JPS6346037A - ドライバ回路 - Google Patents
ドライバ回路Info
- Publication number
- JPS6346037A JPS6346037A JP18856586A JP18856586A JPS6346037A JP S6346037 A JPS6346037 A JP S6346037A JP 18856586 A JP18856586 A JP 18856586A JP 18856586 A JP18856586 A JP 18856586A JP S6346037 A JPS6346037 A JP S6346037A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- signal
- terminal
- input
- ami
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Dc Digital Transmission (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、I S D N (Integrated
5ervice digital network)ユ
ーザー網インタフエースに関し、特にI430インタフ
エースの送信部ドライバ回路に関する。
5ervice digital network)ユ
ーザー網インタフエースに関し、特にI430インタフ
エースの送信部ドライバ回路に関する。
l5DNユーザー網インタフエースはCCITTにおい
てIシリーズとして勧告化され、この内ベーシックアク
セスインタフェースレイヤ1における電気的特性は、■
430において規定されている。ドライバ回路の規定は
、バス接続に伴いパルスマスクとインピーダンス特性が
特に厳しい。
てIシリーズとして勧告化され、この内ベーシックアク
セスインタフェースレイヤ1における電気的特性は、■
430において規定されている。ドライバ回路の規定は
、バス接続に伴いパルスマスクとインピーダンス特性が
特に厳しい。
ドライバ回路から送出されるパルス形状に関して■43
0では、5.6Ω、50Ω、400Ωの3種の負荷の場
合についてパルスマスクを規定しており、50Ω時の振
幅に対して、400Ω時は90χ〜160χ、5.6Ω
時は20%以下という振幅制限がある。
0では、5.6Ω、50Ω、400Ωの3種の負荷の場
合についてパルスマスクを規定しており、50Ω時の振
幅に対して、400Ω時は90χ〜160χ、5.6Ω
時は20%以下という振幅制限がある。
第2図に負荷抵抗50Ω時の、第3図に負荷抵抗400
Ω時のパルスマスク規定をそれぞれ示す。またドライバ
回路のインピーダンスはバス形式であるため、他のドラ
イバへの影響を少なくするように、無信号時にハイ・イ
ンピーダンスとなる必要がある。
Ω時のパルスマスク規定をそれぞれ示す。またドライバ
回路のインピーダンスはバス形式であるため、他のドラ
イバへの影響を少なくするように、無信号時にハイ・イ
ンピーダンスとなる必要がある。
第4図にインピーダンス特性の規定を示す。
この種のドライバ回路は、ドライバ回路の内部抵抗を固
定とした場合、この3種のマスクを同時に満たすことは
理論的に不可能であるため負荷により内部抵抗を変化さ
せる必要がある。従来、この種のドライバ回路は、パル
スマスク規定を満足させるために電流源トランジスタの
飽和を利用したソフトリミッタを採用していた。このた
め従来の回路では、飽和電流を設定するための複雑な回
路を必要としていた。
定とした場合、この3種のマスクを同時に満たすことは
理論的に不可能であるため負荷により内部抵抗を変化さ
せる必要がある。従来、この種のドライバ回路は、パル
スマスク規定を満足させるために電流源トランジスタの
飽和を利用したソフトリミッタを採用していた。このた
め従来の回路では、飽和電流を設定するための複雑な回
路を必要としていた。
上述した従来のドライバ回路は、回路規模が大きくなる
とともに構成上低消費電力化を図ることができにくいと
いう欠点があった。さらに、電流源トランジスタの飽和
特性を利用しているため、特性上のバラツキが大きく、
ドライバ回路側々に微妙な調整を必要とするという欠点
があった。
とともに構成上低消費電力化を図ることができにくいと
いう欠点があった。さらに、電流源トランジスタの飽和
特性を利用しているため、特性上のバラツキが大きく、
ドライバ回路側々に微妙な調整を必要とするという欠点
があった。
このため局から給電を受けて動作する装置への使用とか
、小型化、量産化ということを考えた場合、実用的な回
路の実現は非常に困難であった。
、小型化、量産化ということを考えた場合、実用的な回
路の実現は非常に困難であった。
本発明の目的は、このような欠点のないドライバ回路を
提供することにある。
