JPS6346545A - 仮想計算機制御方式 - Google Patents
仮想計算機制御方式Info
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- JPS6346545A JPS6346545A JP19089586A JP19089586A JPS6346545A JP S6346545 A JPS6346545 A JP S6346545A JP 19089586 A JP19089586 A JP 19089586A JP 19089586 A JP19089586 A JP 19089586A JP S6346545 A JPS6346545 A JP S6346545A
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- control information
- virtual computer
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- control
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4843—Task transfer initiation or dispatching by program, e.g. task dispatcher, supervisor, operating system
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- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は仮想計算機制御方式に係り、詳しくは、仮想計
算機を効率よく制御するための情報を保持する装置が複
数台存在する仮想計算機システムの制御方式に関する。
算機を効率よく制御するための情報を保持する装置が複
数台存在する仮想計算機システムの制御方式に関する。
仮想計算機システムでは、一般に仮想計算機(VM)を
高速に動作させるための情報(VM制御情報)をメモリ
制御部(M CU )またはデータチャネル装置(DC
H)に持っている。第3(瑠(a)または(b)は、か
ぎる仮想計算機システムの構成例を示したもので、1は
中央処理装置(CPU)、2はメモリ制御部(MCU)
、3は主メモリ(MEM)、4はデータチャネル装置(
DCH)、21と41はV M $lJ御情報保持回路
である。
高速に動作させるための情報(VM制御情報)をメモリ
制御部(M CU )またはデータチャネル装置(DC
H)に持っている。第3(瑠(a)または(b)は、か
ぎる仮想計算機システムの構成例を示したもので、1は
中央処理装置(CPU)、2はメモリ制御部(MCU)
、3は主メモリ(MEM)、4はデータチャネル装置(
DCH)、21と41はV M $lJ御情報保持回路
である。
即ち、第3図(、)はVM制御情報をMCUに持つ例で
あり、第3図(b)はDCHに持つ例である。
あり、第3図(b)はDCHに持つ例である。
第3図(C)はVM制御情報の一例を示している。例え
ば、第1エントリには、VM番号αのVMO3(VMモ
ニタ下で動作するO5)に割当てられた主メモリ3の実
アドレスの先頭アドレス。
ば、第1エントリには、VM番号αのVMO3(VMモ
ニタ下で動作するO5)に割当てられた主メモリ3の実
アドレスの先頭アドレス。
上限アドレスが格納されている。例えば第3図(b)の
システムの場合、I10動作時、当該工/○動作がVM
番号αのための動作か否かを識別するため、そのI10
動作に先立ってVMO5識別番号(VM I D)をD
CH4にとり込み、その動作のために主メモリ3にアク
セスする時には、VMIDに基づきV M制御情報保持
回路41から当該エントリを取り出し、ソフトウェアが
与える主メモリアドレスにVM制御情報からの先頭アド
レスを加算し、該加算したアドレス値で主メモリ3にア
クセスする。
システムの場合、I10動作時、当該工/○動作がVM
番号αのための動作か否かを識別するため、そのI10
動作に先立ってVMO5識別番号(VM I D)をD
CH4にとり込み、その動作のために主メモリ3にアク
セスする時には、VMIDに基づきV M制御情報保持
回路41から当該エントリを取り出し、ソフトウェアが
与える主メモリアドレスにVM制御情報からの先頭アド
レスを加算し、該加算したアドレス値で主メモリ3にア
クセスする。
〔発明が解決しようとする問題点〕
第3図(a)あるいは(b)のように、VM制御情報を
保持するMCUまたはDCHがシステムに1台の時には
特に問題はない。しかし、該VM制御情報を保持すべき
MCUまたはDCHが複数台存在する時、この情報が装
置間で異なった内容に設定されている場合、システムの
動作は保証されなくなる。それ故、各装置のVM制御情
報を一致させる手段が必要になる。また、該VM制御情
報を保持すべき装置を途中でシステムに組込む場合、ま
たは一時組込まれていたものを一端切り離した後、該V
M制御情報を変更する命令等により。
保持するMCUまたはDCHがシステムに1台の時には
特に問題はない。しかし、該VM制御情報を保持すべき
