JPS6349116A - アプライト形電気掃除機 - Google Patents
アプライト形電気掃除機Info
- Publication number
- JPS6349116A JPS6349116A JP61193231A JP19323186A JPS6349116A JP S6349116 A JPS6349116 A JP S6349116A JP 61193231 A JP61193231 A JP 61193231A JP 19323186 A JP19323186 A JP 19323186A JP S6349116 A JPS6349116 A JP S6349116A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- pressure
- electric blower
- switch
- vacuum cleaner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はアプライト形電気掃除機の駆動制御を行なうス
イッチの構成に関するものである。
イッチの構成に関するものである。
従来の技術
一般にアプライト形電気掃除機にあっては、その電動送
風機あるいは照明装置の1駆動制御を行なうスイッチを
、本体上端部あるいはハンドルの把手部に設けており、
このスイッチはスライド式あるいはシーソー式の電気接
点スイッチを用いている。しかしこの種のスイッチを設
けた場合、掃除作業の途中で床面等の物品を移動する都
度スイッチを入切する必要があり、スイッチを切り忘れ
た場合には、床ノズル部の回転ブラシが床面の同じ場所
をかきあげて、絨征を敷いている場合には絨穂を損傷す
るといった問題があった。
風機あるいは照明装置の1駆動制御を行なうスイッチを
、本体上端部あるいはハンドルの把手部に設けており、
このスイッチはスライド式あるいはシーソー式の電気接
点スイッチを用いている。しかしこの種のスイッチを設
けた場合、掃除作業の途中で床面等の物品を移動する都
度スイッチを入切する必要があり、スイッチを切り忘れ
た場合には、床ノズル部の回転ブラシが床面の同じ場所
をかきあげて、絨征を敷いている場合には絨穂を損傷す
るといった問題があった。
そこで、この問題を解決するために床ノズル部が床面に
対して停止状態にあるときには自動的に回転ブラシ、駆
動用の電動機を停止させるスイッチを有するアプライト
形電気掃除機の構成が特開昭56−40119号公報に
よって知られている。
対して停止状態にあるときには自動的に回転ブラシ、駆
動用の電動機を停止させるスイッチを有するアプライト
形電気掃除機の構成が特開昭56−40119号公報に
よって知られている。
この構成について第4図〜第6図を参照しながら説明す
る。
る。
第4図〜第6図において、1は電動送風機2が内蔵され
た本体ケースであわ、この前部下面には吸込口3が形成
され、この吸込口3に連通して集塵部4が設けである。
た本体ケースであわ、この前部下面には吸込口3が形成
され、この吸込口3に連通して集塵部4が設けである。
この集塵部4と電動送風機2との間には連通口6が形成
されている。また前記吸込口3の近傍には、その下方一
部を下方へ突出させて床面に接するようにした回転ブラ
シ6が回動自在に設けられている。この回転ブラシ6は
電動機7とベルト8により連結されている。前記本体ケ
ース1の上後部に設けたハンドル9はその把手部10(
て電源スィッチ11を有している。本体ケース1のハン
ドル取付部12には、前後に2つのガイド凹部13,1
4が形成され、このガイド凹部13,14にはスプリン
グ15.16がそれぞれ装着されている。このスプリン
グ15.16の間にはハンドル受台1了が摺動自在に設
けられ、このハンドル受台17にハンドル9が固定され
ている。またハンドル受台17が中心位置よυ前方向ま
たは後方向に動くことにより閉じて通電制御を行なうス
イッチ18.19が設けられている。
されている。また前記吸込口3の近傍には、その下方一
部を下方へ突出させて床面に接するようにした回転ブラ
シ6が回動自在に設けられている。この回転ブラシ6は
電動機7とベルト8により連結されている。前記本体ケ
ース1の上後部に設けたハンドル9はその把手部10(
て電源スィッチ11を有している。本体ケース1のハン
ドル取付部12には、前後に2つのガイド凹部13,1
4が形成され、このガイド凹部13,14にはスプリン
グ15.16がそれぞれ装着されている。このスプリン
グ15.16の間にはハンドル受台1了が摺動自在に設
けられ、このハンドル受台17にハンドル9が固定され
ている。またハンドル受台17が中心位置よυ前方向ま
たは後方向に動くことにより閉じて通電制御を行なうス
イッチ18.19が設けられている。
前記電動送風機2および電源スイツチ11等の電気的接
続は第6図に示すように構成されている。
続は第6図に示すように構成されている。
電源に対して電源スィッチ11と電動送風機2が直列に
接続され、この電動送風機2に並列に、電動機7と並列
接続されたスイッチ18.19とからなる直列回路が接
続されている。
接続され、この電動送風機2に並列に、電動機7と並列
接続されたスイッチ18.19とからなる直列回路が接
続されている。
上記の構成について以下にその動作を説明する。
