JPS6355719B2 - - Google Patents

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JPS6355719B2
JPS6355719B2 JP55049024A JP4902480A JPS6355719B2 JP S6355719 B2 JPS6355719 B2 JP S6355719B2 JP 55049024 A JP55049024 A JP 55049024A JP 4902480 A JP4902480 A JP 4902480A JP S6355719 B2 JPS6355719 B2 JP S6355719B2
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JP
Japan
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data
frame
signal
state
storage unit
Prior art date
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Expired
Application number
JP55049024A
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English (en)
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JPS56144500A (en
Inventor
Susumu Takashima
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP4902480A priority Critical patent/JPS56144500A/ja
Publication of JPS56144500A publication Critical patent/JPS56144500A/ja
Publication of JPS6355719B2 publication Critical patent/JPS6355719B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Description

【発明の詳細な説明】
この発明はフレーム単位のデータを一時記憶
し、同期をとりながら出力するフレームバツフア
装置に関する。 一般に、音声、画像等のデイジタルデータは連
続するフレーム単位のデータから構成される。 しかるに、このようなフレーム単位のデータの
転送速度と、そのデータから実際の波形を生成す
る速度とが異なつている場合、転送されたデータ
をフレーム単位で、バツフア装置の一時記憶さ
せ、同期をとつてデータを出力し波形生成する必
要がある。 しかしながら、その場合も、フレーム単位のデ
ータの転送が波形の生成に追いつかない場合に
は、波形の欠落が生じることになる。 この発明は上記のような事情に鑑みてなされた
もので、フレーム単位のデータの転送がそのデー
タを受けて出力する出力装置の速度に追いつかな
い場合でもそれを補い、間断なくフレーム毎のデ
ータを出力装置から出力することができるフレー
ムバツフア装置を提供することを目的とする。 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説
明する。第1図はその構成を示すもので、このフ
レームバツフア装置を例えば音声合成装置に適用
した場合を示している。図において11はマルチ
プレクサで、このマルチプレクサ11には、図示
しない音声波形データ転送装置から例えば8ビツ
ト並列の波形データが供給されている。この波形
データは第2図に示すように、直列状に配列され
る8ビツト単位のデータ複数個で1フレームデー
タを構成しているもので、フレームの最後に例え
ば8ビツトがオール「1」の16進で「FF」で表
現されるエンドコードが書き込まれている。第3
図は、上記1フレーム内のデータの内容をモデル
化して示したもので、この場合1つの音声を形成
するアナログ波形データを生成するのに、複数の
デイジタル情報として記憶しているものである。 このように構成されるフレームデータは、8ビ
ツト並列で順次マルチプレクサ11に供給されて
いる。さらに、このマルチプレクサ11には、上
記データの転送に対応して、リード・ライト制御
指命信号R/Wが供給されている。上記フレーム
データは、後述するステイタスレジスタ12か
ら、マルチプレクサ11に供給されている信号
MPX1の論理レベル状態に応じて、第1および
第2の出力バスとなるDAIバスあるいはDBIバス
に分配切換えられるように取り出される。具体的
には信号MPX1が「1」レベルの状態では、フ
レームデータはDAIバスに取り出され、RAM
(ランダム・アクセス・メモリ)等で構成される
