JPS6349440A - サ−マルドツトプリンタ装置 - Google Patents
サ−マルドツトプリンタ装置Info
- Publication number
- JPS6349440A JPS6349440A JP61192078A JP19207886A JPS6349440A JP S6349440 A JPS6349440 A JP S6349440A JP 61192078 A JP61192078 A JP 61192078A JP 19207886 A JP19207886 A JP 19207886A JP S6349440 A JPS6349440 A JP S6349440A
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- Japan
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- output
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はサーマルドツトプリンタ装置、特に、ホスト
コ/ピユータから送られてくる文字パターン数やイメー
ジドツト数に等しい発熱抵抗体を有する発熱印字ヘッド
を使用して文字パターンデータとイメージドツトデータ
とを重ね合わせ処理して印字するラインヘッド型サーマ
ルドツトプリンタ装置に関するものである。
コ/ピユータから送られてくる文字パターン数やイメー
ジドツト数に等しい発熱抵抗体を有する発熱印字ヘッド
を使用して文字パターンデータとイメージドツトデータ
とを重ね合わせ処理して印字するラインヘッド型サーマ
ルドツトプリンタ装置に関するものである。
第7図は従来のサーマルドツトプリンタ装置の概略構成
図である。図において、(1)はCPU、(21はRO
M%(JlはRAM、(グ]は入力回路、(3)はカウ
ンタ/。
図である。図において、(1)はCPU、(21はRO
M%(JlはRAM、(グ]は入力回路、(3)はカウ
ンタ/。
(6)はカランタコ、〔7)はパラレル−シリアル変換
器、(flはアドレスデータバス、(10)はサーマル
印字ヘッド、(//)はシフトレジスタ、(/3)はラ
ッチ回路、c/S)はナントゲート、(/7)は発熱抵
抗体、(/l)はクロック発生器、r、2θ’)i−を
分周器である。CPU(ハ、ROM(コ1、RA M
(3i、入力回路flIl、カウンタ/ (51、カウ
ンタs (61、パラレル−シリアル変換器(71はア
ドレスデータバス(ff+を介して相互に接続される。
器、(flはアドレスデータバス、(10)はサーマル
印字ヘッド、(//)はシフトレジスタ、(/3)はラ
ッチ回路、c/S)はナントゲート、(/7)は発熱抵
抗体、(/l)はクロック発生器、r、2θ’)i−を
分周器である。CPU(ハ、ROM(コ1、RA M
(3i、入力回路flIl、カウンタ/ (51、カウ
ンタs (61、パラレル−シリアル変換器(71はア
ドレスデータバス(ff+を介して相互に接続される。
パラレル−シリアル変換器(7)のシリアル出力(9)
は印字ヘッド(10)内のシフトレジスタ(//)のシ
リアル入力端子に接続され、前記シフトレジスタ(//
)の出力(/2)はラッチ回路C/3)に接続される。
は印字ヘッド(10)内のシフトレジスタ(//)のシ
リアル入力端子に接続され、前記シフトレジスタ(//
)の出力(/2)はラッチ回路C/3)に接続される。
クロック発生器(/ざ)の出力であるクロック(/9)
はパラレル−シリアル変換器(ワ)とシフトレジスタ(
//)のクロック端子と、分周器(10)を介してパラ
レル−シリアル変換器(7)のロード端子とにそれぞれ
接続される。また入力回路(lI)は外部のホストコン
ピュータ(図示されていない)とデータ入力部(コア)
を介して接続される。
はパラレル−シリアル変換器(ワ)とシフトレジスタ(
//)のクロック端子と、分周器(10)を介してパラ
レル−シリアル変換器(7)のロード端子とにそれぞれ
接続される。また入力回路(lI)は外部のホストコン
ピュータ(図示されていない)とデータ入力部(コア)
を介して接続される。
従来のサーマルドツトプリンタ装置は上記のように構成
されており、データ入力部(コア)より入力された文字
コードによって発生された文字パターンデータと、同じ
ように前記データ入力部(コア)より入力されたイメー