提供することにある。
本発明のドライバ回路は、入力側巻線と出力側巻線に、
中点端子を持つトランスと、 前記トランスのプラス側入力端子に接続され、AMI送
信信号のプラス信号によりオンされるトランス駆動用の
第1のトランジスタと、前記トランスのマイナス側入力
端子に接続され、AMI送信信号のマイナス信号により
オンされるトランス駆動用の第2のトランジスタと、前
記トランスのプラス側入力端子と入力側巻線の中点端子
との間に、アノード側がプラス側入力端子にカソード側
が入力側巻線の中点端子に接続されるように設けられた
1個以上のダイオードの直列回路よりなる第1のダイオ
ード回路と、前記トランスのマイナス側入力端子と入力
側巻線の中点端子との間に、アノード側がマイナス側入
力端子にカソード側が入力側巻線の中点端子に接続され
るように設けられた1個以上のダイオードの直列回路よ
りなる第2のダイオード回路とを備え、 前記トランスの入力側巻線の中点端子に電源が供給され
ている。
中点端子を持つトランスと、 前記トランスのプラス側入力端子に接続され、AMI送
信信号のプラス信号によりオンされるトランス駆動用の
第1のトランジスタと、前記トランスのマイナス側入力
端子に接続され、AMI送信信号のマイナス信号により
オンされるトランス駆動用の第2のトランジスタと、前
記トランスのプラス側入力端子と入力側巻線の中点端子
との間に、アノード側がプラス側入力端子にカソード側
が入力側巻線の中点端子に接続されるように設けられた
1個以上のダイオードの直列回路よりなる第1のダイオ
ード回路と、前記トランスのマイナス側入力端子と入力
側巻線の中点端子との間に、アノード側がマイナス側入
力端子にカソード側が入力側巻線の中点端子に接続され
るように設けられた1個以上のダイオードの直列回路よ
りなる第2のダイオード回路とを備え、 前記トランスの入力側巻線の中点端子に電源が供給され
ている。
本発明のドライバ回路は、ドライバ回路の内部抵抗を固
定にし、5.6Ωと50Ω負荷でのパルスマスク規定を
満足させ、400Ω負荷時のパルスマスク規定に対して
はダイオードリミッタにより規格を満足させる構成とし
た。これにより従来回路で必要であった飽和電流を設定
するための複雑な回路が不要となるとともに、微妙な調
整もなくなった。このため、シンプルな回路構成で消費
電力の少ない実用的な回路が実現できた。
定にし、5.6Ωと50Ω負荷でのパルスマスク規定を
満足させ、400Ω負荷時のパルスマスク規定に対して
はダイオードリミッタにより規格を満足させる構成とし
た。これにより従来回路で必要であった飽和電流を設定
するための複雑な回路が不要となるとともに、微妙な調
整もなくなった。このため、シンプルな回路構成で消費
電力の少ない実用的な回路が実現できた。
これは、装置の小型化や、装置内部に電源を持たず局か
ら給電を受けて動作する装置への使用、さらに量産等を
考えた場合大きな効果がある。
ら給電を受けて動作する装置への使用、さらに量産等を
考えた場合大きな効果がある。
第1図に本発明の一実施例を示す。図中1,2はトラン
ジスタ7.8のベースとコレクタ間の容量によりトラン
ス12のドライブ波形に“ひげ”が出るのを抑えるため
の電流制限用の抵抗、3.5はトランジスタ7.8の蓄
積時間を抑え、立ち上がり、立ち下り時間を早くするた
めのスピードアップコンデンサ、4,6はトランジスタ
7.8のベース電流制限用の抵抗、7.8はトランス1
2をドライブするためのトランジスタ、9は出力振幅を
決定するための抵抗、10.11は出力振幅を制限する
リミッタの働きとトランスの逆起電力によってバス上出
力に“ひげ”が出るのを抑える還流用としての働きをす
るダイオード、12はトランス、51はAMI送信信号
のプラス信号入力端子、52はAMI送信信号のマイナ
ス信号入力端子、53はトランス12のプラス側入力端
子、54はトランス12の入力側巻線の中点端子、55
はトランス12のマイナス側入力端子、56.57はA
MI送信信号の出力端子、58はトランス12の出力側
巻線の中点端子である。
ジスタ7.8のベースとコレクタ間の容量によりトラン
ス12のドライブ波形に“ひげ”が出るのを抑えるため
の電流制限用の抵抗、3.5はトランジスタ7.8の蓄
積時間を抑え、立ち上がり、立ち下り時間を早くするた
めのスピードアップコンデンサ、4,6はトランジスタ
7.8のベース電流制限用の抵抗、7.8はトランス1
2をドライブするためのトランジスタ、9は出力振幅を
決定するための抵抗、10.11は出力振幅を制限する
リミッタの働きとトランスの逆起電力によってバス上出
力に“ひげ”が出るのを抑える還流用としての働きをす
るダイオード、12はトランス、51はAMI送信信号
のプラス信号入力端子、52はAMI送信信号のマイナ
ス信号入力端子、53はトランス12のプラス側入力端
