JPS6350096Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350096Y2 JPS6350096Y2 JP1984159423U JP15942384U JPS6350096Y2 JP S6350096 Y2 JPS6350096 Y2 JP S6350096Y2 JP 1984159423 U JP1984159423 U JP 1984159423U JP 15942384 U JP15942384 U JP 15942384U JP S6350096 Y2 JPS6350096 Y2 JP S6350096Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- water
- color
- resin
- hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、射出成形機において、スクリユとシ
リンダの表面に付着した特定種類の材料、あるい
は着色材料を他の種類の材料あるいは他の着色材
料に替える、所謂色替え装置に関するものであ
る。
リンダの表面に付着した特定種類の材料、あるい
は着色材料を他の種類の材料あるいは他の着色材
料に替える、所謂色替え装置に関するものであ
る。
「従来の技術」
従来の射出成形機における材料替えあるいは色
替え(以下単に色替えという)装置は、第4図な
いし第6図で示されているので、同図に基いて、
先ず、これを説明すると、ホツパ孔17から樹脂
材料15が自重供給され、スクリユ2の回転で、
スクリユ溝a,b,c…kの中を、シリンダ1と
のせん断作用とヒータ16の熱で、順次溶融され
ながら、スクリユ2の前方に移送される。
替え(以下単に色替えという)装置は、第4図な
いし第6図で示されているので、同図に基いて、
先ず、これを説明すると、ホツパ孔17から樹脂
材料15が自重供給され、スクリユ2の回転で、
スクリユ溝a,b,c…kの中を、シリンダ1と
のせん断作用とヒータ16の熱で、順次溶融され
ながら、スクリユ2の前方に移送される。
この時、ホツパ孔17の近傍のスクリユ溝a,
b,c,d内などには、樹脂材料15が、一応充
満しているが、同材料15は自重供給のため、密
度が比較的低い、このため、熱を受けて軟化する
領域のスクリユ溝e,f,g,h,i内などで
は、軟化による密度の増加が起きて、空隙13が
生じる。
b,c,d内などには、樹脂材料15が、一応充
満しているが、同材料15は自重供給のため、密
度が比較的低い、このため、熱を受けて軟化する
領域のスクリユ溝e,f,g,h,i内などで
は、軟化による密度の増加が起きて、空隙13が
生じる。
そして樹脂材料15は、とくに第6図で示すよ
うに、スクリユフライト2′の前面2′a側に多く
溜まり、後面2′b側は少なくて低密度で付着し
た状態となることはよく知られている。このた
め、色替え作業時には、このスクリユフライト
2′の後面2′b側に付着した樹脂材料が前方に送
られず、そのまま残るため、完全に色替えをする
のに多大の時間を必要とし、また何回にも亘る樹
脂材料の機外放出、すなわちパージにより無駄な
材料損失が発生していた。
うに、スクリユフライト2′の前面2′a側に多く
溜まり、後面2′b側は少なくて低密度で付着し
た状態となることはよく知られている。このた
め、色替え作業時には、このスクリユフライト
2′の後面2′b側に付着した樹脂材料が前方に送
られず、そのまま残るため、完全に色替えをする
のに多大の時間を必要とし、また何回にも亘る樹
脂材料の機外放出、すなわちパージにより無駄な
材料損失が発生していた。
このような、この工程における無駄な時間、廃
棄を余儀なくされる無駄な材料を極力減少させる
ために、従来、スクリユによる可塑化ストローク
の調整、可塑化時の背圧の調整による前記空隙1
3の解消、パージのタイミングあるいはシーケン
ス等を種々組み合わせたものが色々考案されてき
たが、その何れも効果が小さく、生産性低下を解
消するに至らなかつた。
棄を余儀なくされる無駄な材料を極力減少させる
ために、従来、スクリユによる可塑化ストローク
の調整、可塑化時の背圧の調整による前記空隙1
3の解消、パージのタイミングあるいはシーケン
ス等を種々組み合わせたものが色々考案されてき
