JPS635536B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS635536B2 JPS635536B2 JP9601783A JP9601783A JPS635536B2 JP S635536 B2 JPS635536 B2 JP S635536B2 JP 9601783 A JP9601783 A JP 9601783A JP 9601783 A JP9601783 A JP 9601783A JP S635536 B2 JPS635536 B2 JP S635536B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- tile unit
- tile
- ventilation pipe
- elastic plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 239000011083 cement mortar Substances 0.000 description 9
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、所望数のタイルが目地間隙を存して
台紙に貼着されたモザイクタイルユニツトの張着
装置に関し、更に詳細には、大気圧による静的圧
力を利用してのモザイクタイルユニツトの張着装
置に関するものである。
台紙に貼着されたモザイクタイルユニツトの張着
装置に関し、更に詳細には、大気圧による静的圧
力を利用してのモザイクタイルユニツトの張着装
置に関するものである。
従来のタイル張着は、モザイクタイルユニツト
及び小口タイル、二丁掛タイル等の一枚張りタイ
ルの、その何れの場合においても、下地側に塗着
したセメントモルタル面にタイルを押当てると共
に小槌等で殴打するか、振動機を押当てて成され
ていた。(注、タイルの裏面にセメントモルタル
を塗着して成すこともある。)しかしその何れの
場合においても、タイル1枚1枚に対する加圧力
にばらつきが生じ、ために全体としての付着強度
を均一になし難く、かつ殴打及び振動機の何れの
場合においても、張着済のタイルに振動が伝達し
て、タイルが浮いたり移動したりすることがあ
り、甚だ好ましくないものであつた。
及び小口タイル、二丁掛タイル等の一枚張りタイ
ルの、その何れの場合においても、下地側に塗着
したセメントモルタル面にタイルを押当てると共
に小槌等で殴打するか、振動機を押当てて成され
ていた。(注、タイルの裏面にセメントモルタル
を塗着して成すこともある。)しかしその何れの
場合においても、タイル1枚1枚に対する加圧力
にばらつきが生じ、ために全体としての付着強度
を均一になし難く、かつ殴打及び振動機の何れの
場合においても、張着済のタイルに振動が伝達し
て、タイルが浮いたり移動したりすることがあ
り、甚だ好ましくないものであつた。
本発明は叙上の点に着目して成されたもので、
本発明の目的は、大気圧による静的圧力を利用し
て各部に均等な加圧力を与え得るモザイクタイル
ユニツトの張着装置を提供するにある。
本発明の目的は、大気圧による静的圧力を利用し
て各部に均等な加圧力を与え得るモザイクタイル
ユニツトの張着装置を提供するにある。
本発明の他の目的は、張着時に周辺タイルへの
悪影響をなくし、施工個所全体を美麗になし得ら
れると共に耐用命数の大を得られるモザイクタイ
ルユニツトの張着装置を提供するにある。
悪影響をなくし、施工個所全体を美麗になし得ら
れると共に耐用命数の大を得られるモザイクタイ
ルユニツトの張着装置を提供するにある。
又本発明の他の目的は、張着施工時に従来の如
き人力による加圧を要しないことにより、作業者
の疲労を軽減し、それだけ能率の大を得られ、か
つ加圧時の手加減を要しないことにより、熟練工
によらずして良好なる作業を得られるモザイクタ
イルユニツトの張着装置を提供するにある。
き人力による加圧を要しないことにより、作業者
の疲労を軽減し、それだけ能率の大を得られ、か
つ加圧時の手加減を要しないことにより、熟練工
によらずして良好なる作業を得られるモザイクタ
イルユニツトの張着装置を提供するにある。
更に本発明の他の目的は、張着時におけるセメ
ントモルタルとタイルとの間の空気を抜取ること
により、気泡の発生を防止して良好なる張着を得
られるモザイクタイルユニツトの張着装置を提供
するにある。
ントモルタルとタイルとの間の空気を抜取ること
により、気泡の発生を防止して良好なる張着を得
られるモザイクタイルユニツトの張着装置を提供
するにある。
次に、上記の目的を達成し得る本発明の一実施
例を、添付図面について詳細に説明する。
例を、添付図面について詳細に説明する。
第1図は装置全体の側面図、第2図は同上平面
図、第3図は張着されるタイルユニツトが操作盤
に吸着された状態の底面図、第4図は張着施工状
態の縦断側面図、第5〜7図は施工時における通
気の切換えを現わした回動弁部の縦断側面図を示
す。第1〜4図において、Aは操作盤、Bは真空
ポンプ、Cは所望数のタイルC1と、このタイル
C1が目地部C3を存して貼着された台紙C2より成
るタイルユニツト、Dはセメントモルタル、Eは
下地が示されている。
図、第3図は張着されるタイルユニツトが操作盤
に吸着された状態の底面図、第4図は張着施工状
態の縦断側面図、第5〜7図は施工時における通