まず、ハンドル9の把手部10を握り、電源スィッチ1
1を投入した後、把手部1Qにて本体ケース1を前進ま
たは後進移動させて掃除作業を行なう。電源スィッチ1
1を投入することで、電動送風機2は通電状態となり、
吸込口3から塵埃を集塵部4内に吸い込む。一方、電源
スィッチ11が投入されていても、電動機7の動作は本
体ケース1の状態によって異なる。すなわち、不休ケー
ス1を床面に対して移動させるためにハンドル9を押す
かもしくは手前に引くと、ハンドル9に連結されたハン
ドル受台17が、スプリング15またはスプリング16
0弾力に抗してガイド凹部13またはガイド凹部14に
沿って変位し、スイッチ18またはスイッチ19を閉じ
る。スイッチ18またはスイッチ19が閉じたことによ
り、電動機7は通電状態となり、回転ブラン6は回動す
る。
1を投入した後、把手部1Qにて本体ケース1を前進ま
たは後進移動させて掃除作業を行なう。電源スィッチ1
1を投入することで、電動送風機2は通電状態となり、
吸込口3から塵埃を集塵部4内に吸い込む。一方、電源
スィッチ11が投入されていても、電動機7の動作は本
体ケース1の状態によって異なる。すなわち、不休ケー
ス1を床面に対して移動させるためにハンドル9を押す
かもしくは手前に引くと、ハンドル9に連結されたハン
ドル受台17が、スプリング15またはスプリング16
0弾力に抗してガイド凹部13またはガイド凹部14に
沿って変位し、スイッチ18またはスイッチ19を閉じ
る。スイッチ18またはスイッチ19が閉じたことによ
り、電動機7は通電状態となり、回転ブラン6は回動す
る。
これに対し、床面の物品を移動させるなどのために本体
ケース1の移動を停止すると、ハンドル9には前後方向
の力が加わらないことにより、ハンドル受台17におい
てもスプリング16またはスプリング16の弾力に抗す
る力が作用せず、ハンドル受台17は中立位置に位置さ
れ、スイッチ18.19は共に開いた状態となり、電動
機7への通電は遮断され、回転ブラシ6は停止する。
ケース1の移動を停止すると、ハンドル9には前後方向
の力が加わらないことにより、ハンドル受台17におい
てもスプリング16またはスプリング16の弾力に抗す
る力が作用せず、ハンドル受台17は中立位置に位置さ
れ、スイッチ18.19は共に開いた状態となり、電動
機7への通電は遮断され、回転ブラシ6は停止する。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記従来の構成では、掃除作業の過程で生
ずる床面の物品の移動の際には、回転ブラシ6を回動す
る電動機7は停止するが、電動送風機2は動作を継続し
ており、消費電力が太きかった。また電源スィッチ11
とスイッチ18.19の3つのスイッチ、さらにはスプ
リングj 5.16等を用いて電動機7の5駆動制御を
行なっており、部品点数が多数であるとともに部品コス
ト的にも問題のあるものであった。
ずる床面の物品の移動の際には、回転ブラシ6を回動す
る電動機7は停止するが、電動送風機2は動作を継続し
ており、消費電力が太きかった。また電源スィッチ11
とスイッチ18.19の3つのスイッチ、さらにはスプ
リングj 5.16等を用いて電動機7の5駆動制御を
行なっており、部品点数が多数であるとともに部品コス
ト的にも問題のあるものであった。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、ハンドル
の把手部を使用者が握っているか否かによって自動的に
電動送風機の、琳動制御を行なわれる操作性および品質
に優れたアプライト形電気掃除機を提供することを目的
とする。
の把手部を使用者が握っているか否かによって自動的に
電動送風機の、琳動制御を行なわれる操作性および品質
に優れたアプライト形電気掃除機を提供することを目的
とする。
問題点を解決するだめの手段
この目的を達成するだめに本発明のアプライト形電気掃
除機は、ハンドルの把手部に少なくとも電動送風機の駆
動を制御する圧力スイッチを設けた構成を有している。
除機は、ハンドルの把手部に少なくとも電動送風機の駆
動を制御する圧力スイッチを設けた構成を有している。
作用
上記の構成によって、使用者が把手部を手で握っている
場合には圧力スイッチが閉じて電動送風機は起動し、使
用者が把手部から手を離している場合には圧力スイッチ
は開いて電動送風機は停止する。
場合には圧力スイッチが閉じて電動送風機は起動し、使
用者が把手部から手を離している場合には圧力スイッチ
は開いて電動送風機は停止する。
実施例
以下に本発明の一実施例について第1図〜第3図を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図〜第3図において、20は回転ブラシ21を内蔵
した床ノズル部であり、この床ノズル部20の下面22
には吸込口23が形成されている。フた下面22にはロ
ーラー24.25が回動自在に取り付けられており、床
面と下面23の隙間間隔をほぼ一定に保持している。前
記床ノズル部20の後部には本体部26が傾動自在に設
けられている。本体部26は、塵埃を吸引するとともに
回転ブラシ21を回動させる電動送風機2了と、塵埃を
捕集するフィルター28と、集塵室29とを内蔵してい
る。電動送風機27と回転ブラシ21はベルト30で連
結されている。また前記床ノズル部20と本体部26は
