回路141に供給し、また、上記第2の1)型フリップ
フロップ133の肯定出力(0)をり−−1制御パルス
とする一上記第1のAN I)ケート回路132から、
上記分周器120による8ヒツト3i数出力の値がNす
なわちr199」の期間毎に存在する上記電圧制御型可
変発振器110の正相パルス(CK)をAND、出力と
して上記位相比較器140のNANDゲート回路142
に供給する。
また、上記位相比較器140は、ANDケート回路14
1の出力端が順方向ダイオード143と抵抗144を介
してループフィルタ150の入力端に接続され、またN
ANDケート回路142の出力端が逆方向ダイオード1
45と抵抗146を介して上記ループフィルタ150の
入力端に接続されている。また、上記各ゲート回路14
1.142の各入力端には、上述の固有パターン検出回
路42による検出出力RZが信号入力端子160から供
給されるようになっている。
1の出力端が順方向ダイオード143と抵抗144を介
してループフィルタ150の入力端に接続され、またN
ANDケート回路142の出力端が逆方向ダイオード1
45と抵抗146を介して上記ループフィルタ150の
入力端に接続されている。また、上記各ゲート回路14
1.142の各入力端には、上述の固有パターン検出回
路42による検出出力RZが信号入力端子160から供
給されるようになっている。
そして、上記ループフィルタ150は、演算増幅器15
1.各抵抗152.153およびコンデンサ154にて
構成した積分回路が用いられていおり、上記位相比較器
140の各ゲート回路141.142を電流ポンプとし
て上記コンデンサ154の充放電電流が平衡するように
、上記型圧制剥型1−11変発振器110の発振位相を
制御する。
1.各抵抗152.153およびコンデンサ154にて
構成した積分回路が用いられていおり、上記位相比較器
140の各ゲート回路141.142を電流ポンプとし
て上記コンデンサ154の充放電電流が平衡するように
、上記型圧制剥型1−11変発振器110の発振位相を
制御する。
このような構成のパルス発生器44において、1−記位
相比較器140は、上記入力信号パルスずなわら)−述
の固有パターン検出回路42による検出出力RZおよび
上記ケート回路130による各ゲート出力AND、、A
ND2が供給されている期間【1耳こ上記ループフィル
タ150に対して電流ポンプとしζ働き、タイミングチ
ャートの期間中には各ダイオード143.145に逆バ
イアスが印加されれた状態になり、比較出力端が開放状
態となって、所謂3ステートの位相比較動作を行う。
相比較器140は、上記入力信号パルスずなわら)−述
の固有パターン検出回路42による検出出力RZおよび
上記ケート回路130による各ゲート出力AND、、A
ND2が供給されている期間【1耳こ上記ループフィル
タ150に対して電流ポンプとしζ働き、タイミングチ
ャートの期間中には各ダイオード143.145に逆バ
イアスが印加されれた状態になり、比較出力端が開放状
態となって、所謂3ステートの位相比較動作を行う。
そして、第10図に示すように、上記信号入力端716
0に供給される入力信号パルスすなわち上述の固有パタ
ーン検出回路42による検出出力RZの中心位置toに
おいて上記分周器120をクリアするように一上記ケー
ト回路130のゲート出力AND、、AND2によって
上記電圧制御型可変発振器110の発振位相が固定され
る。
0に供給される入力信号パルスすなわち上述の固有パタ
ーン検出回路42による検出出力RZの中心位置toに
おいて上記分周器120をクリアするように一上記ケー
ト回路130のゲート出力AND、、AND2によって
上記電圧制御型可変発振器110の発振位相が固定され
る。
H,発明の効果
上述の実施例の説明から明らかなように本発明に係るP
LL回路では、電圧制御型可変発振器の発振出力をN発
毎に1発だけ通過させるゲート回路によるゲート出力パ
ルスの位相と入力信号パルスの位相との位相比較出力を
制御電圧として上記電圧制御型可変発振器の発振位相を
制御するので、分周器の分周比に拘らず上記入力信号パ
ルスに対して高い精度で位相固定して安定な発振出力を
上記電圧制御型可変発振器から得ることができる。
LL回路では、電圧制御型可変発振器の発振出力をN発
毎に1発だけ通過させるゲート回路によるゲート出力パ
ルスの位相と入力信号パルスの位相との位相比較出力を
制御電圧として上記電圧制御型可変発振器の発振位相を
制御するので、分周器の分周比に拘らず上記入力信号パ
ルスに対して高い精度で位相固定して安定な発振出力を
上記電圧制御型可変発振器から得ることができる。
第1図は本発明に係るPLL回路の原理的な構成を示す
ブロック図であり、第2図は本発明の一実施例における
光磁気ディスクの記録パターンを示す模式図であり、第
3図は上記実施例における各トラックの構成を示す模式
図であり、第4図は同しく各ピント領域の構成を示す模
式図であり、第5図は同じくディスクの径方向に沿って
存在する各ピントの配列状態を示す模式図であり、第6
図は光磁気ディスク装置の実施例の全体構成を示ずブI
]ツク図であり、第7図は上記実施例におけるレーザ駆
動回路の具体的な構成例を示す回路図であり、第8図は
−に記し−ザ駆動回路の動作を説明するだめのタイミン
グチャートであり、第9回は1−記実施例において本発
明を適用したパルス発ノ1回路の具体的な構成例を示す
回路図であり、第1O図は十記パルス発生回路の動作を
説明するためのタイミングチャートである。 第11図はP L L、回路の従来例を示すブロック図
である。 44・・・パルス発生回路 110・・・電圧制御型可変発振器 120・ ・分周器 130・・・ゲート回路 140・・・位相比較器 150 ・ループフィルタ 160・・・信号入力端子 170・・・信号入力端子
ブロック図であり、第2図は本発明の一実施例における
光磁気ディスクの記録パターンを示す模式図であり、第
3図は上記実施例における各トラックの構成を示す模式
図であり、第4図は同しく各ピント領域の構成を示す模
式図であり、第5図は同じくディスクの径方向に沿って
存在する各ピントの配列状態を示す模式図であり、第6
図は光磁気ディスク装置の実施例の全体構成を示ずブI
]ツク図であり、第7図は上記実施例におけるレーザ駆
動回路の具体的な構成例を示す回路図であり、第8図は
−に記し−ザ駆動回路の動作を説明するだめのタイミン
グチャートであり、第9回は1−記実施例において本発
明を適用したパルス発ノ1回路の具体的な構成例を示す
回路図であり、第1O図は十記パルス発生回路の動作を
説明するためのタイミングチャートである。 第11図はP L L、回路の従来例を示すブロック図
