JPS6351937B2 - - Google Patents

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JPS6351937B2
JPS6351937B2 JP55067122A JP6712280A JPS6351937B2 JP S6351937 B2 JPS6351937 B2 JP S6351937B2 JP 55067122 A JP55067122 A JP 55067122A JP 6712280 A JP6712280 A JP 6712280A JP S6351937 B2 JPS6351937 B2 JP S6351937B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
document
belt
signal
conveyor belt
counter
Prior art date
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Expired
Application number
JP55067122A
Other languages
English (en)
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JPS56165646A (en
Inventor
Kenichiro Nakayama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP6712280A priority Critical patent/JPS56165646A/ja
Publication of JPS56165646A publication Critical patent/JPS56165646A/ja
Publication of JPS6351937B2 publication Critical patent/JPS6351937B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は搬送ベルトを有する複写機の原稿送り
装置に関し、特にその作動タイミングを正確に行
なうことができるようにした複写機の原稿送り装
置に関するものである。
従来の搬送ベルトを用いた原稿送り装置を第1
図に示し、原稿のジヤム検知の概略を第2図に示
す。また、第2図の各部分における信号のタイミ
ングチヤートを第3図に示す。
第1図において、1は原稿、2,2′は発光ダ
イオード等からなるランプ、3,3′は原稿検知
センサ、5は原稿の搬送ベルト、24は排出ゲー
ト、25は入口ゲートである。なお、2′,3′は
ジヤム検出用の原稿検出器として作用する。
次に、このような従来装置の動作を、第2,3
図により説明する。
原稿1が原稿の入口に置かれているランプ2′
の光を遮断すると、原稿検知センサ3′の出力信
号aはLレベルからHレベルに変化する。この信
号aのHレベルは、原稿送りミス検知用のタイマ
として使用されるカウンタ102に印加され、こ
のカウンタ102のカウントを可能にする。カウ
ンタ102は一定の周期で発振しているパルス発
振器101のパルス信号bを順次カウントする。
次いで、原稿1の後端が原稿検知センサ3′を
通過すると、すなわち、原稿1が原稿検知センサ
3′を正常に通過するのに要する時間tが経過す
ると原稿検知センサ3′は再びランプ2′の光を受
けるため、原稿の検知センサ3′の出力信号aは
“L”レベルになり、カウンタ102はクリアさ
れる。
しかしながら、原稿1が送られている途中でジ
ヤムを起したとすると、第3図に示されているよ
うに、カウンタ102は時間tを経過した後もカ
ウントを続け、前記時間tの経過後Δtたつと、
ジヤム信号dを出力する。
このように、従来の装置においては、カウンタ
102の出力信号、すなわちジヤム信号dが
“H”レベルになるタイミングは、時間tが経過
した後よりΔt遅れるように設定されている。こ
のΔtの時間は、原稿の搬送ベルト5に動力を伝
達するクラツチの動作時間のばらつき、搬送ベル
ト5の駆動速度のばらつき等を考慮して、これら
を吸収するように設けられている。
以上のように、従来の原稿送り装置において
は、ベルトに動力を伝達するクラツチの動作時間
のばらつき、あるいはベルトの駆動速度のばらつ
き等により、たとえ原稿のサイズがわかつていた
としても、原稿の後端が通過し終ると予想される
時間からジヤム信号を出力するまでの間に若干の
時間の余裕をもたせなければならなかつた。この
ため、原稿送りミスの検出が遅れて、原稿を破損
する原因となつていた。
また、従来の装置では、原稿のレジストレーシ
ヨン合わせのために、搬送ベルトを必要時間以上
