JPS6350168B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350168B2 JPS6350168B2 JP12326684A JP12326684A JPS6350168B2 JP S6350168 B2 JPS6350168 B2 JP S6350168B2 JP 12326684 A JP12326684 A JP 12326684A JP 12326684 A JP12326684 A JP 12326684A JP S6350168 B2 JPS6350168 B2 JP S6350168B2
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- JP
- Japan
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- mold
- protrusion
- lifting device
- fluidized bed
- heating
- Prior art date
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- Expired
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 15
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 13
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 13
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は加熱した流動床に、樹脂製表皮材など
を成形するための金型を昇降装置にて浸漬及び取
出す際の該昇降装置と金型とを着脱するための機
構に関する。
を成形するための金型を昇降装置にて浸漬及び取
出す際の該昇降装置と金型とを着脱するための機
構に関する。
(従来技術)
車両用シートの表皮材などを成形する手段とし
て一般にインジエクシヨン成形及びブロー成形が
用いられているが、これらの方法による場合に
は、型の製作に時間とコストがかかり且つ複雑形
状の製品を得るのが困難である。
て一般にインジエクシヨン成形及びブロー成形が
用いられているが、これらの方法による場合に
は、型の製作に時間とコストがかかり且つ複雑形
状の製品を得るのが困難である。
また、他の方法として金型の成形面にゾル状樹
脂を付着せしめ、この金型を加熱して溶融樹脂層
を形成し、この溶融樹脂層を冷却して表皮材とす
るスラツシユ成形或いは回転成形も考えられる。
しかしながら、これらの方法における加熱手段
は、高温の液体又は蒸気による方法、ヒータを金
型に埋設する方法、或いは高周波、マイクロ波に
よる誘導加熱方法などがあるが、金型の構造が複
雑になつたり、均一加熱ができないという不利が
ある。
脂を付着せしめ、この金型を加熱して溶融樹脂層
を形成し、この溶融樹脂層を冷却して表皮材とす
るスラツシユ成形或いは回転成形も考えられる。
しかしながら、これらの方法における加熱手段
は、高温の液体又は蒸気による方法、ヒータを金
型に埋設する方法、或いは高周波、マイクロ波に
よる誘導加熱方法などがあるが、金型の構造が複
雑になつたり、均一加熱ができないという不利が
ある。
そこで本出願人は先に特願昭58−247554号(特
開昭60−139410号)としてアルミナ粒子等からな
る流動床に金型を浸漬する加熱方法を提案してい
る。
開昭60−139410号)としてアルミナ粒子等からな
る流動床に金型を浸漬する加熱方法を提案してい
る。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した流動床による加熱手段で金型を加熱す
る場合、昇降装置によつて金型を流動床内に浸漬
するとともに流動床から加熱された金型を引き上
げる必要がある。そして、加熱された金型内には
後工程で樹脂粉末を供給して金型成形面の溶融樹
脂層を形成するのであるが、この場合には金型を
昇降装置から取り外さなければならない。
る場合、昇降装置によつて金型を流動床内に浸漬
するとともに流動床から加熱された金型を引き上
げる必要がある。そして、加熱された金型内には
後工程で樹脂粉末を供給して金型成形面の溶融樹
脂層を形成するのであるが、この場合には金型を
昇降装置から取り外さなければならない。
このように流動床にて金型を加熱する場合に