MCUまたはDCHが複数台存在する時、この情報が装
置間で異なった内容に設定されている場合、システムの
動作は保証されなくなる。それ故、各装置のVM制御情
報を一致させる手段が必要になる。また、該VM制御情
報を保持すべき装置を途中でシステムに組込む場合、ま
たは一時組込まれていたものを一端切り離した後、該V
M制御情報を変更する命令等により。
該情報が更新された後、再度、該装置をシステムに組入
れた場合、装置間でVM制御情報の不一致が生ずる。こ
の状態で組入れた装置を使って、システム動作を行わせ
ると、システムの動作に矛盾を発生するという問題があ
る。
れた場合、装置間でVM制御情報の不一致が生ずる。こ
の状態で組入れた装置を使って、システム動作を行わせ
ると、システムの動作に矛盾を発生するという問題があ
る。
本発明の目的は、VM制御情報を保持する装置が複数台
存在する仮想計算機システムにおいて、各装置のVM制
御情報の一致性を保証することにある。
存在する仮想計算機システムにおいて、各装置のVM制
御情報の一致性を保証することにある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明では、
VM制御情報を保持する装置が複数台存在する仮想計算
機システムにおいて、VM制御情報を書き換える命令等
がどれか一つの装置に対して発行された場合、該装置の
VM制御情報を書き換えると共にその他の装置に当該V
M制御情報を転送することにより、システム内の各装置
での当該VM制御情報の一致性を保証するものである。
VM制御情報を保持する装置が複数台存在する仮想計算
機システムにおいて、VM制御情報を書き換える命令等
がどれか一つの装置に対して発行された場合、該装置の
VM制御情報を書き換えると共にその他の装置に当該V
M制御情報を転送することにより、システム内の各装置
での当該VM制御情報の一致性を保証するものである。
さらに本発明では、VM制御情報を保持すべき装置が途
中からシステムに組込まれる場合の全装置の該情報を一
致させることを目的として、その一連のVM制御情報の
最新情報を保持するための特定のハードウェアを設け、
VM制御情報を書き換える命令等が発行されると、該情
報を、それを保持すべき全装置に分配するどきもに、同
時に前記特定ハードウェアにも同一情報を書き込み、V
M制御情報を保持すべき装置が途中からシステムに組込
まれる場合、前記特定ハードウェア内の一連の情報を、
該組込まれる装置のVM制御情報保持手段にコピーする
ことにより、VM制御情報のシステム内各装置での一致
性を保証する。
中からシステムに組込まれる場合の全装置の該情報を一
致させることを目的として、その一連のVM制御情報の
最新情報を保持するための特定のハードウェアを設け、
VM制御情報を書き換える命令等が発行されると、該情
報を、それを保持すべき全装置に分配するどきもに、同
時に前記特定ハードウェアにも同一情報を書き込み、V
M制御情報を保持すべき装置が途中からシステムに組込
まれる場合、前記特定ハードウェア内の一連の情報を、
該組込まれる装置のVM制御情報保持手段にコピーする
ことにより、VM制御情報のシステム内各装置での一致
性を保証する。
以下、本発明の一実施例について図面により説明する。
第1図は本発明の仮想計算機制御方式の一実施例の説明
図で、第1図(a)は2台のメモリ制御部(MCU)2
.20がそれぞれVM制御情報保持回路21,201を
有する場合であり、第1図(b)は2台のデータチャネ
ル装置(D CH) 4 t40がそれぞれVM制御情
報保持回路41,401を有する場合である。
図で、第1図(a)は2台のメモリ制御部(MCU)2
.20がそれぞれVM制御情報保持回路21,201を
有する場合であり、第1図(b)は2台のデータチャネ
ル装置(D CH) 4 t40がそれぞれVM制御情
報保持回路41,401を有する場合である。
第1図(a)について云えば、MCU2.20における
VM制御情報保持回路41,401.の内容に不一致が
生じると、該仮想計算機システムのVM動作を保証でき
ない。このため、例えば中央処理装置(CPU)1がV
M制御情報保持回路21の内容を更新する命令Xを発行
すると(ステップ■)−MCU2では、主メモリ3上に
VMモニタが保持するVM制御情報31に基づき、自V
M制御情報保持回路21の内容を更新すると同時に(ス
テップ■)、当該VM制御情報をMCU20にも転送し
てVM制御情報保持回路20]の内容を更新せしめる(
ステップ■)。二\で、M CU2が主メモリ3より読
み出したVM制御情報31を自VM制御情報保持回路2
1に格納すると同時に他のVM制御情報保持回路20j
、にも転送すべきか否かの指示は、当該命令Xで行うよ
うにすればよい、cPUioがM CU 20 (1)
V M制御情報保持回路201の内容を更新する場合
にも同様である。
VM制御情報保持回路41,401.の内容に不一致が
生じると、該仮想計算機システムのVM動作を保証でき
ない。このため、例えば中央処理装置(CPU)1がV
M制御情報保持回路21の内容を更新する命令Xを発行
すると(ステップ■)−MCU2では、主メモリ3上に
VMモニタが保持するVM制御情報31に基づき、自V