たが、その何れも効果が小さく、生産性低下を解
消するに至らなかつた。
その理由は、これらは、単に作動順序に関する
もの、あるいはスクリユやスクリユヘツドの形状
改善にのみ重点を置いているためである。
もの、あるいはスクリユやスクリユヘツドの形状
改善にのみ重点を置いているためである。
そして、現在、射出成形業界でも、ジヤストイ
ンタイム生産方式の採用が増加しつつあり、また
成形品群の多様化が進行している状態である。
ンタイム生産方式の採用が増加しつつあり、また
成形品群の多様化が進行している状態である。
したがつて生産性低下の大きな原因をなす、こ
の成形色替えが大きな問題となつている。
の成形色替えが大きな問題となつている。
「考案が解決しようとする問題点」
本考案は、作動順序とかスクリユやスクリユヘ
ツドの形状改善という部分的な改善をなすもので
はなく、その欠点を根本的に改善せんとするもの
である。
ツドの形状改善という部分的な改善をなすもので
はなく、その欠点を根本的に改善せんとするもの
である。
「問題点を解決するための手段」
本考案は、どのような異種の材料、あるいはド
ライカラー(粉末顔料)システム、マスタバツチ
(着色ペレツト混合)システム、カラーペレツト
システム、リキツドカラーシステムの何れの着色
方法を問わず、その色替えが迅速容易に行えるも
のであつて、射出成形機において、シリンダに設
けた材料投入のためのホツパに注水口を穿設し、
これに水源と連通した配管を接続し、この配管に
流量調整弁とタイマで開閉される電磁弁を取付け
たものである。
ライカラー(粉末顔料)システム、マスタバツチ
(着色ペレツト混合)システム、カラーペレツト
システム、リキツドカラーシステムの何れの着色
方法を問わず、その色替えが迅速容易に行えるも
のであつて、射出成形機において、シリンダに設
けた材料投入のためのホツパに注水口を穿設し、
これに水源と連通した配管を接続し、この配管に
流量調整弁とタイマで開閉される電磁弁を取付け
たものである。
「作用」
その作用を説明すると、色替えに当つて、可塑
性時間と略ぼ同一時間をタイマで設定し、その時
間中、流量調整弁を介して樹脂のもつ吸水率に
0.1〜5%程度加えた水量、ホッパの注水口から
材料中に混入せしめ、スクリユの回転により発生
する熱とヒーターの熱などで、材料中の水蒸気泡
を発生せしめ材料中に大きい内圧を生ぜしめ、こ
の大きい内圧でフライトその他に付着した残留材
料の全てを排除し易くする。
性時間と略ぼ同一時間をタイマで設定し、その時
間中、流量調整弁を介して樹脂のもつ吸水率に
0.1〜5%程度加えた水量、ホッパの注水口から
材料中に混入せしめ、スクリユの回転により発生
する熱とヒーターの熱などで、材料中の水蒸気泡
を発生せしめ材料中に大きい内圧を生ぜしめ、こ
の大きい内圧でフライトその他に付着した残留材
料の全てを排除し易くする。
「実施例」
この考案を本考案の1実施例を示す第1図ない
し第3図について説明する。
し第3図について説明する。
12は射出成形機の射出ボデイを示し、11は
シリンダ1の保持具である。この保持具11に材
料投入のためのホッパ9を設ける。ホッパ9のホ
ツパ孔17に注水口3を穿設し、注水口3に水源
20と連通する配管4を接続する。18は注水を
示す。
シリンダ1の保持具である。この保持具11に材
料投入のためのホッパ9を設ける。ホッパ9のホ
ツパ孔17に注水口3を穿設し、注水口3に水源
20と連通する配管4を接続する。18は注水を
示す。
5は配管4に取付けた流量調整弁、6は同じく
電磁弁である。
電磁弁である。
電磁弁6には、時間をオンオフ制御するタイマ
7を結線接続する。8は成型形機本体の制御盤
(図示していない)に設置した遠隔操作スイツチ
である。
7を結線接続する。8は成型形機本体の制御盤
(図示していない)に設置した遠隔操作スイツチ
である。
15は樹脂材料を示すが、14は溶融樹脂、1
9は水蒸気泡が示される。
9は水蒸気泡が示される。
Aはスクリユ2の供給ゾーン、Bは圧縮ゾー
ン、Cは計量ゾーンである。
ン、Cは計量ゾーンである。
その作用を説明すると、先ず、所定の材料また
は所定の着色材の成形が終れば、スクリユ2のス
クリユ溝a,b…内に残留している溶融樹脂14
に、さらに可塑化とパージを繰返えす。この時、
制御盤の遠隔操作スイツチ8をオンとしてタイマ