ジドツトデータとを重ね合わせて印字する場合には、最
初に、文字コードを/文字性分データ入力部(27)よ
り入力する。この文字コードを参照して、ROM(λ)
内の文字パターンメモリから文字パターンデータな読み
出してRA M(,7)内に格納する。RAM[,71
に記憶する範囲は/文字性分で、この行及び列は印字ヘ
ッドの発熱抵抗体数に相当するbt % bm、 a/
〜an(第2図参照)にそれぞれ対応する。つぎに、重
ね合わせるイメージドツトデータの/ドツト行分(nド
ツト)をデータ入力(s7”)より入力して、 RA
MfJl内にすでに文字コードにより作成した文字パタ
ーンデータ(a/〜an)とをNAND演算する。即ち
、文字パターンデータとイメージドツトデータとを重ね
合わせたデータとを作成して、その後パラレル−シリア
ル変換器(7)によりシリアルデータに変換して印字ヘ
ッド(10)内のシフトレジスタ(//)に入力する。
されており、データ入力部(コア)より入力された文字
コードによって発生された文字パターンデータと、同じ
ように前記データ入力部(コア)より入力されたイメー
ジドツトデータとを重ね合わせて印字する場合には、最
初に、文字コードを/文字性分データ入力部(27)よ
り入力する。この文字コードを参照して、ROM(λ)
内の文字パターンメモリから文字パターンデータな読み
出してRA M(,7)内に格納する。RAM[,71
に記憶する範囲は/文字性分で、この行及び列は印字ヘ
ッドの発熱抵抗体数に相当するbt % bm、 a/
〜an(第2図参照)にそれぞれ対応する。つぎに、重
ね合わせるイメージドツトデータの/ドツト行分(nド
ツト)をデータ入力(s7”)より入力して、 RA
MfJl内にすでに文字コードにより作成した文字パタ
ーンデータ(a/〜an)とをNAND演算する。即ち
、文字パターンデータとイメージドツトデータとを重ね
合わせたデータとを作成して、その後パラレル−シリア
ル変換器(7)によりシリアルデータに変換して印字ヘ
ッド(10)内のシフトレジスタ(//)に入力する。
/ドツト行分をすべてシフトレジスタC//)に入力し
終えると、カランタコ(6)の出力信号によりシフトレ
ジスタ(//)に格納されているデータをラッチ回路(
/−)によりラッチし、カウンタ/(3)の出力信号に
より印字ヘッド(10)の発熱抵抗体(/7)の発熱時
間をNANDゲート(15)で制御シ、インクシートの
インクを紙に熱転写して印字する。このようにして、7
ドツト行分のイメージドツトデータが入力される毎に、
文字パターンデータとNAND演算してデータを重ね合
わせて/ドツト行分熱転写して印字する。
終えると、カランタコ(6)の出力信号によりシフトレ
ジスタ(//)に格納されているデータをラッチ回路(
/−)によりラッチし、カウンタ/(3)の出力信号に
より印字ヘッド(10)の発熱抵抗体(/7)の発熱時
間をNANDゲート(15)で制御シ、インクシートの
インクを紙に熱転写して印字する。このようにして、7
ドツト行分のイメージドツトデータが入力される毎に、
文字パターンデータとNAND演算してデータを重ね合
わせて/ドツト行分熱転写して印字する。
従来のサーマルドツトプリンタ装置は文字コードにより
発生した文字パターンデータを一旦詭(内お格納し、こ
の格納されたデータと次に入力されるイメージドツトデ
ータとをCPUで処理ビット分ずつNAND演算するた
め演算処理時間が長くなるという問題点があった。
発生した文字パターンデータを一旦詭(内お格納し、こ
の格納されたデータと次に入力されるイメージドツトデ
ータとをCPUで処理ビット分ずつNAND演算するた
め演算処理時間が長くなるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、高速にデータの重ね合わせ印字ができるサー
マルドツトプリンタ装置を提供することを目的とする。
たもので、高速にデータの重ね合わせ印字ができるサー
マルドツトプリンタ装置を提供することを目的とする。
この発明にかかるサーマルドツトプリンタ装置はあらか
じめ定められた文字パターンデータとイメージドツトデ
ータとをパラレル−シリアル変換するパラレル−シリア
ル変換器と、前記パラレル−シリアル変換器からの出力
を一方の入力とするNAND回路と、CPUからのデー
タセレクト制御信号により前記パラレル−シリアル変換