気の切換えを現わした回動弁部の縦断側面図を示
す。第1〜4図において、Aは操作盤、Bは真空
ポンプ、Cは所望数のタイルC1と、このタイル
C1が目地部C3を存して貼着された台紙C2より成
るタイルユニツト、Dはセメントモルタル、Eは
下地が示されている。
前記操作盤Aは、タイルユニツトCと同一寸法
に形成された剛性板体1、該剛性板体1の裏面全
面に貼着された弾性板体2(例えば比較的硬質の
ゴム等)、剛性板体1の上面周囲より四側及び弾
性板体2の四側に気密状態に固着された硬質材料
側の覆板3、剛性板体1上に固着された取手部4
aを有する把持体4、該把持体4にインサートさ
れ、通気切換用の回動弁を内装した円筒状の気密
ケーシング5、該気密ケーシング5に接続され、
把持体4を貫通する吸気管6、主通気管8、副通
気管9及び大気連通管10の各部品より構成され
ている。
に形成された剛性板体1、該剛性板体1の裏面全
面に貼着された弾性板体2(例えば比較的硬質の
ゴム等)、剛性板体1の上面周囲より四側及び弾
性板体2の四側に気密状態に固着された硬質材料
側の覆板3、剛性板体1上に固着された取手部4
aを有する把持体4、該把持体4にインサートさ
れ、通気切換用の回動弁を内装した円筒状の気密
ケーシング5、該気密ケーシング5に接続され、
把持体4を貫通する吸気管6、主通気管8、副通
気管9及び大気連通管10の各部品より構成され
ている。
而して、前記覆板3の高さは、操作盤Aをタイ
ルユニツトC上にセツトした場合に、その下端周
縁3aがタイルユニツトCの底面より少しく突出
する寸法に形成されている。
ルユニツトC上にセツトした場合に、その下端周
縁3aがタイルユニツトCの底面より少しく突出
する寸法に形成されている。
吸気管6の他端は、可撓管7を介して真空ポン
プBに接続されている。
プBに接続されている。
主通気管8の他端は、剛性板体1及び弾性板体
2を貫通して弾性板体2の裏面に開口しており、
その開口位置は、操作盤AをタイルユニツトC上
にセツトした場合に、台紙C2を貫通してタイル
ユニツトCの中央部に近い目地部C3に位置する
ように形成されている(第3図参照)。
2を貫通して弾性板体2の裏面に開口しており、
その開口位置は、操作盤AをタイルユニツトC上
にセツトした場合に、台紙C2を貫通してタイル
ユニツトCの中央部に近い目地部C3に位置する
ように形成されている(第3図参照)。
副通気管9の他端にはコ字状の分岐管9aが接
続され、該分岐管9aの4個の先端は剛性板体1
及び弾性板体2を貫通して弾性板体2の裏面に開
口しており、その開口位置は、操作盤Aをタイル
ユニツトC上にセツトした場合に、タイルユニツ
トCの四隅の各タイルC1のほぼ中央部の台紙C2
上に位置するように形成されている(第3図参
照)。
続され、該分岐管9aの4個の先端は剛性板体1
及び弾性板体2を貫通して弾性板体2の裏面に開
口しており、その開口位置は、操作盤Aをタイル
ユニツトC上にセツトした場合に、タイルユニツ
トCの四隅の各タイルC1のほぼ中央部の台紙C2
上に位置するように形成されている(第3図参
照)。
第5〜7図において、11は弁11a,11b
を有する回動弁、12は回動軸を示し、回動弁1
1が気密ケーシング5内に回動軸12を介して横
装されると共に回動軸12が把持体4の一側に導
出され、この導出部にレバー13が固着されてい
る。そして弁11aと11bにより吸気管6と主
通気管8、副通気管9、大気連通管10が遮断さ
れたり(第5図参照)吸気管6と副通気管9が連
通されたり(第6図参照)吸気管6と主通気管8
が連通されたり(第7図参照)するように構成さ
れ、又第5図の如く吸気管6と主通気管8、副通
気管9及び大気連通管10が遮断された場合にお
いて、大気連通管10と主通気管8及び副通気管
9が連通するように構成されている。
を有する回動弁、12は回動軸を示し、回動弁1
1が気密ケーシング5内に回動軸12を介して横
装されると共に回動軸12が把持体4の一側に導
出され、この導出部にレバー13が固着されてい
る。そして弁11aと11bにより吸気管6と主
通気管8、副通気管9、大気連通管10が遮断さ
れたり(第5図参照)吸気管6と副通気管9が連
通されたり(第6図参照)吸気管6と主通気管8
が連通されたり(第7図参照)するように構成さ
れ、又第5図の如く吸気管6と主通気管8、副通
気管9及び大気連通管10が遮断された場合にお
いて、大気連通管10と主通気管8及び副通気管
9が連通するように構成されている。
叙上の構成において、数多積重されたタイルユ
ニツトCの上に(注、台紙C2を上にして積重さ
れた。)操作盤Aの弾性板体2を添着する。(注、
タイルユニツトCの四側を覆板3で囲む状態にお
いて。)次いで第5図の如くOFF位置にあるレバ
ー13を指頭により第6図の如く前方に倒して吸
気管6と副通気管9とを連通させ、同時に真空ポ
ンプBを駆動する。しかるときは副通気管9と連
通する各分岐管9aの先端の四ケ所における吸引
力により、タイルユニツトCの一枚が台紙C2を
介して弾性板体2に吸着される。
ニツトCの上に(注、台紙C2を上にして積重さ
れた。)操作盤Aの弾性板体2を添着する。(注、
タイルユニツトCの四側を覆板3で囲む状態にお
いて。)次いで第5図の如くOFF位置にあるレバ
ー13を指頭により第6図の如く前方に倒して吸
気管6と副通気管9とを連通させ、同時に真空ポ