第1の記憶部13およびデコーダ14にそれぞれ
供給され、記憶部13にはライト指令が与えられ
る。 デコーダ14では、1フレームの終了を示すエ
ンドコードを検出した時に、1発パルスの書き込
み終了信号MI1を発生する。また、第1の記憶
部13においては、フレームデータがDAIバスに
取り出されるのに対して、前記マルチプレクサ1
1から供給されるリード・ライト信号R/W1が
「1」レベルとなり、1フレーム分のデータが順
次書き込まれる。 このリード・ライト信号R/W1に対応して、
アドレスデータがアドレスバスABを介して、マ
ルチプレクサ15に供給され、このマルチプレク
サ15によつて、第1の記憶部13の書き込みア
ドレスが指定される。 上記マルチプレクサ15に対しては、さらにア
ドレスカウンタ16からの読み出しアドレス情報
も供給されており、ステイタスレジスタ12から
の信号MPX2によつて、前記アドレスバスAB
を介して供給される書き込みアドレス情報と、前
記カウンタ16からの読み出しアドレス情報との
一方を選択するようになつている。 上記第1の記憶部13から読み出されるフレー
ムデータは、DAOバスに取り出され、セレクタ
17およびデコーダ18に供給されている。デコ
ーダ18では、フレームデータの読み出し情報か
らエンドコードを検出し、このエンドコード検出
に伴ない1発パルスの読み出し終了信号MO1を
発生する。 一方、前記マルチプレクサ11に供給されてい
る信号MPX1が「0」レベルの時には、フレー
ム単位のデータはDBIバスに取り出され、前記
DAIバスの場合と同様に構成される第2の記憶部
19および書き込み終了検出デコーダ20に供給
される。上記第2の記憶部19は、前記第1の記
憶部13と同容量で構成され、マルチプレクサ1
1より与えられるリード・ライト信号R/W2で
制御され、マルチプレクサ21からの出力情報で
アドレス指定される。このマルチプレクサ21に
は、書き込みアドレス情報がアドレスバスABを
介して供給されると共に、アドレスカウンタ22
からのアドレス情報が供給され、信号MPX3に
よつて、その一方が選択される。 上記第2の記憶部19から読み出された情報
は、DBOバスを介して、セレクタ17および読
み出し終了検出デコーダ23に供給される。セレ
クタ17は、DAOバスあるいはDBOバスに取り
出されたフレームデータの一方を信号Sによつて
選択し、図示しないデイジタル/アナログ変換器
に供給し、さらにスピーカを介して音声として出
力するようになつている。 上記アドレスカウンタ16,22は、それぞれ
第1および第2の記憶部13,19の読み出し時
のアドレス情報を計数しているもので、共に計数
歩進用のクロツク信号CLKが供給されている。
そして、アドレスカウンタ16,22は、信号
CL1,CL2が「1」となつた時、それぞれのカ
ウンタの内容をクリアし計数歩進動作をするよう
になつており、記憶部13および19の最後のア
ドレスでクリアされ、さらに最初のアドレスから
計数歩進されるようになつている。 また、このアドレスカウンタ16,22には、
プリセツト信号L1,L2がそれぞれ供給され、
この信号L1、あるいはL2が「1」レベルにな
つた時に、カウンタ22のアドレスをカウンタ1
6に、あるいはカウンタ16の内容をカウンタ2
2にそれぞれ読み込み、プリセツトし、カウント
動作をするようになつている。 前記デコーダ14,18,20,23から発生
される書き込みあるいは読み出し終了信号MI1,
MO1,MI2,MO2は、ステイタスレジスタ1
2に供給されている。このステイタスレジスタ1
2は、上記信号MI1,MO1,MI2,MO2に
対応して、その信号をラツチする4個のフリツプ
フロツプFI1,FO1,FI2,FO2およびロジツ
ク回路(図示せず)から構成されている。そし
て、4個のフリツプフロツプFI1,FO1,FI
2,FO2の記憶状態および、前記終了信号の発
生に応じて、前述した信号MPX1,MPX2,
MPX3,L1,L2,CL1,CL2,Sおよび
フレーム単位のデータの供給を波形データ転送装
置に対して、停止させる指令信号WAITを発生
するようになるもので、第1表に示すような
「1」〜「9」の9組のステイトを設定する。そ
して、このステイト状態に応じて第2表に示すよ
うに、各信号のレベルが決定され発生されるもの
である。この場合、フリツプフロツプFI1,FO
1,FI2,FO2は4個とも「1」となる状態で
リセツトされるようになつている。
【表】
【表】
【表】 第1表は、4つの信号MI1〜MO2および、
フリツプフロツプFI1〜FO2のとるうる状態を
掲げ示したものである。たとえば、ステイト1
は、フリツプフロツプFI1がセツト、すなわち
第1の記憶部13に対する書き込みが終了した状
態で、かつ第2の記憶部19に対する読み出しが
終了し、信号MO2が発生された時に設定され
る。ステイト2は、フリツプフロツプFO2が