器からの出力又は前記NAND回路の出力を選択制御す
るデータセレクタと、前記NAND回路の出力が前記デ
ータセレクタを介して入力されるシフトレジスタと、前
記シフトレジスタの格納データにもとづいて所定の印字
を行なうための発熱抵抗体とを備え、前記シフトレジス
タのシリアル出力を前記NAND回路の他方の入力部に
加えるようにしたものである。
じめ定められた文字パターンデータとイメージドツトデ
ータとをパラレル−シリアル変換するパラレル−シリア
ル変換器と、前記パラレル−シリアル変換器からの出力
を一方の入力とするNAND回路と、CPUからのデー
タセレクト制御信号により前記パラレル−シリアル変換
器からの出力又は前記NAND回路の出力を選択制御す
るデータセレクタと、前記NAND回路の出力が前記デ
ータセレクタを介して入力されるシフトレジスタと、前
記シフトレジスタの格納データにもとづいて所定の印字
を行なうための発熱抵抗体とを備え、前記シフトレジス
タのシリアル出力を前記NAND回路の他方の入力部に
加えるようにしたものである。
この発明のサーマルドツトプリンタ装置においては、シ
フトレジスタが一時メモリの役目をするので、最初に入
力された文字パターンデータをシフトレジスタに一旦格
納した後、次に入力されたイメージドツトデータと、シ
フトレジスタ内の文字パターンデータとをNAND回路
でN A N D演算してその結果を再入力することに
より重ね合わせ処理が高速にできる。
フトレジスタが一時メモリの役目をするので、最初に入
力された文字パターンデータをシフトレジスタに一旦格
納した後、次に入力されたイメージドツトデータと、シ
フトレジスタ内の文字パターンデータとをNAND回路
でN A N D演算してその結果を再入力することに
より重ね合わせ処理が高速にできる。
第1図はこの発明の実施例によるサーマルドツトプリン
タ装置の概略構成図、第2図は文字のパターンデータの
一例を示す図、第3図はイメージドツトデータの一例を
示す図である。図において、(2/)はNAND回路、
(λダ)は出力回路、(:11.)はデータセレクタで
ある。なお、上記の符号以外は第ダ図と同じであるので
説明は省略する。 NAND回路(コ/)には、パラレ
ル−シリアル変換器(7)のシリアル出力(91と、印
字ヘッド(10)内のシフトレジスタ(//)のシリア
ル出力(ココ)とが入力される。NAND回路(,2/
)のNAND出力C出力C上3−タセレクタ(コロ)の
入力に接続される。データセレクタCコロ)はアドレス
データバス(ff)K接続される出力回路(s4I)の
出力信号をデータセレクト制御信号(ユ5)としている
。また、データセレクタ(:16)の他の入力はシリア
ル出力(91に接続されており、データセレクタ(26
)の出力はシフトレジスタ(//)のデータ入力端子に
接続される。印、字ヘッド(10)内のシフトレジスタ
(//)、ラッチ回路(/3)、NANDゲート(/り
、発熱抵抗体(/7)はnピット又はn個の素子で構成
されており、パラレル−シリアル変換器ζ7)はtピッ
トのデータ入力線を有している。
タ装置の概略構成図、第2図は文字のパターンデータの
一例を示す図、第3図はイメージドツトデータの一例を
示す図である。図において、(2/)はNAND回路、
(λダ)は出力回路、(:11.)はデータセレクタで
ある。なお、上記の符号以外は第ダ図と同じであるので
説明は省略する。 NAND回路(コ/)には、パラレ
ル−シリアル変換器(7)のシリアル出力(91と、印
字ヘッド(10)内のシフトレジスタ(//)のシリア
ル出力(ココ)とが入力される。NAND回路(,2/
)のNAND出力C出力C上3−タセレクタ(コロ)の
入力に接続される。データセレクタCコロ)はアドレス
データバス(ff)K接続される出力回路(s4I)の
出力信号をデータセレクト制御信号(ユ5)としている
。また、データセレクタ(:16)の他の入力はシリア
ル出力(91に接続されており、データセレクタ(26
)の出力はシフトレジスタ(//)のデータ入力端子に
接続される。印、字ヘッド(10)内のシフトレジスタ
(//)、ラッチ回路(/3)、NANDゲート(/り
、発熱抵抗体(/7)はnピット又はn個の素子で構成
されており、パラレル−シリアル変換器ζ7)はtピッ
トのデータ入力線を有している。
上記のように構成されたサーマルドットブI37タ装置
におりて、ホストコンピュータカラデータ入力部(27