は、昇降装置と金型とを簡単に着脱し得る機構が
必要となる。
は、昇降装置と金型とを簡単に着脱し得る機構が
必要となる。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するための手段として、本発
明は金型を昇降装置によつて上下動せしめるもの
において、金型と昇降装置の一方には一部に切込
みを形成した突起を、また他方には該突起が嵌合
し、且つ嵌合した状態で該切込みの一致する部分
に窓部を形成した筒体をそれぞれ固設し、昇降装
置に設けた回動可能なアームを嵌合した状態の筒
体と突起の窓部及び切込みに係合せしめるように
した。
明は金型を昇降装置によつて上下動せしめるもの
において、金型と昇降装置の一方には一部に切込
みを形成した突起を、また他方には該突起が嵌合
し、且つ嵌合した状態で該切込みの一致する部分
に窓部を形成した筒体をそれぞれ固設し、昇降装
置に設けた回動可能なアームを嵌合した状態の筒
体と突起の窓部及び切込みに係合せしめるように
した。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図は金型を加熱する装置全体を示す正面図
であり、加熱1の上方には支柱2によつて支え
られたフレーム3が位置している。このフレーム
3にはフレーム3に沿つて走行可能で且つその一
部が昇降動をなす昇降装置4が取付けられ、この
昇降装置4の下端に樹脂製表皮材成形用の金型5
がカバー体6を介して保持されている。
であり、加熱1の上方には支柱2によつて支え
られたフレーム3が位置している。このフレーム
3にはフレーム3に沿つて走行可能で且つその一
部が昇降動をなす昇降装置4が取付けられ、この
昇降装置4の下端に樹脂製表皮材成形用の金型5
がカバー体6を介して保持されている。
次に各部材の詳細を説明する。先ず、加熱1
は上部開口に金型5の保持板7を設け、また加熱
1内は水平方向のフイルタ8にて上部室S1と下
部室S2に区画され、上部室S1内にはアルミナ粒子
9等の加熱媒体を充填するとともにヒータ10を
配設し、一方下部室S2には圧縮エアー供給用のパ
イプ11を接続している。而して、下部室S2から
フイルター8を介して上部室S1内に導入されたエ
アーにより、アルミナ粒子9は流動状態となり且
つヒータ10にて加熱せしめられるので、加熱
1の上部室S1内には高温の流動床が形成される。
は上部開口に金型5の保持板7を設け、また加熱
1内は水平方向のフイルタ8にて上部室S1と下
部室S2に区画され、上部室S1内にはアルミナ粒子
9等の加熱媒体を充填するとともにヒータ10を
配設し、一方下部室S2には圧縮エアー供給用のパ
イプ11を接続している。而して、下部室S2から
フイルター8を介して上部室S1内に導入されたエ
アーにより、アルミナ粒子9は流動状態となり且
つヒータ10にて加熱せしめられるので、加熱
1の上部室S1内には高温の流動床が形成される。
また、昇降装置4はその本体12が図示しない
正逆回転可能なモータによりフレーム3に沿つて
移動可能とされ、この本体12には正逆回転可能
なモータ13にて回転するギヤを組込んだギヤボ
ツクス14を付設し、このギヤボツクス14にラ
ツク15aを形成したロツド15を貫通せしめ、
このラツク15aとギヤボツクス14内に組込ん
だギヤとを噛合せしめている。また、前記ギヤボ
ツクス14を貫通したロツド15の下端に支持体
16を固着している。
正逆回転可能なモータによりフレーム3に沿つて
移動可能とされ、この本体12には正逆回転可能
なモータ13にて回転するギヤを組込んだギヤボ
ツクス14を付設し、このギヤボツクス14にラ
ツク15aを形成したロツド15を貫通せしめ、
このラツク15aとギヤボツクス14内に組込ん
だギヤとを噛合せしめている。また、前記ギヤボ
ツクス14を貫通したロツド15の下端に支持体
16を固着している。
この支持体16の下面には第2図乃至第4図に
示す如く、対をなす筒体17,18を複数対取付
け、これら筒体17,18に金型5の上端開口部
を塞ぐカバー体6を貫通固着している。また、一
方の筒体17内には軸19が挿通され、支持体1
6内に突出する軸19の上端にはギヤ20が嵌着
され、このギヤ20は図示しないモータによつて
回転するギヤ21と噛合している。更に筒体17
の下端から突出した軸19の下端にはアーム22
が取付けられる。而して、モータを所定量だけ回
転せしめることでアーム22は所定範囲内で回動
する。
示す如く、対をなす筒体17,18を複数対取付
け、これら筒体17,18に金型5の上端開口部
