JPS6354479A - ナイフの柄と刃の接着剤 - Google Patents

ナイフの柄と刃の接着剤

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JPS6354479A
JPS6354479A JP10560586A JP10560586A JPS6354479A JP S6354479 A JPS6354479 A JP S6354479A JP 10560586 A JP10560586 A JP 10560586A JP 10560586 A JP10560586 A JP 10560586A JP S6354479 A JPS6354479 A JP S6354479A
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JP
Japan
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epoxy
adhesive
resins
knife
resin
Prior art date
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Pending
Application number
JP10560586A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidetoshi Saito
英俊 斉藤
Yasushi Asano
浅野 泰
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Toyo Tire Corp
Original Assignee
Toyo Tire and Rubber Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はナイフの柄と刃の接合に使用される接着剤に関
する。
(従来の技術) 従来、ナイフ、特に洋食器としてのナイフは、柄と刀を
接合する横道を有する。この接合には通常、金属の溶接
が行なわれているが、溶接技術が難しく、特定の熟練さ
れた者でないとうまく接合できないのが現状である。す
なわち、刃部分に過度な熱履歴を与えず接着強度をもた
せ、外観を美しく仕上げる必要がある。
一方では、接着技術が容易な液状の熱硬化性樹脂の使用
が試みられており、接着強度も)14足できるものとな
っている。しかし、液状接着剤は室温での粘度が高く、
ベタつきがあり、細部への流し込み等の工程において、
余分な所への溢れ出しや付着によって作業がやり辛く、
ナイフの外観を損うのみならず作業環境が劣悪になると
いう新たな欠点を有する。
これらを改善する方法として、液状接着剤に充填物を多
量に配合し、パテ状とし、作業をやり易くする工夫も提
案されているが、接着力の低下、流れ性の低下等の不具
合が新たに発生している。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明の目的は常温で固形であって、ナイフの柄の狭い
四部への接着剤の供給が容易であり、ナイフの外観を損
うことのないナイフの柄と刀の接着剤を提供することに
ある。
また本発明の目的は従来の液状接着剤に比べ、ベタつき
が無く作業環境が者しく改善されたナイフの柄と刃の接
着剤を提供することにある。
また本発明の目的は接着力が大きく、固形であるため計
量、供給が容易で、接着工程の完全自動化が可能なナイ
フの柄と刃の接着剤を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は実質上未硬化状態で常温で固形である硬化可能
な熱硬化性樹脂からなるナイフの柄と刃の接着剤に係る
本発明に用いられる常温で固形である硬化可能な熱硬化
性樹脂としては例えば、エポキシ系樹脂、不飽和ポリエ
ステルi樹脂、フェノール系樹脂、ノアリル7タレート
系樹脂、ポリウレタン系U(脂、ポリイミド系樹脂等が
単独または併用の形態で用いることができるが、特にエ
ポキシ系樹脂がナイフ用各種金属への接着性、耐煮沸性
に優れている為、好適に用いられる。
本発明の熱硬化性?Jf脂として好適に用いられるエポ
キシ系fj(Jffiとしては、数平均分子量が500
〜50.000であり、エポキシ当量が120〜5 、