駆動したり、あるいは一度原稿の先端をレジスト
レーシヨン位置より行き過ぎさせて、レジストレ
ーシヨン位置を検知した後、再び搬送ベルトを低
速で逆転させて、原稿のレジストレーシヨン位置
合せを行なつていた。このため複雑な機構が必要
であるという欠点があつた。
本発明の目的は、正確かつ迅速な原稿の送りミ
ス検知が行なえるようにすること、および原稿送
り途中において、それに関連する各部品の制御を
正確なタイミングで制御することができるように
することにある。
本発明は原稿送り用無端ベルト停止位置を示す
指標間に1ケ以上のベルト位置表示指標を設ける
と共に、それらの指標を連続的に検知することの
できるセンサおよび指標を検知した信号をカウン
トするカウンタを設け、カウンタからの出力信号
により原稿送り装置又は複写機本体の動作を制御
することにより、原稿送り並びにそれに関連する
機構の制御を行なうようにした点に特徴がある。
以下に、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
第4図は本発明の一実施例である原稿送り装
置、特に半自動原稿送り装置(以後、SADHと
記す)の斜視図である。図において、1は原稿、
2,2′はランプ、3,3′は原稿検知センサ、4
は搬送ベルト駆動クラツチ、5は搬送ベルト、6
は搬送ベルト5の停止位置(BELT HOME位
置)検出用に用いられる第1の切り欠き(指標)、
7a〜7dは原稿送り途中におけるタイミング信
号発生用の第2の切り欠き(指標)、8a,8b
はセンサ、9a,9bはセンサ8a,8bに対向
する発光素子、14は主駆動系を示す。
なお、第1の切り欠き6の幅L1はセンサ8a,
8b間の間隔1よりも大きく、一方、第2の切り
欠き7a〜7dの幅L2は上記の間隔1よりも小
さくされている。また、本実施例では搬送ベルト
半周で1枚の原稿を送る場合を示している。この
ため、搬送ベルト一周には同じパターンの切り欠
きが2組対称に配置されている。さらに搬送ベル
ト5の駆動は複写機本体を駆動する主駆動系14
の動力をクラツチ4で接続、切断することによつ
て制御されるようになつている。
第5図は原稿1が搬送ベルト5によつてプラテ
ン上へ送られたときの搬送ベルト5と原稿1の位
置関係を説明するための図であり、11a,11
bは原稿の仮想線、12はレジストレーシヨン位
置であり、図示されているように、原稿の先端は
レジストレーシヨン位置12に揃えられる。
第6図は第4図の原稿送り装置の駆動回路を示
すもので、21は複写機本体の制御回路、22は
シフトレジスタ、23はフリツプフロツプ回路で
ある。それ以外の数字で示される符号は第4図の
ものと同じものを示す。第7図は第6図の信号の
タイミングチヤートである。
次に、上記の装置の動作を説明する。今、複写
機がコピーを開始したとすると、先ず主駆動系1
4が動き始める。そして、SADHに原稿が入つ
ているとき、すなわちセンサ3で原稿1が検出さ
れているときは、複写機本体の制御回路21から
適当なタイミングでSADHスタート信号aが発
生される。
SADHスタート信号aがHレベルになると
(第7図の時点t1)、シフトレジスタ22のリセツ
ト信号はLレベルとなり、シフトレジスタ22は
イネーブル(Enable)になる。またSADHスタ
ート信号aのHレベルへの立ち上りによつてフリ
ツプフロツプ23がセツトされ、ベルトクラツチ
信号CがHレベルとなる。これによつて、ベルト
クラツチ4が接続され、搬送ベルト5が回転を始
める。これと同時に、排出ゲート(EXIT
GATE)信号d、および入口ゲート(ENTRY
GATE)信号eが共にHレベルとなり、排出ゲ
ート24および入口ゲート25が開く。これによ
つて、原稿が引き込まれ始める。
搬送ベルト5が回転を始めると、第2の切り欠
き部7a〜7dの各々が順次センサ8aと発光素
子3の間を横切り、センサ8aからの信号がシフ
トレジスタ22に入力する。このため、シフトレ
ジスタ22は1ビツト毎にシフトされる。3個目
の切り欠き部7cがセンサ8aと発光素子9aの
間を横切ると、シフトレジスタ22からの信号
T3がHレベルとなり(第7図の時点t2)、排出ゲ
ート信号dはLレベルになつて排出ゲート24は
閉じる。続いて、4個目の切り欠き部7dがセン
サ8aと発光素子9aの間を横切ると、シフトレ
ジスタ22からの信号T4がHレベルになり(第
7図の時点t3)、入口ゲート信号eはLレベルに
なつて入口ゲート25は閉じる。
ベルト5が半周し終ると、再びベルト停止位置
(BELT HOME位置)に入る。このとき、第1
の切り欠き6はセンサ8a,8bと発光素子9
a,9bの間にくる。第1の切り欠き6の幅L1
はセンサ8a,8b間の間隔1よりも大きいの