)を介して入力回路(411に入力されると、文字コー
ドに対介する文字の文字パターンデータをROM(xl
からtビット単位で読み出して、アドレスデータバス(
ざ)を介してパラレル−シリアル変換器(7)のパラレ
ル入力に加えられる。第3図に示された例では、最初に
文字rAJの第1行目である第b1行の第11列から第
afi列までjビットずつパラレル−シリアル変換器(
り)に加えられる。即ち、文字パターンデータは(0,
0,0,0,0,D、0./\C/、θ、o、o、o、
o、o、o)・・・・・・・・・の順に順次パラレルー
シリアル変換器(71に加えられる。第b1行が終了す
ると、以下第bs行・・・・・・第す口折まで上記tv
ように文字パターンデータがパラレル−シリアル変換器
(71K加えられて7つの文字パターンデータの読み出
し動作が終了する。そして、クロック発生器(ll)か
らクロック(/り)を分局器C−0)でg分周して得ら
れた信号がパラレル−シリアル変換器(7)のロード入
力に加えられた後、フレック(/デ)に同期して、7ビ
ツトずつデータをシリアル出力(9]に出力する。この
出力Cデ)はデータセレクタ(コロ)を介して印字ヘッ
ド(10)内のシフトレジスタ(ll)に入力される。
におりて、ホストコンピュータカラデータ入力部(27
)を介して入力回路(411に入力されると、文字コー
ドに対介する文字の文字パターンデータをROM(xl
からtビット単位で読み出して、アドレスデータバス(
ざ)を介してパラレル−シリアル変換器(7)のパラレ
ル入力に加えられる。第3図に示された例では、最初に
文字rAJの第1行目である第b1行の第11列から第
afi列までjビットずつパラレル−シリアル変換器(
り)に加えられる。即ち、文字パターンデータは(0,
0,0,0,0,D、0./\C/、θ、o、o、o、
o、o、o)・・・・・・・・・の順に順次パラレルー
シリアル変換器(71に加えられる。第b1行が終了す
ると、以下第bs行・・・・・・第す口折まで上記tv
ように文字パターンデータがパラレル−シリアル変換器
(71K加えられて7つの文字パターンデータの読み出
し動作が終了する。そして、クロック発生器(ll)か
らクロック(/り)を分局器C−0)でg分周して得ら
れた信号がパラレル−シリアル変換器(7)のロード入
力に加えられた後、フレック(/デ)に同期して、7ビ
ツトずつデータをシリアル出力(9]に出力する。この
出力Cデ)はデータセレクタ(コロ)を介して印字ヘッ
ド(10)内のシフトレジスタ(ll)に入力される。
即ち、このときデータセレクタ(26)はデータセレク
ト制御信号(コ5)によってシリアル出力(幻を選択出
力する。シフトレジスタ(//)に入力されたデータは
クロック(/9)K同期してシフトレジスタ(ll)内
をシフトしていく。シフトレジスタ(ll)をn回シフ
ト動作をさせて、第b1行の第a/列〜第an列のデー
タをシフトレジスタ(ll)に格納させた後、つづいて
ホストコンピュータからイメージドツトデータがデータ
入力部(コア)を介して入力回路(4c1に入力される
。その入力は前記文字パターンデータと同様にtピット
単位で行なわれ、入力毎に入力回路(411,パラレル
−シリアル変換器(71を介して/ピットずつクロック
(/デ)に同期して印字ヘッド(10)内のシフ)L/
レジスタ//)の先頭データa/から順次シリアル出力
(91と(ココ)とを同期させてNAND回路(コ/)
に入力し、NAND演算してNAND出力C出力C上3
る。このN A N D出力(コJ)をデータセレクタ
(ab)を介して印字ヘッド(10)内のシフトレジス
タ(/1)VC再入力する。このとき、データセレクタ
(26)はデータセレクト制御信号(2!1)によって
NAND出力〔コ3)を選択出力する。ホストコンピュ
ータより入力されたイメージドツトデータが第3図に示
されたような縦じまのデータの場合は、最終的にシフト
レジスタ(//〕にセットされたデータは、第b1行の
場合、(/。
ト制御信号(コ5)によってシリアル出力(幻を選択出
力する。シフトレジスタ(//)に入力されたデータは
クロック(/9)K同期してシフトレジスタ(ll)内
をシフトしていく。シフトレジスタ(ll)をn回シフ
ト動作をさせて、第b1行の第a/列〜第an列のデー
タをシフトレジスタ(ll)に格納させた後、つづいて