「0」、すなわち第2の記憶部19の読み出しの終
了していない状態で、かつ第1の記憶部13に対
する書き込み終了信号が発生された時に設定され
る。以下ステイト8まで表の通り設定される。な
おステイト1では信号MI1,MO2が同時に発
生された場合も含まれている。同様に、ステイト
3では、信号MI2,MO1が同時に発生した場
合も含まれている。さらに、ステイト9は、書き
込みおよび読み出し終了信号MI1,MI2,MO
1,MO2のいずれも発していない時に設定され
る。 また、第2表においては、信号MPX1は、
「1」の状態で入力データをバスDAIに供給し、
MPX2およびMPX3はそれぞれ、「1」の状態
でアドレスカウンタ16,22からのデータを選
択する。さらに、信号Sは「1」でバスDAO側
を選択し、第1の記憶部13から読み出されるよ
うになるものである。 このように構成されるフレームバツフア装置に
あつては、第1および第2の記憶部13,19に
対して、マルチプレクサ11を介して、交互に1
フレーム分のデータが書きこまれる。それと同時
に、書き込み中でない方の記憶部13,19から
交互に1フレーム分のデータが、読み出されるよ
うになる。この場合、例えば、第1の記憶部13
の読み出しが終了した時に、第2の記憶部19に
対する書き込み終了のタイミングが一致していれ
ば不都合は生じない。 しかしながら、例えば、第1の記憶部13に対
する読み出しが終了しているにもかかわらず、第
2の記憶部19に対する書き込みが未終了である
ような場合も発生する。これを以下ケース1と称
する。また、逆に第1の記憶部13読み出し中
に、第2の記憶部19の書き込みが終了してしま
うような場合も発生する。これを以下ケース2と
称する。このような、ケース1および2のよう
に、記憶部13,19に対する読み出しおよび書
き込みの同期がとれない場合でも、このフレーム
バツフア装置は十分効果的に動作するようになつ
ている。 まずケース1について、第4図および第5図を
参照して説明する。例えば、タイミングt1で第1
の記憶部13に対する書き込みが終了して、第2
の記憶部19に対する読み出しが同時に終了した
とする。これはステイト1の状態であるので、ス
テイタスレジスタ12から発生される信号MPX
1,MPX2,………が第2表で示したようなレ
ベルとなり、第1の記憶部13からフレーム単位
のデータの読み出しが開始され、第2の記憶部1
9に対して、データの書き込みが開始される。そ
して、タイミングt2で、第1の記憶部13からの
読み出しが終了し、信号MO1を発生する。この
時、第2の記憶部19は書き込み中であるので、
フリツプフロツプFI2は、「0」状態となつてい
る。すなわちステイト8の状態に相当している。
なお、タイミングt1〜t2の間は、終了信号MI1,
MO1,MI2,MO2のいずれも発生されない状
態にあるので、ステイト9の状態となつている。
タイミングt2のステイト8の状態では、信号
MPX2,S,CL1が「1」レベルであるので、
再度第1の記憶部13から同じフレームデータが
読み出される。 そして、タイミングt3で、第2の記憶部19に
対する書き込みが終了すると、信号MI2を発生
する。この時、既にタイミングt2で信号MO1が
発生されており、フリツプフロツプFO1は「1」
をラツチした状態にあるので、ステイト7の状態
に相当している。このステイト7の状態では、第
1の記憶部13に対して書き込みが開始される。
そして、第2の記憶部19に対しては、信号L2
が「1」となり、アドレスカウンタ16の内容が
アドレスカウンタ22に供給され、第1の記憶部
13の読み出し途中のアドレス情報を得て、第2
の記憶部19の読み出しを開始する。すなわち、
第2の記憶部19の書きこまれた1フレームのデ
ータの途中のアドレスから読み出されるようにな
る。そして、タイミングt4で、例えば第1の記憶
部13に対する書き込みが終了し、同時に、第2
の記憶部19に対する読み出しが終了したとする
と、ステイト1の状態となる。 このようにケース1の場合、第1の記憶部13
内のデータを再度読み出し、第2の記憶部19に
対する書き込みが終了した時点で、第1の記憶部
13の読み出しアドレス情報を得て、第2の記憶
部19の読み出しを開始するので、データ出力の
欠落が防止出来る。 また、ケース2について、第6図および第7図
を参照して説明する。例えばタイミングt1で、第
1の記憶部13に対する書き込みが終了し、同時
に第2の記憶部19に対する読み出しが終了した
とする。これはステイト1の状態にあり、第1の
記憶部13からフレーム単位のデータの読み出し
が開始され、第2の記憶部19に対して、フレー
ム単位のデータの書き込みが開始される。そし
て、タイミングt2で、第1の記憶部13読み出し
中に、第2の記憶部19に対する書き込みが終了
したとする。この状態は、フリツプフロツプFO
1が「0」で、第2の記憶部19の書き込み終了