ホース31で連通されている。本体部26の上端には操
作用のハンドル32が設けられており、このハンドル3
2の端部には略くの字形に屈曲した把手部321が形成
されている。この把手部32Δは硬質の合成樹脂で形成
されている。この把手部32aに弦状に圧力スイッチ3
3が取り付けられている。この圧カスイソチ33は両面
間の電気抵抗値が圧力を加えたときに低下する導電性ゴ
ム等からなる感圧抵抗体層338Lと、この感圧抵抗体
層332Lの両面に配設された導電体層33b、33C
とから形成されている。導電体層33b、330は接続
線34によって電動送風機27と電源に直列に接続され
ている。
した床ノズル部であり、この床ノズル部20の下面22
には吸込口23が形成されている。フた下面22にはロ
ーラー24.25が回動自在に取り付けられており、床
面と下面23の隙間間隔をほぼ一定に保持している。前
記床ノズル部20の後部には本体部26が傾動自在に設
けられている。本体部26は、塵埃を吸引するとともに
回転ブラシ21を回動させる電動送風機2了と、塵埃を
捕集するフィルター28と、集塵室29とを内蔵してい
る。電動送風機27と回転ブラシ21はベルト30で連
結されている。また前記床ノズル部20と本体部26は
ホース31で連通されている。本体部26の上端には操
作用のハンドル32が設けられており、このハンドル3
2の端部には略くの字形に屈曲した把手部321が形成
されている。この把手部32Δは硬質の合成樹脂で形成
されている。この把手部32aに弦状に圧力スイッチ3
3が取り付けられている。この圧カスイソチ33は両面
間の電気抵抗値が圧力を加えたときに低下する導電性ゴ
ム等からなる感圧抵抗体層338Lと、この感圧抵抗体
層332Lの両面に配設された導電体層33b、33C
とから形成されている。導電体層33b、330は接続
線34によって電動送風機27と電源に直列に接続され
ている。
前記圧カスイノチ33と把手部32’tは、可撓性およ
び絶縁性を有する合成樹脂で形成されたグリップ35で
固定されている0上記 の構成について以下にその動作を説明する0まず掃除作
業をするために第3図に示すように、把手部321Lを
使用者が手で握ぎると、その握力および屈曲することに
ともなって発生する圧力によって、圧力スイッチ33の
感圧抵抗体層33aに圧力が加わり、両面間の電気抵抗
値が低下し、導電体層33b 、330間が導通し、圧
力スイッチ33は閉じた状態となる。ここで電動送風機
27は駆動する。つぎに使用者が把手部32aから手を
離すと、圧力スイッチ33は第1図に示す形状となり、
感圧抵抗体層332Lに印加される圧力はなくなり、導
電体層33b 、330間は絶縁され、圧力スイッチ3
3は開いた状態となり、電動送風機27は停止する。
び絶縁性を有する合成樹脂で形成されたグリップ35で
固定されている0上記 の構成について以下にその動作を説明する0まず掃除作
業をするために第3図に示すように、把手部321Lを
使用者が手で握ぎると、その握力および屈曲することに
ともなって発生する圧力によって、圧力スイッチ33の
感圧抵抗体層33aに圧力が加わり、両面間の電気抵抗
値が低下し、導電体層33b 、330間が導通し、圧
力スイッチ33は閉じた状態となる。ここで電動送風機
27は駆動する。つぎに使用者が把手部32aから手を
離すと、圧力スイッチ33は第1図に示す形状となり、
感圧抵抗体層332Lに印加される圧力はなくなり、導
電体層33b 、330間は絶縁され、圧力スイッチ3
3は開いた状態となり、電動送風機27は停止する。
上記の構成によって本実施例によれば、使用者が把手部
32aを手で握っているか否かによって電動送風機27
の原動制御を行なうことが可能となり、さらに屈曲形状
の把手部322Lに弦状に圧力スイッチ33を設けてい
ることにより、握力と折曲することにともなう圧力が感
圧抵抗体層332Lに印加されることから、握力が弱い
使用者(女性・子供)でも容易に操作できるとともに、
アプライト電気掃除機が転倒したとしても、圧力スイッ
チ33に圧力が加わって誤動作するといったことは防止
できるものである。
32aを手で握っているか否かによって電動送風機27
の原動制御を行なうことが可能となり、さらに屈曲形状
の把手部322Lに弦状に圧力スイッチ33を設けてい
ることにより、握力と折曲することにともなう圧力が感
圧抵抗体層332Lに印加されることから、握力が弱い
使用者(女性・子供)でも容易に操作できるとともに、
アプライト電気掃除機が転倒したとしても、圧力スイッ
チ33に圧力が加わって誤動作するといったことは防止
できるものである。
発明の効果
上記の実施例の説明から明らかなように本発明のアプラ
イト形電気掃除機によれば、ハンドルの把手部に少なく
とも電動送風機の駆動を制御する圧カスインチを設けた
ことにより、使用者が把手部を手で握っているかいなか
によって、電動送風機の、駆動が制御され、電気接点ス
イッチ等にみられる大切動作が不用となり、またスイッ
チの切り忘れによる床面等の損傷を防止できるものであ
る。
イト形電気掃除機によれば、ハンドルの把手部に少なく
とも電動送風機の駆動を制御する圧カスインチを設けた
ことにより、使用者が把手部を手で握っているかいなか
によって、電動送風機の、駆動が制御され、電気接点ス
イッチ等にみられる大切動作が不用となり、またスイッ
