JPS6350776B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350776B2 JPS6350776B2 JP56030959A JP3095981A JPS6350776B2 JP S6350776 B2 JPS6350776 B2 JP S6350776B2 JP 56030959 A JP56030959 A JP 56030959A JP 3095981 A JP3095981 A JP 3095981A JP S6350776 B2 JPS6350776 B2 JP S6350776B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- take
- reel
- voltage
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/46—Controlling, regulating, or indicating speed
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば巻取リールのリール駆動回路
に関するものである。
に関するものである。
従来例について第1図を用いて説明すると、1
は巻取モータ、2は被巻取モータ、3は巻取リー
ルであり、巻取リール3はテープ5を介して被巻
取リール4を引張りながら回転する。さらに巻取
リール3は巻取りモータ1で駆動されることによ
り被巻取リール4は被巻取モータ2を逆方向に回
転させ、被巻取モータ2に逆起電力を発生させ
る。この状況を巻戻モードという。逆に被巻取モ
ータ2を駆動すると巻取モータ1は逆起電力を発
生し、早送りモードとなる。
は巻取モータ、2は被巻取モータ、3は巻取リー
ルであり、巻取リール3はテープ5を介して被巻
取リール4を引張りながら回転する。さらに巻取
リール3は巻取りモータ1で駆動されることによ
り被巻取リール4は被巻取モータ2を逆方向に回
転させ、被巻取モータ2に逆起電力を発生させ
る。この状況を巻戻モードという。逆に被巻取モ
ータ2を駆動すると巻取モータ1は逆起電力を発
生し、早送りモードとなる。
以上のようにモードとして巻戻モードと早送り
モードがあるが、巻戻モードについて第2図を用
いて説明する。この時切替スイツチ16は1側に
スイツチングされモータ1の方に通電される。
モードがあるが、巻戻モードについて第2図を用
いて説明する。この時切替スイツチ16は1側に
スイツチングされモータ1の方に通電される。
(イ) モータ2の逆起電力<1.2V
この時はトランジスタ12はオフのためモー
タ1には11−VBE(6)=10V印加される。
タ1には11−VBE(6)=10V印加される。
(ロ) モータ2の逆起電力≧1.2V
この時はトランジスタ12がオンしてトラン
ジスタ6のベースの電圧をダイオード11、ト
ランジスタ12、抵抗8、ダイオード9、モー
タ2を介して下げるので、モータ1の印加電圧
は下がる。
ジスタ6のベースの電圧をダイオード11、ト
ランジスタ12、抵抗8、ダイオード9、モー
タ2を介して下げるので、モータ1の印加電圧
は下がる。
上記(イ)(ロ)の場合について、実際に120分テープ
を実装した時の特性を第4図に示す。
を実装した時の特性を第4図に示す。
第4図において、23は巻取モータ印加電圧―
回転数の特性曲線、24は被巻取モータの特性曲
線である。これに対して、21は第2図の回路で
駆動した場合の負荷曲線である。(120分テープで
は、被巻取モータの最終速度約500rpm)この図
からわかる様に被巻取モータの回転数の変動に対
する巻取モータ回転数の変動の比が大きい。
回転数の特性曲線、24は被巻取モータの特性曲
線である。これに対して、21は第2図の回路で
駆動した場合の負荷曲線である。(120分テープで
は、被巻取モータの最終速度約500rpm)この図
からわかる様に被巻取モータの回転数の変動に対
する巻取モータ回転数の変動の比が大きい。
負荷直線をもとに変動比を計算すると
変動比=(2000−500)
/(500−240)≒6.0(倍)
である。なお10V時2000rpmである。
この結果、巻取速度の周期変動、テープが
一度たるむと復帰しない、巻取速度と被巻取速
度の不一致等の問題があつた。
一度たるむと復帰しない、巻取速度と被巻取速
度の不一致等の問題があつた。
これは特に被巻取モータが高速になる程顕著で
ある。例えば被巻取モータ2が500rpmで回転し