を塞ぐカバー体6を貫通固着している。また、一
方の筒体17内には軸19が挿通され、支持体1
6内に突出する軸19の上端にはギヤ20が嵌着
され、このギヤ20は図示しないモータによつて
回転するギヤ21と噛合している。更に筒体17
の下端から突出した軸19の下端にはアーム22
が取付けられる。而して、モータを所定量だけ回
転せしめることでアーム22は所定範囲内で回動
する。
更に、他方の筒体18には前記アーム22が回
転した際に侵入する窓部18aが形成されてい
る。
転した際に侵入する窓部18aが形成されてい
る。
一方、金型5の開口部周にはフランジ部23を
設け、このフランジ部23の前記筒体18と対向
する位置には突起24を固設し、この突起24に
切込み24aを形成している。ここで切込み24
aを形成する箇所は前記筒体18に突起24が嵌
合した際に、筒体18の窓部18aと一致する位
置とする。
設け、このフランジ部23の前記筒体18と対向
する位置には突起24を固設し、この突起24に
切込み24aを形成している。ここで切込み24
aを形成する箇所は前記筒体18に突起24が嵌
合した際に、筒体18の窓部18aと一致する位
置とする。
尚、前記カバー体6の内面下端周にはシール用
のゴム25を、またフランジ部23の突起24よ
りも内側にもシール用のゴム26を設けている。
のゴム25を、またフランジ部23の突起24よ
りも内側にもシール用のゴム26を設けている。
以上の如き構成からなる金型の着脱機構を以下
に説明する。
に説明する。
先ず、金型5の待機位置まで昇降装置4をフレ
ーム3に沿つて移動し、この位置で昇降装置4に
よつて金型5を保持するには、第2図に示す状態
から昇降装置4のモータ13を駆動し、ロツド1
5及びこのロツド15下端に設けた支持体16を
下降せしめる。すると、支持体16下面に固着し
た筒体18も下降し、筒体18と突起24とが嵌
合し、筒体18の窓部18aと突起24の切込み
24aとが一致する。この状態を第3図の平断面
図で示す。
ーム3に沿つて移動し、この位置で昇降装置4に
よつて金型5を保持するには、第2図に示す状態
から昇降装置4のモータ13を駆動し、ロツド1
5及びこのロツド15下端に設けた支持体16を
下降せしめる。すると、支持体16下面に固着し
た筒体18も下降し、筒体18と突起24とが嵌
合し、筒体18の窓部18aと突起24の切込み
24aとが一致する。この状態を第3図の平断面
図で示す。
この後、支持体16内に設けたモータを駆動
し、アーム22を筒体18の方向へ回動させ、ア
ーム22の先端部を筒体18の窓部18a及び突
起24の切込み24aに係合せしめる。而して金
型5は昇降装置4にて保持される。この状態を第
4図に示す。
し、アーム22を筒体18の方向へ回動させ、ア
ーム22の先端部を筒体18の窓部18a及び突
起24の切込み24aに係合せしめる。而して金
型5は昇降装置4にて保持される。この状態を第
4図に示す。
そして、第4図に示す保持状態のまま昇降装置
4をフレーム3に沿つて移動し、加熱1の上方
に昇降装置4を位置せしめる。この後、モータ1
3を駆動し、金型5を流動床内に浸漬し金型5を
加熱する。ここで金型5の加熱にあたり、金型5
の開口部はカバー体16にて覆われているため、
流動床を構成するアルミナ粒子9が飛散して金型
5内面の成形面に付着することがなく、後工程の
樹脂表皮材成形にあたつて不利が生じない。
4をフレーム3に沿つて移動し、加熱1の上方
に昇降装置4を位置せしめる。この後、モータ1
3を駆動し、金型5を流動床内に浸漬し金型5を
加熱する。ここで金型5の加熱にあたり、金型5
の開口部はカバー体16にて覆われているため、
流動床を構成するアルミナ粒子9が飛散して金型
5内面の成形面に付着することがなく、後工程の
樹脂表皮材成形にあたつて不利が生じない。
このように金型5を流動床内に浸漬して所定温
度まで金型5を加熱したならば、モータ13を前
記とは逆方向に回転し、金型5を保持したまま支
持体16を上昇せしめ、次いで昇降装置4をフレ
ーム3に沿つて例えば反転機構を備えた粉末樹脂
供給部まで移動せしめ、この位置で昇降装置4に
よる金型5の保持状態を解除して粉末樹脂供給部
のアーム等に金型を移し換え、金型5内に粉末樹
脂を供給して金型成形面に溶融樹脂層を形成し、
この後金型5を冷却して該溶融樹脂層を表皮材と
する。
度まで金型5を加熱したならば、モータ13を前
記とは逆方向に回転し、金型5を保持したまま支
持体16を上昇せしめ、次いで昇降装置4をフレ