チの切り忘れによる床面等の損傷を防止できるものであ
る。
従って本発明によれば、操作性に優れた、信頼性の高い
アプライト形電気掃除機を提供できるものである。
アプライト形電気掃除機を提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例におけるアプライト形電気掃
除機の要部縦断面図、第2図は同アプライト形電気掃除
機の縦断面図、第3図は同説明図、第4図は従来のアプ
ライト形電気掃除機の縦断面図、第5図は同要部断面図
、第6図は同アプライト形電気掃除機の電気回路図であ
る。 2o・・・・・・床ノズル部、26・・・・・・本体部
、27・・・・・電動送風機、32・・・・・・ハンド
ル、32?L・・・・・・把手部、33・・・・・圧カ
スイノチ。
除機の要部縦断面図、第2図は同アプライト形電気掃除
機の縦断面図、第3図は同説明図、第4図は従来のアプ
ライト形電気掃除機の縦断面図、第5図は同要部断面図
、第6図は同アプライト形電気掃除機の電気回路図であ
る。 2o・・・・・・床ノズル部、26・・・・・・本体部
、27・・・・・電動送風機、32・・・・・・ハンド
ル、32?L・・・・・・把手部、33・・・・・圧カ
スイノチ。
Claims (3)
- (1)床ノズル部と、この床ノズル部の後部に傾動自在
に設けた少なくとも電動送風機を有する本体部と、この
本体部の上端に設けたハンドルとを備え、前記ハンドル
の把手部に少なくとも前記電動送風機の動作を制御する
圧力スイッチを設けたことを特徴とするアプライト形電
気掃除機。 - (2)ハンドルの端部に屈曲した把手部を設け、この把
手部に圧力スイッチを弦状に設けたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のアプライト形電気掃除機。 - (3)圧力スイッチは、両面間の電気抵抗値が圧力を加
えたときに低下する感圧抵抗体層と、この感圧抵抗体層
の両面に配設された導電体層とを有する特許請求の範囲
第1項記載のアプライト形電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193231A JPS6349116A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | アプライト形電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193231A JPS6349116A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | アプライト形電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6349116A true JPS6349116A (ja) | 1988-03-01 |
| JPH0554768B2 JPH0554768B2 (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=16304503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61193231A Granted JPS6349116A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | アプライト形電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6349116A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04231017A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-08-19 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機の吸込口体 |
| JPH05207954A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-08-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機 |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP61193231A patent/JPS6349116A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04231017A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-08-19 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機の吸込口体 |
| JPH05207954A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-08-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554768B2 (ja) | 1993-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |