JPS6349465A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPS6349465A JPS6349465A JP19356486A JP19356486A JPS6349465A JP S6349465 A JPS6349465 A JP S6349465A JP 19356486 A JP19356486 A JP 19356486A JP 19356486 A JP19356486 A JP 19356486A JP S6349465 A JPS6349465 A JP S6349465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- arm
- roller
- paper
- feed roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J13/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, specially adapted for supporting or handling copy material in short lengths, e.g. sheets
- B41J13/10—Sheet holders, retainers, movable guides, or stationary guides
- B41J13/20—Bails
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、印字ヘッドで記鎌媒体に印字を行うプリンタ
に関し、特に用紙押えローラの自動開閉手段に関する。
に関し、特に用紙押えローラの自動開閉手段に関する。
従来、この種のプリンタは、用紙押えローラの自動開閉
手段として、第2図囚、(同に示すようにプランジャ3
2の吸引動作を利用していた。図において、用紙30は
ガイド50によって案内されながら送ジロー21の回転
によって送υ込まれる。
手段として、第2図囚、(同に示すようにプランジャ3
2の吸引動作を利用していた。図において、用紙30は
ガイド50によって案内されながら送ジロー21の回転
によって送υ込まれる。
プランジャ32が吸引動作していないとき、ばね13の
力によってローラ支持アーム2の先端の用紙押えローラ
3が用紙30t−ローラIK巻きつける。このときヘッ
ドキャリア16に固定された印字ヘッド40によって印
字ができる。また用紙のセット時にはプランジャ32が
吸引動作しばね力に抗してアーム2を反時計回シに回動
し、第2囚人の状態にする。
力によってローラ支持アーム2の先端の用紙押えローラ
3が用紙30t−ローラIK巻きつける。このときヘッ
ドキャリア16に固定された印字ヘッド40によって印
字ができる。また用紙のセット時にはプランジャ32が
吸引動作しばね力に抗してアーム2を反時計回シに回動
し、第2囚人の状態にする。
上述した従来のプリンタは、用紙押えローラ開閉のため
のプランジャを必要とし、しかもこのプランジャはロー
ラ開放状態(第2囚人)を一定時間保つために、内部に
永久磁石を有するいわゆるキープソレノイドである必要
があシ、プリンタ低価格化の大きな障害となっている。
のプランジャを必要とし、しかもこのプランジャはロー
ラ開放状態(第2囚人)を一定時間保つために、内部に
永久磁石を有するいわゆるキープソレノイドである必要
があシ、プリンタ低価格化の大きな障害となっている。
本発明のプリンタは、用紙送りローラと、この送りロー
ラの外周面に巻付かれる用紙に印字する印字ヘッドと、
用紙を用紙送シローラ外周面に押圧させる押圧部材が固
定された第1のアームと、第1のアームに接触可能な位
置に配置され、ある回転範囲では第1のアームを前記押
圧部材の押圧方向と反対方向に移動させ、ある回転位置
では第1のアームを上記押圧方向に復帰させる形状のカ
ムと、このカムと一体で形成された第1のギ“アと、こ
の第1のギアの回転中心に回転自在に取付られ該回転中
心上を首振動作する第2のアームと、この第2のアーム
上に回転中心を持ち第1のギアと噛合う第2のギアと、
用紙送りローラの回転と共に回転する第3のギアと、第
2のギアと第3のギアとを選択的に噛合わせる手段とを
有する。
ラの外周面に巻付かれる用紙に印字する印字ヘッドと、
用紙を用紙送シローラ外周面に押圧させる押圧部材が固
定された第1のアームと、第1のアームに接触可能な位
置に配置され、ある回転範囲では第1のアームを前記押
圧部材の押圧方向と反対方向に移動させ、ある回転位置
では第1のアームを上記押圧方向に復帰させる形状のカ
ムと、このカムと一体で形成された第1のギ“アと、こ
の第1のギアの回転中心に回転自在に取付られ該回転中
心上を首振動作する第2のアームと、この第2のアーム
上に回転中心を持ち第1のギアと噛合う第2のギアと、
用紙送りローラの回転と共に回転する第3のギアと、第
2のギアと第3のギアとを選択的に噛合わせる手段とを
有する。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図囚、(坊は本発明の一実施例を示し、(8)は平
面図、(B)はA−A断面図である。図において、ロー
ラ支持アーム2(第1図(5)では一部が示される)は
、軸12を中氾・に矢印23.20方向に回転可能で通
常はスプリング13によって矢印20方向に付勢され、
ローラ3が用紙送りローラ1側に加圧する。また、ロー
ラ支持アーム2はその一部にカム7と噛合う突起29を
有する。カム7およびカム7に一体に形成されたギヤ6
は、軸8のまわりK回転可能に取付けられている。軸8
は側板60に固定されている。軸8には、軸8を中心に
回転可能なくの字形のアーム9が取付けられ、その一端
にはギヤ6と噛合うもうひとつのギヤ4が固定され他端
にはスラント部10(第1図(5))が形成されている
。また、アーム9はスプリング11によシ矢印25方向
に付勢されている。ギヤ15は用紙送シローラ1といっ
しょに回転するようローラ軸に取付ている。1aは用紙
30を送シやすくするための従動ローラである。印字ヘ
ッド40のキャリヤ16には突起18が設けられ、キャ
リヤ16は支軸71.72の軸方向に摺動可能である。
面図、(B)はA−A断面図である。図において、ロー
ラ支持アーム2(第1図(5)では一部が示される)は
、軸12を中氾・に矢印23.20方向に回転可能で通
常はスプリング13によって矢印20方向に付勢され、
ローラ3が用紙送りローラ1側に加圧する。また、ロー
ラ支持アーム2はその一部にカム7と噛合う突起29を
有する。カム7およびカム7に一体に形成されたギヤ6
は、軸8のまわりK回転可能に取付けられている。軸8
は側板60に固定されている。軸8には、軸8を中心に
回転可能なくの字形のアーム9が取付けられ、その一端
にはギヤ6と噛合うもうひとつのギヤ4が固定され他端
にはスラント部10(第1図(5))が形成されている
。また、アーム9はスプリング11によシ矢印25方向
に付勢されている。ギヤ15は用紙送シローラ1といっ
しょに回転するようローラ軸に取付ている。1aは用紙
30を送シやすくするための従動ローラである。印字ヘ
ッド40のキャリヤ16には突起18が設けられ、キャ
リヤ16は支軸71.72の軸方向に摺動可能である。
次に、本発明の実施例の動作について説明する。
ローラ3を開放する必要のない場合、第1図(坊のよう
にギヤ4はギヤ15から離れ、用紙送りローラ1が回転
してもカム7は回転しない。用紙自動挿入時にローラ3
を開放する場合、まずヘッドキャリヤ16が第3図(8
)に示すように矢印26方向に移動し、突起18がスラ
ント部10を押下げアーム9を反時計回シに回動するの
で、ギヤ4は第3図(坊に示すように矢印24方向に移
動してギヤ15と噛合う。用紙送シローラ1が矢印28
方向に回転すると、用紙30が途中まで挿入されると同
時にカム7は矢印69方向に回転し、突起29を押上げ
て第4図のようにロー23が開放された状態となる。さ
らに用紙送シローラ1が一定量回転すると、用紙30の
上端がロー23の上まで挿入されると同時にカム7は突
起29を押上げるカム面の終端位置まで回転する(第5
図(B))。ギヤ4がギヤ15と噛合って回転がはじま
ると、ギヤ4には矢印24方向に食込もうとする力がは
たらくので、第5図(5)に示すように突起18がスラ
ント部10から離れても(坊に示すようにギヤ4はギヤ
15との噛合を保つ。
にギヤ4はギヤ15から離れ、用紙送りローラ1が回転
してもカム7は回転しない。用紙自動挿入時にローラ3
を開放する場合、まずヘッドキャリヤ16が第3図(8
)に示すように矢印26方向に移動し、突起18がスラ
ント部10を押下げアーム9を反時計回シに回動するの
で、ギヤ4は第3図(坊に示すように矢印24方向に移
動してギヤ15と噛合う。用紙送シローラ1が矢印28
方向に回転すると、用紙30が途中まで挿入されると同
時にカム7は矢印69方向に回転し、突起29を押上げ
て第4図のようにロー23が開放された状態となる。さ
らに用紙送シローラ1が一定量回転すると、用紙30の
上端がロー23の上まで挿入されると同時にカム7は突
起29を押上げるカム面の終端位置まで回転する(第5
図(B))。ギヤ4がギヤ15と噛合って回転がはじま
ると、ギヤ4には矢印24方向に食込もうとする力がは
たらくので、第5図(5)に示すように突起18がスラ
ント部10から離れても(坊に示すようにギヤ4はギヤ
15との噛合を保つ。
さらに用紙送シローラ1が矢印28方向に回転すると、
カム7は突起29を押上るカム面との接触を終了し、第
6図のようにローラ支持アーム2は閉じて、ローラ3が
用紙30を用紙送シローラ上に加圧する。最後に用紙送
りローラ1が矢印31方向にわずかに回転し、ギヤ4は
ギヤ15に實込む力が解放されるので、第7図に示すよ
うにアーム9がスプリング11によって引っばられて噛
合が外れる。
カム7は突起29を押上るカム面との接触を終了し、第
6図のようにローラ支持アーム2は閉じて、ローラ3が
用紙30を用紙送シローラ上に加圧する。最後に用紙送
りローラ1が矢印31方向にわずかに回転し、ギヤ4は
ギヤ15に實込む力が解放されるので、第7図に示すよ
うにアーム9がスプリング11によって引っばられて噛
合が外れる。
以上説明したように本発明は、ローラ支持アームの自動
開閉を出力が大きく高価なプランジャを用いずに実現で
きるのでプリンタの低価格化ができる効果がある。
開閉を出力が大きく高価なプランジャを用いずに実現で
きるのでプリンタの低価格化ができる効果がある。
第1図(5)、(B)は本発明の実施例を示しく5)は
平面図、(B)は(5)のA−A断面図、第2図(A)
、 (B)はそれぞれ従来のプリンタを示す側面図、第
3図(5)、(均は第1図の継続動作を示しく5)は平
面図、(坊は囚のB−B断面図、第4図は第3図(B)
の継続動作を示す断面図、第5図囚、■)は第4図の継
続動作を示し囚は平面図、(B)は囚のC−C断面図、
第6図は第5図(坊の継続動作を示す断面図、第7図は
第6図の継続動作を示す断面図である。 1・・・・・・用紙送りローラ、2・・・・・・ローラ
支持アーム、3・・・・・・ローラ、4・・・・・・ギ
ヤ、5・・・・・・軸、6・・・・・・ギヤ、7・・・
・・・カム、8・・・・・・軸、9・・・・・・アーム
、10・・・・・・スラント部、11・・・・・・スプ
リング、12・・・・・・軸、13・・・・・・スプリ
ング、14・・・・・・軸、15・・・・・・ギヤ、1
6・・・・・・ヘッドキャリア、17・・・・・・印字
ヘッド、18・・・・・・突起、19.19’・・・・
・・シャフト、21・・・・・・用紙ガイド、22・・
・・・・小ローラ、20゜23〜28.31・・・・・
・矢印、29・・・・・・突起、30・・・妬J凶 第4図 粥す図
平面図、(B)は(5)のA−A断面図、第2図(A)
、 (B)はそれぞれ従来のプリンタを示す側面図、第
3図(5)、(均は第1図の継続動作を示しく5)は平
面図、(坊は囚のB−B断面図、第4図は第3図(B)
の継続動作を示す断面図、第5図囚、■)は第4図の継
続動作を示し囚は平面図、(B)は囚のC−C断面図、
第6図は第5図(坊の継続動作を示す断面図、第7図は
第6図の継続動作を示す断面図である。 1・・・・・・用紙送りローラ、2・・・・・・ローラ
支持アーム、3・・・・・・ローラ、4・・・・・・ギ
ヤ、5・・・・・・軸、6・・・・・・ギヤ、7・・・
・・・カム、8・・・・・・軸、9・・・・・・アーム
、10・・・・・・スラント部、11・・・・・・スプ
リング、12・・・・・・軸、13・・・・・・スプリ
ング、14・・・・・・軸、15・・・・・・ギヤ、1
6・・・・・・ヘッドキャリア、17・・・・・・印字
ヘッド、18・・・・・・突起、19.19’・・・・
・・シャフト、21・・・・・・用紙ガイド、22・・
・・・・小ローラ、20゜23〜28.31・・・・・
・矢印、29・・・・・・突起、30・・・妬J凶 第4図 粥す図
Claims (2)
- (1)用紙送りローラと、前記送りローラの外周面に配
置される用紙に印字する印字ヘッドと、前記用紙を前記
送りローラ外周面に押圧させる押圧部材が固定された第
1のアームとを含むプリンタにおいて、 前記第1のアームに接触可能な位置に配置され、ある回
転範囲では前記第1のアームを前記押圧部材の押圧方向
と反対方向に移動させ、ある回転位置では前記第1のア
ームを前記押圧方向に復帰させる形状のカムと、前記カ
ムと一体で形成された第1のギアと、前記第1のギヤの
回転中心に回転自在に取付られ該回転中心上を首振動作
する第2のアームと、前記第2のアーム上に回転中心を
持ち前記第1のギアと噛合う第2のギアと、前記用紙送
りローラの回転と共に回転する第3のギアと、前記第2
のギアと第3のギアとを選択的に噛合わせる手段とを有
するプリンタ。 - (2)第2のギアと第3のギアとの選択的噛合せは前記
第2のアームの首振動作に応答して行われることを特徴
とする特許請求第(1)項に示したプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19356486A JPS6349465A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19356486A JPS6349465A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6349465A true JPS6349465A (ja) | 1988-03-02 |
Family
ID=16310121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19356486A Pending JPS6349465A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6349465A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156955U (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-30 | ||
| JPH02208076A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-17 | Star Micronics Co Ltd | プリンタのベイル装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5953947B2 (ja) * | 1978-06-06 | 1984-12-27 | 日本原子力研究所 | ポリエステル系繊維材料に難燃性および吸水性を付与する方法 |
| JPS6132778A (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-15 | Canon Inc | 記録装置 |
-
1986
- 1986-08-18 JP JP19356486A patent/JPS6349465A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5953947B2 (ja) * | 1978-06-06 | 1984-12-27 | 日本原子力研究所 | ポリエステル系繊維材料に難燃性および吸水性を付与する方法 |
| JPS6132778A (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-15 | Canon Inc | 記録装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156955U (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-30 | ||
| JPH02208076A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-17 | Star Micronics Co Ltd | プリンタのベイル装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4903598A (en) | Printing paper supporting device of a printer | |
| EP0348176A2 (en) | Thermal printing system | |
| JPS6349465A (ja) | プリンタ | |
| JPS60155485A (ja) | 記録装置 | |
| JPH0636025Y2 (ja) | ロール紙ホルダー | |
| JPH0517245Y2 (ja) | ||
| HK45195A (en) | Feed device for feeding paper or other record material | |
| JPS61116563A (ja) | プリンタの紙送り機構 | |
| JPS58102789A (ja) | 非衝撃式印字装置 | |
| JPS6337973A (ja) | プリンタにおけるプラテン変形防止装置 | |
| JPH077179Y2 (ja) | 記録装置における記録シ−ト保持装置 | |
| JP2926799B2 (ja) | 印字装置の紙送り構造 | |
| JP3812186B2 (ja) | インクリボン用カセット | |
| JPH0494957A (ja) | インクリボンカセット | |
| JP2606467Y2 (ja) | ラベル印字装置のラベル連続体移送機構 | |
| JPH0696302B2 (ja) | プリンタにおける紙送り装置 | |
| JP2500080Y2 (ja) | プリンタにおけるインクリボンテ―プの走行装置 | |
| JPS6120772A (ja) | プラテンクラツチ装置 | |
| JPH0221236Y2 (ja) | ||
| JPS60245579A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JP3115842B2 (ja) | 印字記録装置 | |
| JP2514504Y2 (ja) | プリンタの紙送り装置 | |
| JPS6162746U (ja) | ||
| JPH0413182Y2 (ja) | ||
| JPH035536Y2 (ja) |