7を作動させる。設定されたタイマ時間を可塑化
時間と略ぼ同一としておき、タイマ7信号で電磁
弁6を開くことにより、その間、流量調整弁5で
樹脂のもつ吸水率に0.1〜5%程度加えた水量を
注水口3よりホツパ孔17内に流入させる。
は所定の着色材の成形が終れば、スクリユ2のス
クリユ溝a,b…内に残留している溶融樹脂14
に、さらに可塑化とパージを繰返えす。この時、
制御盤の遠隔操作スイツチ8をオンとしてタイマ
7を作動させる。設定されたタイマ時間を可塑化
時間と略ぼ同一としておき、タイマ7信号で電磁
弁6を開くことにより、その間、流量調整弁5で
樹脂のもつ吸水率に0.1〜5%程度加えた水量を
注水口3よりホツパ孔17内に流入させる。
注水18は、固体状態(ペレツト状態)の樹脂
材料15に混入し、可塑孔時にスクリユ2で前方
に移送される。
材料15に混入し、可塑孔時にスクリユ2で前方
に移送される。
この時、スクリユ2の回転による機械エネルギ
と、ヒータ16からの熱エネルギで、樹脂材料1
5は溶融、混練されるが、混入された水分は、こ
れらの熱で、水蒸気となつて溶融樹脂14内で発
泡状態の水蒸気泡19となり、溶融樹脂14に
は、通常の場合より大きい内圧が発生する。
と、ヒータ16からの熱エネルギで、樹脂材料1
5は溶融、混練されるが、混入された水分は、こ
れらの熱で、水蒸気となつて溶融樹脂14内で発
泡状態の水蒸気泡19となり、溶融樹脂14に
は、通常の場合より大きい内圧が発生する。
この内圧はスクリユ2表面およびシリンダ1内
面に負荷されるため残留材料への面圧が大とな
り、この状態で可塑化を行うため、とくに、スク
リユ2のフライト2′の後面2′b側(第6図参
照)に付着した残留材料は勿論、その他の付着残
留材料の全てを効果的に除去する。
面に負荷されるため残留材料への面圧が大とな
り、この状態で可塑化を行うため、とくに、スク
リユ2のフライト2′の後面2′b側(第6図参
照)に付着した残留材料は勿論、その他の付着残
留材料の全てを効果的に除去する。
このようにして、可塑化の終了とともに、残留
材料はパージされる。これを数回繰返えすことに
より、付着残留材料を短時間で、容易に、全てパ
ージすることができる。
材料はパージされる。これを数回繰返えすことに
より、付着残留材料を短時間で、容易に、全てパ
ージすることができる。
以上の説明は、所定色の材料を、単に除去する
場合について述べたが、次の異種材料、あるいは
他色材料を投入する場合にも、可塑化時に注水す
ることにより、先行残留樹脂をともに、パージを
なしてその目的を達することができることは勿論
である。
場合について述べたが、次の異種材料、あるいは
他色材料を投入する場合にも、可塑化時に注水す
ることにより、先行残留樹脂をともに、パージを
なしてその目的を達することができることは勿論
である。
「考案の効果」
本考案は以上の説明で判るように、注水により
発生する水蒸気泡による高圧で、とくに、スクリ
ユフライト後面側の残留材料を強制的に移送する
ことができるので、迅速に、色替えを行うことが
できる。
発生する水蒸気泡による高圧で、とくに、スクリ
ユフライト後面側の残留材料を強制的に移送する
ことができるので、迅速に、色替えを行うことが
できる。
またスクリユの供給ゾーン、圧縮ゾーン、計量
ゾーンの全てにおいて樹脂圧が増大するため、シ
リンダ内面に高圧がかかつた状態で可塑化とパー
ジを繰返えすので、シリンダ内面に付着した粉末
顔料、フイルム状の溶融樹脂を全て容易に除去す
ることができる。
ゾーンの全てにおいて樹脂圧が増大するため、シ
リンダ内面に高圧がかかつた状態で可塑化とパー
ジを繰返えすので、シリンダ内面に付着した粉末
顔料、フイルム状の溶融樹脂を全て容易に除去す
ることができる。
したがつて、その色替えは迅速に完全に行うこ
とができ、成形作業の生産性向上を計ることがで
きるとともに、色替えに要する無駄な樹脂材料の
節減を計ることができる。
とができ、成形作業の生産性向上を計ることがで
きるとともに、色替えに要する無駄な樹脂材料の
節減を計ることができる。
第1図は本考案装置の1実施例の縦断側面図、
第2図はその要部の拡大図、第3図はさらに第2
図の一部の拡大図、第4図ないし第6図は従来装
置を示すものであつて、第4図はその縦断側面