ンプBを駆動する。しかるときは副通気管9と連
通する各分岐管9aの先端の四ケ所における吸引
力により、タイルユニツトCの一枚が台紙C2を
介して弾性板体2に吸着される。
そして、操作盤Aに吸着された一枚のタイルユ
ニツトCを施工箇所に移動する。
ニツトCを施工箇所に移動する。
次いで下地Eに予め塗着されているセメントモ
ルタルD面の所定の位置にタイルユニツトCを当
接する。この際、覆板3の下端周縁3aがセメン
トモルタルD内に没入し、タイルユニツトCは外
気と遮断され、また主通気管8の先端は台紙C2
を貫通してタイルユニツトCの中央部に近い目地
部C3に開口する。
ルタルD面の所定の位置にタイルユニツトCを当
接する。この際、覆板3の下端周縁3aがセメン
トモルタルD内に没入し、タイルユニツトCは外
気と遮断され、また主通気管8の先端は台紙C2
を貫通してタイルユニツトCの中央部に近い目地
部C3に開口する。
次にレバー13を第7図の如く手前方向に倒し
て吸気管6と主通気管8を連通させる。するとタ
イルユニツトCの各タイルC1とセメントモルタ
ルD間に存する空気が抜取られて負圧となると同
時に剛性板体1の表面に大気圧が作用し、弾性板
体2を介してタイルC1がセメントモルタルDに
圧着される。又この際タイルC1自体の厚さ及び
面の不正形は弾性板体2によつて吸収される。次
いで真空ポンプBを停止すると共にレバー13を
再び第5図のOFF位置に戻して主通気管8と副
通気管9及び大気連通管10を連通させ、外気と
の遮閉を開放して操作盤AをタイルユニツトCよ
り引離し、爾後同様操作の繰返しにより順次と張
着施工をなすものである。
て吸気管6と主通気管8を連通させる。するとタ
イルユニツトCの各タイルC1とセメントモルタ
ルD間に存する空気が抜取られて負圧となると同
時に剛性板体1の表面に大気圧が作用し、弾性板
体2を介してタイルC1がセメントモルタルDに
圧着される。又この際タイルC1自体の厚さ及び
面の不正形は弾性板体2によつて吸収される。次
いで真空ポンプBを停止すると共にレバー13を
再び第5図のOFF位置に戻して主通気管8と副
通気管9及び大気連通管10を連通させ、外気と
の遮閉を開放して操作盤AをタイルユニツトCよ
り引離し、爾後同様操作の繰返しにより順次と張
着施工をなすものである。
本発明は上記したように大気圧による静的圧力
を利用して張着施工をし得ることにより、その張
着を各部均等なる加圧力により行うことが出来、
且つ張着時における周辺タイルへの悪影響をなく
し、即ち施工個所全体を美麗になし得られると共
に耐用命数の大を得られ、又張着施工時に従来の
如き人力による加圧を要しないことにより、作業
者の疲労を軽減し、それだけ能率の大を得られ、
かつ加圧時の手加減を必要としないことにより、
熟練者によらずして良好に作業出来、更に又張着
時におけるセメントモルタルとタイルとの間の空
気を抜取ることにより気泡の発生を防止し得る等
の効果を有するものである。
を利用して張着施工をし得ることにより、その張
着を各部均等なる加圧力により行うことが出来、
且つ張着時における周辺タイルへの悪影響をなく
し、即ち施工個所全体を美麗になし得られると共
に耐用命数の大を得られ、又張着施工時に従来の
如き人力による加圧を要しないことにより、作業
者の疲労を軽減し、それだけ能率の大を得られ、
かつ加圧時の手加減を必要としないことにより、
熟練者によらずして良好に作業出来、更に又張着
時におけるセメントモルタルとタイルとの間の空
気を抜取ることにより気泡の発生を防止し得る等
の効果を有するものである。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は全体
の側面図、第2図は同上平面図、第3図は張着さ
れるタイルユニツトが操作盤に吸着された状態の
底面図、第4図は張着施工状態の縦断側面図、第
5〜7図は通気の切換えを現わした回動弁部の縦
断側面図である。 A……操作盤、B……真空ポンプ、1……剛性
板体、2……弾性板体、3……覆板、4……把持
体、5……気密ケーシング、6……吸気管、8…
…主通気管、10……大気連通管、11……回動
弁、13……レバー。
の側面図、第2図は同上平面図、第3図は張着さ
れるタイルユニツトが操作盤に吸着された状態の
底面図、第4図は張着施工状態の縦断側面図、第
5〜7図は通気の切換えを現わした回動弁部の縦
断側面図である。 A……操作盤、B……真空ポンプ、1……剛性
板体、2……弾性板体、3……覆板、4……把持
体、5……気密ケーシング、6……吸気管、8…
…主通気管、10……大気連通管、11……回動
弁、13……レバー。
Claims (1)
- 1 真空ポンプに接続する吸気管と、張着される
タイルユニツトの中央部に近い目地部に開口する
主通気管と、タイルユニツトの四隅の各タイルの
ほぼ中央に開口する副通気管と、大気連通管とを
夫々接続した気密ケーシングを操作盤の把持体に
内装すると共に、前記気密ケーシング内に、主通
気管、副通気管、大気連通管の各管、吸気管と副
通気管、吸気管と主通気管の夫々を各別に連通さ
せるレバー操作の回動弁を設け、前記把持体の下
部に固着したタイルユニツトと同一寸法の剛性板
体の裏面に弾性板体を貼着すると共に、剛性板体
及び弾性板体の四側に覆板を固着し、該覆板の下
端周縁を弾性板体に吸着されるタイルユニツトの