ホストコンピュータからイメージドツトデータがデータ
入力部(コア)を介して入力回路(4c1に入力される
。その入力は前記文字パターンデータと同様にtピット
単位で行なわれ、入力毎に入力回路(411,パラレル
−シリアル変換器(71を介して/ピットずつクロック
(/デ)に同期して印字ヘッド(10)内のシフ)L/
レジスタ//)の先頭データa/から順次シリアル出力
(91と(ココ)とを同期させてNAND回路(コ/)
に入力し、NAND演算してNAND出力C出力C上3
る。このN A N D出力(コJ)をデータセレクタ
(ab)を介して印字ヘッド(10)内のシフトレジス
タ(/1)VC再入力する。このとき、データセレクタ
(26)はデータセレクト制御信号(2!1)によって
NAND出力〔コ3)を選択出力する。ホストコンピュ
ータより入力されたイメージドツトデータが第3図に示
されたような縦じまのデータの場合は、最終的にシフト
レジスタ(//〕にセットされたデータは、第b1行の
場合、(/。
/ + / + / m / * / * / * 1
17 + / + / I/ * / + / I/
+ / *・・・・・・/、/。
17 + / + / I/ * / + / I/
+ / *・・・・・・/、/。
l)となる。/ドツト行分をすべてシフトレジスタ(l
l)に入力し終えると、カランタコ(61の出力信号を
ラッチ回路(13)でラッチし、カウンタ1(31の出
力信号により発熱抵抗体(17)の発熱時間なNAND
ゲ−ト(/りで制御して、インクシートのインクを紙に
熱転写して印字する。印字後、モータ(図示さ孔てぃな
い)により紙とインクシートを7行分進めた後、次の/
ドツト行分のデータの重ね合わせ処理を上記と同様に行
なって印字してゆく。第3図に示された例は7文字行分
の縦ドツトが76個の場合な示し、第bm行が7頁の最
後のドツト行を示す。
l)に入力し終えると、カランタコ(61の出力信号を
ラッチ回路(13)でラッチし、カウンタ1(31の出
力信号により発熱抵抗体(17)の発熱時間なNAND
ゲ−ト(/りで制御して、インクシートのインクを紙に
熱転写して印字する。印字後、モータ(図示さ孔てぃな
い)により紙とインクシートを7行分進めた後、次の/
ドツト行分のデータの重ね合わせ処理を上記と同様に行
なって印字してゆく。第3図に示された例は7文字行分
の縦ドツトが76個の場合な示し、第bm行が7頁の最
後のドツト行を示す。
なお、上記実施例では文字パターンデータとイメージド
ツトデータの1ね合わせを行なう場合を示したが、文字
パターンデータと文竿パターンデータとの重ね合わせ、
またはイメージドツトデータ同志の重ね合わせも同様に
行なうことができ、上記実施例と同様の効果を奏する。
ツトデータの1ね合わせを行なう場合を示したが、文字
パターンデータと文竿パターンデータとの重ね合わせ、
またはイメージドツトデータ同志の重ね合わせも同様に
行なうことができ、上記実施例と同様の効果を奏する。
また、上記実施例ではデータセレクタ(ユ6)を使用し
ているが、ゲート回路の組み合せでもよく、上記実施例
と同様の効果を奏する。
ているが、ゲート回路の組み合せでもよく、上記実施例
と同様の効果を奏する。
以上に説明したように、この発明のサーマルドツトプリ
ンタ装置はパラレル−7リアル変換器のシリアル出力デ
ータとシフトレジスタのシリアル出力データとをNAN
D回路でNAND演算して重ね合わせ、NAND演算後
演算−タを再びシフトレジスタに入力するような構成と
したことによって、データの重ね合わせをソフトウェア
で処理をしないで、ハードウェアのNAND回路で達成
したので、高速印字が可能である。また、文字パターン
データを一旦RAM内に格納する必要がないのでメモリ
領域が少ないものでもよ(、プリンタ装置が安価になる
とともにデータの重ね合わせのソフトウェアが不要とな
ってソフトウェア開発時間を減少させるという効果があ
る。
ンタ装置はパラレル−7リアル変換器のシリアル出力デ
ータとシフトレジスタのシリアル出力データとをNAN
D回路でNAND演算して重ね合わせ、NAND演算後
演算−タを再びシフトレジスタに入力するような構成と
したことによって、データの重ね合わせをソフトウェア
で処理をしないで、ハードウェアのNAND回路で達成
したので、高速印字が可能である。また、文字パターン
データを一旦RAM内に格納する必要がないのでメモリ
領域が少ないものでもよ(、プリンタ装置が安価になる
とともにデータの重ね合わせのソフトウェアが不要とな
ってソフトウェア開発時間を減少させるという効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例によるサーマルドツトプリ
ンタ装置の概略構成図、第二図は文字のパターンデータ
の一例を示す図、第3図はイメージドツトデータの一例
を示す図、第1図は従来のサーマルドツトプリンタ装置
の概略構成図である。 図において、(ハ・−CPU、+7)1@バラし/ルー
シリアル変換器、(10)II・印字ヘッド、(//)
・・シフトレジスタ、(/q)−−発熱抵抗体、(コ/
)・・NAND回路、(sb)―Φデデーセレクタであ
る。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
ンタ装置の概略構成図、第二図は文字のパターンデータ
の一例を示す図、第3図はイメージドツトデータの一例
を示す図、第1図は従来のサーマルドツトプリンタ装置
の概略構成図である。 図において、(ハ・−CPU、+7)1@バラし/ルー
シリアル変換器、(10)II・印字ヘッド、(//)
・・シフトレジスタ、(/q)−−発熱抵抗体、(コ/
)・・NAND回路、(sb)―Φデデーセレクタであ
る。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- あらかじめ定められた文字パターンデータとイメージド
ットデータとをパラレル−シリアル変換するパラレル−
シリアル変換器と、前記パラレル−シリアル変換器から
の出力を一方の入力とするNAND回路と、CPUから
のデータセレクト側制御信号により前記パラレル−シリ
アル変換器からの出力又は前記NAND回路の出力を選
択制御するデータセレクタと、前記NAND回路の出力
が前記データセレクタを介して入力されるシフトレジス
タと、前記シフトレジスタの格納データにもとづいて所
定の印字を行なうための発熱抵抗体とを備え、前記シフ
トレジスタのシリアル出力を前記NAND回路の他方の
入力部に加えるようにしたことを特徴とするサーマルド
ットプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61192078A JPS6349440A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | サ−マルドツトプリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61192078A JPS6349440A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | サ−マルドツトプリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6349440A true JPS6349440A (ja) | 1988-03-02 |
Family
ID=16285270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61192078A Pending JPS6349440A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | サ−マルドツトプリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6349440A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371276U (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-18 |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP61192078A patent/JPS6349440A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371276U (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-18 |
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