で、発光素子9a,9bからの光は同時にセンサ
8a,8bに入り、第6図に示されているセンサ
8a,8bは同時にオンになる。これによつて、
信号S1,S2は共にLレベルになる。このため、ベ
ルト停止位置を表わす信号hがHレベルになり、
フリツプフロツプ23にリセツトパルスが入力さ
れる。これによつてフリツプフロツプ23はリセ
ツトされる。そして、ベルトクラツチ信号cはL
レベルとなり、ベルトクラツチ4は切り離される
(第7図の時刻t4)。
この後、複写機本体の制御回路21から出力さ
れるSADHスタート信号aはLレベルになり、
原稿のプラテンへのセツトは終了する(第7図の
時刻t5)。これで、SADHスタートサイクルは終
り、次に露光サイクルに入る(第7図の時刻t5
t6)。
露光サイクルが終了すると、制御回路21から
はSADH排出信号(SADH EXIT信号)bが出
力され(第7図の時刻t6)、前記と同様のタイミ
ングで排出ゲート24とベルトクラツチ4が駆動
される。そして、露光の終了した原稿が排出され
る。
なお、上記の実施例では、搬送ベルトに切り欠
きを設け、その切り欠きを透過型センサで検知す
ることによりベルトの位置を検出したが、ベルト
位置検出の方法は上記の検出方法に限らず、例え
ばベルトの裏側にマークを印刷し、ベルトの地の
色をマークの反射率の相違によりベルト位置を検
出することも可能である。
以上のように、本実施例によれば、搬送ベルト
の切り欠きから発せられるタイミング信号を搬送
ベルトの回転移動に関連する部品の制御、例えば
入口ゲートや排出ゲートの制御、給紙の制御、あ
るいは露光ランプのスキヤン開始制御等に用いる
ことにより、これらの部品の制御を正確なタイミ
ングで行なうことができる。
次に、上記の実施例によつて、原稿送りミスを
検出する方法を第8図で説明する。原稿1の先端
が原稿の入口に置かれているランプ2′の光を遮
断すると、原稿検知センサ3′の出力信号aはL
レベルからHレベルにかわる。Hレベルの信号a
がカウンタ102に印加されると、カウンタ10
2はカウント可能の状態になる。一方、原稿1を
プラテン上へ運ぶための搬送ベルトの側部には、
前述のように、タイミング信号発生用の第2の切
り欠き7a,7b,……が設けられているので、
搬送ベルトが回転を始めると、発光素子9aから
出た光は、切り欠き7a,7b,……を通つて間
欠的にセンサ8aに入力する。このため、センサ
8aから出力される信号bはパルス信号となり、
クロツク信号としてカウンタ102に入力され
る。
今、プラテン上へ送られる原稿のサイズが決ま
つているとすると、その原稿の後端がランプ2′
と原稿検知センサ3′の間を通り過ぎる時点と、
搬送ベルト5の回転によつて搬送ベルトに設けら
れた切り欠きが発光素子9aとセンサ8aの間を
通る個数とを正確に対応させることができる。例
えば、原稿1の前端がランプ2の光をさえぎつて
から、その後端がランプ2と原稿検知センサの間
を通り過ぎるまでの間に、搬送ベルトに設けられ
た切り欠きがn個、発光素子9aとセンサ8aの
間を通過するとすると、カウンタ102がn+1
をカウントしたらジヤム信号dを出力するように
設定しておけばよい。この時、n個目の切り欠き
とn+1個目の切り欠きの間隔を小さくしておけ
ば、従来装置による方法よりも、正確かつ迅速に
ジヤム検知を行なうことができる。
上記のような本発明による原稿送りミスを検知
する方法は、原稿を搬送するベルトの側部に切り
欠きを設け、この切り欠きを発光素子とセンサに
よつて検出し、検出された信号をカウンタに印加
するようにされているので、従来の方法で考慮す
る必要のあつたクラツチの動作時間とか搬送ベル
トの駆動速度等に無関係である。このため、従来
装置の説明の所で引用したジヤム信号の遅れΔt
を小さくすることができる。
なお、第5図に示されているように、サイズの
ちがう原稿11a,11bの送りミス検知を行な
う場合には、第8図に示されているような原稿の
送り方向の長さを設定する原稿サイズ設定器20
を設け、該設定器20からの信号によつてカウン
タ102のカウント数を変更するようにすればよ
い。
また、原稿送りミスの検出は第9図に示すよう
に、搬送ベルト5の適当な位置に光電検出器11
0を設け、この検出器110に原稿が到達するま
での搬送ベルト5の切り欠きの数をカウンタ10
2によつてカウントするようにしてもよい。この
場合、予めわかつている正常に原稿が送られたと
きのカウント数を越えれば、カウント102から
ジヤム信号を出力するようにする。
以上のように本発明によれば、搬送ベルトに設
けられた切り欠き等の指標を用いて原稿のジヤム
検知を行なうことができるので、クラツチの動作
時間あるいはベルトの駆動速度等に関係なく正確