子、54はトランス12の入力側巻線の中点端子、55
はトランス12のマイナス側入力端子、56.57はA
MI送信信号の出力端子、58はトランス12の出力側
巻線の中点端子である。
AMI送信信号のプラス信号入力端子51は電流制限用
抵抗1の一端に接続され、抵抗1の他端はスピードアッ
プコンデンサ3とベース電流制限用抵抗4との並列回路
の一端に接続され、この並列回路の他端はトランジスタ
7のベース端子に接続されている。トランジスタ7のコ
レクタ端子はトランス12の入力側巻線の一端であるプ
ラス側入力端子53に接続され、エミッタ端子は接地さ
れている。
抵抗1の一端に接続され、抵抗1の他端はスピードアッ
プコンデンサ3とベース電流制限用抵抗4との並列回路
の一端に接続され、この並列回路の他端はトランジスタ
7のベース端子に接続されている。トランジスタ7のコ
レクタ端子はトランス12の入力側巻線の一端であるプ
ラス側入力端子53に接続され、エミッタ端子は接地さ
れている。
AMI送信信号のマイナス信号入力端子52は電流制限
用抵抗2の一端に接続され、抵抗2の他端はスピードア
ップコンデンサ5とベース電流制限用抵抗6との並列回
路の一端に接続され、この並列回路の他端はトランジス
タ8のベース端子に接続されている。トランジスタ8の
コレクタ端子はトランス12の入力側巻線の一端である
マイナス側入力端子55に接続され、エミッタ端子は接
地されている。
用抵抗2の一端に接続され、抵抗2の他端はスピードア
ップコンデンサ5とベース電流制限用抵抗6との並列回
路の一端に接続され、この並列回路の他端はトランジス
タ8のベース端子に接続されている。トランジスタ8の
コレクタ端子はトランス12の入力側巻線の一端である
マイナス側入力端子55に接続され、エミッタ端子は接
地されている。
トランス12の入力側巻線の中点端子54は出力振幅を
決定するための抵抗9の一端に接続され、抵抗9の他端
は電源Vccに接続されている。
決定するための抵抗9の一端に接続され、抵抗9の他端
は電源Vccに接続されている。
ダイオード10のカソード側はトランス12の入力側巻
線の中点端子54にアノード側はトランス12のプラス
側入力端子53に接続されている。ダイオード11のカ
ソード側はトランス12の入力側巻線の中点端子54に
アノード側はトランス12のマイナス側入力端子55に
接続されている。
線の中点端子54にアノード側はトランス12のプラス
側入力端子53に接続されている。ダイオード11のカ
ソード側はトランス12の入力側巻線の中点端子54に
アノード側はトランス12のマイナス側入力端子55に
接続されている。
以上のような構成のドライバ回路において、AMI送信
信号のプラス信号入力端子51にパルス信号が入力され
ると、このパルス信号は電流制限用抵抗1およびスピー
ドアンプコンデンサ3とベース電流制限用抵抗4との並
列回路を経てトランジスタ7のベース端子に入力され、
トランジスタ7がONI、、トランス12の入力側巻線
の中点端子54からプラス側入力端子53に対して電流
が流れる。
信号のプラス信号入力端子51にパルス信号が入力され
ると、このパルス信号は電流制限用抵抗1およびスピー
ドアンプコンデンサ3とベース電流制限用抵抗4との並
列回路を経てトランジスタ7のベース端子に入力され、
トランジスタ7がONI、、トランス12の入力側巻線
の中点端子54からプラス側入力端子53に対して電流
が流れる。
これによってトランス12の出力端子56.57間にA
Ml信号としてのパルス信号が出力される。AMI送信
信号のマイナス信号入力端子52にパルス信号が入力さ
れた時も同様に、トランス12の出力端子56.57間
にAMI信号としてのパルス信号が出力される。
Ml信号としてのパルス信号が出力される。AMI送信
信号のマイナス信号入力端子52にパルス信号が入力さ
れた時も同様に、トランス12の出力端子56.57間
にAMI信号としてのパルス信号が出力される。
以上の実施例では、ダイオード10.11がそれぞれ1
個の場合を説明したが、2個以上のダイオードを直列に
接続した直列回路で構成することもできる。
個の場合を説明したが、2個以上のダイオードを直列に
接続した直列回路で構成することもできる。
以上説明したように本発明によれば、I430インタフ
エースのドライバ回路にダイオードリミッタ方式を採用
したことにより、調整箇所を持たないシンプルな回路構
成で、CCITT勧告I430インタフェースのドライ
バ回路を実現できる。
エースのドライバ回路にダイオードリミッタ方式を採用
したことにより、調整箇所を持たないシンプルな回路構
成で、CCITT勧告I430インタフェースのドライ
バ回路を実現できる。
これにより、本発明のドライバ回路を採用した装置の低
消費電力化、小型化、また効率的な量産化が可能となる
。
消費電力化、小型化、また効率的な量産化が可能となる