ーム3に沿つて例えば反転機構を備えた粉末樹脂
供給部まで移動せしめ、この位置で昇降装置4に
よる金型5の保持状態を解除して粉末樹脂供給部
のアーム等に金型を移し換え、金型5内に粉末樹
脂を供給して金型成形面に溶融樹脂層を形成し、
この後金型5を冷却して該溶融樹脂層を表皮材と
する。
尚、以上の実施例にあつては、昇降装置4の支
持体16に筒体18を、金型5に突起24を設け
たが、これとは逆に金型5に筒体18を、昇降装
置4に突起24を設けるようにしてもよい。
持体16に筒体18を、金型5に突起24を設け
たが、これとは逆に金型5に筒体18を、昇降装
置4に突起24を設けるようにしてもよい。
(発明の効果)
以上に説明した如く、本発明に係る着脱機構に
よれば、簡単な構造で確実に昇降装置と金型との
着脱が行え、金型の加熱工程を自動的になすこと
が可能となるので、樹脂製表皮材の成形を効率よ
く行うことができる等多くの効果を発揮する。
よれば、簡単な構造で確実に昇降装置と金型との
着脱が行え、金型の加熱工程を自動的になすこと
が可能となるので、樹脂製表皮材の成形を効率よ
く行うことができる等多くの効果を発揮する。
第1図は本発明に係る金型の着脱機構を適用し
た加熱装置の正面図、第2図は昇降装置と金型の
詳細を示す一部破断正面図、第3図は昇降装置の
筒体と金型の突起とが嵌合した状態を示す平断面
図、第4図は昇降装置による金型の保持状態を示
す半截断面図である。 尚、図面中1は加熱、3はフレーム、4は昇
降装置、5は金型、6はカバー体、15はロツ
ド、16は支持体、18は筒体、18aは窓部、
22はアーム、24は突起、24aは切込みであ
る。
た加熱装置の正面図、第2図は昇降装置と金型の
詳細を示す一部破断正面図、第3図は昇降装置の
筒体と金型の突起とが嵌合した状態を示す平断面
図、第4図は昇降装置による金型の保持状態を示
す半截断面図である。 尚、図面中1は加熱、3はフレーム、4は昇
降装置、5は金型、6はカバー体、15はロツ
ド、16は支持体、18は筒体、18aは窓部、
22はアーム、24は突起、24aは切込みであ
る。
Claims (1)
- 1 金型を加熱した流動床に浸漬するとともに該
流動床から取出す昇降装置に設けられる金型の着
脱機構において、前記昇降装置及び金型の一方に
は一部に切込みを形成した突起を、また他方には
この突起が嵌合し且つ嵌合した状態で該切込みと
一致する部分に窓部を形成した筒体をそれぞれ固
設し、更に昇降装置には前記筒体と突部とが嵌合
した状態でこれらの窓部及び切込みに係合する回
動可能なアームを設けたことを特徴とする金型の
着脱機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12326684A JPS612517A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 金型の着脱機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12326684A JPS612517A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 金型の着脱機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612517A JPS612517A (ja) | 1986-01-08 |
| JPS6350168B2 true JPS6350168B2 (ja) | 1988-10-07 |
Family
ID=14856308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12326684A Granted JPS612517A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 金型の着脱機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612517A (ja) |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP12326684A patent/JPS612517A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS612517A (ja) | 1986-01-08 |
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