000のものを例示でさる。上記エポキシ系樹脂の数平
均分子量が500未満では実質上未硬化の状態での強度
が弱< 、 so、oooを越える場合には樹脂の溶融
温度が高温域(200℃以上)となり好ましくない。エ
ポキシ当量が120未満では反応性が商すぎ合成が困難
で、また接着工程で樹脂が溶融するよりも前に硬化して
しまう、*たs、oooを越える場合には硬化物の架橋
密度が低くなり硬化物の耐熱性が期待できない。
このようなエポキシ系樹脂としては例えば特開昭60−
92320に記載された1分子中に窒素上の少なくとも
2個以上の活性水素を有する、分子量が1000〜50
000の長鎖アミンと1分子中に少なくとも3個以上の
エポキシ基を有するエポキシ系樹脂を、活性水素(A)
とエポキシ基(B)の当量比が(B)/(A)=3〜3
0で付加反応させることにより得られるエポキシ系樹脂
を挙げることができる。
また他の例としてフェノール性水酸基末端プレポリマー
と3官能以上のエポキシ基を有するエポキシとを反応さ
せて得られるエポキシ系樹脂を挙げることができる。上
記プレポリマーとしては例えばビスフェノールAとエピ
コート828、ESB−400等を反応させたもの、ま
た3官能以上のエポキシ基を有するエポキシとしては例
えば0−クレゾール/ボラック型エポキシ、フェノール
ノボラック型エポキシ、ELM−120、E L M 
−434に4を挙げることができる。またビス7エ/−
ル型エポキシの高分子量のもの、ノボラック型エポキシ
の高分子量のもの等を挙げることができる。
本発明のエポキシ系樹脂以外の熱硬化性0(脂として用
いられる不飽和ポリエステル系樹脂としては、例えばイ
ソフタル酸型不飽和ポリエステル樹脂にスチレンを3%
程度添加し、ベンゾイルパーオキサイドを硬化剤として
混合したものなど、フェノール系樹脂としては、例えば
フェノールノボラック樹脂に硬化剤としてヘキサミンを
混合したものなど、)7リル7タレート系樹脂としては
、例えばノアリル7タレートプレポリマーに硬化剤とし
てベンゾイルパーオキサイドを混合したものなど、ポリ
ウレタン系樹脂としては、例えばパイロンI’?UX(
東洋紡績社製)のような芳香族ポリオールをインシアネ
ートでM延長させたインシアネート末端プレポリマーに
、1,4−ブタンノオールを混合した系など、ポリイミ
ド系樹脂としでは、例えば無水ピロメリット酸と芳香族
ノアミンとを室温溶媒中で反応させ、分離乾燥させて得
られたものを加熱すると溶融し、ポリイミド硬化物とな
るが、このようなものを挙げることができる。
本発明において使用される硬化剤は、熱硬化性樹脂の官
能基を架橋させるものであれば特に限定されるものでは
ないが、例えばエポキシ樹脂の硬他剤においては、アミ
ン類、酸無水物、7エ/−ル類等を使用できる。アミン
類の具体例としてはクエチレントリアミン、トリエチレ
ンテトラミン、トリメチルヘキサメチレンジアミン、イ
ソホロンシアミン、ノアミ7ノフェニルメタン、ノアミ
ノジフェニルスルホン、キジレンツアミン、メタ7二二
レンジアミン、4,4°−7チレンビス(2−クロロア
ニリン)及びこれらとエポキシυ(脂との7ダクト等を
、l’i2無水物の具体例としては無水7タル酸、テト
ラヒドロ無水7タル酸、ヘキサヒドロ無水7タル酸、テ
トラクロル無水7タル酸、無水メチルナノツク酸、無水
トリメリット酸、無水ピロメリット酸、無水マレインW
1等を、フェノール類の具体例としては0−クレゾール
ノボラック、フェノールノボラック等の7二ノール樹脂
を挙げることができる。硬化剤の配合量は熱硬化性樹脂
としてエポキシ樹脂を用いた場合には、通常エポキシ基
に対して当量比で0.7〜1.2の範囲とするのが好ま
しい。
本発明の接着剤を作成する場合、上記熱硬化性U(mの
他に、本発明の目的を損わない範囲で他の樹脂を併用す
ることもできる0例えばフェノキシ樹脂、ポリアミド#
I脂、ポリカ゛−ボネー) If脂、飽和ポリエステル
樹脂、ポリオレフィン樹脂、塩化ビニル樹脂、塩化ビニ
リデン樹脂、酢酸ビニル樹脂、ポリビニルアルコール樹
脂のような熱可塑性樹脂の単独、これらの併用或いは共
重合樹脂を併用することもできる。
また本発明では公知の各種の添加剤、例えば硬化促進剤
、触媒(ジシアンジアミド、第3級アミン、イミダゾー
ル、ルイス酸アミン錯体など)、充填材(マイカ、ガラ