M制御情報保持回路21の内容を更新すると同時に(ス
テップ■)、当該VM制御情報をMCU20にも転送し
てVM制御情報保持回路20]の内容を更新せしめる(
ステップ■)。二\で、M CU2が主メモリ3より読
み出したVM制御情報31を自VM制御情報保持回路2
1に格納すると同時に他のVM制御情報保持回路20j
、にも転送すべきか否かの指示は、当該命令Xで行うよ
うにすればよい、cPUioがM CU 20 (1)
V M制御情報保持回路201の内容を更新する場合
にも同様である。
第1図(b)についても同じであり、CPUIが各DC
H4,40内に持つVM制御情報保持回路41,401
の内容を更新する命令を発行すると(ステップ■)、M
CU2は主メモリ3上の該当VM制御情報31をDCH
4,40に転送し、それぞれVM制御情報保持回路41
,401を更新せしめる(ステップ■、■)。
H4,40内に持つVM制御情報保持回路41,401
の内容を更新する命令を発行すると(ステップ■)、M
CU2は主メモリ3上の該当VM制御情報31をDCH
4,40に転送し、それぞれVM制御情報保持回路41
,401を更新せしめる(ステップ■、■)。
第2図は本発明の他の実施例の説明図であり、−担シス
テムに組込まれている全装置内にVM制御情報をロード
し終え、システムとしてサービスできる環境にある時に
、途中でVM制御情報を持つべき装置(本例ではD C
H)がシステムに組込まれた時の処理例を示すものであ
る。
テムに組込まれている全装置内にVM制御情報をロード
し終え、システムとしてサービスできる環境にある時に
、途中でVM制御情報を持つべき装置(本例ではD C
H)がシステムに組込まれた時の処理例を示すものであ
る。
途中で装置が組込まれる時、通常、該装置はイニシャラ
イズされて組込まれる6それ故、例えば、該装置のVM
制御情報保持回路の内容はオールOにされて組込まれる
。これだと、既に組込まれている装置のVM制御情報の
内容と異なるため、そのま−では動作できない、したが
って、ソフトウェアは現在動作している全装置を止めて
、全システムのVM制御情報の再設定を行うことが必要
になる。システムを止めないで、この動作を行わせるた
めには、何らかの工夫が必要となる。第2図はこれを実
現するものである。
イズされて組込まれる6それ故、例えば、該装置のVM
制御情報保持回路の内容はオールOにされて組込まれる
。これだと、既に組込まれている装置のVM制御情報の
内容と異なるため、そのま−では動作できない、したが
って、ソフトウェアは現在動作している全装置を止めて
、全システムのVM制御情報の再設定を行うことが必要
になる。システムを止めないで、この動作を行わせるた
めには、何らかの工夫が必要となる。第2図はこれを実
現するものである。
第2図(a)において、CPUIが既存DCH4内のV
M制御情報保持回路21の内容を更新する命令Xを発行
すると(ステップ■) 、MCU2では、主メモリ3の
ソフトウェア領域m上にあるVM制御情報31をハード
ウェアのみが制御できる特定領域(ハードウェア領域Q
)にVM制御情報32として保持した後(ステップ■)
、該VM制御情報31に基づいてDCH4のVM制御情
報保持回路21の内容を更新する(ステップ■)。
M制御情報保持回路21の内容を更新する命令Xを発行
すると(ステップ■) 、MCU2では、主メモリ3の
ソフトウェア領域m上にあるVM制御情報31をハード
ウェアのみが制御できる特定領域(ハードウェア領域Q
)にVM制御情報32として保持した後(ステップ■)
、該VM制御情報31に基づいてDCH4のVM制御情
報保持回路21の内容を更新する(ステップ■)。
即ち、システムリセット後、ソフトウェアによって既存
D CH4内のVM制御情報保持回路21の内容が変更
される都度、その最新情報を主メモリ3上のハードウェ
ア領域Qに保持しておくのである。
D CH4内のVM制御情報保持回路21の内容が変更
される都度、その最新情報を主メモリ3上のハードウェ
ア領域Qに保持しておくのである。
その後、途中で新規装置がシステムに組込まれる指示が
あった場合、例えば第2図(b)に示す如<、CPUI
がDCH40をシステムに組込むべく命令C0NNEC
T40を発行した場合、MCU2はDCH40との接続
を行い、該D CH40に起動をかける。こうして、D
CH40はMCU2を介して主メモリ3のハードウェア
領域Qに保持されている最新のVM制御情報を受は取り
、VM制御情報保持回路401にセットすることにより
、既存DCH4のVM制御情報保持回路41との内容の
一致性が保証される。
あった場合、例えば第2図(b)に示す如<、CPUI
がDCH40をシステムに組込むべく命令C0NNEC
T40を発行した場合、MCU2はDCH40との接続
を行い、該D CH40に起動をかける。こうして、D
CH40はMCU2を介して主メモリ3のハードウェア
領域Qに保持されている最新のVM制御情報を受は取り
、VM制御情報保持回路401にセットすることにより
、既存DCH4のVM制御情報保持回路41との内容の
一致性が保証される。
以上説明したように、本発明によれば、VMによるシス