ている時に被巻取モータ2や被巻取リール4の回
転部の塵埃が移動して摩擦が減少すると一時的に
被巻取モータ2の回転数が上がる。もし15%上昇
すると巻取モータの印加電圧はなくなつてしまい
テープがたるむ。被巻取モータ2の回転が低下し
てくると巻取モータ1の回転数は上昇して来てテ
ープのたるみを巻取り始めるが、この間に被巻取
モータ2が240rpm以下の回転数になると巻取モ
ータ1には10Vが印加され急速に被巻取モータ2
を回転させて500rpmをこえると再び以上の経過
をくりかえす。これの程度の大小によつて上記
の欠点が発生する。
ある。例えば被巻取モータ2が500rpmで回転し
ている時に被巻取モータ2や被巻取リール4の回
転部の塵埃が移動して摩擦が減少すると一時的に
被巻取モータ2の回転数が上がる。もし15%上昇
すると巻取モータの印加電圧はなくなつてしまい
テープがたるむ。被巻取モータ2の回転が低下し
てくると巻取モータ1の回転数は上昇して来てテ
ープのたるみを巻取り始めるが、この間に被巻取
モータ2が240rpm以下の回転数になると巻取モ
ータ1には10Vが印加され急速に被巻取モータ2
を回転させて500rpmをこえると再び以上の経過
をくりかえす。これの程度の大小によつて上記
の欠点が発生する。
以上の様な問題は巻取リールやモータ部の塵埃
移動によつても発生する。その他種々の外乱によ
つても発生し、これらは被巻取モータ2の高速回
転時のループゲイン(6倍)の高さにもとづく不
安定現象であつた。
移動によつても発生する。その他種々の外乱によ
つても発生し、これらは被巻取モータ2の高速回
転時のループゲイン(6倍)の高さにもとづく不
安定現象であつた。
この発明は上記の欠点に鑑み被巻取モータの回
転数が高い時の回転数変動に対する巻取モータ回
転数変動の比を小さくしたリール駆動回路を提供
するものである。
転数が高い時の回転数変動に対する巻取モータ回
転数変動の比を小さくしたリール駆動回路を提供
するものである。
以下、この発明について第3図及び第4図を用
いて説明する。第3図において第2図と同一符号
は同一又は相当部分を示し、18,19は抵抗、
20はダイオードである。尚以下の説明ではトラ
ンジスタのベースエミツタ電圧とダイオードの順
方向電圧は一律に0.6Vとする。
いて説明する。第3図において第2図と同一符号
は同一又は相当部分を示し、18,19は抵抗、
20はダイオードである。尚以下の説明ではトラ
ンジスタのベースエミツタ電圧とダイオードの順
方向電圧は一律に0.6Vとする。
(ハ) モータ2の逆起電力<0.6V
この時は第2図の回路と同様モータ1にほぼ
10.0V印加される。
10.0V印加される。
(ニ) モータ2の逆起電力=0.6V以上の時はダイ
オード9を通じてトランジスタ12にエミツタ
電流が流れる。モータの逆起電力がこれより大
きくなると1の印加電圧は第1図の場合と同様
に低下する。
オード9を通じてトランジスタ12にエミツタ
電流が流れる。モータの逆起電力がこれより大
きくなると1の印加電圧は第1図の場合と同様
に低下する。
(ホ) トランジスタ12のコレクタエミツタがシヨ
ートした場合モータ2の逆起電力が大きくなる
とトランジスタ12のコレクタ電圧が下り、コ
レクタエミツタ間が飽和する。この時のモータ
1の電圧VSは抵抗18の電圧降下に等しい。
即ち、VS=(11.0−0.6)×R2/(R1+R2)とな
る。
ートした場合モータ2の逆起電力が大きくなる
とトランジスタ12のコレクタ電圧が下り、コ
レクタエミツタ間が飽和する。この時のモータ
1の電圧VSは抵抗18の電圧降下に等しい。
即ち、VS=(11.0−0.6)×R2/(R1+R2)とな
る。
R1=3.9K,R2=1.5KとするとVS=2.9v、コ
レクタ電流は2.9/1.5=1.9mA従つてR3=680な
らモータ2の逆起電力は1.9vである。
レクタ電流は2.9/1.5=1.9mA従つてR3=680な
らモータ2の逆起電力は1.9vである。
この場合の負荷直線が第4図の22である。
被巻取モータ2の回転数変動に対する巻取モ
ータ1回転数変動の比は 変動比=(580−500)/(500−380) =0.67 となる。従つて、従来の回路に対して変動比を
約1/10にすることが出来て外乱による安定化を
確保した。
ータ1回転数変動の比は 変動比=(580−500)/(500−380) =0.67 となる。従つて、従来の回路に対して変動比を
約1/10にすることが出来て外乱による安定化を
確保した。