ス7レーク、ガラス粉、ガラスam、炭素繊維、シリカ
、タルク、炭酸カルシウムなどの無機充填材;アラミド
繊維などの有機充填材)、顔料(ベン〃う、チタン白な
と)、滑材(ステアリン酸亜鉛、ワックスなど)、その
他シランカップリング剤等を必要に応じ配合することが
できる。また導電性賦与剤として例えば金、銀、銅、ア
ルミニウム、カーボン、導電性炭酸カルシウム粉末、並
びに銀などをコーティングした〃ラスビーズ若しくはガ
ラス繊維、カーボン繊維、グラファイト等を添加するこ
とも可能である。
なお、本発明において実質上未硬化状態とは、架橋が一
部進行しているが、完結していない状態を意味する。
次に本発明における接着工程を説明する0本発明では上
記熱硬化性樹脂、硬化剤、添加剤等を混合、混練し、冷
却後、粗粉砕し、約1〜3−程度の粒径に分級すること
により、容易にグラニユール状の実質上未硬化状態で常
温で固形である硬化可能な熱硬化性樹脂の接着剤が得ら
れる。
このグラニユール状の接着剤を更に粉砕し、粉末化して
使用することも可能である。また該グラニユール状のも
のを射出成形、押出成形、トランスファ成形、圧縮成形
、注型等の成形手段により実質上未硬化状態の成形体を
作ることもできる。
成形体の形状としては各種の任意の形状とすることがで
き、例えば棒状、リング状、分岐管状、カップ状、シー
ト状、フィルム状、中空パイプ状、ペレット状、半円ド
ーナツ状などの形状を例示できる。
このようにして作成した粉末或いはグラニユール状或い
は成形体形状の接着剤は、常温では固体であり、形状は
そのままの状態を保持しているが、この接着剤の融点以
上に加熱されると溶融し、更に硬化、架橋反応が進行し
、被接着物を強化に接着させることができる。
具体例として図面によって以下に説明する。
IjSI図は本発明の1実施例として用いられる洋食器
用のナイフであり、これは第2図に示すような刃1と柄
2を接合することにより得られる。本発明では第3図又
は第4図に示すようにナイフの柄2の四部に本発明のグ
ラニユール状或いは粉末状4I着削3又は棒状成形体4
を供給し、ナイフの刃1を挿入、嵌合させ、第5図に示
すように刃1の部分を下方に向は接着剤の融点以上に加
熱すると、接着剤3,4は溶融し、5のように接合部の
空間を埋めるように流動し、接着・硬化するのである。
また、ナイフの柄の四部に砂や鉄粉及びこれらを含んだ
パテ状のもの等を予め供給しておくことも可能であり、
これによって、ナイフに重量感をもたせることができる
(発明の効果) 本発明の接着剤によれば、#C着剤の量的管理(=体積
)、被接着物の位置決め(=形状)、及びロボット等の
自動化への適応(固型、高強度)が可能であり、接着に
よる組立が非常に楽になる。また熱硬化性樹脂を主成分
とする為、耐熱性、耐煮沸性に優れたものとなる。
また本発明によればナイフの柄の狭い四部への接着剤の
供給が容易となり、また従来の液状接着剤に比べ、ベタ
つきが無く、作業環境が著しく改善される。また液状接
着剤が手に付着することによるカブレ等の障害も全くな
くなる効果も得られた。
(実 施 例) 以下に参考例及び実施例を挙げて説明する。尚、単に部
とあるのは重量部を意味する。
参考例1 反応器にエビコー)828(ビスフェノールA 型エポ
キシ樹脂、エポキシ当量189、(株)油化シェルエポ
キシ製〕を500g仕込み、150’Cに昇温させ、撹
拌しながらアニリン141.7gを1時間で滴下し、滴
下終了後さらに0.5時間加熱撹拌を行った。付加反応
に要した1、5時間の開、温度は150〜190℃に保
ち、反応の終了は赤外線吸収スペクトルにより確認した
(エポキシ基による910cm−’の吸収の消失)。こ
のアミン末端プレポリマーのアミン当量は2700であ
った。このものを3ミリメツシユを通過する大きさまで
粉砕した。
反応’J’i−1: ESCN −2201111(ク
レゾールノボラック型エポキシ樹脂、エポキシ当量22
0、住人化学工業(株)製〕を300g仕込み、180
℃に昇温させ、粉砕したアミン末端プレポリマー283
.2gを加えて温度を180〜190℃に保ち、1.5
時間撹拌を行って付加反応させた。反応の終了はアミン
当量が実際上0になったことで確認した。得られたエポ
キシ樹脂〔エポキシ4J(脂(A)とする〕のエポキシ