テムサービス環境において、VM制御情報を保持すべき
装置が複数存在する時、それら装置間の該情報の一致を
行わせることができると\もに、装置のダイナミックな
切離し組込みが行われても、VM動作に矛盾なくサービ
スを続行させることができる等の利点がある。
テムサービス環境において、VM制御情報を保持すべき
装置が複数存在する時、それら装置間の該情報の一致を
行わせることができると\もに、装置のダイナミックな
切離し組込みが行われても、VM動作に矛盾なくサービ
スを続行させることができる等の利点がある。
第1図はVM制御情報を更新する命令が発行された場合
の複数装置間の該情報の一致処理を行わせるための本発
明実施例を示す図、第2図は装置をダイナミックに切り
離し2組込む場合の複数装置間のVM制御情報の一致処
理を行わせるための本発明実施例を示す図、第3図は従
来のVM制御情報を保持する構成例とVM制御情報の一
例を示す図である。 1.10・・・中央処理装置、 2・・・メモリ制御
部、3・・・主メモリ、 4,401・・・データチャ
ネル装m、 21,41,201,401−VM制御情
報保持回路、 31・・・ソフトウェアが持つ制御情
報、 32・・・ハードウェアが特定メモリ領域に持
つVM制御情報。 第3図 (1:l−) Cす(Q)
の複数装置間の該情報の一致処理を行わせるための本発
明実施例を示す図、第2図は装置をダイナミックに切り
離し2組込む場合の複数装置間のVM制御情報の一致処
理を行わせるための本発明実施例を示す図、第3図は従
来のVM制御情報を保持する構成例とVM制御情報の一
例を示す図である。 1.10・・・中央処理装置、 2・・・メモリ制御
部、3・・・主メモリ、 4,401・・・データチャ
ネル装m、 21,41,201,401−VM制御情
報保持回路、 31・・・ソフトウェアが持つ制御情
報、 32・・・ハードウェアが特定メモリ領域に持
つVM制御情報。 第3図 (1:l−) Cす(Q)
Claims (2)
- (1)仮想計算機を効率よく制御するための情報(以下
、VM制御情報という)を保持する装置が複数台存在す
る仮想計算機システムにおいて、VM制御情報を書き換
える命令等がどれか一つの装置に対して発行された場合
、該装置のVM制御情報を書き換える共にその他の装置
に当該VM制御情報を転送して、システム内の各装置で
のVM制御情報の一致をとることを特徴とする仮想計算
機制御方式。 - (2)一連のVM制御情報の最新情報を保持するための
特定のハードウェア手段を設け、VM制御情報を書き換
える命令等が発行されると、該VM制御情報を、それを
持つべき全装置に分配するとゝもに、前記特定ハードウ
ェアにも同一VM制御情報を書き込み、VM制御情報を
有すべき装置が途中からシステムに組込まれる場合、前
記特定ハードウェア手段内の一連のVM制御情報を、該
組込まれる装置にロードすることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の仮想計算機制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19089586A JPS6346545A (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 仮想計算機制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19089586A JPS6346545A (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 仮想計算機制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346545A true JPS6346545A (ja) | 1988-02-27 |
Family
ID=16265511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19089586A Pending JPS6346545A (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 仮想計算機制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6346545A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008097173A (ja) * | 2006-10-10 | 2008-04-24 | Renesas Technology Corp | データプロセッサ |
-
1986
- 1986-08-14 JP JP19089586A patent/JPS6346545A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008097173A (ja) * | 2006-10-10 | 2008-04-24 | Renesas Technology Corp | データプロセッサ |
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