である。 44・・・パルス発生回路 110・・・電圧制御型可変発振器 120・ ・分周器 130・・・ゲート回路 140・・・位相比較器 150 ・ループフィルタ 160・・・信号入力端子 170・・・信号入力端子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電圧制御型可変発振器と、 上記電圧制御型可変発振器の発振出力を1/N(Nは整
数)分周する分周器と、 上記分周器による分周出力をゲートパルスとして、上記
電圧制御型可変発振器の発振出力をN発毎に1発だけ通
過させるゲート回路と、 上記ゲート回路によるゲート出力パルスの位相と入力信
号パルスの位相とを比較する位相比較器と、 上記位相比較器による比較出力を制御電圧に変換して上
記電圧制御型可変発振器に供給するループフィルタと から成るフェーズロックドループ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190276A JPS6346013A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | フエ−ズロツクドル−プ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190276A JPS6346013A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | フエ−ズロツクドル−プ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346013A true JPS6346013A (ja) | 1988-02-26 |
Family
ID=16255463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61190276A Pending JPS6346013A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | フエ−ズロツクドル−プ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6346013A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5787241A (en) * | 1980-11-18 | 1982-05-31 | Mitsubishi Electric Corp | Phase synchronizing circuit for optional frequency conversion |
| JPS589436A (ja) * | 1981-06-15 | 1983-01-19 | Nec Corp | 位相同期発振器 |
| JPS59111422A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Toshiba Corp | 位相同期ル−プ回路 |
| JPS6084016A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-13 | Canon Inc | Pll回路 |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP61190276A patent/JPS6346013A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5787241A (en) * | 1980-11-18 | 1982-05-31 | Mitsubishi Electric Corp | Phase synchronizing circuit for optional frequency conversion |
| JPS589436A (ja) * | 1981-06-15 | 1983-01-19 | Nec Corp | 位相同期発振器 |
| JPS59111422A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Toshiba Corp | 位相同期ル−プ回路 |
| JPS6084016A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-13 | Canon Inc | Pll回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3889457B2 (ja) | 回転制御装置及び回転制御方法 | |
| JPH08235767A (ja) | 光ディスクプレーヤ | |
| KR950010334B1 (ko) | 광디스크 기록재생장치 | |
| WO1989001686A1 (fr) | Support d'enregistrement en forme de disque et appareil relatif | |
| JPH02227827A (ja) | 情報記録装置 | |
| JPS6346013A (ja) | フエ−ズロツクドル−プ回路 | |
| JPH0656669B2 (ja) | 半導体レ−ザ駆動回路 | |
| JP4523117B2 (ja) | データ記録装置、データ記録方法及びディスク装置 | |
| JP3036240B2 (ja) | 情報の記録再生制御方法 | |
| JP2892327B2 (ja) | ディスク記録再生装置 | |
| JP3209512B2 (ja) | ディスク記録装置 | |
| JPH0816994B2 (ja) | ディスク記録装置 | |
| JPH083905B2 (ja) | レ−ザダイオ−ドの自動出力制御回路 | |
| JPH02121167A (ja) | 磁気ディスクのサーボ情報設定方式 | |
| JPH09120636A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JP3430608B2 (ja) | 光ディスク記録再生装置 | |
| JP3509221B2 (ja) | 円盤状記録媒体の記録再生装置 | |
| JPS62180529A (ja) | 一定線速度方式の光デイスクフアイル装置 | |
| JPS6353760A (ja) | デイスク装置 | |
| JP2659586B2 (ja) | 記録データ再生装置 | |
| JP3762712B2 (ja) | 情報記録再生装置およびレーザ強度設定方法 | |
| JPH1064168A (ja) | データ記録装置 | |
| JPH05314670A (ja) | フェーズロックドループ回路 | |
| JPS62243179A (ja) | 情報記録再生装置 | |
| JPH0887833A (ja) | Pll回路および情報処理装置 |