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図、第3
図は、CCITT勧告■430インタフェースにおける
負荷抵抗50Ω時のパルスマスク規定と負荷抵抗400
Ω時のパルスマスク規定をそれぞれ示す図、 第4図はCCITT勧告におけるインピーダンス特性の
規定を示す図である。 1.2・・・・・電流制限用の抵抗 3.5・・・・・スピードアンプコンデンサ4.6・・
・・・ヘース電流制限用の抵抗7.8・・・・・トラン
ジスタ 9・・・・・・・出力振幅決定用の抵抗10、11
・・・・・ダイオード 12・・・・・・・トランス 51 、52 ・・・・・AMI送信信号の入力端子
53・・・・・・・トランスのプラス側入力端子 54・・・・・・・トランスの入力側巻線の中点端子 55・・・・・・・トランスのマイナス側入力端子 56.57 ・・・・・AMI送信信号の出力端子5
8・・・・・・・トランスの出力側巻線の中点端子
図は、CCITT勧告■430インタフェースにおける
負荷抵抗50Ω時のパルスマスク規定と負荷抵抗400
Ω時のパルスマスク規定をそれぞれ示す図、 第4図はCCITT勧告におけるインピーダンス特性の
規定を示す図である。 1.2・・・・・電流制限用の抵抗 3.5・・・・・スピードアンプコンデンサ4.6・・
・・・ヘース電流制限用の抵抗7.8・・・・・トラン
ジスタ 9・・・・・・・出力振幅決定用の抵抗10、11
・・・・・ダイオード 12・・・・・・・トランス 51 、52 ・・・・・AMI送信信号の入力端子
53・・・・・・・トランスのプラス側入力端子 54・・・・・・・トランスの入力側巻線の中点端子 55・・・・・・・トランスのマイナス側入力端子 56.57 ・・・・・AMI送信信号の出力端子5
8・・・・・・・トランスの出力側巻線の中点端子
Claims (1)
- (1)入力側巻線と出力側巻線に、中点端子を持つトラ
ンスと、 前記トランスのプラス側入力端子に接続され、AMI送
信信号のプラス信号によりオンされるトランス駆動用の
第1のトランジスタと、 前記トランスのマイナス側入力端子に接続され、AMI
送信信号のマイナス信号によりオンされるトランス駆動
用の第2のトランジスタと、 前記トランスのプラス側入力端子と入力側巻線の中点端
子との間に、アノード側がプラス側入力端子にカソード
側が入力側巻線の中点端子に接続されるように設けられ
た1個以上のダイオードの直列回路よりなる第1のダイ
オード回路と、前記トランスのマイナス側入力端子と入
力側巻線の中点端子との間に、アノード側がマイナス側
入力端子にカソード側が入力側巻線の中点端子に接続さ
れるように設けられた1個以上のダイオードの直列回路
よりなる第2のダイオード回路とを備え、 前記トランスの入力側巻線の中点端子に電源が供給され
るドライバ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18856586A JPH0611144B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | ドライバ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18856586A JPH0611144B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | ドライバ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346037A true JPS6346037A (ja) | 1988-02-26 |
| JPH0611144B2 JPH0611144B2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=16225912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18856586A Expired - Lifetime JPH0611144B2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | ドライバ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611144B2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP18856586A patent/JPH0611144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0611144B2 (ja) | 1994-02-09 |
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