(ヘ) モータ2の逆起電力が1.9v以上の時
逆起電力の増加分は抵抗R2+R3とR1で分割
されてトランジスタ6のベース電圧を低下せし
めるのでモータ1の印加電圧の直線は第4図2
5の様になる。
されてトランジスタ6のベース電圧を低下せし
めるのでモータ1の印加電圧の直線は第4図2
5の様になる。
以上とは逆に早送りモードでも回路が対称であ
るから同様の効果が得られる。又早送り又は巻戻
しのみに本発明を適用することも可能である。
るから同様の効果が得られる。又早送り又は巻戻
しのみに本発明を適用することも可能である。
尚上記実施例では被巻取モータの回転数が所定
の速度を越えた時巻取モータの電圧を低下させて
いるが、これは動摩擦は静摩擦より小さいので回
転開始後は印加電圧を下げてもリールを回転させ
ることができるからである。この電圧を切りかえ
る時の被巻取モータ回転数はダイオード20の電
圧降下で調整することができる。すなわち、ダイ
オード20と直列に抵抗や定電圧素子を挿入して
この効果を得ることができる。
の速度を越えた時巻取モータの電圧を低下させて
いるが、これは動摩擦は静摩擦より小さいので回
転開始後は印加電圧を下げてもリールを回転させ
ることができるからである。この電圧を切りかえ
る時の被巻取モータ回転数はダイオード20の電
圧降下で調整することができる。すなわち、ダイ
オード20と直列に抵抗や定電圧素子を挿入して
この効果を得ることができる。
又、上記実施例では従来例に比べて電圧を切り
かえる時の被巻取モータ回転数を1/2にすること
ができ、ループゲインの低い直線25の範囲を拡
大することができ、外乱による安定度を増大して
いる。
かえる時の被巻取モータ回転数を1/2にすること
ができ、ループゲインの低い直線25の範囲を拡
大することができ、外乱による安定度を増大して
いる。
又、本発明の用途としてカセツトテープレコー
ダ、VTR,EVR映写器及び8ミリカメラ等があ
る。
ダ、VTR,EVR映写器及び8ミリカメラ等があ
る。
以上説明したように本発明によれば、巻取速度
の同期変動、テープが一度たるむと復帰しないこ
と、巻取速度と被巻取速度の不一致等の欠点を除
去できる効果がある。
の同期変動、テープが一度たるむと復帰しないこ
と、巻取速度と被巻取速度の不一致等の欠点を除
去できる効果がある。
なお、本発明の効果を理解するためには実使用
領域で被巻取リールすなわち被巻取モータの回転
数に通常平均下限値(例えば240rpm)と特に問
題となる通常平均上限値(例えば500rpm)があ
るということ、そしてたまに通常平均上限値を越
えて回転数が上昇(例えば約15%上昇)したりす
ることがあるということをよく考慮する必要があ
る。これらのことを理解すれば、本発明の前述の
効果が理解されるのであるが、第4図を参照して
再度ここにまとめて本発明の効果を述べる。巻取
開始後被巻取リールの回転数が第1の回転数(例
えば150rpm)になると、巻取モータへの印加電
圧を10Vから降下させてゆく(静止摩擦抵抗から
動摩擦抵抗に変わつているからこれでよく、電力
消費を節約することになる)。被巻取リールの回
転数が第2の回転数(例えば310rpm)になる
(Vs点)と点線25の如く傾斜をゆるやかにす
る。その間にも巻取は進行して、被巻取リールの
回転数は基本的に上昇しようとするが、しかし通
常平均上限値(前述の500rpm)で上昇率はスト
ツプする。とはいえ時として約575rpmになつた
りする。このように突然速く回転しても巻取モー
タの印加電圧は零とならない(従来では零あるい
はそれに近くなつて巻取モータの回転数が落ちテ
ープが大きくたるむことがある)。また被巻取リ
ールの回転数が500rpmにもどつても相対的な速
度変動比(ループゲイン≒0.67)は従来のもの
(ループゲイン≒6)よりも低いので、安定して
テープを巻くことが出来る。勿論テープを破断す
るというようなことは全くなくなるのである。
領域で被巻取リールすなわち被巻取モータの回転
数に通常平均下限値(例えば240rpm)と特に問
題となる通常平均上限値(例えば500rpm)があ
るということ、そしてたまに通常平均上限値を越
えて回転数が上昇(例えば約15%上昇)したりす
ることがあるということをよく考慮する必要があ
る。これらのことを理解すれば、本発明の前述の
効果が理解されるのであるが、第4図を参照して
再度ここにまとめて本発明の効果を述べる。巻取
開始後被巻取リールの回転数が第1の回転数(例
えば150rpm)になると、巻取モータへの印加電