かつ迅速な原稿の送りミス検知を行なうことがで
きる。このため、ジヤムによる原稿の破損を最少
限におさえることができる。また、搬送ベルトに
原稿送り途中におけるタイミング信号発生用の指
標が設けられているので、この指標から発せられ
るタイミング信号を搬送ベルトの回転移動に関連
する各部品の制御に用いることにより、これらの
部品を正確なタイミングで制御することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の原稿送り装置の概略断面図、第
2図は従来の原稿送りミス検知装置のブロツク
図、第3図は第2図の各部分の波形のタイミング
チヤート、第4図は本発明の一実施例の概略図、
第5図は搬送ベルトの正面図、第6図は前記実施
例の制御部のブロツク図、第7図は前記ブロツク
図の各部分の波形のタイミングチヤート、第8図
は本発明による原稿送りミス検知装置の概略回路
図、第9図は他の原稿送りミス検知装置の概略図
である。 1……原稿、2,2′……ランプ、3,3′……
原稿検知センサ、5……搬送ベルト、6,7a〜
7d……切り欠き、8a,8b……センサ、9
a,9b……発光素子、22……シフトレジス
タ、102……カウンタ、110……光電検出
器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 原稿送りベルトと、該ベルトに設けられた検
    出可能な複数の指標と、該ベルトの回動に応じて
    該指標を検出する指標検出器と、原稿のレジスト
    レーシヨン位置と前記原稿送りベルトの間に設け
    られた原稿検知センサと、原稿サイズに応じた値
    をプリセツトでき、該原稿検知センサが原稿を検
    知している間に、前記プリセツト値以上の個数の
    信号が前記指標検出器から入力して来た時にジヤ
    ム信号を出力するカウンタとを具備し、原稿送り
    のミス検知を行なうようにしたことを特徴とする
    複写機の原稿送り装置。 2 前記指標検出器の出力を複写機の各構成要素
    の作動タイミングの制御に用いるようにしたこと
    を特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載の複
    写機の原稿送り装置。
JP6712280A 1980-05-22 1980-05-22 Copy-feeding device in duplicating machine Granted JPS56165646A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6712280A JPS56165646A (en) 1980-05-22 1980-05-22 Copy-feeding device in duplicating machine

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JP6712280A JPS56165646A (en) 1980-05-22 1980-05-22 Copy-feeding device in duplicating machine

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JPS56165646A JPS56165646A (en) 1981-12-19
JPS6351937B2 true JPS6351937B2 (ja) 1988-10-17

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ID=13335773

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JP6712280A Granted JPS56165646A (en) 1980-05-22 1980-05-22 Copy-feeding device in duplicating machine

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5094675U (ja) * 1973-12-28 1975-08-08
JPS5125382U (ja) * 1974-08-14 1976-02-24
JPS5263876U (ja) * 1975-11-05 1977-05-11

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JPS56165646A (en) 1981-12-19

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