信号MI2が発生した場合であるので、ステイト
4の状態が設定される。このステイト4の状態で
は、信号WAITが「1」レベルとなり、フレー
ム単位のデータの転送の禁止指令を出す。そし
て、タイミングt3で、第1の記憶部13の1フレ
ーム分のデータの読み出しが終了すると、読み出
し終了信号MO1を発生する。この場合、第2の
記憶部19に対する書き込みはすでに終了してい
るので、フリツプフロツプFI2は「1」となつ
ている。すなわち、ステイト3の状態が設定され
る。このステイト3の状態では、上記信号
WAITが「0」レベルとなり、第1の記憶部1
3に対する書き込みが開始され、第2の記憶部1
9からの読み出しが開始される。そして、例えば
タイミングt4で、読み出しおよび書き込みが一致
して終了したとすると、ステイト1の状態とな
る。 このように、ケース2の場合には、第1の記憶
部13読み出し中に、第2の記憶部19の書き込
みが終了してしまつた場合に、波形データ転送を
一時禁止する信号WAITを発生し、第1の記憶
部13の読み出しが終了した時点で、信号
WAITをクリアして、同期をとるようにしてい
る。 なお、ケース1および2において、第1および
第2の記憶部13,19を丁度入れ換えた場合も
発生するが上記同様に処理し得る。 また、このようなフレームバツフア装置は、ケ
ース1の場合に、これまで出力していたフレーム
のデータを読み出し、そして、そのフレームの途
中から本来読み出すべきデータが出力されること
になるが、音声情報あるいは画像情報等は近接す
るフレームのデータが相似している為、有効に動
作するものである。 以上述べたように、この発明によれば、フレー
ム単位のデータの入力が、出力速度に追いつかな
い場合でもそれを補い、間断なくフレーム単位の
データを出力装置から出力することができるとい
う優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係るフレームバ
ツフア装置の構成図、第2図は上記フレームバツ
フア装置に供給されるフレーム単位のデータの構
成を示す図、第3図は上記フレーム単位のデータ
の内容を説明する為の図、第4図乃至第7図は上
記フレームバツフア装置における動作を説明する
為の図である。 12……ステイタスレジスタ、13,19……
第1および第2の記憶部、14,18,20,2
3……デコーダ、15,21……マルチプレク
サ、16,22……アドレスカウンタ、17……
セレクタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 第1、第2の記憶手段を備え、この記憶手段
    の一方が読み出し動作をしている際は他方が書き
    込み動作をすることによりフレーム単位のデータ
    を連続して入出力するフレームバツフア装置に於
    て、 上記第1、第2の記憶手段のうち、一方が読み
    出し動作を終了したにも拘らず他方が書き込み動
    作を終了していない場合、上記一方の記憶手段の
    先頭アドレスから上記フレーム単位のデータを再
    び読み出す第1の制御手段と、 その後上記他方の記憶手段の書き込み動作が終
    了した際、その時点の上記一方の記憶手段のアド
    レスに対応する上記他方の記憶手段のアドレスか
    ら該他方の記憶手段の読み出しを開始させる第2
    の制御手段と を具備したことを特徴とするフレームバツフア装
    置。
JP4902480A 1980-04-14 1980-04-14 Flame buffer unit Granted JPS56144500A (en)

Priority Applications (1)

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JP4902480A JPS56144500A (en) 1980-04-14 1980-04-14 Flame buffer unit

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JPS56144500A JPS56144500A (en) 1981-11-10
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2532363B2 (ja) * 1984-06-22 1996-09-11 松下電器産業株式会社 遅延装置
JPS617481A (ja) * 1984-06-22 1986-01-14 Mitsubishi Precision Co Ltd 水中連続音模擬装置

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JPS56144500A (en) 1981-11-10

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