当量は465であった。数平均分子量は7500であっ
た0分子量測定はウォーターズ社製GPCを使用した。
エポキシ樹脂(A)         50部エホキシ
43fllTt 1007 (油化シェルエポキシ社*
>50部 シリカ粉末(325メツシユ以下)  50部以上を1
50℃に設定したニーグーで40分間混練した後、ジア
ミノジフェニルスルホン8.2部を加えて1分間混練し
、冷却ロールで急速に室温まで冷却したものを31の大
きさに粗粉砕し、グラニユール状の固形接着剤を得た。
実施例1 参考例1で作成した固形接着剤を更にボールミルで粉砕
し、平均粒子径100μmの粉末とした。これを接着剤
Aとした。
接着剤Aをナイフの柄2の四部に4F1供給し、ナイフ
の刃1を嵌合させた(第3図)。これを第5図に示すよ
うに刃1の部分を下方に向け180”Cのオーブン中で
5時間加熱したところ、刃1と柄2は強力に接着し、1
蹟の高さからコンクリート床上へ落下させても、刃1と
柄2が、はずれることはなかった。
実施例2 参考例1で作成した固形接着剤をシリング−温度125
℃に設定した押出機で31径の棒状の押出品を作Q50
+am長さに切断した。これを接着剤Bとした。
接着剤Bをナイフの柄2の四部に1本供給し、ナイフの
刃1を嵌合させた(第4図)。
以下実施例1と同様にして接着を行なったところ、刀1
と柄2は強力に接着し、ll11の高さからコンクリー
ト床上へ落下させても、刃1と柄2が、はずれることは
なかった。
また、これらの方法で接着したナイフを50時間煮沸し
た直後に、11の高さからコンクリート床に落下させて
も、刀1と柄2がはずれるようなことはなかった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例として用いられる洋食器用の
ナイフであり、これは第2図に示すような刀1と柄2を
接合することにより得られる。第3〜4図はそれぞれ本
発明の粉末状又は棒状の接着剤をナイフの柄の四部に入
れナイフの刃を挿入、嵌合させた概略図、fjS 5図
は刀の部分を下方に向は接着剤の融点以上に加熱した場
合の概略図を示す。 (以 上) 特許出願人  東洋ゴム工業株式会社 代  理  人   弁理士  1) 村   巌第1
図 第2図    第3図     第4図手続補正書(方
式) 1、事件の表示 昭和61年特許順第1056 (15号2、発明の名称 ナイフの柄と刃の接着剤 3、補正をする者 コバ件との関係    特許出願人 (:114)  東洋ゴム工業株式会社4、代理人 〒530大阪市北区首根崎1丁目2番8号マルビル 電
話06 (:’165) 0170  ”  ′、−1
(8153)  弁理士 1)村  巌   、。 5、補正命令の日付 昭和62年9月2日(発送日昭和62年9月220)「
ナイフであり、・・・・・・得られる−を「ナイフを示
す図であり、第2図はこれを刀1と柄2に分離した状態
を示す図である。」に訂正します。 (以 上)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)実質上未硬化状態で常温で固形である硬化可能な
    熱硬化性樹脂からなるナイフの柄と刃の接着剤。
JP10560586A 1986-05-08 1986-05-08 ナイフの柄と刃の接着剤 Pending JPS6354479A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5385832A (en) * 1977-01-07 1978-07-28 Ciba Geigy Ag Storable and rapidly curable epoxy resin adhesives* and coated fiber web* woven fabric and block or sheet using same
JPS5620078A (en) * 1979-07-30 1981-02-25 Asahi Chem Ind Co Ltd Hot-melt adhesive composition and bonding method employing thereof

Patent Citations (2)

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