図、第5図は色替え時のスクリユ後退限の状態を
示す縦断側面図、第6図はスクリユ溝の詳細図で
ある。 1……シリンダ、3……注水口、4……配管、
5……流量調整弁、6……電磁弁、7……タイ
マ、9……ホッパ、20……水源。
第2図はその要部の拡大図、第3図はさらに第2
図の一部の拡大図、第4図ないし第6図は従来装
置を示すものであつて、第4図はその縦断側面
図、第5図は色替え時のスクリユ後退限の状態を
示す縦断側面図、第6図はスクリユ溝の詳細図で
ある。 1……シリンダ、3……注水口、4……配管、
5……流量調整弁、6……電磁弁、7……タイ
マ、9……ホッパ、20……水源。
Claims (1)
- 射出成形機において、シリンダ1に設けた材料
投入のためのホッパ9に、注水口3を穿設し、こ
れに水源20と連通した配管4を接続し、この配
管4に、流量調整弁5とタイマ7で開閉制御され
る電磁弁6を取付けた色替え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984159423U JPS6350096Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984159423U JPS6350096Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174419U JPS6174419U (ja) | 1986-05-20 |
| JPS6350096Y2 true JPS6350096Y2 (ja) | 1988-12-22 |
Family
ID=30717379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984159423U Expired JPS6350096Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6350096Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09314602A (ja) * | 1996-05-31 | 1997-12-09 | Nissei Plastics Ind Co | 内部清掃可能な射出装置及び内部清掃方法 |
| JP2018094732A (ja) * | 2016-12-08 | 2018-06-21 | 株式会社マルヤス | 成形機の運転停止方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7004299B2 (ja) * | 2018-01-30 | 2022-01-21 | 株式会社マルヤス | 成形機洗浄用の洗浄液供給機ならびに該洗浄液供給機を用いた成形機の洗浄方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837005A (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-04 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 熱可塑性樹脂より揮発性物質を除去する方法 |
| JPS5924493U (ja) * | 1982-08-04 | 1984-02-15 | 川崎重工業株式会社 | トンネル掘削機の搬出土石閉塞検知装置 |
-
1984
- 1984-10-22 JP JP1984159423U patent/JPS6350096Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09314602A (ja) * | 1996-05-31 | 1997-12-09 | Nissei Plastics Ind Co | 内部清掃可能な射出装置及び内部清掃方法 |
| JP2018094732A (ja) * | 2016-12-08 | 2018-06-21 | 株式会社マルヤス | 成形機の運転停止方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6174419U (ja) | 1986-05-20 |
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