下面より少しく突出させて成ることを特徴とする
モザイクタイルユニツトの張着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9601783A JPS59220556A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | モザイクタイルユニットの張着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9601783A JPS59220556A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | モザイクタイルユニットの張着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220556A JPS59220556A (ja) | 1984-12-12 |
| JPS635536B2 true JPS635536B2 (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=14153478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9601783A Granted JPS59220556A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | モザイクタイルユニットの張着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220556A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01206425A (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-18 | Nissha Printing Co Ltd | 透明タブレット |
| WO2020153661A1 (ko) * | 2019-01-21 | 2020-07-30 | 한온시스템 주식회사 | 스크롤 압축기 |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP9601783A patent/JPS59220556A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01206425A (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-18 | Nissha Printing Co Ltd | 透明タブレット |
| WO2020153661A1 (ko) * | 2019-01-21 | 2020-07-30 | 한온시스템 주식회사 | 스크롤 압축기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59220556A (ja) | 1984-12-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4779385A (en) | Gypsum board sanding apparatus | |
| WO2021077465A1 (zh) | 贴合装置及贴合方法 | |
| US4446186A (en) | Building element | |
| JPS635536B2 (ja) | ||
| CN214336768U (zh) | 一种压胶装置 | |
| JPS635537B2 (ja) | ||
| CN1564900A (zh) | 板材的安装调节工具 | |
| KR102315158B1 (ko) | 접착물 배출장치 | |
| JPH07217186A (ja) | 塗込用器具 | |
| JPH0420619Y2 (ja) | ||
| JPH05202617A (ja) | 建築用パネルの段差矯正具および段差矯正方法 | |
| CN215760230U (zh) | —种装配式地面材质过渡区域的收口机构 | |
| JP4626217B2 (ja) | 常温接着施工法に於ける真空圧着施工方法 | |
| JPS6245815B2 (ja) | ||
| JPS61237481A (ja) | 太陽電池モジユ−ルの製造方法 | |
| CN112049381B (zh) | 一种土木建筑施工用外墙瓷砖贴合设备 | |
| JP2566608B2 (ja) | タイルの貼着方法およびタイル貼着装置 | |
| CN218490838U (zh) | 一种瓷砖铺贴振动吸盘器 | |
| JP2000248719A (ja) | 連結タイルの製造方法 | |
| JP3386764B2 (ja) | タイル整列板を用いたタイルユニットの製造方法 | |
| JPH04113926U (ja) | ゴム板構造の真空加圧式接着装置 | |
| JP3350160B2 (ja) | パネル用面材貼付装置 | |
| CN214524647U (zh) | 一种贴膜治具 | |
| JP2003083319A (ja) | 吸着パットと吸着バルブ、及びこれらを用いた貼り合わせ反転機 | |
| CN119877812A (zh) | 一种墙面饰面砖施工设备 |