JPS6353050U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6353050U JPS6353050U JP14683986U JP14683986U JPS6353050U JP S6353050 U JPS6353050 U JP S6353050U JP 14683986 U JP14683986 U JP 14683986U JP 14683986 U JP14683986 U JP 14683986U JP S6353050 U JPS6353050 U JP S6353050U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- autotensioner
- timing belt
- screw portion
- side flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
第1図は、本考案の一実施例に係るタイミング
ベルトオートテンシヨナ装置の分解斜視図、第2
図は、第1図における第2のブラケツトとオート
テンシヨナとの取り付け状態を表す正面図、第3
図は、第1図において第1のブラケツトを回転可
能に取り付けているボルトの部分の縦断面図、第
4図は、第1図のタイミングベルトの配置を説明
するためのタイミングベルト配置図、第5図は、
従来のタイミングベルトオートテンシヨナ装置の
正面図である。 1……タイミングベルト、2……アイドラプー
リ、3……第1のブラケツト、4……第2のブラ
ケツト、5……オートテンシヨナ、12……ボル
ト、16……ロツド、41……ベルトケース(エ
ンジン本体)、44……雄螺子部、45……オー
トテンシヨナ側フランジ部、46……工具係合部
、47……ブラケツト側フランジ部、48……雌
螺子部。
ベルトオートテンシヨナ装置の分解斜視図、第2
図は、第1図における第2のブラケツトとオート
テンシヨナとの取り付け状態を表す正面図、第3
図は、第1図において第1のブラケツトを回転可
能に取り付けているボルトの部分の縦断面図、第
4図は、第1図のタイミングベルトの配置を説明
するためのタイミングベルト配置図、第5図は、
従来のタイミングベルトオートテンシヨナ装置の
正面図である。 1……タイミングベルト、2……アイドラプー
リ、3……第1のブラケツト、4……第2のブラ
ケツト、5……オートテンシヨナ、12……ボル
ト、16……ロツド、41……ベルトケース(エ
ンジン本体)、44……雄螺子部、45……オー
トテンシヨナ側フランジ部、46……工具係合部
、47……ブラケツト側フランジ部、48……雌
螺子部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 タイミングベルトに当接して回転するアイドラ
プーリと、該アイドラプーリを回転可能に取り付
けている第1のブラケツトと、前記タイミングベ
ルトに張力を与える円筒状のオートテンシヨナと
、該オートテンシヨナを取り付けている第2のブ
ラケツトから構成されており、該第2のブラケツ
トはエンジン本体に固定されており、前記第1の
ブラケツトは一端がボルトによつて前記エンジン
本体に回動可能に取り付けられており、前記オー
トテンシヨナの最上端から弾発的に突出するロツ
ドが前記第1のブラケツトを押圧することによつ
て前記第1のブラケツトが前記ボルトを支点にし
て前記ボルトの回りに回動され、それによつて前
記アイドラプーリを介して前記タイミングベルト
に押圧力を与えるようにされているタイミングベ
ルトオートテンシヨナ装置において、 前記オートテンシヨナは、雄螺子部と、該雄螺
子の下にあつて該雄螺子部よりも外に突出してい
るオートテンシヨナ側フランジ部と、最下端にあ
る工具係合部とを有しており、前記第2のブラケ
ツトには、前記オートテンシヨナの雄螺子部に係
合可能な雌螺子部と、該雌螺子部の下にあるブラ
ケツト側フランジ部とを有しており、前記オート
テンシヨナ側フランジ部が前記ブラケツト側フラ
ンジ部に当接した状態で前記雄螺子部が前記雌螺
子部に螺合されることにより前記オートテンシヨ
ナは前記第2のブラケツトに取り付けられ、その
とき前記オートテンシヨナのロツドは前記第1の
ブラケツトを押圧し、該ロツドの突出力によつて
前記タイミングベルトに最適の張力が与えられて
いることを特徴とするタイミングベルトオートテ
ンシヨナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14683986U JPS6353050U (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14683986U JPS6353050U (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6353050U true JPS6353050U (ja) | 1988-04-09 |
Family
ID=31059667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14683986U Pending JPS6353050U (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6353050U (ja) |
-
1986
- 1986-09-25 JP JP14683986U patent/JPS6353050U/ja active Pending
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