圧を10Vから降下させてゆく(静止摩擦抵抗から
動摩擦抵抗に変わつているからこれでよく、電力
消費を節約することになる)。被巻取リールの回
転数が第2の回転数(例えば310rpm)になる
(Vs点)と点線25の如く傾斜をゆるやかにす
る。その間にも巻取は進行して、被巻取リールの
回転数は基本的に上昇しようとするが、しかし通
常平均上限値(前述の500rpm)で上昇率はスト
ツプする。とはいえ時として約575rpmになつた
りする。このように突然速く回転しても巻取モー
タの印加電圧は零とならない(従来では零あるい
はそれに近くなつて巻取モータの回転数が落ちテ
ープが大きくたるむことがある)。また被巻取リ
ールの回転数が500rpmにもどつても相対的な速
度変動比(ループゲイン≒0.67)は従来のもの
(ループゲイン≒6)よりも低いので、安定して
テープを巻くことが出来る。勿論テープを破断す
るというようなことは全くなくなるのである。
第1図は従来のリール駆動装置を示す斜視図、
第2図は従来のリール駆動回路の回路図、第3図
は本発明の一実施例を示す回路図、第4図は印加
電圧対回転数の関係を示す特性図である。 図において、1は第1のモータ、2は第2のモ
ータである。
第2図は従来のリール駆動回路の回路図、第3図
は本発明の一実施例を示す回路図、第4図は印加
電圧対回転数の関係を示す特性図である。 図において、1は第1のモータ、2は第2のモ
ータである。
Claims (1)
- 1 巻取リールを駆動する第1の直流モータと、
被巻取リールを駆動する第2のモータと、上記被
巻取リールの回転数が第1の回転数以上になつた
時上記第1の直流モータ印加電圧を第2のモータ
の逆起電力に比例して第1の比例定数で低下せし
める回路手段と、上記被巻取リールの回転数が上
記第1の回転数より大きい第2の回転数になると
上記第2のモータの逆起電力に比例して上記第1
の電流モータの印加電圧を第1の比例定数より小
さい比例定数で低下せしめる回路手段とを備えた
リール駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56030959A JPS57143754A (en) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | Reel driving circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56030959A JPS57143754A (en) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | Reel driving circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57143754A JPS57143754A (en) | 1982-09-06 |
| JPS6350776B2 true JPS6350776B2 (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=12318208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56030959A Granted JPS57143754A (en) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | Reel driving circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57143754A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413927Y2 (ja) * | 1974-08-30 | 1979-06-12 | ||
| JPS5175406A (en) * | 1974-12-25 | 1976-06-30 | Akai Electric | Kasetsutoteepuno hayamakitorisochi |
-
1981
- 1981-03-02 JP JP56030959A patent/JPS57143754A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57143754A (en) | 1982-09-06 |
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